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投稿No.190
投稿者 愛梨 (19歳 女)
掲載日 2002年10月23日
ほんの1ヶ月前から不倫を始めた私たちのいつものデート場所はいつも決まった人通りの全くない山の中でした。
相手は30歳で約一回りちかく違う相手です。
彼は、いつもやさしく接してくれます。
ある日、いつものように私のマンションまで迎えにきてくれて、彼の愛車に乗ってどこかにむかいました。
いつもと違う方向にむかったので
「どこいくの?」と尋ねると
『しばらくするとわかるよ!』と答え車を走らせ、20分後着いたところはラブホでした。
妻子がいると感じさせない彼は、私の手を引きらせんの階段を上り普通のカップルのようでした。
しばらく彼の胸の中にいてから浴室にむかいました。
浴槽でいちゃつきながらお互いのモノお触っていました。
彼は我慢ができなかったのか、
『ベッドで待ってるか早く着てね』といいベッドに向かいました。
私は自分の性器をきれいにしバスタオルをカラダに巻きつけベッドに向かいました。
ベッドに入るとすぐに激しいキスが始まり、彼の舌が徐々に下へ・・・。

それから一回目が終わり、また浴室へむかった私たちは、最終目的であったマットの上でローションを使いお互いの体を密着させました。
大きくなった彼のお〇ん〇を私の中にズブッと挿入しピストン運動が始まりしばらくすると、彼が、『もう、出そう・・・』と囁いたので出していいよと言うと激しく腰を振り、奥まで突き、『ああっ・・・イクっ』といい私の中にたっぷりの精液を出しました。
ふと立ち上がるとお〇んこから白い液がたらたらと流れでました。
それを見た彼は手で性器を触り、グチョグチョのお〇んこをさらにグチョグチョにしました。
その日は安全日だったので妊娠することなくその三日後に生理がきました。

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