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自分「Y」にSEX奴隷である美術教師R子と土曜に野外拘束中出しをしてきました。
その事についてはこの文の後程、書かせて戴くとして今日は自分の初体験と性癖について報告してみたいと思います。
先日、ヤボ用で銀行で窓口の順番を待っていると、
「○○様。○○美紀様」
と呼んでいるのが聞こえた。
立ち上がったのは、しょうもないブサイクなオバちゃんだった。
しかし、自分には忘れられない名前である。
何せ童貞を捧げたのが「美紀」と言う人妻だった。
今を遡る事、23年ぐらい前の夏休みの事でした。
自分は高2でファミレスでバイトしながら美大受験のための予備校へ通っていた。
予備校の月謝は親が出してくれていたが、自分の家は裕福では無かったので、画材代は自分のバイト代から捻出していた。
バイトは高1からやっていたので慣れた仕事。
当時、付き合っていた彼女も一緒にバイトしていたので、キツかったが、それなりに楽しかった。(彼女は高2にの始めにバイトを辞めた)
高2の夏休みに入って店のマネージャーから
「Y君、急で悪いんだけど、明日からモーニングとランチやってもらえないか。朝のパートさんが急に来なくなっちゃったんだよ。頼めるか?」
自分は
「朝7時~午後2時までって事っすか?朝キツイっすよ。マジで起きられないですよ~」
と言ってはみたが、時給¥30アップ&朝昼の賄い飯付の条件を出されてOKしてしまった。(当時の時給¥500也・今では考えられませんね)
¥530と飯2回・実働6時間なら予備校は夕方6時からだから問題無し・結構稼げる・・・と判断し、翌日からそのシフトになった。
だが、悲しい事に昼間はパートのオバちゃんばかり・・・ガキ扱いされたが、俺は使える!ってのを見せ付けるが如く、ホールを駆け回った。
そんなで何日かが過ぎ、オバちゃんたちとも打ち解けた頃、厨房で働いていた『美紀さん』から
「Y君、なかなかヤルよね。もうどのぐらいヤッてんの?」
「1年半ぐらいっす。まだまだ昼間の人にはかなわないですよ」
「そう?あたしから見てると動き早いし、お客さんに目が届いてんじゃない。その調子で女にも手が早かったりして・・・キャハハ!」
と冷やかされる・・・
この美紀さん、間違いなく自分の年齢のダブルスコアはいってる・・・厨房にいる時は気にしていなかったが、『グラマー』と言う言葉がピッタリのお方。
帰る時は派手目の化粧になっていて、Tシャツから透けるブラと大きめのバストに自分は目を奪われる事もあったが、自分の守備範囲では無いので、気にせずにいた。
7月31日・忘れもしない日がやって来た。
美紀さんと同じ時間にバイトが終わり、一緒に賄い飯を食べてると
「Y君、美大志望なんだって?A子ちゃん(当時の彼女)が言ってたよ。その大きいカバンにスケッチブックとか入ってんの?見せてよ~」
「ダメっす。俺まだ下手クソだし・・・美大って言ってもなかなか厳しいんっすよ」
と誤魔化した。
休憩室には自分と美紀さん2人・・・
「Y君、時間ある?あるならどっかで少し涼んでこうよ!ジュースぐらいご馳走するよ。ねっ!」
と美紀さんからお誘い・・・どう答えていいか判らなかったし、大意は無いと思い
「予備校6時からだから3時間くらいなら空いてますよ。でもいいんですか・・・?」
と答えてしまう。
「じゃあ、決まりっ!行こっ!」
美紀さんの車に乗って出掛ける事に・・・
喫茶店で美紀さんはアイスコーヒー、自分はソーダ水・・・
美紀さんはタバコに火を・・・
自分はまだガキ・・・
恥ずかしい話だが、タバコの味すら知らない・・・。
暫し雑談・・・
「A子ちゃんとは仲良くしてる?キスぐらいしてんでしょ?」
と質問。
自分はキスは経験済みだが、童貞君・・・美紀さんの放つ良いニオイと色香に惑わされながらボチボチやってますと答え、ソーダ水に入ってる赤いチェリーを食べた。
美紀さんは
「子供だねぇ~女がそのチェリー食べる意味知ってる?」
と聞かれ訳判らず・・・
「じゃあ、行こう!」
と美紀さんが席を立つ・・・。
車に乗り込むと
「女があれ食べると『今日SEX、OK!』の意味なのよ」
と美紀さんから自分が動揺するような発言。
車が走り出すと、明らかに自分の家とは違う方向・・・
「Y君、童貞でしょ?A子ちゃんとするんだったらちゃんと女を知っておかなきゃダメよ」
と美紀さんの車はラブホに入って行く・・・
動揺しまくっている自分の手を握り部屋へ入る・・・
美紀さんからキス・・・
だんだんディープになって自分は無我夢中で美紀さんを押し倒し、Tシャツの中に手を入れ豊満なバストを強く揉んでしまう・・・
「Y君、痛いって・・・優しく・丁寧にね・・・焦っちゃダメ・・・スカートシワだらけになっちゃうから・・・まずはシャワーね」
と言って自分を脱がせ始めた。
美紀さんの豊満なオールヌードを目の当たりにしてもうどうにでもなれと言う気持ち。
美紀さんに洗ってもらっているうちに完全勃起のチンポ。
「やっぱり若い男の子は凄いね!カチカチじゃない!まずはお姉さんが舐めてあげる・・・」
初フェラチオを経験する。
当たり前だが、オナニーの1000倍は気持ちイイ!
あっと言う間に射精感が沸いて
「美紀さん、イキそうっす!」
「まだダメよ。じゃあベッド行こうね」
ベッドで美紀さん主導の下、自分の初SEXが始まる・・・
今にして思えば、ネットリとした人妻ならではのSEXだったと思う。
「挿れるね・・・」
「美紀さん、ゴム着けないとマズイっすよ!」
「大丈夫よ。出来ない日だから・・・」
と自分の生チンポを騎上位で美紀さんのオマンコが向かい入れた・・・
この感触は何だろう・・・濡れていて温かく柔らかく、この世の物とは思えない。
ヌチャヌチャと淫靡な音がしてきて美紀さんが10回ぐらい腰を振っただろうか・・・
「美紀さん、我慢出来ない!出ちゃいます!」
「いいのよ・・・中に出して・・・」
訳判らんうちに美紀さんに大量の膣内射精!
「若いから濃いし凄い量だねぇ~初めての女はどうだった?」
「マジ気持ちイイっす!こんな事、毎日ヤッてたら癖になりますよ」
「Y君、若いからまだ出来るよね!あたし、ダンナとは最近ご無沙汰なの・・・満足させてよ!」
「はい。でもどうすれば・・・?」
美紀さんの言う通りに全身を愛撫し舐める。
美紀さんは
「もっと!もっと!」
を連発し、脚を広げ
「一番感じる所よ。クリを優しく舐めて・・・」
自分はクリを舐めまくっていると
「強く吸って・・・」
クリが取れそうなぐらい吸う!
「イキそう!イッちゃう!」
美紀さんがイってしまった。
それをみた自分のチンポはギンギン!
「美紀さん挿れたいよ!」
「今度は色々な形でヤッみようね」
思いつく体位は全てヤッてみて、大きなバストを激しく揉みながらピストン!
また美紀さんの中でイってしまう・・・
「結構、長持ちしたでしょ!Y君、また出来そう?今度はあたしが一番感じる事してね」
少し休んで、美紀さんがフェラし始めた・・・
「若いってやっぱ凄い!またカチコチになって・・・Y君、そこのバスローブのヒモ取って・・・」
「・・・?何するんっすか?」
「あたしをバックにして後ろ手に両手縛って・・・それで挿れてよ!あたし一番感じるの・・・」
言われた通り縛ってバックにすると愛液が垂れてきて両腿を滴って興奮する。
「美紀さん、挿れるよ」
「早く来てY君!」
とにかく激しく突きまくる!
今日一番の快感だった・・・
縛ってするSEXに興奮はMAX!
美紀さんはイキまくって自分も美紀さんに3度目の中出し!
終わった後、2人とも少し動けなかった・・・
「Y君、初めてにしては頑張ったね・・・A子ちゃんとする時の参考になった?あっ、A子ちゃんヴァージンならこんな事しちゃダメね。優しく丁寧にゆっくりだよ。判った?」
「はい!美紀さんとのSEX最高でした!」
「また気が向いたらしようね」
と言う美紀さんとホテルを後にした。
その後、美紀さんには何回かお世話になって全て中出しでした。
余談が本当に長くなってしまいましたが、この時の拘束中出しSEXで自分は味をしめてしまって今に至っています。
ですが、女房は自分の趣味を知らずにいます。
女房はノーマルなんでこんなSEXしたら即別れると言い出し兼ねないですからね。
そんなで金曜の夜
「明朝帰って風呂入る。それとマニキュア塗っといて」
とR子にメールし、女房には明日仕事だと言って先週土曜にR子に会いました。
アパートへ朝9時半に行くと
「お帰りなさい。待ち遠しくて・・・」
と玄関でディープキス。
即フェラさせる・・・ジュボジュボと音を立ててしゃぶる姿を上から見下ろすのは快感!
すぐに中出しへ持ち込みたい感情をグッと抑え
「R子、買物でもして海でも見に行くか?」
「海いいなぁ~着替えますね。貴方の着替えも持ってきます」
自分の私服と靴はある程度R子のアパートに置いてある。
「R子、ブラとパンティは着けるなよ」
「えっ・・・?胸が透けて・・・」
「気にすんな!お前の巨乳周りに見せ付けてやれよ!今週8万ばかりパチスロで勝ったから出先で買ってやるよ」
「じゃあ、着替えます」
下着を身に着けていないのを確認し、R子の車で出掛ける。
自分のバッグにはローションとバイブ・ボンテージテープ。
途中、某有名下着メーカー直営店でブラ・パンティ・ガーターベルト・ストッキングを買い与える
「貴方、凄く恥ずかしい・・・」
軽く食事して全く人気の無い海へ行く。
車を止め、少しR子と話し気分が盛り上がったところで、車内でフェラさせる。
車内なのでし難いのかいつもの上手さに欠ける。
「R子、少し歩こうか・・・」
「うん!」
嬉しそうなR子・・・これから野外拘束されるとは微塵にも思ってない様子だ。
海を見ながら歩くと腕を絡ませてくるR子・・・
「凄く幸せ・・・貴方と海辺を歩けると思ってなかったから・・・」
久しぶりの晴れ間で少し暑いが野外にはGOOD!
「R子、林の方へ行ってみないか」
「・・・?うん・・・」
なぜ林なのか理解出来ないR子を連れて片手で胸揉みながら松林の奥へ・・・
「どこまで行くの?」
「この辺でいいか・・・R子、そこの木に両手着け!」
「何するの・・・?」
訳が判らず不安顔のR子の両手を木に縛り付け、立ちバックの体勢でTシャツとミニスカートを捲くり上げ、丸見えの胸とオマンコを嬲る!
「今日は優しくしてくれる・・・はずじゃ・・・アッ!アッ!誰か来たら・・・見られちゃう。ウッ!アッ!イイ・・・ダメ・・・恥ずかしいから・・・」
とか言いながらもオマンコは大洪水!
「R子、挿れて欲しいか?」
「貴方、ダメっ・・・人が来たら・・・」
「じゃあ、このまま放置してやろうか!」
「ごめんなさい・・・欲しい・・・そのまま挿れて下さい・・・」
R子の懇願で本日最初の生挿入激ピストン開始!
R子の顔は快感に満ちてるが声を全く出さないが、とにかく1週間以上空いてのR子とのSEXに自分が射精して最高の快楽に導かれれば、とりあえず目的は達成するので自分がイク事に専念する。
R子のオマンコからは大量の愛液が流れて出て、オマンコが締まり始めたので一気に膣内射精!
いや~良かった!
初めての野外拘束中出しに満足・・・しかし、人間の欲望はどこまで行っても尽きない。
あれこれと色々と欲望が浮かんでくる。
R子の拘束を外してお清めさせると
「貴方、気持ち良かった?私こんな事初めてだったから恥ずかしくて・・・でも犯されてるみたいで凄く感じてちゃって・・・ただ人に見られたらって思ったら声押し殺しちゃったの・・・」
と言うR子のオマンコから大量の精子が地面に垂れていた。
「R子、行こうか・・・」
「うん・・・」
服の乱れを直し、車に戻って下調べしておいたラブホへ向かう。
そこは全室に大きなマットが風呂に用意されてる。
即席ソープ嬢R子にご奉仕させるつもりである。
部屋に入りR子だけ先にシャワーをさせて買って下着を着けさせる。
なかなか宜しい!
自分といる時に限らず、買い与えたネックレスを必ず着けてる。
自分の服を脱がせてディープキス・即フェラ・玉舐めさせる。
普段、塗ってないマニキュアのせいかチンポを持つ手に興奮する。
全身リップさせた後、パンティをずらして高速指マンでオマンコを刺激すると
「R子、イイっ!オマンコがイイの!貴方、R子イっていい?イク~!」
とお馴染みの潮吹きオーガ!
オマンコから吹き出す潮にはそろそろ飽きてきたが、これが無いとR子とSEXした気にならないのも事実。
潮を吹くってのは個人差があるとは思うが、R子は潮吹くと5分ぐらいグッタリしてしまう。
その隙に世話になってるバイを飲む。
起き上がったR子は
「お風呂溜まってるから・・・洗うね」
と自分を連れて風呂へ・・・大きなマットが目に入る。
ソープの物と遜色無し。
R子に身体を洗ってもらい、マットに寝てローションプレイを堪能・・・ヌチャヌチャとバスルームに淫靡な音が響く。
既にバイが効いてチンポは硬直完全勃起!
69でオマンコ舐めながらR子自慢の手を使わない激しいフェラで射精寸前!
R子を上にして騎上位で豊かなバストを揉みながら、またユサユサする様を見上げながら生で膣壁を感じて
「R子、そろそろイクぞ!」
と言うとお得意のR子が身体を倒して腰だけグラインドする、まさにチンポをオマンコでしごく自分の中での究極騎上位で
「貴方、来て!来て!R子の中に~!奥に~!ブチ捲けて~!」
と言う淫乱R子のオマンコに本日2度目の膣内射精!
ローション流してベッドで2人で横になって休憩。
R子は
「貴方の奥様には申し訳無い・・・不倫だって言われてるような事してる・・・でも貴方に恥ずかしい事されて嬲られても貴方に抱かれて中出しされてるだけでR子は十分です・・・貴方、もう1回だけ抱いて・・・」
「それじゃ、普通の恋人同士がするよなSEXがいいか・・・」
「嬉しい・・・」
これからはもう普通のSEX。
あまり興奮しないが、言ってみれば『アメとムチ』の使い分け。
これがR子を繋いでおく最良の方法だと認識している。
従順に言われたようにしていくR子・・・
「それじゃ変わるよ」
と言ってR子の乳首やクリやオマンコヒダを丁寧に舐め上げ、正常位で生挿入開始。
優しくゆっくり動く・・・
R子は俺のチンポを味わいながら恍惚の表情・・・
2回出して余裕もあるから時に激しく・・・だんだん射精感も高まって来ると
「貴方、締めるから・・来て・・・私もイキそう・・・」
と自分の首に両手を回してきた・・・
殆ど無いがディープキスしながらR子と自分は同時にイった・・・
本日3回目の膣内射精となった。
そんな訳で大変長くなりましたが、R子は嬉しいとしきりに言ってホテルを後に・・・
今度は何をやろうか思案中です。
また投稿します。
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