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投稿No.2891
投稿者 ゆかり (33歳 女)
掲載日 2006年8月03日
【投稿No.:2620の続き】

あの日、オフィスで広君のアブノーマルなバックからの中出しに酔いしれた私は、彼の携帯で逝くところや中出しの瞬間、精液が流れ出すところを撮影されてしまい、会社で隣の席から見せられると、どうしようもなく興奮して誘われるまま、何度もラブホや彼の部屋へ行き中出しを受けました。

「広は忙しいのか? 全然来なくなったな」
夫はこの頃、自宅に来なくなった広君の事を聞きますが
「もしかして、彼女出来たかも」
そう言うのが精一杯で・・・まさか私が広君と・・・言えない(ToT)

夫が次の日から4日間の出張になるという日の午後、何人かの同僚が居るオフィスで広君がまたあの時の映像を私に・・・目の前にあの時の様子が浮かんで・・・終業後、一目散に帰宅し夫を待ちました。
ベッドで一番セクシーな下着で・・・
「あっ、ごめん。明日の準備まだ終わってないんだ、悪いけど先に寝ていて」
えっ・・・・そんな(>_<)・・・あなた~・・・・
いつの間にか、指がヌルヌルになっていたクリトリスを・・・一人エッチしていました。

休日の昼過ぎ、広君から命令メールが来て・・・・
「ゆかりのマンコで遊びたいから、ノーブラ、ノーパン、ガーターで直ぐ来るように!」
・・・実は何度も中出しされる度に
「逝く前に言うんだ! 僕の命令に絶対従いますって」
気持ち良くなりたくて彼の言うとおりに何度も言っちゃいました。
ところがそれをまた撮影されていて
「○○さん(夫です!)に間違って送っちゃおうかな」
って言うので、仕方なく言う通りに・・・当然、夫が今日から出張で5日間家を空ける事も私から聞きだして知っています。
ノーブラ、ノーパン、黒いガーターとストッキング、Tシャツ、ミニフレアで言われた通り向かいました。

広君の部屋に入るとお客さんが居たので躊躇していたら
「友達だからいいんだ。一緒に飲もうよ」
ソファに座った時、
「同僚で先輩のゆかりさん。奥さんだ」
私の隣で彼はそう紹介しました。
友達は前の会社の元同僚で29歳の英典君、ちょっと危ない感じがする人でした。
「ゆかりさん、後ろからワイングラス取って。あっ、それから○○と、○○も」
座っていたソファの高さは結構有り、床に座っている英典君の目の高さが私の膝の位置くらいで、後ろ向きに物を取る時、結構ミニなのでノーパンって判ったらたらどうしよう?と心配でした。
案の定バランスを崩し広君の肩にぶつかりそうになってバランスを崩した時、スカートが捲れたんです。
「あっ! ノー・・?! 凄げーな・・・」
興奮した英典君の声が聞こえました。
もう咽がカラカラになり、注がれたワインを飲み干し一息ついた頃、広君は私の夫が出張で居ない事、今日はゆっくり出来ることを小声で英典君に言っています。
「あぁ、ゆかりさん。ヒデにビール注いであげて」
下に座っている英典君のグラスに身を乗り出して注いだ時、Tシャツにプチプチっと浮き出た乳首を見られてしまい
「おっ!ノーブラ! この前話していた奥さんだろう、この人!」
英典君は盛んに私の事や夫婦の事など色々聞きながらワインを奨め、気が付いた時は暑くてTシャツのボタンを三つ全部外し胸の谷間まで覗かれていたのです。
「お、奥さん、俺、奥さんみたいな人妻と知り合いになりたかったんだ・・・」
興奮して私の足元に来た英典君は、目の前にある膝の間からミニスカートに包まれた太腿の奥を舐めるように見ているので足も組めずにいたら、広君が携帯を取り出して
「何処だったかな。あっ、これだ・・・」
私は思わず彼の手を遮りますが、逆に手を掴まれ横向きに抱き締められ唇を奪われました。
「むむっ・・やめ・・てっ・・・たら!・・・は・・・な・・・」
舌を吸われ絡められ、手はノーブラの胸を揉みながら乳首を摘ままれてしまい、逃げれません。
「はあ・・・ねえ、広君ダメよ。 ヒデ君が・・・見て・・・むう・・ジュル・・ああぁ!駄目・・だって!」
ディープキッスと乳首を責められた時、昨日から燻っていた身体に火が点くのが判りますが、どうしようもありません。
唇を舌で散々舐められ、今度は耳や耳朶の周りを執拗に攻められながら、いつしか身体は後ろから抱きかかえられる様な感じになり、ヒデ君のギラギラした目が私の恥ずかしい姿を見ていました。
「ゆかりさんの乳首、大きくなってるよ。 ヒデ、見ろよ。ビンビンだぞ!」
ヒデ君に、耳朶を咥えられて悶えている所や、広君が後ろから指でノーブラの乳首を大きく弾いている所を見られ、私も興奮の頂点に。
「凄げーなー。どら、俺も!」
ヒデ君の指が広君と交代して乳首を摘んだり、ひねったりすると身体にビビっと電気が走る感覚に
「いやぁ!・・・やめて!」
いつの間にかヒデ君の頭が目の前に・・・乳首がヌルッと感じて、ヒデ君がTシャツの上から大きくなった乳首を咥え吸い始めたのです。
「ああぁぁ・・・やめ・・・ダメ! 離し・・・て! あうっ・・・むむむ・・・」
唇をまた広君に吸われ言葉が出ません。
胸は英典君に弄ばれて。
二人に犯されている感じに、頭の中は真っ白になってしまいました。
「奥さん、昨日も旦那さんに吸わせたのか、このオッパイ。SEXしたんだろう?教えなよ。」
そう言いながらヒデ君はTシャツを胸の上まで捲り上げて、生のDカップをチュウチュウ音を立てて吸いました。
「ああ、これだ。 ヒデ、見ろよ」
あの時の動画が、目に飛び込んできました。
「お願い!中に・・中に出して!!」
「広の・・赤ちゃん!・・うう・産みます!・・夫の子は作りません!・・あああぁ・・逝く!!」
「逝く前に言うんだ! 僕の命令に絶対従いますって」
「ああぁ・・・あなたの・・・広の命令に・・・服従し・・・ます! 逝っく~」
「ちょうだい! 中に!あなたのを・・・中に頂戴!!・・・あぁ~・・・出して!!」

携帯で私が叫んでいるのをヒデ君に全部見られ、首まで捲られていたTシャツは一気に脱がされました。
「奥さん、広に中出しされたんだ・・・おっ、色っぽいなぁ。ガーターベルトだな、これ」
ヒデ君は太腿まで捲れたフレア・スカートの中に手を入れて、内腿の感触を楽しむようにゆっくりと熱いラブ・ジュースを流している膣に触り、指を入れてきました。
「あ~あ、こんなに濡らして。エッチだな、奥さんのマンコ。ギュウギュウ指を締め付けるよ」
乳首を舐られながらクリトリスを刺激されると身体がビクンビクン感じますが、よく知らない人の指に弄ばれる恥ずかしさに
「ダメ!! やめ・・・て!・・ああぁぁ・・・やっ!・・・イヤ!」
抵抗しますが、膣壁からクリトリス、膣の中まで2,3本?の指で掻き混ぜられると、さすがに逃れようとしても身体は言うことを聞かず、かえって迎え入れる様にうねります。
「奥さんのマンコ、いいねえ。このマンコにチンポ入れたら気持ち良いだろうな。奥さん、ちょっと舐めてくれよ。いいだろう」
広君、助けて! 目で伝えますが笑いながら
「ゆかりは淫乱だから、我慢できないようだね。ヒデのチンポ、フェラしてやれよ!」
どうして? 考えているうちにヒデ君はズボンのファスナーを下ろし、反り返ってビクビクしているペニスを目の前に突き出すとその黒さにビックリ!!
こんなにグロテスクな物は初めてで、つい見ていると口の中に入ってきて思わずオエって。
でももう止められません。
亀頭からネットリ舐め上げて先っぽの割れ目に舌を這わせ、全体を口に含みながら吸い込むと、ジュボジュボという音が部屋中に響き、また膣がドクドクとラブ・ジュースが流れているのが判ります。
「おっ・・ゆかりさん!うまいね、さすが人妻。玉も舐めてよ」
ペニスの根元に舌を絡めてタマタマを口の中で動かすと、ヒデ君はたまらず声を上げて
「あぁ・・・奥さんの口は、別の生き物みたいだな。もう少しシャブってからマンコだ!」
と言いながら頭を捕まえ、咽の奥めがけ突っ込みました。
その時!フレア・ミニの下に熱い何かが、ヌレヌレの膣の周りに触りました!
「あっ! な・・に!」
いきなり膣の中に何かが入ったと思ったら、ウネウネと動いて・・・指??
「ああぁ・・・ダメ! 止め・・・て・・」
フェラチオしている口からはヒデ君の先走りが溢れます。
「ゆかり・・さん。美味しいよ! 甘い蜜が・・・どんどん流れて・・・全部吸ってやるから」
今度は広君は仰向けになって太腿を広げ、トロトロになっているクリトリスや膣壁に舌を入れながら、ズゥズゥっと吸うので思わず
「あっ~・・・逝っ・・くぅ・・」
ヒデ君のペニスを咥えたままで。

意識が薄れていく中、ヒデ君のペニスが口から外れたのは判ったのですが・・・
気が付いたとき、広君に後ろから仰向けのまま抱きかかえられ、顔を横向きにされながら舌が私の舌を捕らえて絡むと、広君に抱きしめられながらディープ・キッスを交わします。
「ジュル・・ああぁ・・・美味しい・・・もっと・・ああぁ」
耳元でフーと息をかけられて夢見心地に。
その時、ヒデ君の指が膝からストッキングを滑ってクリトリスを捉らえ、ヌレヌレの膣に入り掻き混ぜます。
「逝っちゃったんだ!今日は旦那もいないし、ゆっくり奥さんと遊べるよ。」
恥ずかしい言葉を聞くと、ゾクゾク鳥肌が立ちすーと身体の力が抜けました。
膝の下に手を入れられ太腿を大きくM字開脚にすると、ビックンビックン脈打つ黒々と反り返ったペニスで、クリトリスや膣壁を味わうように往復させました。
広君は後ろから私の両手を掴み動けないようにしながら、ヒデ君がペニスを手で持ちながらクリトリスに当てていると、電気が流れる様な刺激に我を忘れ悲鳴を上げていました。
「ああぁ~そこ・・・いい! あっ・・ヒデ君、凄い・・の!」
初めて会った広君の友達と、広君の目の前でSEXするなんて・・・まさか、どうして。
頭の中がグルグル回りますが、身体はお構いなしに軽い痙攣を繰り返して喘ぎ声を上げていました。
「いいぃ!・・・あぁぁ!いやっ!いい・・・!」
何度も膣壁を行き来させているとヒデ君は
「奥さんの中にゆっくり入るよ。ほら、しっかり目を開けて見てろよ!」
そういいながら硬いペニスがググッググッと感触を楽しむように、ゆっくり膣に消えました!
「さあ、入れたぞ~ 奥さんはもう俺のものだ!」
思わず目を閉じていたら、子宮口にコリっと当たります!
「ぃやぁ~!・・・ああぁぁ~大きい!あぁぁぁっ、ハァ~ 硬い!すっ!すごい!すごいよ!」
私は腰を持ち上げるようにヒデ君を迎え入れると、彼はオッパイを揉みまがら弱点の乳首を摘み、転がすようにしながら勢い良くストロークしました。
「奥さんの!マンコ熱い!そんなに締めると・・・逝っちゃうぞ! このまま中出ししたら妊娠するぞ!」
彼の言葉に興奮し彼の腰に足を絡めると、ペニスは子宮口を何度もこじ開けて入って来ます。
思わず自分からキッスを・・・
「あっ!ああぁぁぁ・・・いい! そこ・・・すっ・・ごい! あっ! ダメ!」
彼のリズムに合わせて腰が勝手に動きます。
「とうとうヒデに入れられたのか」
広君の声が後ろから聞こえて、目を開けると手にはビデオが!!
「いや~! やめて! お願い!!」
懇願しますが止めようとせず
「ゆかりはやっぱり淫乱だな、こんなに腰振って!ヒデとのSEXを記念に撮っておくからな」
「やめて! だって・・・それは・・・」
私、それ以上何も言えません。すごく良すぎて・・・
ヒデ君はお構いなしに、亀頭を子宮口にコリコリと当てながら中に入ってきて、その感触に
「ああぁぁ・・・逝きそう! ああっ・・・当たる! そ・・・こ! いい・・」
2回目のエクスタシーがジワジワせり上がってくる感じがした時
「逝くのか、奥さん! 今度は俺の命令も聞けよ! いいか、聞かないと止めるぞ!」
そう言ってスローに・・・
「いやぁ~! 言うから動いて~! ゆかりはヒデ君の命令聞きます! 聞くから~・・・動いて~」
どうしようもなく、そう言ったら横から広君が
「証拠のビデオ撮ったからね、ゆかり。 ヒデ、そのままマンコに出してもいいぞ!」
悲しくなりましたがそれも一瞬で、ヒデ君はペニスでマンコの中をかき混ぜながら問い詰めます。
「ゆかり! 旦那といつ中出しした? 昨日か? ちゃんと答えないとまた止めるぞ」
正直に・・・白状しました。
「はあぁぁ・・・10日以上無いわ。だからお願い!たくさん頂戴!」
「まだ子供生んで無いだろう、奥さん。俺の子供生むまで今日から楽しい中出しだ!」
そう言うと一層激しくペニスを子宮の中に入れたまま
「逝くぞ! 奥さんの・・・マンコに! 逝くぞっ! 逝く!!!」
「いやぁー! 中は・・ダメー!・・ああぁぁぁぁ・・・あっ!きっ!・・気持ちいい・・・いやぁぁぁぁ・・・」
ペニスがビックンビックン波打つのを感じ、私も我慢できず思わず両足でヒデ君の腰を強く引き寄せ、ついに熱い精液を子宮の奥深く受け入れてしまったのです。
いつ止まるか判らない位ドクンドクンと精液が流れ込むと、腰が自然にガクガク痙攣始めました。
「ああぁぁ・・・はぁん~沢山・・・凄い勢いで出てる。 中・・・熱い!まだ出てるよ~」
「締まるな、奥さん! 最高に気持ち良いよ!きっと俺の子妊娠するぞ」
ヒデ君は何度もドクンドクン射精を繰り返し終わりました。

しばらくそのまま離れずキッスしたり乳首を弄られていたら・・・また大きくなってきて・・・
結局、広君とヒデ君は一晩中私の身体を共有して、それぞれ4回以上の中出しをしました。

それから会社帰りや夫の居ない時に3Pだったり別々だったり、先週もヒデ君から命令メールが来て、彼の家で・・・暫らく続きます、きっと。

また投稿します。

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