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投稿No.2293
投稿者 たか (30歳 男)
掲載日 2005年8月01日
投稿No.2288で書かせていただきました、たかです。
前回、出会い系サイトで知り合い、中出した由佳について、また書きたいと思います。

最初の中出しから5日後、食事&エッチをするため連絡をいれ、会社帰りに由佳の部屋で手料理&飲むことになった。
ふたりで飲み始めちょうど盛り上がってきた頃、部屋に由佳の親友の香里がたずねてきました。
由佳はちょっと困った様子だったが、結局3人で飲むことに。

香里は、由佳と同じ職場で働いた時から(約10年前)の親友で、すごく可愛い感じで良い体をしている。
150センチくらいの身長にも関わらず、おっぱいはFカップの32歳既婚の女性。

3人で飲んでいると、私は香里から取調べを受けているのではないかと錯覚するくらいの、質問攻めを受け、出会い~最近のエッチ内容まで事細かく暴露させられました。
由佳は私が酔った勢いで、あまりに正直に話していたため、私の口を塞いだり、手で×を作ったりして抵抗してましたが、最後は赤くなり恥ずかしがっていました。

香里「さっき教えてくれたエッチ見せて~。由佳とふたりで、別に脱がなくて良いから実演してみせてよ。」
と言われ、由佳とふたりで呆然!
たか「由佳、香里さんって酒癖悪いの?」
由佳「ちょっとだけ、悪いかもしれない。」
香里「ねぇーこそこそ話してないで、やってみてー」

まぁ良いか・・・と始めました。
始めてからず~と恥ずかしがっている由佳を見て、いたずらをしたくなり、由佳の弱いところを中心に首筋や耳などを舐めて、本気でのエッチに切替えました。
はじめは戸惑いのあった由佳も、だんだん恥ずかしさを忘れて、私が与える快感を素直に受け止めるようになり、愛液があふれてシミが広がっているパンティの左右の紐を解いて脱がせ、由佳のおまんこへの生挿入にも、声をあげて感じていました。

香里「由佳って、こんなエッチだったんだ~。気持ちよさそうにして・・・。
    たかさんのおちんちん大きくと気持ちよさそう~。こんなの見せられたら濡れてきちゃう」
と言いながら由佳のおっぱいを揉み、舌で乳首を舐め始めました。
体位を好きな座位へかえるといっそう声が大きくなり、2,3回いかせたところで、いったん止めました。
その後、由佳と一緒に香里のエッチを見ようと言うことになり、3P状態のエッチを開始。
ふたりで香里を責め、香里のおまんこがあふれるくらいに濡れてきたところで、穴の空いたストッキングとパンティを一緒に引き下ろし、

たか「香里さん、ちんぽ入れちゃいますよー」
香里「お願い、早く入れて、おもいっきりかき回して~」のおねだり。

さすが人妻と思いつつ、香里にフェラ&パイズリさせて大きくしたちんぽを、香里のおまんこにそのまま生挿入。
奥の方まで突き刺してやると、なんとも良い感触がちんぽに伝わってくる。
締付け具合と良い、体の反応といい、味わった事のないくらい、とても気持ちいい。
もっともっと堪能したくて、体制を変えバックの体制で突きまくっていると、

香里「いやー、激しいーいっちゃう~」
と言い香里がいってしまったため、私もフィニッシュに向け、いっそう早く腰を振っていました。
たか「香里さん、俺もいくからね」
香里「早くいってー、おかしくなっちゃうから~、早く」
とゴムを付けていないのも忘れて、奥に突き入れた状態で、たっぷりと中出ししてしまいました。
香里「えっえー、中に出てるよ。中に出したの?ゴムは?」と呆然。
たか「ごめん、ゴム付けるの忘れて中に出しちゃった」
香里「いやー、早く抜いて、安全日じゃないのよ。赤ちゃんできちゃう」
と余韻に浸ることも無く、香里はすぐにシャワーへ。
由佳「なに考えてるの、香里は結婚してるし、断りもなしに中に出すなんて。お願い、今日はもう帰って!」
酔いも眠気も一気に吹っ飛ぶ感じで、私は家に帰りました。
香里は、そのまま由佳の部屋に泊まっていったそうです。

翌々日の午前中、由佳から携帯に電話があり
由佳「もう怒ってないから、今日これからどこか行こうよー」
とお誘いがあり、家庭の事情があったため2時間だけの約束でホテルに行きました。
あれから香里には、由佳がフォロー(最近ゴム未使用だから・・・)をいれてくれて、香里も自分が確認しなかった事等を反省している、私の事も怒ってないからと聞きました。
一通り話した後、たっぷりと中出しエッチ(強姦プレイ)を楽しんで帰宅。

その後香里とは、たまに会って飲んだりエッチしたりする仲になっています。
ちょっと前には、私の子を妊娠したことを教えてくれました。(ご主人とはゴム付なので私!)
どうしようか考えていると言っていたので、産む可能性があるのかもしれません。
香里は、今連絡のつかない由佳の事も教えてくれました。
いまは5日間の予定で実家に帰っており、7月31日に戻ってくるそうです。
香里に協力してもらって、なんとか話をしてみようと思います。

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投稿No.2292
投稿者 しょう (19歳 男)
掲載日 2005年7月31日
官能的に書くのって難しいですね・・・ι
オレは初体験の時の話を書きます。
あれは高校1年の冬です。
当時の彼女は高3で、オレが一目惚れして、先輩に紹介してもらった人でした。
ある日電話がかかってきて話を聞ました。
「親と喧嘩して、家出しちゃった・・泊めてくれないかな・・・?」
何とかすると答えたものの、実家に泊めてあげる訳にもいかず、困り果てて姉(すでに結婚して実家を出ていました)に相談しました。
そして、姉一家(姉・旦那さん・娘)の家に泊めてもらうことになったのです。
当然オレも一緒にです。

彼女が来て、ご飯も食べ、シャワーも浴び、電気を消し、「おやすみ」と言って寝ようとした時、オレのほっぺたに両手を添え、「ありがと」と言いながら優しくキスをしてくれました。
その時オレは、夢中で彼女を抱きしめました。
舌を絡ませてくる彼女、オレは頭が真っ白でした。
リードされながら愛撫し合う内に、彼女からの「入れて・・」の一言。
ゴム持ってないと言うと、「生でいいよ・・」
うなずき入れようとしても、なかなか入らなくて困っていると、優しく導いてくれました。
ぎこちないピストンをしばらく繰り返していると、彼女が上になってくれました。
腰を振る彼女、とても気持ち良かったです。
もう一度正常位でピストンして、「イキそう!!」と思い、抜こうとしたけど、タイミングが分からず、そのまま中に・・・。
謝るオレを、笑顔で許してくれた彼女でした。

ちなみに、襖を挟んだ隣では、姉一家が寝ていました(^^;)
くだらない話、すいませんでしたι

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投稿No.2291
投稿者 ゆかり (32歳 女)
掲載日 2005年7月31日
(投稿No.2272以前の出来事)
以前の投稿前の、経験を投稿します。
夫とは恋愛結婚して4年ですが、付き合って7年です。
それは、3年前のことで、ちょうど結婚して1年目の夏でした。
当時、私は今の会社とは別の塾の事務の仕事(アルバイト)をしていた時の事です。
塾の先生は、ほとんどが20代前半の大学出立てのフレッシュな子が多く、彼らとは一回り?(5歳以上)違う29歳の私は、年上だからなのか結婚している為か、いつもゆかりさんと名前で呼ばれていました。
その中で高橋先生(24歳)とは、家の方向が同じという事もあり地下鉄で一緒になったり、飲み会で一緒によく帰ったりして、なんとなく只の同僚というのではない、友人でもない中途半端な何かを感じていました。

結婚1年目では、皆さんもそうだと思うのですが、ほぼ毎日SEXをしていたのではないでしょうか。
でも、私たちは付き合って5年になるのでややマンネリぎみです。
そんなある日の夜のこと。
いつもより激しく夫が求めて来ました!!
「ゆかりの濡れたオマンコ最高!!!! しっかり咥えて離さないって!!う~いきそうだ!!」
「あぁ~・・きてっ!!熱いわっ!!あっ!いくっ!!…」
夫はドクンドクンと子宮の奥深くに凄い量の精液を射精しました。

「あぁ~気持ちいい・・・あなた、良かったわ」
二人とも息も絶え絶えでしばらく抱き合っていましたが、夫はゆっくり座り込むと私の太腿をMの形に開かせデジカメで写し始めます。
フラッシュを何度も何度も浴びせられると、まるで精液を全身に掛けられな錯覚になり、巨乳のオッパイ(Dカップ)を下から持ち上げたり、指で膣を広げて流れ出る精液を顔出しで撮してもらったりいつのまにか淫らなポーズをとっていました。
この頃の二人のマイ・ブームです。

会社へは、地下鉄から乗るのですが、朝から地下鉄の事故の影響で電車がなかなか来ないので乗った電車は満員でした。
その日は好きな黒いキャミと白のミニプリーツ、そしてヒールという格好でしたが痴漢注意の服装でした。
次の駅に着くと間もなくヒップに触られているような違うような感触が有り、ふっと考え事をしていたらヒップに固い物(ペニス?)が何度もぶつかってきます。
身動き出来ない事をいいことに痴漢が押し付けていると思い、手でなんとか払ったと同時に振り返ったら、
えっ! なんと、高橋先生でした!!
「あっ、おはようございます」と彼。
「まあ、先生。おはようございます」と私。
「すみません、ぶつかってしまい・・・」と彼。
「いいえ。いいんですよ。こんなに混んでいるのですから」
まさか高橋先生とは!! 
でも彼のモノ?当たるとゴツゴツしていて硬くちょっと想像したら昨日の夫とのSEXを思い出し、ジュンとなりました。

高橋先生と会社へ一緒に歩いていると、夫が前に言っていた事を思い出しました。
「5年も付き合うと少し倦怠期かな。おい、誰かとちょっと遊んでさ、報告会しようよ。お互いさ」
「遊ぶ人なんていないわ・・・」
夫は何度かそんな事を繰り返し言っていました・・・そうだわ!チャンス!
「ゆかりさん、さっきはすみませんでした。痴漢したわけじゃないのですが・・・」と彼。
「いいのよ、あんなに混んでいるんだから。誰だって痴漢に間違われるかもよ。それより、授業終わったら何か有る?」
「今日は、何もないですよ。そうだ!朝のお詫びに飲みに行きませんか」と彼。
「いいわ。私も飲みに行きたいと思っていたの」

その日の夜、彼の行きつけのオシャレな居酒屋でワインを3本空けて2人ともいい気分で、つい彼の肩にしなだれ甘えたようにしてしまいましたが、彼もまんざらでない様子です。
彼には付き合っている娘はいないらしく、私を見る眼が胸の辺りを中心に舐めるようなギラギラした眼に変わったのが判り
「ゆかりさんって、前から思ってたんですけど大きいオッパイですよね」ですって。
「どの位か当てたら見せてあげるよ」と誘ったら真剣な顔で
「絶対ですよ!じゃあ・・Dカップですか?」
あっ、当たったわ!どうしよう、仕方ないか。
「当ったり!!ご褒美にオッパイを見せま~す」
「やった!!絶対ですよ。これから僕の家へ招待しますから帰しませんよ!!!」
結果的には私が誘ったんですが、彼は大喜び。
とってもカワイイわ・・・

地下鉄に乗って駅から彼のアパートへの道で、突然、腰に手を回して抱きしめられディープ・キッスをされながらもう片方の手で自慢の胸(88のDカップ)を揉まれてしまいました。
「ゆかりさんのオッパイって柔らかくていいな」
予期していなかったとはいえ、ディープ・キッスをされながら胸を揉まれるなんて。
舌を口の中に滑り込ませてくるので、歯で舌の侵入を拒みましたが、上の歯茎や下の歯を舐め上げられているうちに閉じていた歯が開いてしまい、ここぞとばかりに強引に舌を奥に滑り込ませてきました。
「あっあんっ!だめよ・・見せるだけって言ったじゃない!・・・あんっ・・・ん・・むむ」
つい甘い喘ぎ声を上げてしまい・・・
後ろから白のミニプリーツを捲られ、手が太腿を撫でるように上下しながらガーターベルトに絡んできます。
「ゆかりさん、これってガーターですよね!やっぱり人妻だね!」 
彼に抱きしめられたまま何度もディープ・キッスされ、彼の舌が口の中で私の舌をねぶります。

アパートに着くまでの間、何度もディープ・キッスで口をふさがれプリーツスカートを捲られあちこち触られた私は、陶酔状態でクラクラしています。
もう立っていられなくなりアソコはもうジュクジュク濡れだしているのが判ります。
彼の家へ着くとベッドに押し倒されて強く弱く胸を揉まれていました。
「ゆかりさんのオッパイ,美味しそう!!頂きます!」 
彼に黒いキャミもブラも乳首まで完全に捲られて舌で弄ばれ、いつの間にか喘ぎ声を出していました。
「あっ・・ああぁ~ 高橋君・・はあ~ いい・・だめよ! だめ・・ああぁ~」 
完全に彼のペースで、何もかも忘れそうになりながらも抵抗? していましたが・・・
「あぁ~ 高橋君、私・・あっ 夫がいるのよ・・ああ~」
彼は,乳首をつまんで
「こんなに大きくなって、どうしたの、ゆかりさん!」 
そう言うとキャミもブラも肩紐を下ろされて、上半身裸の生の敏感な胸を熱い舌で大きく舐め回され
「ジュルッ、クチュッ、クチャッ、ピチャピチャ・・・」
といやらしい音が・・・不意に強く吸われ乳首を噛まれたその瞬間、電流がアソコにビビッと流れ身体が硬直し、とうとう1度目の絶頂を迎えてしまいました。 
「あぁ~っあぁ・・いいい~~~」

全身震えが走り、肩を震わせ荒い息を吐いているといつのまにかスカートが捲られて太腿を触られ、Tバックも脱がされてしまいましたが抵抗できません。
下半身は白のミニのプリーツスカートと黒のガーターストッキングの卑猥な姿になり彼も興奮して
「ゆかりさん!見て!ほら」
いつの間にかズボンとブリーフを脱いだ高橋君が、はちきれんばかりに勃起したペニスを私に握らせ、その熱い塊を咥えるよう耳元でささやかれると、フェラチオの始まりです。
私は迷わず先走りを舌ですくい上げ、熱い唇で包み込んで何度も何度も往復させました。

高橋君はフェラチオに我慢出来なくなり、いきなり口からペニスを抜くと私を後ろ向きにして白のミニのプリーツスカートを捲るとバックから今までにない位に濡れている膣に、反り返ったペニスを強引に押し込んできました。
「いゃぁぁ・・あぁぁぁ・・凄い!!!・・あぁぁ・・高橋君、あぁぁ!!・・いいわっ!!」
夫より大きなペニスを受け入れて、もだえ、叫び続けていました。
彼の若さだけの荒削りなSEXと、反り返った太いペニスの力に翻ろうされ私はいつしか人妻である事を忘れて
「あぁ~・・そこ厳しいわ・・・高橋君だめ!ねえ、だめよ~・・」と叫んでいました。
膣奥の子宮口に何度も何度もグリュグリュ当たりその度に甘い吐息を吐いていると、高橋君は興奮して揺れている私の腰を捕まえて奥まで何度も何度も押し込みます。
そして大きな胸を捕まえて乳首を中心に強く弱く揉み上げ息も絶え絶えとなった時、バックでピストンする彼の目に左手の結婚指輪が見えた様で、私が人妻だと再確認して
「あ~締め付ける・・あ~ゆかりさん!旦那さんには悪いけどゆかりさん最高です!」と。
高橋君のペニスを咥え込んだ濡れ膣は、ズンズンと突きまくられ私はもう逝く寸前でした。
「あ~あ、あんっ!・・だめ!・・高橋君,私いきそう!!だめ~・・」
すると彼はわざとペニスを抜いて、私の身体を仰向けにし黒いガーターストッキングの足の間に身体を押し付けたと思った瞬間、太い反り返ったペニスを深々と私の中に押し込んできました。
正上位のまま柔らかい大きな胸を揉んだり、乳首を吸ったりしながら肩に私の足を担ぎ上げ、大きくグラインドします。
「ゆかりさん!!もう行きそうだ!締め付けがたまらない!!あぁ・・行くよ」
と言うとガムシャラに腰を打ちつけて、いよいよ彼も射精を迎えます。
「ああぁ!いい・・でもだめ! 高橋君・・中はだめよ!!~ああ~いやぁ・・」
私は拒絶して叫んではいましたが、でもしっかり彼の背中に手を回し爪を立て、彼の全てを受け入れていたのでした。
当然、彼は遠慮なくたっぷりと大量の熱い精液を子宮の奥深く中だししました!
その瞬間、膣の奥でザワザワと締め付けが起こり彼のペニスを締め付け、2度目の絶頂を迎えていました。
「あぁ、ゆかりさん! 人妻の柔膣は最高!!たまらない!!」と更に押し込んできました。

しばらく抱き合った後、高橋君の若い精液が膣に溜まっている所とか、膣からダラダラ流れ出す所を私のデジカメで撮ってもらいました。
高橋君の携帯でも白のミニのプリーツスカートと黒のガーターストッキングだけの動画を撮影してもらい、膣に精液を残したまま2時間後帰宅しました。

その日夫は出張で居ませんでしたので報告していませんが、その内しようと思っていました。
でも何度かSEXしてお互いの身体の相性が凄く合う事が判り約半年位続きましたが、残念な事に勤め先が倒産し彼も実家(九州)の手伝いをする為に帰ってしまい終わりました。
ですから、夫には内緒のままです。ウフッ。

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投稿No.2290
投稿者 ジ・アンダーテイカー (32歳 男)
掲載日 2005年7月30日
初投稿です。
みなさんのようにエロく書けませんが、その辺はご勘弁を。

3年前、前の会社にいた頃北海道に長期出張がありました。
その会社は、全国に某ショップをチェーン展開している会社でしたが、新しい店を立ち上げるための出張でした。
何店舗か立ち上げ、最後の店舗になり、「これが終わったら、やっと帰れるぅぅぅ」と、当時同棲していた彼女とやっとSEXできる、と楽しみに仕事に励んでいました。
とはいえ、ススキノで何度も遊んではいたんですけどね。

その最後の店舗で、アルバイトのT子と知り合いました。
僕より8つ年下でした。
とてもかわいらしく、社員という立場を利用して「こっち手伝って」とずっと僕に付きっきりにしました。
他の社員仲間たちも察してくれたらしく、「思い出、思い出っ!やっちゃえ!」とからかってきました。
でも、僕は恥かしがりや(ヘタレ?)というのと、同棲していた彼女に悪い(プロが相手のときは別です・・・笑)と思って手は出しませんでした。

ちょうどその頃、社員が持たされている携帯が新しくなって届きました。
誰がどの番号の携帯を持つのか、メールアドレスはどうなったのか全員分まとめて報告しろとの指令が本部からあり、僕がまとめていました。
それをT子が覗き見したらしく、後日メールが来ました。
「これは、もうやるしかない!」と思って、二人きりで会い居酒屋に飲みに行きました。
普通の友達同士のように盛り上がり、その場はとても楽しかったです。
しかし、いざとなると誘えずにいたところ、もう夜も遅くなり帰ろうとしていたところ、
「もう少し一緒にいたい・・・」とT子から。
頭の中で「プチッ」と音のした僕は、車をF1ドライバー並みのスピードでホテルに走らせました。

僕「シャワー浴びてないけどいいよね?」
T子「・・・うん」
僕「キスしていい?」
T子「うん。唾たくさん交換しよ♪」
ベチャベチャしたキスが好きな僕は、その言葉だけでイキそうでした。
お互い、口の周りがベチャベチャになりながら求め合っていました。
30分くらいキスをし、僕はT子の服を脱がせました。
僕はオッパイ星人ではないので、Aカップでも気にせず揉みまくり、舐めまくりました。
だんだん下半身に手を伸ばしていき、パンティの上からオマ○コを触ると、ダムが決壊したのかってくらいの溢れようでした。
T子「ハァハァ、お願いだから直に触って」
僕「どこを?」
T子「ハァハァ、ここ」
僕「ここって、どこ?」
T子「ハァハァ、アソコ」
僕「アソコって?」と、攻めていると、
T子「ハァハァ、オマ○コ」と、とうとう言いました。
僕「オをつけないで言って」
T子「ハァハァ、マ○コ」
僕「聞こえない。大きな声で何度も言って」
T子「ハァハァ、マ○コ!マ○コ!マ○コ!マ○コ!マ○コ!」と、だんだん狂ってきました。
僕はパンティを脱がし、パンティのオマ○コ部分の湿り気をチュウチュウ吸いながらクリトリスを指で愛撫しました。
T子「ハァハァ、やめて!恥かしい・・・」
僕「おいしいよ。今度は直に味わってみよう」と、オマ○コを舐め始めました。
その瞬間、T子は
「ハァハァ、うぅぅっ!」と体を仰け反らせてイッてしまいました。
僕はオマ○コの味が気に入ったので、さらに舐めまわしました。
10分くらいで2~3回はイッたようです。

さらに指を入れGを刺激していると、
T子「ハァハァ、気持ちいい~、えっ?なんか出ちゃうぅ~!やめて!やっぱりやめないで!怖い!気持ちいい!マ○コがぁぁぁ~!」
と訳わからない言葉を発しながら、大量の潮とビュービュー飛ばしながらイッてしまいました。
T子の呼吸が整ったら、バックの体制にしアナルを舐めながら再びGを攻めました。
T子「ハァハァ、なに?そんなところ舐めたら汚いよぉ、あっ!気持ちいい!恥かしい!でも、もっと!壊してぇ」
と、2度目の潮を飛ばしました。
潮をアナルに塗りながら、指をゆっくり挿入し二穴攻めに移行しました。
するとT子は体を反転して僕のチンポをしゃぶりはじめました。
T子「ハァハァ、おいしいよ」と、痴女のような笑みをうかべ、上目遣いで僕を見つめています。
僕「オエッてなるくらい咥えて」
T子「ハァハァ、オエッ!オエッ!」
僕「最高だよ」
僕は二穴攻めを止め、キスをしT子の口の中にありったけの唾を注ぎました。
僕「飲まないで!そのままチンポをしゃぶって、唾を塗りたくって」
T子「ンゴッ!ンゴッ!オエッ!オエッ!」もう、チンポはベチャベチャです。
僕「アナルも舐めて」
T子「ハァハァ、うん」
僕「あぁ、気持ちいいよ。いっぱい唾つけてから指入れて」
T子「大丈夫?痛くない?」
僕「最高に気持ちいいよ」
T子「ホント?うれしい」
それから69でお互いの性器を舐めあいました。
Gを指で攻めていると
「イッ!イクーッ」と、僕の顔面に潮シャワーを浴びせました。

T子「ハァハァ、もう入れて」
僕「え?何を?」
T子「ハァハァ、チンポをマ○コに入れて欲しいの、お願い」
僕「じゃぁ、ゴム被せてくれる?」
もともとゴム出しと考えていたのでそう言うと、
T子「ハァハァ、え?どうやるの?」
というので説明してあげましたが、うまくできずホテルに備え付けのゴム2個をダメにしてしまいました。
すると、
T子「ハァハァ、もう、わからないから」とまたがって挿入してきました。
中はとても狭かったですが、充分すぎるほど濡れていたのですんなり入りました。
僕「大丈夫なのか?」
T子「ハァハァ、わからないけど、もう我慢できないもん」
僕「わかった、必ず外に出すから安心して感じて」
僕は女がうんこ座りして上下に腰を動かす騎上位が好きなので、教えてあげ楽しみました。
T子「アッ!アッ!当ってる!すごい気持ちいい!イクッ!」と、イッてしまいました。
対面座位に移行し、舌を絡めながらT子は腰をふりまくっていました。
それから正常位→側位→バック→正常位と体位を変更していきました。
もともと遅いというのと酒のせいもあって、驚くほど長時間もち楽しめました。
その間T子は5~6回はイッていたと思います。
結合部は真っ白な本気汁でグチョグチョになっていたので、
僕「見える?見てごらん?俺とお前のエロい液体が混ざり合ってるよ」
T子「アァ!言わないで!恥かしい」
僕「見ろ!見ろ!見ろ!」とリズミカルに腰をふると、
T子「イグ!イグゥ~!」
僕「俺もイキそうだ!精子出るとこ見てくれ!」
T子「ダメ!抜いちゃだめ!」
僕「我慢できない!抜くぞ!イクッ!」
T子「抜いちゃダメ~!」とロックしてきたので、「もういいや」って一瞬の判断で奥に思い切り入れて思い切り注ぎました。
僕「ウグッ!ウグッ!ウグッ!」
T子「アァァァァー!なんか入ってくる!気持ちいい!あったかい!もっと注いでぇ~!」
ドクドク感が30回以上続き、大丈夫なのかなんて考えながらも気持ちよさには勝てず、流れに身を任せていました。

僕「ゴメン、中に出してしまったよ」
T子「ハァハァ、いいよ」
僕「でも・・・」
T子「大丈夫、安全日だから」
僕「え?そうだったのかぁ・・・ホッ」
T子「はじめに言えば良かったんだけど・・・でも興奮したでしょ?」と、イタズラっぽく笑いました。
僕「こいつぅ~」なんてじゃれているとフニャチンがスルリと抜けました。
T子「あっ!」
僕「え?」
T子「あなたの精子が出てくる」
僕「え?見せて」
T子は僕の上にまたがって力をいれ、僕のお腹の上に精子を出しました。
僕「掃除して」
T子「うん♪」
お腹の上の精子を舐め上げました。
僕「チンポも」
T子「うん♪」
バキュームフェラで尿道内の残っている精子を吸い上げました。
僕「おいで」
キスしようとしました。
T子「口にあなたの精子残ってるよ」
僕「いいよ」
キスしました。
自分の精子だからいいやって思ったけど、おいしくはなかったです。
でも、この変態行為に興奮した僕は再び勃起してしまい、トイレ・洗面所・お風呂・ベットで2回・・・とチンポが擦り切れるくらい生中出しSEXをしまくりました。

それから、僕は彼女と別れT子を東京に呼び同棲し始めました。
お互いデキてもいいやと思っていましたので、安全日・危険日に関係なく、週10回は生中出ししていましたが、なぜか妊娠はしませんでした。
どちらが悪いかはわかりません(僕だったら治療しなくては!)
別れるまでの1年間の間に、変態チックなSEXをたくさんしましたので、それは今度・・・。

長文、駄文失礼いたしました。

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投稿No.2289
投稿者 不良?の人妻 (33歳 女)
掲載日 2005年7月30日
こんばんわ~ No.2281の不良?の人妻です(#^v^#)
というわけで私は人妻でありながら、この4年間、ダンナ以外の男性なら誰にでも、お股を開いて…
そして毎日のように中出しを味わっちゃって…
やっぱり、これは淫乱って言うのかしら?f(^v^;)アハハハ…

つい先日はね、こんな新たなスリルを発見しちゃいました…
その日は日勤だったのですが昼食の時、ドクターの1人が隣に座ってきて、私にこう言いました。
「もうダンナ以外の男とただ楽しむのも、普通で当たり前になって来ただろぉ?」
そう言われてみればそうだなぁ…と思い、
「そうですねぇ~。でもまぁ楽しいですけどねぇ♪」
そう答えると、彼がこんな提案をしてきたの!
「自宅に帰る直前まで誰かとSEXして、ノーパンでナニをお漏らししながらダンナの傍に居るってどうよ?」
「ナニ」とは、お分かりかと思いますが、もちろん男のミルク(笑)です。
彼の表情はニヤニヤ…まるで私が最初から乗るのをわかってるみたいに…
でも想像すると、確かにスリルがあって、それだけで「気持ちよさそう…」と思ってしまいました。
「すごい淫らな考えですねぇ…でも…楽しいかもぉ~(>v<)♪…してくれるの(・v・)?」
すっかり私も悪戯好きになっちゃいました。

そして勤務後、彼の車に乗って自宅のすぐ傍の林道へ…
ここからは歩いても自宅まで30秒とかからない…自宅の灯りもバッチリ見えます。
それから2時間くらいかしら…フルスモークの車の中で私は、着衣のまま彼と楽しみました♪
彼は私の子宮に何度も精液を注ぎ込み、それが零れないようにそっとおち○ち○を抜くと、私の顔や髪の毛に当てがい、私の愛液と自分の精液を擦り付けるように拭きました。

「かなりスリルあるだろ~?勘のいい奴だと臭いでわかるよぉ~。ダンナさんはどうかな?」
と、かなり嬉しそう…
でも確かに顔からも髪の毛からも、愛液と精液の混ざったイヤらしい匂いが香ります…
「すごいドキドキする…いくら鈍いダンナでも気付きそうだわ…その上アソコには貴方の精液がタップリだし…」
少し困惑しましたけど、内心はそうでもなく、どうなっちゃうのかっていうスリルに興奮してました…(>v<)♪

彼の車から出ると、もう立っているだけで彼の精液が少しずつ漏れてきて、自宅に着くほんのわずかな間に、私の内股は彼の精液でヌルヌル状態になってしまいました。
「あ…ん…歩く度に漏れちゃうから…これじゃあスカートから下まですぐだし…垂れてるのが見えちゃう(^o^;)」
考えてても仕方ないので自宅に入り、いつものように
「ただいまぁ~」…
そして何もなかったように主婦の仮面を被ってみました~(笑)
そんな時に限って、ダンナは私の傍に居ようとするんですぅ…(>v<)キャア~!
「ん?だいぶ今日は忙しかったみだいだね、まだ顔が火照ってるよ。お疲れ様~だね。」
ダンナのセリフに私はドキドキしながら、
「そ、そぉ~なのよぉ~、超ハ~ドだったのぉ~」(仕事じゃなくてエッチがね♪)
動く度に私の身体からは確実に彼の精液の匂いが漂う…私には充分過ぎるほど分かる…
こんなにハッキリ匂うのに、ダンナは気付かない…鼻でも詰まってるのかしら?
私はそれから寝るまでの3~4時間、ダンナの傍でよその男の精液を漏らし続けました…
お風呂に入る時、脱いだスカートの中はもちろん、太腿から足首まで白濁液でぐちょぐちょでした~♪

あとで気付きましたが、フローリングやカーペットにもいっぱい垂れてて、中には明らかに精液だって分かるものも…(>v<)!
これで気付かないなんて、鼻の問題ではなく、ダンナが鈍すぎるのねぇ…
私はとても不思議~(・o・)?
多分他の人なら男女問わず、絶対分かる~!
でもすっごいスリルで想像以上の快感でした!
これからしばらくは、このスリルを味わうためにいろんな男性にオネダリしちゃいそうですぅ(笑)

これに飽きたら次はどうしようかなぁ…
自宅にダンナがいる状態で他の男としちゃたりして…(#>v<#)キャ~☆
どうやったらバレずにギリギリのスリルを味わえるか考えよっと(^v^)♪
相手も募集しないといけないしぃ…エヘッ☆
方法考えて、実践したらまた投稿しまぁす (^o^)♪

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