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投稿No.2303
投稿者 (58歳 男)
掲載日 2005年8月07日
ネットのサイトで知り合った40半ばの熟女さん。
お風呂で生嵌めしてベッドへ向かったら、バスローブを敷くので何でかなと思ったら潮吹きでした。
指マンでまず1回、挿入したら玉袋になにやら熱い感触がありました。
あれっと思いましたが、彼女の潮がかかるのです。
何回も逝く方でその度に玉袋が熱くなります。
いままで味わったことのない感触でした。
必死に頑張って10回ほど味わいました。
これも中出しですかね。

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投稿No.2302
投稿者 かがじょーじ (34歳 男)
掲載日 2005年8月05日
先日、出会い系・・・といっても真面目系の方で逢った子なんだけど・・・

*4歳と言ってた子、最初から遊びに行きたい・・・ドライブがいいってメール。
「何もしない?」と聞かないから、
「何してもいいの?」と聞くと、
「逢った人はみんなHするよ!!」というから(笑)
「俺もする!!」ってことに。

で、約束の場所にきたのは・・・あまりにもロリな娘・・・
「ほんとに*4?」って聞くと、誕生日きたら*3歳って・・・
ラブホは嫌いだから車でして!!ってことなんで、早速・・・
年齢のわりには豊満な胸を堪能して、マ○コを・・・
ずいぶんユルユルだけど・・・

いきなりの車内だったんで、ゴムなしで遠慮なくブチこんだけど、何も言わない・・・
時間もあまりなかったし、マグロだったんで、とっとと中でだしたけど、なにも言わない・・・

なんかイヤな予感したし、ヤルだけやったんでとっとと帰したら
「生中だしとかきいてないよ~」なんてメールが。
「生じゃなかったらセフレになりたかったのに・・・」

ごめん、あの年でユルマンじゃぁお断りっす(泣)

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投稿No.2301
投稿者 てぃあ (41歳 男)
掲載日 2005年8月05日
今から数年前、ツーショットカードが全盛の時代のお話しです。
当時、私には同じ趣味を持つ友人がいました。
それはツーショットカードで援助希望のバカ女を誘い出し、生中出ししまくって金も払わずに捨てると言う極悪な趣味です。

ある夏の日の夜、いつものように公衆電話でカードを使いバカ女を誘い出そうとしていました。
当時、夏休みの夜ともなれば入れ食い状態でした。
何人か目の女が良さそうだったのでポイント全部を使う覚悟でじっくりと話しました。
今夜の獲物は*6歳、○校生、身長は145センチ小柄、体重は不明なれど細身、胸はBといった感じです。
早速3で交渉成立。
呼び出すことに成功しました。
そこで先ほどの友人に電話。
「おい、獲物が見つかったぞ。いつもの場所に9時だ」
「分かった、急いでいく」

待ち合わせ場所に獲物を迎えに行くと・・・かわいい。
これは拾い物だな。
ジーンズのミニスカートにタンクトップという露出の多い服装です。
車を少し離れた場所に停め、安全を確認した後、車へと誘導します。
ナンバーを見られないように車の真横からアプローチ。
そして車中で交渉します。
「あのさぁ、俺の友達もやらせてやってくれないかな?勿論2人前の代金を払うからさ」
「ええ~っ・・・」
「いいじゃん、することは一緒で倍のお金がもらえるんだし」
「わかったぁ、じゃぁいいよ」
「それでさ、ホテルに3人で入れないから(適当な嘘です)この車の中でやろうよ」
「・・・・・・・・」
「ホテル代もいったつもりであげるからさ~」
「じゃあいいよ」
「友達はあとから来るから・・・」

バカですね、まったく・・・
友人と待ち合わせした場所は行き止まりの山の中の道。
誰も来るはずはありません。
私は早速車中で始めました。
「経験は?」
「3人くらい」
「そう、じゃフェラできる?フェラでいかせたら1マンアップだよ」
金に目がくらんでズボンのチャックを下げ、トランクスから私のちんぽを取りだしました。
洗ってもいないちんぽを咥えました。
右手で根元をしごきながら亀頭全体に舌で刺激を与えます。
おっ、割と上手いテクを持っています。
こいつは楽しめそうだ。
「おおっ、気持ち良いよ~、そのまま・・・いいぞ、いきそうだ」
「うぐっ・・・うっ・・・じゅぽっ、じゅぽっ」と卑猥な音が響きます。
「いくぞ、全部飲めよ。飲まなかったら金は払わんぞ」
私は絶頂に達し、どくっ、どくっ、と白濁液を彼女の口の深くへ発射しました。

久しぶりのセックスだったし、相手が自分の好みにぴったりだったので私のちんぽは萎える事も無くたったままです。
「おい、このまま上に乗っかれよ」
「あの、ゴムつけて・・・」
「あぁ、俺はゴムは要らないんだ。精子がいない病気なんで絶対妊娠させないんだよ」
嘘に決まってます。
こんな馬鹿げた言葉に騙される女などいるわけがありません。
しかし・・・この子は違いました。
「そうなんですか、じゃあゴム無しで良いです」
「そっか、ありがとう」
彼女はスカートをたくし上げ私の腰に跨ってきました。
「自分で、ちんぽを持って入れてみなよ」
私の言葉通り少し腰を浮かせて、私のちんぽを握り締めて自分のまんこへあてがいます。
彼女は既に濡れていて亀頭がヌルッと入りました。
「そうそう、ゆっくりと腰を落として・・・そう、良い感じだ、締りもいいよ」
根元まで入りました。
*6歳の割にはあまり狭くも無くこれではなかなかいけません。

と、そこへやっと友人が現れました。
「遅かったな~、もう始めてるぜ」
「おっ、もう入れてるのか」
「でもな、こいつちょっとユルいんだ、そこのローションを取ってくれよ」
「ほら、どうするんだ?ローションなんか使ったら余計にユルクなるんじゃ・・・?」
私は彼女を上に乗せたままうつぶせにさせてローションをアナルへ塗りました。
「そうかぁ、そういうことか。俺もたっぷり塗ってやるよ」
友人は私からローションを受け取り、アナルへ塗ると同じに自分のちんぽへも塗りました。
「あの・・・何をするんですか?」
「心配しなくていいよ。友達がアナルへ入れるだけだから」
「私、アナルは初めてなんです」
その瞬間、友人はうつ伏せにした彼女のアナルへちんぽをあてがい、入れはじめました。
「いた~~~ぃっっっっっ・・・いやぁぁ、いたい~~」
「我慢しろよ、お金の為だろ?」
友人がアナルへ入れ始めると、まんこが突然締まってきました。
今までのユルまんが嘘のようです。
私は下からずんずんと突き上げました。
友人はゆっくりとピストンを始めましたが・・・彼女は
「ああっ、変なの、お尻とあそこが変・・・あっ、気持ち良いっっっ・・・」
私はあっと言う間に絶頂を迎え・・・どぴゆっっ、どぴゅっ、どくん・・・どくんと彼女の膣内へ熱い精子を発射しました。
ユルいせいかまんことちんぽの隙間から精子が吹き出しました。
アナルへ入れている友人は信じられないほど高速なピストンをしてあっと言う間に射精しました。

一息つくと友人が彼女を全裸にして車外へ連れ出しました。
「おい、ボンネットの上に手をついて尻をこっちに向けろ」
人気の無い山中での野外セックスです。
精子の溢れ出しているまんこへ友人が挿入しました。
勿論、生です。
ぱん、ぱん、ぱん、と規則正しい音が暗闇の中へ響きます。
その音とシンクロして・・・
「あっ、あっ、あっ」と彼女のいやらしい声が聞こえます。

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投稿No.2300
投稿者 (38歳 男)
掲載日 2005年8月04日
初めて投稿します。
慣れないものですから乱筆乱文をお許しください。

昨日、町に用ができたので久しく行っていなかったヘルスにも寄ることにしました。
田舎に住んでいるので、近くに風俗店などありません。
とても楽しみでした。
用も済ませ、お店に入ると、数枚の写真を見せられました。
その中の一人に、もう6.7年前になるでしょうか、以前他店でお手合わせいただいた事のあるお姉ちゃん(自分より1歳年上なので充分おばちゃん?)の姿がありました。
以前の時も「可愛いな」と思っていたことと懐かしさから迷わず彼女を指名しました。

そしてご対面!
うれしいですね!なんと一度しか会ってないのに私のことを覚えていてくれました。
同年代ということもあり、いろいろ会話も弾ませながらシャワーからベッドへ。
再会し10分も経ってないのに、もう恋人気分です。
ディープキスから体中へ舌を這わせていき、指の動きも蜘蛛のごとく体中を這い回ります。
彼女の股間へ指を這わすと、そこはすでに湿っぽく穴に指を差し込めば3本がズブズブと飲み込まれてゆきます。
思わず聞いてしまいました。
「此処は何でも入っちゃうの?」
「頭とかビール瓶とかは無理だけど」
「息子はOK?」
「えへへ。いいよ。」
突撃です。
試しに生であてがいました。
「そこなら大丈夫。後ろはだめよ!」
と言われ、わが息子は未知?の洞窟の探検開始です。
そこは実に高温多湿で我が愚息を優しく包み迎えてくれました。
時折、中程部分が程よく締め付け、心地よい気分で行為に励みました。
正常位から横位置に彼女を回し、そこから背面座位へと移行しました。
正面から鏡に映る卑猥な姿に彼女は
「ええっ、何々?!私は50キロはあるんだから!重いんだからね!」
と大笑い!さすが年の功!
「ならば!」と正常位に戻り、駅弁もどきに。
体が浮いていることに
「あたしは重いんだよ!あたしは重いんだよ!」
と嬉しそうにはしゃぎます。
あまりこういう経験はないみたいですね。
なんて遊んでいたら射精感をもよおしたので
「気持ちいいからこのまま出ちゃうよ!」
と悪戯のつもりで言ったら。
「そのまま来てぇ」
「!!!」発射!!気持ち良いぃ!
ドクドクという子種の押し出されてゆく感触を感じながら、
「前は入れるのも駄目って言ってたのにね?」
「そうだっけ?」
「そうです!」
その後も甘い会話ともコントとも思えるような話を時間まで楽しみました。
繋がったままで。
時折ピストン運動もしながら。
何か、私のことも気に入ってくれてたみたいですね。

その後は着替えが終わって玄関のカーテン裏でもディープキスと股間の穴をズブズブと指で遊んであげ、また遊びに行く約束をしました。
可愛いおばちゃんです。
店を出たら駅のトイレへダッシュ!でした。
雑菌は嫌なのでね!
駄文乱文失礼しました。

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投稿No.2299
投稿者 ビジネスマン (56歳 男)
掲載日 2005年8月04日
過去投稿したビジネスマンです。
海外出張で知り合った某社のSW(スッチー)とその後のお付合いをお話します。
基本的にはお互いにメールにて連絡を取り合っています。
お互いに電話だとどちらかが仕事・海外に行っていることもありなかなか連絡取れません。
今の世の中メールを送信すると世界中どこにいても読むことができるので本当に便利になりました。

先月お互い平日の夕方からスケジュールが合い、DATEした。
まずは楽しいたわいもない会話しながらフレンチレストランで夕食を取り、その後自然とラブホへ行きました。
実に3週間ぶりのDATEでした。
部屋に入るなり、待ちきれないようにSWはデイープキスをしてきて、舌を奥まで絡ませながら右手で私のペニスを握り締め、待てなかった、欲しいといいながら段々と興奮してきました。
私は立ったままSWのスカートを捲り、パンスト・パンテイの上から割れ目に沿って指を動かしながらもう一方の手で強くSWを抱いていました。
既にしっとりした湿り気が指に伝わってきました。
その後ベッドに抱えて行き、寝かせて両足を大きく開き付け根に顔をうずめました。
鼻先に漂うほのかなオリモノの匂い、アンモニア(小便)の匂い、独特のオマンコの匂いなどが即私のペニスを硬直させました。
SWも私も全裸になってベッドの上で抱き合い、SWはすかさずこれが早く欲しいといってフェラしてきました。
69の形になり割れ目に沿って舌を動かし、クリを中心に舐めまくりしました。
時には舌を微妙に動かし、時には大きく吸い込むようにクリを刺激しました。
しばらくすると膣から溢れんばかりのヌルヌルした透明の愛液がでて、またSWの喘ぎ声が大きくなり、さらにクリに刺激を与え、膣に指2本入れて激しく出し入れすると、SWは大きく深呼吸するような仕草して、イってしまいました。
すかさず正常位になり両足を大きく広げていきり立っているペニスをブスリと挿入し、亀頭を子宮に当たるように足を持ち上げたりして、膣奥深く挿入し、激しく、時にはゆっくり、浅く、いろんな角度からオマンコに刺激を与えました。
SWは二度目のアクメを向かえ、早く来て早く来てと大きな声を上げてきたので、腰を激しく振り、射精感が出たところで、溜まっていた精子を膣奥深くぶち込みました。
この歳になっても相手が現役SWで28歳ということで、結構精子は出るし、元気にはなると自分でもびっくりしている。

しばらく入れたままにしていたら、なぜかまた元気が出てきた。
そこでバックから激しく突いて、動きを早くした。
もうSWはフラフラの状態で何度もイクイクを連発。
最後に放出して、お互い向き合いながら抱き合って休んだ。

その後風呂に一緒に入り、いろいろとお話した。
SWが言うには今日はものすごくしたかった。
普段と違うような感じだったとかいいながら、またフェラをはじめた。
なかなか堅くならなかったが、割れ目を悪戯していると、自然と勃起してきたので、素早くベッドに移動してオマンコにいれながら、可能な限りスピードを上げて腰を振り、激しく突いた。
三度目の中出しをオマンコの奥深くした。
既に5回以上SWはイッていた。

丁寧に後を拭いて、オマンコをきれいにした。
何となくオマンコを広げてみたくなり、指3本入れた。
最初は広がるから嫌がっていたが、やがて両手で穴を広げてみると、オマンコの中が良く見えた。
多分子宮口だと思うがはっきり見えた。
そして今度は指2本でオマンコの出し入れを可能な限り早く動かしていたら、ピッ・ピッと何か液体を出してきた。
これが潮吹き?かなと思ってさらに続けた。
結構透明な液体が出てきた。
SWは身体が海老のようにまがり顔をしかめ絶頂の最中にいるような感じで、もう駄目~といいながら失神してしまった。

ラブホには約3時間滞在した。
その間計3回中出しした。
帰りにSWの着用していたレースのビキニパンテイに縦じまのシミが付着し、独特のオマンコの匂いがするのでもらった。
SWはオマンコにテイッシュをあてがいパンストをはいて、一緒にホテルをでた。
やはりSWは乗務でかなりストレスが溜まるのか、Hは何時も貪欲である。

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