親記事
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語ってみませんか。 自分は、昭和最晩期に青春でした。 やはり高校時代の純情セックス、想いをこめた膣内射精の数々が忘れられません。 進学校でしたが、だからか端正で清楚、恋愛が進むと一途で純粋に深まる女の子が多かった気がします。 あの頃、高校生ともなれば心身は大人でした。 瑞々しい体つき、長い黒髪、眉、瞳、優しく深く儚げで綺麗な笑み。 昭和の女子高生は自分の青春そのものでした。 長いスカート。端正なお嬢さんといった装いのワンピースとか。 その下のブラジャーとパンティーは、皆、真っ白でした。 コンドームは、自分は絶対に着けなかった。 愛してるから膣内射精したい、子宮に精子を届けたい! 出しても出しても噴き上げる精液を、彼女の温かくやわらかく締まって吸い取ってくれるような膣の奥を突き上げて、子宮口を押し開くように…何度も何度も射精して注いだ。 そうすると、すぐには精液はこぼれ出てこない。嬉しかった。
あの頃は、本気で愛し合うカップルは、むしろコンドームを着けないで、生の精液を彼女の体内で熱くたっぷりと受け渡して、深い絆を確かめたかも。
それと…やはり、ぴちっとしたブルマーでした。官能は。 夏のブルマー姿にそそられて、たまらずセックスまで勢いづいたことも。 |