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今日も精液が溜まりに溜まり続ける健二です。
なにせ3人のメキシコ人の女を掛け持っているもんで、体が休んでいる暇がなくて、ヒマがあればキンタマをマーサージして精力増強に励む毎日です。
今日は3人のメキシコ女の味の違いをご紹介しましょう。
はっきり言って僕は元々ヒップもバストも大きい女が好きなんで、3人とも似たような体型をしているんですが、セックスの味は3人三様です。
その女たちとの性生活を思い切ってばらしちゃいます。
妻の26歳のマリアとは結婚2年で、いわゆる出来ちゃった結婚で、半年二人目の赤ちゃんを出産したばかりで、そのマリアと母乳プレイの毎日です。
マリアは元々セックスが好きな女で、僕とのセックスの相性は最高で、自慢の固いペニスでマリアの内部の最深部を突きまくるだけですぐに性感を高められるいい体の女です。
そのマリアが絶頂に達し、全身を硬直させてのけぞると、マリアの乳首から母乳が噴出するのが堪りません。
僕もマリアも母乳だらけとなります。
マリアは出産直後でもっかは生理がないので避妊は必要ないが、毎晩俺の精子をマリアの子宮にぶち込み続けている俺としては、そろそろ避妊州にをした方がいいかなあと思っている。
マリアは物凄く受精能力の高い肉体の女なのだ。
二人の赤ちゃんもマリアが出産後で気を許したスキにあっという間に俺の精子を受精してしまった。
俺としては二人の子供で充分だ。
米国では教育費が高いからな。
そう決心しながら、マリアを抱くたびに用意してあるコンドームも忘れて生で生殖器をマリアに結合し、マリアとの母乳プレイに狂う俺だ。
そして今夜もマリアの膣最深部のマリアの子宮口に直接ペニスがぶち当たる体位で、マリアの熱い内部に向けて大量の濃い精液を射精し続ける俺であった。
射精直マリアの子宮口が俺のペニスの先端に精液を一滴残らず吸い上げようと密着するのを感じる。
マリアとのセックスは最高だ。
そのマリアの妹のモニカとは週末二晩した会えないために、俺がアパートの部屋に入るなり、モニカは待ちかねたようにセックスを迫ってくる。
俺は1年前にモニカに生ませた赤ちゃんがすやすや眠っているのを横目に、すぐに俺はモニカの気持ちを察してモニカを全裸に剥いでゆく。
姉のマリアも顔負けのモニカの若い肉体に自分の肉体を重ねると、俺のペニスはすでに完全に屹立してていて、モニカはすぐさま俺の敏感になっているペニスに手を伸ばしてくる。
若い性欲を堪え切れないモニカの豊満な肉体が俺のペニスの上にのしかかってくる。
カトリックのモニカは避妊を求めない。
そして完全に自分の内部にペニスを収納し肉体を激しく前後に運動させると俺も溜まらず電流がペニスを走るのを感じる。
モニカは豊かな乳房を揺らしながら小さな悲鳴を上げながら絶頂に達していく。
そして体を俺の上に投げ出してくる。
次はモニカの好物の後背位で俺がモニカを攻める番だ。
大きく左右に張り出したモニカの骨盤に両手を当てて、バックから一気にモニカの膣最深部までペニスを打ち込んでいく。
そして一気に強力なピストンをモニカのヒップに加えると、可愛い腰エクボのモニカの豊かなヒップが波うち、乳房を揺らしながらモニカが喘ぐ姿がかわいいのだ。
やがて押し寄せる快感に溜まらなくなったモニカの体位が崩れて腹ばいになっても、俺はモニカのヒップの間からペニスを打ちつずけるのだ。
いつもは1時間は持つ俺だが、モニカとのセックスでは30分以上持った為ためしがない。
ペニスに限界を感じた俺はマリアを正常体にさせて、しっとり脂の乗ったモニカの両太ももを抱え込んで、足首を肩に担いで、妊娠希望のカップルに医者が勧める、最も深い男女の生殖器の結合となる体位で、モニカの入り口から一気に奥深く暴発寸前のペニスをぶち込んで、一気にフィニッシュに向かう。
すぐに俺の体の下でモニカの肉体が痙攣してモニカが顔を赤面させながら、オルガに達して、可愛い唇を震わせながら悲鳴を上げる。
俺も貯まらずモニカの膣最深部におびただしい量のこってりした精液をどくどくと射精して果てた。
しかし結合は解かない。
モニカが妊娠しやすくする為だ。
モニカは妊娠希望なのである。
俺との間にもうひとり赤ちゃんが欲しいらしく、俺も子供好きのメキシコ人の女の風習を理解しているので、モニカを妊娠させる事に同意しているのだ。
結合状態のモニカの膣内部に射精された俺の元気な精子が、モニカの子宮内部にどんどん侵入していくのは痛快だ。
こうして3ヶ月前から俺とモニカとの赤ちゃん希望の生殖の為のセックスが行われている。
マリアとモニカ。
この二人の姉妹はすごく妊娠しやすい多産系の肉体の持ち主で、これまでも俺に抱かれ始めてあっという間に俺の精子を受精して妊娠している。
マリアもモニカもそろそろ妊娠してもよさそうである。
俺は妊娠させて妊娠5ヶ月中の会社の同僚のリサの事も気がかりだ。
真夏なので薄着のリサは、すぐに外からでも妊娠中なのは分かるのだ。
何とかして妊娠中絶させる手段を講じないと。
俺のセックスライフを知っている同僚のメキシコ人が冷ややかに俺に言った。
「メキシコの若い女はすごく妊娠しやすいから気をつけろって言っただろう」
その同僚こそ俺に最初にマリアを紹介した男である。
「メキシコ女を手に入れたかったら、付き合ってすぐに抱け。メキシコ女はカトリックで避妊しないから妊娠させてしまえばいいよ」
俺は完全にメキシコ女のセックスのとりこになってしまったのだ。
あちこちのメスに赤ちゃんを種付けする、種馬と同じ運命だ。
それは3年前の塾のバイトをしていた、結婚して1年目の夏で、私は29歳でした。
塾の高橋先生(24歳) の家で夫に内緒で2回の中だしをされて・・・・
でもそれは、夫が言った事が発端でした。
「少し倦怠期かな。誰かとちょっと遊んでさ、お互い報告会しようよ。」
昨日の夕方の事です・・・・
「ゆかりさん、今度の件で打ち合わせしましょう。」
彼は同僚の前でそう言って私を一番奥の会議室に連れ出しました。
先生3人に1人のバイトの娘が付いて生徒の面倒を見ていたので、先生と一緒に教室へ移動する事も有り、打ち合わせをよくしました。
先に会議室に入った私を、彼は後ろから抱きしめながら、Dカップの胸を下からすくい上げるように揉み耳たぶを甘く噛んで横向きにディープ・キッス。
何度も唇の中に熱いヌルヌルの舌を差し込まれ私の舌を舐るので、余りにも感じてしまい立っているのが辛くなり、早くもあそこがジュンとなりました。
彼はブラウスのボタンをゆっくりとはずし、ブラの胸の谷間に手を這わせて親指と人差し指で生乳首を摘まみ、転がします。
私はつい我慢できず知らないうちに熱い吐息を吐きながら
「あぁ…くっ…あはぁ…そこ…あぁん」
と感じていると、スカートの前から片方の手がパンストにかかり中に入ろうとするので、
「先生…あぁ…打ち合わせするんですよねっ……」
と、手を払いのけると、やっと彼が離してくれ
「あぁ、そうだったね。…でも、ゆかりさん、凄い感じ方! 今日、家に来てよ! また、いい事しようよ!!」
以前、二人で飲みに行き、彼の家でたっぷりと中だしされた事が有り、その時私の身体は彼の肌とよくなじんで2回も絶頂を迎えていたのです。
その日以来、妊娠したら困るので私はピルを飲んでいましたが、夫には
「生理不順なので」
と言い訳していました。
彼は2回目の中だし(3回の中だしと、1回の腹射でした)の時に何度も
「ゆかりさん!中で出すよ。俺の赤ちゃん産んでね。」
と言いながらタップリと精液を膣の奥へ流し込みました。
ですから、危険な時のためにピルを飲むようにしたのです。
でも今日は夫と約束が有るので
「高橋君、だめよ。約束が有るからまた今度ね。」
そう言うと彼はまた、乳首を摘みながら
「じゃあ、明日の朝、7時40分に出る電車の4両目に乗りますから一緒の車両に乗って下さいよ。あっ、それと前に着ていた白のミニスカートとガーターでね!!お願いですよ、ゆかりさん!」
「えっ?・・ 判ったわ。」
次の朝、何かを期待して彼の指定した車両に乗りました。
彼の乗る次の駅に着きましたが、彼の姿は見えません。
ここから降りる駅まで25分はかかりますが、電車は、ほぼ満員で動き始めました。
私の159cmで白のミニプリーツは膝上15㎝。
ヒールを履くと男の人の指先が充分スカートの端から太腿に触れる位で、こんなに混んでたら絶対痴漢に遇いそうで心配です。
電車が発車して間もなくヒップに何かに押されるような感覚があり、あれって思ったらやはり硬いペニスのようです。
その痴漢は身動き取れないように私をコーナーに追い詰め、ヒップの割れ目にペニスをゆっくりと押し付けてきます。
どんなひとが私に・・・振り返りましたが判りませんでした。
そのうち、押し付けられているペニスの感触が薄地の白のミニプリーツのせいか、まるで生ペニスに挿入されてるみたいで、奥まで食い込んでくる様な肉感が伝わってきます!!
「いやっ!やめて下さい!」
と空いている手で振り払おうとしましたが、痴漢のペニスに偶然当たってしまい耳たぶが真っ赤になってしまいました。
頭が熱くクラクラしていたら、待ってましたとばかり何度もペニスを力強く押しつけてきます。
あまりにリアルに感じるのでもう一度手で払った時、あろうことかフル勃起した生ペニスに触れたのです。
もう心臓がバクバクで目の前がボーとなっていた時、痴漢の手が私の左手を捕まえて生ペニスにまた触らせました。
触らせたと言うより握らせたのです。
「いやっ!やめて!」
手を振りほどこうとするときつく捕まえられ、痛かったのでしかたなくそのまま握っていましたが、痴漢の生ペニスは手の中で、ドックンドックン脈打ち今にも射精しそうです。
それも、大きい!!
すると、薬指の結婚指輪を察したようで指で上から確認していました。
次の瞬間、つり革を持つ方の腕の横からホルターネックの胸を激しく揉まれました。
そして二つの胸の開いた谷間からブラの中に手を入れられ、自慢の胸を撫で回されて鷲掴みにされて、指で生乳首を弄ばれました。
「あぁっ!いやっ!」
思わず身体をよじると、胸を揉んでいた手が白のミニプリーツを捲り上げ、太腿のガーターのベルトをいやらしく撫で回し、ストッキングの端の敏感な生足を触って感触を味わいながら、パンティの底のクロッチを濡れている事を楽しむかのように、痴漢の指が行ったり来たりしています。
それだけで軽く行きそうになりました。
「あぁっ・・・・」
他の人に判らない位の声が漏れてしまい、頭の中が真っ白になってしまいました。
そして、だんだん息が荒くなってきて・・・・
あっ!! パンティの横からグッショリ濡れて恥ずかしいクリトリスや唇の周りを、太くてゴツゴツした痴漢の指がグニュッと入ってきたのです!!
そして、濡れた膣の奥にまでゆっくり入って往復します!!!!
あぁ~痴漢の指から逃げなくては!
腰が揺れる、逃げる。
でも、結果的にもっと深く指が入ってしまいました。
クチュックチュッと濡れた膣に指を這わせられて腰がガクガク・・・。
立っているのが精一杯でもうダメッ。
いつの間にか、指の変わりに硬い生ペニスを太腿やヒップに押し当てて、まるで挿入するかのように一番敏感な所へと送り込む痴漢。
愛液が“ジュクッ”と溢れ出ているのが判ります。
ココまでやられちゃったのって初めてだったから声も出せなくって、抵抗も出来なかった・・・。
「あぁっ!!やめて!!・・」
震える声で叫ぶ事しか出来ませんでした。
「ゆかりさん、いいでしょう!」
耳元でささやかれました!!!高橋先生?!
「先生?!なぜ?」
私は、今の状況が全く把握できず身体が動きませんでした。
彼は答える替わりに後ろから超敏感な人妻の、熱い濡れ膣の周りを硬い生ペニスで味わっています。
「あぁ、高橋君、やめて!」
そう声に出したかったけど、あまりに良すぎて・・・
「はぁ~はぁ~・・高橋君、お願い・・いれて・・」
って自然と声が・・・
すると痴漢の高橋君はパンティをずらし、先走りと愛液がタップリと混ざった唇とクリトリスの溝をペニスで往復させますが、なかなか膣には入って来れません。
でも、何度か腰を落として角度を変えて突いたその時、グニュッと滑りながらゆっくりとヌレヌレの濡れ膣に入りました!!!!
「あっあ!、いや! 入っちゃぁ~!!!はぁ~・・・」
ヌレ膣はしっかりと硬いペニスをグイグイ締め付けて、奥へ奥へと飲み込むように離しません。
後ろからゆっくりとした動きですが、亀頭がはちきれんばかりに大きくなっていくのがわかります。
「ああ、ダメ、イカされちゃいそう・・・ああ~・・・いくっ・・・はぁ~・・・」
一度感じ始めるとあとはもう、体が反応してしまうのを抑えることはできませんでした。
耳元ではぁはぁと彼の荒い息遣いが聞こえます。
必死で耐えましたが夫より大きなペニスを私の濡れた膣に入れられて、性感を刺激された私は電車に乗っている事を忘れ、声が漏れてしまいます。
痴漢の高橋君もゆっくり他の人に聞こえない位の荒い息を吐きながら
「うっ、・・いく~」
高橋君はドピュッ、ドピュッ、ドピュッ・・・
最後は私の身体の奥深くに中だしを!!
軽く痙攣している熱い膣はなかなか彼を離しませんでしたが、ニュルッと濡れた膣からペニスが抜けた瞬間、太腿に流れ出る精液をパンティに押し込んでべチョべチョになりながら電車を降りました。
結局その日、駅からホテルへ直行し、若い先生のエキスを中だししてもらいました。
彼は何度も私に
「中で出すよ。俺の赤ちゃん産んでね。」
と言って果ててしまったのです。
どうして男の人って子供を生ませたいのでしょうか。
今のままで良いと思うのですが・・・
後から彼に聞いた話では、朝私の乗る駅で待ち伏せして後ろにピッタリつき、痴漢の機会を待っていたと話しました。
結局彼の事は、夫には言ったんですけど、それはずっと後の事で、またの機会に。
その彼女から・・・
「今日はあなたの誕生日だから命令は何でも聞いてあげる」
と言うので、思いつくことすべてをやりました。
先ずは、車で迎えに行って街まででる高速道路で・・・
「おい、しゃぶれよ」
「ええっ~、危ないから・・・」
「こら、何でも言うことを聞くんだろ?」
「わかった・・・」
走行中の車内で、私のズボンのチャックを下ろしトランクスからちんこを取り出す。
既にギンギンなので出しにくそうだ。
シートを少しだけ倒し、フェラをしやすくしてやった。
根元を握り締めいきなりのディープスロート。
ズズッ、ズスッ、っといやらしい音が車内に響く。
「おい、つばをたらすなよ。パンツが濡れるから全部飲めよ」
「・・・・・・・・・・」
「勿論、精液も飲むんだぞ」
相変わらず、舌使いがうまい。
かり首から幹、幹からかり首、そして尿道口へとナメクジが這い回るような舌使い。
日頃の調教の賜物だ。
車を運転しながらなのでなかなかイクもんじゃない。
40分の高速道路の道のりを彼女のフェラでタップリと楽しんだが、射精はしなかった。
高速をおりて、住宅街の公園の側へ車を停めた。
「おい、先に降りて公園の便所へ入ってろ」
「まさか・・・?」
「そうだ、あの便所で立ちバックで中出ししてやるから早く行けよ、パンツは脱いでいけ」
「はい・・・」
彼女が便所へ消えてから周囲を偵察。
午前中の公園には人影はない。
障害者用トイレのスライドドアを開けると彼女が怯えた視線で私を見た。
「ほら、さっきのフェラで濡れてるんだろ。さっさと尻をこっちに向けろ」
かわいい彼女にわざとドスのきいた声で命令する。
彼女は便器の蓋に手をついてこちらにかわいいお尻を向けた。
スカートをたくし上げると既にぬらぬらと濡れているまんこにギンギンになった私のモノをいきなりぶち込んだ。
「ああっ、奥にきてるっ、きもちいい~っ」
「おい、大きな声を出すな、外に聞こえるぞ」
「・・・・・・・・・・・・・・」
とは言いながら、全力で彼女のまんこにちんこを打ち込む。
「あっ・・・・・うっ・・・だめっ」
小さな声で耐えている彼女。
「ほら、イクぞ、なんていうんだ?」
「はっ、はいっ。○○○のなかにたくさん出してください。あなたのをたくさん出してくださいっ」
「よーし、よく言えたな。たっぷり出すから受け止めろよ」
ピストンの速度を上げ、絶頂の寸前、亀頭を子宮口にぴったりと押し付け
どくっ、どくっ、どくっ・・・と10日ぶりに射精した。
しばらく余韻を楽しみゆっくりと抜くと、開ききったまんこからどろっと白い液が出てきた。
私のちんこをお口できれいにさせた後、ティッシュで拭き取ってからナプキンをあててパンツを穿かせて便所を出た。
「よーし、次はデパートの便所でやるぞ」
「まだ、やるの?」
「まだまだだ、デパートの後はネットカフェでやるぞ」
「ええ~っ」
20歳以上の歳の差カップルの変態行為は止め処なく行われました。
続く・・・かもしれない。
某掲示板でしりあった27歳のフリーターとの一戦の報告です。
ホテルの部屋をとり、待ち合わせをしました。
つまり出会い、即、セックスです。
こんなシチュエーションで会いにくる女ってどんなやつなんだ・・・
既に一度は喫茶店で会っているので顔は知っています。
細身で大人しい感じの子です。
とてもこんな出会いで即セックスなんて感じではない子なんですが彼氏と別れて半年、体がうずくんでしょうか?
おおっと、いけない。コンドームに細工をするのを忘れていました。
ホテルのポールペンでゴムのど真ん中に穴を開けます。
こんな事を思いながら待っていると彼女の到着です。
部屋に招き入れ、世間話もそこそこに、彼女が立ち上がったのを切っ掛けに背後から抱きすくめます。
「びくっ」と体が反応しています。
こちらを向かせ優しくキスをします。
抱きしめた手を下げていきお尻から、まんこへ移動。
スカートをたくし上げパンツの上から手を差し入れますと・・・既にびしょびしょ、の、ぬるぬる。
「どうしたの?もう洪水になってるよ?」
「いやっ、恥ずかしいから言わないで・・・」
「ほら、こんなにぬるぬるで・・・」
人差し指を挿入してみました。
きっ、きついぞ、このまんこ。
半年しないとこんなにきつくなるのかな?
そのまま奥まで侵入します。
あれれ、浅いぞ。
人差し指の第二関節辺りで子宮口に触ります。
どうなってんだ、浅いし狭いし・・・こりゃちんこを入れるのが楽しみだなぁ。
手早く服を脱がせベットにお姫様抱っこで連れて行きます。
寂しいことに胸はAカップです。
でも、まぁ、まんこは良さそうだから良いとしましょう。
と、言うことで集中してまんこ責めです。
右手でGスポットらしきあたりを刺激・・・
「あっ・・・ああっ・・あ~っ・・・」
左手で同時にクリ責め。
「あっ、あっあっあっ・・だめ~、いやぁ、・・いいっ」
たった5分でシーツまでびしょびしょです。
「感じやすいんだね。そう言えばフェラ好きってチャットで言ってたけどしてくれる?」
そう言って私は仰向けになります。
「・・・・・・・・・」
無言で私のモノを握り締め、小さくため息をつきました。
「おおきい・・・その上太い・・・入るかしら?」
握った手をリズミカルに上下し始めました。
おっ、結構慣れてるな。
いい感じの手こきです。
そして、握った手をいっぱいに下げたところで小さなお口が亀頭に近づきます。
舌が亀頭をチロチロとなめています。
鈴口をえぐる様な舌使いはなかなかのものです。
そうして今度はお口いっぱいに含みました。
頭を上下し、唇で幹を締め付けながらのフェラです。
時折「ズズッ、ズズッ」と唾液をすする音が聞こえます。
うーむ、なめるのが好きと言うだけはある。
このまま放置するとイッてしまいそうなので、一旦フェラは止めさせてボールペンで穴を開けておいたゴムを彼女の目の前で装着する。
精液だめに小さな穴があるだけなので見た目には穴があるようには見えない。
「さあ、これでいい?コンドームをつけたからね」
安心させて押し倒します。
先ずは正常位で味見です。
先ほどからびちゃびちゃだったまんこですが、フェラをしている内に更に濡れたようで大変なことになっていました。
そこへ私のモノの先を押し当てまん筋に沿って上下させ、愛液を亀頭になじませます。
まだ、この時点では亀頭はゴムの中です。
そして、ゆっくりと彼女の中へ入りました。
おおっ、きついぞ、きついっ。
亀頭部分だけを入れてみましたが既にキツキツです。
この時点で、ちんこの根元部分を引っ張り穴から亀頭を露出させました。
生ちんこがゴム穴から飛び出しました。
さらに、ゆっくりと奥へと挿入していきます。
彼女は先ほどから唇をかみしめ、何かに耐えているようですがそれが痛さか快感かはわかりません。
ですが、私は自分さえ気持ち良ければいいので気にせず挿入を続けます。
ちんこが半分程入った時点で亀頭にコツッと壁が当たりました。
いやぁ、ほんとに浅い子です。
その上小学生のような狭さです(小学生とセックスした事はありませんが 笑)
ちんこの上半分を手で強く握られている感じです。
そのまま、軽く亀頭で子宮口を突いてみました。
「ひい~っっっ、いやぁ、あああああっ、感じるぅぅぅぅぅっ」
と凄い乱れようです。
「気持ちいい?もっと気持ちよくなりたい?」
「あああああっ、あっ、ううううっっっ、お願い、もっと、もっとちょうだい」
「じゃ、痛いかも知れないけどがまんして・・・」
私は既に亀頭が奥地に当たっているにも関わらず、容赦なく腰を沈めました。
「ひぃぃぃぃぃぃぃっ、痛い、痛いぃぃぃぃ・・・」
残り半分を挿入しました。
やっとちんこが根元まで入ったのです。
痛さのためか、凄まじい締め付けです。
動かなくてもイッてしまいそうです。
根元まで入れて、じっとしていると彼女が落ち着きました。
「まだ、痛い?」
「あっ・・・大丈夫。あっ、動かないで、奥が感じるのぉ」
ほんの気持ちだけ腰を動かすだけで彼女は絶叫です。
「あぁぁぁぁああぁぁっ、だめぇぇぇぇっ、いくぅ、いっちゃぅぅぅぅ」
「だめ~、こんな太くて長いの初めて・・・すぐイッちゃうっっっ」
私の下で彼女がびくっ、びくっと痙攣しています。
すかさず一旦、先っちょまでちんこを引き抜いて、一気に根元までぶち込みました。
「あああああああああっつっっっっ」
もう一度同じ動作を・・・前回のピストンへと激しく動きます。
「いやぁ、おかしくなっちゃう、だめ~ぇぇぇぇぇ、また、イッちゃうっっっ」
半分しか入らないまんこへ、根元まで強引のピストンです。壊れちゃうかな?
彼女はわずか10分の間に10回はイッたと思います。
そろそろ、私にも射精感が来ました。
もう、まんこは愛液でぐちゃぐちゃです。
これなら中出ししてもわからないでしょう。
「そろそろイクぞ」
「ああっ、もう、もう、終わってぇぇぇ、死んじゃうぅぅぅぅっ」
「よーし、じゃあ、私の中にたくさん出してと言えよ」
「出して、だしてぇぇぇぇぇぇ、ああっ・・・あっまたイッちゃう、いくぅぅぅぅぅ」
どぴゅっ、どぴゅっ、どくどくどく・・・・・濃い白濁液がタップリと出ました。
彼女は脱力して肩で荒い息をしています。
ふと、まんこを見るとちんことの隙間から私の精液が飛び出しています。
あわてて、ちんこを引き抜いてティッシュで拭いてあげました。
その後、ゴム付きで二発やりましたが、中出し後も締まりは良く、私の精液も愛液と入り混じり中出しはバレていないようでした。
体は貧相でどうでもいいのですが、まんこは最高です。
今の彼女はFカップで細身、歳も十代で捨てがたく、しかしこの子のまんこも捨てがたい。
今の彼女にこのまんこが付いてたら最高の女なのに・・・世の中うまくいきませんね。
旦那がいない夜に遊びに行きたわいもない話をしている時にMがいきなりフェラしてくれました。
最初から「中で出していいよ」となかだしを求めてきました。
それからは、私にとって都合のいい女になってくれました。
車の中・ホテルとどこでもフェラをする女です。
中出しをすれば当然妊娠しますが、Mも一度妊娠し自分で処分し事後報告を受けました。
私が連絡をすれば、いつでも飛んできてフェラ中出しです。
私に抱かれるたびに「あんたでないとダメ」「抜いちゃだめ」といいます。
本当に男にとっては都合のいい女です。
中出しをして後から私の精液が流れだしてくる感触が「うれし」といいます。
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