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投稿No.2342
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2005年8月29日
他県のメル友と、逢う約束に。
介護士の主任になったらしく、みんなの勤務日程表を自分で作るけど、みんな勝手な事ばかり言ってなかなかできないってぼやいてました。
そんな話をしてるうちに、今度いつ逢えるかなって話になったら、今月末なら、安全日だから、中でいいよだって。
今までは、つけるか、外だしだったんだけど、まさか、女性の方からそんな話ふってこられるとは。
勿論、こっちは全然OK。

と言うことで、僕の県で待ち合わせ。
高速バス停で待ち合わせて、僕の車に乗ると、メールでの約束どおり、僕のズボンのチャックを開けて中に手を入れてくる。
でも、パンツの中になかなか手が入らないし、その時点で元気になってるんでムスコも外に出せない状態。
信号待ちの時に、外に出してやると、まだ明るいのにくわえたそうな感じ。
ずっと、手で愛撫されてました。

ラブホの駐車場に入っても手を離さないんで、バックで車を止めるのが一苦労。
車を止めたら、他の客はまだ1組。
思わず、ベルト外して、パクッっと。
でも、夕方の6時って、まだ明るいんで、建物に入るまで、ムスコをズボンの中に戻すか、出したまま、相手の女性に握らせて、ホテルの建物にはいるか。迷ってる所。
でも、その間も、車の中でずっとしゃぶられてました。

結局、ズボンに戻してから、ホテルに。
部屋に入ると、スイッチが入ったように、僕のをくわえ出す。
僕はフェラされながら、ドリンク剤飲んだり(女性が持参)、煙草すったり。
相手のアソコ触ると、何もしてないのに、ベチョベチョなんで、ベッドに移って、早速1回戦。
いきそうなのを我慢して30分ぐらいピストン続けて、相手が数回いったのを確認した後、一緒にいこうって、中で1発。
その後も、しばらくはずっとピストンを。
一旦、休憩して、お風呂の準備とかして、アダルトビデオを見ながら2回戦目に。
最初指マンすると、子宮が降りてきてる感じ。
ホントに大丈夫?とか思いつつも、2回目の開始。
さすがに2回目は長く持ってなかなかいきそうにない。
でがんばって、2回目発射。
時計を見ると、ホテルに来てから、2時間弱。
最初のフェラと休憩中にお風呂の準備した以外は、ずっとはめてました。
相手の帰りの高速バスの時間があるんで、お風呂で汗を軽く流してからホテルでましたが、さすがに前日まで愛知の万博でずっと並んで居たせいか、2回戦おわったら、全然元気になりませんでした。
まあ、相手の女性は、一緒にイケて良かった~!!やっぱりエッチは一緒にイク~ゥ、ことに意義がある!!って返事が来たんで、満足してるでしょう。
2ヶ月に1回程度しか逢えないけど、次回も多分安全日かな?って思ってます。

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投稿No.2341
投稿者 ビックリ (31歳 男)
掲載日 2005年8月28日
先週末の話である。
結婚して数年後、退社して今は主婦になったリエという年(29)のわりに童顔でカワイイ娘に、前々から憧れていた。
この1年ぐらい、会えない無念さと、妄想ばかり膨らみ我慢ができなくなったのでご主人をいない事を祈って、たまたま近くによったフリをしてマンションのベルを押すことにした。

ラッキーだった。
土曜だったが、ご主人は仕事が忙しいらしくほとんど土日のどちらかは仕事に出ているとの事で、その日はリエ一人だった。

会社にいた頃は特に仲が良かったわけではないが、飲み会で一緒にしゃべったり年に数回時間潰しのパチンコに2人で行った事がある程度だった。
ほんの少しだけ肉付きのよい、タイトスカートのスーツが良く似合うD?E?カップの体系は変わっていなかったので、とてもうれしかった。

もともと、あわやくばと思っていったのだが、普通に話しが盛り上がってしまい、こちらも完全に目的を忘れてしまって楽しいひと時(15時頃ついて3時間くらいしゃべっていた。)を過ごしていた。
遅くなったので、切り上げようとすると、ご主人から電話がかかってきて帰りが遅くなる。終電くらいの時間になるとの事で、夕食を食べて帰ることになった。
もともとビール好きの彼女なので、何の違和感もなくビールが出てきた。
また、飲みながら盛り上がっていると、(床に座っていたので)ミニのタイトスカートの間から白いものがチラチラ見え出した。
(後で気が付いたのだが、チャイムの後5分程度待たされたその時に着ていたジャージから、白のシャツと黒のミニでスリットの深いタイトスカートに着替えていた。)

その時、自分が来た目的を思い出したが、楽しい話をたくさんしたのでかなり満足して、どうでもよくなっていた。
少し話も無くなりTVを見ていて帰るタイミングを探していたような気がする。
その時思いもしない出来事が・・・。
彼女のとても柔らかい手が自分のフトモモをさすりだしたのである。
ドキドキが止まらなくなり、頭がパニクって固まってしまった。
その手が股間にあがってきた時、何かが弾けてしまった。
横を向くと目が合い、そのままキスをすると彼女の舌が口のなかに入ってきた。
さすが、人妻という感じの濃いキスを1分くらいしたと思う。

「いいの?」と、聞くと。
「前から気になっていた。」との事。
会社で私の目線がタイトスカートの時あきらかに違っていたので、タイトが好きと予測して、最初にミニのタイトスカートに着替えたとの事。
「この格好、好きでしょ?」
と聞かれた瞬間、自分は壊れてしまった。
スカートの中に手を入れると、ベージュのパンストでフトモモの柔らかさとパンストのスベスベ感でたまらなくなってしまった。
押し倒すと、「床が硬いから」と言って夫婦のベットルームにキスをしながら行った。
なだれ込むと、何もとめるものは無かった。

パンストを破りむしゃぶりつくと、人妻とは思えない押し殺したカワイイ喘ぎ声。
ショーツのところを見ると、白ではなく薄いピンクで、なんと穴空きだった。
穴の間から舌を入れると、更に驚くことに毛が・・・無い。。
ご主人の昔の趣味でパイパンにされてらしい。
一度剃ったらほとんどはえてこないので、1月に一度くらい剃って完全パイパンを維持しているとの事。
指を入れ舌を入れ、とにかくまずはイカそうとがんばっていると、カワイイ喘ぎ声が、だんだん大きくなり、イッてしまった。

しばらくピクついている、彼女にキスをしていると、「ありがとう」と言われた。
主人と1年以上もご無沙汰で、こんな日をしょっちゅう考えて一人でしていた。との事。
今日は何でも言うことを聞くとの事なので、とりあえず人妻のフェラをしてもらった。
こちらを覗き見ながらのネットりフェラはさすがのテクニックですぐに発射しそうになった。
「出そう」と言うと、
彼女が
「飲んでいい?」と聞くので、
「お願い」と言うと同時に口に出してしまった。
彼女は一気に飲み干すと、美味しそうにニコっとしくれた。(忘れられない笑顔だった。)

少しの間抱き合って横になっていると、彼女の手がまた下半身を擦ってきた。
男を知り尽くしたやさしい手で、一気に大きくなってしまった。
また、彼女はうれしそうにショートの髪を耳に掛けながら5分くらいフェラをしていると上に乗ってきた。
ショーツの穴から自ら導いて挿入した。
入った自分の物を見ていると一気に興奮した。
そして、さすがは人妻という腰使いで上下や前後に激しく動いていた。
体位を変えようとすると、
「このままイッてほしい」
と言われ、上で更に腰を使い出した。
2回目だが、さすがに限界が近づいたので、抜こうとすると、
「そのままイッて」
との愛らしい言葉をやさしく言われてしまい、後、先を考えられなくなってしまった。
最後、はショーツとシャツを脱ぎ、パイパンにスリップにタイトスカートという自分の理想(知っていたのだろうか?)の格好で、腰をふってくれた。
「イク」と言うと、
「キテ」と・・・。
「ドクドクしてる。熱いのがあたってる」
と精液を体で感じてくれた。
しばらくそのまま抱き合い、ティッシュを取り抜こうとするので
「見ていい?」
と私が聞くとティッシュを手放し、ゆっくり抜き中腰で膝に手をあて精液が流れ出るのを見せてくれた。
パイパンから流れ出る光景は最高だった。

ご主人の帰ってくる時間まで、まだ時間もあったので自然と2人で風呂に入る事になった。
「先に入っていてと、言われたので」
シャワーを浴び湯船につかっているとなっなんと知る人ぞしる、競泳タイプの白のアシックス(透けるヤツ)を着て風呂に入ってきた。
「どうしたの?」
と聞くと、ご主人が前にインターネットで購入し2~3回コスプレで使った時、すごく興奮してくれたので、久々に着たくなったとの事。

・ミニのタイトスカート
・スリップ
・パンスト
・穴空きショーツ
・パイパン
・競泳水着

すべて、自分のツボにハマっているので、何故?か聞くと、今までの飲み会等の酔ったエロ会話を、少しずつ覚えていたとの事。
自分の事を気にしてくれていたのですごく嬉しくなってしまった。

競泳水着の上からシャワーを浴びる彼女は完全に透けていて、白の透けている競泳水着の下がパイパンという、すごい状況になり、自分の下半身はガチガチになっていた。
「ここに座って」
と言われたので浴槽の淵に腰をかけると、後ろから何か出してきた(ローションである)、彼女は、自分の下半身たっぷりとかけ、手でしごいたり、E?F?カップのパイズリをしてくれた。
「何で、こんな物持ってるの?」
と聞くと、競泳水着とパンストはご主人の趣味らしいが、ミニタイト、穴空き、ローションはご主人も知らないとの事。
一人エッチの為に買ったらしくこんな日をイメージしていたらしい。
風呂でもまた机上位になり、人妻の技を堪能させてくれた。

「してもらってばかりで・・・」
と私が言うと、私の物がツボにハマっていて机上位でも最高に気持ちいいとの事。
それでも男がすたると思い、彼女を立たして立ちバックで少し曇った鏡の前で思いっきりツキまくった。
鏡こしに見える彼女の感じている顔を見ると(机上位の時を含め4~5回イッた顔)自分もイキそうになったので、
「口に出すよ」
というと
「イヤ、さっきのドクドクがいい」
と、中に出して?の意味らしい事を言った。
ローションのヌメヌメ感と人妻には思えない締りで、抜く余裕もなく中でイッてしまった。

少したってから抜くと、彼女は放心状態らしくジッとしていた。
洗ってあげようと、湯船のお湯を掛けようとすると、
「出る見たいんでしょ?、出てからでいいよ」
と精液の逆流を見せようと壁に手をついたまま、我慢していてくれた。
3回目とは思えない(2回目の残りもあったのかもしれない)量がタラっと出てきた。

出終わったタイミングで、ここに座ってとまた、湯船の淵に座らされて、フェラをしてきれいにしてもらった。
湯船でイチャつきながら、中出しが大丈夫だったかと聞くと、子供がほしくて、1年前以前には子作りをしていたが、なかなかできなくてエッチが子作りの方法になってしまい、エッチをしなくなった。
最初は中出しのつもりはなかったが、あまりに感じたのであの熱いドクドク感を感じたくなってしまった。
明日にでも、あの水着を着てご主人を誘惑して、中に出させるとの事で心配しなくてもいいとの返事。
血液型も同じと聞いて何故か安心してしまった。

「また、会えるかな?」
と聞くと
「私のこと、変態と思わなかった?嫌いにならなかった?会ってくれるなら、また・・・」
と嬉しい返事。
「それと、これから何でも言う事を聞くから当分他の人とのエッチはやめてほしい」
と言われてしまった。
「その間の男としての処理は?」
と聞くと、次回をビデオで取ってそれで一人エッチしてほしいとの事なので喜んで了解した。
「でも、次回までは?」
との話になり、濡れて透けた水着の携帯での撮影や同じ格好でのフェラ、再び穴空きにタイトスカートやスリップでの挿入、机上位、中出しの写真で(もう一回ベットでしてしまった。)我慢する事になった。

今は、毎日その写真で我慢している、来月の中旬のビデオ撮影を楽しみに待っている。

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投稿No.2340
投稿者 おー (3x歳 男)
掲載日 2005年8月28日
極上娘に会って中出し出来た。
誰かに言いたくてたまらないので、ココに書き込みます。

出張先の出会い系で、20才大学生モデル経験者と書込み有。
すぐに連絡取れて待合せ。
駅へ行って驚いた。
本当にモデルのような美人だ。
今も地元の雑誌や広告でモデルしているらしい。
長い黒髪でスタイルもいい。
ホテルインして脱がすと、Dカップ位の綺麗な胸、クビレた腰、程よいヒップ、細く薄い陰毛。
フェラさせると上手くは無いが丁寧な舐め。
顔を見ながらだと耐えられない位感じてしまい、顔と口へ多量に出した、髪にもかかった。
口から精液をこぼした笑顔で「気持ち良かった?」と聞かれ、すぐに再度起つ。

欲望のままに押し倒し開脚こじ開けると、
「そのまま入れて」だと!!
精液付いたままだ、本当に?
「中に出してもいいから」と夢のような言葉。
すぐにズボっと入れた。
締まっていて濡れている。
美人が「あーん」。
顔に精液付いた美人に、これまた精液付いたチンポを生で。極上。
小さな可愛い口から
「もっと奥まで」「激しく」「して」とか、
タマラナイ。
またも早くいきそうになって
「いくよ」
「私の中に出してー!!、出してもまた動いて」
お言葉に甘えて出しました。

はーはー意気絶え絶えだけど、抜かずに大きくして、精液ためたまま動いた。
「いいー、ドロドロにされてる、いいー」と悶える。
「だめ、犯されてるー、いくいく」
ピストンするベチャベチャ音に反応したみたいに美人がいく。
いかせた後も続けると
「ずっとこのままで、して。。。」
かなり感じているみたいだ。
美人が3回目の絶頂を迎えた時、こちらもいきそうになり
「一緒にいこう」
「出して、出して、私に出して」
一緒に果てました。

開脚、指で開いて股間を見せてくれる。
2回分の精液がドロっと美人の股間から流れる。
「あー、流れる、あー」
流れ出る瞬間もゾクゾクって感じたみたい。
精液も拭かないまま、濃厚に抱き合う。
立ち上がると顔を精液にした美人が股間広げて精液まみれ。
過去こんな良い女としたことない。
たった1日だけど、いい思いしました。

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投稿No.2339
投稿者 海外ビジネスマン (56歳 男)
掲載日 2005年8月27日
【投稿No.: 2299の続き】
以前投稿しましたが、その後SWとの付き合いを連絡します。
一昨日実に久しぶりにお互いのスケジュールが合致したので、夕方待ち合わせ。
SWの希望で築地のある有名な寿司屋に行った。
十分新鮮な魚介類を堪能したあと、初めてSWのマンションへ行った。
最初からSWはマンションに招き入れる予定だったようで、部屋は綺麗に片付き、趣味の良い調度品がいろんなところに置かれていた。
また仕事で様々な国に行くので、記念に置物など購入して飾っていた。

部屋に入るや否や、即SWを抱きしめてデイープキスしながら、服の上からバストを揉んだ。
キスをしているとき、会いたかった、早く君が欲しい、など卑猥な言葉を浴びせかけた。
段々と彼女が興奮してきたようで、SWも会いたかった、早く抱いて等口走るようになってきた。
スカートを捲ると、白いTバックのパンテイ、紺のパンストがスタイルの良いSWにピッタリでセクシーな雰囲気を醸し出していた。
割れ目に沿って愛撫すると、はっきりパンスト、パンテイの上からでもわかるくらいジメジメして濡れてきた。
ベッドに行き、全裸にしていきなり大きく両足を開いて、オマンコを開き、クリを舐めようとすると、今日はやけに匂いが強い。
メスの強烈な匂い。
オリモノ、小便のアンモニア、それとSW独特の体臭のような匂いが混ざっていて、普段よりより強烈な匂い。
デモこの匂いがたまらない。
クリを舐めると若干何時もよりしょっぱい。
さらに膣に舌をいれると何となく何時もより味がする。
SWは言うには待ちに待っていたこの瞬間、何時もより濡れてきたし、待っていた分オリモノが沢山でているし、また生理が近いからかもしれないと言っていた。
とにかく可能な限りじらしながら時間かけて舌で嘗め回しクリを重点的に攻めていった。
もちろん片手でバストを揉みながらもうもう一方の手を使い指2本膣の中に入れて、激しくかき混ぜるように、時には指をクの形にして出し入れを強烈にした。
既にSWは二回程度いったらしく、大きな呼吸して身体が震えていた。

早く入れて、早く来て、最後には早くぶち込んでと卑猥な言葉を発するようになり、これが機内でおしとやかにサービスするSWかなと思えないような言葉を発し、私のペニスを固く握り締めて自分のオマンコの穴に導いてきた。
すかさず両足を一杯広げて、ブスリとぶち込んだ。
そして時にはゆっくり、時には激しくピストン運動したり、松葉崩しの体位、騎上位等している最中、射精感が出てきたので、中出しするよといいながら正常位になり両足を広げできるだけ膣の奥にペニスが入るような姿勢で、放出した。
子宮口に今まで溜まっていたザーメンをたっぷり出した。
既にSWは白目をむいて失神状態。
身体が痙攣している。
しばらくしてペニスを抜くと膣口からザーマンがドクドクと出てきた。

綺麗にテイッシュで拭いて、SWの身体を抱き寄せ、世間話していると、SWが突然フェラはじめた。
これが又欲しい、欲しいといいながらペニスのカリの部分を舐めたり、口の中にすっぽり入れて吸い込んだり、舌で亀頭をチョロチョロ舐めたり、ザーメンが出る穴に舌の先端を入れてみたりしていると、中年の私でもだんだんとペニスが勃起してきた。
ころあいを見計らって、彼女を押し倒し、両足を大きく開いてぶち込み、SWが気が狂うくらい激しく突きまくった。
二度目だから多分10数分以上激しく突きまくっていた。
すでにSWは何回かアクメを感じて息も絶え絶え、身体は震えているし、腰を盛んに動かしできるだけペニスを奥深く導こうとしていた。
とうとう私も耐え切れず二度目の放出を膣奥深くした。
しばらく二人とも抱き合い無言だった。

やがてペニスを膣から抜いた際、悪戯気分で指を2本膣に入れて、激しくかき混ぜた。
SWは凄い凄いを連発しながら何かピッ、ピッと出すようになった。
これが潮吹き?実際は小便のような気がするけど、SWは今にも狂いそうな顔していいいいいい・・・をいいながら果ててしまった。
ベッドを見るとかなり濡れていたし、シミが付いていた。
しばらく休憩し、お互いにバスルームでシャワーを浴びて綺麗にして、バスタオルを巻いてゆっくりくつろぎコーヒーを飲みながらお話をした。
既に2時間以上経過していた。
しばらくするとSWの裸、仕草を見ていたらまたまたペニスが元気出てきた。
SWを絨毯の上に押し倒し、じっくりクリを舐めながら愛撫を繰り返し、時には乳頭を軽く歯でかみながら、指を膣に入れたりだしたりしていたらペニスが硬直した。
すぐさま両足を大きく開いてぶち込んだ。
様々な体位を取りながら最後はバックから放出した。
その時、愛液が肛門辺りにかなり付いていたので、指でなぞりながら指を肛門に入れてみた。
するとSWが喘ぎ声でいいいい・といってきたので調子に乗って、指二本入れてさらに肛門を開いて遊んでみた。
ちょっと糞が付くのではないかと心配しながらだった。
しかし既にペニスは元気をなくしている状態、とてもアナルセックスできる状態ではない。
そこでまわりを見るとペニスの大きさと同じくらいの棒があったので、綺麗に拭いて肛門に約10cmのところまで突っ込んでピストン運動した。
最初は痛がっていたが、やがてなれてきたのか、気持ち良いといってきた。
しばらくすると突然、SWが便意をもようしたらしく、トイレに駆け込んだ。
過去、SWが小便・大便するところを今まで絶対に見せなかったので、わざとドアを開けて見た。
SWはとにかく大便することが先決だから、私が見ていることを拒否できなかった。
生まれて初めて女性の大便、小便のシーンを見た。
別の興奮をした。
それとSWが小便するとき大きくオマンコを開いたら、ちょうどクリと膣のあいだにある小さな穴から小便が流れ出した。
終わるとSWが大変恥ずかしそうな目で私を見つめた。
これですっかりSWは私のとりこになったと確信した。
これからは少し変態的なセックスをしようと計画している。

長い文読んでくださりどうもありがとうございます。
今頃は、SW仕事で太平洋の真ん中上空を飛んでいると思います。

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投稿No.2338
投稿者 ぶう (47歳 男)
掲載日 2005年8月27日
10年ほど前から付き合いのあるセフレの話です。
自分の先輩と結婚して、結婚する前からの体の付き合いのある女性の話です。
時折、こちらの都合の良い時に呼び出してはセックスしてました。
2年ほど前に先輩と離婚!
しばらく独り身で居たのに、突然知らない男性と入籍して一緒に暮らしていると聞いていたんですが・・・・

先日久々に呼び出して、いつものようにホテルへ行くと
「○○さん、私妊娠してるんですが、それでも良いですか?」
今までは、妊娠の可能性が高いので、こちらとしては中だしは避けていたので願ったり叶ったりです。
「もちろん!それに俺は経験者だから、妊婦のセックスは上手だよ」
以前は、ちょっと痩せ過ぎの体で、抱くたびに骨が当ってつまらない思いをした体が良い具合に膨らみと柔らかさをもって、最高の状態で楽しめました。
胸は適度に張り、乳首の敏感さは過激なほどに高まり、指入れ、クンニも経験した事が無いほどに感じていて、終には少しだけ漏らしてしまっていました。
こちらも、深い挿入は避けて、浅くゆっくりと楽しんでいたのですが、突然、ギュウッとしがみつかれ、おまけに中もまるで別の指があるかのように掴まれてしまって、努力も敢無く放出!・・・・
その後も、ビクンビクンと中で引っ張るくらいの感触に、こちらも感激でした。
彼女の感想も、今までに無かった気持ちらしくて、その後も、歳も考えずに2回戦。
いやはや、妊娠中期の女性って最高に良いですね。
自分の妻でもあんなに良かった事は無いので、これからは妊婦に中だしが癖になりそうです。

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