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趣味のネットで知り合い、初対面のオフ会後、宿まで付いて来られて、背中にすがられ、
「あなたのことが好きなの。。。」で理性を喪失し撃沈。
それから交際が始まった。
例えばある年、某女子高の教員である智子は夏休みを利用して、私の出張期間と場所に合わせてウィークリーマンションを借り、数週間、半ば同棲生活をしたことがあった。
(智子いわく)好きな男性のために初めて作ったという料理を二人で口移しをしながらほおばり、全裸にエプロンだけという姿で、こちらをチラチラ見ながら、私を挑発し家事をする彼女を後ろから犯し、どこで購入したのかガーターを見せて私を誘惑し、ショーツだけ脱がせて足のガーターを舐めながら突きまくった。
実は智子はいかにも女子高の教師という雰囲気。
メガネ姿も知性的で真面目というか大人しい感じで、いつも岩波か何かの難しい本を読んでいるような女性である。
が、いつも遠距離電話でいやらしい言葉で責めてエッチしているせいか、会うたびに新しい下着を付け、どんどんいやらしくなっていく。
特に出張の前半は、智子が安全日だというので、生で挿入し、中で射精しまくった。
以前
「中出しは怖いから」
という私に、彼女は泣きながら、
「私が大丈夫というのに、どうして信じてしてくれないの」と。
それから安全日はずっと中出しだ。
とにかく私のセックスは長い。
愛撫も挿入も。
「あぁ。。もう許して。。。お願い。。。」
というまで責め続ける。
ただ、智子が騎乗位になる場合は違う。
あの腰の振りで、あっという間にイカされてしまうのだ。
電話Hの成果なのか、智子はいろんな立場になってささやく。
彼女が教師役で、私が生徒役をやらされる時などは必ず騎乗位だ。
乳首を強く噛まれて女の子のような声を出す私をいたずらっぽく笑って見つめながら、
「たかしクンの肉棒がイイの。。。」
といって上にまたがって手をあてがいながら挿入する。
すぐさま腰を前後にグラインドして
「さあ、しっかり出しなさいっ。たかしクゥン。。。」
などといわれると、溜まってなくてもものすごい量の精子を智子の子宮壁へどくどくと叩きつけてしまうのだ。
いつもそうなのだが、射精が終わりそうになると、子宮に溜まった精子が心地良いのか、彼女の膣口がきゅーっと締まり、それでまたどくっどくっと残った精子を搾り出すような二度目の放出が始まる。
「あぁ、あなた、あなたぁ。。。」
どんな役をやっていても、イク時は私の奥さんとなってしがみついてくれる。
そして、まったりディープキスで互いに愛しているとささやくのだ。
いやらしいことをしているのだけれども、なぜかいやらしい感じがしない。
彼女と会って、セックスは互いに愛情を通い合わせること、射精は愛情を彼女に注ぎ込む行為だということを教えてもらったような気がする。
今は、妻も彼女も私にとっては大事な女性である。
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