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いいね!ベスト5
友人3人で海に出かけた私は、ある女の子たちと知り合った。
彼女たちは北海道から旅行で来ている女子大生で、就職も全員決まっている4年生。
学生最後の夏を満喫しようと旅行に来たという。
3人ともタイプは違うが、なかなかレベルは高い。
向こうは3人こちらも3人。
この後は何も予定がないという彼女たちと、即席合コンをすることになった。
皆がほろ酔い加減になりつつある頃には、何となくカップルが出来上がっていた。
私は、3人の中で一番背の低い、アヤ(仮名)と意気投合した。
店を出る頃には暗黙の了解で、3組は別行動をとることになった。
私とアヤは、アヤが酔っていたということもあり、公園を少し散歩することにした。
しかし、途中でアヤが頭痛を訴えたため、お決まりの様にラブホに入ることになった。
私も男なので、この展開は逃がすわけにはいかない。
頭痛もよくなってきたというアヤをその気にさせるべく努力を始めた。
最初はカマトトぶっていたアヤも、だんだん乗ってきた。
聞くと、就職活動の忙しさのため、彼氏にフラれてしまったという。
どうりでノリがいいはずだ。
私は少しずつ、アヤにボディータッチを試みた。
アヤの小ぶりの胸を、最初はつつくように、段々手の平で揉むように・・・
「んん・・・」
アヤの声が段々切なそうになってきた。
思い切ってアヤを横にさせた。
カットソーをまくりあげる。
私は服をきたままでのプレイが好きだ。
ブラはラッキーなことにフロントホックだった。
前だけはずす。
右の乳首を下で転がしながら、左の乳首を指で弄ぶ。
「あぁん・・・」
アヤの声が少しずつ大きくなってきた。
ジーンズを脱がし、パンティの上から触ってみる。
もうそこは湿っていた。
「パンティ、脱ごうか。」
アヤは恥ずかしそうにうなずく。
私は彼女のパンティから片足をぬいた。
勿論右のひざのあたりに残したままで。
乳首をなめ続けながら、指は大胆に彼女の敏感な部分をさぐる。
彼女は濡れやすいようだ。
「アヤ、もうこんなにグチョグチョだよ」
と私が言うと、アヤは
「恥ずかしい・・」
ととても可愛い声で言った。
もうそれで私に限界が来てしまった。
最近ご無沙汰だったということもあり、私はアヤに
「挿入れたくなってきた」と告げた。
アヤは
「いいよ」と言った。
トランクスを脱ぎ、アヤの足の間にスタンバイをすると、アヤが、
「ねぇ、つけて・・・」
と言ってきた。
私はナマが好きで、今日もそのつもりだったので、
「どうして?」と聞くと、
「危険日だから・・・」と。
内心「ラッキー」と思いながら、
「危険日でも、外出しすれば大丈夫なんだよ」
と言ってみた。
ここをお読みの方ならわかると思うが、勿論何の根拠もない嘘。
しかし純情で経験も少なそうなアヤは、素直に「うん」と答えた。
「君もナマの方が好きでしょ?」と聞いたら、
「ホントは・・・」と言った。
ともかく許可をもらった私はナマでアヤに挿入れた。
「あっ」アヤはカワイイ声で反応する。
アヤの中がとても狭いということもあり、最初からとばしてしまった。
「アヤ、気持ちいい?」
「はぁはぁ・・・うん。」
感度も良いようだ。
しかししっかりと、
「イク時はちゃんと言ってね。外で出してね。」
と一言を忘れない。
今この瞬間にも、もしかしたら受精してるかもしれないのに・・・
しかし、そんなことを考えていたら、普段の倍くらいの早さで射精感が来てしまった。
「アヤ、もうイキそうだよ。一緒にイこう。」
「うん。アヤもイキそうだよ。」
「アヤ、中に出すよ。」
「えっ!?約束が違うよ。ダメだよ。デキちゃうよ。」
「あぁアヤ、もう我慢できないよ。アヤの中に・・・」
「ダメだったらぁ!南さん、やめて、お願い!」
「アヤに僕の子供が出来ちゃうね。」
「ダメ、やめて、ダメ!お願い」
私はこのようなやりとりにとても興奮する。
中出し、種付け、妊娠・・・これが私のキーワードだ。
「アヤ、イクよ。中に出すよ。あぁ、アヤ、イク・・・中に、中に・・・」
「南さん、ダメ、ホントに!やめて!ダメ、お願いぃ~・・・」
断末魔の様なアヤの懇願の叫びと共に、私はアヤの一番奥の子宮めがけて射精した。
「やめてよぉ、もうホント・・・」
アヤは茫然自失、半泣き状態だ。
一方欲望を満たした私は、達成感を覚えながら、アヤから自分自身を抜く。
アヤの狭いあそこからは、私の子種があふれ出してきた。
「あぁほら、出てきた。僕の子供の元がいっぱい・・・」
「あぁもぉ・・・やめてよぉ」
全部流れ出して、せっかくの種付けが台無しにならないように指でかきまぜて精子を押し込む。
「あぁ・・・アヤに僕の子供が出来ちゃう。」
「やめてぇ・・・」
その泣き顔を見たら、また私は元気になってしまい、もう一度アヤに挿入てしまった。
勿論、ナマ中出しである。
アヤはもう抵抗する気力もないのか、されるがままだった。
私は少し物足りなさも覚えたが、しっかりと中に出させていただいた。
朝になり、まだ茫然自失状態のアヤに服を着せ、泊まっているというホテルまで送っていった。
別れ際、彼女に、
「ごめんね。実はね、本当は僕は子種がないんだ。」
アヤはわけがわからないといった表情でキョトンとしている。
「だからね、中学の頃、病気して、子供作れなくなっちゃったんだ。」
本当だ。中学の頃本当に死ぬかもしれない、くらいの病気になってしまい、なんとか一命はとりとめたが、大事な子種をなくしてしまったのだ。
アヤはホっとしたのか、元の愛想のいい表情に戻った。
「絶対に間違いはないけど、念のため、携帯教えとくから、もし何かあったら電話してきて。」
そう言って、アヤと別れた。
きっともう、アヤに会うことはないだろう。
私は関東、彼女は北海道だ。
しかし、彼女との一夜は、私のとても鮮烈な印象を残した。
ある輪姦サイトの企画に参加して知り合った人妻A。
その時は、ワタクシはその企画での立場上輪姦に参加することはなく、また、Aは、その輪姦サイトの主催者の愛人でもあったことから、特にその場では何事もなく終わった…(ちなみに、ワタクシも妻子ありです)。
ただ、そのサイトの輪姦企画では、参加して輪姦しなかったのはワタクシが初めてだそうで(正確に言えば、その場で主催者のPCが壊れたため、再セットアップしていたら時間切れになっただけ)、Aは、帰り際に電話番号と直アドを、そっと渡してくれた。
ただ、Aとワタクシは、飛行機を使っても会うには2時間以上かかる関係だったので、もっぱらメールか電話のやり取りが主だったが、知り合ってから1年半たった頃、Aから、ある事情があるんで、会えないかって連絡があり、ワタクシは、Aは専業主婦であることも知っていたので、飛行機代と小遣いを送金し、来てもらうことにした。
久しぶりにあったAは、見違えるような姿だった(ハダカしか知らなかったので、服を着ている姿は初めてです、この時が)。
Aとの車中、お互いに子供の話(同い年の子供がいます)、そして会えなかった時にあったお互いのことを話しながら、Aの地元に向けて車を走らせていました。
そして、もう直ぐAの地元に近づいてきたとき、お互いがお互いにお弁当をって約束だったのを思い出し、某SAに車を止め、夕日を眺めながら食事をしていると、突然Aは、輪姦サイトの主催者に捨てられたこと、Aの子供は、Aの旦那との間の子供ではなく、その主催者の子であること(旦那には言っていない)、今日ワタクシに会いたいって言ったのは、車内で話したことを含め、理解し、ワタクシに抱いて欲しかったからだと言うことを話し出した。
Aにはずっと引かれていたから、もちろん二つ返事で了解したワタクシは、Aに言われるまま、Aの地元のラブホに泊ることにした。
部屋に入ると、Aはおもむろに衣服を取り、ワタクシのも脱がしだした。
久しぶりに見るAは、相変わらず巨乳(H)で、子供を産んでいるとは思えないほどのスタイルだった(勝手にワタクシの妻と比べてしまったのかも)。
フェラするのが大嫌いなAが、その時はネットリ舌を絡めるようなフェラをしてくれて、少しビックリしていると、愚息は珍しくAの口の中に洪水のような涙を放出したが、Aは気にすることなく飲み干し、そしてフェラを続けてくれた。
その後、69でお互いに愛撫していると、Aが入れて欲しいと懇願してきた。
ワタクシは当然のエチケットとしてゴムをつけようとしたが、Aは、ゴム無しで入れて欲しいと懇願してきたため、ワタクシは生のペニスを入れることにした。
Aのものは、締め付け具合といい、中でも感触としい、素晴らしいもので、入れてから10分もせずにいきそうになってしまい、そのことをAに告げると…、中に出して欲しいとのこと。
Aは敏感なタイプか、それまでに2~3度イっていたので、気兼ねなく愚息から中に出させてもらった。
そのまま抜かずに明け方まで…、何回くらいしたのかは覚えてません。
途中AFもしたことは覚えてます。
それから、何度かAの地元に行き(妻には出張とウソをついてます)、気軽に中出ししています。
もちろん、二人とも子供が出来ることを望みつつ(出来た時は、何らかの責任を取ります)。
乱筆でゴメンナサイ。
さて、公園のトイレで取りあえずの一発を済ませ(勿論生中出しで)、街へ繰り出しました。
公園のトイレでブラとパンツは脱がせましたのでノーパン、ノーブラです。
ミニのワンピですが、ジャージのような伸びる素材で胸元がかなり開いてある服です。
Fカップがかなり強調されて歩くとゆさゆさと揺れています。
喫茶店に入り一服しているとまたもやムラムラとやりたくなってきました。
すぐに近くのデパートへ入り、身障者用の広いトイレへ連れこみました。
立ちバックは先ほどしたので、今度は座位です。
私が便座へすわり彼女を跨らせました。
さっき出した精液が残っていて中はヌルヌルです。
「おい、お前が動いて出させないと終わらないぞ」
シチュエーションが変わるとこんなにも良いモノなんですね。
びんびんになった私のちんこの根元を握り締め彼女自身が自分のまんこにあてて・・・
ゆっくりと腰を落としてきます。
「あっ、あなたのすごく硬~い・・・あっ、奥まで入っちゃう・・・」
彼女はピストンよりも奥に押し当ててグリグリとする方がすきなんです。
子宮口に当てたまま腰を小さく前後に振ります。
「あっ、気持ち良いっっっ、」
ミニのワンピですからスカートをたくし上げFカップの胸を出しました。
乳首を両手の指先で強くひねり上げました。
「いた~い、いやぁぁぁ」
まんこがきゅんと締まります。
特に入り口がきゅんきゅん締まっています。
「ああっっっっ、もう、もう、ちょうだい、出してぇぇぇ」
彼女の腰を持ち、私自身も腰を押し付けてさらに前後に彼女の腰を動かします。
「そろそろ出すぞ、おまえのまんこの中に精液をたっぷり出すからな」
どぴゅっ、どぴゅっっっっ・・・
「あぁ、出てるぅ、○○○の中にたくさん出てるぅ」
こうして2発を楽しんだ後、知り合いが経営している飲み屋へ行きました。
しばらく飲んでいると・・・カウンターだけの小さな店なんですが、私達以外の客がみんな帰ってしまいました。
経営者のKさんと私達だけで飲んでいましたがKさんがいきなり極太バイブを取り出しました。
「アルバイトで売ってるんだけどどうかな?」
彼女が興味深そうに手にとってスイッチを入れたりして遊んでいました。
いやらしい動きを見ていて悪巧みを思いつきました。
「Kさん、コンドームある?」
「えっ?あるよ、どうするの?」
Kさんからゴムを受け取ると彼女のもっていたバイブに装着しました。
「Kさん、今夜はもう閉店にしようよ」
と言って店の鍵を閉め、彼女をカウンターの上に座らせたのです。
「えっ?えっ?どうするの・・・」
私は彼女のスカートをめくり、また先ほどの中出しで濡れているまんこへ太いバイブをぶち込みました。
「いやぁ・・・Kさんがみてるぅぅぅ、いや、やめてぇ」
「やかましい、なんでも言う事をかくんだろ?大人しくしろ」
そのまま彼女をカウンターへ仰向けに寝かせバイブのスイッチを入れました。
「いやぁ、なにこれぇ、気持ちよすぎるぅぅぅ、あっ・・・」
しばらくの間、バイブでまんこをこね回していましたが、私も興奮してきてちんこを取り出し彼女の唇のそばにちんこを突き出しました。
彼女は片手でちんこを持ち快感に喘ぎながらもしゃぶりだしました。
バイブを持つ手が疲れてきたので
「Kさん、このバイブを支えててよ」
実はこの行動は事前にKさんには言ってありました。
すべて計画通りです。
Kさんはバイブを片手で支えながら、もう片方の手できようにちんこを取り出しゴムを装着しました。
口には私のちんこ、股間には太いバイブです。
そうしているうちにタイミングを計ってKさんがバイブを抜き、自分のちんこを挿入したのです。
「えっ?、Kさんが入れてるの?あっ、いやぁ、やめて、やめてぇぇぇぇ」
「いいじゃんか、3Pなんて滅多に出来ないんだから」
Kさんは彼女の両足を小脇に抱え激しくピストンしています。
私は彼女の頭を押さえてフェラを続行させます。
自分の彼女が他人に抱かれるのを見るのははいやらしいですね。
サイトで埼玉の入間で会ってくれる人ということで、最初は会う気がありませんでした。
42(当時)の親父相手に23の娘がいくら援であっても会うはずがないと思いました。
やがてメールを交わすうちに写真も送ってくれるようになり、一目見て、会ってもいいかなーなんて思い、年齢は気にしないということだったので、会うことにしました。
僕は会社を休み、横浜から埼玉の入間まで彼女に会いに車を走らせた。
これで相手が来なきゃばかだよなぁと一人で自分を納得させていた。
約束の時間に、約束の場所に車を停め、彼女と連絡をした。
しばらくして、彼女から電話があり、「どこにいるの?」
ホントに彼女が来たよ!と、喜ぶ気持ちを押されて「ロータリーのとこだよ」と、車から降りあたりを見渡した。
黒の見にスカートにブーツを履いたスラッとした上原さくら似の素敵な女性がこっちへ向かってきた。
「初めまして、ミホです」
なんて可愛い女性なんだ!
彼女を車に乗せ、焦る気持ちを押さえ近くのホテルへ直行した。
部屋に入り、ワインを飲みながら、
「こんなオヤジでも大丈夫?」と尋ねると、
「はい、お願いします。」
彼女の唇を優しく奪いながら、舌を入れると彼女も舌を絡ませてきた。
ワインの香りがとても良く、口付けが一段と熱くなった。
ブラウスのボタンを一つずつはずしながら、彼女の小さ目の胸へ手を滑らせた。
ブラジャーを少しずらして淡いピンクの乳首に優しく唇を寄せ、下で舐めまわした。
彼女の口から声が漏れ始め、股間も開き気味になり、僕を誘導するかのようであった。
ミニスカートに手を入れ、太ももから彼女の大事な部分を撫でると、少しパンティーから愛液がにじみ出てきた。
ゆっくりパンストを脱がし、パンティーの上からクンニをすると、今まで経験がなかったのか、激しい声を出し、くねり始めた。
パンティーの横からは愛液がこぼれ始め光っていた。
パンティーを脱がし、ジラシながらクンニを始めた。
彼女のヴァギナは形も良く、色もピンクで経験が浅い感じだった。
シャワーも浴びていないのに匂いもなくとてもきれいなヴァギナだった。
クリトリスを中心に優しく舐め、膣には舌をいれたり出したり繰り返すうちに、ミホは何度もイッタようだ。
ミホが「早く入れて…」というと
僕「ゴムつけてないよ」
ミホ「そのままでいいよ」
僕「じゃー入れるよ。中に出してもいいかい?」
ミホ「いいよ…」
彼女のヴァギナに僕のペニスが滑り込んだ。凄いしまる。
こんなに濡れているのに締りがすごい!!
ゆっくり回転してクリトリスをこするように上下運動を繰り返した。
ミホ「こんなの初めて…イクゥ~イッチャウ~」
僕「イクよ、僕もイクよ、ミホの中でイッチャウよ」
ミホ「うん…」
僕はミホの若いからだの中で果てた。
ペニスが小さくなるまでミホと重なり、小さくなって自然と抜け出したとき、彼女の膣から大量のザーメンが出てきた。
僕「避妊しているの?」
ミホ「してないけど、もうすぐ生理だから大丈夫だよ」とにっこり微笑んだ。
最初はゴム付が条件だったのになんで中出しを受け入れたか聞いてみた。
ミホ「こんな優しいセックス初めてだったから、安全日だったし、いいかなぁ」だって。
旦那は若いけど女性を喜ばすセックスではないそうです。
僕とであって中年のセックスの魅力がはじめてわかったとのことであった。
別れ間際にミホが「また会ってくれますか?」
僕は「もちろん会いたいよ。安全日に会おう?」
ミホはにっこり笑いながら車の中で口付けをしてくれた。
1週間に2,3回は、ホテルか彼女のマンションで濃厚なセックスを楽しみ、その都度中出し。
それが2週間も仕事で会えず、我慢できなくなって、出張先の金沢からまゆみを呼び出した。
ちょうど金曜日だった。
ノーブラ、ノーパンで、金沢駅まで来るよう連絡。
夜の8時、まゆみは、白のサマージャケットに黒のミニスカートという姿で現れ、にっこり駆け寄ってきた。
レンタカーに乗り込み、郊外の人里離れた宿に車を走らせた。
運転しながら、左手を伸ばしまゆみのスカートの中へ。
希望通り、ノーパンで、もうすでにヌルヌル状態。
「まゆみ、もう濡れ濡れだよ。助平だね」
「いやーん、部長さん。2週間ぶりですもの。早く、抱いて欲しいの」
彼女も僕の下半身に手をさし伸ばし、まさぐってくる。
ふたりとももう宿まで待てない気分。
宿に通じる林の中の道路からわき道にそれて、車を止めた。
ここなら誰も来ない。
すぐさま熱いディープキス。
舌をからませ、互いの唾液を交換しては激しくすすりあう。
サマージャケットを取り去ると、シースルーのキャミソール。
もちろんノーブラ、89cmの見事なおっぱいがプルルンとゆれ動く。
キャミソールの上から、おっぱいをなぜまわすように愛撫。
「ああ、部長さん、もう我慢できないわ」
とまゆみは、僕のスラックスのファスナーを引き下げ、いきりたった分身をとりだしてむしゃぶりつく。
車の中ではドッキングしにくいため、車から出て、まゆみはドアーにつかまる格好でお尻を突き出す。
「入れて、入れて、早く部長さんが欲しいの」
ミニスカートをまくりあげ、後ろから男根をぶち込んでいく。
「あああ・・うれしい。まゆみ、これがしたかったの。もっと、もっと、激しく突いて、突いて」
「おおお、まゆみ、まゆみのおめこは最高!チンポにからみついてくる」
夜のしじまに二人のよがり声がひびく。
「まゆみ、もう出そうだ」
「いいわ、出して、出して、まゆみの中へいっぱい出して」
やがて、クライマックス。
2週間ぶりに、溜めていたザーメンを思い切りまゆみのオメコの奥底に流し込んだ。
それから宿へ。
そこは、部屋部屋が離れ座敷形式で、誰にも邪魔されることはない。
部屋に露天風呂もついている。
遅い食事もいちゃいちゃしながら食べる。
さすがに素っ裸ではないが、浴衣だけを引っ掛け、口移しでビールを飲まし合い、お互いの肉体をまさぐりあっては、興奮をたかめていった。
食事後、露天風呂に。
もうそのころには、ふたりとも2度目のドッキングを求めていた。
洗い場で、シックスナインとなって、お互いの性器をすすりあい、しゃぶりたてた。
そして、風呂のなかで対面座位の形で結合。
キスしたまま狂ったように、互いの腰を打ちつけ、これでもか、これでもかと深い交合を求めあった。
「ああああ・・・もう、だめ、まゆみ、死んじゃう。いって、いって、一緒にいって」
2度目の昇天。
その夜は、夜中にもう1回、朝にもモーニングセックスをかわして大阪に帰った。
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