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前に書いた、18才の垢抜けない感じの98cm巨乳娘とは、もう2年越しのセフレ付き合いになりました。
いまだに中出しまくり関係を続けていますが、よほど精子と卵子の相性が悪いのか(笑)、いまだ妊娠しません。
先日、口内発射&ゴックンをお願いしたところ、ゴックンにはさすがにちょっと難色を示してましたが、こちらとしても、そこは何としても飲ませたいところ(笑)。
なんとかOKさせ、まずはねちっこいクンニの後、フェラさせ挿入→うつ伏せバックで突きまくり!!
すぐに射精感が込み上げ、射精感95%のところで、すぐまたフェラさせ、
「あぁ・・・そろそろ・・・出る・・出る・・・!!!」
ゆっくりゆっくりフェラする彼女の口内に、一気に発射!!!
ドビュッ!!ビュッ!!ドクぅッ・・・
彼女が一生懸命ノドを動かし、飲んでいる音が聞こえる・・・
あぁ・・・自分の精子を飲ませている・・・この征服感&陵辱感・・・・
むせそうになったのか、途中で口を離しそうになった彼女の頭を押さえ、
「まだ・・!!出る・・・!!」
ドクッ!トクッ・・トク・・・・・
はぁ~120%全部出し切ったぁ・・・・
少し涙目になりながら、完全に飲みきった彼女。
そのいじらしい(?)姿を見て、またまた愚息全開!!
ソッコークンニ→フェラ→うつ伏せバック!!!
98cmの巨乳を左手で揉みしだき、右手で彼女の頭を抱え、ディープキスをしながら膣奥最深部に発射!!!
ビュッ!!ピュッ!!ドクドクドク・・・・・
妊娠しやがれ・・!!と、心の中で叫びつつ、最後の一滴までマ○コの中で搾り出しました(笑)
あまりの気持ち良さに、結合したままうたた寝してしまい(笑)、
起きてまたうつ伏せバック→今度は鼻の穴まで入るほど勢いよく顔射!!!
顔中に撒き散らされた精子を、人差し指で口元に集め、そのまま彼女の口内に指ごと突っ込み、ゴックンさせた・・・
いやぁ~こんな都合のいい精液便所オンナはもう手放せませんワ(笑)
まだ独身であった私は、毎晩、居酒屋で、夕食・晩酌をしていました。
その日は金曜日の夜でしたが、一緒に飲んでくれる人がいなかったので、なんとなく1人で飲んで家路に着いたのですが、酔った勢いなのか、悲しそうな表情した女の子に出会い、その子に声をかけました。
そうしたら、女の子は両親がけんかして怖いので家に帰れないので家に泊めてくれないかと私に話してきました。
酔っていましたが、その子は若かったので、自宅に泊めるのはまずいと思い、近くのホテルに女の子と一緒に宿泊しました。
ホテルに行って、なんとなくそういう雰囲気になったので一緒にシャワーを浴び、前儀を十分に行い、濡れて来たので相手に確認をして生で挿入をしました。
挿入後数十分経過し、射精感がこみ上げてきたので、中出しをしてよいか確認をしました。
女の子は拒まなかったので、女の子の膣の奥に精子を注ぎ込みました。
何回か女の子の膣に精子を注ぎ込んだ後、お互い眠くなったので女の子の体を洗って一緒に寝ました。
翌日、目が覚め女の子を見ると、女の子が実は幼いことと確信しました。
女の子が起きるのを待って年を聞くと1X歳のC生と言うことでした。
罪悪感は感じましたが、やってしまったことは仕方がないと思いましたので、チェックアウトの時間まで中出しをしまくりました。
締りのよいおまんこでしたので、10回以上中出ししてしまったようです。
連絡先も交換しなかったので、その後連絡を取り合うこともなく、まさに「一夜限り」でしたが夢のような一晩でした。
最初のころは明るいところでセックスも嫌がってフェラをするにも歯があたり困らせていたほどセックス初心者でした。
それから半年間、自分なりに愛情を注ぎながらあれこれ教え込んでいきました。
月曜日に2人とも休日だったので
「都内のカップル喫茶に行ってみようか?」
と様子を伺いながら話を持ちかけパソコンで
「こんなお店で他のカップル達が見せ合ったり交換したりするところなんだよ」
と説明したらだんだん彼女が乗ってきて行くことになりました。
夜の8時に店に到着し、早速他のカップルが盛り上がってあちこちで乱れまくっているのに彼女は恥ずかしがっていて見ようともせず、仕切りのカーテンを閉めようとしていました(閉めると他の人が見ちゃいけないルールだし、自分たちも見れません・・)
すかさず
「俺はお前の綺麗な裸をみんなにも見せたいんだよ」
となだめてカーテンを上げてしばし2人で見物してると、隣のカップル(30代半ば)が手マンを見せつけるかのように自分たちに彼女のマ○コを向けてクチュクチュいわせていました。
そこから、彼女のエロ心に火がついたのか自分のパンツを脱がしてズバズバいいながらバキュームフェラし始め店の中で一番激しい音を出していました。
店の突き当たりにオープンスペース(10畳ほど)の出入り自由な部屋に行き、早速69をして他の2組のカップルの結合部を横で眺めながらビショビショになった彼女の中に生挿入すると、眉間にしわを寄せて
「太い~~硬いよ~」
と他のカップルも手を休め見てるありさま。
普段自分の部屋でしてる環境じゃないので彼女もテンションが絶好調で、自分から腰を縦や横にくねらせバックや騎上位を一通り味わったとこで自分もイキそうになり、安全日ということもあり、マンぐり返しの状態にして彼女のクリから穴にめがけ思いっきり大量のザーメンを発射しました(他のカップルに観やすいよう配慮しました)
そこから亀頭でザーメンを集めながら彼女の膣口に押し込んで竿の付け根まで押し込んだら、彼女が
「中に出すより興奮したよ」
とご満悦の様子。
入れたまま抱き合い2ラウンド目。
さすがに彼女のマン汁とザーメンでうちらの結合部は白い泡状になって摩擦を感じないくらいヌルヌルになって、またイキそうになったとき、彼女が
「抜かないで○○(彼女の名前)のマ○コの奥にいっぱい精子頂戴!!」
と叫んだとき一緒にイキました。
汗だくのまましばし繋がったまま抱き合っていたら時間になり店を後にしました。
そのあと、2人で食事をして家に到着。
もちろん寝る前に中出ししてから眠りに付きました。
お互い愛し合ってるからこそ最高の中出しした時エクスタシーを味わえるんじゃないかと思いますね。
女性4人(全員40才近い)に対し、客も私を含め4人、マンツーマン状態。
相手してくれた女性は小柄で旦那は留守との事。
初めて行った店だが、雰囲気もよく話も盛り上がり、店終わったら他で飲みなおす事に話が進み、閉店後彼女と別の店へ。
程よく酔いが回り彼女も帰ると言うし、家は近いと言うので送ることにしました。
結構彼女酔ったみたいで、アパートのドアの前まで行ったとたんホットしたのかすわりこんでしまい、しかたなくかぎ開けて彼女抱えて家にあがりました。
そのままベットに運び起したが中々起きない。
服脱がしたけどまったく起きる気配なし。
ブラジャー外しそれで彼女の両手縛り、あとはひたすらやりまくりました。
勿論ゴムなど持ってるわけも無く、すべて中出ししてあげました。
旦那帰ってきたら・・・と、どきどきしながら犯してる時って、とてもスリリングです。
彼女熟睡してて声もリアクションもないのがもの足りなっかたけど、大量に中出ししたので、たぶん妊娠してるとおもいます。
暫くたったらまたその店のぞこうと思ってます。
たのしみです。
部屋でオナニーしてるのを知り、部屋に来て私のおめこの中に精子をぶちまけた現場の人と関係を持った日から私はビクビクしてました。。
犯されたのは私の家。
家を知られてしまってるんです。。
逃げられないと言うか、、拒めないというか。。
気持ちよすぎて期待感を持ってしまってた私自身に対しても悲しくなりはじめました。
翌日 当然の如く部屋のチャイムが、、、
覗き穴を覗くと昨日の人が立っていました。
「ハヨ開けな大声で叫ぶぞぉ~」
と笑いながら、、。
私はドアを開け彼を部屋に入れてしまいました。
「イイ子にしとったかいな?あれから一人でまたしてたんちゃうかぁ?」
と言いながら服を脱ぎ始めました。
ズカズカと部屋の奥まで入り込み汗だくの服を脱ぎ散らかしながら私のベットに横になると
「ほら。しゃぶれ」と大柄な態度でニヤけながら私を見ました。
昨日味わったあのおいしいおちんぽがまた目の前に、、、
汗臭く酸っぱいおちんちんをまた私はくわえ込みました。
「ほんまお前は若いのにこんなメスになって誰に仕込まれたんや?こんな臭いちんぽおいしそうに咥えてからにぃ~」
とまた私の唇の動きよりも早く腰をウゴかし始め喉の奥までおちんぽをツっこまれました。
「あぁ~イキそうやぁ~~、、でも今日は仕事キツかったしなぁ。。後に取っとかんとなぁ~」
なんて言いながら私の胸を触り始めました。
私の服を脱がされ汗臭い彼に抱き寄せられ、、、もぅ私はまた濡れてしまってました。。
また犬のように四つんばいにさせられて
「ほらちんぽ欲しい言うてみ」
とおちんぽの先を私のクリトリスに押し付けたり入り口をナゾルだけで離したり、、当然生のままのおちんぽを押し付けられてましたがいやらしいまいがもう欲しくて欲しくてたまらなくて
「おちんぽ欲しい、、、」
と言ってしまいました、、
「どこや??どこに欲しいんや?」
と耳元で囁かれ、、、
「まいのおめこに生ちんぽはめて、、、」
と叫んでしまいました、、
苦笑いが聞えたかと思うと
「お前ら入って来いや!」
と彼が叫ぶと入り口から二人の男の人が、、
彼以外の現場で働いている確かに目にしたことのある二人が入ってきました。
二人とも彼より若く一人は坊主にしててほんとに怖い感じでもう一人は30歳ぐらいの人ですが体が大きい人でした。
四つんばいの状態で彼に腰を捕まれている恥ずかしい姿で知らない二人に見られ頭の中が混乱しつつも
「あっ、玄関の鍵閉めてなかったんやぁ~」とボぉ~と浮かんできました。
「表まで丸聞こえでしたやん!」
「昨日の話ホンマやったんやなぁ~」
とかいいながら二人が近づいてきました
「ちんぽ欲しいんか??ほなやるわ!」
と言いながら二人も服を脱いで私の顔の前にちんぽをさしだしました。
すでに固く大きくなっていたふたつのちんぽに見とれていると後ろから
「ほら!」
といいながら彼のちんぽが生のままおめこに入って来ました。
「あぁ~ん。。。」と声を上げると無理やり2本とも口に入れようとしてきて。。
結局おめことお口におちんぽがはいったりでたり、、
一人は私の体を舐めまわしました。
彼がいきなりちんぽを抜くと違う人のおちんぽがおめこに、、、
坊主の人はかなり激しく腰を動かされ私は悲鳴に近いぐらい声を上げてしまいました。
「あかん、もうイク。。」
と言いながら坊主の人はバックで私の腰をつかんで最後までパンパン言うほど打ちつけながら私のおめこに精子をブチまけました。。。
「すまんすまん、もぉ~いってもうた。まぁ~あと5回はできるけどなぁ~」
「お前あいかわらずやな」
なんて話をしながら彼がまた私の下半身にちかずくと、、、おめこから出てきた大量の精子を私のお尻の穴に塗りたくりはじめました。
「お前の精子ローション代わりに使えるぐらい濃いなぁ~」
体の大きな人が今度は口の中におちんぽをつっこんできました。。
彼が指で私のアナルに指をいれはじめました。
「お前コッチの経験あんのかいな?かなり具合よさそやぞ。どうやねん!」
「あります。。。」
「お前ほんまに淫乱やなぁ~」
と言いながら、彼はアナルにブスブスおちんぽを入れて来ました。。。
大きな人にお口に出され、彼はアナルに生出し、、抜いたおちんぽを私のお口にすぐにもってきてなめさせられました。。
その日は3時間ほど3人におもちゃにされました。。。。
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