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投稿No.2278
投稿者 ゆりえ (37歳 女)
掲載日 2005年7月22日
いつも、凄いなぁ~と思って皆さんの投稿を読ませていただいて私の体験も読んで頂けたらと思って投稿してみる気になりました。
文章能力がないので、読みにくいと思いますが・・・

結婚して12年になります。
主人は子供を可愛がり子育てには協力的なんですが子供を産んでから私に女としての魅力が無くなったらしく、もう長いことセックスレス状態が続いてます。
3年前に転職して、今の彼と出会いました。
お互い家庭持ちなんですが、懇親会で酔った勢いで家庭でのセックスの不満などを話してしまい意気投合…そして付き合うようになり3年目を迎えました。

彼が混浴温泉好きでたまに日帰りで行ってました。
Y県の温泉に行ったときに、カップル2組だけという状況になりいつの間にか相互観賞状態になってしまい。。。初めての生で他人のフェラチオなどを見てしまった私は興奮を感じていました。

前から野外露出したいとか、外で放尿して欲しいなどの要望を言われていたのですが、自分の身体に自信もなかったのもあり拒否していました。
そしてGWにS県の温泉に行ったとき山間の道の路肩で(殆んど車が通らないような)初めての全裸ではありませんが野外露出!
ついに私の中の何かがはじけてしまったようでした。
ネットの野外露出サイトに投稿して…閲覧人数が増えていくのに秘かに喜びを感じるようになり、彼が調子にのって高速の側道で露出しようと言われ、ついに全裸での露出…
人が来たらどうしよう…と言う心理的な興奮状態、私のアソコはヌレヌレになってしまいまいました。
(その時の露出写真は某サイトに投稿してます。)

帰りながら、彼に
「もう服着てもいいよ」と言われても後部座席に座り放心状態で洋服を持っているのが精一杯。
全裸のまま車は走って行きます。
ファミレスのPの隅に車を止めると
「しよう」と言って彼がキスしてきました。
アドレナリンが出っ放し状態の私を楽しむようにローターを使ってクリを時間をかけて攻めます。
「あぁぁぁっっっ~~~~!!!逝っちゃうぅ~~~」
「どこが逝くの?」
「まっマンコがぁぁぁぁ~~~逝くぅ~~~~」
声になりません。
逝ってしまったのにも関わらず彼はやめてくれません。
「きゃぁ~~~もう…もう…止めてぇ~~~~」
腰をくねらせてポイントから外そうとしても一枚も二枚も上手な彼には通用しません。。。
「また、逝っちゃうぅぅ~~~~」
「逝って、逝って、何回も逝っていいよぉ~」
「あぁぁぁっっ~~~~逝くぅ~~~~~」
数えきれない程逝ってしまいました。

ぐったりしていると
「おしゃぶりして」と彼も脱いで、お返しにフェラを。
私を責めることに集中していたので、元気ではありません。
フェラしてるとムクムクと元気になって。。。射精感が出てきたらしく私を後ろ向きにさせて挿入してきました。
「あっ~~~当たる~~いいっ・・・」
今まで感じたことのない快感が…(挿入で逝ったことがないのです)
「あっあっあぁぁぁ~~~~」
「逝きそうぅ~~~」
一瞬彼の動きが止まって
「逝けそうなの?」
「うん、なんか違うのぉ~~~もっともっと突いてぇ~~」
彼も、ヒートアップしてガンガン突いてきます。
「あぁぁぁ~~~~逝く~~~」
「一緒に・・・逝って・・・」
「逝くよ!どこに出す?」
「なっ中に中に出してぇぇ~~~」
もう声になりません。。。
「あぁぁぁぁぁ~~~~っ」
「うっっ。。。」
ドクドクと注がれます!この上のない幸せ感でした。

今まで一度も挿入で逝ったことがなかったので一緒に逝くことは夢でしたぁ~~~!
一緒に逝けて最高のセックスを野外露出という刺激で味わってしまった私、どんどん淫乱に・・・
彼のとりこになってしまいそぉ~~~離れられません。

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投稿No.2277
投稿者 みさ (X5歳 女)
掲載日 2005年7月21日
私が中3の頃、好きな男子がいました。
彼はバスケが上手でいつも見ているうちに好きになりました。
そして委員会が放送で一緒だったのでちょっと色々喋りました。
もう心臓バクバクです。
我慢できずに私は服を脱いでブラだけになりました。
当時私はCカップあったため、彼の顔もさすがに赤くなりました。
「揉んでいいよ・・」
と言うと、困った顔をしましたが揉みました。
放送室は2人きり。
チャンスだと思い、ねっころがったら彼が裸になってきてました。
思わず私も丸裸になりました。
「みさ・・おっぱいデカすぎ・・」
うれしかったです。
「クンニしてぇ」
って言ったらいやらしく舐めてきました。
私も思わずフェラしたら彼が私のまんこにチンコを入れてきました。
「あぁん・・・もっとぉん・・」と色っぽく言ったら腰を振ってきました。

それから、私たちは付き合い、3日に一度SEXしています。
彼がいっぱいおっぱい揉んでくるのでDカップに。
今日もしました。私は幸せ者です。

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投稿No.2276
投稿者 音無し青年 (25歳 男)
掲載日 2005年7月21日
もう15年ほど前のことで自分が中3の時の事です。
自分の家の隣に母子家庭の親子が引っ越してきました。
お母さんはまだ若く25歳、子供は3歳、自分の親は近所でも面倒見が良くこの隣の親子とも直ぐに打ち解けて家族付き合いをしていました。
自分には当時4歳の歳の離れた弟がいて隣の子とはいつも仲良く遊んでいました。
たまに母親が仕事で家を空ける時などは在宅で仕事をしていたお隣に弟を預かってもらう事も珍しくはありませんでした。
自分が学校から帰って弟を迎えに行っても弟は帰ろうとせず結局夜になって母が迎えに来るまで自分もその家にいて宿題などを教えてもらったりしていました。
彼女はかなりの大学を卒業していたらしく勉強の教え方は下手な学習塾より解りやすく彼女のおかげで成績も少し上がったりしました。
彼女の家に弟と上がりこんで過ごす事が普通になり、まるで親戚のような感覚でこの親子と接してきましたが自分には彼女に対する異性の興味が日に日に強くなっていったのです。
自分は当時とても大人しく学校でも全く目立たない存在で女子ともあまり会話が出来ないタイプでした。
10歳も歳の離れた彼女が今一番身近な異性だったので興味が高まって行くのは当たり前の事だったと思います。
夏の季節は彼女も薄着になり身体つきもハッキリ解る様な姿を見るだけで興奮を覚えていました。

ある時彼女はノースリーブの大きめなシャツを着て自分の隣で勉強を教えてくれていました。
視線を少しだずらせば脇の隙間から彼女のブラジャーが丸見えでもう勉強どころではありません。
ブラなど母親のしか見たことがなっかたのでとても興奮したのを覚えています。
そんな素振りを気付かれたらもうこの家に入る事が出来なくなるのではと思い平常心に勤めていたのですが、ある日堪えられなくなったのです。
彼女の家でトイレを借りた時、隣の洗面所に洗濯前の彼女の下着があったのです。
とっさにその白くて小さい物をポケットに押し込んでしまいました。
その日の晩は彼女の下着と想像で遊んでいました。

バレてはないかと思い次に彼女の家に行くのが怖かったのですが彼女は気づいていない様子。
自分はこんな事が癖になってしまいました。
と言っても盗むのではなく取る時は前の物を返すと言うやり方で、いつも新鮮で新しい彼女の温もりを手にしていました。
そんな事が1ヶ月ほど経ちました。
自分も慣れてしまい自慰行為も毎日しなければならなくなっていて、その日は彼女の家のトイレでシゴイていたんです。
でも狭いトイレの中ではイクことが出来ず彼女のパンティーをちんちんに巻きつけるようにして彼女の家庭教師の席に戻ったのですが、彼女の様子が変っていました。
さっきまで羽織っていた薄いシャツを脱いでいて胸の大きく空いたTシャツ姿になんとノーブラ、はっきりと乳首の場所が解るようなシャツで思わず目が止まってしまいました。
思わず部屋の入り口で止まってしまった自分に
「早く入りなよ」そう言ったのです。
それから彼女の態度は変りました。
勉強は教えてくれるのですがピッタリくっついて胸を腕に押し当てたり胸元を見えやすくしたり明らかにアピールしているようでした。
自分は今までの事は全てバレていた事を理解しました。
でも彼女の行動が理解出来なかったのです。
緊張してもちろん勉強どころではなく、それは彼女も同じだったと思います。
彼女も興奮していたらしく息が乱れている感じでした。
自分の腕にあたっている彼女の胸の真ん中の膨らみがとても硬く尖っているのが解りました。
彼女が意を決した様に自分の股間に手を置いた瞬間に、僕は彼女に抱きついてしまいました。
Tシャツをめくり乳首を吸って揉んでいました。
弟と彼女の子は別の部屋で昼寝中だったので、周りを気にする事はありませんでした。
2人はあっという間に全裸パンツの中にあった彼女の下着を見つけられて赤面。
「こんなので満足できないでしょ」
と言って固くなった自分のモノを口に含んでくれました。
これにはたまらずに思わず声を上げてしまいました。
なにせ本などでしか見た事が無いことをされているのですから。
ものの数分で彼女の口の中は自分の精液に溢れてしまいました。
ゆっくり少しずつ眉間にしわを寄せながらそれを飲み込んで行く彼女を注視していました。
僅かに唇の隙間から漏れ出す半透明の白い液体をのどへ運んでいき、飲み終えた後唇についた精液を舌で舐める様子はエロ本そのもの。
イッたばかりの僕のモノは早くも次の射精準備が出来ていました。

初めての行為で訳の解らない自分を彼女は優しくリードしてくれました。
挿入しても大して腰を振る事も出来ないのに直ぐに発射、我慢するつもりでも持たずに中出し。
彼女は全くイク事が出来なかったと思います。
でも自分はその後も彼女の中に2回出させてもらいました。
彼女のアソコは3回の射精でドロドロでした。

もうさすがに立たなくなった自分のモノをやさしく拭いてくれた彼女にキスをしました。
これが自分のファーストキスでした。
後で聞いたのですが彼女も自分を意識してくれていて下着を取ったのも始めから気づいていて、自分とこうなる事はその時から考えていたのに、しばらくは自分が下着だけで満足していた為に誘うきっかけを探していて、その日トイレでオナニーしていることに気づいて堪らず誘ったと言っていました。

それからと言うもの自分と彼女は男と女の関係になって行きました。
自分は中3にしてオナニーをしなくなり、代わりに彼女に中出しをほぼ毎日するようになりました。
彼女が再婚して引越して行くまでの約3年間この関係は続いたのでした。
自分にとって今でも特別な女性で今では隣の県に住んでいる彼女と約月一で関係を結んでいます。
彼女がどんなに歳をとってもこの関係は続けて行こうと約束しています。

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投稿No.2275
投稿者 中出し大好き先生 (40歳 男)
掲載日 2005年7月20日
同僚の英語教員K子との話を書きたいと思います。
K子は私より年上の43才で生徒は勿論のこと教師にもファンの多い人妻女教師です。
彼女は初対面から私を気に入ったらしく、私が赴任した頃から何かと話掛けてきていました。
ある飲み会でたまたま席が隣になると、相当酔っぱらっているのが一目でわかり、少し心配でしたので「そろそろ止めた方がいいのでは」と忠告しました。
そんな時、彼女が意表をついた行動をしたため私はハットしました。
私の太股を擦りながら「大丈夫よ!ダメになったホテルまで送っていって」と言い出しました。
家が遠いらしく今日は駅前のシティーホテルに予約を入れてあった。

案の定酔いつぶれたので、ホテルのフロントに行くと、
「○○様ですね、ダブル2名。こちらは朝食券になっております」
とカードキーと朝食券を差し出され、
「エッ?」
と言おうとすると彼女は
「ハイ」
と言って受け取った。
まさか・・・・と思い部屋に入るなり彼女は急に抱きついてきた。
「もう!鈍感なんだから!」
と少し怒った口調である。
結婚が早く43才で既に子供は大学生、嫁いだ先が半端じゃなく田舎で旦那の両親と同居。
「ストレスが溜まって死にそう!!」とこぼしていた。
旦那は心臓が悪く最近はセックスレスとのことで、私に白羽の矢を立てたらしい。
服も脱がず抱き合い濃厚なディープキッス。
胸を揉むとあれだけ酔っていたのに
「シャワーだけ浴びさせて・・・」
と言うので
「気を付けてネ」
と優しい言葉を掛けると
「ウン」
と言って浴室へ行った。

ここで悪い虫が騒ぎ、飲み会のビデオを撮っていた私はそのままビデオをベッドの脇の荷物の間に置きスイッチをオンにしました。
そして彼女のいる浴室へ入り、彼女の身体をまさぐるようにシャワーを浴びました。
シャワーを浴びながら彼女に息子をくわえさせ、あそこを触るともうグショグショでした。
勢いがついていることもあって、明るいベッドの上で激しく求め合いました。
彼女が息子をくわえる様子やバックから串刺しにされる様子も全て録画されています。
子供を産んだのが20年以上前ということもありキツキツで、また熟女独特の包み込む感じもあり20分位でイキそうになりました。
彼女も子宮口に息子をぶつけるように突いてやると
「もっと!もっと!あ~あイク!!」
と言って膣を締め上げました。
だめもとで
「このままイクよ!K子」
「いいわイッて!ちょうだい!」と大絶叫でした。

この日が安全日だということが確認され、その後朝まで5発は中出しを決め、彼女のマ○コをカメラの正面に向けて流れ出るところも撮影できました。
翌日は休みだったのでチェックアウトまでゆっくりしてホテルを出ました。

当然、彼女は一夜のアバンチュールのつもりだったようですけどこんなカモを逃がすわけにいきません。
暫くして(逆算して危険日付近と思われる時期)、視聴覚教室に呼び出してDVDに焼いた例のビデオを見せると、真っ青な顔をして
「許して、どうしたらいいの」
と泣きながら懇願してきたので、その夜ラブホでしっかり調教してやった。
オマ○コが痺れる媚薬をたっぷり塗ってバイブで2時間近くゆっくりゆっくりイジメてあげると
「お願いもうダメ欲しいの!頂戴!!」
と泣き出した。
私は
「何を?何処に欲しいの?生徒にはV・S・O・Pはハッキリって教えてるでしょ。ちゃんと言わなきゃダメだよ」
と言うと屈辱からか
「ウンッー」
と唸りとうとう耐えきれず
「私のオマ○コに○○先生のオチ○ポを入れてください」
とねだった。
あまりにも濡れすぎていたのでとりあえずバイブで奥をゴリゴリと擦り軽くイカせてやった。
そして大きく息をしているK子に
「何休んでんだよ!」
と言って一気に息子を突っ込んだ。
「ヒイっ~!」
と悲鳴にも似た声で叫ぶと後は快感で唸っているだけだった。
オマ○コが敏感になりすぎたいたのか何度もイッたらしく恍惚とした表情をしていた。
危険日だからか、この前とは違いコリコリとした子宮口の感じがハッキリと確認できる。
子宮が降りてきているって奴かと思い、私はイキそうになるとバックに体位を変えて
「もうイキそう!今日もイイネ!」
と確認した。
返事なんてどっちでも良かったので彼女の
「ダメ!」の声と一緒に子宮に亀頭をねじ込み、彼女の
「アウッ!」の声で射精した。
この日のために溜めておいた精子は彼女の子宮・膣にたっぷりと注がれた。
「イヤ!ダメ!妊娠しちゃうよ!何考えてんのよ」
と怖い顔をしたが
「K子!前から好きだった。愛してるよ!」
と抱きしめると
「ホント?私でイイの?」
と真顔で答えた。
笑いそうになったけど、「もう少し遊べるな」って思ったので
「勿論さ!」
ともう一度抱きしめた。

この時は妊娠しなかったけどこれを境に彼女は豹変した。
学校の中でヤルのは防犯カメラが設置されてスリルがある。
しかし、所かまわずやりまくった。
車の中は勿論、公園や海どこでもオッケーだった。
同じ学年だったので修学旅行でも同僚の目を盗んでやりまくった。
全てナマ中出しだったので半年後には見事(当たり前のように)妊娠した。
彼女にどうする?と聞くと私の子を絶対に産みたいといい、旦那と1度だけ寝て当たったと騙して男の子を生んだ(今年の1月)。
20才以上も離れていることから旦那も恥ずかしがったらしいが喜んだと言っていた。
まだ産休中だが子供の検診と言って家を出て私に子供の顔を見せに来る。

その後は当然、またセックス三昧。
3月頃にやっと生理が始まったといっていたが、相変わらず中出しをしていたら今月、もう生理がなくなった。
「また妊娠したみたい」と言っていた。
そりゃそうだしょ、M字開脚状態で子宮の中に完全に亀頭を入れて射精するんだから。
でも彼女はその感じがたまらなく好きで絶対に私のチ○ポ無しでは生きられないと言っている。
また生むって言っているんだけど、旦那はもうどうでもイイし、年寄りの面倒は見たくないっていうから、ホンマもんの妊娠かハッキリしたら家を出るらしい。
結婚?私には大切な家庭があるから考えてもいません。
彼女もそんなことは望んでいないので今まで通り最高のSFでいると思います。
後3人くらいは少子化解消のため孕ませますよ。

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投稿No.2274
投稿者 営業管理職 (50歳 男)
掲載日 2005年7月20日
約半年前、新製品ポスター及びTVコマーシャル用フィルムを某広告会社に依頼した。
そこで知り合ったモデルと先月フランスレストランで食事し、さらにバーに行った。
帰り際お互いに結構酔っていた。
しかし送り届けなければならないのでタクシーで彼女のマンションまで行った。
独身で一人住まいといっていたが、なかなかのマンション。
エチケットとしてドアの前で別れようとしたが、彼女はフラフラの状態。
仕方なくハンドバッグから鍵を受け取りドアを開けて、リビングルームのソファに横たわるように寝かせて、台所から水を運んできた。
飲ませた後、エチケットとして早く退散と思い帰ろうとすると、彼女が急に手をつかみ、女性に恥じかかせないでと言うではないか?
びっくり、心臓ドキドキ。
しかしここで退散しては男の恥にもなる。
そっと彼女をソファーで抱きしめ、デイープキスをした。
最初から彼女は舌を絡めかなりねっち濃いキスをしてきた。
バストが妙に胸に当たり、ふくよかな感じがしてきた。
そっとバストを揉んで見るとやけに柔らかくマシュマロのよう。
そっとスカートを捲って、両足を少し開かせて、割れ目にそってパンストの上からなでてみた。
特にクリの上辺りを中心に攻めてみた。
彼女は喘ぎ声を出しながら腰を振ってきた。
すかさず彼女を全裸にすると共に、私も全裸になって、ベッドの部屋にいった。

両足を大きく開いて大きくオマンコを開くと、鼻をつ~んと裂くような匂いと共に甘酸っぱい香りがした。
大好きなオマンコの匂いである。
クリを舐め始めると、喘ぎ声が大きくなり、腰をくねくねするようになってきた。
オマンコの味は、小便の匂いがし、若干塩味がしたが、独特のオリモノの匂い、臭さがあり男性を陶酔させる雰囲気をかもしだしていた。
私のペニスはもうギンギン。
彼女のクリを強く嘗め回したり、膣口に舌の先を出し入れしたりしていると、もうべとべとした愛液が溢れてきて、彼女が盛んに入れてと言うようになり、そこで両足をさらに大きく開いて、大きく硬直しているペニスをブスリと力いっぱいぶち込んだ。
とたんに彼女はイクイクを連発するようになった。
膣の中は暖かく、ヌルヌルしてペニスにまとわり付いて、だんだん締め付けるような感じがした。
緩急をつけながら腰を振り、両足を大きく開いてペニスの根元まで入れたり出したりしていた。
そのうち彼女が大きな声でギャーと言ったかと思うとおとなしくなった。
そんなことお構い無しに激しく腰を振っているとだんだんと射精感が出てきた。
急なことだからもちろんコンドームは無い。
外だしするか迷ったが、彼女がその気になって誘ってきたと理解して、彼女の了解取らず、滅茶苦茶激しく腰を動かして、膣奥深く溜まっていたのをドクドク激しく放出した。
彼女もわかったらしく腰を引こうとしたが、もう遅い。
諦めたのか、逆に彼女は腰を入れてきた。
お互いに激しく求め合い、一回目が終わった。

しばらく入れたままお話して彼女のセックス、過去の経験など聞いていたら、またペニスが硬直してきた。
二回戦に突入して、再び激しく腰をお互いに振りながら中出しした。
俺も女房のことが頭によぎったが、朝まで彼女とセックス三昧した。
彼女は1年ばかりレスで、時々オナニーして我慢していたとの事。
明け方まで若いナイスバデイのモデルと年甲斐も無く6回も中出しした。

翌日、帰宅して女房に言い訳するのが大変だった。
今も彼女と時々会っている。

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