- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
愛人T子(以前仮名で智子と書いてしまいましたが、それはちょっとマズイので以後はイニシャルで、娘の名前も同様です)と娘のE子、この2人に最近すっかり驚かされてしまいました。
11月23日の祝日、この日はスーパーの特売日だったのでT子は14時から早出出勤、17歳のE子からメールで
「ママがスーパーへ出かけたので部屋へ来てほしい」との催促。
会社(と言っても小さな同族株式会社)も休日なのでT子・E子のマンションへ出かけました。
E子は高校生ながらも発育は良く、私服を着るともう一丁前の「女」です。
胸は母親のT子より大きく(本人曰く85のDカップ?)触りがいがあります。
この日は秋なのにそれほど寒くないので、本人は薄グリーンのTシャツに白の短パン姿、Dカップのパイオツが良く目立ちます。
「何だい?部屋に来てほしいって何か困ったのかい?」と尋ねると、右片手を広げ
「持ってきたぁー?」との催促(この娘と一戦を交える時の値段なのです)
「なんだ、やりたいのか?金はいつでも持っているよ、今日は大丈夫の日なのかい?」というと
「ウン、だから大家さんに来てもらったのよ、だから早くシャワーを浴びてきてよ、しゃぶってあげるからチンポも良く洗ってね」
シャワーを済ませて部屋へ戻ると既に布団が敷かれていて、E子はブラパンの姿で布団の上に座り込んでいました。
「横になるからブラは大家さんが外してね、自分で脱ぐのは商売女みたいで嫌だからね」
そう言うと横になり、私の目の前に背中を向けました。
ブラホックを外し肩ひもを外すとブラがハラリと落ち、E子は恥ずかしそうに両手でパイオツを隠します。(こういう仕草にバカな男たちは誘われてしまうんだな)
後ろからE子の両腕を外し、素早く両手でDカップのパイオツを手のひらに包み込みます。
E子が首を後ろに回すと、パイオツを包み込みながらその可愛らしい唇を奪います。
「今日のE子ちゃんの唇は甘いなぁ」
「わかるぅー?、大家さんが来る前にノド飴を舐めていたんだ、だから甘く感じたんだね、ねぇどうおー?唇が甘いのってステキかしら?」
「俺は甘い唇は好きだね、今度ママとキスするときは最初に飴を舐めさせよう」
「ねぇ私たちの事ママは知っているのぉー?」
「知る訳ないだろう?知っちゃたら大変だからな」
「もし知っちゃったら親子喧嘩で大変だものね、そしたら私部屋を出て大家さんのおうちに住もうっと」
「バカなこと言ってないで早く始めよう」
そう言って先ずは手のひらで包み込んでいたパイオツのおしゃぶりから開始です。
薄茶色の乳輪から、ぴょこんと出ている小さなピンク色の乳首、先ずは唇で甘筋み、続いて口全体でしゃぶり、前歯で乳首をそっと噛むと
「うぅぅーん、なんか変な感じになるのぉー、ゾクって感じてきちゃうのぉー」と甘いハスキーボイスで呻き声をあげます。
「気持ちいいのかい?」
「うううーん、違うのぉー、身体全体がゾクッとしちゃうのぉー、だからオッパイ筋まれると、オシッコが漏れちゃいそうな感じになっちゃうのぉー」
(パイオツも性感帯になってきたな)
しばらくパイオツ攻撃を続けた後、右手でパンティの上からオマンチョを触ると、パンティの上からでもわかるくらいに愛液が沁みだしています。
「オマンチョをしゃぶりたいな」
「いつもみたいにそっとしゃぶってね」
「チンポはしゃぶってくれないのかい?」
「私も大家さんのでかいチンポをしゃぶりたいワ」
「じゃあ69になろうね」
69の体勢になり、E子のオマンチョが目の前に現れます。すでに割れ目からは愛液が少しずつですが漏れ始めており、外陰部が少し濡れています。
「スケベなE子だな、もうオマンチョが濡れているよ」
「だって大家さんがオッパイを優しく吸ったりするからよ、だから濡れてきちゃったのぉー」
「オシッコ漏らしたんじゃないだろうな?」
「違うのぉー、オシッコなんかじゃないのぉー、気持ち良くなっちゃったから出てきちゃったのよぉー」
割れ目を開き内陰部を見ると、赤色内部が愛液の関係でピカピカに耀き、尿道口までハッキリと見えます。
膣口に舌を差し込みペロペロと舌先で舐めまわし、さらには唇全体でオマンチョを舐めそして吸います。
愛液が出ているため、舐めまわすとジュルジュルと音を立てて舐めまわす結果になり、卑猥感が高まりチンポの立ち方も高まります。
ジュルジュルとチンポを舐めまわしていたE子が口を離して言います。
「今日の大家さんのチンポすごいねぇー、とても太くて硬くてとても全部を口に入れられないよー、特に先っちょがとても太いのねぇー」
そうなんです、以前にも書きましたが私のチンポは「雁太チンポ」とソープ嬢からも言われており、(長さや太さは普通の大人と同様のサイズだと思います)ただチンポの先端だけが異様に太くて幼少のころから皮がむけており、小学生の頃は友達から「皮剥けチンポ」とからかわれておりました。
「そろそろ入れようか?」
「ウン、入れてもいいわよ、だけど優しく入れてよ、大家さんのチンポは特別なんだからね」
「彼氏のチンポとそんなに変わらないだろう?」
「うううーん、あいつのチンポはちょっと長いだけ、大家さんのみたいに太くないのよ、それにさ皮がやっと剥けたって感じで先端が全部剥けきっていないみたいなの、太さは親指ぐらいの太さかな?だから先っちょは奥まで来るけど、太くないから周りが擦られないのよぉ、だから快感がちっともこないのよ、大家さんのは太いから周りの壁に擦れて、だんだんと気持ち良くなってくるんだ」
「じゃあ俺のチンポで逝った事があるんだ?」
「うーーん、逝くってどんな感じなのかまだ良く分からないわ、ただオマンチョがびしょびしょに濡れてきちゃうのはわかるんだけど」
そんな話を続けていると、折角フェラでいきり立ったチンポがしおれそうになるので、E子を再び寝かせて股を開き先端を膣口に差し込みました。
「うぅぅぅーん、そっとよそっと入れてよ」
「痛いのかい?」
「痛くはないけど、何か太いのを入れられた感じで、オマンチョがキツイのぉー、お願いだからゆっくり動いてェー」
少しずつ少しずつゆっくりとチンポを沈み込ませます。
「根元まで入ったよ、これから動くからな」
愛液が滲み出ているので動き出すのに支障はありません。
上下運動を少しずつ少しずつ行い、その内にピッチを速めます。
狭い膣内で雁先が擦れているのがわかります。
「うぅぅぅーん、ハァハァハァハァ、アアァァァー」
艶めかしい呻き声が聞こえ、こちらの性感が高まり更にピッチを上げるとその瞬間が訪れます。
「出るよぉー、出すよぉー、中に出すよぉー」
E子は声を出さずに大きく首を縦にふります。
ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッと精液(若くないので勢いが余りありませんが、量は結構出たみたいです)をE子のオマンチョの中へ放出、しばらくはE子のオマンチョにチンポを入れたまま、E子の体に覆いかぶさったままの状態です。
やがてチンポの勢いが収まり、E子の身体から離れます。
E子も目を開け、けだるそうに言います。
「やっぱ大家さんのチンポがいいなぁー、最初はきついけどそれが段々と良くなってきちゃうのよねー、大家さんのチンポは罪作りのチンポだね、だからママは大家さんの愛人になったんだね、きっとそのチンポに惚れちゃったんだわ」
「よその男のチンポは知らないけれど、太さも大きさも変わらないと思うよ、ただ俺のは先っちょがチョット太いかもしれないな」
「そうなのよー、その先っちょがいけないだわ、それで何人もの女を泣かしたんでしょう?」
「うん、俺は若いときから風俗遊びが好きだったから、だからそれで前の奥さんも呆れて離婚しちゃったんだよ」
「じゃあママとは結婚はしないの?」
「うん、ママとは結婚しない約束での付き合いだよ」
「ママ子供が欲しいって言わない?」
「うん、妊娠したいって言っていたな、俺の子供が欲しいってさ」
「ダメだよ、ママを妊娠なんかさせちゃあ絶対にダメだよ」
「うん、だから最近はママとやるときはいつもゴム付きだよ、E子ちゃんの安全日はゴム無しで中出ししているけどね」
「ねぇ大家さん、この間ママがトイレでゲエゲエと吐いていたのよ、だから私てっきり妊娠かと思ったの、悪阻かと思っちゃったのよ、そしたらただの食あたりだったみたいで、私ホットしたの」
「食あたりって何を食ったんだい?」
「生牡蠣を食べたみたいね、だから戻したり下痢をしたり大変だったみたいよ、でも大家さんの子供を妊娠したんじゃなくて安心したわ」
「そりゃあそうだよ、妊娠なんかされたら大変だからね」
「そお、大家さんの赤ちゃんは私が産むの、だから私が妊娠して大家さんと結婚するの」
( ゚д゚)ポカーンとして暫くは声が出ませんでした。
「ええっ!何で俺の子供を妊娠したいんだよ?」
「だってママと大家さんが結婚すると、大家さんが死んだとき大家さんの遺産はママが半分とっちゃうんでしょう?だから私が大家さんと結婚したら私が半分相続できるし、大家さんと私との間に生まれた子供は残りの1/3もらえるでしょう?」
「E子ちゃん、俺の財産狙いで俺と寝ているのかぁー?」
「だってママから聞いたけど、大家さんって凄い財産家なんでしょう?このマンションも大家さんの持ち物でしょう?だから大家さんと結婚すれば贅沢な暮らしが出来るから」
「でもね、今は株式会社になったから、このマンションや隣のマンション、そしてアパートや駐車場は全て会社名義になっているんだよ、俺の財産なんか株式と貯金ぐらいしかないんだよ」
「それでもいいのよ、財産のほかに素晴らしいチンポがあるじゃない、だから結婚したらそのチンポで毎晩可愛がってくれればいいのよ」
50歳(新春には51歳)と17歳(来春18歳)の夫婦?
それとも愛人の34歳のT子との夫婦、普通に考えればT子と所帯を持つべきですが・・・・・・
そこがスケベな私、E子のオマンチョも捨てきれないのです。
「E子ちゃん、今日は安全日だよね?だから中へタップリと出したんだけどな」
「(´∀`*)ウフフ、どうかしらぁー、わかんないわよぉー、お正月過ぎて生理が来なかったらもしかしてねぇ」
「エッ?危険日だったのかい?」
「そうみたいね、そしてもし妊娠したら学校は直ぐにやめるからね、大家さんのおうちで暮らすからね、直ぐに籍に入れてね」
私の死後大してない私の財産争いがおこりそうです。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる