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投稿No.1525
投稿者 アスカ (X7歳 女)
掲載日 2004年7月24日
私は学校で弓道部に所属しています。
この間の7月19日は午後から部活があって学校に来ていました。
私たちの弓道部では2年生から袴を着て部活をしています。
部活が終わって、皆帰りの支度を始めていましたが、私は道場の戸締りの確認をして帰るつもりでしたが、顧問の先生に部室に使ってない弓矢を持ってってと言われました。
弓は少ないものの、矢があるため一人では無理、ちょうどそこに1年の後輩がいたので手伝ってもらうことに、方付けは終わったけど、後輩に、
「先輩ってカワイイっすね」
といわれました。
私は「そうでしょ。」とからかって返しました。
でも後輩はマジでした。
後輩は、私とHがしたいらしく、私も好みのタイプでしたのでOK。
「先輩の袴姿エロイよ。」
「モットエロイ姿見せてあげる」
と私は言うと、袴の中に着ていたTシャツを脱いで、谷間が見えるようにしてあげました。
後輩は、「そのまま(袴のまま)でやっていい?」と聞いてきた。
答える前に後輩は私の胸を揉んでました。

*K=後輩、A=アスカ
K「先輩の大きくて気持ちい」
A「あんたのも相当大きくなってるんじゃない?」
K「当たり前だよ、こんなの揉んでんだもん」と言いながら乳首を舐められました。
A「エッチ」
後輩の舌は、私のおマンコに、丹念に舐めてくれました。クリ豆やアナル、思わず。
A「あぁ、いいもっとして」と無意識で言ってしまうほど舌使いが上手。
K「ねぇ、もう我慢できない。」
A「いいよ、私もやりたい」
まずは、正上位でやりました。
K「こんな感じ?」
A「ダメッ、もっと激しく」
彼は始めだったので教えながらSEXしました。
なんかとってもエッチな気分でした。
K「イっていい?」
A「えっ?もう、もう少し頑張って、私ももうすぐなの」
K「もう無理だよ、どこに出す?」
A「中に出して」
K「えっ?大丈夫なの?」
A「今日はいいの」
K「あっ、イクっ」
「どぴゅ、どぴゅ、どく、どく」
いっぱい中に出されました。
濃厚な後輩の精液、熱くて気もちい。

A「今度は、私の番だよ」
私が一番好きな体位、騎上位で応戦。
A「入れるよ?」
K「うん」
AK「ああっ、気持ちいい」
A「動くよ?」
K「うん」
「ゆっさ、ゆっさ、ゆっさ」
K「先輩のマンコ、キツイ」
A「さっき入れてたじゃない?」
K「なんか、さっきよりきついよ」
A「それより、見てよ、根元まで入ってるよ」
K「あっ本当だ、えっチィね」
A「激しくするよ」
K「うん、サイコー」
「ズシ、ズシ、ズッシ、ズッシ、ズンズン」
K「やべっ、これすぐいっちゃう」
A「あん、あん、あぁ、ぅうん」
K「はぁ、はぁ、はぁ」
A「どう、これが、ああっ、私よ」
K「スッゲーエロイ、ううっ」
A「奥にアタルゥ」
K「ああっ、イクよ、イクよ」
A「いいよ、中に、一番奥ににきてぇぇぇぇ」
「どぴゅん、どくっ、どぷん、どびゅ、びゅる」
ニュポッ、ドロ、ドロ
A「子供の素」
K「大丈夫なの本当に?」
A「今日は、安全日なの」
K「じゃぁ、もっと出来るね?」
A「うん、まだまだでしょ?」
K「当然」

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