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投稿No.762
投稿者 ぽんた (36歳 男)
掲載日 2003年7月31日
バツイチのMと付き合いだして約1年半。
もう、ルックスとスタイルにほれ込んで、何とか不倫を続けてきた。
始めはもちろんゴム姦だったが、あるひ
「そのまま入れて・・・」とせがまれて、生挿入。
さらに生理前、中になると積極的に「中出し」を望んでくるようになった。
こちらも中出しは気持ちいいので、遠慮せずにやっており、一昨日と昨夜も中出ししてしまった。
彼女「あ~来て~」「出して~」って叫んでイってしまった。
最後は決まって騎乗位でフィニッシュするが、生、中出しになると決まって同時フィニッシュになってしまう。
彼女はちなみにフェラ&ゴックンも大好き。
ああ、今夜もやりたい。

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投稿No.761
投稿者 yasu (46歳 男)
掲載日 2003年7月31日
ソ-プ嬢とホテルでおまんこ「このときには知らなかった」
部屋に入って山口さんの服を脱がせ下着姿にして、ベッドに横たえて、小さいがはりのあるおっぱいを舐め始めるとすぐに喘ぎ声を出した。
乳首が硬く勃起しておまんこに指を這わせるともうぬるぬるに濡れ、指を入れて膣の中をかきまわすと山口さんが
「クリちゃんのほうがイイ」と言うので、太腿を大きく開いておまんこを剥きだしにしてクリトリスを舐め始める。
喘ぎ声が啜り泣きにかわり膣口から愛液が流れ出しし舌先で舐めると酸味があり、クリちゃんを剥きだして舐めながら膣に指をいれGスポットをひっかくようにすると、腰をよじって逃げようとする。
押さえつけてクリちゃんを舐め続け
「イク、イク、いちゃう-」
腰をせりあげておまんこをピクピクと痙攣させていってしまった。
69になりちんちんをしゃぶってもらいながらクリトリスを責め続けると
「もうダメ-入れて」
正上位でおまんこに挿入する。
抱きしめてデイ-プキスをし体を2つ折りにして奥までガンガン突いてやると
「おまんこ気持ちイイ-いっちゃう」
私も我慢できなく20歳も年のはなれた女のおまんこの奥にたっぷりと中だしをする。

ちんちんを抜いておまんこから溢れ出す精液を見る。
山口さんのおまんこに指を入れて精液を掻き出す。
テイシュできれいに拭き取りこんなに出たよと見せると
「うわ-すごい、いっぱい出たね」とちんちんをきれいに舐めてくれちんちんが大きいままのでこのまま
「入れていい」と聞くと
「うんいいよ、おまんこに入れて」
おまんこに入れると膣の中がきつくしまっていてあったかかった。
「すごい、おまんこイイ-」
バッグでガンガン突くと啜り泣き、髪を振り乱して
「イクイク-おまんこいっちゃう」
一緒にいこうとおまんこに中だしをすると射精の瞬間
「あう、あ-」とベッドに崩れ落ちた。

シャワ-で洗いっこしていると
「おしっこしたくなっちゃた」見せてと言うと
「いいよ」
おしっこを見せてもらう。
それを見てまたちんちんが大きくなり立ちバッグで3回戦へ。
さすがに2回も出したばかりなので射精しそうもないので体をはなして部屋に戻る。

少し休憩してフエラをして大きくしてもらい騎上位でおまんこに入れてもらう。
おまんこに入っているのが見えぬちゃぬちゃとイヤラシイ水音が聞こえ、山口さんが自分で気持ちイイところに当たるように動き
「アア-おまんこ気持ちイイ-」
クリちゃんに指をはわせてオナニ-を。
「山口さんもうイキそうだよ、一緒にいこう」と言うと、私に覆いかぶさって舌をからませながら激しく腰を動かしてくれておまんこの奥に3回目の中だしをさせてくれました。

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投稿No.760
投稿者 むきぐり (20歳 男)
掲載日 2003年7月30日
やっぱり、出会い系サイトだ。
あとくされなく中出しできるから、そう思って今年の四月ぐらいから出会い系サイトにはまった。
されどなかなか女の子も捕まらない・・やっぱり不信感があるから、怖いんだろう、そりゃそうだ。
でも、コマめにメールをする子が出来た。
良い人のふりをして、面白い話をして、馬鹿みたいに何度も連絡とって、話題をさがして、、etc

まあ、頑張った甲斐あって、ようやく会えることになった。
名前はか○こで、年は三つ上の23歳。
特に可愛い訳でもないし、凄い美人て訳でもなかかった。
それに年上って感じも受けなかった。
背が低くて、まさにロリコン系の人が喜びそうな幼い顔つきだった。
最初はお決まりのようにカラオケに行って、少し飲んでみたいなデートをちょくちょくした。
余談だけど、出会い系サイトで会う女の子は比較的、楽にエッチができる気がする。

三回目くらいのデートだろうか、お酒を少し飲んだ後カラオケやさんで、べたべたくっついてるふりをしながら、急に了解も得ずに唇を奪った。
最初は「やだやだ」と言ってたが、お酒もあいまってか、とろんした表情になってきた。
次第に自分からもキスをしてくるようになった。
これはいけるかな、と思いもっとべたべたくっついていった。
さりげなく服の上から胸を刺激したりした。
やっぱり「だめだめ」とは言うものの大して抵抗もしない。
俺の行動はもっとエスカレートしていく。
さあ、いよいよスカートの中だ。
さすがにこれには少し抵抗が強くなったが、それでも、無理やり手をスカートの中に滑らせる。
すかさず、パンストとパンツを手で押しのけながらあそこを触る。
もちろんビチャビチャだ。
まあそれだけ触られて濡れない女もいないだろうと思いながら手マンを執拗にした。
女も火をつければこっちのもんだと、俺も本気だ。
しかし悲しいことに場所はカラオケや、いささか厳しい。
女がいやがりかねない。
なので、「もちろんそこでホテル行こうよ」と言うと、か○こが「うちに来てよ」。もう後は急ぐだけだ、

急いで家に帰る。早速、着くなり二人とも裸になってベットに倒れる。
もう、ギンギンのちんぽにグチャグチャのマンコ、前戯もしないでいきなり挿入をしてやった。
ぬるりと生で挿入した。
か○こは体が小さいのでなんだか幼い女の子とはめてる気分になった。
それがまた俺の興奮をさそい、かなり強くピストンして膣の奥にゴツゴツとぶつけてやった。
か○こもうるさいくらいの大きな声であえぐ。
あまりにも気持ちよくてあっという間にイク直前まで達した。
ちょと休憩をしつつヌルヌルとチンポを動かす。
ところが俺のチンポはどうやら限界らしくもう出てしまう状態だ。
しかたないから無理やりラストスパートをしてヌルヌルのマンコにビュビュと中出しをした。

その後少しピストンをしていくフリをして外で出したように装った。
すぐにお風呂に入ったので気がつかなかったようだ。
今でもたまに中出ししてる。
妊娠したらばっくれるつもりだ。

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投稿No.759
投稿者 たくと (24歳 男)
掲載日 2003年7月30日
みなさんに比べるとたいしたことないのですが、この話をしたくてもできる相手がいないため、こちらに書かせて頂きます。
彼女とは4年のつき合いになりますが、一度も生でしたことがありません。
結婚まではどうしてもダメと言われてしまうのです。
昨年転勤で遠距離になったため、セックス自体もご無沙汰になってしまいました。
セフレが欲しいと思い、ネットで探していましたが、普通の無料サイトでは¥以外の子はなかなか見つかりません。
無性にしたい時しかたなく会った子もいるけど、ゴムは必須でした。
強引に生挿入できる性格じゃないし、病気とかも恐いからやむをえません。

ある日、リンクをたどってぽちゃ系出会いサイトに出くわしました。
その時はぽちゃでもいいやって感じで一人にメールを送りました。
音沙汰がないので諦めて寝ようかという時に返事がきました。
「あゆみです。これからでもHしてもらえますか?もう遅いからだめなのかな?」
もう日はとっくに変わっていて、しかも私は神奈川であゆみは栃木。
高速をすっ飛ばすこと2時間ちょい。ようやく会えました。

確かにぽっちゃりだけど、激じゃなくてちょっと安心。
ホテルに入った頃には夜が白み始めていました。
ぽちゃの割に胸がないのにはがっかりだったけど、膣に指を入れてびっくり。これが噂のみみず千匹か!
膣の入口からかなり奥までうにょうにょしたヒダの部分はどこを触っても感じまくり。
簡単に何度もいかせてしまいました。
いかせて楽しんでいると、「そろそろ入れて」と。
「どうしようかな~」とじらしたけどいい加減自分も入れたくなったので、いつものようにゴムに手を伸ばすと
「生でもいいよ」って。
頭の中での葛藤が始まりました。
妊娠、病気。でも名器に生挿入なんて、これ以上の機会に恵まれるは二度とあり得ない。
「外出しでね」言われた時にはもう決心して突進していました。
入れた時の感覚。もう気持ちいいなんてもんじゃない。
ぬるっと吸い付いてきて、うにょうにょの感じがつぶさにわかるのです。
限界はまもなくやってきました。
しかも自分で意識するよりも早く。
「ドクッ」これまでの人生で最高の悦びを覚えた瞬間でした。
「このまま最後まで出したい」
しかし、臆病な自分がそこにはいました。
「やばい!」
次の瞬間には抜き出し、その後に射精したかのように振る舞いました。
膣からは白いどろっとした液体がたらり。
あゆみがそれに気づかないことにほっとしながら、3回戦まで行いました。
でも、気が動転していたせいもあり、以後はゴムをつけて。

別れた後メールがきました。「中に出しませんでした?」
「出してないよ。でも、もしもの時は連絡して」
その後しばらくはもしもの時のことが頭にもたげていましたが、幸い連絡はきませんでした。
この前もう一度会いたいとメールしましたが、さすがに返事はありませんでした。
今は、その時のその瞬間を思い出して一人で放出しています。
どうして最後まで中に出さなかったのだろう?
どうして2回戦以後はゴムをつけたんだろう?
考える度後悔していますが、それで良かったのかもしれません。
彼女とは来春結婚する予定です。出会い系サイトからも卒業します。
でも、彼女は締まりが悪く、生でもあれほど気持ちよくはないに違いありません。
あの日のことは、墓場まで私の記憶の中と、このサイトだけで生き続けることになるでしょう。
長文失礼致しました。

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投稿No.758
投稿者 中出しマニア (39歳 男)
掲載日 2003年7月30日
【投稿No.: 750の続き】
前回、3Pの体験談を書いたが、先週末、SEX前提でこれまた僕好みの色白スタイル抜群の27歳、某外資系に勤める女性とデートしたので報告しておこう(笑)
仕事を通じて1年程前から面識はあったし何度か食事もした。
なのに何故SEX前提かというと、ここ最近SEXしていないらしい。
冗談で「じゃぁ僕がお相手しましょうか」と言ったところあっさりOKとなった。
かなりの美形、それにスタイル抜群。
最近SEXレスなんて嘘か誠か、まぁそんなことはどっちでもいいがラッキーなのは確かだ。

当日は、月並みだが僕の行き付けのフレンチレストランで食事し、バーで飲んだ後、予約してあった某シティーホテルにチェックイン。
中で少し飲んだ後、お互いシャワーを浴びてバスローブ姿でビールを飲む。
彼女はかなり酒が強いらしいがさすがに酔った様子だ。
軽くキスをしそのまま抱えてベッドまで連れてゆきバスローブを脱がす。
ナイスバディーだった。
3サイズは教えてくれなかったが、どうみてもDカップ以上の形の良いバスト。たまらない。全身を丁寧にそして楽しみながら愛撫しまくった。
20分程楽しんだであろうか。彼女から「しゃぶりたい」と直訴。
迷うことなく勃起した肉棒を差し出す。
彼女は無言でしゃぶりだした。
絶品だ。音をたてながら深く浅くそして全体を舐めまわした。
「69しよう」と僕が言うと、小さくうなずき僕にまたがった。
彼女のあそこはグチョグチョだった。
相変わらず音をたてて美味しそうにしゃぶる彼女に対抗して、僕も大きな音をたてながら奥の奥まで舌を入れてジュースを味わった。味も臭いも悪くない。
あそこの形も良く色もピンク。たっぷりと味わった。
「きれいな○○○○だね。味もすごく良いよ」と僕が言うと
「○○さんのおちんちんも凄い。太くて長くて固い」
「相当使い込んでいるでしょ。色が黒いもん」笑いながら彼女が言った。
相当の時間、69で楽しんだ後、我慢できなくなった僕は
「そろそろ入れるよ、生でいいね」と。
彼女も「生じゃなきゃいや」

正常位で挿入して驚いた。すごい締まりだ。
彼女ものけぞり、先程までは静かだったのに一気に声をあげた。
それにしてもすごい締まりだ。
僕の動きに併せてあそこを締め上げ腰を使ってくる。
彼女「すごく久しぶり」
僕「またぁ…そんなことないでしょ?」
彼女「ほんとに久しぶり。あぁ…イイ..奥まで入ってる…もっと来てぇ」
僕「それにしてもすごい締まりだ」
彼女「あなたのおちんちんが大きいからよ」
小刻みな息づかいの中でたわいもない会話が続く。
足を広げて挿入角度を色々変えてやるとその都度、体とあそこが反応する。
感度も最高だし悶え声もたまらなく色っぽい。
彼女「私ね…行きづらいの…ごめんね」
僕「ははは…ゆっくり楽しもう…後で行きまくろうね」
そう言って…体を起こして騎乗位に変えた…途端。
彼女「あぁ…すごい….あぁぁぁ」と絶叫。
彼女「あなたのおちんちんが子宮まで…あぁぁ」
そう言いながら彼女はゆっくり腰を振り始める。
僕もその動きに併せて上に突き上げる。
突き上げる度にあそこも体もピクンっとする。
締まりも更によくなった。かなりの吸い付きだ。
彼女「だめぇ…行きそう…あなたも来て」
僕「外に出す?」
彼女「いやぁ…中に頂戴…」
僕「OK…たっぷり流し込んだやるよ」
彼女「流し込んで…いっぱい頂戴」
ガンガン突き上げてやった。数分後、絶叫と共に彼女は果てた。
僕も子宮に直接、ザーメンを注ぎ込んでやった。
その後、バック、正常位、騎乗位ではめまくり中出ししてやった。
彼女「○○さん…彼女いるんでしょ?セフレでいいから付き合って」
好都合だった。
僕「OK…他の男とやるなよ」
彼女「やる訳ないじゃん…このおちんちんじゃなきゃ嫌」
ここに6人目の中出しSFが誕生した(笑)
僕「僕はゴム嫌いだから…基礎体温とか計って管理しろよ」
彼女「うん….○○さんの為にがんばるね」
僕「ほしくなったらいつでも言え…抱いてやるから」
またまた・・たわいのない会話。
会話しながらも彼女は僕の肉棒を手でしごいていた。
そして…何度も何度も肉棒をくわえ…離さなかった。

結局この夜は4発中出し。
4発目は、外から見えるよう?窓に押しつけてバックから突きまくり流し込んだ。
翌朝も、ルームサービスの朝食時にハチミツを持ってきてもらい、ハチミツをお互いの体に塗って舐めまくる。
明るい部屋の中で僕の肉棒にハチミツを塗りたぐっておいしそうに頬張る。
ベッドで2発、バスルームで1発。最後の1滴まで子宮の奥深くに流し込んでやった。
チェックアウト後、彼女曰く…6回ほどいったらしい。
ホテルのレストランでランチを食べた後、彼女が「おちんちんほしい」と言うのでトイレでしゃぶらせ、後ろから突きまくり、流し込んでやった。
日曜日~月曜日、彼女のマンションに泊まってやりまくった。
もちろん中出しだ。
彼女のあそこは、僕のザーメンで真っ白になり、彼女自身も「こんなに中出しされたの生まれて初めて」だったらしい。
また来週…会う約束をしたが…今夜は別の中出しSFとやりまくる予定だ。
今夜の相手の話は次回にするが、こいつがまた淫乱で淫乱で….
まぁ…僕が開拓、調教したので文句は言えないのだが…
ザーメンの量…チェックされそうだなぁ…昨夜まで出しまくったから…
少々心配である(笑)

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