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彼女に内緒で家へ遊びに行こうと思って家の前まで行った。
しかしそこで僕は目を疑った。
カーテンの隙間から加菜が俺の親友の雅史とSEXをしていたのだった。
怒りよりも2ヶ月以上エッチをしていないからか興奮のほうが大きかった。
カワイイあえぎ声が窓から漏れていた。
覗くと加菜はバックで激しくピストンされていた。
しかも俺にはまだ子供できたら困るといってゴム付けなのに雅史には生で挿入させていたのだ。
今まで俺に聞かせたことのないようなカワイイあえぎ声をだし腰を振っていた。
その後、正常位へと体位を変えて雅史が加菜に激しいピストンを繰り返す。
すると加菜は
「雅史くんお願い…中にいっぱい出して」
と甘えた声で訴えた。
まもなく雅史は、俺の彼女の中で果てた。
しばらく2人はそのまま余韻を味わうかのように抱き合っていた。
その後加菜は雅史が持ってきたナース服やチャイナドレス、自分の高校の制服に着替え雅史の精子をマンコ3発口中2発と存分に味わっていた。
特に私の地続きにあるアパートは独身女性がほとんど。
私の部屋から庭続きに彼女たちのベランダや部屋が見えている。
その上、昼間は留守勝ちである。
私はカラフルな彼女たちの下着をじっくりと観賞することが出来た。
失敬することはない。
家賃は振込みだが公報などを時々、郵便受けに置きに行く。
顔を合わせることもある。
私は彼女たちからは親切な優しい小父さんと見えているのか気さくに話しかけてくる。
私は妻に先立たれ独身、子供たちも別居していて一人での生活を楽しんでいた。
そんな訳で彼女たちも私の家に遊びに来ることがある。
その中で24歳のOLと21歳の女子大生は私に好意的で食事を作ってくれたり洗濯をしたりしてくれる。
OLと女子大生は仲がよく姉妹のようだ。
ある時、私が熱を出したことがある。
二人は交代で世話をしてくれた。
汗を拭いたり、パジャマの着替えを手伝ったりしてくれる。
まだ、50歳の私である。
彼女たちを性の対象とするべきでないと自制するが体を密着させてくるため、しっかりと反応していた。
OLはそんな私に同情したのか「私でよかったら好きにしていいのよ」と言ってきた。
私は一度は遠慮したがご馳走を目の前にして体を抱き寄せて唇を重ねてしまった。
そして、理性は吹っ飛び、OLを押し倒し、覆い被さっていってしまった。
ラフな服で脱がせるには時間が掛からず裸体を嘗め回した。
OLもご無沙汰していたらしく直ぐにあえぎ声を出し私の背中に腕を回し強く抱きしめてきた。
私もOLも避妊具など用意していない。
激しく睦みあった挙句、中にたっぷりと出していた。
幸い、安全日だったようだ。
それから数日後、OLから話を聞いたようで女子大生が私に迫ってきた。
彼女は処女だという。
処女喪失の相手を私に決めたようだ。
私は彼女の安全日を確認して抱いてやった。
OLと女子大生は現在、私の家に移り住んでいる。
時々、私の性処理をすることで家賃はなし。
拘束はしない。
部屋もたくさんあるので友達が来てもプライバシーはOK。
私もいい思いが出来て益々、元気になってきた。
私はある病院で看護師してます。(病院は結構有名なので内緒にさせて下さ~いf(^o^;)
そして人妻でもあります。
もう4年も前の話になりますが、スタッフの飲み会で、それとなく院長に口説かれてぇ、飲み会の後にホテル行っちゃっいましたぁ~(>v<)!
別にダンナと特別仲が悪いとかではなかったので…その時の雰囲気ですかね~
院長、結構歳なのに元気で~(笑)
立派なおち○ち○で(正直ダンナより立派でした…)責めまくられて、すごく気持ちよくって、もうどうにでもしてぇ~って感じ(#^o^#)
されるがまま身を任せてたら、ドクッ…ドクッ…ドクッ…って…
自分の中に熱い物がいっぱい入ってくるのが分かった…
一瞬「あっ!」って思ったけど、感じ過ぎちゃって身体は動かないし、あまりに気持ちよかったから、半分は別にいいや~って思っちゃった…
で、結局その日は家にも帰らず、そのまま5回もしちゃって…
もう1回中に出されてる事もあって、私も「もうなるようになれぇ~」って思ってたので、院長の望むまま、私も彼の精液を全部自分から、中に受け入れました。
不思議なことに、ダンナじゃないのに、中に出される事が悦びになって気持ちよかったの。
翌朝は、院長も私もホテルからの出勤でした~(笑)
でも後になって冷静に考えたら、バッチリ危険日で…しっかり妊娠しちゃいましたf(^^;
もちろん極秘で処置はしてもらったんですけど、それがきっかけで、ダンナ以外の男に身を任せ、構わず中出しさせるって事が、すごく淫らで、その事がすごい気持ちいいSEXになるんだって知ってしまいました。
その後、院長はもちろんなんだけど、いつの間にかエスカレートして…
医局のドクターたちともSEXするようになって…
複数プレイになったりもするから、お口で飲む事も好きだからしちゃうんだけど、中出しが気持ちいいので、基本的には子宮に中出ししてもらうでしょぉ…
だから、ダンナに言えない妊娠を、その後もいっぱいしちゃいましたっ(>v<)!
病院勤務だし、相手はドクターたちだから費用がかからないのは便利でしたけどね~。
妊娠→中絶って身体に負担かかるし、さすがにドクターたちも私の身体を気遣って、2年半前に避妊リングを入れてくれました。
ゴムなしで、中出しも楽しめて、妊娠の心配もあまりないといういい事ずくめ(^o^)/
まあ個人差はあるでしょうし、妊娠しちゃうかもってスリルを味わいたい人には向かないけど、妊娠したくないけど中出しがいいとか、ダンナさん以外とゴムなしでSEXを楽しみたいって人には最高かも。ァハッ(^v^)
今では、ほとんど毎日のように、いろんな人とSEXしちゃうようになりました。
私も楽しいし、みんなも人妻の私が「中に出してぇ」って言うと、興奮するのかすごく喜んでくれます。
中には、私がリングを入れてるって知らない人もいるので、「妊娠させてやる~」って…(笑)
でも、リングを入れて以来、一度も妊娠してませんね~。
ダンナとは月1回するくらいなのに、私は毎日楽しんでる♪
ダンナはと言えば、月1回でホントに満足みたいだし、真面目で浮気のうの字もないし、いい家庭を築けてま~す(^o^)v
ダンナにとってSEXは私だけだけど、私の身体は公共の男性のものになってま~す(#^o^#)
でもSEX以外はダンナ一筋で~す!
えっ?…それってダメかしら?(笑)
でもSEXはこれからもダンナ以外のいろんな人と楽しんでいくつもりです。
ちなみに妊娠したい時は、病院でリングを取ってもらえばいいだけです。
病院によっては経産婦の人にしか入れてくれないかもしれないので、興味のある人は事前に確認してね。
まじめな子でエッチは俺で2人目と言っていた。
久しぶりのエッチなので、処女の時のように痛くないか?と心配していたが、2回目のsexから外に出すとの約束で生挿入させてくれた。
助産師の仕事でストレスがたまるためか、悩みを聞いてやるとその後、むさぼるようにsexを求めてきた。
3回目のsexからイヤイヤといいながら、安全日はかならず中出しさせてくれた。
曽我部綾子の安全日の計算に狂いはなかった。
射精後は彼女のほうから足をからめてきて、ペニスを抜くのを嫌がった。
夏になると、橋の下で立ちバックで生挿入した。
外に出すと服が汚れるので、中に出してくれとせがまれ、思いっきり中に出したが、その後で、精液が太ももを垂れ流れてきて妙に色っぽかった。
今は別の男と付き合っているが、女は見かけによらないものだ。
その自動車学校は、市内でも厳しいので有名なところで、教官は鬼のように恐れられていたのである。
しかし、そのなかにあって、俺はそれとは逆に、優しく生徒に接していたのである。
なぜか?というと、やる気がなく、無責任だからである。
そんな、無責任な俺なのだが、生徒受けは非常によく、肩書きもあってか、たまに生徒からのお誘いもあったのだが、そのときは断り、生徒が卒業してから、いただいていたのある。
そんなある日の夜、卒業生からお誘いの電話がかかってきたのである。
そこ子は、大学生、身長165センチを少し超えてるくらいの、色白スレンダーボディー、バストはあまり大きくなかったが、なかなかの美人、芸能人に例えると、少し古いが、松本伊代と早見優を足したような顔つきである。
さっそく、待ち合わせをし、喫茶店で食事をさせたらすぐホテルへ直行した。
シャワーをお互い浴びて、そく俺はその女を犯し始めたのである。
バスタオルを巻いたままの彼女をベットへ押し倒し、さっそくキスをしながら、股の間へ手を押入れ、彼女の敏感な部分を指先で、最初はゆっくり、だんだん激しくしていったのである。
最初は、キスに夢中であった彼女も、少しずつあえぎだし、最後は、勝手に腰が動き出す始末である。
ヒーヒーあえぎ声をあげ、
「もうダメやめて!」
という彼女の言葉も無視し、俺は片手で彼女の両手を押さえつけ、もう一方の手の指二本をつかい、30分以上も、責め続けたのである。
その間の、彼女はといえば、腰を上下に上げ下げし、ヒーヒーと声にならないような喘ぎ声をあげ、
「いや!ダメェ~!」
の連発である。
顔を真っ赤にし、失神寸前のところで、一度開放し少し間を開け、そのあとはクンニ攻めである。
彼女の股の間へ顔を持っていき、俺の両腕で彼女の細い太ももをがっちりとロックし、舌で敏感になった部分をせめるのである。
さっきの責めで、彼女の敏感な部分は、愛液でべちょべちょになっており、おおいにそれをいただいたのである。
当然、彼女は、責めに耐え切れずに、腰を何度も浮かしたり下げたりし、両腕で俺の頭をなんとか払いのけようと必死の抵抗を試みるのであるが、責めに耐え切れずに、アンアンと喘ぎ、両腕には力がはいらず、必死でシーツや枕を掴むのである。
そして、何度も絶頂へ行き、意識もうろうの彼女へ最後に俺の固くなったものを差込、凄い勢いでピストン運動の開始である。
アンアンと悲鳴に近い喘ぎ、口の端から涎をたらしているのさえ拭えないほどの喘ぎかたと、もだえ方である。
凄すぎる快感から、俺を押しのけようと試みるのだが、それも快感には勝てずに、もだえ狂うのである。
そして、30分以上快感を与え続け、半狂乱状態となってきた彼女へ、ドクドクと俺の精液を注ぎ込んでやったのである。
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