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投稿No.170
投稿者 のりえ (29歳 女)
掲載日 2002年10月04日
私は病院の事務をしています。
私のお相手は、ある内科の先生です。
この先生とは1年程前からどちらが言い出すとも無く、SEXしてました。
それまでは近ちゃんつきでしたが、ある日近ちゃんが破れていたのです。
先生もいつもと違うと感じていたようですが、私の中が気持ちよかったのか、中にドクドクと精液を出したようです。
抜いてみてびっくり、近ちゃんは根元の方でくるくる巻きになっていました。
でも中で出してもらって私は嬉しかったです。
先生のをお口できれいにしてあげてから、もういちど今度は初めから近ちゃんなしでゆっくり、長く愛してもらいました。
それからはずっと中出汁です。

最近は、先生から電話がかかってくると、おまたがじゅんと塗れてしまします。
我慢できない時は、とびっこ(知ってますか?)で自分で慰めています。
今 電話がかかってきました。”,

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投稿No.169
投稿者 わん (40歳 男)
掲載日 2002年10月04日
あるデリヘルのHPでチャットしたりメールしたりして、しばらくしてから部屋に来てもらう事になった。
当日、連絡が入らないので不思議に思い、店舗へ連絡入れてみると、折り返し彼女から連絡があった。
「明後日だったよね?」
「いや、今日だよ今日の約束だよ」
約束の取り違いがあった。
「来れないなら仕方ないけど明後日はムリだな」
「大丈夫、行けるわ」
日にちは違ったものの約束通りの時間に待ち合わせ場所に行くと彼女が立っていた。
HPで目隠し画像は見ていたが、実物は背が高く美人系の彼女だった。
同じくHPにて水着画像も公開していたが、その巨乳ぶりはまだ拝めない。
いそいそと車に乗り、私の部屋へと向かった。
特に化粧っけがあるわけでなく、着飾っているわけでもなく、普段の姿ってカンジの彼女。
考えてみれば、今日はそのつもりではなかったワケだから、普段のままなのでしょう。
なんか少しトクした気分。

「今日はナマだな」勝手に決め込んで部屋に到着。
お茶しながらリラックス。
さて、プレイ開始です。
私がお茶を片付けてる間に彼女は既に全裸になっていた。
見事な巨乳。まん丸乳房に上向き乳首。
腰のくびれも申し分ナシ。
欲を言えばもう少し尻が大きいと完璧。
彼女に服を脱がしてもらうと既に我が分身は臨戦体制。
と、いきなり彼女はナマ尺してくれた。セクシーな唇でジュルジュル吸い上げてくれる。
私はたまらず、彼女の胸に手を伸ばす。ビクッって震えちゃったりして素人さも充分。
ベットに横たわりお互いの分身をむさぼりあう二人。
私は正常位の形で分身を分身にこすりつける。
見事な声と表情の彼女。滴り落ちるほどの潤い。
彼女に同意は求めず、私は先端を少しずつ挿入。
彼女の反応は相変わらずですイタダキ。
ちょっとずつ焦らすように挿入。根元まで収まるともっと深いところまで突き上げる。
彼女は弓なりに身体をのけぞらし、長い髪を振り乱している。
限界が近付いた私は、彼女の耳に唇を押し付け「出そう・・・」と一言。
意識朦朧の彼女は「◎※△~●」と言葉にならない言葉。
大洪水の彼女の奥目掛け我が分身が最後の膨張と共に大量放出。
やはり、ナマの感触と中出しの爽快さは何事にも代え難い。
その後計3回戦快楽の渦に巻き込まれっぱなしで彼女を送っていく時は足腰フラフラ。
以後も何件かデリヘル利用してみたが、大体OK、いい時代。何も問題ナシってのがまた不思議。
最後まで読んでくれて感謝。”,

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投稿No.168
投稿者 かずし (30歳 男)
掲載日 2002年10月02日
先日、妻が子供を連れて買い物に出かけている時、妻の高校時代の友達Y美がやってきた。
妻がいない事を告げると帰ろうとしたのだが、俺は「上がってお茶でも飲んでけば?」と声をかけた。
すると、躊躇いもせずに茶の間に上がってきた。
Y美はミニスカートにノースリーブという格好だった。
俺は目のやり場に困っていたら「Kさんて意外と奥手なんですね」ときたもんだ。
正直言って、妻の友達という事で手を出せないでいるだけ。
けどこの言葉を切っ掛けにY美にキスをした。
すると拒むどころか、積極的に舌を絡めてきた。
俺は我慢が出来ずY美のすカートを捲り、Tバックのパンティーを横にずらし、いきり立ってる逸物をそのままぶち込んだ。
Y美はキスだけで濡れていた為、すんなりと挿入完了。
俺はがむしゃらに腰を振った。
そして呆気なくY美の中に出した。
Y美に「ごめん… 中出ししちゃったよ。」
すると「ううん、中で出してもらいたかったの。私はKさんのこと彼女と同様に好きだったから。それに、もし子供が出来たら私は産むからね。Kさんには迷惑かけないから…」
Y美も発言に俺は動揺していた。
が、興奮冷めないでいる俺は、再びY美を抱いていた。Y美もそれに答えた。
結局、Y美に2回も中出しをしてしまった。

それから暫くして、Y美が妊娠してる事を風の便りで聞いた。”,

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投稿No.167
投稿者 パパ (23歳 男)
掲載日 2002年10月02日
それは、自分が高校3年で後輩が2年生に進級した時でした。
授業が終わった後に後輩の教室に行くとその日は運が良かったのか後輩が一人だけ教室にいたので自分は教室へと入り、素直に自分の気持ちをそのまま後輩に言ったのです。
すると彼女から返事をその場で返されて、私も先輩の事が好きですと言われあまりに嬉しさにその日は彼女と一緒に帰りました。
そして月日は流れて8月のある日近所の神社でお祭りがあったので彼女に電話して、誘ったのです。
彼女は今まで浴衣を一度も着たことが無く、彼女が自分に
「どう、似合ってるかな。」と言ってきたので自分もすぐさま
「似合ってるよ。」と答えてあげました。
とりあえず、屋台で金魚すくい、綿飴、焼きそばを買って、祭りの最大のイベントでもある花火が打ちあがりました。
花火も終り、彼女を家まで送る事になりました。

どうやら、彼女も浴衣が初めてだったせいか少し帯をきつく締めていたらしく近くの公園で休憩をしました。
自分が大丈夫と声をかけて、しばらくして気がつくとどうやらこの公園は住宅街から離れていて、夜ともなると人通りが少ない場所だったのです。
誰も来ないだろうと思い、彼女にキスをすると彼女もその気になりはじめたので浴衣からチラリと覗いていた胸元がたまらなくなり、浴衣の下に手を入れて胸を愛撫しました。
さらに彼女のアソコに手を入れてグッショリと濡れたところで今度はフェラチオをしてもらい、いよいよ終盤に差しかかりトイレの個室へと移動。
そして彼女のアソコに自分のチ○ポを挿入。
彼女は自分のが入り始めるとすぐに喘いで
「気持ちい。奥まであたってる。このまま中に出して」と言ってきたので彼女の要望に答えて中でフィニッシュをしてあげました。”,

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投稿No.166
投稿者 あざらし (男)
掲載日 2002年10月01日
以前に入院した病院で知り合った看護婦と、久しぶりにハメ三昧を楽しんだ。
特に付き合っていると言うわけではなかったうえに、お互い遠距離でたまにしか会えなかった。
先日3泊4日の旅行に行きスタイル抜群の27歳を思う存分楽しんだ。
実は今までは完全ゴムつきエッチのみだったが、今回なんと生エッチの許可がおりた。
実は自分はゴムを着けるとどうしても戦意を喪失してしまい、心も身体も萎えてしまう。
今回は散々指で彼女の一番敏感な部分を刺激して悶えさせた。
あっという間に彼女のあそこは大洪水状態で、試しに「チョットだけ」ってことで少しだけ生で入れて見たら、ななな、なんと!あっという間にあちらは絶頂!
これには彼女もビックリして「それならもっと」って事になり、あとは突く毎に身体を捩り、悶え、眉間にしわを寄せて喘ぎまくる。
見掛けは遊んでいる様に見えるのに男経験は余り無い彼女なのに、今度は自分から俺に跨り腰を振る。
目の前で、手に余る胸が上下に揺れる。
その勢いに俺も次第に上り詰めていく。
そして、もう我慢の限界がやってきた時に俺はしっかりと彼女の腰を掴み深々と突き刺さし、その一番奥に思いっきり熱い精子を注ぎ込んだ。
彼女は「あっ!」と短く叫ぶとそのまま白目をむいて後ろに倒れてしまった。
暫らくして目を覚ました彼女は完全に俺の物になっていた。
「今度はうしろからして」と促す彼女に更に激しいピストン運動で答える。
そして帰る当日の朝まで毎晩3回、朝食の前にも1回。
お陰でなんだか俺もまだまだ捨てた物じゃ無いなあ…と感じさせてくれた、そんな数日間でした。

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