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仲間の中で女の姉妹がいて二人とも結婚しているが、この日は二人ともフリーで来ていた。
それと、この姉妹二人とも巨乳でKはFカップ、MはEカップでスタイルもいいので、俺はいつかはこの二人を抱いてみたいと強く思っていた。
海に着きテントの準備をして、みんな水着に着替えた。
Kはセパレートタイプのあまり派手でないビキニでMはスポーツタイプのビキニだったが、それでも巨乳は迫力があり俺のちんこも勃起しかけたので、隠すので一苦労だった。
泳いでテントに戻ると、Kが一人で寝ていたので周りを確認してKに寄り添い胸の谷間に指を挿入したりしていた。
すると、Kが気がついて
「なにしてんのよ!」
とちょっと戸惑うように胸を隠した。
「Kさぁ、それ見てたらこんなになっちゃったよ!」
と言って、股間を指すとかちんかちんになったチンコがテントを張っていた。
「どうーすんのよ!それ!」
と言うので、
「Kが抜いてくれたらいいじゃん」
といい、なんとか説得して近くの公衆シャワーにいき二人で入った。
「ちょっとだけだからね」
といって、俺のチンコを水着の上から掴んでゆっくりとしごき始めた。
それにあわせて俺もKのFカップの乳を水着上から揉みあげた。
「んん...だーめ...あぁ」
と吐息が漏れ出すと、しごきが早くなってきた。
俺はKの後ろに回り水着の中に手を差し込み、生乳を味わった。
Kも後ろ手でしごいていたが、こっちも向きしゃがみこんで、付け根から手を入れてチンコを生しごきして、そのうち
「舐めていい?」
と言ったので、
「よろしく」
といって水着を脱がしてもらい、フェラしてもらった。
さすがに人妻だけありフェラはうまく、ディープスローともしてくれた。
我慢ができなくなったので、口からはなしてKに壁に手をつかせて、尻を突き出させた。
水着をずらして、生で挿入した。
「ああぁ...」
「K、気持ちいいよ!」
「私も...うぅぅ」
パンパン尻を打ち付ける音がルーム中に響いた。
Kは立っていられなくなり、四つんばいにしてバックで思い切り突いた。
バックで突きながら、Kの生乳を後ろから鷲掴みで揉み続け、俺がいきそうになってきて
「K俺もう逝く」
「私も...逝きそう」
「中に出すぞ」
「えっ..あぁ...中は...」
「あぁぁ 出る...」
そのまま一番差し込んだところで思いっきり中だしをした。
「気持ちよかった、Kも逝っちゃった?」
「うん、逝った」
その後、二人でシャワーを浴びながら、再度フェラしてもらい、イマラチオして口内射精して、飲んでもらった。
その間、1時間もかかってないので、あまり怪しまれずにテントに戻れた。
その夜、花火やらで遊び、みんな12時には寝たので、今度はMが寝てる部屋に忍び込んで、また添い寝作戦でMの後ろから乳を揉み乳首をつまんだりしていると目を覚ましたと言うか、狸寝入りをしていたようで、俺のすることに黙っていたところを見ると、「これはできる」と思い、
「いい?」
と聞くと
「ここではまずいよね」
と言うので、二人で抜け出して海に向かった。
海に行き砂浜の隅に目を凝らしてみると、先約がいて、すでにやっていた。
それと反対が輪の岩場に行き、回りが隠れるようなところがあったので、
「ここでいい?」
と聞くと
「うん」
というので、抱き合ってキスをした。
舌を絡ませてお互い唾液を吸いあった。
俺もすごく興奮して、キスしながら右手で乳を揉み、左手で尻に手を回して短パンの中に差込み中指を尻の割れ目を伝い、マンコに挿入した。
キスしながら
「んん...んぁ」
と感じており、Mも俺のチンコを短パンの上からしごき始めた。
「おっきいね」
と言って脱がしてフェラをはじめた。
俺は仁王立ちでMがフェラするのを見ていたが、Mの口からチンコを抜き、Mを岩に向けて尻を突き出させた。
パンツを脱がし尻を掴んで広げマンコと肛門をまじまじと見ると
「やだ...恥ずかしいからあんまり見ないでよ」
といったので、
「じゃあ」
といい、舌をマンコに這わして吸い上げた。
「ああぁ」
マンコから蜜があふれてきたのを舌で掻き出しながら吸った。
マンコを舐めながら舌先を硬くして、肛門にも挿入して行き両方を時間をかけて舐めあげていくと、しばらくしてMが
「だめ...逝きそう...逝く!」
と言って逝ってしまった。
そして、股間から離れて、Mの尻を広げてマンコに生チンコを挿入した。
「あああぁ、いいぃ」
Mは激しく喘ぎ声を上げた。
その声に触発され俺も激しく突き上げた。
逝きそうになってきたが、何も言わずに出る瞬間に
「いっ逝く」
といってそのまま膣奥に中だしした。
「ごめん出ちゃった」
と言うと
「今日は大丈夫」
と言ったのでそれからもう一発出した。
2発目を出した後で、出てきた精子を指で掬い取って、肛門に塗りたくりぬるぬるにして今度はチンコを肛門に這わした。
「だめだよ、それは」
「大丈夫」
といい無理やり挿入した。
肛門は入り口がすごく締まっていて、こするたびに逝きそうになり、10回くらい出し入れしたころに
「出る!」
と言ってアナル中だしもしてしまった。
この夏は充実した休みだった。
Yちゃんに中出ししてからというもの、俺はその店に通いました。
週1.2回ぐらいのペースで、行けば必ずヤッてましたよ。もちろん生で。
ある時は悪ノリして、即尺やお清めまでしてもらったりもしましたよ。
まあ、7・8kで二十歳の子と生でヤれるのは、お得っていえばお得ですからね。
4・5回ぐらい通ったころ、さすがに悪いかな?と思い、また、バラサレたらどうしよう?と不安にもなり俺は、
「ゴメンネ。毎回ヤッてちゃやっぱ悪いよね。」
と聞くとYちゃんは、
「別にいいよ。大丈夫だよ、嫌じゃないしね。」
と言ってくれます。
ただ中出しだけは、かたくなに拒否していました。
ちょっと強引に中に出そうとした時には、
「ダメだよ。中に出したらバラスからね。」
とまで言ってきました。
俺はどうしてももう一度Yちゃんに中出ししたくなり、店外ならできるんじゃないか?と思い実行してみました。
Yちゃんに通いはじめてから2ヶ月ぐらいたったころ、俺は3週間程あけてから店に行きました。
時間は閉店間際です。
久しぶりに顔を合わせるとYちゃんは
「久しぶりー。最近どうしたの?」
といつもどおりに話し掛けてきます。
「ちょっと仕事が忙しくてさ。今日は久しぶりだからいっぱい攻めちゃうね。」
と会話もそこそこに俺はYちゃんの体を触りはじめました。
あいかわらず感度がよくオマンコはすぐに濡れてきました。
「すごく濡れてるよ、Yちゃんてエッチだよね。」
と言いながら指を入れ中を掻き回していきます。
「アンッ!他のお客さんはあんまり攻めてこないし、久しぶりだからだよ。」
と恥ずかしがりながらも感じています。
「どう?この辺りが気持ちいいんでしょ?ほらっ。」
と指を中で折り曲げて出し入れすると、
「アンッ!ンッダメッ!」
と早速イッてしまいました。
その後はいつもどおりにソファーに寝かせてオマンコを舐めていきます。
ただ今回は普段より丁寧に攻めました。
クリを舐めたり吸ったり、舌先で割れ目をなぞったりと、かなり丹念に舐めました。
「アッ!ンッンッ!ソコッ!」
Yちゃんは体を震わせながら感じています。
時間をかけてから指を入れると、
「アンッ!もうっイッちゃ!ダメッ!」
と言って俺の指をオマンコがキュウキュウ締め付けてきます。
その瞬間俺は指をスッとぬきました。
Yちゃんは「ハァハァ」と荒い息をしていますがまだイッてません。
その後はチンコを押し付けたりしますが決して入れずスマタ止まりにし、指で攻めてもイク寸前で抜いてを繰り返していました。
最後のほうはYちゃんが自分から、
「お願い、あと一回でいいからイかせてよう。いれてもいいから。」
と半分涙目になりながら言ってきました。
「わかったよ。エッチなんだから。」
と言うと、
「だって、今日はイク寸前で止まってばっかりなんだもん。」
とだいぶ効いているようでした。
俺はもう時間があまりないことを知りながらYちゃんを攻めました。
もちろんイク寸前で調節しながらね。
狙いどおり終了のアナウンスが流れます。
「ゴメンネ。時間になっちゃったよ」
と言って指を抜くと
「ウン」
と名残惜しそうに返事をしました。
入り口まで一緒に歩いていき、お別れの挨拶の時に俺は、
「裏の通りにあるコンビニで待ってるから。」
と耳元で囁いてから店をあとにしました。
その後コンビニへ行き漫画を立ち読みしてYちゃんを待ちました。
これで来てくれるようなら中出しも可能だろう。
もし来なければもう中出しはあきらめたほうがいいな。などいろんな事を考えていました。
すると、30分ぐらいたったころYちゃんらしき子がコンビニの前をウロウロしていました。
俺は出て行って声をかけるとやっぱりYちゃんでした。
「いないからどうしたんだろう?って不安になっちゃったよ。」
「俺のほうこそ来てくれてビックリだよ。」
「だってー。フフ。」
とはにかんでいます。
「さて。これからどこ行こうか?」
と一応聞くと
「うーん、どこでもいいけどー」
と意味ありげに俺を見つめてきます。
俺はYちゃんの手をとり、ラブホへむかいました。
まあ最初からそのつもりだったんですけどね。
部屋に入るまでYちゃんは黙ってついてきました。
部屋に入りキスをするとYちゃんから積極的に舌を絡ませてきます。
パンツだけを脱がし足を広げてオマンコを覗き込むともうグッショリ濡れていました。
店とは違い明るい中で見るYちゃんのオマンコはピンクで綺麗でした。
聞くと、俺に会いに行こうと決めてから、会ってからするであろうことを想像して濡れていたそうです。
「もうオマンコがグッショリだよ。パックリ口あけちゃってるよ。」
「お願い!もう欲しいの。早くイキたいよう。」
と言ってきます。
俺は指でオマンコの奥を掻き回しながら
「Yちゃん何が欲しいの?ちゃんと言って。」
というと
「アンッ、Yのオッ、オマンコにオチンチンをッ、ンッ、下さい」
と上手におねだりしてきます。
俺ももう限界だったので、下だけ脱いでギンギンになったチンコをYちゃんに差し込みました。
「アァン!いいよう。」
「Yちゃん気持ちいい?これが欲しかったの?」
「アンッ!気持ちいい!すっごく欲しかったのう。」
「ほら見てごらん?ここならよく見えるでしょ?俺のチンコがYちゃんのオマンコに入ってるよ」
と言ってYちゃんの頭を持ち上げてあげました。
「見えるよう。ンッ、Yのオマンコにいっぱい入ってるう。」
「アァァァ、ダメェ、気持ちいい!もうっ、おかしくなっちゃう」
と店とは比べ物にならないくらいの声をあげて感じています。
俺もそろそろイキたくなってきたので、最後の勝負にでました。
「俺もイキそうだよ。このままイクよ」
「えっ、ンッ、なっ中は・・・アァッ」
といつものような完全な拒否ではありません。
「ダメッ、わかっ、んないっ」
俺はもういけると確信して、Yちゃんのオマンコを突きながらもう一押ししていきました。
「このまま中にだすよ!それともやめちゃう?」
「やめっ、ないで、出してもいいからぁ」
「どこに出すの?言わなきゃわからないよ」
「アァッ、Yのっ、中にっ、出してぇ」
「なにを?ちゃんと言ってみて」
「Yのっ、オマンコの中に、ンッ、せっ、精子出してぇ」
俺は心の中でガッツポーズを作っていました。
「もう、ダメッ、イっちゃうよぅ」
「俺もイクよっ!Yのオマンコの中にいっぱいだすよっ」
「精子いっぱい出してぇ、アァァッ、イッイクゥッ・・」
二週間ぐらい溜めていたので大量に出たと思います。
「Yちゃんの中にいっぱい出したよ。わかる?」
と聞くと
「わかるよっ、Yの中にいっぱい入ってきた。中が暖かいよぅ」
と満足げな顔で答えてきます。
その後繋がったままいろいろ聞いてみました。
体の相性はいいなと思っていたらしく、ヤルこと自体は嫌じゃなかったみたいです。
もともとエッチ自体そうとう好きで、ヤリ友が2・3人いるのが普通だったのが、最近は全員と切れてしまい欲求不満ぎみだったみたいで、だから今日の俺の誘いにも乗ったそうです。
また、Yちゃんは中出しされるのが嫌だったわけではなく、お店だと次のお客さんの時に垂れてきてしまうのでダメと言っていたそうです。
普段はピルを飲んでいたので、中出しされることには抵抗はまったくないが、ちょうど飲むのをやめていた時で、さらに今日は微妙に危険日だったので迷ったみたい。
それでも感じてたのと、勢いとでOKしちゃったんだって。
店の中と違ってホテルだと思いっきり声をだせるから興奮したみたいです。
そこからはもう歯止めが利かなくなり、ヤリ続けました。
そのまま抜かずに二回戦に突入し、
「危ないんだよね?でもこのまま中でだすからね」
「アンッ、イイけどっ、デキちゃうっ、ンッ、かもしれないよぅ」
「じゃあ止める?どっちがいい?」
「それはイヤァ、じゃあっ、中でもっ、いいよぅ」
「デキるかもしれないけど、中で出すよ!」
「アァァ、デキてもいいからぁっ!中でっ、中で出してぇ」
とYちゃんもノってきてくれます。
最後のほうなんかは、
「中にだすからなっ!Yを孕ましてやるからなっ!」
と言うと
「精子出してぇ、いっぱい出してYを妊娠させてぇ」
とまで言ってくれました。
エッチに対して積極的で、抜いたばかりのチンコを口に近づけるだけで、付いた精液とマン汁をきれいに舐めとってくれたし。
自分から指でオマンコを広げて、
「ねぇー、見える?Yのオマンコの中に精子溜まってるの見える?」
と聞いたりしてきました。
指で精子をオマンコから掻き出して、ボタッボタッ、と床に垂れた量を見て
「いっぱい出されちゃった。こんなに中出しされたら、きっとデキちゃうね。」
と言い、垂れた精子を指ですくってペロッと舐めて笑っていました。
相当の好き物でしたよ。
結局朝までヤりつづけて、一晩で6回イキました。
ホテルをでたのは朝の6時を過ぎていて回りは通勤の人たちが歩いていました。
その後も俺はYちゃんに通おうとしたんですが、俺の予定と彼女の出勤があわず、2ヶ月後ぐらいにはYちゃんはお店をやめてしまいました。
携番やメアドなど聞いていなかったので、それっきりになってしまいました。
いいヤリ友になれたかもしれないのに、もったいないことをしたと思いました。
ただ、あの時Yちゃんが妊娠したのかどうなのかが今でも気になります。
長文失礼しました。
先週末、相模大野からいつもどおり急行に乗りました。
連結部分近くの扉に寄りかかり、異常な混雑に耐えていました。
町田でさらに人が乗ってきて、身動きできないでいると、私のスカートの上からお尻を撫でられる感覚に気がつきました。
ちょうど排卵期なので、なんとなくムラムラしていたので、少しならいいや・・なんて我慢しながらも楽しんでいました。
するとその痴漢はスカートの上からお尻の割れ目に沿って私の恥ずかしいところを指で刺激してきました。
パンストをはいていなかったのと、排卵期のせいか、体が火照り、あそこの奥のほうから、濡れてくる感覚がはっきりわかりました。
まずいなー感じちゃう、足が震えて心臓もバクバクしてきました。
もうやめて欲しいのともっとして欲しい気持ちが交錯していると、痴漢は私のスカートをたくし上げて、私の太腿からお尻に向けて撫で上げてきます。
直に肌に触られて声が出そうになるのを必死に耐えていました。
その手は少しづつ上に伸びて私の下着にかかりました。
下着の上から私のあそこを押してきます。
もう限界でした。
早く直に触れて欲しい気持ちからか私から腰を突き出してしまいました。
すると下着の脇から指が私のあそこを直に刺激してきます。
気が遠くなる快感に一瞬いってしまいました。
濡れてパックリと開いたアソコを指でかき回されていると指は私の膣の入り口から中に入ってきました。
中の壁をこすられる刺激でまたいきそうになりました。
すると痴漢の指が下着から離れました。
やっと終わったのかなーと軽くため息をついていると再び痴漢の指が私のスカートの中に侵入してきました。
何か熱い塊がお尻に触れるのをかんじました。
えっ! もしかして・・・痴漢はペニスを私のお尻の割れ目に当てがってきました。
下着を指で横にずらされて、あそこにペニスが直に触れてこすりつけてきます。
それだけはやめて! 私は心の中で叫んだつもりだけど無理でした。
次の瞬間、私の膣口は熱い塊につかまり、腰を引き寄せられました。
不思議なくらいすんなりペニスを受け入れてしまいました。
膣の真ん中くらいで収まり、痴漢が動きはじめました。
すると熱い塊に壁がこすられ、また気の遠くなる快感に襲われました。
もっと奥に欲しい・・私はどうなってもいいと思い腰を痴漢のほうにまた突き出してしまいました。
弾みで奥までペニスが届きます。
子宮の入り口に当たるか当たらないかのところまで。
ペニスが中でひくついています。
ふと冷静になるとどこに出すんだろう・・・今日は排卵時期だしまずいよ・・不安がよぎりました。
でも身動きが取れない車内ではどうする事もできませんでした。
痴漢の動きと息が少し乱れているのがわかりました。
まずい!出されちゃうよ・・そう思った瞬間、痴漢の両手で腰をがっちりつかまれました。
ペニスの先が子宮口に当たって、あっ!と思った時、ペニスの先から熱い液体が子宮口に当たるのを感じました。
すごい勢いでペニスが脈動しています。
熱い! 嫌! 出されてるよー! !
でもその熱が私の膣内に広がる感覚が快感で私の膣も震えて痴漢の射精を受け止めています。
たった10秒ほどだったけど、熱を感じた私のアソコは中に出された液体を子宮に吸い上げるように震えていました。
痴漢は射精を終わると私のアソコから去っていきました。
下着はつけたままでしたが、収まりきれない量の精液は私のアソコから逆流をはじめていました。
次の駅、下北沢で降りてトイレに駆け込みました。
アソコから大量の精液が流れてきました。
今、体温が下がらず不安な日々です。
どうして、受け入れてしまったのかとても後悔しています。
付き合って1年半経つ彼女(19歳・保育園で働いている)がいるんですが、彼女の親が厳しいため泊まりはなかなかできなくいつもはうちに来てHしてました。(もちろん生はありません。ゴム絶対!!)
彼女とは高校時代に同じ競技をしていて仲良くなり卒業後も2人で練習に行ったりして付き合うことになりました。
そして今回の台風のおかげで泊まることになったんです。
彼女は電車で1時間かけて俺んちの近くにある会社へ出勤しているんですけど、電車がおそらく運休になるだろうと想定して、
「うちに泊まれば」と言うと
「親に言ってみるけん」て言って30分後くらいに電話あり・・・。
彼女の親にも会ったりしてかわいがってもらってたんで話は早かったみたい。
「会社行けんくなったら困るし今回はイイよだってぇ~」との返事。≪やったー\(^o^)/≫
一人暮らしの俺の家へは結構きていたのでまるで結婚したような感じで、買い物行って、ご飯作って食べて・・・、みたいな感じでした。
「初めて一晩中一緒にいるねー」とか言いながら、ベットIN!!
最初はいつものようにしていたけど、彼女から
「ゴムなしでしようよ」
って言われてしまった。
実は最近結婚も考えてたこともあって、
「言いと?」聞くと、彼女が
「子供がほしいなぁ~」
彼女自身子供好きで仕事も保育士じゃないけど保育園で働いています。
ということでゴム無しで挿入!!
中で出したときはマジ彼女を想ってしまい、
「結婚しよう」
って言ってしまいました。
今夜彼女から返事もらいます。
イイ返事だったらいいんだけど・・・。
俺は既婚、彼女は独身で、親子ほど歳は違うが、とても相性が良い。
身長174センチで、Dカップ。
学生時代にはモデルのバイトもしてたんだって。
まだ、付き合い始めて6ヶ月だけど、彼女とのsexは楽しくて仕様がない。
確実な避妊ということで、ピルを飲んでもらってるから、毎回中出し。
しかも、知り合ったときから剃っててパイパン。
元彼の影響だって。
最近ついに、レーザー脱毛も始めた。
そのうちツツルになるぞ~。
パイパンに中出しって最高に気持ちいい!
彼女はフェラも上手。
最近では俺のを根元まで咥える。
俺も剃ったから、チンチンが根元まで飲み込まれるのがバッチリみえて、すごく興奮する。
最近ではゴックンもよくしてくれる。これもいい!
たくさん出して、全部飲んでくれる。
先日はついにアナル解禁。
アナルでいっちゃいました・・。
もちろん、最後はアナル中出しです。
今日もこれから会いに行くところ。
しばらく楽しい付き合いが続きそうです。
いろいろと、調教しちゃおうっと。
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