中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

まだお  いいね!19件 
キャバ嬢と4P  いいね!69件 
海無し山梨で中だし三昧  いいね!82件
餃子パーティの行方  いいね!70件
胸の膨らみが気になって‥  いいね!204件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!9918件
RG500Γ  いいね!7874件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7281件
深夜の公園にて  いいね!7166件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7077件
» いいね!一覧へ
投稿No.40
投稿者 first (男)
掲載日 2002年6月26日
TZ線朝のラッシュ、24,5才のスーツ姿の肉感OL発見。
NF駅で乗り込む時、ぴったり背後の好位置を確保。
手の甲で徐々に確認、はっきりした抵抗はない。
手の平を返して尻肉を包み込み、ゆっくりと腰の方・前の方へと手をずらす。
上着の裾をくぐり抜け、ブラウスの上を這い上がって、胸のふくらみに到達。
思ったとおりの豊かな感触!あまりに素晴らしい感じで、けっこうしつこく両手で揉んでいるうちに、ブラウスの生地が薄いせいか、乳首が突き出てきて手のひらに当たるのがはっきりわかる。
左手で揉みしだきながら、右手を下ろしスカートをずり上げる。
秘部に指を這わすとパンティがもはやグショグショ。
息子もビンビンで我慢できない。
取り出して濡れ濡れの女穴にあてがうとするりと吸い込まれる。
女の身体が一瞬硬直する。
依然として左のおっぱいを揉みまくりながら、右手は彼女のクリをつつき、電車の揺れに合わせて肉棒を突き上げる。
あまりの快感に我慢できず、そのまま発射・中出し!挿入してから3分も持たなかった。
NB駅に着いて、そのトイレでまた2回戦を満喫。
今度は彼女にもしっかりイッてもらう。
地味めなOLながら、メガネをはずすとなかなかの美形。
特筆すべきはその肉体。
弾力に富んだ豊かな乳房で、乳首は小さくピンクで反応鋭い。
ウエストは締まって腰から尻・太腿のラインは絶品。
足首細くアソコもキツめで締まり抜群。手に吸いつくような肌は透き通るように白い。
過去最高の女をGET!携帯№を交換すると、何食わぬ顔でオフィス街に消えていった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
投稿No.39
投稿者 とみ (男)
掲載日 2002年6月23日
ある金曜日、前から来になってる子に
「今日うちに来ていい事しない?とみさん?」といわれ、いい事ってまさか・・・と思いながらその子の家に行った。
そしてそのこの部屋に行くと上半身裸のその子がいた。
「Hしよっ」と言われ二人で素っ裸になると彼女のまだ毛の生えてないまんこが出てきた。
そして横になりお互いの性器を舐めあう。
ぼくはクリトリスから膣まで舐めた。
そのとき彼女が舐めてるち○こが限界に達し口の中で射精してしてしまった。
家でオナニーしてるときは射精までせず我慢しているのでかなりの量が出てしまった。
でも彼女は「出しちゃだめじゃ~んとみさん」と言ってまた舐め始めました。

しばらくして「SEXしよとみさん」と言われ抱き合った。
そしてぼくのち○こを彼女の膣へ。
あったかいここち良い感触。
すると彼女が「いたっ」と言うのと同時に膣から血が出てきた。
そしてまだ小さい彼女のおっぱいをもみながらキスをしながら腰を振る。
また出そうになる。
「出ちゃうよ」といって抜こうとすると
「抜いちゃあだめ」といわれ中出ししてしまった。
とても気持ちよい。

その後肛門に入れたり、膣の中にスーパーボールを入れながら3時間たっぷり遊びました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
投稿No.37
投稿者 あつし (男)
掲載日 2002年6月22日
彼女は、私の勤務する会社にパート社員として入社してきた、三つ年上の離婚歴のある人だった。
私自身結婚していることもあり、はじめは特に意識することもなく日々の仕事に追われていたが、測り難きは男女の仲、いつの間にか周りに内緒でお茶を飲むようになり、キスをし抱き合いセックスするようになった。
彼女は、私に妻子があることがとても辛いようで、時々涙をこぼしては『あなたに奥さんがいなければいいのに』と震えながら泣いた。
妻には残業と偽り、時間を作っては彼女とラブホテルに通う日々。
私に初めてアナルセックスを体験させてくれたのも彼女だった。
肛門をペニスで刺激すると
『ねえ、ゴムつけないの?』と、訊いてくる。
『子供は出来ないよ。』
『そうじゃなくて・・・』
『汚いと思ったらやらないよ。』
『そっか』
別れた旦那に開発されたというその菊門は、荒淫が信じられない程色素沈着もなく型崩れもなかった。
ペニスは入口でこそ少し押し戻されたが、一旦貫通してしまうととてもスムーズに勃起したものを迎え入れてくれる。
彼女はお尻でも充分気持ち良くなれるようで、ピストンに合わせて声が漏れてくる。
しかし膣壁とは違う直腸の感触に、私は最後までいけなっかた。
萎えて柔らかくなったペニスに彼女が気づく。
『奥さんとの時はどうなの?』
『そりゃもうビンビン。』
妻とは肛交をしたことがないのだから正しい答えではないが、お互いに口にしてはいけない言葉だった。
両手で顔を覆い落ち込む彼女。気まずい雰囲気の中
『今日はもう帰ろう』と言う私に、彼女は黙ったまま体を起こすと、私の股間に顔を寄せそのまま縮んでいるペニスを口に含んだ。
彼女のフェラに見る見る息子は元気になっていく。
『ああ、気持ちいいね、それ。』
『出してもいいよ。』と言われても少しツボがずれているので、いきたくてもいけない。
そのうちに我慢できなくなったのか、彼女が自分からペニスに騎乗位でまたがってきた。
二人とも全裸で手足を絡め合い愛撫し、激しく抱きしめると上下を換えて正常位で身体をつなぐ。
細身の彼女は、挿入すると悩ましい声を上げながら、自分で脚を抱えてより深い結合を求めてくる。
私が腰を動かしている間中お互いに唇を貪り合い、彼女は私の髪をくしゃくしゃに掻き回して
『いいよ、いいよ。』と、なかばうわごとのように叫んだ。
『そろそろいきそうだよ。』
私が射精の時が近づいていることを告げると
『一緒にいこう!中に出して!』と、膣内射精を催促する。甘い誘惑にこのまま出してしまおうかとも思ったが、わずかに残っていた理性がその考えを押しとどめた。
『そうはいかないよ、顔にかけてもいい?』
『うん。』
『覚悟はいいね、口開けて!』
大きく開けられた彼女の口元めがけて思い切り射精すると、白濁の滴が垂れる亀頭を口に押し込む。
わずかに抵抗の気配を見せたものの、薄く柔らかいその唇で精液を嘗め取り、口に入った精子をゆっくりと飲み込んだ。

全てが終わりティッシュで顔を拭いてあげると
『やっといったね。』と、少し微笑みながら体を起こし
『髪に付いたのはシャンプーで落ちる?』などと無邪気に訊いてくる。
私にはその仕草がたまらなく愛おしかった。

その後、彼女との関係が続いたまま新年を迎えることになった。
忘れもしない一月七日、年が明けて初めて彼女が出社してきた日だ。
『今日デートしたい。』
私の耳元でそっとささやく彼女。
あまり時間は取れないよと言いながらも、お互い心に期するものがあって、会社のそばにある大きな公園で夜のデートをすることにした。
息が白くなる寒さの中、二人で手をつなぎゆっくりと歩きながらとりとめのない会話を交わす二人。
私は意識的に彼女をトイレの方へと連れていった。夜のジョギングをしているおじさんが通り過ぎていく。
彼女に軽く目で合図をすると、そのまま身体障害者用の個室へと連れ込んだ。
待ちきれないようにキスをし、お互いをまさぐる。
息を殺し声を潜めようとしても、荒い息が漏れてしまう。
彼女のジーンズを少し下げて、パンティーの中に手を滑り込ませ、クリトリスを刺激してあげる。
彼女も私のジーンズのチャックを下ろし、イチモツを取りだして激しく手でしごく。
そのうちに『ああ』という切ない溜息を吐いて彼女が軽く登りつめてしまう。
『どう、使えそうかい?』問いかけると
『うん』と、手を止め上気した顔でうなずく。
 『どうすればいい?』
『壁に手をついてやろう。』
私の指示にてきぱきとズボンとパンティーを脱ぎ捨て、少しお尻を突き出す格好でタイルに手をついた。
私はズボンを膝まで下げただけで、固くなったペニスを彼女の秘部にあてがう。
ぬるっとした感触に包まれて簡単に膣の中に吸い込まれていく。
ああ、なんて柔らかいのだろう。
いつもと違う快感が全身を包んでいく。
情けないことに、ろくにピストンもしない内に限界が近づいてきていた。
だが、どうしようもない。
『ゴメン、もういきそうだ。』
彼女の尻を両手で抱えながら歯を食いしばる。
『中で出していいよ。』ぽつりと彼女が呟く。
もう私には理性のかけらも残っていなかった。
そうだ、中で出しちゃえ!そのまま激しくペニスを打ち付けて私は彼女の中に全てを放った。
いつもより強く長く脈動は続き、最後の一滴まで精液を彼女の子宮に送り込んでいた。

事が終わって、後始末用にとトイレットペーパーを丸めて渡しても、彼女はろくに拭きもせず膣内に精子を溜めたまま服を着てしまった。
そっと個室を出て、しっかりと手を握ったまま彼女が呟いた。
『今日はやりたかったんだ姫はじめ』

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
投稿No.36
投稿者 あざらし (男)
掲載日 2002年6月20日
その日、予定よりその街についたのが遅く宿のチェックインが遅れた。
一応予約は入れておいたのだけれど、向こうの手違いで客数オーバー。
「外にあるキャンピングカーを貸すので、好きなの選んで」ってことで、その日はキャンピングカーに泊まる事になってしまった。
シャワーを浴びて食事を摂り、一人ラウンジでお茶を飲んでいると、ある娘に話しかけられた。
コッチは車で気ままな一人旅。あっちも一人で旅の途中。
二人はどんどん盛りあがって、その日は近くのバーでパーティーがあってそれに二人で参加した後、俺は車に残っていた、ビールやウォッカも持ち出して「キャンピングカーで飲もう」って事に…。
そして段々良い気分になってきて、彼女は「チョットシャワーをして着替えてくる」っと母屋へ出かけた。
いつまで経っても帰って来ないので部屋まで行ってみると半分酔い潰れて床で寝ていた。
コッチも半分フラフラだったけれど、何とかキャラバンに連れ帰ると、それでも結構「大丈夫、大丈夫」なーんて言っているもんだから、二人してもうチョット飲んだ。
彼女の瞼が半分くらい閉じてきた時に、そうっとキスをしてみた。..っと、嫌がるどころか彼女の方から舌を入れてきた。
思いきってシャツの下から胸に手を入れた。
ノーブラの実感が手に伝わる。
以外にふくよかでしかも乳首は既に硬くなっていた。
優しくベッドに導くと、向こうから抱きついてきた。
首筋からゆっくりと唇を胸に這わせ、歳はまだ20歳前後だろうか?そのぷりぷりの感触を楽しみつつもう片方の手は、次第に下半身の方へ….。
指を彼女の中へ入れた途端ビクッ!っと仰け反る。
かなり感度が良い様だ。
思いきって全てを脱がし、全身で彼女を楽しんだ。
酔っているのかそれともシラフなのか。
彼女は身体をくねらす。
そして彼女の秘部に深々と刺し入れると彼女の深い吐息が漏れる。
まるで吸いつくような彼女の秘部は生き物のように俺を求めた。
なにも隙間に入れない程、お互い密着したまま二人は快楽の時を過ごした。
そして、沸きあがる欲望が押さえきれなくなりそうになった。
「なんて良いんだ。そんなにされたら俺は、俺は…」
「イって…」次の瞬間、頭の芯が痺れるほどの快感を彼女の中で感じた。
全てを受け入れ彼女は深い眠りに落ちた。
俺は、夢現の彼女をそれから2度抱き、全てをその一番深いところに注ぎ込んだ。
アレほどの女はなかなかいない。
そう思わせるような旅の一夜だった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
投稿No.35
投稿者 初体験 (男)
掲載日 2002年6月16日
ついに初体験をした。相手は26歳。
ある練習の帰り僕を家まで送ってくれるというので、車に乗ると僕の家とはぜんぜん違う人通りの少ない道につれていかれ、
「Hなことしたくない?」と言われた。
びっくりしましたが、その言葉に僕のアソコはビンビンになっていた。
僕のアソコを触って
「下半身はHなことしたがってるようね。」そういってズボンを下ろされ、フェラされた。
「うっ・・・」
「まぁ、Hな声出して。あぁ~私も濡れてきちゃった。」
「ねえ、入れて。あなたのモノを私の中に入れて・・・。」
「こうですか?」
「そうよ。あ~いいわ~。もっと突いて~。」
「あ~、すごくあったかいし、ヌルヌルしてて気持ちいいです~。中に出していいですか?」
「いいわよ~。ううっ・・・。」
ドピュ・・。
僕は相手の中に大量の精液を出して、力尽きた・・・。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)