中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
ジュエルライブ
ジュエルライブ

新着中出し体験談

ピンサロ嬢に中出し  いいね!74件
今年高校を卒業した教え子6  いいね!89件
熟女の魅力  いいね!102件
SNSでの紹介  いいね!126件
アラフォー人妻はヤレる  いいね!98件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!4585件
RG500Γ  いいね!3710件
素人人妻みきえ  いいね!3487件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!2943件
まほ3  いいね!2758件
» いいね!一覧へ
投稿No.152
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2002年9月21日
今まで抱いた女の中で、群を抜いて最高に楽しめた彼女について書きます。
歯科医院の受付だった彼女、89年のクラリオンガールの結城めぐみ似の21才でした。
俺からのセックスの誘いを一度も断ったことがないという位に、とにかくエッチが大好きで、感度も良すぎるほどのセフレにはもってこいの女でした。
中でも印象に残ってるのが、昼間誰もいない彼女の家で、飼っているシェルティ(犬)に半分見られながら中出しした時のことです。
彼女の家の玄関に入った時は穏やかだったその犬も、すぐに二階で始めた69で出した彼女の声に敏感に反応。
階段直下の玄関で「クイーンクインッ!」と鳴いてあまりにもウルサイもんだから、全裸の彼女がオ○ンコをビショビショに濡らしながら、階段の半分くらいの所まで降りていって、
「静かにしててね!」とかなんとか犬に向かって諭してたけど、パンティを脱いだ彼女の形のいい尻を見てるともう我慢なんかできない性分の俺。
こっちも真っ裸のままビンビン立てながら、階段降りて
「いいから、早く!」と彼女を迎えに行ったんです。
もちろん、早く入れたかったから・・。

最初俺の方は、犬とはいえ彼女以外に裸を見られるのがチョット恥ずかしいような気がしたけど、彼女ったらそんなところはゼンゼン平気みたいで、俺が彼女の腰に手をかけた途端、犬のことなんかそっちのけで、しなだれかかって来て・・・・・・。
あとは、俺に中指の第一関節までヴァギナへ指を入れられながら、蛙のような脚と歩き方になってる彼女を支えながら階段を昇ったけど、部屋に入るまで我慢できずに、階段を上りきった所で後ろからナマ挿入。
俺たちの“交尾”を目の当たりにして、これには犬も大興奮。
かわいそうな程、半ば遠吠えの様にノドを鳴らしてました。
きっと、「なにやってんだーーァ?ゴルァ!」とでも言ってたんだと思います。

彼女の方は、もうそんなことにはお構いなしで、もっと入れて入れてとグイグイ腰を押しつけてくる・・・。
彼女のオ○ンコがまた最高なんだけど、まさにヴァギナの中のヒダヒダが俺のペニス全体にまとわりつくようなヌルヌル・キュッキュッ感がたまんない。
他の女じゃ、いくら締まりのいい女でも、ただ“ヴァギナに入れている”って感じしかしなくて、ソコソコに快感があるだけなんだけど、この女だけは違う。
あとはもう、夢中になって痙攣したように彼女の子宮を突きまくっていてたんだけれど、結局、最後は彼女が一番好きな屈曲位で大量に“中出し”。
この間、うるさい犬は二人の脚だけ見ていたという訳です。
2回目でも緩くならない彼女のオ○ンコに中出しをした後、部屋の洋服タンスに付いている大きな鏡の前で、脚を全開させて膣口から俺の精液がドロッと流れ出てくる所を彼女に見せたら、
「あぁーん、あたしのカラダっていやらしぃー。」だってさ。
ティッシュで拭いたと思ったら、すぐさま俺のペニスをつかんで
「また欲しいの。入れてー。」と潤んだ目で誘いながら、縦長のビラビラが横長になる程自分で拡げておねだりしてくる。
膣口パックリで中のヒダも丸見え!もちろん、思わず即再挿入あるのみ。
3秒後には、彼女の熱いヴァギナの中に根本まで一気通貫でした。

結局4時間位の間に4発やって、文字通り“精も根も出し切って”彼女の家から帰る時、あの犬にいきなり噛みつかれるんじゃないかとチョット不安でしたが、以外にも静かでシッポを愛想よく振ってたのは犬の浅はかさかな?
この彼女とは、思い出に残る中出し体験がいくつもあります。
また書き込みします。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.151
投稿者 バズーカ (25歳 男)
掲載日 2002年9月21日
ローライズジーンズで腰からパンツ見せてる女がいたので挑発していると解釈し、お望み通り豪快にレイプしてやりました。
パンツを脇にずらして生チンを挿入して狂ったように腰振りました。
最後は泣きながら抵抗する女の子宮にタップリと精液を放出。
すぐに逃げようと思いましたが、あまりの快楽に腰が抜けてしまい、しばらくの間、痙攣している彼女の上に覆い被さって余韻を味わってました。
「女ってなんて気持ちいい生き物なんだ」と実感した出来事でした。
こんな気持ち良いモノを世の中に造ってくれた神様に感謝ですね(アーメン)。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
投稿No.150
投稿者 りょう (29歳 男)
掲載日 2002年9月20日
前の彼女と別れて二ヶ月が経ちました。
精神的にかなり凹みましたが、息子はお構いなし(笑)。
今は、立ち直って前の彼女には、いまだに凹んでる振りをしてるけど…(鬼)

出会い系サイトで知り合った、30歳の人妻と逢うことにした。
この人妻Mは、旦那と別居中で離婚を考えてるという。
もう1年以上、夫婦生活がないという。
お互い、車で片道4時間と離れているので、中間地点で待ち合わせて、速攻でホテルへ。
部屋へ入るなりMは、俺に抱きついてきた。
まだそんなに愛情がない俺であったが、抱き返してやった。
するとMは、俺をベットに押し倒し、ファスナーを下げ、チ○ポを取り出し、愛おしそうに舐め始めた。
俺は、一応「風呂入ってないから汚いよぉ~」と心にもないことを言ったが、お構いなしにシャブり続ける。
経験が少なかったのか、旦那の教育が悪いのか、そんなに上手ではない。
一発目、口に発射してやろうと思ったけど、全然射精感が訪れない。

そこで、Mを仰向けにし、今度は攻守交代。
早く入れたかったので、上半身は脱がさず、下半身を一気に脱がし、いきなりク○ニ開始。
しか~し!これが耐えられないほど臭い。
結構、臭いアソコは好きな俺であったが、ストライクゾーンから外れている。
でも、我慢して舐め続けた。
程なく、絶頂感が迫ってきたのか、「りょう、もう入れてよぉ~」と悲痛な叫び。
やっと舐めなくてもいいと思いながら、挿入。
やはり、子供が2人もいる経産婦だけにそんなに狭くはない。
中もツルツル。
前の彼女が数の子だっただけにどう動かしても我慢できなくならない。
なかなかイケなくて、疲れてきたので、Mを抱き起こし、騎乗位へ。
するとどうだろう、俺の先端が子宮口にコリコリあたる。
すごく気持ちいい。
Mも子宮口に届くくらい長かったものを入れたのが初めてらしく、絶頂感が近づく。
それからわずか1分くらいで俺に射精感が訪れた。
「イキそうだよ」と言うと
「一緒にイキましょう」
「でも上にいるから外に出せないよ」とまたしても心にもないことを言う。
「中に出してぇ」
一応「排卵日、近いじゃん!ダメだって」と…
「大丈夫!」何が大丈夫なんだろう…普通このセリフは男が言うと思うんだけど…
「イクよ!」
ドクドクッ…ドクドクッ前の彼女と別れて一ヶ月振りのHで、しかも、一週間一人Hもせずに貯めた精子を全て注ぎ込んでやった。
一応、「ごめん…」
またしても「大丈夫だよ」だって。知らないよ。

しばらく、俺の上に項垂れて朦朧としてたM。
その体制が苦しくなってきたのか、引き抜いてみると俺のお腹にポタポタと精子と逢い液を垂らした。
そしてMに塗りたくられた(汗)。
彼女は、また逢いたいと言ってきて、来月また逢うことにした。
今度は、日帰りではなく2泊の予定で。
その後、「生理がきたよ」ってメールが来て、良かったような残念なような…

次回は、その2泊の結果を報告します。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
投稿No.149
投稿者 ピーコ (29歳 男)
掲載日 2002年9月20日
またまたヤッてきました。
以前おいらと同じ会社に勤めていた女の子(25歳、Dカップで小柄)と久々に飲みに行くことになり、居酒屋で仕事帰りに飲んでました。
彼女の終電の時間を気にしながら飲んでいましたので、それほど酔うこともなかったけど、彼女の方はいい気持ちになってきたようで、目がトロンとしてきました。
店を出たあとにおいらに寄りかかってきたので、
「どうせ終電も行ったし、川原で休んでいく?」とジュースを買って川原でたわいもない話をしていました。
が、徐々にいやらしい雰囲気になり、おいらも徐々に彼女の胸を服の上からなでたりしていました。
彼女の鼻息も徐々に荒くなってきたので、服の中に手をいれ、直接胸を触りました。(このとき初めて意外にも胸が大きいことに気づきました)
その日は彼女がスカートでしたので、自然と手はパンツの中に。
それはびっくりするほでビチョビチョで・・・・。
入り口に指をあてがうだけで、吸い込むようにスルリと彼女の中に入りました。
小柄な彼女の中はとても熱く、また狭い上に浅いので、簡単に子宮口に指が届きます。
彼女も我慢できなくなり、おいらもパンツが先走り汁でヌレてスーツが汚れるのはいやなので、ホテルに直行しました。

ホテルに入ると一緒にシャワーを浴び、ベッドに彼女を抱えて連れて行くと、いきなりのフェラ攻撃。
これがなかなか上手で(彼女のこれまでの彼氏に感謝!)酔ったおいらの息子はギンギン状態。
すかさず彼女にクンニで反撃。
上半身をそらしての大絶叫でしたが、もともと行きにくい体質らしく、(いままでの彼氏に同情)アゴが痛くなるくらいでやっと1回イクありさま。

おいらはもう疲れていたので、半立ち状態で2回目の絶頂を迎える前の彼女に生挿入。
「え?」って顔してたけど、そのまま腰を振り続けると
「生理まえだからいいかな」と途切れ途切れに言われた。

そこからは青信号でスタートしたF1ドライバーのように高速で正上位、バック、座位、騎乗位と連続コーナーをクリアしたあとは、正上位で最終コーナーに差し掛かりました。
ここまでで、彼女は2回くらいイッたのでしょうか。
うつろな目になっていました。
いよいよフィニッシュというまえに最後の絶頂を迎えたらしく
「あーーー」と最高の声を出したと思うと、牛の乳搾りのように締め付けてきます。
たまらず「イクよ」というと
「いっぱい・・いっぱい頂戴」とさらに締め付けが激しくなり、思いっきり出し切りました。
そのままぐったりしている彼女のピンクのあそこから流れ出る自分の物を暫く眺めていました。
息を吐くたびにドロッと出てくるのを見るのはたまりません。

これからも彼女はキープしておきます。
いい持ち物を持っている彼女をほっておいてはバチがあたります。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
投稿No.148
投稿者 kan (34歳 男)
掲載日 2002年9月19日
彼女との出会いはツーショットでした。
声を聞いた印象は、可も無く不可も無くでした。
数十分話して、とりあえずHは置いておいて、食事だけでもと言う事で、会う約束をして電話を切った。
約束の日、教えてあった俺の携帯に電話があり、「待ち合わせ場所に着いた」との事。
急いで会社を出て、待ち合わせ場所に向かう。
紺色のボーダーラインのTシャツにジーパンの彼女が、公衆電話の横に立っていた。
他愛の無い挨拶をして食事へ。
よくよく話を聞くと、俺と同じ歳でばつ一らしい。
ビールを飲みながら食事をし、彼女の話を聞きながら時間が過ぎた。
ふと時計をみると、かなり時間が経っており、彼女の帰りのバスが無くなってしまった。
「どうする?もし嫌じゃなかったら、泊まって行く?もう少し君が知りたいし」と、歯の浮くようなセリフに、彼女は戸惑いを見せながらも小さく頷いた。

タクシーでホテルに向かい、そのまま部屋へ。
アルコールのせいもあり、部屋に入るや彼女をベットに押し倒す。
少し抵抗する彼女に、「出会いは変だけど、これから付き合って行こう」の言葉に、彼女は抵抗を止めた。
久しぶりに男に触れられたのだろう。どこを触ってもビク!っと反応する。
部屋の明かりを落とし、彼女の衣服を一枚づつ脱がして行く。
「ね、シャワー浴びたい」という彼女の言葉をキスで遮り、そのまま彼女を責めて責めて責めまくる。
上下お揃いの下着を見た瞬間、「何だ。やる気満々じゃん」と思いました。
ブラをしたままでも硬く尖った乳首がすぐに見つかる程でした。
「一緒に一杯気持ち良くなって、嫌な事忘れようね」と囁きかけ、ブラを外す。
以外と大きく張りのある乳房がこぼれる。
乳首がこれ以上大きくならない程勃起し、充血している。
ぱっくりと口に頬張り、舌で転がすと、ビクビクと体を痙攣させて反応する。
目をぎゅっと閉じ、両手でシーツを掴んで、声を押し殺している。
「いいんだよ。いっぱい声出して。聞きたいな~、感じてる声」
「すごく感度いいんだね?乳首ピンピンだよ。下はどうかな?」と言いながら、パンティーの上から割れ目をそ~~っとなぞってみる。
明らかに愛液が染み出した感触が・・・。それも半端な量じゃ無い。
「どうしたの?すごい濡れてるよ。何時もこうなの?」と聞くと、恥ずかしそうに首を横に振り、
「こんなの初めて。恥ずかしい」と囁く彼女。
「こんなに感じてくれてるんだ。嬉しいな~。もっと気持ちよくなってね」と言い、彼女のパンティーを脱がす。
すごく薄い陰毛が、まばらに茂っていた。
「少ないから恥ずかしい」と言いながら、身をよじって隠そうとする彼女。
「かわいいよ。良く見せて」と、隠している両手を払い除ける。
充血して赤みがかったビラビラは、完全に開き、ピンクの奥がヒクヒクと脈打つ。
毛が薄い為、勃起した大きめのクリが、包皮から顔を出しているのまで見える。
両手で大きく開いて奥の奥まで覗いてやる。
「ダメ。恥ずかしいよ」と言う彼女に、
「全部見たいんだ。ダメ?」と聞き、彼女が嫌がるのを制する。
じっくりと奥まで観察し、羞恥心を煽り、彼女の理性を奪って行く。
目一杯開いたままで、クリを包皮から完全に露出させる。
その瞬間に、パクッと吸い付き、自慢の高速スクリュークンニ
。1分もたたずに、彼女は全身を痙攣させながら絶叫とともに絶頂を迎えた。
何度も何度も体を痙攣させ、快楽を貪る彼女に、さらに刺激を加え続ける。
2度・3度と連続して絶頂を味わった彼女は、息を切らせて、
「ね、もうゆるして。お願い。痺れて・・・あっ!ダメ」と、俺の刺激を止めようと、身をよじる。
だが、ここで許してしまっては面白くない。
腰をがっちりと抱え込み、さらにクンニを続ける。
勃起したクリは更に大きさを増していた。
腰をよじったり、俺の頭を払い除けようとする度、強い刺激を加え彼女を快楽に追い込む。
何度、全身を痙攣させただろうか?彼女の全身からすっと力が抜けた。
息は途切れ途切れとなり、全身からうっすらと汗を滲ませている。
こうなってしまえば、もう抵抗する事もなかなか出来ない。
愛液でべたべたになった股間をゆっくりと離れ、大きく天を向いた息子を押し付ける。
ゴムをしているかいないかを点検する事も出来ず、また違った快感が彼女を襲う。
ヌルヌルに濡れている秘所は、すんなりと俺を迎え入れる。
一気に奥まで押し入り、ゆっくりと出し入れを繰り返すと、彼女がピクピクと締め付けて来る。
動きを早めると、その締め付けは更にきつくなってきた。
その締め付けのきつさにびっくりした。
手でぎゅっと握ったような締め付け。
「こりゃ~すげえ。いい女を見つけたぞ!俺の色に染めてやる」と心に誓い、奥の奥にありったけの精をぶちまけてやった。
ビクビクっと痙攣を繰り返し、精子を搾り出す。
その動きにあわせるように、彼女の膣が痙攣を繰り返し、俺の精を吸い上げる。
全ての精を吸い取られるような感じ・・・。
これ程の快感は初めてだった。
俺が彼女を染めるより、彼女に俺が惚れ込みそう・・・。
当分は彼女と離れられそうに無い・・・。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)