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もちろん生んでくれと言いつつも、いざとなればホテルで携帯のメモリーを消してしまえば、今時ギャルは騙された程度であきらめてくれる。
あとは他の男を探して中絶するか、二股かけてれば相手の男の子供だと生んでくれることだろう。。。
彼女たちもさるもので、必ずと言うほど血液型は聞いてくる。
彼氏達の血液型はあわせないと保険が効かないからだろう。
でも、残念。それすら合ってないのです。
まさに他人に育てさせるカッコウライフ。
その娘、最初から「生理前だから生で」と書き込みしていて、「中出しできるぞ!!」と慌てて返答して、先客が有ったのをお願いしてなんとか会えました。
泊まっているホテルに連れ込みました。
会ってみると、綺麗な娘で、髪も黒く長い、中々のナイスボディ、綺麗なDカップでした。
少しマゾ入っているらしく、なんとバイブと縄持参でした。
縛って欲しいと言い出したので、両手をベッド枕元の電灯脚に縛り付けて、パンティだけにして、AVみたいにバイブで責めました。
未だ入れてないのに、それだけで大きな声で悶えます。
隣の部屋は、どちらも空きだった様で助かりました。
パンティ脱がせて、脚を全開にして顔を近づけて見せてもらいました。
ほんのりといい香りがします。
あまり男を入れていないようないい匂いです。
たまらずバイブをズボリ。
レイナは出し入れに合わせて身体をのけぞります。
バイブでレイナは2回いきました。
「このまま入れるよ」
「あー、犯して!!」心得たように、エッチな誘いをします。
ズボ、快感です。
締まりも、内壁のヒダの絡みも、腰の動きも、そして綺麗な彼女の快楽顔が。
「大きい、奥まで当たる」
「こんなに気持ち良いの初めて」なんて誉めてもらいました。
短時間に10分程で快感を耐え切れず、出そうになりました。
「生理前だから中に出して良いよね?」
「出して下さい、中に、中に出して下さい」
射精のドクドクの度に、レイナは心得たように締め付けて来ます。
たくさん出しました。
「あー、たくさん出して、2回目も出して欲しいのに」なんて嬉しい反応です。
2回目は腕を後ろに縛って、枕にレイナの顔を埋めて、バックから思い切り犯しました。
やっぱり締まりが良いのですぐに射精感が来ます。
「早いけど出して良い?」
「いいのよ、今夜は何回も出していいの」
やったーとばかりに次の瞬間、レイナの腰を掴んでドクドク。
この調子で合計4回出しました。
最後はあまり出なかったけど。
精液と汗とレイナの濡れ濡れ液だらけになりながら、無料で19才の美人と、一夜と翌朝を激しく過ごすことが出来ました。
5年前セフレだったレイコに、突然いわれた時は正直言って戸惑った。
相手も決めていると言う。同じ会社の別のセクションに勤務している契約社員:ミズホだ。
今回はその時の実話をお届けします。
レイコは身長160cm少々。
「小谷実可子」似の28歳(当時)。
マスコミ等では、「S女子大」という表記で名前を隠す事で有名な女子大学出身で、いかにも育ちが良い風な一見をもちつつ、男性に対してもモノオジしない雰囲気があった。
彼女のセクションへ業務で行き来しているうちに知合い、5回の食事後に付合うようになった。
今では、月に1回程度のSEXを楽しんでいる。
ミズホは身長155cm。
「さとう珠緒」似の、いかにも幼稚舎からK大出身というのもうなずける、オキャンな24歳だった。
ミズホとは、話をしたことは一度もなく、実は「可愛いな」と思いつつ目を付けていた矢先の事だったので、レイコにそんな事を言われた時は少々ビックリした。
事前準備は念入りに行なった。
レイコがミズホを呑みに誘い、呑んでいる席から携帯で業務連絡をしたついでに僕が飛び入りする状況にする。
ミズホを酔わせた挙げ句、実行場所は、僕のマンション。
計画は順調に進行。
僕のマンションで3人で呑みながら二次会をする事に。
ミズホはレイコが一緒だった事が安心材料となり、面識もあまり無い僕のマンションについてきた。
本当はレイコが一番危ないのに。
レイコは酒が強く、殆ど「ざる」状態。
一方僕はそんなに強くないので、呑んでいるフリをしつつ、フラフラのミズホをさらに呑ませた。
ミズホが寝てしまうと、レイコがいたずらっぽく
「ねえ、ミズホのアソコ見てみたいと思わない」と悪魔のささやきをしかけてきた。
やっぱりやるのか。本気だったのか。
レイコがミズホの上体を起こし、僕が上着、ブラウス、スカートを脱がせる。
ブラを外すと、真っ白なバストが出てきた。
形がいいし、色が白いので乳首もきれいだ。
乳輪も乳首も小さい。でもDカップはあるか。
思っていたより大きいので意外だった。
脇の下も手入れがされたばかりか、永久脱毛しているのか綺麗に処理されていた。
思わす鼻を突っ込んで匂いをかいでみた。
女性の好い匂いがした。
レイコにこづかれた。
両手をバンザイ状態にし、レイコが優しくミズホの胸を揉んでいる間、僕はゆっくりお尻のほうからパンティを脱がせる。
陰毛が想像していたより濃い。
足を広げさせてレイコと共に覗き込む。
陰毛を分けて、女性器を露出していく。
良く見えないので、ミズホの両脇にポジションを移して、レイコと僕は片方ずつのモモの内側に手をかけ胸の方に持ち上げた。
見えた。お尻の穴まで。
今まで色々な女性器を見てきたけど、こんなに奇麗なアソコは初めてだった。
そもそも、こんなに明るいところで見た経験も、そう多くはないが。
小陰唇は殆ど肌と同じ色で、肉は薄く整った形をしている。
クリトリスはちょっと包の中から頭が出ていて、そこも沈着色素が無かった。
用意していたローションを、レイコが指先につけ、ヌルヌルでクリトリスをマッサージする。
ミズホの寝息が少々乱れたようだけど、まだ寝ている。
小陰唇を広げてみると、おしっこの穴がちょこんと小さな噴火口のように見え、膣は小さく閉じたままだった。
処女ではさすがにないだろうが、あまり経験がないのか狭そうだ。
クリトリスの刺激をしばらく続けていると、徐々に勃起してきたのが分かる。
小陰唇もプリプリと厚みが出てきて盛り上がってきた。
「奇麗ね」と、かすれた声でレイコがつぶやく。
自分の肌が色白でなく、性器にも多少色素が沈着していることを知っていて、羨ましいのだろうか。
そんなことをなぜか僕は冷静に分析していた。
レイコに変わって僕がミズホの性器をローションでマッサージする。
クリトリスがコリコリ指先に当たり、勃起しているのがわかる。
包皮から亀頭が出ているみたいで可愛い。
下からすくい上げるように刺激すると、ヒクヒク動く感じがする。気持ちよさそうだ。
その間、レイコは全裸になる。
交代で、僕も全裸に。
勃起している僕の性器を見て、レイコはなぜか自分の唇を舐めた。
ミズホはまだ寝ている。
二人にクリトリスを剥かれてみたり、膣穴を覗き込まれているのも知らずに。
レイコはミズホの性器を舐め始めた。
陰毛の下の肉を上に持ち上げ、クリトリスを包皮から完全に露出させ、舌先で舐め上げている。
そして、指で膣口の上部3cm奥ぐらいを刺激していた。
僕はミズホの上半身のまわり、口に舌を入れてみたり、胸を揉みながら僕の性器を口に入れてみたりしていた。
乳首は勃起していて、バスト全体が張ってきた気がする。
僕の性器を口に入れられて苦しいのか、レイコのクリニングスで感じているのか、眉間にしわを寄せている。
突然「いや」とか細い声でミズホがうめいた。
僕は、彼女の視界に入らない様に後ろに引き、スルリとレイコがミズホと正常位で向き合った。
「キスさせて」と言いながら、ミズホにディープなキスを始めた。
何と、ミズホはフンフン鼻から息をしながら応えているではないか。
レイコには、以前から思っていたが、男女に共通するフェロモンを放っているようだ。
冗談交じりでもレイコを好きという女性は3人知っている。
不思議なヤツだ。
ミズホもレイコに何かを感じていたのだろうか。
レイコのキスは首筋に移り、そして乳首へ。右手はミズホの性器にある。
僕は我慢できずにミズホの視界に入り、ゆっくりミズホにキスをした。
ミズホは僕が参加している事に、最初戸惑ったようだ。
目を見開いてキスされていながらもうめいていた。
が、しばらくするとおとなしくなり、レイコがミズホの性器を舐め、僕がキスをしながら胸をマッサージ。
僕は調子に乗って、唾液をいっぱいミズホに送り込んだ。
レイコは喉を動かして飲んでいるようだった。
20分ぐらいそんなことを続けていると、突然ミズホがブリッジ状態でのけぞった。
イッたのだ。
すかさずレイコはミズホと69になる。
ミズホは少々戸惑いながらもレイコの性器に舌を伸ばしてきた。
その場面をミズホの頭側から10cm程度のところから見ていた僕は、かなり興奮した。
最初は、やみくもに舐めていたミズホは、僕が
「ここがクリトリスだよ」と教えてあげると、そこをしゃぶるように舐め始めた。
しばらく僕はレイコの膣とアヌスに舌を入れたりしていた。
ミズホとの共同作業だ。
一方、レイコの頭の方にまわると、イカされそうな自分に危機感を感じたのか、ミズホのクリトリスの包皮上を引張り上げ、中身を露出しつつ唇に含んでいた。
頬の動き方を見ると、舌先でクリトリスの頭を嘗め回しているのかもしれない。
さらに反対側の手の中指は膣のなかにはいって、Gスポットらしきところを刺激している。
これではミズホはたまらんであろう。
思う間もなく、再度ミズホは腰を突き上げてビックンビックンとイッてしまった。
限界になった僕は、二度もイッてしまい「ふぬけ状態」のミズホの口に性器を入れ、フェラチオをさせた。
ミズホの首の上にまたがり、圧迫しない様気を付けながらミズホの口に性器を限界までヌルリと押し込んだ。
舌全体が性器の裏スジを這い回る。
動かさないでも射精してしまいそうな刺激だ。
その時、アヌスにもヌラリとした刺激を感じた。
レイコが僕のアヌス、そして玉を舐めている。
この世のものとは思えぬ快感だった。やばい。
イキそうになるのを堪え、ミズホの口から僕は性器を抜いた。
ミズホが上になりレイコが下になる69の体位になった。
ミズホの突き上げたお尻の方からインサート。
ゆっくり出し入れする性器と性器の結合を、レイコは下から見ていた。
なんか恥ずかしい。
そんな僕の気も知らず、レイコは時おり、ミズホのクリトリスを舐めたり、抜き出した僕の性器の裏スジを舐めたり、玉を舐めたりしていた。
僕の眼下に見えるミズホのアヌスは、レイコにクリトリスを舐められると、ヒクヒク動いて気持ちよさそうだった。
もう限界だった。
「中にだしてもらいなさい」とレイコは言った。
「ダメー」とミズホは嫌がったが、レイコが両手をミズホの腰にまわし、がっちりホールドしていた。
僕はミズホの子宮に性器の先を押し付け、脊髄から突きぬけるような快感と共に射精。
自分でも熱い精子が感じたのだから、ミズホはもっと感じているだろう。
我慢し続けたので、かなり大量に出た気がする。
20回ぐらいドックンドックンとなっていた。
こんなことは久しぶりだ。妊娠するかも・・・と一瞬心配が頭をよぎった。
余韻をしばらく堪能して、僕はヌルリと性器を抜いた。
するとレイコはそのままミズホの性器に唇をつけて、精子を吸い取る。
舌を膣にいれてかき出しているようだった。
ミズホのアヌスがヒクヒクしているところも見ると、ミズホは遅まきながら無言でイッているようだ。
反対側へまわると、ミズホはレイコの性器に顔を埋め、指が白くなるほどレイコの足を掴んでいる。
腕がブルブル震えている。
次に、ビックンビックンという反応が起こり、ぐったりしてしまった。
死んだようになっているミズホに、レイコはキスをした。
ミズホの膣から吸い取った僕の精子を、ミズホの口に流し込んでいる。
ミズホはおとなしく飲んでいた。
喉の動きでそれがわかった。
その後10分以上二人はディープなキスをし続けていた。
二人の舌のからめ方が、あまりにもエッチだったので、僕は再度勃起してしまった。
今度は正常位でレイコにインサート。
レイコの腹を枕にミズホが性器の結合を横向きに見る事になった。
そして、レイコの陰毛のところまで顔を近づけ、舌を伸ばしてレイコのクリトリスを舐めようとしている。
邪魔なので、時折ミズホの口の中にも性器をインサート。
レイコの膣、ミズホの口を何回かインサートし、レイコの膣で僕もイク事にした。
アクメ状態で引っ込んでいるレイコのクリトリスを、ミズホは顔を近づけ指先でマッサージしていた。
これにはレイコもたまらず、半身起き出しながらミズホの方を掴みつつプルプル硬直していた。
レイコの顔が苦しそうだ。
僕の、本日二度目の射精を子宮で感じながら、ミズホにクリトリスを掘り起こされながら、レイコはイッた。
下腹がビックンビックンと跳ね上がり、ミズホの頭は振り落とされそうになっていた。
レイコは安全日なので、心おきなくいつも通り中出しだ。
その後、ぐったりとなったレイコから流れる精子を、ミズホはレイコの性器に口を付けて舐めとっていた。
時折どこかを刺激してしまいうのか、死んだようになっているレイコの体がビクッとしていた。
それでもかまわずミズホはレイコの性器を舐め続けていた。
そして、ミズホは僕の精子を飲んでいた。
どうしたんだこの子は。
僕は疲れて、その光景をボーと見ていた。
そんな事があって、後日会社のエレベーターでバッタリとミズホに会った。
満員のエレベーターの中で、「肌がつるつるでしょ」と意地悪そうな目で笑いかけるので、こっちはドキドキしてしまった。
ミズホは、中出しも、飲んだのも初体験だったらしい。
肌にいいという通説を信じていて、いつか精子飲みにトライしてみたかったたんだと。本当かよ。その通説は。
レイコは安全日には中出し、そうでない時は外出しか口へゴックンなので、こんな初中出し・初ゴックンの子が、まだいたのかと感激したのだが、どうも悪い子になってしまったらしい。
あれ以来3Pはさすがにしていないが、別々にデートしている。
もちろん、安全日は中出し。危険日はゴックン。
会社でいつかしてみたいと思っていますが、まず無理でしょうね。
僕は小心者だから。
彼女とは出会い系サイトで知り合ってから、既に1年になるが気立ての優しい娘で36歳なのに結婚願望が無いということで、いまだに独身生活を謳歌している。
私は既婚でれっきとした妻が居るが、SFの彼女は「貴方の生活を壊す気は無く、私もだけどお嫁さんも大切にしてあげて」と言い、「会えるときは私と会って」と言ってくれるほんとにかわいい娘とめぐり合う事が出来たと神様に感謝している。
もちろんSFの事を悟られてはまずいので、妻とも定期的にSEXしているが、妻は3年程前に「子宮筋腫」の為、子宮を摘出しているので、常に中出しSEXを楽しんでいる。
一方SFとは妊娠の危険があり堕胎は二人の関係を崩す原因となることが多い為、私も納得の上、最初は生で挿入しているが、SFの合図で一旦中断し装着後再開し、5分程度二人で快感をむさぼった後、彼女の催促で、最高スピードで挿出を繰り返し二人でイクといったSEXを日々楽しんでいる。
昨日は妻が野暮用で終日外出した為、会う予定がなかったSFと連絡を取り車で迎えに行き、ラブホにしけこんだ。
聞くと、この日は生理の3日目だという。
じゃ、今日はSEXはしなくてもいいからってことで、風呂に入ったりベットでいちゃつくだけのシチュエーションを楽しんだ。
しばらくして、SFがフェラに移行してくれたので、このまま口で果てたいと言うと
「貴方は生理中のSEXの経験ってあるの?」聞かれ
「若いときにはあったよ」と答えた。
彼女「今日は生理3日目で絶対デキないから、貴方が気にならなければSEXして」という。
若い頃を思い出して、満を持して生理中の熱い膣内に挿入して、いつものように腰をグラインドすると快感が襲ってきた。
彼女を燃えさせる為に何度か我の膀胱内に逆射精してこみ上げる射精感を克服し、30分程して彼女の合図で思いっきり挿出し、亀頭をはちきれんばかりに膨らませながら彼女の膣奥深く押し付けた時、心地よい膣の収縮を感じながらドワップ、ドップと射精した。
余韻を楽しんだ後、テイッシュを片手にゆっくりと抜いて、逆流する精液と血液を綺麗にふき取ってあげ、そのまま二人で30分程、うつらうつらと浅い睡眠をむさぼった後、再びシャワーして、彼女の性器を綺麗に洗ってあげた。
気が付けば夜も7時を回っており、妻の帰宅が予想された為、彼女を車で自宅まで送り、競馬新聞を片手に何食わぬ顔をして帰宅し
「皐月賞は3-5でかたくおさまったよ、デムーロの重賞初制覇だぜ」などと言って普段の生活に戻っていった。
41という年齢を重ね、後何年健康で働けるか、後何年生きられるか、30年も経てば俺も70になる。
妻も大切にしながら、結婚願望のない今のところ俺だけのもののSFの彼女も、死ぬまで二人とも大切にしていきたい。
したがって、SFの体を傷つける妊娠の原因となる了承の無い中出しは絶対してはいけないと肝に銘じながら、二人の愛する女と死ぬまで添い遂げるつもりである。
愛のあるSEXは人間として、男として最高の喜びであり、俺の若さの秘訣になっている。
「女(オンナ)」、この世に神が与えてくれた、なんて愛くるしい男のパートナーであろうか、私は今このことを神様に深く感謝し、神様が俺に与えてくれた二人の女を大切に、大切にしている。
とあるスポーツ関係の集まりで、そこに彼女はみんなより少し遅れてやってきました。
私より6歳年上の人妻という彼女でしたが、とても小柄でかわいい人でした。
そんな彼女に最初は特別な感情はありませんでした。
が、その2ヶ月後に私の家でそのスポーツ関係のメンバーが集まって忘年会をやったのですが、そのときに私の斜め向かいに座った彼女を見て、人妻だということはわかっていたのに、とても心にドキっとするものを感じました。
それから、少しづつ私たちの距離は縮まっていきました。
そして、あるとき彼女の車でドライブする機会ができました。
私は「腕枕してあげるよ」と冗談っぽく話をして、彼女も笑って「それもいいかも」なんて冗談を返していました。
雨が降ってきて、私をいつも行っているスポーツクラブの前まで送ってくれたときに想いを抑え切れなくて抱きしめてキスしてしまいました。
彼女は泣いて「ダメ、ちゃんとするって、いい奥さんでいるって決めたんだもん」と激しい拒絶に会い、「ゴメン」としか言えませんでした。
でもそれから二人の関係は急接近しました。
そして、忘れもしない去年の5月8日。
ゴールデンウィークの明けた平日の夜に、私の家に彼女が忘れ物を届けに来てくれました。
その時にはもう抱くことを心に決めていました。
玄関を入った隣の部屋で、いつものようにキスをして、少しずつペッティングに入っていきました。
いつもならそこで終わっているところを半ば強引にズボンまで脱がせました。
彼女は「上手!」なんて笑いでなんとかごまかそうとしたのですが、パンティ一枚になった彼女を抱き上げて隣の部屋に連れて行きました。
そこにはすでに布団が引いてあり、彼女も驚いたようでした。
最後の一枚を取り、(ゴムなんてないので)そのまま彼女の中に入ろうとしました。
しかしとてもきつく、また、濡れてもいないのでなかなか入りません。
「もうできないの、長いことこんなことなかったから」
彼女の一言に、私が不思議そうな顔をしたところ、
「あの人とはもう長い間、ないの」と告白してくれました。
「どれぐらい?」私が聞くと、
「びっくりするくらい」
「それって、5年以上ってこと?」
(ちなみに彼女は28で結婚して、43のその時までに15年の結婚生活を送っていたことになります)
「ん、もっと・・・かな?」
「じゃあ10年以上?」
「・・・、もう言わない・・・」
いろいろ聞き出すことからわかったのですが、とてもかわいい彼女(とても40代には見えません。20代後半といっても十分通じます)は、結婚後、すぐにセックスレスになって女ざかりの30代を一度もセックスなしに過ごしたのです。
でも私の愛撫によって少しづつ濡れ始めて、最後には無事生で繋がることができました。
名器でした。
ほとんどセックスしたことがなかったのに加えて、ここ10年以上セックスレスだったこともあって、さすがに出血まではなかったものの、ほとんど処女とのセックスのようでした。
その日はお腹の上に出し、終わりました。
それから1週間も経たないうちに、また私の家まで用事を作って呼び寄せました。
彼女も心の中には私にまた抱かれることは薄々感じていたようでした。
その日もまたキスから始まり、パンティ1枚になったところで、
「もう始まるかもしれないから、先にシャワー浴びさせて」とのこと。
初めて二人で浴室に入り、明るいところで見た彼女のヌード。
肌もシミ一つなく、すべすべで張りがあり、ほんとうに20代の身体と言っても通じます。
シャワーからあがって、また布団の部屋に連れて行き、いよいよ二人が一つになりました。
今度は前回よりも多少スムーズに挿入できました。
しかし、相変わらず中がきつく、とても気持ちがいいのです。
その時、私の意識の中にふと、「生理の始まる直前ということは・・・」という考えが芽生えました。
しばらく抽送を繰り返しているうちに彼女からも少しづつ愛液が溢れてきました。
屈曲位で突き刺すように上からピストン運動を繰り返すと、
「ダメ、叫んじゃう!」と声を抑えきれない様子で乱れています。
「いいよ、ここは隣には聞こえないから、声を出してもいいんだよ」
そして、さらに激しく突き刺し、突き上げました。
「あ、あああ、あ・・・、あーっ!」
「いくよ!うっ!」
グッ、ビクッビクッ、ドクッドクッ、ドクッ・・・
彼女の上にぐったりと倒れこんで、しばらく二人とも声をだせないくらいセックスの余韻に浸りました。
「中で出したの?」ふと気がついたように彼女が呟きました。
「そろそろ始まるなら大丈夫かと思って・・・」と言ったところ、
「あの人には中で出されたことがなかった・・・」
「え?」
生まれて初めて中に出された精液が私のものだったのです。
感激しました。とても嬉しかった。
その日はもう一度セックスし、それも一番奥に中出ししました。
彼女もその瞬間私をしっかり抱きしめて子宮の奥でしっかりと私の精液を受け止めてくれました。
あれからもうすぐ一年が経とうとしています。
この一年間はコンドームをつけたことはほとんどなく、安全日には必ず、危険日でも中出ししたこともありましたし、3日連続でセックスばかりしたこともありました。
それもほとんどが中出しでした。
一度結婚に失敗してから、もう結婚とか、それ以前に人を本気で好きになることなんてないと思っていました。
本気で恋をしてしまったようです。
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