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投稿No.1600
投稿者 よっし~ (37歳 男)
掲載日 2004年8月19日
ひょんな事からその女性と知り合った。
隣の家とは子供同士が同級生で、私達両親同士も仲良くしていました。
そんなある日、隣の家で(ホームプレート)焼肉をするので一緒にどうか?と誘われた。
子供達は喜んで、楽しいホームパーティとなりました。
子供達が食べ終わり子供部屋で騒ぎ出した頃、奥さんの妹がお酒の差し入れを持って上がってきました。
妹は隣駅に住んでいて、偶に遊びに来ていた事は知っていたので、大人同士で飲み直す事になりました。
妹は結婚していていますがまだ子供がいないので、都内へOLとして勤めに出ていました。
この時話しの流れから、妹の勤務先の会社が私の取引会社とわかり、二人で話しが盛り上がりました。
その日は子供達があまりにもうるさいので、おひらきになりましたが、妹とお昼を一緒に食べる約束をしました。

早速翌日に妹をお昼に誘い話していると、隣の奥さんである姉の愚痴を聞かされました。
お昼の1時間で話が終わる訳もなく、その日の夕飯も一緒に食べる事になりました。
愚痴というのは、姉は昔から要領が良く、妹の分をいつも取ってしまっていたようで、今のご主人も元々は妹が企画したコンパに姉が参加して、一番金持ちだった隣のご主人をモノにしてしまったそうです。
妹は姉が結婚して出て、両親と暮らしていた時に風当たりがひどかったので、早く家を出たかったから当時遊んでいた友人と無理やり結婚したそうで、ダメ旦那に愛想が尽きてしまっていると言っていました。
そんな愚痴から徐々にHトークになり、旦那とは半年もエッチしていないと暴露していました。
私は自然な成り行きで妹をホテルへ誘いました。

妹は部屋へ入ると「めちゃくちゃにしてぇー」と私に飛びついてきました。
私は落ち着いて「ダメダメ、そんなエッチじゃ感じ方も弱いから、Iさん(妹)の事をもっと知ってからだよ」とまずは二人きりの会話を楽しんだ。
妹は犯されたい願望があるそうで、通勤の電車内でも痴漢から犯される妄想をいつも描いていたそうだ。
そして、彼女にタオルで目隠しをさせ、会話から彼女が犯される状況を思い起こさせ、イメージプレイへ持ち込んだ。
彼女の家の電化製品が壊れ、修理にやってきた人間(私)が彼女の容姿に惹かれ襲い掛かる状況を演じた。
妹は「駄目です!会社へ連絡しますよ」と、なりきって迫真の演技を見せた。
私は「これでも連絡できますか?」と言いながら服を剥ぎ取り、彼女のパンツを下ろし口と指でアソコを掻き回してやった。
「イヤー!お願いやめてー」
と声を荒げたが、私の顔にグリグリと腰を押し付けてきた。
ブラだけ残した状態で、後ろから生でイチモツをぶち込んでやった。
彼女は何度もイッていまい、痙攣を起こして動かなくなった。
目隠しを外してやり、今度は優しく愛撫しながらネチッこく腰を振ると、気付いた彼女が
「すごくイイ、もっとしてぇ」と抱きついてきた。
私はお互い酔った勢いに任せ、「イクぞ!」と妹の中へ熱く果てた。

以来、彼女とは関係が続いており、ダメ旦那が出張に出た時は、彼女の家で本当のイメージプレイを楽しみ、先日はカップル喫茶で乱交を楽しんだ。

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