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チャットでは24歳と言っていたが、どう見ても30前後のように見えた。
ルックスは「下」の「上」くらい。
ホテルに入るなり、一緒に風呂に入りたいというのでマロンの言う通りにした。
浴槽でイチャイチャしてたらマロンは手で僕のチ○ポをしごき始めた。
今度はマロンが僕の上に乗っかるような格好でいきなり挿入された。
出会ってからまだ30分も経っていないというのに・・・。
結構腰使いが激しく、5分もしないうちに僕は射精しそうになってしまった。
「イキそうなんですけど・・。」
という僕の言葉を気にする様子もなくマロンはそのまま腰を動かし続けた。
「ドピュッ!」
僕は知り合って30分のこのマロンという女のオマ○コに中出しをしてしまった。
マロンのあそこはかなり敏感のようで僕が中で出したことを察知したようだった。
マロンは立ち上がり、僕にも立つように促してきた。
僕が立った姿勢でマロンは僕のチ○ポをフェラし始めた。
フェラテクは「中」の「下」くらいだった。
射精してすぐのチ○ポは結構敏感なものだ。
僕のチ○ポは再び起き上がり、僕はマロンの口の動きに身を委ねていた。
「ドピュッ!」今度はマロンの口の中射精してしまった。
風呂から上がり次は3ラウンド目。
さすがに僕のチ○ポも疲労困憊だ。
マロンは僕が望めば何でもしてくれそうな気配を身に纏っていた。
「アナル舐めてほしいんだけど・・。」
マロンは少し頷いて、僕の言う通りにしてくれた。
「なんて聞き分けのいい女なんだ。」
僕は感心しきりだった。
今度は僕が上になって正常位でマロンのオマ○コに挿入した。
風呂の時とは少し感覚が違う。
マロンのオマ○コは少々「ゆるめ」の感じがした。
マロンが悶える声は結構デカかった。
ホテルじゅうに響き渡りそうな勢いだった。
その声に触発されて僕はまた射精しそうになった。
マロンはその気配を察してか、両手で僕の背中をガッチリと掴んで離そうとしなかった。
「中に出してもいいよ。」というマロンの無言の合図のような気がした。
マロンに促されるまま、僕はマロンのオマ○コに射精した。
やはり中出しは最高である。
マロンは精液と愛液にまみれた僕のチ○ポをフェラしてくれた。
これがまた最高に気持ちがいい。
もう僕はマロンの虜になってしまった。
この後、待ち受ける悲劇をこの時は知る由もなかったのだが・・。つづく
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