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元々肉感的なスタイルだったのですが、妙にエロい雰囲気が漂う女になっていました。
話しかけると「なんか、恥ずかしいな~。」とモジモジするようなウブさが残っていて、そこにもソソられていました。
約10年の間にいろいろあっただろうとは思いますが、とりあえず今は独り身らしく「楽しみは晩酌。」との話。
「呼んでくれれば、一緒に呑むのに。」と口にしたら、意外にもOK。
年が離れた顔見知りのオジサンだから警戒心も無かったのだと思います。
酒の肴を買ってMちゃんの家へ行くと、佇まいは約10年前と変わらないのですが、暮らしているのはMちゃん一人だけなんだな~という状況が何となく感じられました。
玄関で出迎えてくれたMちゃんは既に晩酌を始めていたらしく、まだ宵の口なのにホロ酔い気味の上機嫌で、しかも黒い下着姿でした。
家の中に入れてもらうと、「私だけ下着じゃ恥ずかしいから、脱いで脱いで。」 と上着とズボンを脱がされてパンツ一丁だけになり、横に並んでTVを観ながらの晩酌となりました。
と、いきなり「変なこと聞いていい?男の人って、何歳でもオナニーする?」 と聞かれたので、正直どう答えようかと迷っていたら「私、モヤモヤが続いて、一人Hするようになっちゃったの。」と告白されました。
これは据え膳?かと思い、Mちゃんの背中からブラのホックを外すと「あ~ん。」と甘い声。
乳房に指で触れると更に「ひ~ん。」唇に乳首を含むと「気持ちい~よ~」と、イチャイチャ楽しませてくれました。
すると、今度はMちゃん自らTバックを脱いで、私の目の前で足をVの字に開き、ピンクのクパアとした濡れマンコを見せ付けてくれました。
勿論、そのオマンコを舐め廻し、指で膣を弄り廻しました。
「すご~い、上手。」「そこ、いっぱい、いっちゃいそう。」
溢れる愛液、そして締まり。Mちゃんの跳ね上がる反応や次第に大きくなる喘ぎに夢中になり、充分に堪能させてもらいました。
そろそろかと思いパンツを脱ぐと、「チンチン、大き~い。」と叫んで股間を擦り付けながら中へ導いてくれたMちゃんは、抱き合って身体を密着させると「肌が気持ちいい~」と言って腰を動かし続けました。
そして、キスをして舌を絡めた途端、チンチンからニュルっとした感じで漏れてしまいました。
その後は、「カクカクして起きれない。」と言うMちゃんの太腿の間で寝てしまい、スッキリ軽やかな朝帰りとなったのでありました。
偶然の再会に感謝の年末でした。
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