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投稿No.7938
投稿者 黒田 (33歳 男)
掲載日 2021年6月08日
ムラムラしていた。すぐにでも中出しがしたい。誰でも良い。マンコと子宮を貸してくれ。
とはいえハードルはそれなりに高い。どうする?
暫く考えたところ向こうから来てもらう事を閃いた。
「NNの事を教えて下さい」
そんな文句で掲示板を立てると5分でレスが来た。

「ピル飲んでるから大丈夫です。」

欲しい言葉を投げてくれる。この子にキメよう。
待ち合わせ場所に行く時私の逸物はガッチガチになっていた。

出会った時の第一印象は「くたびれたギャル」異常に細くてセックスしたら折れてしまいそうだった。
胸はぺったんこでロリロリしいイカ腹。しかし、下半身は筋肉質だった。
風俗嬢のような脚だ。毎日騎乗位に励んでいるのだろう。
シャワー室でちんこをニギニギされていると変な気持ちになる。

そしてベッド。
私が仰向けになるとその子は生チンを躊躇なくしゃぶる。
余り上手では無いが舐められると嬉しいものだ。

胸に手を伸ばすと
「だめ、マンコ触って」
と嗜められた。
マンコは薄ら滑りがありコリコリしていて触り心地がよい。

暫くして私のチンコがフルボッキすると女の子は仰向けになり脚を広げてマンコを突き出した。

「私の(マンコ)キツいと思う。」

ニュル

「あ、気持ちいい…てか出そう」
「そのまま精子出して大丈夫」

そんな会話をしながら少しずつチンコに力を入れ、マン肉を掻き回した。
流石にゴム無し生セックスはチンコに効く。

ミチミチミチ…

マンコのヒダがちんこに絡みつく。
無理矢理狭い膣を広げている感じが背徳感に満ちて良い。

ムリムリムリ…コシュコシュコシュ…

少しずつ、時間をかけてマンコをほぐし、ピストンをし始める。
女の子は

「あ、んふ…」

と少しだけ感じているようだ。

グチグチグチ
ペチペチペチン
パンパンパン
グッポグッポ

徐々に腰を速める。
女の子の小さい身体を覆う様にかぶさり、首筋の匂いを嗅ぎながらマンコの感触を下半身で堪能する。
マンコが更に濡れてきたので今度は種付けプレス気味に腰を乱暴に打ちつける。
バンバンバン、腹を抉っているようで興奮する。
妊娠するおもちゃみたいだ。

「あ、中に出る」
「あ…いいよ。中…出し…て」
「つ…………!!」

大量の精子が溢れ出した。
びっくりするほどの量だ。
精子が子宮に入るよう乱暴にピストンを繰り返す。
「ん~!あぁー!!」
と苦しそうに喘ぐのが嗜虐心を駆り立てる。
(チンコで◯ね!ク◯女!砕けろ)
と頭の中で反芻していると再び込み上げるモノが

びゅー

もう一度中出し。

結合部は白く泡だってぐちゃぐちゃになっていた。
ピストンはチンコが完全に萎えるまで続けた。

「…終わったの…?」

女の子はティッシュを取り出し自分のお尻の下に敷いた。シーツを汚さない為らしい。
その後私のチンコを拭いてくれた。いい子だね。

その後は二人でシャワーを浴び、ご飯を食べて解散。
久しぶりに思い切り中出しできてスッキリした夜でした。

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