- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
A子さんは兄貴の中学時の同級生で、私の1級上の先輩なわけですが、20歳まで当時付き合っていた彼女と遊ぶ約束が無い時はよく休日遊びに行ったりしていて、良きお姉さん的な存在でした。
その後御互いに仕事が忙しく連絡を取る事もありませんでした。
24歳になり・・・
仕事で配達中に偶然街中でA子さんと再会しました。
A子:『あれ?H君?(←私の名前です)』
オレ:「ん?・・・あ~A子さん!久しぶり!」
A子:『仕事忙しそうだね。(近況話が続く・・・中略)また暇があれば遊ぼうよ。』
オレ:「そうですね。じゃー何時暇があるかわからないけど」
:「とりあえず、オレの携帯番号教えときますから」
:「暇だったら連絡くださいな。」
A子:『わかった。じゃー仕事頑張ってね。』
その日は当然ながら再会したってだけでした。
この時点で私とA子さんが、あんな関係になるとは思ってもいませんでした。
数日後、A子さんから電話がありました。
A子:『ねぇ~今度の日曜日って暇?』
:『予定なければ紅葉でも観に出かけない?』
オレ:「いいですよ。予定ないし・・・あれ?A子さんって車運転できないですよね?」
A子:『そうだよ。当然迎えに来てもらわなきゃね。』
オレ:「了解しました。迎えは何時頃がイイですか?」
A子:『午前中から出かけようよ!何時でもイイよ。まぁー早朝は困るけど。』
オレ:「あー大丈夫。オレ朝弱いから適当な時間に行きますよ。」
A子:『じゃぁーそういう事で・・・ガチャン』
週末の日曜日・・・
適当に午前10時くらいにA子さん宅に迎えに行き、そのまま紅葉スポットに行きました。
適当に紅葉も観終わり、ドライブしながら夕方にでもA子さんを自宅に帰そうか・・・と思っていました。
A子:『ねぇ~久しぶりにH君の家に行ってみたいな。』
オレ:「え~マジで。まぁーいいですけど。兄貴は地元には居ませんよ」
A子:『別に兄貴に会いたいわけじゃなくて、家に遊びに行きたいだけだから』
オレ:「そーすか。わかりました。じゃー行きましょ」
私の自宅着・・・両親も夕食の買い物に行っていない。
A子:『おじゃましまーす。』
オレ:「家の親、買い物にでも行ったのか居ないみたいだから」
:「そんな気を使わないでいいよ。」
A子:「あっそう・・・」
適当に私の部屋で最近のお互いの仕事話や、中学時代の話などを話していたのですが・・・
A子:『H君・・・』
A子さんは私に擦り寄ってきました。
オレ:「何んすかぁ?(振り向く)」
:「んぐ・・・」
A子さんは私にキスをしてきました。
トッサに私はA子さんを離し、
オレ:「どうしたんすか?」
A子:『私・・・H君の事が・・・・(そのまま私にもたれかかる)』
オレ:「えーでも、オレ後輩だし、昔からそんな素振り無かったし・・・」
A子:『(無言)・・・だって好きだったんだもん。』
いつも姉さん的な存在だったA子さんが、すごく潤んだ瞳で私を見ていました。
元々A子さんは「美人系」と言うより、「かわいい系」の顔だったので、思わず「かわいいな・・・」なんて思ってしまいました。
そのままA子さんは私に構わずキスをして続けてきます。
私のチ○コも思わず勃起し、A子さんは顔を赤らめながら・・・
A子:『ほら・・・H君のオ○ンチンだってこんなになってる。』
と言って私の大きくなったチ○コをズボンの上から擦りはじめました。
オレ:「いいの?オレで・・・」
A子さんは真っ赤な顔をしながら『うん。H君がイイの・・・』
そう言って、どんどんズボンの上からチ○コを擦る速度が速くなってきました。
オレ:「ちょっと待って!ココじゃーあれだからベッド行こうよ。」
A子:『そうだね。』
そう言ってA子さんはベットに近づいたところで、自ら服を脱ぎ始めました。
A子さんは顔はかわいい系(童顔に近い)で、意識して観た時は無かったのですが、服を脱いだらビックリ!
Eカップはあると思われるボインちゃん(死語)でした。
上下水色のブラとパンティだけになったところで
A子:『H君・・・私じゃダメ?』
そう言いながら私をベットに押し倒して私を全裸にし、
大きくいきり立った私のチ○コをしゃぶりはじめました。
『チュボ・・・チュチュッボ』
あまり慣れていないのか、吸い付くような感じはなくギコチナイ動きでしたが、それでも自分なりに懸命に舌を使ってしゃぶっていました。
私も一先ずA子のブラを取り、そのEカップはあろうかという胸をもみ・・・
A子:『あっ!あーー』
オレ:(胸を軽くもんだだけでこんなに反応イイのか・・・)
:(結構A子さんって敏感なんだなぁー)
そんな事を考えながらも、その胸に吸い付きたくなってきました。
オレ:「ねぇーA子さん・・・オッパイ吸ってもイイ?」
A子:『(恥ずかしそうに)・・・うん。』
私とA子さんは向き合うような形になり、そのまま私はA子さんの左胸にムシャブリ付きました。
「シュブ・・ルルブ・・ル・・シュブ」
A子:『いや!・・・ハァアッ・・・アン』
そのまま右手は、A子の右胸をもみ・・・
左手をパンティの中に滑り込ませて、A子のマ○コを触りました。
A子:『ハン・・・アっ・・・アっ・・・』
A子のマ○コは、もう大洪水で、滑り込ませたばかりの左手も、A子のパンティもグチャグチャになりました。
私は胸を刺激するのを止め、キスをし・・・
そのままA子のパンティを下ろしました。
A子:『いや・・・恥ずかしい・・・』
オレ:「じゃーやめる?」
A子:『やめないで!・・・H君だったら・・・』
A子はそう言いながら、恥ずかしそうに顔を赤らめてその瞳を閉じていました。
そこに現れたA子の陰毛は、水着を着るためか整えられていましたが、マ○コから溢れ出たイヤラシイ液体でビチョビチョになっていました。
オレ:「舐めていい?」
A子:『うそ・・・そんな・・・恥ずかしいよ。』
私はそんなA子の反応など気にせず、とりあえずA子のマ○コをジックリ観察しようと思いました。
A子の足を広げたところ・・・
入り口付近には一切陰毛が生えておらず、綺麗なピンク色をしたマ○コがソコにありました。
そのマ○コからは甘酸っぱい香りと共に、大量のイヤラシイ液体がピチャピチャと溢れていました。
A子:『恥ずかしいよ・・・お願い恥ずかしいから・・・』
オレ:「でも気持ちいいでしょ?」
そう言って、私はA子のマ○コにムシャブリ付きました。
A子:『あーーーーーーーーいやぁ~おかしくなっちゃう・・・』
:『アっ・・ダメ・・・お願い・・・・・・』
そう言ってA子はクンニで果てました。
私はA子に
オレ:「まだメインじゃないんだけど・・・」
A子:『ハァ・・ハァ・・だって・・・(半分泣き顔)』
オレ:「いいよ。別に・・・じゃぁー終わりにしますか。」
A子:『ダメ!だってまだH君と結ばれて・・・(語尾が聞えません)』
:『(恥ずかしそうに)入れて・・・』
オレ:「何を?・・・どこに?」
A子:『H君のオ○ンチンを私の・・・』
オレ:「はい?(笑顔で)何処にですか?」
A子:『H君のオ○ンチンを私のマ○コに入れて!』
:『でもお願い・・・(真っ赤な顔で)痛くしないでね・・・』
オレ:(はい?処女じゃあるまいし・・・)
:「あっ今ゴム付けるから待ってて。」
私はそう言ってベット脇のナイトテーブルからゴムを取り出そうと手を伸ばした時です。
A子は私の腰を引きつけ、正上位の体勢で自らマ○コに私のチ○コを埋めていきました。
オレ:「ちょっと待って・・・まだ準備ってもんが・・・」
A子:『ウグっ・・・痛い・・・』
オレ:「だから・・・準備が・・・」
そう言って腰を離そうとした瞬間・・・
A子:『(苦痛に顔をゆがめながら)ダメ・・・今動くと痛いから・・・』
オレ:(あっそう・・・)
A子のマ○コはグチョグチョに濡れていたのですけどね(謎)
しばらくは私のチ○コが3分の1くらいA子のマ○コに埋まっている状態で静止していましたが、「このままではツマランなぁ~」と思い、
オレ:「そろそろ動かして大丈夫?」
A子:『・・・ウン・・・でもゆっくりね。』
オレ:「はい。了解・・・」
・・・と言ったと同時にチ○コをズッポリとA子のマ○コに突っ込みました。
A子:『アっ!・・痛っ・・・いや・・・痛いよ・・・』
:『お願いゆっくり・・・アっ・・・イっ・・・』
私なりにゆっくりと腰を動かし、どのくらい時間が経ったでしょうか。
A子:『アっ・・・アっアン・・・気持ちぃ・・・』
徐々にA子は痛みが消え、快感に変わったようなので、私もピストン運動を速めました。
A子:『アっ・・・ン・・アぅ・・・ン・・・ンン・・・ン』
:『あっ私もうダメぇ~・・・アっ・・ン・・・イっちゃうぅ~』
オレ:「オレももう直ぐイクよ・・・」
:「イクよ・・・イクよ・・・お腹に出すからね。」
:「イクよぉ~」
そう言ってチ○コをA子のマ○コから引き抜こうとした時です。
A子:『イヤぁーイクぅ~~~~』
A子は両手で私の腰を押さえてしまいました。
オレ:「イクぅ~・・・アっ!」
「ドクドクドク・・・ドクン・・・・ドクン・・・」
私の精子は全てA子のマ○コの中に注ぎ込まれてしまいました。
ようやく、力が抜けたA子の手を振り解き、A子のマ○コからチ○コを抜き取った時には、タップリと注ぎ込まれた私の精子が、A子の愛液に混ざって・・・
「ドロ・・・ドロ・・・ドロロ・・・」と滴り落ちてきました。
A子:『エッチってこんなに気持ちいいんだね(笑)』
オレ:「いや・・・そんな事言ってる場合じゃないって!」
:「オレのが全部・・・中に出ちゃったよ・・・」
:「オレの腰押さえ込むもん・・・ヤバイって。」
A子:『私・・・H君の子供だったら出来てもイイよ・・・』
オレ:「いや・・・そうじゃなくて・・・今日って安全日なの?」
:「生理来たのって何時?」
A子:『2週間前・・・』
オレ:「ヤバイって・・・マジで・・・」
A子:『イイじゃん。御互い結婚適齢期なんだし・・・』
:『私、H君の事・・・昔から好きだし・・・』
オレ:「いや・・・子供が出来ちゃったら、それなりに責任は取るけど・・・」
:「計画的なの?コレ・・・」
A子:『うんん?違うよ。ホントに今日は遊ぼうと思っていただけだし。』
:『事の流れで、こんな風に結ばれただけだし・・・』
:『そんなに気にしなくてイイよ。』
オレ:「うん。・・・一応、生理が来ても来なくても連絡頂戴ね。」
A子:『うん。でも始めての人がH君でよかった(笑)』
オレ:「え?初めてなの? だって出血も無かったし・・・」
:「今まで付き合った人だっいたでしょう?」
A子:『居たけど、エッチまでしなかったの。』
そんなA子さんですが、数週間後、電話が着て
A子:『生理来た。でも子供欲しかったね。』
:『(中略)じゃーまた遊ぼうね』
そう言って、電話を切りました。
その後、仕事が忙しい日々が続き、A子さんと会う事はありませんでした。
今現在は私も結婚をして、毎晩のように妻と励んでいますが、子供ができません(T_T)
もしかして・・・オレって精子薄いのかな?
※以上、長文ならびに乱筆でしたが、
※読んでくださった方、有難う御座います。
※コレが私の『初中出し体験談』でした。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる