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投稿No.150
投稿者 りょう (29歳 男)
掲載日 2002年9月20日
前の彼女と別れて二ヶ月が経ちました。
精神的にかなり凹みましたが、息子はお構いなし(笑)。
今は、立ち直って前の彼女には、いまだに凹んでる振りをしてるけど…(鬼)

出会い系サイトで知り合った、30歳の人妻と逢うことにした。
この人妻Mは、旦那と別居中で離婚を考えてるという。
もう1年以上、夫婦生活がないという。
お互い、車で片道4時間と離れているので、中間地点で待ち合わせて、速攻でホテルへ。
部屋へ入るなりMは、俺に抱きついてきた。
まだそんなに愛情がない俺であったが、抱き返してやった。
するとMは、俺をベットに押し倒し、ファスナーを下げ、チ○ポを取り出し、愛おしそうに舐め始めた。
俺は、一応「風呂入ってないから汚いよぉ~」と心にもないことを言ったが、お構いなしにシャブり続ける。
経験が少なかったのか、旦那の教育が悪いのか、そんなに上手ではない。
一発目、口に発射してやろうと思ったけど、全然射精感が訪れない。

そこで、Mを仰向けにし、今度は攻守交代。
早く入れたかったので、上半身は脱がさず、下半身を一気に脱がし、いきなりク○ニ開始。
しか~し!これが耐えられないほど臭い。
結構、臭いアソコは好きな俺であったが、ストライクゾーンから外れている。
でも、我慢して舐め続けた。
程なく、絶頂感が迫ってきたのか、「りょう、もう入れてよぉ~」と悲痛な叫び。
やっと舐めなくてもいいと思いながら、挿入。
やはり、子供が2人もいる経産婦だけにそんなに狭くはない。
中もツルツル。
前の彼女が数の子だっただけにどう動かしても我慢できなくならない。
なかなかイケなくて、疲れてきたので、Mを抱き起こし、騎乗位へ。
するとどうだろう、俺の先端が子宮口にコリコリあたる。
すごく気持ちいい。
Mも子宮口に届くくらい長かったものを入れたのが初めてらしく、絶頂感が近づく。
それからわずか1分くらいで俺に射精感が訪れた。
「イキそうだよ」と言うと
「一緒にイキましょう」
「でも上にいるから外に出せないよ」とまたしても心にもないことを言う。
「中に出してぇ」
一応「排卵日、近いじゃん!ダメだって」と…
「大丈夫!」何が大丈夫なんだろう…普通このセリフは男が言うと思うんだけど…
「イクよ!」
ドクドクッ…ドクドクッ前の彼女と別れて一ヶ月振りのHで、しかも、一週間一人Hもせずに貯めた精子を全て注ぎ込んでやった。
一応、「ごめん…」
またしても「大丈夫だよ」だって。知らないよ。

しばらく、俺の上に項垂れて朦朧としてたM。
その体制が苦しくなってきたのか、引き抜いてみると俺のお腹にポタポタと精子と逢い液を垂らした。
そしてMに塗りたくられた(汗)。
彼女は、また逢いたいと言ってきて、来月また逢うことにした。
今度は、日帰りではなく2泊の予定で。
その後、「生理がきたよ」ってメールが来て、良かったような残念なような…

次回は、その2泊の結果を報告します。

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投稿No.149
投稿者 ピーコ (29歳 男)
掲載日 2002年9月20日
またまたヤッてきました。
以前おいらと同じ会社に勤めていた女の子(25歳、Dカップで小柄)と久々に飲みに行くことになり、居酒屋で仕事帰りに飲んでました。
彼女の終電の時間を気にしながら飲んでいましたので、それほど酔うこともなかったけど、彼女の方はいい気持ちになってきたようで、目がトロンとしてきました。
店を出たあとにおいらに寄りかかってきたので、
「どうせ終電も行ったし、川原で休んでいく?」とジュースを買って川原でたわいもない話をしていました。
が、徐々にいやらしい雰囲気になり、おいらも徐々に彼女の胸を服の上からなでたりしていました。
彼女の鼻息も徐々に荒くなってきたので、服の中に手をいれ、直接胸を触りました。(このとき初めて意外にも胸が大きいことに気づきました)
その日は彼女がスカートでしたので、自然と手はパンツの中に。
それはびっくりするほでビチョビチョで・・・・。
入り口に指をあてがうだけで、吸い込むようにスルリと彼女の中に入りました。
小柄な彼女の中はとても熱く、また狭い上に浅いので、簡単に子宮口に指が届きます。
彼女も我慢できなくなり、おいらもパンツが先走り汁でヌレてスーツが汚れるのはいやなので、ホテルに直行しました。

ホテルに入ると一緒にシャワーを浴び、ベッドに彼女を抱えて連れて行くと、いきなりのフェラ攻撃。
これがなかなか上手で(彼女のこれまでの彼氏に感謝!)酔ったおいらの息子はギンギン状態。
すかさず彼女にクンニで反撃。
上半身をそらしての大絶叫でしたが、もともと行きにくい体質らしく、(いままでの彼氏に同情)アゴが痛くなるくらいでやっと1回イクありさま。

おいらはもう疲れていたので、半立ち状態で2回目の絶頂を迎える前の彼女に生挿入。
「え?」って顔してたけど、そのまま腰を振り続けると
「生理まえだからいいかな」と途切れ途切れに言われた。

そこからは青信号でスタートしたF1ドライバーのように高速で正上位、バック、座位、騎乗位と連続コーナーをクリアしたあとは、正上位で最終コーナーに差し掛かりました。
ここまでで、彼女は2回くらいイッたのでしょうか。
うつろな目になっていました。
いよいよフィニッシュというまえに最後の絶頂を迎えたらしく
「あーーー」と最高の声を出したと思うと、牛の乳搾りのように締め付けてきます。
たまらず「イクよ」というと
「いっぱい・・いっぱい頂戴」とさらに締め付けが激しくなり、思いっきり出し切りました。
そのままぐったりしている彼女のピンクのあそこから流れ出る自分の物を暫く眺めていました。
息を吐くたびにドロッと出てくるのを見るのはたまりません。

これからも彼女はキープしておきます。
いい持ち物を持っている彼女をほっておいてはバチがあたります。

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投稿No.148
投稿者 kan (34歳 男)
掲載日 2002年9月19日
彼女との出会いはツーショットでした。
声を聞いた印象は、可も無く不可も無くでした。
数十分話して、とりあえずHは置いておいて、食事だけでもと言う事で、会う約束をして電話を切った。
約束の日、教えてあった俺の携帯に電話があり、「待ち合わせ場所に着いた」との事。
急いで会社を出て、待ち合わせ場所に向かう。
紺色のボーダーラインのTシャツにジーパンの彼女が、公衆電話の横に立っていた。
他愛の無い挨拶をして食事へ。
よくよく話を聞くと、俺と同じ歳でばつ一らしい。
ビールを飲みながら食事をし、彼女の話を聞きながら時間が過ぎた。
ふと時計をみると、かなり時間が経っており、彼女の帰りのバスが無くなってしまった。
「どうする?もし嫌じゃなかったら、泊まって行く?もう少し君が知りたいし」と、歯の浮くようなセリフに、彼女は戸惑いを見せながらも小さく頷いた。

タクシーでホテルに向かい、そのまま部屋へ。
アルコールのせいもあり、部屋に入るや彼女をベットに押し倒す。
少し抵抗する彼女に、「出会いは変だけど、これから付き合って行こう」の言葉に、彼女は抵抗を止めた。
久しぶりに男に触れられたのだろう。どこを触ってもビク!っと反応する。
部屋の明かりを落とし、彼女の衣服を一枚づつ脱がして行く。
「ね、シャワー浴びたい」という彼女の言葉をキスで遮り、そのまま彼女を責めて責めて責めまくる。
上下お揃いの下着を見た瞬間、「何だ。やる気満々じゃん」と思いました。
ブラをしたままでも硬く尖った乳首がすぐに見つかる程でした。
「一緒に一杯気持ち良くなって、嫌な事忘れようね」と囁きかけ、ブラを外す。
以外と大きく張りのある乳房がこぼれる。
乳首がこれ以上大きくならない程勃起し、充血している。
ぱっくりと口に頬張り、舌で転がすと、ビクビクと体を痙攣させて反応する。
目をぎゅっと閉じ、両手でシーツを掴んで、声を押し殺している。
「いいんだよ。いっぱい声出して。聞きたいな~、感じてる声」
「すごく感度いいんだね?乳首ピンピンだよ。下はどうかな?」と言いながら、パンティーの上から割れ目をそ~~っとなぞってみる。
明らかに愛液が染み出した感触が・・・。それも半端な量じゃ無い。
「どうしたの?すごい濡れてるよ。何時もこうなの?」と聞くと、恥ずかしそうに首を横に振り、
「こんなの初めて。恥ずかしい」と囁く彼女。
「こんなに感じてくれてるんだ。嬉しいな~。もっと気持ちよくなってね」と言い、彼女のパンティーを脱がす。
すごく薄い陰毛が、まばらに茂っていた。
「少ないから恥ずかしい」と言いながら、身をよじって隠そうとする彼女。
「かわいいよ。良く見せて」と、隠している両手を払い除ける。
充血して赤みがかったビラビラは、完全に開き、ピンクの奥がヒクヒクと脈打つ。
毛が薄い為、勃起した大きめのクリが、包皮から顔を出しているのまで見える。
両手で大きく開いて奥の奥まで覗いてやる。
「ダメ。恥ずかしいよ」と言う彼女に、
「全部見たいんだ。ダメ?」と聞き、彼女が嫌がるのを制する。
じっくりと奥まで観察し、羞恥心を煽り、彼女の理性を奪って行く。
目一杯開いたままで、クリを包皮から完全に露出させる。
その瞬間に、パクッと吸い付き、自慢の高速スクリュークンニ
。1分もたたずに、彼女は全身を痙攣させながら絶叫とともに絶頂を迎えた。
何度も何度も体を痙攣させ、快楽を貪る彼女に、さらに刺激を加え続ける。
2度・3度と連続して絶頂を味わった彼女は、息を切らせて、
「ね、もうゆるして。お願い。痺れて・・・あっ!ダメ」と、俺の刺激を止めようと、身をよじる。
だが、ここで許してしまっては面白くない。
腰をがっちりと抱え込み、さらにクンニを続ける。
勃起したクリは更に大きさを増していた。
腰をよじったり、俺の頭を払い除けようとする度、強い刺激を加え彼女を快楽に追い込む。
何度、全身を痙攣させただろうか?彼女の全身からすっと力が抜けた。
息は途切れ途切れとなり、全身からうっすらと汗を滲ませている。
こうなってしまえば、もう抵抗する事もなかなか出来ない。
愛液でべたべたになった股間をゆっくりと離れ、大きく天を向いた息子を押し付ける。
ゴムをしているかいないかを点検する事も出来ず、また違った快感が彼女を襲う。
ヌルヌルに濡れている秘所は、すんなりと俺を迎え入れる。
一気に奥まで押し入り、ゆっくりと出し入れを繰り返すと、彼女がピクピクと締め付けて来る。
動きを早めると、その締め付けは更にきつくなってきた。
その締め付けのきつさにびっくりした。
手でぎゅっと握ったような締め付け。
「こりゃ~すげえ。いい女を見つけたぞ!俺の色に染めてやる」と心に誓い、奥の奥にありったけの精をぶちまけてやった。
ビクビクっと痙攣を繰り返し、精子を搾り出す。
その動きにあわせるように、彼女の膣が痙攣を繰り返し、俺の精を吸い上げる。
全ての精を吸い取られるような感じ・・・。
これ程の快感は初めてだった。
俺が彼女を染めるより、彼女に俺が惚れ込みそう・・・。
当分は彼女と離れられそうに無い・・・。

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投稿No.147
投稿者 やりチン♂ (19歳 男)
掲載日 2002年9月18日
俺は都内の大学に通う普通の男。
唯一普通じゃないとすれば・・・かなりの中出しマニアという事だ!
今年の夏に俺は妹を無理やり犯した。
必死で抵抗しながら泣きじゃくる妹の姿見てたら増々興奮してきて危険日だった妹に俺の濃い精子を注ぎ込んでしまった。
中出しをされたのは初めてだったみたいか始め嫌がってた妹もだんだん感じ始め腰を激しく振っていた。
何ともイヤラシイ動きに歪める表情・揺れるおっぱいにHな喘ぎ声・・・
俺は激しく突きまくり種を注ぎ続けた。
親が帰って来るまでの4日間は妹とのSEXに精を出し続けた!
妊娠確実だろう!

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投稿No.146
投稿者 ピロロン (24歳 男)
掲載日 2002年9月18日
最近、携帯の番号変えたんですけど、変える前に出会い系であった女子K生ゆ○り(●6)と遊んできました。
HはOKってことでノリノリだったんですけど、やってみたらこれがまた処女ってことでさらに興奮!!
思い余って中出し!!
これにはゆ○りもビックリ!!
何とか慰めて、一回出したからあと全部中出しても同じだよってことで計4回やらせてもらいました。
やっぱ心配らしく、携帯の番号聞かれて教えました。
しかし、その番号はもう使われておりません!!
その後はわかりません・・・・。
大丈夫だったかな?

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