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そんな中出しSEXLIFEやめられないっす!
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これはまた別モノって感じでアナルに挿入しながらオマンコにロ-タ-を挿入してAFすると今迄にない快感で・・・
はっきり言って、あたしは真面目でいい子。
おっとりしていて、あまり怒らないし、優しいほうだと思います。
だから、援助で知り合った人は、5分5分であたしのことを好きになってくれます。
また連絡したいと言ったり、彼氏になりたいともいいます。
でも、あたしはほとんどエッチをしていてイッタことはありません。
それどころか、エッチは苦痛でいつも早く終わってほしいと切に願ってしまうのです。
客観的に見て、優しくて、おっとりしていて、よく笑う私。
でも、その笑顔の仮面の下は本当の愛というものに飢えていて、ネットに投稿しては、夜な夜な援助交際を繰り返すのでした。
そんなあたしには、心の支えとなるものがありませんでした。
人を愛するということが分からない。
そして、人を信じることができないのです。
あたしには、44歳になる不倫相手がいます。
その彼は、時々あたしの部屋にやってきて、エッチをします。
どんなにあなたが大好きだといい、彼と濃厚なキスをし、昼はずっと一緒に話したりご飯を食べ、夜はぴったりと彼にくっついて寝ても、あたしの心はどこか冷めているのです。
好きだというこの思いに偽りはなく、本当だと思う。
でも、あたしの心は、いつも辛い辛いと泣いているのです。
あたしの全てを受け入れてほしい、あたしの孤独を分かってほしい。
どんなに誰かとくっついて、愛している愛していると言葉にしても、あたしの心はいつも孤独で、もっと不特定多数の男性の愛がほしくなるのです。
6日前、彼と一緒に、あたしの一人暮らしの部屋でいちゃいちゃしていると、彼がふとあたしの顔を見て、唇を激しく吸ってきました。
胸を触り、あたしのあそこを手で触ってきました。
あたしはエッチは好きなほうではありませんが、あたしは彼の喜ぶ顔を見るのは好きでした。
「まゆみを犯したい。まゆみをボロボロにしたい。」と彼は言いました。
あたしは、卑猥な言葉を耳元で言われるのが好きだったのです。
「いいよ。。千島さんならいいよ。」と、あたしはうわ言のように言いました。
彼は、あたしの下の湿った繁みを荒々しく指でなぞりました。
ヘアースプレー缶をあたしのアソコに突っ込んだり(勿論大きくてはいりませんが^^;)バイブレーターでマンコを攻めました。
快感が続き、あたしは彼のちん●を無意識のうちに激しく上下に掴んで振り回していました。
「い・・入れて。」とあたしはいいました。
快感で顔がゆがんでいました。
すると、彼はわざとゆっくりとタバコをもみ消し、ゆっくりとあたしの上に乗り、彼の大きなモノが入ってきました。
彼は特別テクニックはありません。
でも、彼と一緒になっているとなんともいえない幸福感が味わえるのです。
それに、あたしは、彼のエッチをしているときの顔が大好きでした。
「あ、、いい。あ~~ん。あ~~ん。いいっ。すごい。」
あたしは、激しく喘ぎました。
言葉というものは不思議な力を持っていて、口にすればするほど、興奮して、自分の気持ちを高揚することができるのです。
彼は、何回かおしりを動かして、ズンっと更にあたしの奥に入ってきました。
あたしは、彼の白いシャツにしがみついていました。彼の息が荒くなり、彼の顔が快感でゆがみました。
そして、その瞬間あたしの膣に彼の白い精液が発射される感覚を伴いました。
ドクドクドクッ・・。
あたしも彼も一緒になれた幸福感で、そのまま一時、上に合体したままくっついていましたが、やがて離れ、ベッドに横たわりました。
後で、わたしはマンコを拭くために、トイレに行こうとすると、彼の精液が少し流れました。
多分、子宮の奥に彼の精液を放ったので、あまり垂れなかったのだと思います。
性愛というのは、本当に儚い幸福だと思います。
欲望が満たされた後は、やはり哀しい気持ちというか虚しい気持ちになるから・・。
えっちはそんなに好きではない。けれども、男と寝たい。
それは、自分を手に入れようとする必死の男の姿を見るのがうれしかったのかもしれない。
自分の犯した罪(援助交際であり、不倫して相手の家庭を壊すきっかけを作ったこと)の懺悔をしたいのは、自分の不倫相手であり、自分の両親である。
そして、そのことによって、自分の心の孤独や空虚感を知ってもらいたいのだけど、それは叶いそうにない。
だから、あたしはまた寂しいまま罪を犯すのかもしれない。。。
P.S
何だか、あまり官能的な文ではありませんが、援助交際をする側から見ての、ありのままの気持ちを書いてみましたm()m
ストリップ劇場でも、私の行っていた劇場はロック座などのソフト路線では無く、本番生板ショーや、プライベートルームのあるハード路線の劇場で、入場料と”愛のチケット”代のみで確実にSEXが出来るという手軽さから、足繁く通っていました。
当然小部屋での行為中の会話で仲良くなる踊り子さんもいて、中には彼女としてつきあってくれる子もいました。
前置きが長くなりましたが、今回はその中のオニス(仮)という26歳のコロンビア人の女の子との思い出について書きます。
出会いは当然劇場だったのですが、あれは確か山梨県は石和温泉の3軒ある劇場うちの1軒に遊びに行ったときのことでした。
ステージでのタッチショーでの接し方や、ラストのオープンショーの時の笑顔を見て、『この娘と遊んでみようかな?』と思い、受付でチケットを買って来ました。
程なく私のチケット番号が呼ばれ、小部屋に入りました。
すぐに先ほどステージで踊っていた女の子がやってきました。
別段美しい顔ではないのですが、人懐っこい笑顔が可愛く感じました。
『コンバンハ。ゲンキデスカ?』
『元気元気。さっきのステージ良かったよ。』
『アリガト。』
『名前は?どこの国から来たのかな?』
『オニスデス。コロンビア。』
日本に来てまだ間もないらしく、人懐っこい笑顔でたどたどしい日本語を一生懸命話している様子がたまらなく可愛く思えて、コンドームを付けて結合すると、締まりも良く、私と一緒に行為を楽しんでおり、全くスレていない様子。
自然と行為中にディープキスまで交わしました。
アフターのデートを申し込むと、嬉しそうな飛び切りの笑顔でOKしてくれました。
夜11時半ころ、表の通りで待ち合わせすると、約束の時間より早く彼女がやってきました。
車で国道沿いのファミレスで夜食をとりながら話をすると、日本に来て3ヶ月であること。
友達の踊り子さんから、必死で日本語を教わっていること。
今回のステージの踊り子さんには友達がいなくて劇場に泊まりたくないこと。
周りの南米系の踊り子さんの大多数が子持ちなのに対し、彼女は妊娠もしたことがないこと。(どうりで締りがイイはずだ)
家が貧しくて、家族を助けるために日本に出稼ぎにやってきたことなどが解りました。
ボーイフレンドはいないとのことなので、
『付き合ってみる?』と聞くと、向かい合って食事していた手を止め、私の目をまっすぐに見つめ、
『ホントニ?ワタシデイインデスカ?』と聞いてきました。
『オニスがOKしてくれるんなら、付き合いたいんだけど。』と言うと、私の隣に席を移動してきて、いきなりホッペにキスをしてきました。
『ウレシイ。ボーイフレンドイナクテ、サビシカッタヨ。』というと、私の肩にもたれかかってきました。
私は深夜のファミレスで周りに客がいないことを幸いにキスを交わしました。
『ホテルに行こうか?』と聞くと無言で彼女はうなづきました。
近くのラブホに入ると、彼女をぎゅっと抱きしめ、
『よろしくね。これからは僕がボーイフレンドだよ。』と言って、キスしました。
彼女も舌を絡めてきて積極的に応じてきました。
お互い服を脱がしあい、裸になると、シャワーも浴びないままベッドになだれ込みました。
私は、再び長いキスをしました。5分ほどキスをした後、彼女の全身を舐めたり、吸ったり、甘噛みしたりして愛撫しました。
特に、首筋や脇腹、背中を舐めると感じるらしく、甘い吐息や喘ぎ声を漏らすようになりました。
胸はCカップくらいだろうか。手のひらにフィットして、自然な弾力と張りが私好み、勿論、豊胸などしていない自然な形でした。
乳輪はベージュ色で、乳首は小さく可愛いものでした。
一方の胸を口で、もう一方を手の平全体包み込むようにして揉み、愛すると、私の頭にしがみついてきました。
さらに、へその周りを舐めた後、彼女のオマンコにたどり着くと、そこは洪水状態で、シーツにしみをつくっていました。
私は大きく息を吸い込み匂いを嗅ぐと、甘酸っぱい女性の発情臭が鼻に拡がりました。
外人女性特有のチーズ臭は全くありませんでした。
私は彼女の匂いがとても好きになり、すぐにクンニにかかりました。
彼女の味は、匂い同様に甘酸っぱく素晴らしいものでした。
興奮した彼女はシックスナインの体勢をとり、私の一物をフェラしはじめました。
彼女のそれは、激しさは全く無く、優しく竿全体を舐めたり、雁の部分や裏筋や袋を舐めたり、ゆっくり咥えてきたり、彼女の優しさに包まれるような暖かさが素晴らしいものでした。
やがて、彼女から『イレテ』とお願いされ、正常位で一つになることにしました。
私はコンドームを着けようと枕元に手を伸ばしたましが、彼女が下から私を見つめ、首を横に振りました。
『コンドーム着けなくてもいいの?』と聞くと、彼女は頷いた。
私は一瞬、病気のことが頭をよぎりましたが、彼女は今までコンドームを100%使用してきたという言葉を信用することにしました。
『なんで僕にはコンドーム着けなくていいって言ってくれたのかな?』と聞くと、
『アナタハ オニスノコイビトダカラ。』と抱きついてきました。
私は嬉しくなり、本当に恋人として彼女を護ってあげたいと思うようになり、彼女が掛け替えの無い、愛しい存在になりました。
『入れるよ。』私はキスをしながら、ゆっくりと生身の竿を彼女に入れてゆきました。
彼女の中はとても熱く、竿全体に絡みつき、彼女が喘ぐたびに絶妙に締め付けてきました。
けっして大きくなく、むしろ粗品と言ってもいい私の一物にも、彼女は感じてくれて、持続力もそんなに無い私でも、3回彼女をオルガスムスに導くことが出来ました。
体が合うとでも言うのでしょうか、私にとっても彼女にとっても、幸せなSEXでした。
私はラストスパートをかけ、
『イクよ!』とだけ言って、彼女のお尻の下に手を廻して引きつけ、出来る限り彼女の体の奥に竿を突き入れて、竿先にコリコリとした子宮口を感じながら、激しいキスをしながらありったけの精子を射ち込みました。
瞬間彼女も私に必死でしがみつき、私の全てを受け止めてくれました。
やがて射精が終わると、今度は彼女の方から優しいキスをされました。
竿が彼女から抜けたので体を離し、枕もとのティッシュをとり、彼女のオマンコを拭いてあげました。
ただ、睾丸が引きつるくらいに大量に中に出した精子が少ししか溢れてきません。(これはそのときに限らず、その後50回くらい彼女と中出しSEXしましたが、いつもそうでした)
立ち上がっても流れ出てこないところを見ると、おそらく中に出した精子のほとんどが、彼女の子宮の中に入っていっているようでした。
その晩は間にお風呂をはさみ、朝まで3回彼女の中で果てました。
彼女も喜んで私の精子を子宮で受け止めてくれました。
翌朝、河口湖までドライブに行き、ブランチを食べた後、お昼過ぎに劇場に送って行きました。
キスをして、『これからよろしくね!』というと『ワタシコソ ヨロシク。スキ。』といって抱きついてきました。
その後、彼女とは1年くらい付き合いましたが、ある日突然別れることになりました。
というのも、実は、埼玉県朝霞市の劇場が警察のガサ入れを受けた際に、彼女は逮捕されオーバーステイのため強制送還されました。
そのときの映像が『警察24時間』か何かの番組でTVで放映され、たまたまその番組を見ていた私は、連行される踊り子の中に、顔にモザイクが掛かっていながらも、明らかに彼女の姿がいるのを見て、愕然とすると同時に涙が出てきました。
最後に人種・国籍を超えた彼女との1年にわたる交際は、私にとって掛け替えの無い宝物となっています。
このごろふと彼女を思い出すことがあり、メランコリックな気持ちでここの掲示板に投稿させていただきました。
長文になりましたが、最後まで読んでくれた方に感謝します。
失礼致しました。
出張先で悪友との出会いがラッキーな展開になり、自分自身驚いてしまった。
N子との密会を楽しみに、その後はアパートに帰ってからは一歩も出ず、ひたすらNの電話連絡を待つ毎日。
だが、5日一週間10日過ぎてもNからの電話が来なかった。
しかし、別れてから確か12日目に「ごめんなさ~い、連絡遅れちゃって!」Nからやっと電話が入った。
「平気、平気!」いらだっていた気持ちを抑え逢う約束に・・。
N「Y雄は休みの日はあちこちうろつくから、私たちバレちゃうかも?平日に休み取れない?」と、誘って来た。
こんなチャンスもうないかもと思い「大丈夫、休みとるよ!」の返事をした。
Yの焼もちをNは結構気にしている様で、待合場所も以前より10分程度遠い駅前を指定して来た。
Nの要求をすべてOKし電話を切った。
逢う当日、田舎へ急用との理由で休暇を取りレンタカーで(マイカーは家に置いて来た為)Nの指定所へ急ぐ事に。
もう3月の半ばその日は暖かい陽射し、普通電車の停車駅で人も少なく駅前の木の寄り添う様にN子が待っていた。
「ごめん!遅くなった!」
N「私も今来たところヨ」笑顔の返事に、今までのイライラが吹っ飛んだ気分だった。
気温も以前より上がって、彼女もミニスカートにブラウス胸の膨らみに視線を向け出発。
助手席のNのミニがさらに上がって白い太股をチラッと横目に
「今日は何処に行こうか?」
N「この前の遊園地でゆっくり遊びた~い!」と・・。
N子の事は未だ年齢も勤めも不明だった。
直ぐにでも聞きたかったが、遊園地について聞きそびれてしまった。
園内で2人共子供に返った様に色々の乗り物に乗りはしゃいでいた。
園内のレストランで昼食、会計時に
N「私今日少し持って来ているから!」彼女がおごってくれた。
「ごちそうさん」その後は恋人気分で手を握り少し園内を散歩。
小中学は未だ春休み前の平日で、園内人はまばら。
観覧車に乗りゴンドラ内で
N「逢えてよかった!ごめんね連絡遅くなっちゃって!」と、又誤りの言葉に
「いいよ、仕事忙しかったんだろう」の私の返答にキョトンとして、
N「いやだ~!テストや卒業式で休めなかったの~、そんなに私年食って見える!!」と、少し膨れ気味。
N子が学生だった。
「どこの大学?」と聞き返すと
N「モォー!」と言いながら、バッグの中から学生証を出し
「Y雄から聞いてなかったの?」と、私に渡した。
私立高校名に私驚き見直す程、しかもまだ2年生だった。
見事な肉体と平気で裸になったり3Pもした、チンポも平気で吸う女が高2。
まだ信じられない気持ちでいると、ゴンドラが最上部に近づいた時、
N「ウワー!やってる~!」と、3~4個下のゴンドラを指差し立ち上がって見ると、中年男と若い女が抱き合い激しいキッスの最中。
Nも興奮気味、手を握って「ねぇ~」と、誘って来た。
左手をNの背中に回し引き寄せてキス、一旦離した唇を更にNが抱きつき「もっと!」と身を寄せて来た。
「僕らも見られるよ」
N「平気!」に、私Nのブラウスの上からの盛り上がりを右手で揉み回す。
「う・う・う~ん」たっぷりNの唇を吸わせてもらった。
ゴンドラを降り、建物に隠れ中年カップルが降りるのを観て、不細工な女にNと笑い私「勝った!」とガッツポーズ。
遊園地を出ても時間はまだ2時を回った頃。
股間の疼きもあり思い切って
「どっかで休んで帰ろうか?」に、
N「うふふ!運転つかかれたの~?」と笑いながらも拒否しなかった。
以前とは別の国道を帰路に、やがてラブホテルが見え中へ向かった。
N「高そうね?いいの?」
口座から金をおろし持っていたので
「心配するな!」と言い、Nに初めて良い格好した。
気持ちは「いい型の乳、若いオメコが又見られる」もう、ワクワク気分で室内へ・・。
N「ワッー、素敵~!」前のラブホより遥かに広い部屋、大きな浴槽そしてベットは円形の回転式さらに上には豪華なシャンデリアが・・。
溜まった分全部抜く気持ちでウキウキ。
「お茶入れるネ!」と、N膝間着くとミニから白い太股が大胆に見え、もうチンポはムックリ。
シャワーを前にお互い服を脱ぎ下着だけになると
「ブラジャー外ずさして!」と頼む。
N「うん、お願いネ」学生らしくブラもパンテイも白だった。
当時私はブリーフだった。
N「今度は私が・、大きくなって引っかかっちゃう~」に笑いながらお互い全裸で・・。
シャワーの取り合いで始めはふざけていたが、やがて両手で抱き合いキッス、チンポはどんどん大きく硬くなりキッスを終えた時は、ピーンと45度に「大きい~!」Nも嬉しそうバスタオルを巻きベットへ。
直ぐ抱き合いキッス、お互いのタオルを外し合いNの口に舌を入れると吸い返して繰る程Nも燃え上がっていた。
もう直ぐにでもチンポを入れたかったが、Nを攻めることに・・。
「あ~ん、あ・あ・あ・いいわ~」指でピラピラを広げ張りのある乳をチュウチュウ吸いNを責めた。
N「ねえ~、早く~う」もう、オメコはビショビショ私のチンポ先はヌルヌルついに乳を揉みながらオメコにジワ~と差し込んだ。
「あ・あ・い・いいわ~!」この感触もう病みつき、ピラピラを押し広げ小さめのオメコ若い女ならのこの感触。
ピストンを徐々に早めると、N「いいわ~いいわ~」の連発、やがて私に快感が・・
「う・う・ううう、Nちゃん気持ちいいよ~」
N「私もよ~!」
「Nちゃ~ん、いきそう~ゴム持ってない?」
N「中でも平気よ~、今日安全日だから!」何とラッキー、それを聞いた私最高にチンポも反応し
「いいわ、いいわ~、来て~~!」とNも叫ぶ。ドックンドックンNの子宮に大量のチン汁を流し込んだ。
荒い息の彼女も満足顔。
「多分こんな事になると思って、あなたに逢う日生理が終わる迄連絡しなかったの、ごめんネ!」Nがそう言って笑った。
終わった後も向かい合いY雄の出会い等の話をした。
N子Y以外の男私が始めてだった事や、チンポは皆同じ物と思っていたらしくYより少し大きい私のチンポにすっかり惚れ込んだ事も告白した。
腰を撫ぜ乳を揉むとNも手を伸ばしチンポを握って来た。
これが本当に高2の女か?と疑いたくなる行為。
さらに「もう一回しよう!」と言いチンポを握り締めて来た。
「うふふっ!又大きくなってる」Nがチンポを見つめていた。
「おいで~!」私が足を伸ばしNの腰上に引き込んだ。
「え~っ!そんなの~!」Nが恥ずかしそうにピ~ンと立ったチンポを跨ぎ再び両手で乳を揉むと
「あ、あ~~ん」Nが体を重ねてきた。
Nが両足を広げ大きく跨ぐとチンポを持ちオメコに差込ゆっくり腰を下ろして来た。
「あっー・ああああ~ん!」私もNも同時に同じ喘ぎ声を出す。
乳が揺れる程Nが腰を動かして来て
「いい~・いいわ~・大きい~硬い~・すご~い!」
Nが体をクネクネさせ私も動きに合わせ下から腰を突き上げる様に動かすと、後ろ手に反り返り
「いい~わ~、あ・あ~ん~!」Nの腰を両手でつかみ激しく突き上げ、乳が揺れると言うより踊っていた。
「もう~、だめ~~っ!、気持ち良くて続けられな~い~!」N私の胸にドッと倒れ込んで荒い息。
「変わってやるヨ!」今度は私が上に、チンポを入れたままNの腰を持ち半回転。
Nの両足を肩に掛けさらにチンポを深く入れピストン再開。
「だめ!だめ!も~だめ~~!あそこ裂けちゃう~!」Nが絶叫!
「女の子は生まれた時から、あそこは裂けてんの~!」と、私が笑いながら言うと
N「意地悪っ!」乳の揺れてるで笑った。
やがて2人に快感が・・
「あ~!いいよ最高っ~!」
N「私もよ~!」
そして「あ・あ・あああ~ん、気持ちイ~!」と。
黄色い声の絶叫、初めて若い女の快感声を聞き2度目で少々時間が掛かったのが幸いしほとんどNと同時にイッタ。
先と同じくオメコ奥に大量に汁が出た様だった。
チンポをゆっくり引き抜くと同時に白いチン汁がドローと吹き出てきた。
Nまったく動かず大の字のまま、乳首を触っても耳を吸っても反応なし。
どうやら失神した様、こんなチャンス最初で最後かもと思った私ベットに降り女高生のオメコ観賞する事に・・・。
乳が大きくベットに降りるとNの顔も見えない位。
閉じたピラピラを指で拡げると残りのちん汁がチョロと出てきた。
10分位オメコ観賞を終え、ベットに上がり今度は張りのある乳と乳首を見つめた。
乳を揉んでもNは未だ放心状態、脇から盛り上がった位置も良く片手では足りない大きさと柔らか過ぎない硬さに思わず惚れ込み乳首を吸った。
「は~ん」やっとN意識戻った様で
「よかったっ!」笑って抱きついてきたので、すばやく唇を吸ってやった。
「こんなに気持ち良かったの初めてヨ!ありがとう!」今度はNが吸い付いて来た。
互いの舌を入れ合う程の激しいDキス。
子猫のように可愛く思い私、力を入れ抱きしめた。
「好き!」Nの言葉に嬉しくなり「痛い~!骨折れちゃう~!」と言うぐらい、若い女体のすべての穴から生汁が出るほど長く強く抱いた。
再びシャワーへ。
「すごく多かったのネ」Nはオメコに指少し入れて言った。
互いに洗い合いバスタオルでNが拭いてくれる時、
「吸ってほしい?」と言って来たので
「ああ、頼むヨ」ング~、ング~Nに吸われたチンポまたまた大きく硬くなった。
「すご~イ!元気いいワ、やっぱりY雄より逞しい~!」
「まだまだ出来る見たいネ」Nチンポを握り乳をこすって来た。
足拭きマットを浴室床に敷き私あぐら座りしてNを引き寄せた。
「今度はどうすんの~?」Nをまたがせての座位。
N尻から手を回しチンポをつかみ、オメコに引き入れた。
「あ・あは~ん・まだまだ硬い~!」N気持ち良さそうに体を上下左右に動かし再び
「気持ちい~い~っ!」の声に下から突き上げた。
目の前で喘ぎ声に悶えた顔、揺れる美乳の女高生とのセックス、まさに絶景の一言。
Nを四つんばいにし、マットを敷いてやりNの腰やプリンプリン尻を撫ぜながら赤身の見えるオメコに後ろから入れてやった。
バックで突くとN初めての体位にメロメロ。
「あ~ん、ああ~ん!」から
「ヒィ~!グゥ~!」と喘ぎ声まで変るほど、さらに結合部からビチャビチャ、グチュグチュの大量のマン汁。
「これが、高校生か?」と、又疑いたくなるほど。
私も満足の3発目をバックで流し込んだ。
シャワーを終えたらもうここを出るつもりだった。
私の背中を拭きながらN子「ねえ~、お願いおちんちんから白いの出る処を観たいのぉ~!」女高生がこんな事を言うなんて少しビックリ。
「もう3回も出たんだ、無理だよ!」と断ってもNチンポを強く握り扱いて来る。
Nの動作に負け「思い切り吸ってみて!」の私の言葉にNは前にきてしゃがみ込むと、私の太股に乳を擦りながらウグンウグンと吸い込んだ。
チンポは硬く大きくなり
N「ねぇ~気持ちいい?」
「ああっ、いいよ~」
Nが再び後ろへ回りチンポを扱いた。
「ああ・あ~~っイキそう~!」
N「出して~出して!」
じーとチンポを見つめたまま。
遂に4回目が、1・5m先へ少量だが出た。
「うわーっ!出た~すごい!」Nは大喜びで一滴残らず口で吸い取った。
このN子スケベ女高生には、ただ驚くばかりベットで2人共裸でダウン。
ラブホを出る頃もう夕刻になっていた。
3時間の大性宴に満足顔のN子と私。
Y雄にも知れずNとの密会は大成功で朝の待ち合わせ場所へと・・・。
100m手前でNが降りると言い出し、止めてライトを消すと
「よかった!ありがとう」両手を肩に掛けて来てキッス、舌も入れて来た。
「又逢えるネ?早い日に電話するネ!」私の返事も聞かず降り手を振りながら駅構内へ走って行った。
4日後N子の「又、逢いたい!」の電話が入った。
高校も春休みになり私の休日に合わせて逢う約束。
ブルーのミニで駅前で待つNを乗せ出発。
「Yに見つかったらまずくない?」
N「もう平気ヨ!あんな人もう逢いたくないもん」どうやらYと、縁を切り私と・・
「海が見たい~!」Nの希望通り少し距離もあるが向かった。
潮の臭いに波の音、靴を脱ぎ素足で手をつなぎながら波打ち際迄走った。
海水をかけ合って子供の様にはしゃいだ。
ミニからピンクのパンチィもチラチラ。
車に戻り荒い息が治まると、お互い抱き合い濃厚キッス。
シートを倒し乳も揉んでやった。
「あ~ん、う~ん」Nも気分を出した来たので、ミニの中へ手を入れパンチィの上からオメコの辺りを突いたり擦ったり、Nも私の膨らみを撫ぜ回す。
辺りには誰も居ないのを確認し、カーセックスを試みよう様と更にパンチィの中へ。
指を滑り込ませると、Nもう湿っている。
「だめーっ!人に見られるもん!」初めて抵抗し
「じゃあ~、見られない処だったらいいね」に、
N「この前の様な、ホ・テ・ル・うふふ~!」と笑う。
新鮮な魚を昼食にと、海岸端の食堂へ入った。
「おいしいネ!精付くわよ」と、N薄笑い。
2人でラブホを探し食後直ぐから・・。
下が駐車場で階段を上がる時又、Nのパンチラが見えた。
Nも激しく求めてスケベ丸出しの女高生。
正上位、座位、バック更には駅弁スタイルも・・。
「気持ちイ~イ~、もっと~、イっちゃう~、早く入れてえ~」と、女高生が絶叫!
気持ちいい顔を見ながらのNを2度失神させた。
今日も4回のオメコ奥に生出し。
「後は大丈夫かなあ~!」妊娠が気になる、でも
N「薬飲んであるから、平気ヨ!」にヤレヤレ!。
「最後にあれ、飲んであげるネ」とチンポに吸い付き
「出るまで~、話さないわヨ!」N何と手漕ぎフェラ迄。
5回目をNの口に出すと
「うふふ!飲んじゃった!」と平然、お返しにと今度はオメコに私が吸い付き
「ダメ~!もういいわよ~」と、嫌がった。
でも、ヌルヌルのマン汁を音を立て吸い続けた。
4~50分の仮眠後ラブホを出て帰路に。
さすがのN子殆ど頭をウインドに寝入っていた。
当地での出張も残り少ない日をNに告げると、涙ぐんで
「大阪に来たら又逢ってね!」Nは電話番号をメモって渡してくれたが、私の自宅番号は告げず名刺のみ。
出張も終わり地元に戻った。
その後はまた投稿します。
前の会社にいた2~3才年下の事務員だったの女の子と久しぶりに合って飲みに行くことになりました。
その娘は最近結婚して確か半年か1年ほどたっていました。
同じ会社にいるときから仲はよかったのですが、一度二人で飲みにいった帰りに車の中でキスをしたぐらいで、何度かアプローチしてみたこともありましたが、うまくはぐらかされていました。
もっともその時、会社の中で別の娘と付き合っていたので、あまり積極的にはできませんでしたが。
結局その会社は倒産してしまい、付き合っていた彼女とも別れ、その事務員の娘も別の会社に移り、間もなく結婚したと風の便りに聞きました。
別の会社に移った私は、暇な時に思い立って彼女の携帯に電話して飲みに行こうとさそったら、すんなりOKの返事が返ってきました。
久しぶりにあった彼女は結婚前の軽さが無くなり、ジーンズでしたが少し落ち着いて女の魅力が増した感じでした。
飲みながら話を聞いていると、今の旦那とはあまりうまくいっているような感じでは無く、2時間程飲んでから酔いさましにアイスをコンビニで買って家で食べようと誘ったら普通についてきました。
最初は下心はあまり無かったのですが、すんなり家まで来たこともあり、お酒の勢いもあり気分はその気でまんまんでした。
アイスを食べながら、家で1時間程しゃべっていて彼女が「もうそろそろもう帰る」と言って立ち上がりました。
私は彼女といっしょに立ち上がり、そのまま勢いで抱きついてベットに倒れ込みました。
彼女は少し抵抗しようとする素振りを見せました。
彼女にキスをしようと近づくと顔をそむけたので、ニットの服の上から胸にキスをすると彼女は私にしがみついてきました。
服を脱がせようとすると、「電気を消して」と言うので部屋の電気を全部消してテレビの音量を下げテレビのちらつく明かりだけで彼女の服を脱がせ始めると、彼女も私のジーンズのベルトを緩め一緒に脱がし合いました。
彼女の顔は少しお水系の顔立ちなのですが、体の方はとても均整がとれていて思ったより胸が大きく乳首が小さめで色も濃くなく、なにより陰部の形がとてもよく左右均等の綺麗な花びらで直ぐにでもクンニしたくなりました。
ここは押さえて、あらためてキスをすると彼女はいきなり私の物をにぎってきました。
プロ以外はマグロ娘としかしたことのない私は少し動揺しながらも、まだ堅くなりきって物を彼女の手の中でスライドさせながら彼女の体をなめ回してやりました。
私はあまりクンニは生臭く感じてあまり好きでは無いのですが、彼女のは別物で、とても甘酸っぱく夢中でなめ続けました。
十分濡れた所でゴムを付けて彼女の中に入れようとしたのですが、クンニの時間が長かったせいか少し硬度が落ちてうまく入らなく、焦れば焦るほどどんどんナニの元気が無くなってきました。
ヘルスに行くようになったせいか直接刺激してもらわないと堅くならないせいもあると思います。
彼女が「私じゃダメかな」と言うので、ゴムをはずしシックスナインの形をとりました。
お酒の勢いもあるが初めての相手で、しかも素人さんに対しよくやったな今でも思います。
フェラの方は経験は余りないのか、くわえるだけと言った感じでしたが見る見る私のナニは堅くなたので再び正常位の形をとりました。
その時にはゴムを付けてなかったのですが面倒くさくなったので生で入れてやりました。
私はゴムを付けてしかやったことのないので、この何とも言えない生暖かさと滑り具合が良く必死に彼女を突きまくりました。
彼女も勢い余って抜けた私のナニを持って、再び自分で挿入し直したりとても積極的。
そして騎乗位になり、彼女が腰を前後に動かし始めました。
それはソープなどで男を早くイカせようとする上下のピストン運動ではなく、自分の快感を高めようとするだけの腰の動きに、あっヤバイと私は思わず耐えきれなくなったので上半身を起こし体位を変えようとしたのですが時すでに遅し、対面座位の形で抱きつくようにして彼女の中に放出してしまいました。
ゴムを付けた時には無い開放感とういうか放出感は何者にも例えようがありません。
しかし、これはまさに思わず勝手にイッテしまったパターンで、到底彼女を満足させたとは言えなかった。
生で中出ししてしまった事に対し彼女は何も言わなかったので硬度を失いかけたナニを再び彼女の中でスライドさせました。
しかし30分以上交わり続けたのですが、彼女を満足させることも出来ず、自分も再び射精することが出来ないまま、
「●●さんイカないんだから」と言って私から体を離してしまいました。
彼女はシャワーも浴びずにパンティーをはいたので、いいのかなと思いつつ着替えて手をつないで外に出ました。
彼女の車が置いてある所まで車で送ってやって最後に助手席にいる彼女を抱き、舌を絡ませながら5分程キスをして別れました。
正直、既婚者の彼女が妊娠してしまったらどうしようと、1ヶ月くらい気にしていましたがお互い連絡し合うこともなく彼女とはそれっきりです。
今でも、中出しした事に彼女は気づいてなかったのかなと思うことがあります。
自分で言うのもなんですが「人妻恐るべし」
しかし、彼女との関係から妙にクンニが好きになり、ヘルスでも可愛い娘にあたると攻めまくって、今では濡れまくった女の子から本番をしよう言われる事もあります。
ソープに行くより安くて可愛い娘とできるかも。
しかしやっぱり彼女ともう一度生で中出しがやってみたいです。
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