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彼氏とケンカした勢いで返事をくれたらしく、最初からエッチのつもりはなかったらしい。
初対面の男の車に乗っておきながら、そんなつもりが通るかどうか。
以前危ない目にあってから、しばらく制服の子とはホテルでしかしてなくて、抵抗されるのも久しぶりだった。
スカートの中に手を入れてから嫌だとか言っても遅すぎる。
それに本気で抵抗してるっぽくもないし。
結局は胸モミと手マンでグチョグチョ。
大声を出すわけでもなく、指入れしはじめてからは、完全に無抵抗。
お互いに、結果的には合意した形になった。
車でするのもはじめてだというので、暗くても制服のままだと危ないと言い聞かせてスカートとブラウスを脱がしてからドッキング。
でも結局は、何度か体位を変えてハメなおしながら脱がせていき、最後はわざとウィンドウに向かって足を開かせて抱え、背面座位でフィニッシュ。
それにしても「ちゃんとコンドームつけてるから。」って。
・・なんで信じるんだろう?
射精し終わってからも、彼女が気づくまで精液でトロトロになった濡穴に出し入れしてた。
たぶん彼女が気がづいたのは1分後くらい。
彼氏とするより、よかったんじゃない? とか
出されてる間だって気持ちよさそうに腰使ってたくせに・・・ とか
本当は途中から生だってわかってたのに、やめられなかったんじゃないの? とか
そんなに慌てて。もしかして、安全日じゃないとか? とか
いろいろ聞いてみたかったけど、泣いて怒らせちゃったから2回戦目はなし、で打ち切り。
真面目そうだし、彼氏もいるんだから泣き寝入りしてもらうしかないんだけど・・・
「10時には家に着かないとまずいんでしょ?」
たぶん、もう二度と会わないと思うけど、携帯で写した写真くらいはどこかで記念にUPしようと思う。
二十代前半頃までは、それがいかにリスキーで、相手を傷つける結果になるかを考え、ゴム付きで中で果てるのが普通だった。
しかしもう決めた事だ。今日は彼女の中で果てる事を。
暴力的、支配的欲求からではない。
愛する彼女の暖かい、やわらかいおまんこへ。
彼女が今日も家へやってきた。
今日の事は同意の上で、だ。
妊娠したら産むつもりだ。
結婚はどのみち年内にする。
しかし、生理周期の安定している彼女にとって、今日は安全日だ。
二人でベットへ入った。
言うまでもなく俺の肉棒は痛いほどに起っていた。
興奮の度合いが全く違う。
いつもより、女の匂いをかぎたい自分がいる。
数え切れないほどした彼女とのキスも、今日は何かが違う。
唇のやわらかさ、唾液の味。
胸と乳首をいつも以上になめ回し、そのままキスしながら、おまんこの方へ、ゆっくりゆっくりと降りていく。
今日は女の匂いがわかる。
おまんこの匂いがたまらない。
やわらかく、ふっくらとしたおまんこは、信じられないほどに濡れていて、やさしく、遠慮するように軽く唇で触れると、それだけで彼女はなんとも切ない声を上げて、身をよじった。
彼女の方もそうだった。
今日は何かが違う。
普段は簡単に、愛撫の一つとして、指を入れるのだが、今日は入れたくない。
そう思った。
おまんこの匂いを嗅ぎ、なんどもそこにキスした。
むき出しになったクリトリスを舌先で軽くつつくと、彼女はそれだけで果ててしまった。
まだおまんこが痙攣しているのが分かる。
まだ指も入っていない閉ざされたおまんこに肉棒をあてがおうと、果てたばかりの彼女の太ももに触れると、彼女はまた切ない声をあげ、それだけで体を痙攣させた。
ゆっくりと俺の肉棒が、彼女の暖かいおまんこへ吸い込まれるように入っていく。
肉棒が感じる生のおまんこのやわらかさ、暖かさは、ピストンをする必要もない程に、感じる事が出来た。
とにかく、ふっくらとやわらかく、そしてほんとうに暖かい。
早く動くのがもったいない。
そう感じた。
ゆっくりと、おまんこのやわらかさを味わいたい、そう思った。
程なくして、今まで感じた事のない射精感が脳を襲い、彼女に何も告げぬまま、おまんこの一番深いところで、俺の肉棒は激しく、何度となく脈打った。
玉がしぼむと感じるほど、大量に射精したのが自分でも分かった。
俺の肉棒が2,3回脈打つと同時に、彼女のおまんこも激しく痙攣した。
彼女はほとんど失神に近い状態だった。
挿入から一分経っただろうか。
その例えようのない快感は、今でもたびたび夢に見る。
あの日の「妻」とのあのsexは、人生全てを変えてくれた。
妻へ、そして産まれたばかりの息子に感じる愛情も変わる事はないだろう。
彼女は月1で集金に来てくれる22歳の銀行員。
最初に見たときから「カワイイな」と思っていました。
集金のたび話は弾み、意気投合してのみに行こうということになり、私の友人(31)と彼女の友人(22)を誘い合コンをしました。
彼女は、
「お酒あまり飲んだことないんですー。日本酒飲めるようになりたいー。だってなんかカッコいいじゃないですかー」
と言っていたので、冷酒を勧めると
「オイシー」
とクイクイ。
2次会のカラオケボックスではすでに酔いつぶれてしまいました。
彼女の友人がトイレのため
「ちょっとごめんねー」
と不在になったスキに私は友人と相談し
「俺彼女送っていくからさ、後はうまくやれよ」
みたいな相談をし、彼女を抱きかかえてタクシーへ。
もちろん運転手に行き先告げて彼女ひとり乗せるわけ無いですね。
そそくさと同乗しラブホへ直行、チェックインしてほとんど意識のない彼女をベッドに寝かせ、大コーフンの私はまずワンピースのスカートをめくりパンチラを携帯のカメラでカシャ。
ワンピースを脱がせ、ブラとパンツだけにしてカシャ。
パンツを脱がせて足を開くと薄めの茂みの中に、きれいなピンク色のアソコが出現!
これもアップでカシャ、としているうちに私の肉棒はギンギンになり先走りでズボンにシミが出来てしまいました。
ズボンとパンツを同時に脱ぐと痛いほどカチカチの我が肉棒は、先走りでヌルヌル。
彼女の唇を吸い、舌をなめて見ます。
少し酒臭いかなと思いつつ形の良い張りのあるオッパイをもみ、アソコをさわりますが、濡れていません(当たり前か)。
そこで、とめどなく出ている先走りをアソコにタップリ塗り、生でゆっくり膣内に挿入してみました。
奥まで入れるとさすがに彼女は小さく
「ううっ・・」
とうめきましたが、かまわずピストンを開始しました。
彼女はたまにかすかに「ンン・・」「ハア・・」と言う程度。
タップリと生の膣内と子宮口のコリコリを先で楽しみました。
存分に楽しんだ後、限界を感じた私は精液を彼女の膣内にドピュッと射精。
出るわ出るわ、第2波、第3波もドクドクと精液が尿道を通り放出されるアノ感覚が判ります。
男の生殖本能でしょうか、なるべく奥へしっかり出そうと下半身に神経を集中してしまいます。
完全に射精を終え、萎え始めた肉棒を抜くと、精液がトロリ。
射精後でだるい体を起こして、これも携帯のカメラでカシャ。
後はティッシュで軽く彼女のアソコをぬぐい、服を元通り着せて彼女を送りました。
次の集金日。
彼女は
「先日はごめんねー。送ってくれたんですよねー。ぜんぜん覚えてないんですよー。気づいたら朝、ってカンジでー」
とケロリ。
その後も普通に集金に来ているので、妊娠はしなかったようです。
もう2度とないかもしれない貴重な体験でした。
部活が終わって皆と帰ろうとしたら、僕だけ体育館に女子数名から呼ばれました。
その時は別に何も不思議には思わずに「すぐ終わるよな」とか思っていたのでそのまま体育館へ。
入った瞬間に数名の女子は「しっかりね」などといって体育館から出て行ってしまいました。
さすがにふしぎにおもっていると器具庫のなかに同級生のしのぶがいました。
「どうしたの」とたずねると何やらもごもごと口元で言っています。
どうやら告白のようでした。
ぼくも前からしのぶはかわいいなぁとおもっていましたけれどまさか向こうからとはおもってもみませんでした。
少しの間静かになってしまい泣きそうになってしまったので、マットの上にすわらせて慰めていたらしのぶが
「ねぇキスしてくれない」
と小さい声で言ってきました。
一瞬ためらいましたが雰囲気にのまれてキスをしてしまいました。
しばらくしてキスが終わると2人ともマットに寝転んで、お互いの体を触り始めました。
初めて女性の胸を触ったのですがムードに飲まれやすいタイプなのか、そんなこと気にせず自分の知っている範囲のことをやり尽くしました。
そうやって2人とも少しの間結構いい雰囲気でした。
でも7時になりそうだったので
「今日は帰らない?」と言うと
「先生に自主練やるっていってあるから大丈夫」
だというんです。
それにだんだんとしのぶがハァハァと声を出し始めたのでとうとう入れてしまいました。
自分でやったことは2回しかないのですが、それとはぜんぜんちがう感じで締め付けられている感じでした。
そのせいかすぐ出そうになってしまい、
「出ちゃうから抜くよ」
としのぶに言うと
「だめ抜かないで」
としがみついてきます。
「かわいい」と心の中で思ってしまいそのままだしてしまいました。
しのぶは「安全日だから大丈夫」っていっていましたが本当に大丈夫でしょうか心配です。
生理前後の安全期間はいつも中出ししてもらっています。
中出しではありませんが、それ以外のときもいつも生です。
失敗して2回妊娠して中絶したことがあります。
とても嫌な体験でしたが、それでも、中に出してもらうのが好きです。
彼は、奥さんとは何年も前からセックスレスだそうなので、もう私のほうが、はるかにたくさんの彼の精液を、体の中にもらっているはずです。
中出しでない時は、お口で飲んであげます。
彼の精液は量が多いので、全部飲むのが大変ですが、お口の中で出してもらうのも、彼のペニスから勢いよく射精されるのがよく分かるので好きです。
お顔にかけてもらうのも好きです。
目に入ると充血するし、髪につくと取るのが大変ですが、彼の生温かい精液を顔いっぱいに出してもらうと、彼に完全に征服された気持ちになります。
長く付き合ってセックスもマンネリ化してきたので、3年ほど前から他の男性を交えた複数プレーを時々楽しんでいます。
彼がネットで若めの男性を募集してきます。
だいたい1人呼んでの3Pですが、もっと多いこともあります。
複数でも安全期間だと中出しでやっています。
彼の見ている前で、他の男性に精液を注ぎ込まれることに、異様な興奮を感じてしまいます。
彼も同じらしく、他の人の精液が流れ出している私のアソコに突っ込むのが好きだそうです。
二人とも本当の変態だと思います。
でも、最後に彼が中に射精してくれると、他の男性に汚された私の体を清めてくれているようで、とても幸せな気持ちになります。
もう30人くらいの男性に、中出しされたと思います。
病気も怖いですが、他の男性に精液を注ぎ込まれているのを彼に見て欲しいという願望を抑えられません。
彼によると、風俗の女性のセックスは必ずゴム付きなので、こんなにたくさんの男性の精液を子宮で味わっている女性は滅多にいないそうです。
彼は最近、私の排卵日に中出しの輪姦をして私を妊娠させるという、さらに過激なことを言い出しています。
彼によると、女性の膣内で別々の男性の精液が混じると、精子同士が殺しあって、勝ったほうが子宮にたどり着いて受精するそうです。
私も歳なので、今度こそ子供を産ませてくれるなら、やってもいいと言うと、彼はあっさり承諾して、さっそく男性を募集しはじめました。
彼は自分の精子の強さに自信があるそうですが、仮に負けて他の男性の子供が産まれても、それは競争の結果として仕方のないことなので、自分の子供として認知すると言っています。
私も出来れば彼の子供を産みたいですが、最も強い男性に孕ませられるのは、本来女性として自然なので、違う男性の子供でも、それはそれでいいかなと思っています。
結果はまたご報告したいと思います。
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