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いいね!ベスト5
設定はその時々で変えていますが、今回はIT経営者。
某サイトでIT経営者と名乗ったらくるわ来るわバカ女の雨嵐(笑
その中で、6人ぐらいとアポをとり高田馬場で会いました。
某、医薬品メーカーの研究をしているんだと。
26にもなって付き合った事がないとほざいていて理想は高くないけれど年収1500万円、身長は180、車はベンツかBMとか抜かすバブルの残党みたいなタカビーでした。
しかし、処女というのは勘違いが多い。
しかも年齢とともに自分の世界にはまるからたちが悪い(笑
とりあえず、飲み屋で話を聞いてやって適当にうなずくとキスはあるけれどHの経験はあるとか抜かすので、適当にほめちぎり、ホテルに連れ込むとそわそわしている(笑
ひょっとして処女とか聞いたら
「まさか~26にもなって」
とかいうのでお風呂にいれてベットで服を脱がすとぎこちない。
そして軽く攻めると目をつぶっているので間違いない、こいつは処女だと感じた。
そしてフェラチオをさせるとものすごく下手。
その後、軽くあそこをせめて軽くぬれた所でいざ挿入!
これがきついきつい。
まるで壁におしつけているみたいで入らない(笑
そこで強引にねじ込むと先っぽだけ入った!
その瞬間
「痛い痛い」
とか抜かすので
「あれ初めて?」
とか聞くと黙っている。
私はこういう勘違いうそつきが大嫌いなのでそのまま根元まで強引に挿入!
そしたら泣くはわめくはうるさい(笑
かまわず、がんがん腰を振っているとあまりにもきついので
「どこに出していい?」
と聞いたら、どこでもいいというので思いっきり中出し!をしました。
しかも一番奥で出したので気持ちよかった~。
自分の物をぬくと血と白いものが出てきたので興奮してもう一度はめる。
まだ痛いらしくうめいているが気にしないで中出し(笑
Hが終わるとベットに500円玉ぐらいの血がついていて泣いてやんの(笑
そして、結婚して!だって(笑
考えが甘いんだよね~。
適当にすかしてバイバイしたら2週間後に出来たって(笑
折り返しのメールで元気に生んでねバイバイ、と書いて送ってプリ携をごみ箱にぽい。
あれからどうしたんだろうな~今なら妊娠○ヶ月。
まだプリ系があるのでひっかけます!
過去、大金をつぎ込んできた甲斐があり、自分で言うのもなんだがかなりの確率で景品をゲットできるようになっていた。
この日、大型人形の2個目をゲットしたときだった。
「うわー、すごいですね」と後ろで声がした。
振り返ると18~19歳くらいの女性2人組が立っていた。
そのうちの1人に私の目は釘付けになった。
後で聞くと名前はユキという。
私はスポーツで鍛えた引き締まったカラダの女性が好きであるが、ユキは小柄ながら、ぴちっとしたTシャツからのぞく二の腕がたくましく、ウエストが細かった。
横方向から見ると胸の高さがかなりある。
ジーンズだったので脚線を見ることはできなかったが、何かスポーツをやっているのは間違いないと思った。
顔もなかなかカワイイ。
向こうから話しかけてきたのだし、なんとかお近づきになりたいと思った私は、
「取り方教えようか」と言うと、
「ホントですかぁ!」と食いついてきた。
あれこれと説明してやり、ユキたちは1,000円ほどつぎ込んだのだが、結局1個も取れなかった。
「お詫びに居酒屋でもどう? おごるから。」と言うと、
「私はいいけど、ミカは?」とユキがミカに尋ねた。
「ゴメン。あたしお母さんたちと食事に行くことになってる。」と言い、ほどなくしてミカは都合良く帰っていき、私はユキと近くの居酒屋へ行った。
最初は少し警戒気味のユキだったが、3杯目の酎ハイを飲み始めた頃からリラックスしだし、自分のことをいろいろと話し始めた。
現在、短大2年生で、1日おきにスイミングクラブに通っているとのことだった。
やはり私の目に狂いはなかった。
これは何としてでもハダカを拝みたい。
私はアルコールをセーブした。
居酒屋を出、
「オレん家でDVDでも見る? 昨日借りてまだ見てないのがあるけど。」
「ええ、でも……。」
「いいじゃん。来なよ。」
「……うん。」
と煮え切らない返事ながらもユキは私のマンションへついてきた。
借りていたDVDはスケベではない普通の映画だったが、途中でラブシーンがあった。
「ユキちゃん、今のシーンみたいにオレのほっぺにチュッてしてみて。」
「ええ?」
「お願いっ!」
と両手を合わせて神頼みするポーズで言うと、ユキはチュッとしてくれた。
「じゃあ、オレもお返し。」
と言い、素早く私はユキの唇にキスをした。
「ちょっ、ちょっと。」
とユキは抵抗を見せたが、私がキスを続けていると目がとろんとなっているのがわかった。
私は、ユキに覆いかぶさり、唇、耳、首筋に唇をはわせるとともに、Tシャツの上から胸に手をあてた。
すごい弾力だ。
私は理性を失い、ユキのTシャツをたくし上げ、フロントホックのブラを外して、しばしの間、豊満なバストにむしゃぶりついた。
気持ちが少し落ち着いてきたところで、再度ユキにキスし、お姫様だっこでベッドへ連れて行った。
Tシャツとブラを取り、ジーンズを脱がし、パンティもはぎ取った。
さすがスイミングクラブに通っているだけあって、想像どおりの引き締まって均整の取れた私好みのカラダだった。
私も着ていたものを素早く脱ぎ捨て、ユキのそばに横たわり、左手、口、右手を駆使して、左右の乳首とクリトリスの3点同時愛撫を開始した。
クリトリスへの愛撫は、触れるか触れないかというくらいのソフトタッチを心がけた。
ユキの泉はどんどん潤ってきた。
ここまできたらもうハメたも同然だ。
「生理いつ来た?」
「1箇月くらい前。」
私は生ハメを決意した。
ただ,しばらく射精をしていなかったので、相当濃いのが出ると思い、中出しをする勇気はなかった。
私はベッドの小物入れから避妊薬を取り出し,ユキの膣内に入れた。
避妊薬がしっかりと溶けるまでの間、私は3点同時愛撫を続けた。
5分ほどの後,先ほどからずっとしたたり落ちてきていたカウパー氏液を、大きくふくらんだ亀頭全体に塗りつけ、カッチンカッチンになったモノをユキのアソコへあてがった。
4~5回抜き差しした後、根本まで埋めることができた。
私は体重をかけすぎないようにユキに覆いかぶさり、ゆっくりとピストン運動を開始した。
「ああ~んっ、ああ~んっ。」
とかわいいあえぎ声を出すユキ。
しばらく禁欲していたことと好みのカラダに出会った興奮とで、わずか3分ほどで射精感を覚え、不覚にもユキのカラダの上にぶちまけてしまった。
余りの短時間にユキは快感を得られなかっただろうと思い、
「ゴメン」と謝り、首のあたりまで飛び散ったおびただしい量の精液をティッシュでふき取った。
2回戦にかけるべく私はトイレで用を足し、蒸しタオルを作って、ユキの首から胸、アソコの周辺を入念に拭いた。
胸は先ほど堪能したので、今度はクリトリスを徹底的に舐めることにした。
私は枕をユキの尻の下に敷き、M字開脚にして、両手を使ってクリトリスが露わになるようにアソコを広げるとともに、つばをたっぷりと舌先にのせ、高速かつソフトに舐めた。
「あ、ああ~んっ。き、気持ちいい。」
「もっと、やってほしい?」
と聞くとユキは首を縦に振った。
私は、10分くらい舐め続けた後、膣に指を入れてみた。
潤うと言うよりは湖と言っていいほどになっていた。
2個目の避妊薬を膣の奥へ入れ、まだ溶けていないことが気にはなったが、間をおかずに正常位の体位を取って、いきり立ったモノをユキの膣(なか)に入れた。
ゆっくりピストンを開始したが、異常なほどに濡れているため、ニュチャッ、ニュチャッとひわいな音がする。
「ああ~ん、気持ちいい! ああ~ん、ああ~ん。」
その声に興奮しつつ、私はピストンを続ける。
「はあああああんっ。ああ~ん、ああああああんっ。」
ユキのあえぎ声がどんどん大きくなってきた。
射精が近づき、私は、
「ユキちゃん、さっきまた避妊薬入れたし、中でイッていい?」
と聞くと、頷いたので、私はピストン・スピードを全開にして、ユキを突きまくった。
ユキは絶叫をあげ、私はユキの膣に発射した。
2回戦目だというのにドックン、ドックンとかなりの量の精液が尿道を通っていく。
ユキの膣は私のモノを締め付け、精子を搾り取るような動きをする。
セックスが子孫を残すためのものだということを考えさせられる。
ああ、それにしてもなんて快感だ。
シャワーを浴びさせた後、ユキを家の近くまで送り、後日また会う約束をした。
数日後、ユキから生理がきたとの電話があり、胸をなで下ろす。
また生理前には生ハメ中出しをお願いしてみようと思っている。
でも予期しない妊娠が女性の肉体的精神的負担であることを考え、リスクは覚悟で20年ほど前にPカットしました。
以来中出し以外のSXはしていません。
そして今でも31歳の愛人と週1で愛を確かめ合い、逢うたびに2回は愛のお注射を欠かしませんが、最近は稍注射液が少ないと文句を言われていますが・・・・
ムスコは標準サイズながら硬い筋肉質で、テクで補っているせいか、たまにつまみ食いすると、ことに若い女性からはリピート注文も多く友人に振っている始末です。
このサイト最近発見しましたが、騙しや無理やりはいけません。
なにしろ中出しは愛の最高の表現ですから。
この歳になると疲れは否定できませんが、十分な睡眠で朝マ○を確認すると、幸せを感じてヤル気(何を??)が出るんです。
その会社へ同じ時期新入社員として、入社してきた彼女から”好きです”のメール。
後で聞いた話ですが、一目ぼれだったそうです。
彼女は学生結婚をし1子をもうけたが離婚、自分は×1でいま2度目の結婚で子有り。
自分も好きになり、二人で早朝に出社してはチュ+αでした。
先日同じ休みになり、ゆっくりしたいというのでなぜかホテルへ直行してしまいました。
フィニッシュのとき”いくよ””いいよ”という形で中に出してしまいました。
セックスレスだったこともありとめどなく中に出し、入り口付近まで精子がのぞいていましたが、濃くもありなかなか出てきませんでした。
これからどうなるのだろう?とそこにハマッタ自分がいました。
場所は、彼の家で、いきなり押し倒してきたの。
ビックリしたけどしたかったから、エッチ突入☆
彼が、いつもより濃厚なディープキスしてきて、気持ちよくって、私のあそこはもう濡れ濡れ。
彼が、「M(私)の裸みせて?」って言ってきて、自分から脱いだの。
そしたら興奮しちゃったみたいで激しく愛撫してきて「あ、あ~ん。」って声でちゃった。
彼がアソコをグチュグチュしてきて
「あん。や・・だ・・。そんなにしたらいっちゃうよぉ~。あ~~ん。」
っていっちゃて、ぐったりしてたら、彼がズプって入れてきて、そのままズコズコピストン運動してきて、2回もいっちゃった☆
ホント感じまくりだったよ!!
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