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いいね!ベスト5
その花火会場は街中の河川敷で行われるのですが、打ち上げ場所の近くに友人が住んでいて、しかもマンションの最上階!
前々から彼女と見に行くと言っていたのに、行ってみるとナンパした子を引きずり込んでてダメとのこと。
こっちも収まりがつかないので文句を言ったところ、妥協策として、ベランダで見てくれとのこと。
しかたないので彼女と一緒にベランダへ、友人と女は寝室へいきました。
「まあいいじゃない」と彼女。
だがこっちは言い争ったせいで興奮状態。
「花火みれば落ち着くわよ」
ふと外をみると眼下の道とゆう道には、人だかり。
回りを見渡すとほかのビルからこちらはみえそうにない。
興奮が性欲にかわるのがわかりました。
花火を見てる彼女の横でゆっくりチャックをおろし、わが愚息をとりだし
「なァ」
彼女が振り向くと同時に手に握らせました。
「ち・ちょっと」
彼女はためらいましたが、
「俺、興奮しておさまんねぇよ」
彼女の顔を下半身へとみちびきます。
彼女もあきらめたのか、
「すこしだけよ」
さっそくくわえさせながら、おっぱいを鷲ずかみにすると、じょじょに彼女の息が不規則に。
ここぞとばかりパンテぃの中に指を突っ込みグチョグチョにかきまわすと、彼女の息がたえだえになってきたのでベランダに手を突かせ、バックにさせました。
彼女が下の人だかりに気ずき、
「やっぱりだめ~」
といい終わらないうちに、バックで奥まで突っ込んでやり、とにかくめいっぱいつきまくりました。
彼女と僕は眼下に見える大勢の人と、打ちあがる花火にとにかく燃えに燃え
「もっともっと突いて」
「した見ろよ、何人かは気ずいてるぞ」
「いやぁ」
とうとう俺も我慢できなくなり、
「いくぞ!なかにだすぞー」
「きてぇきてぇ中にいっぱい出してぇ」
その言葉でラストスパート、
「うおおおぉ」
「ああああぁ」
獣のような叫びで、ドクンドクンと中出ししばらく放心状態で彼女に覆いかぶさっていたが、はっと気ずき愚息を抜くとザーメンが垂れてきました。
彼女は
「もぅ!」
といいながら再び愚息をパクッ!
もちろん俺もすぐビンビンになり、その後2発中出ししてやりました。
翌日彼女から「気持ちよかったね」メールと、友人から「すごかったなぁ」メールがきました。
友人たちも俺たちのsexを覗きながらsexしてたらしいです。
機内持ち込みのバックをX線?で透過して検査するあの機械をバックが通過したあと、
「ちょっとあけていいですか」
と検査員に呼び止められた。
検査員は、20代前半、学校を卒業してあまり時間がたってないような感じの若い女性だった。
長い髪を後ろに束ねて、ガードマンみたいな制服をキリッと着ている。
色白で、小顔で、ちょっと厚ぼったい唇が制服に似合ってないところが、かえってセクシーに見えた。
小柄だが、制服の上からもちょっといいスタイルのように見える。
女優の木内晶(マイナーか?笑)に少し似ていて、私の好みにぴったり。
「この棒のようなものはなんですか?」
と聞いてくる。
私は、出張に乗じて、取引先のセフレに会って使うために、バイブレーターをバックの中に入れていたのである。
「えーっと、それはですね~・・・」と私。
見れば分かると思うのだが。
いままで、持ち込んで止められたことはなかった。
別に危険物でないし、法律違反のものでもない。
機内持ち込み禁止品ではない。
変な目で見られたことはあったが・・・。
バイブレータを知らないのだろうか。
ここは、ひとつ、説明しなければなるまい。
私は、彼女の耳元に口を近づけると、小声で、
「それは、セックスするときに、女性の膣やお尻の穴に入れたり出したりして楽しむものなんですよ。バイブレーターっていうんだけど、聞いたことない?君くらいの年齢の娘なら、使っている娘も多いんじゃない?別に危険なものでないよ。こんど、友達に聞いてみたら?」
と丁寧に説明した。
すると彼女、色白の顔を気の毒なくらい真っ赤にして、
「危険なものでないなら、このまま持ち込んでいいです」
とうつむきながら言い、
「でも、友達にそんなこときけません・・・」
と恥ずかしい様子。
私は、
「3日後に出張から帰ってくるから、そのとき、食事でもしながら教えてあげましょうか」
と冗談っぽく明るく言い、携帯の番号を渡しておいた。
さて、出張から帰ってくると、彼女から連絡があり、食事することに。
彼女は24歳で、大学卒業後、スチワーデスになりたかったが、あまりの難関にそれもかなわず、なるたけ飛行機の近くで働きたいと、この職業を選んだらしい。
どうりで、結構美形なわけである。
全○空ホテルのフランス料理を、優雅な雰囲気で食べ、ワインを飲んでいると、彼女も相当打ち解けてきたらしく、
「初めては18歳」とか、
「いままで5人」とか、
「一度付き合うと結構長くて、いろいろされたが、あんな道具使った人居なかった。検査のときはびっくりしたけど、本当はちょっと興味ある。」などと、さすが最近の若い女性らしく、ぶっちゃけた話をしてくれました。
こうなると、話は早い。
「部屋とってあるから行こうよ。飛行機見えて綺麗だよ。部屋で使い方教えてあげるから」
というと、素直についてきた。
部屋に入って、ドアを閉め、ドアの内側の廊下のところで彼女を抱きしめた。
そして、彼女の手を壁につかせ、私のほうにお尻を向けるような格好にさせた。
頭だけ後ろを振り向かせ、キスをする。
彼女は自分から舌を入れてきて、積極的。
犯されるようなシチュエーションに大興奮しているらしい。
スカートの下から手を入れ、黒のストッキングをずりさげ、パンティの大事なところをなぞると、もう、どろどろだった。
ゼリー状の愛液が、パンティを持ち上げんばかりに流出していた。
太腿のところまで流れ出してきている。
「すごいね。いつもこんな感じ?」
というと、彼女
「なんか、きょうは、食事のときからあんな話してたせいか、たまらないの。もうちょうだい!」
というので、スカートをまくりあげ、後ろからズブッと挿入してあげました。
「ああ~きもちいー、太いー長いー。こんなの初めて!すごいわ!!」と絶叫。
きっと、廊下まで聞こえていたに違いありません。
若いだけあって、締りがよく、かといって、硬いわけでなく、適度に使い込んでいて、絡みつくような感じがたまりません。
愛液の粘度が高く、出し入れするたびに「グチュ、ヌチュ、ヌチョ」と音がするのも、興奮を高めた要因でした。
後ろから出し入れしたまま彼女を四つんばいにさせ、そのままベットの方に進みながら犯し続けました。
もう彼女は、よだれをたらし、ときどきこちらを振り向き
「あ~あ~」
とか言葉にならないうめき声を発しながら、舌を根元から絡めるようなキスを求めてきます。
ベットに上がらせ、服を脱がせながら正常位、座位、騎乗位と犯し続け、途中、ベットのに正座させながらのフェラをはさみながら、30分ばかりがんばったところで、私ももう限界。
「いきそうだ。いい?」というと、
「きてー。ちょうだい。ください。中で爆発する感じがいいの~」
とお許しが出た。
息子を限界まで奥に入れ、ドバッと放出すると、彼女は白目をむいて
「ああ~あついの~すごいの~」
と、いって、がくっとなってしまいました。
「ああ、中で出しちゃったね」
と私が言うと、
「ホンとは、危ないんだけど・・・あの感じがたまらなくて・・・」
と、前彼との間で一度中絶したことを告白した。
まったく、清純そうに見えて、女は分からない。
「じゃ、バイブでかき出しておいたほうがいいかもね。」と私。
バイブを挿入して、精液をかき出してあげました。
そのあと、結局、バイブの快感が彼女の興奮をまた高めたらしく、3発やってしまいました(笑。
バイア○ラをのんでおいてよかったです。
彼女とは、今でも時々会っています。
今から4年前から半年前まで不倫をしていた彼女のことを書きます。
出会ったときは22歳で、私と一回り違いました。
でもどういうわけか男と女の関係に・・・
それまでは二人しか経験がなく、回数もそんなにはしてないようで私とのセックスはフェラにアナル舐めと彼女にとっては初体験のことばかりでした。
週2回は私の会社の帰りに○○砂丘の駐車場でカーセックスをし、そのまま中に出していました。
また月に1~2回は土曜日にホテルのフリータイムを利用して朝から夕方まで生で、いつも彼女の子宮に私の精子を浴びせていました。
キスが好きな女でキスしてやれば、たいがいのことはやらせてくれました。
彼ができたとかで別れてしまいましたが、ほんと便利な女でした。
彼女とは10年前に私が28、彼女が38の時に初めて関係を持ちました。
当時私は独身、彼女はパート勤めの最初の頃になります。
年下の私に色々と仕事の事で聞くので色んな事を面倒見手あげているうちに仲良くなり、休みの日に私のアパートに遊びに来てくれ料理を作ったりしてくれた時に初めて関係を持ちました。
その時は、彼女は抵抗しましたが力ずくで犯してしまいました。
当然ゴムなんて準備していなかったので生でした。
何故か一度関係を持ってから暇を見てはラブホに行く関係になっちゃいました。
最初の抵抗はナンだったのか?
付き合っていく中で当然妊娠・中絶も1度ありました。
ですが関係はずっと続いています。
私が結婚した以降今もその関係が続いています。
ただ年を取り彼女の魅力も少し半減しつつある中、彼女の性欲はつきあい始めの頃よりも強くなっていて、45歳を過ぎた頃からいつも中出しをしてくれます。
また「させてくれないなら、違う人とする。」といってごねたらアナルもさせてくれるようになり、更に口内射精から飲んで貰うことも全然嫌がらなくなりました。
膣で出すのも気持ちいいのですが、アナルも気持ちいいし、口内射精は最高に気持ちいいです。
射精した時吸って貰うようにするともうこの世で最高の快楽です。
女房とは普通のセックスしかしていませんし・・・・・。
この彼女とのセックスは、最近月1回になってきています。
しかし、月1回抱かないと欲求不満がたまるのか「ねぇ今度は何時会えるの」と職場内で聞かれたり、携帯で電話してきます。
彼女に聞くと年上の旦那とは、全然やってないよ。
彼女曰く
「貴方とやっていると体がとろけるくらいいいの。何でもしてあげるから絶対別れないでね。」
とのことです。
初めて私が抱いた頃は、町中で声をかけられたりしたこともあったけれど、今は誰も声なんかかけてくる人いない。といっています。
確かにそんな気はします。
裸にして抱いている時、下でもだえている姿は10年前と大分変わってきています。
「俺だって最初からこんなに歳言ってる女になんかかけないよな。」と思うのですが、気持ちの良いことを一通りこなしてくれる彼女、経済的に負担もなくお互いに性欲をむさぼりあって未だに別れられません。
今月も昨日、会社の休みを利用して「今日は仕事」といって自宅を出て彼女とあって、1回口内射精、2回中だしをしてきました。
ラブホでいやらしい一時を過ごしてきました。
やはり彼女とするセックスは最高です。
熟女になりつつある彼女との関係が断ち切れません。
しかし、いまパートでいる若い30代の奥さんも狙っています。
昔彼女をしとめた時のように若い肉体を手に入れたいといたずら心がうずくのですが、なかなか若いパートのおばさんもガードが堅く未だ手を出せずにいます。
アクションをかけ話などしているのを知って彼女47歳が、昨日ラブホで生入れ中に
「あの娘狙ってるの?」
としきりに質問するので
「ああ狙ってるよ。お前と同じように無理矢理やっちゃおうかな」
といったところ悔しがって凄い乱れようでした。
かなり感じたらしくすごく濡れていました。
「本気で30代の若いパートの娘を犯してしまおうかな」
などと思いふけりながら勃起させた状態で今打ち込んでいます。
かれこれ、2~3年程付き合いのある彼女だが、お店でも外でも基本はゴム着用で、ほんのたまに生ハメはするものの、フィニッシュは外出しで、中への放出は未体験でした。
まさかのできごとに、出した私自身がビックリですが、拙い文章ではあるものの、皆さんにご紹介したいと思います。
その日は時間的に余裕があったので、ダブルで予約し、いざ入店。
出迎えてくれたD嬢は、髪型をショートに変えていて、いつもの笑顔でお出迎え。
部屋で飲み物を飲みながら、他愛もない話をし、そうこうしているうちに、プレイが始まりました。
キスを交わしながら、お互いに脱がしあい、早速、D嬢は私の愚息をパクリ。
彼女のフェラはネットリシッカリ、舐め上げていくタイプで、気持ちは良いものの、射精まではさせない抜群の支配力で、徐々に私の体の力は抜けていきます。
ただ、この日ばかりは、物凄い食いつき方をしてきて、危うくイッテしまいそうでした。
今、考えたら、これは彼女の『決意』の表れだったのかもしれません。
彼女にソフトにしゃぶらせながら、蜜壺に手をやると、すでに彼女も臨戦状態だったので、私は
「欲しいの?」
と聞き、すぐに彼女も頷きました。
私が仰向けになり、彼女は剥き出しの愚息に手をあてがい、そのまま腰を沈めてきました。
私が
「今日は(ゴムを着けなくて)いいの?」
ときくと、
「今日はDの中で果てて欲しいから…」
と顔を赤らめて可愛らしく言ったので、その瞬間、私は動物になりました。
夢中で突き上げ、おそらく1~2分程で、フィニッシュ。
彼女もイッテしまったらしく、口をだらしなく開いて、ピクピク震えていました。
自分でも大量に出した感覚があり、また、彼女の膣の奥の方へ、愚息が吸い込まれていくかのような感覚も覚えました。
愚息をそっと抜くと、もはや液体ではなく、ゼリーのように濃厚な物体が、膣からドロドロと流れ出たのを鮮明に覚えています。
そして、まだまだ元気な愚息は次を求めます。
今度は正常位から始まり、対面座位・ワンワンスタイルで繋ぎ、フィニッシュは正常位で、渾身の腰振りで、果てました。
1戦目は、あえぎ声を若干こらえていた彼女も、2戦目は、淫らに腰を動かし、大きな声を上げ、すっかり女になってしまったようです。
この日は、のっけから、動物的本能に目覚めたこともあって、マットや湯船は一切せず、ダブルの約4時間、ずっとベッドで過ごしました。
自分でもビックリな、何と6回戦も頑張りました。
3回戦以降は、またの機会に紹介いたします。
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