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いいね!ベスト5
彼は妻子持ちで神戸から単身赴任で東京に住んでいた。
私は東京に行った時に彼と会った。
会ったその日になんと彼のうちに泊まってしまった。
うちの中には奥さんのものがチラホラ。
ちょっぴりジェラシー。
きっと奥さんと寝たと思われるダブルベットに彼と一緒に寝た。
会ったばかりですきとかそういう感覚はなかったけど一緒に寝てるだけでそういう雰囲気になってしまった。
最初に手を出してきたのは彼のほう。
奥さんは出産のために神戸に帰ってしまって子供が生まれたばかりで1年ぶりだとのこと。
おっぱいにしゃぶりつかれて乳首をもてあそばれてあそこがぐちょぐちょになるくらい触られた。
恥ずかしいくらい感じてしまった。
彼が
「もう入れてもいい?」
って言うから断っても仕方ないので
「いいよ」
って言った。
小柄な人だったのでおちんちんもそれなりだったけど若いおちんちんいただきました。
ゴムは持っていたけど生理の終わりで微量に出てたのでわざとつけなかった。
彼は私の中に入ってきて3度も4度も果てた。
一晩中愛し合って10回は中出しした。
もうマ*コは彼の精液でグチョグチョ・・・流れ出してお布団もぐちょぐちょ・・・
次の日、彼が
「お尻をいじって」
と言うので持っていたゴムを指につけてかれのお尻に指を入れた。
「あんっ」
と女の子みたいな声を出してのけぞった。
おちんちんがピクンと動いた。
彼のお尻に指を出し入れしてフェラしながら指を動かすと何度も果てた。
それを私は全部飲み込んだ。
それでエッチ心にまた火がついたのか?
彼は何度も生で私を犯し続けた。
5回すべて中出し。
すべて私自身で彼の精液を受け止めた。
一緒にお風呂に入ってお昼ごはんを食べて「また会おうね」と言って別れた。
彼とはそれっきり。
もうメールも来ない。
今頃どうしてるのかな?
だけど今でも時々思い出す思い出です。
ダンナもしらない私の秘密です。
趣味のネットで知り合い、初対面のオフ会後、宿まで付いて来られて、背中にすがられ、
「あなたのことが好きなの。。。」で理性を喪失し撃沈。
それから交際が始まった。
例えばある年、某女子高の教員である智子は夏休みを利用して、私の出張期間と場所に合わせてウィークリーマンションを借り、数週間、半ば同棲生活をしたことがあった。
(智子いわく)好きな男性のために初めて作ったという料理を二人で口移しをしながらほおばり、全裸にエプロンだけという姿で、こちらをチラチラ見ながら、私を挑発し家事をする彼女を後ろから犯し、どこで購入したのかガーターを見せて私を誘惑し、ショーツだけ脱がせて足のガーターを舐めながら突きまくった。
実は智子はいかにも女子高の教師という雰囲気。
メガネ姿も知性的で真面目というか大人しい感じで、いつも岩波か何かの難しい本を読んでいるような女性である。
が、いつも遠距離電話でいやらしい言葉で責めてエッチしているせいか、会うたびに新しい下着を付け、どんどんいやらしくなっていく。
特に出張の前半は、智子が安全日だというので、生で挿入し、中で射精しまくった。
以前
「中出しは怖いから」
という私に、彼女は泣きながら、
「私が大丈夫というのに、どうして信じてしてくれないの」と。
それから安全日はずっと中出しだ。
とにかく私のセックスは長い。
愛撫も挿入も。
「あぁ。。もう許して。。。お願い。。。」
というまで責め続ける。
ただ、智子が騎乗位になる場合は違う。
あの腰の振りで、あっという間にイカされてしまうのだ。
電話Hの成果なのか、智子はいろんな立場になってささやく。
彼女が教師役で、私が生徒役をやらされる時などは必ず騎乗位だ。
乳首を強く噛まれて女の子のような声を出す私をいたずらっぽく笑って見つめながら、
「たかしクンの肉棒がイイの。。。」
といって上にまたがって手をあてがいながら挿入する。
すぐさま腰を前後にグラインドして
「さあ、しっかり出しなさいっ。たかしクゥン。。。」
などといわれると、溜まってなくてもものすごい量の精子を智子の子宮壁へどくどくと叩きつけてしまうのだ。
いつもそうなのだが、射精が終わりそうになると、子宮に溜まった精子が心地良いのか、彼女の膣口がきゅーっと締まり、それでまたどくっどくっと残った精子を搾り出すような二度目の放出が始まる。
「あぁ、あなた、あなたぁ。。。」
どんな役をやっていても、イク時は私の奥さんとなってしがみついてくれる。
そして、まったりディープキスで互いに愛しているとささやくのだ。
いやらしいことをしているのだけれども、なぜかいやらしい感じがしない。
彼女と会って、セックスは互いに愛情を通い合わせること、射精は愛情を彼女に注ぎ込む行為だということを教えてもらったような気がする。
今は、妻も彼女も私にとっては大事な女性である。
チャットで会話していると初サポで、どうしても支払い金額が足らないらしく、切羽詰まって募集したとか。
距離にして高速を使えば50キロと微妙な距離でしたが、初サポに惹かれて行ってしまった。
話ではちょいポチャ申告でしたが、会ってみてそれは無いでしょって感じでした。
しかし高速まで使って行って帰るのは流石に悲しい物も有るので、交渉。
取りあえず生はOKと多少のディスカウントはしてくれました。
結構感度も良く、あまり使い込まれてない感じでなかなかの具合。
相手のテンションも上がってきて、中出ししたいと言ってみたがNG。
騎乗位に変わり相手もかなりのいい感じになってきたところでついに発射。
あ~あって言ってはいましたが、初めての中出しでよく分かっていない様でした。
お互いに時間も無いって事であっさり終了しました。
たまにこんな事有るんですね。
初サポ 初中出し おまけに初アナル(出血有り)
短時間で高額を稼ぐ大変さが分かったのかな?
それから彼女はその彼氏と結婚して引越。。。
2年くらい経った時いきなり連絡があり久々に飲みに行きました。
話をしてると現在旦那とうまくいってなく離婚の予定だとか。。。
そんなせいか飲んだ後もスンナリ家にあがって。。。
昔誘って断られた思いがビッグ・ウェーブのようにやってきてキスして押し倒して無言のまま服脱がせました。
彼女も無言で無抵抗のまま。。。
でもアソコは十分過ぎるほど濡れており自ら腰をくねらせていました。
一応まだ離婚してないのでゴムつけてしていたのですが、酒を結構飲んでいたのでしてる途中に2人とも寝てしまいました。
ふと目が覚めて「さっき発射してないしィ~再度ぉTRYッ♪」と思い、ゴムもはめてるし思いっきりタップリ想いを込めてだしちゃいました☆☆☆
…ん?アリャ??何~か気持ちよすぎないか???
ピクピク痙攣してる彼女のアソコからフリースティックを抜いてみると。。。
はめていたゴムが寝てる間にちぎれてて生で6年分の想いをタップリ出しちゃってました。(-_-;
。。。離婚前にHITしちゃったらどうしようぉぉぉ。。。
とかその後1ヶ月間色々悩んで真剣に覚悟決めて腹くくってたんですが、ハズレで気持ちいい思いだけですみました。Y(^O^)Y
で今の彼女に4回中田氏しましたが結果はハズレ。
現在は生で週3回外出し、たまにオシリに出してます。
俺の種は『薄い』のか『玉切れ』なのか???
ものは試しということで、俺の体験も書くことにします。
5年前、24才の時です。
場所は東京郊外の乗り換え駅。
スロットで大勝したので久しぶりに行くかって感じでピンサロにいきました。
そこは何回かいったことはあったが、このときは半年ぶりぐらいでしたね。
「いらしゃいませ。ご指名は?」
「別にないです。」
「ではこちらへ」
みたいな感じで席に案内され、まつこと2~3分
「はじめまして、こんばんはー。Yでーす。」
初めて見る子で、ちょっと太めの子でしたが、愛嬌のある顔でした。
本人は「太っててごめんね」といっていましたが、俺はどちらかというとポチャ好きなので問題ありませんでした。
しばし雑談してから「じゃあ始める?」とプレイイン。
キスをしてから、胸に手をやると結構なボリュームです。
「大きいね。何カップ?」
乳首をさわりながら聞くと
「ンッ、イッ、Eカップ」と感じながら答えていました。
下に手を這わすともうしっとりと濡れています。
「もう濡れてるよ」
「アンッ、恥ずかしい。濡れっ、やすいんだよねっ」
途切れ途切れで答えています。
指を入れ本格的にかき回し
「どう?気持ちいい?すっごい濡れてるよ。」
と聞くと
「ダメッ、感じちゃう。アッ、ンッ」
と軽くイッてしまいました。
「イッちゃった?気持ちよかった?」
ときくと、
「気持ちよかった。もう、イッちゃたよう。」
と言っています。
「今度は私の番だよ。冷たかったらゴメンネ。」
といって俺のチンポをオシボリで拭いて咥えてきました。
テクはまあ普通といったところでしたが周りを舐めたり、咥えたりと真剣にやっています。
ふとここで、また触りたくなり咥えてもらいながらオマンコを触り始めました。
すると、最初は
「ンッ!ンッ!」
と言っていたのが、指を入れたりしていると
「アンッ!ンッ!」
といって俺のチンポを咥えるのをやめてしまいました。
「またイッちゃった。すごい感じちゃって咥えてられないよ。」
といわれたので、もともと攻め好きの俺は、
「俺のはいいから、攻めさせてよ」
といってYちゃんをソファーに寝かせて攻めることにしました。
足を大きく開かせてオマンコを丸みえの状態にして、舐めようとすると、
「恥ずかしいよー」
と言いながらも足は閉じませんでした。
クリを舐めながら指を2本入れてかき回すと
「ンッ!ンッ!」
と体をビクビクさせています。
そんな気はなかったのですが俺もワルノリしてしまい、なにか言われるだろーなと思いながらも、チンポの先をクリに押し当ててみました。
でもYちゃんは
「アンッ!」
といって感じているだけでなにも言ってきませんし、足でガードしたりもしませんでした。
その体勢のまま覆いかぶさるようにして顔をちかずけてキスするとYちゃんから舌を絡ませてきます。
これはっと思い、クリにこすり付けていたチンポをオマンコの割れ目をなぞるように変えてみました。
強めに押し付けているので、入り口のところではもう頭が半分くらいは入っちゃってます。
Yちゃんは一瞬ビクッとしましたが、
「アンッ!気持ちいいよう」
と言うだけで拒否するようなことはなにも言いません。
これはもういけるなと思い、俺はチンポをオマンコの中に埋めていきました。
もちろんナマでです。
「アー、アンッ!」
とYちゃんは感じているだけです。
「Yちゃん気持ちいい?」
と腰を動かしながら聞くと
「うん。すごい気持ちいいよ。感じすぎちゃって変になりそう」
と半分朦朧としながら答えていました。
さすがに普通のピンサロなので、腰をふるのは大変でしたが、感じているYちゃんと、ピンサロでナマでやってることに興奮し普段より早くイきそうになりました。
念のためと思い
「俺ももうイキそうだよ。どこに出す?」
と聞いてみると
「どこでもいいよ。好きなところに出して。」
と驚きの言葉がかえってきました。
「ほんとに?中に出しちゃうよ?いいの?」
とビックリしながら聞き返すと、
「うん。中でいいよ。いっぱい出して、私もまたイッちゃうから。」
とYちゃんがいうので、
「じゃあYちゃんのオマンコの中に精子いっぱいだすからね!んっ!」
といって俺はYちゃんの中に大量の精子を注ぎ込みました。
普段では考えられないぐらいの量がでたと思います。
Yちゃんも
「オマンコの中にいっぱい出してー!」
といって、イッいました。
チンポを引き抜くと大量の精子がソファーにたれてきました。
幸いオシボリは大量にあったので(ピンサロだから当然だけど)Yちゃんのオマンコと、ソファーをきれいに拭いてあげました。
一息ついてから、ちょっと気になり、
「よかったの?」
と聞くと
「すっごい気持ちよかったよ」
とかえってきます
「それはいいんだけど、そうじゃなくて、中に出してってことだよ。安全日なの?」
すると
「うーん、わかんない。気持ちよかったからOKしちゃったんだよね。」
とのんきなことを言っていました。
俺はいろんなことを心配してドキドキしていました。
この店はもちろん本なんてある所ではないのは知っていたし、さらに中出しまでと。
なにごともなく帰りのアナウンスが流れて一緒に入り口まで歩いていく間もドキドキしていました。
帰りぎわ、Yちゃんが耳元で
「まだ中からいっぱいたれてくるよ」
と言ったときの笑顔が俺の心配と対象的でよく覚えています。
ちなみに会話はすべて小声でしたよ。
ピンサロなんでね(笑)
この後俺は何回かYちゃんを指名してこの店に通いました。
その度に毎回ナマでセックスしてましたよ。
ピンサロなのにね。
ただ、中出ししたのはこの時だけで他はすべて外出しでした。
Yちゃんにはこの後もう一回だけ中出しする機会がありましたが、それはまた今度にしようと思います。
初めての投稿なんで乱文・乱筆でスミマセン
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