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投稿No.723
投稿者 ラブタン (男)
掲載日 2003年7月14日
私はもうオジンですが、この投稿欄を読んで、若い頃の経験を書いて見ます。
近所の一人娘で育ちのいい清純な女が居て、日常の話はするが年下ではあるし、あまり深い話題はなかった。
田舎のことで、盆踊りの帰りに大勢で帰っていたのが、だんだん別れ別れになって、家の近くになると二人きりになってしまった。
星がとても綺麗で、日中の蒸し暑さも忘れるように、気持ちいい風が吹いていた。
まだ時間もあまり遅くないので、川べりでで涼んで帰らないかと、誘ったら簡単にうなずいて就いて来た。

砂の多い所に並んで腰を降ろした。
どんな話をしたのか記憶にはないが、女が寝転んで上を見て、星が綺麗と言っているので、その上に覆いかぶさりスカートの上から股
を開いて、身体を滑りこませたが、ジットしている。
かなり抵抗されるものと思っていたが、かえって面食らった。
パンツの中に手を入れて割れ目に沿って撫で上げる。
何も言わない。
処女だからかなり抵抗を受けると思っていたが、全く為すがまま、割れ目からクリトリスに沿って撫で上げると、だんだんと濡れてくる。
もう自分が堪らなくなり、女のパンツを脱がすようにすると、腰を浮かせて脱ぎやすいようにしてくれる。
片方だけ脱ぎ、俺も急いでズボンを膝まで下げて、股を割って滑り込ませ、自分の手で息子を握り、膣の入り口を探した、ヌルット、カリまで入った。
痛がるだろうと少しずつ、奥に進めたが、痛みを訴えない。
一杯奥まで入れたが、ジットしている。
腰を5~6回動かすともう堪らなくなり、一気に射精した。
若いからその快感は凄いものでした。
パンツを履かせてしばらくして家に帰った。

私は離れの一軒家なので、遅く帰っても家人にきずかれることはない。
愛を告白した肉体関係になるのなら自然だが、ただ性欲の赴くままにSXしたと言うことに少しは後悔していた。
然し気分はすっきりしたいた。
電気を消して、眠りかかっていたら、何か人の気配がしたので、暗い中に目を開けていると、ささやくように私の名前を呼んでいる。
とっさにあの女だと判る。
電気を付けると、消してと言って抱きついてきた。
キスをしながら倒れこんだ。
女は自分からパンツを脱いで、まだ一杯してと絡んで来た。
俺は驚きと喜びで裸になって女の足を開き、持ち上げて奥深く挿入した。
女も腰を使う、2回目なのでかなり持続力がありしばらくして果てた。
それでも女はまだ求めて来た。
好きな女なのだと知った。
小説などで淫乱女とかが登場するが、あれは架空の女だと思っていたが、現実に存在することを知りました。

それからは皆様の想像するとうり、その女と毎晩のようにSX、私の部屋に夜になったら来る。
夜二人で会うと、女の服を汚してはいけない時なんか、立ち挿入。
片足を抱き上げて、深くは入らない、ただ射精するだけ。
それでも女は満足するらしい。
1回射精が終っても、足を絡め腰を引き付けて離さない。
そのまま2回戦、そんなことの連続だった。
それもすべてナマで中出し。
そんなことなので妊娠2回して、堕胎するのに苦労しました。
今までかなりの女は経験してるけど、あの女みたいに、SXの好きなのはいなかった。
二人で会えば、先ずSEX。
場所は何処でも、色んな体位でやった。
私の青春はあまりマスかいたことはなかった。
その子が結婚してからは、全く関係はなくなった。

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投稿No.722
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2003年7月14日
【711】の続きで、4回目の投稿です。
前回は外人編だったが、今日は趣を変えて「芸者編」を紹介する。

28歳に時に東京で会議があり、出張し、その出張とは関係のない会社からの招待を受けて、鬼怒川温泉へ行ったときのことである。
会議が長引き6時からの宴会に30分程遅れ、大急ぎで温泉で汗を流し、宴会の中に入った。
招待してくれた社長に遅刻を詫び、着座すると、「遅かったのですネ」とビールを持って酌をしに来てくれたのが琴乃で、歳は25歳(掛け値なし)で、6人いた芸者の中では一番若かった。
次に若かったのは32歳と言っていた。
駆けつけ3杯ということでお膳を挟んで動こうとしない。
その内芸者による御座敷芸が始まり、最初に琴乃の舞があり、踊り終わるとまたワシの前に戻ってきて、酌をしたり四方山話でかなり座が和み、いい雰囲気であった。
宴会がお開き近くになるとダンスタイムが始まった。
ジルバの曲が終わり、グッド・ナイト・スィートハートがかかると、琴乃が「踊ろう」と言ってワシの手を強引に引っ張り中央へ連れ出し、チークダンスを要求してきた。
小柄な琴乃は、ワシの肩までしかなく、少し腰をかがめながら踊ると言うより、抱き合っているという感じで、リズムに合わせて揺らいでいると、ぴったりとくっついている胸のボリュームを感じ半勃起状態になり、足を割って琴乃の局部に擦るようにして感触を楽しんだ。
その間も耳元で、話すと言うより囁きかけるようにエッチな息を吹きかけたりしていると、琴乃は黙りだし、曲が終わる頃に「10時に玄関の外で待っていて」と言ってきた。

宴会が終わったのが9時半。先程は温泉に浸かっただけだっただったので、今度は時間潰しがてらゆっくりと温泉を楽しみ、10時きっかりに玄関の外に出てみると、ジーパン姿の琴乃が待っていた。
琴乃の案内と言うより、後ろにつきながら3分程歩くと、細い路地に入り、すぐの所に連れ込み旅館があり、そこで初めて手を引いて連れ込まれ状態で入っていった。
「お母さんお願いします」と声をかけ、階段を登っていった。
この間は全く話もせず、何か変な感じ。
それと自分の家に帰ったような手慣れた感じだった。
不思議に思って部屋に入ってて聞くと、予約をしておいたとのことで、「月に一度はすごくヤリたくなるの。今日は土曜日だし、アレの前なので・・・」
しかし、いくら要求されるのとの思いが頭をかすめる。
3畳の前室にはちゃぶ台には魔法瓶と急須、湯飲みと座布団が2つだけの殺風景この上ない。
琴乃は「ちょっと待ってね」と襖を開け、中に消えた。
中から「どうぞ」と声がかかり、襖を開けると、ピンク色の艶めかしい行燈に照らし出された真っ赤な布団の中に琴乃は入っていた。
急いで来ているものを全部脱ぎ捨て、布団に潜り込むと琴乃は浴衣に着替えており、体をまっすぐに伸ばし、目をつぶっていた。
軽くキスをすると、自ら舌を出し、からめてきた。
ディープキスをしながら胸に手をはわせると、先程チークで感じたより大きな感じがする。
着物を着ているためかなり締め付けていたようで、Eカップは十分にある巨乳だった。
浴衣の胸元を割り、飛び出した巨乳を右手で揉み、右の乳房に舌をはわせ、丁寧にナメあげると、
「ウゥ・・アァ・・・」とハスキーないい声をあげだした。
琴乃の右手をワシの股間に導くと恐る恐ると言った感じでさすりだした。
ワシも琴乃の股間へ手をはわせたり、巨乳に戻したりしながら反応を楽しんだ。
上はノーブラだったが、下はショーツを穿いており、その上からでも潤っているのがはっきりわかり、横から指を差し込むと、洪水状態で、クチュクチュと淫靡な音を出す。
たまらずショーツを脱がせ、69になり、ピンクの行燈に照らされた淫唇に舌を差し込み指もくわえて本格攻撃を開始すると、最初は
「大きい。私の勘が当たった。今日はラッキー」等と言いながらディープスロートをしていたのが息も絶え絶えになり、口から巨砲を放し、
「キテ・・・」と挿入を要求してきた。
この間わずか5分程。
それから3分程してワシも突っ込みたくなり、クリを亀頭でスリスリしてから琴乃を抱き起こし、対面座位で、暫く楽しんだ後、ワシが仰向けにひっくり返り、騎乗位で、琴乃の巨乳を揉みながら、身を任せた。
琴乃は、腰をグラインドさせたり、ウンチ座り状態で上下に動いたりして、自分のテクのある限りを行っていたが、急に
「ワー・・・」と言うなりワシの胸に倒れ込んできた。
わしは、琴乃の背中に両手を廻し、下から思いっきり抽送を繰り返してやった。
「またイク・・イゥ・・・」と言い、ザラザラのカズノコ攻めてきたので、琴乃のことはお構いなしに2回目の大噴火をした。

暫くしてから、結合を解くと琴乃の中から2回分の種汁がワシの陰毛の上にドクドクと流れ出た。
琴乃は、魔法瓶の湯でタオルを湿らせ、毛にまとわりついている種汁をきれいに拭き取り、そのまゝまだ拭かれていない巨砲に唇を重ねてきた。
しかし、気持ちいいというより、くすぐったい方が先だったが、好きなようにさせていると、またまた臨戦態勢OKになってきた。
「お願い。もう一度オネガイ・・・ネ」と言いながら片手で巨砲の中間を握り、自ら導くというか、腰を沈めてきて、騎乗位で腰を打ち付けてきた。
最後はバックから攻め、3回目を堪能した。
 「こんなすごいSEXは初めて。20人程の経験があるけど。イッたこともあるけど。こんなの初めて・・・」とうれしい感想を何度も言う琴乃。
「また逢いたい」「大阪に行ってもいい?」「大阪で働くところを紹介して」とも言うので、ワシも名器に巡りあったのでキープしたいと思い名刺を渡した。
この夜の費用は全く要求されるどころか、旅館代も払ってくれた。
 
半月程して琴乃から電話があり、京都で働きたいという。
知り合いで会社の社長をしている妾が芸者をしており、その名は「あやめ」。
彼女に置屋を紹介してもらうことができ、そのことを連絡してやると、半月後に京都に移住してきて、再会することが出来た。
あやめ姉さんと琴乃を引き合わせると、ワシとの関係をひつこく聞いてきたそうだ。
一部始終を話すと、あやめ姉さんから「社長には内緒ヨ」という条件であやめを抱くことになった。
顔は八千草薫の若いときのようで、なかなかの美形。
しかし、松尾嘉代似の琴乃の方が数段よく、10年程続いた琴乃は今京都で小料理屋をしており、年に1~2回肌を重ねている。
またまた長くなったのでこの辺で。 

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投稿No.721
投稿者 朝香 (37歳 女)
掲載日 2003年7月14日
私は今37歳の大手のハンバーガーショップMの店員をやっています。
先日、やっと長い独身生活から解放されました。
可愛い女の子も出産して、できちゃった結婚だけどね。
私の旦那さん、今21歳の現役の大学生のS君、すごく年が離れた男の子と結婚したけど、そのできちゃった結婚に至る経緯をを振り返ってお話しましょう。

それはほぼ1年前の7月、閉店した後、他のアルバイトも皆帰り、残っていたのは会計作業をしていた私と疲れていたS君だけ。
ずっと前からS君が気になっていた私はこのときとばかり、いろいろ話し掛けて彼を引き止めました。
アルバイトのこと、学校のこと、彼女のこと、夜遅かったのに、話が盛り上がりました。
S君も私が年上であることを気にせずにざっくばらん、他の女子アルバイトよりも私の方が話が合うみたいで、私と同じ時間に働く日を楽しみにしている感じでした。
最近彼女と別れたことなどを話すと、最近失恋した私と重なり、なぜか意気投合した雰囲気になりました。
ある程度時間が経って、店を一緒に出ると大雨。
幸い、私のアパートは自転車で5分のところにあり、
「傘を貸すからうちに寄ったら」と言うと、喜んで付いて来ました。
濡れてダッシュでアパートに着くと、私は
「一人暮らしでしょ?もしよかったら食事して行き」と言うと、
「えっ、いいんですか、それじゃ」と喜んで部屋に入ってくれました。
もちろんS君を招き入れたのは、Hに誘導するため。
でも、このときは結婚することまで頭にありませんでした。

「濡れた服を乾かし」と言うと、とりあえず、緑のユニフォームの下に来ていたTシャツ姿になりました。
私も「ちょっとドキッとしないでね」と言いながらユニフォームを脱いで、白いキャミソール姿に。
S君、目をそらしていた。
料理ができ、キャミソール姿のまま、S君と角を挟んでテーブルに。
実はこのとき、わざとブラチラさせ、反応を見ていました。
白いキャミソールに白いブラジャー、それらのストラップが2本交差している様子を見ると、ブラウスやTシャツに透けていても男の子って興奮しますよね。
ちょっと落ち着かない様子がかわいかった。
食べ終わって、TVを見ながらおしゃべり。
彼、上の空みたいで次の何かを待っているみたいだった。
そのとき、私は自分の年齢が36歳であることを彼に言うと、びっくり。
「ほんとですか?正直、30歳ぐらいかなと思いました」てね。
そこで、「今日は遅いし、雨が降っているから、泊まっていったら」と言うと、
「いや、えっ、いいんですか、なんか女性の家に…」とちょっと喜び顔。
布団を一応2枚敷いて、ほぼH誘導成功かなと思いました。

そして、わたし、S君の手を握り、「わたし、ずっとS君のこと好きだったの…」と告白。
ちょっとびっくりしていたけど、彼氏も私の手をぎゅっと握り、左手は肩へ。
そして肩を組みディープキス。
S君もそれなりに体験しているので、もう慣れていた。
右手はキャミソールの上から乳房に。
78cmの小ぶりのおっぱいはやさしくもまれていきました。
思わず、私は「ああっ」。私も彼のあそこを触ると、もう硬くなっていた。
キャミソールの肩を落とし、キスしながらブラの上から愛撫。
白いブラジャーは上に上げられ、いっそう強く愛撫。
S君の手が胸から脇、背中、おなかと行き、ついにウエストへ。
そしてスカートのホックに手をかけ、脱がすと、白いパンティーが。
上からパンティーラインを愛撫。
焦らすようにラインのレースを、そしてパンティーの布地の上からクリトリスを愛撫。
S君が「朝香さん、すごく濡れているね」というと、喘ぎ声がとまらなかった。
私は産まれたままの姿にされ、S君に抱っこされ布団の上へ。
36歳の私、体のラインが崩れているのが気になったので、ちょっと恥ずかしかったけど、S君は
「朝香さん、きれいな体ですね」と言ってきた。うれしかった。
そして私は「S君、ここではさんづけでよばないで。呼び捨てで」と言った。
そうすると、「朝香、俺も好きだよ」と言いながら、激しく愛撫。
肌と肌がふれあい、しかも若い男のこの裸に興奮。

そして、S君は私の股を大きく広げ、挿入の準備をしてきた。
膣の入口に硬い先っぽが入ってきた。
そこで、私は「S君、ゴムつけて」と言いながら、気づかれないように布団の下に隠したコンドームを出した。
すると、S君、ちょっと言葉を詰まらせながら、「朝香、結婚してほしい」。
私は「えっ、何て行ったの?」
「結婚してほしいんだ。おれ、ずっと朝香のこと好きだった!君がこの世で一番だとずっと思っていたんだ」。
私は彼の言葉を聞くと、思わず涙が出て、
「いいの?学生なのに、それに将来があるのに?」
「もうチャンスはないと思ったんだ、朝香みたいな女性って…」
私は「分かったわ!結婚しよう」と答えました。
この答えは、私が36歳で適齢期を過ぎているからではなく、本当にS君も素晴らしいから答えたのです。
そして、生のあそこがグリグリ挿入。
ピストン運動を開始。
やさしく突いてくれたので、痛みを感じませんでした。むしろ嬉しかったかも。
子宮をどんどん付いていく感じがして気持ちがよかった。
S君が行きそうになるのを感じると、彼のお尻を持って私と密着。
ペニスの先は子宮の入口を密着。
そしてS君はあそこの毛をこすり合わせるようにローリング。
変化をつけながら、強く弱く。
するとS君はクライマックス。
「朝香、イクよ」と言うと、
「うん、待ってるよ」と答え、精液をたっぷり子宮にかけてきました。
わたしはおもわず「あ~~~っ」
S君がペニスを抜くと、白い液体が私のあそこから大量に。
その後、バック、騎乗位、屈曲位で中出し。
20歳のS君の精力は止まるところ知らずですね。

それから同棲生活に入り、毎日SEX。
もちろん中出しですよ。
16歳も離れた婚約関係、S君の両親も反対していたけど、愛の強さで押し切ってくれた。
もちろん私の両親も。
でも、S君、友達から「なんでおばさんとなんだよ」とか言われていたみたいだけどね。
やっぱり、愛が勝つよね。
3ヶ月後に妊娠していることが分かりました。
もう結婚を誓っていたので、嬉しかったですよ。
私も仕事にマタニティーのワンピースを着てくると、皆気にしていたしね。
私たちの関係、職場で理解が得られましたよ。
5月に女の子を出産すると、みんなお祝いしてくれましたよ。

今、産休中。給料も少ないけど、S君は大学に通いながらアルバイト頑張ってくれています。
そして夫婦になっても、年齢を越えた愛は続いています。

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投稿No.720
投稿者 愛香 (X7歳 女)
掲載日 2003年7月13日
こんにちは、愛香です。
×4歳で初体験を済ませて以来15人とやりました♪
私は巨乳のいやらしい体つきの上エロいので、クラスの男子にスカートを捲られたり、オッパイを揉まれたりしています。
エッチな男子2人にはマンコを生で触られ、更にエッチな男子1人には毎日放課後にトイレに呼ばれ、マンコを綺麗に舐められています。
そのエッチな男子は私には彼氏がいることを知っていますが、おかまいなしに舐めてきます。
しかし彼はエッチなわりに童貞と言っていました。
ですがクンニだけはかなりうまく、いつもいかされます。
マンコを舐め終わる度に
「勃起したからやらせろよ」と言われますが
「初体験は好きな人と済ませたほうがいい」と言ってFUCKはしたことありません。
まだ入れてないにしても、初めて実際に見たマンコが私のような使い込まれたヤリマンのマンコでちょっと可哀想です。

先週、私にその男子から話があると電話がきました。
待ち合わせ場所に行って話を聞くと「彼女ができた」と言われました。
相手は1つ年下で、プリクラを見た感じではかなり可愛く処女だそうです。
私は「良かったじゃん!」と言いましたが、その男子はカッコいいので、本当は結構ショックでした。
そして彼女とやる前に、SEXがどんな感じか知りたいからやらせてと言われました。
彼の真剣な表情に押され「安全日になったらやらせてあげる」と約束しました。

そして昨日、安全日の私のマンコに初めて彼のチンチンが入りました。
童貞のわりに正確にスポットを突いてきてかなりうまかったので、15人とやった経験を見せようと変に対抗意識を持ち、どうにか先にいかせてやろうと頑張りましたが先にいかされたのは私でした。
もちろんその後大量に中出しされました。
いかされたけど、この男子の童貞をもらったと優越感に浸っていると、実は彼は童貞ではなく過去に20回以上プリクラに写っている彼女とやったと言われました。
ちなみにその娘とは高1から付き合っているとのことでした。
童貞があれだけクンニがうまかっら驚くだろうと思い、私に童貞と偽って迫り、クンニした後すぐにやるつもりだったようです。
しかし私がなかなかやらせなかったため、我慢できずに彼女とやる前の練習にという理由でやったとのことでした。
「俺、お前とやりたくて騙してたんだ…ごめんな!」と言われました。
最初は少しムカつきましたが、優しく頭を撫でてくれたので許しました。
その代わり、これからもこの関係を続ける約束をしました。
童貞だからと気を使っていましたが、これからは心おきなく犯されることができます。
安全日には必ず中出しさせてあげようと思います。
お互い恋人がいますが、彼とのSEXは止められません。
これからはクンニの後、立たなくなるなで私のマンコで痛めつけさせてあげるつもりです。
今日も会う約束をしたので、何かあったら報告します!
でも突かれすぎてマンコが痛い♪

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投稿No.719
投稿者 人妻愛里 (23歳 女)
掲載日 2003年7月13日
【投稿No.: 709の続き】
昨日、私のマンションに一志が来ました。
結婚してから旦那と2人暮らしなので、8時に旦那が出勤すると部屋にいるのは私だけになります。
一志は旦那が出勤する時間を見計らって、8時半に電話を掛けてきました。
一志「今から、愛里をマンコで遊びたい!愛里の家で!」
断ると何されるか分からないのでOKしました。
一志は私のマンションの場所が分からなかったので、この間の待ち合わせした場所に来てと言いました。
私が待ち合わせ場所に行くと既に一志が待っていました。
そして私のマンションに向かいました。
歩きながら「今日も餌食になるんだ…」と考えると胸が苦しくなりました。

家に着くと2人でお風呂に入りました。
私はマンコを広げられかなり念入りに洗われました。
穴の中も中指で綺麗にされました。
20分くらい経ってお風呂から上がりました。
脱衣所ではバスタオルで汗を拭いてくれました。
ここでも必要以上にマンコを拭かれました。
一志は腰にバスタオルを巻きました。
私もバスタオルを巻こうとすると
一志「巻いちゃダメ!いいものあるから」と言われわけの分からぬまま、全裸で旦那と(今では時々ですが)愛し合う寝室に行きました。
一志は自分のバックを開け出しました。
「何だろう??」と思っていると
一志「これ妹の制服!今度は制服でヤルって言ったでしょ?今日はこれ着て!」と言って制服を取り出しました。
制服を着るのは5年ぶりでした。
旦那も制服好きで大学の頃はよく「制服でやろ!」と迫られましたが、恥ずかしいので私服で白のYシャツミニスカを穿いて「これで我慢して!」と納得させていました。
しかし、今回は強引に着せられました。
ブラもパンティーも着けていない全裸状態に、Yシャツとミニスカとルーズソックスを穿かされました。
全開のYシャツからは白いオッパイが今にも見えそうで、スカートは信じられないくらいミニにされました。
そしてベットに寝かされました。
寝た時に風でスカートがめくれ、パンチラならぬマンチラ状態でした。
いざ本番とオッパイを揉まれると、急に尿意を催しました。
私「ごめん!おしっこしたくなっちゃった。してくるね!」とトイレに立とうとすると
一志「あ!待って!!こっち着て!」と言われ、寝室を出ました。

そして私はキッチンの流し台の前に連れていかれました。
「ここでしろと言われる」と分かり、案の定そうでした。
一志「ここで俺にも見えるようにしてよ!」
私「えっ!ヤダ…トイレがいい!どうせ後で見れるんだもんいいじゃん!」
一志「おしっこ出てるマンコは見たことないんだ!愛里の見たい!!」
そう言って私を流し台に上がらせました。
一志に見えるようにマンコを向けて、バランスをとりM字開脚しました。
一志はマンコをグイッと開き尿道丸見えでした。
一志「していいよ!はっきり見える♪」
顔を赤らめながらの排尿に一志は大興奮でした。
やっとの思いで出し切りました。
一志「俺、スカトロ大嫌いだけど、愛里のおしっこなら飲める!今度飲んであげるね!」
そう言って私を流し台から下ろしました。おしっこの臭いが漂っていました。
一志「あんなの見たら我慢できねーよ!ここでやろうぜ!!」
そう言って私を押し倒してきました。
排尿を見られて、マンコは既に濡れていました。
一志はいきなり入れてきました。
何度もピストンされ、クチュクチュといやらしい音がなりました。
そして一気に中出しされました。

一志「昨日、妹の友達とヤリまくったから、今日は一回だけね!ごめんね…」
私はこれを聞いて安心しましたが、私のマンコはまだ欲しいらしく、ビラビラがチンチンにしゃぶりついていました。
一志「また今度いっぱいやろうね!なるべく早く妊娠させるから!」
そう言って私を起き上がらせ再び寝室に連れて行きました。
一志「昨日、4時までやってたからちょっと寝よう!あの娘処女らしくて、SEXにハマちゃってさ!16だったから体力はあったよ!でも俺にはかなわなかった!」
女子高生との体験談をまじまじと聞かされ私達は眠りにつきました。
寝ている間も私のマンコはしっかりと一志のチンチンでふさがっていました。

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