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久々の休みにちょっと離れたダム湖に連れていったのだが、いつものように車の中で下着を全て剥ぎ取りノーブラノーパンにさせて以前から撮り貯めたはめ撮りビデオを見せながら膣をかき混ぜてやった。
「いやらしい・・凄いね、あんなに・・・」
旦那にさえ数えるほどしか生でさせていなかった、あやのあそこに私のペニスが出入りするのが大写しになっていた。
あやはスモークガラスとはいえ、明るい日差しの中下半身裸で私の指でびっしょりと濡らされて喘いでいた。
車を降り、近くの公園へ連れて行き、東屋を見つけるとそこで露出撮影!
何枚も撮っていると、
「舐めたい・・」
周りを確認してしゃぶらせた。
しゃぶらせながらさらに撮っていると、さすがに射精感が沸きあがり立ち上がらせてバックで貫いた。
いつものように
「あやの、オマンコの中に、子宮に精液を注いでください」
と言わせ思いっきり中に射精した。
階段を下りてゆくと精液が流れ落ちてきた。
ホテルに連れて行くと真昼間の公園で犯されたのが余程興奮したのか、めちゃくちゃにして!!と私の洗っていない、愛液と精液の残るペニスにむしゃぶりついて来た。
「じゃ、旦那と完全にできないようにパイパンにしてやろうか」
「いいよ、わたしはのオマンコはかつさんの物だよ」
今まで性器の周りやアナルまでのは剃っていたが全て剃り落したことはなかった。
剃刀で少しずつ短く剃って行き最後につるつるに剃り上げパイパンにしてしまった。
「いやらしい、丸見えになってる・・」
あやは異様に興奮し先ほど射精された精液とは別のもので濡らしていた。
私も異常な昂ぶりに激しく勃起し再びバックで串刺しに・・テレビには、ビデオカメラをつないでハメ撮り中。
一本残らず剃り落され、丸見えになったあやの性器に出入りするペニスが大写しになっている。
あやは公園では堪えていた声を大きく上げよがりくるっていた。
そのせいかあそこは生き物のように私の物を締め付けほどなく射精してしまった。
テレビにはビクンビクンと射精しているさまが克明に映し出され、あやは口を半開きにして自分の中から溢れ出す精液を見つめていた。
この日はさらにアナルも犯し、全てをビデオに撮影した。
この夏、私が経験した中出しを御報告します。
S市へ単身赴任して早7年、仕事もまぁまぁで休日やる事もなくマンションの町内会の行事などボランティア活動をしています。
その町内会で活動しているうちにいろんなお宅の奥さんと交流していますが他人の物ほど良く見える?私。
行事の度に艶っぽい人妻さん達の豊満なボディを見定めておりました。
そしてチャンスは巡ってきたのです。
先日、町内会の夏祭りがありました。
いつも同じ町内会で気になっていた鈴木さんの奥さん恵子さん、川原亜矢子にそっくりの美人奥さんが浴衣姿でネッチョリと大きなお尻をくねらせて祭り会場へとあらわれました。
それとなく
「こんばんわ!」
と声を掛けると
「あら、どうも。今日は主人が子供たちとキャンプなの。私、アウトドア虫が嫌だから行かなかったの」
と言うので
「じゃぁ奥さん、今夜はボクと同じで独り身ですね。一緒に夜店でも覗きませんか?」
と誘い神社の方へ二人で歩きました。
夜風と共にお風呂上りの奥さんのイイ香りにゾクッとしました。
途中、ビールを買いベンチで乾杯。
奥さん浴衣姿にビールがとてもイイ感じです。
そこで私、奥さんに思い切って
「奥さん、川原亜矢子さんにそっくりですね。とても前から気になってました」
と告白すると
「いやぁぁぁんっ!そんなこと無いわヨ」
とまんざらではないそぶり。
次々とアルコールを勧め小1時間で酔っ払わせ、神社の離れた薄暗い林に誘い出し奥さんをいきなり抱きしめました。
ソッと唇を奪うと抵抗はしません。
奥さんを木に手をつかせ私は浴衣の裾から手を差し入れ後ろからオマンコを触りました。
奥さんすでにグチュグチュです。
「ンンッッ、クハッッ!」
と声を押し殺して祭り太鼓を遠くに聞きながら悶え声を出して恍惚の表情です。
前向きにしゃがませ私の太くて固くなったオチンチンを顔前にそそり立てると
「うわぁっ凄いっ!」
と言いつつむしゃぶりつきました。
さすが人妻、おしゃぶるも上手い上手い。
金玉までしゃぶるスケベさに頭をつかんで喉の奥までオチンチンをグイッと差し込むと
「グエッェッエッツ!」
と涙とヨダレをたらして悦びます。
また木に手を添えさせて浴衣を後ろからまくりパンティを取りさって一気にバックからブチ込みました。
デカイ尻からクチュックチュッと音をだして肉汁が太ももまで濡らすのがわかります。
「クハッ!イイィィィィィッ~!ハァハァッッ」
と薄茶のロングな巻き髪を振り乱してイキまくっています。
奥さんここが神聖な神社の境内だというのも忘れ果てて感じまくっていました。
やがて木にしがみついていた奥さん、私のピストンで
「ハッ、ヒッィィィィッ!」
と地面に這いつくばりましたがもう攻撃は止められません。
こんなチャンスは滅多にナイと私は攻めまくりました。
林の中で奥さんを全裸にし後ろから大きな桃尻を抱えながらケツ穴に指を深く挿入しながら激しくピストンすると
「グォォォォォッ、イッ、イグゥゥゥゥゥゥッ!」
と川原亜矢子似の奥さん、野獣のような雄たけびを上げてイキ果てました。
そして私は子宮の奥底に溜まりにたまった精子を大量に放出!
月夜に照らし出された奥さんの下半身はネッチョリと濡れ光っていました。
それ以来、この奥さん町内会の行事によく参加してくれて、ついでに私におねだりしています。
困ったもんで、この前はSEIYUのトイレでブチ込んであげました。
今度また違う奥さんをモノにしようと頑張っています。
彼女とはもう3年の付き合いになる。
愛人とはいえほとんど手当てらしい手当ても渡さず「結婚したいと言わない」という約束のもと付き合ってきた。
30代なかばのキャリアウーマンである彼女はなかなか休みが合わないので月に1度か2度しか会えないが会えば必ずセックスをする。
私のシタイ欲求を拒否しないという約束だったから。
積極的ではないが迫ると嬉しそうに困惑し抱かれてくれる。
嫁にレスされ欲求不満だった私は彼女の肉奴隷になるのに時間はかからなかった。
つきあって三ヶ月くらいしてから彼女はピルを飲むようになり、それ以来ずっと中出しを続けている。
やはり彼女もゴムなしのほうが心地よいらしく、また妊娠を気にせず思いっきり乱れることができるのでよいようだ。
女房にも数回しかしたことない「中出し」の快楽にお互いおぼれていった。
瀬戸大橋を渡り、有名な讃岐うどんを食べているとツルツルしこしこの麺が心地よい。
「君の肌のように滑らかでツルツルだ」
というと嬉しそうに身悶えるU。
食事後に山間の小さな川沿いに降りて涼を楽しむうちにどちらからともなくディープキス。
スカートの中をまさぐるとそこはもう濡れ濡れである。
木の陰に隠れてスカートの中に頭を入れ、クンニすれば声を出して悶える。
川の流れる音でわからないから「大きな声出してごらん」と言い、スカートをまくりあげ後ろから獣のように挿入。
チン○にまとわりつくヨーグルトのような濃い愛液に私の愚息も接し100度のダイヤモンドチン○に変身!
木々を揺らすほどの激しいピストンを打ち込む。
サルが居る鹿も居そうな山中で獣のように交尾する。
ほどなく「来て!来て!」と叫ぶ彼女の淫中に発射。
そのまま草のなかに倒れこむ二人。
「やっぱり野外はいいねぇ」
とお互い確認し合いそのまま抜かずに対面座位になってキスを繰り返すうちに愚息は硬くなってきた。
「また硬くなったよ」
うれしそうに微笑む彼女の腰をかかえて抜かずの2回目に突入。
山中に響く奇声にお互いを興奮させ、その後ホテルで2回翌朝2回とサルのように交わった。
彼女とは別れられそうにない・・・・・
さすがに半年も行っていないと、お嬢達も約1割を除いて入れ替わってるもんですね(^o^;
お気に入りのお嬢も当然の如く退店していたので、店員の勧めの古株のベテラン嬢を紹介されました。
(私は巨乳が大嫌いで、店員は私の好みを良く知っていたのでスレンダーなベテラン嬢を紹介されました。)
顔は良く知っていたのですが、当時はいつも売れっ子の為に指名出来ずにいつもの退店したお嬢でした。
いざプレイに入ると完全なマグロで、ゴムも適当につけゴロッとベットに寝転がりローションを塗る始末です。
こっちは金を払っているのでいい加減にしろやコイツと内心思ったのですが、暴言を吐かないで懲らしめてやろうと思いバックでの挿入時に、ゴムの精子溜りを爪で傷をつけ挿入中に根元をこれでもかと手繰り寄せて、ブツッと感覚で亀頭が顔を出すのが分かったのでゆっくり出し入れをし完全に亀頭のみ生挿入なのを確認してから、高速ピストンをして奥深くにタップリと中出ししてやりました。
お嬢は高速ピストン中に、演技の喘ぎから本気の喘ぎに変わり膣内を痙攣させ逝っていました。
抜いてみると案の定タップリ中出しした私の分身が、痙攣した膣内の動きに合わせ潮を吹くかの如く噴出して来ました。
その時すっ呆けて、
「ゲッ!!ゴム切れてるよ!!」
とお嬢に話したら、
「もうっ!!あんなに激しくしたら破けるわよ。でもわざとじゃないから、お店には黙っててあげる♪」
と言うじゃないですか。
しめしめと思いながら、時間もあるのでもう1戦申し出たら、お嬢も
「1度中出ししたから2回戦目は、生で中出しして良いわよ♪その代わり、もう一度激しく突いて私を逝かせてね♪」
と言ってきたので、遠慮なく高速ピストンで中出しさせてもらいました。
店を出ようとしたら、裏口から先程のお嬢が駆け寄って来て
「ねぇっ♪!!私今夜の仕事が終わったら、3日間公給だからそこの喫茶店で時間潰してて♪」
と言って携番を渡して来ました。
私は「えっ!!」と驚いた顔をしたら、お嬢は
「後でホテルで私の事をおもちゃにして良いから♪いっぱい犯してぇ~♪」
と猫撫で声を出しながら私の股間を擦って来ました。
これはラッキーと思い、お嬢の指示通り喫茶店で時間を潰していたら、デニムのスカートにタンクトップのお嬢が
「お待たせ♪待った?」と席に座って来ました。
その後は、ホテルに直行してお嬢の要求通り、目隠し+手足の拘束で高速ピストンをしながら抜かずの3発を決めて来ました。
さすがに、1日5発の中出しは体に悪いですね。
朝には、腰がガクガクになっていましたので…
どうやら、お嬢は私の高速ピストン+中出しが気に入ったようで、私に「No.2でも良いから、貴方に貢がせて~♪」と赤らめた艶っぽい顔で、私のベトベトになった息子をディープスロートで咥えて来ました。
私は
「どうすっかなぁ~」
と冗談で言うと、お嬢は
「お願い~♪貴方程、体の相性が良い人は初めてなのぉ~♪何でも貴方の言う事は聞くから、貴方の専属奴隷にしてぇ~♪」
と言うではありませんか!!
これはもっけもんと思い、
「なら、明日の晩誠意を見せてみろよ」
と言ってホテルを後にしました。
後30分もするとお嬢との約束の時間なので、どんな誠意を見せるのか見物です。
世間一般でいう、不倫ってやつですね。
遠距離のため、会うのに苦労しますが、お互い時間を作っては、行き来している。
KIX国際空港での待合せの際、久しぶりに顔をみたKは、周りの人の目を気にせず(困った)ベタベタしてくる。
歩きながら私のズボンのポケットに手を忍ばせ、私のチンチンを触ってくる始末(^^;
自分「おいおい…何やってんだよ!」
K「だって~欲しいんだもん…」
しょうがないな~と思った私は、障害者用トイレにKを連れ込んだ。
キスもそこそこに、後ろ向きにしてスカートをめくり上げストッキングと真っ赤なTバックのパンティを一気にぬがせ、足首に中途半端にからませたまま、バックからそのまま挿入した。
K「あ~気持ちいい!欲しかったの・・・」
自分「そうか。じゃあたくさん突いてあげるよ」
と言いながら、腰のくびれをつかみながら欲望を打ちつけ続けた…
そうしているうちに射精感がやってきたので、
自分「ねえ、どこにだそうか?」
と取りあえず聞いてみると
K「貴方の好きなところに出していいよ」
自分「じゃ、中に全部出すよ?」
K「うん…受け止めたい!あたしの中に出して!!」
そう聞いて、遠慮することなくすべてを中に放出した。
射精のたびに脈打つと、キュッとしまるのがよくわかる。
Kのあそこはとってもしまり具合がよく、年齢を感じさせないものだ。
ふらふらになったKを抱きかかえるように障害者用トイレからでる私たち。
他の人からは、具合悪い人を介抱したようにみえたかな。
それから、リムジンバスに乗った。
たまたま、人がまばらで、後方の座席に陣取った。
そうこうして、バスは走り出し、Kも普通の状態に元気になり、また!チンチンを触りだした(^^;
K「ねえ、飲みたいの」
自分「えー!ここでかい?」
と言い出すのが終わるのが早いか、ズボンのチャックを開けるのが早いかで、Kは、走行中のバスの中、私のチンチンをしゃぶりだした。
チュバチュバという音がまわりに聞こえないかヒヤヒヤものでしたが…
いつもは、フェラでは逝かない私ですが、そんな状況に興奮してしまい、あえなくKの口の中に放出してしまいました。
K「おいしかった~!ごちそうさま」
下のお口と上のお口に私を受け止めたKは満足したのかすごくご機嫌でした。
その後、ホテルにいき下の後ろのお口をひとりぼっちにしてはかわいそうと思い、すべてのお口をみたしてあげました。
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