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投稿No.2367
投稿者 あさこ (19歳 女)
掲載日 2005年9月13日
予備校で出会った彼(19)は、私のことを思ってくれてHはいつもゴムをしてくれる。
だからトイレとか急なときはお口や手や素股(?)で出してあげるの。
そのときも始めはお口でしてたんだけど、生理前だからか、すごく入れて欲しくて自分から初めて
「Hしたい・・・」
て言っちゃった。
彼は
「ゴムないよ?いいの?」
て言ってくれたけど、我慢できない私はOKしちゃった。
指とお口でアソコを愛撫してもらうと、声を押し殺しててもアソコのピチャピチャという音がトイレ中に響き渡ってたよ。
そして彼に言われるまま壁に手をついてTバックをずらされて立ちバックで・・・すごくいい・・・予備校のトイレでしているからかいつもより感じちゃう・・・声が出ちゃうから口に手を当てられても、アソコからはHな音がとまらないの。
彼が
「行きそう・・・」
て言うから、感じすぎていた私は
「中に出して・・・」
て自分でも信じられない事言っちゃったよ。
彼のピストンが早くなって
「行くっ・・・」の声と同時に彼の精液が私の中ではじけ飛ぶのがわかった。
彼のモノが抜けると、白い精液がたら~って垂れてくるきたよ。
彼のモノをお口で綺麗にして、自分のを吹いてトイレからでました。
中出しされると、精液が飛び散る感じがして気持ちいいけど、やっぱり恐いよね。
これが私の中出し体験です。
文章下手でごめんね。

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投稿No.2366
投稿者 大学生 (24歳 男)
掲載日 2005年9月12日
かつて、中国に留学していた私は、現地の大学の日本語学科の子と付き合っていた。
胸は決して大きくなかったが、全体的にバランスの取れた体つきで、顔も結構可愛かった。
中国人の印象として、お堅いかな、と思われたが、案外すんなりと体を許してくれた。
初めてだったかどうかは記憶にないが、ほとんど経験はなかったのは間違いない。
それでも、一度したあとは、私の部屋へ来るたびにしていた。
壁が結構薄い寮で、隣は友人がいたので、声が聞こえはしないかとひやひやした。
彼女の部屋でもしたが、ベッドの軋みが激しく、これまたひやひやものだった。
しかし、生ですることはあっても、中出しは一度もなかった。

日本へ帰る前、出発地まで観光旅行をしながら帰ろうということになって、一緒にホテルに泊まった。
当然夜になればすることはひとつ。
裸で抱き合い、互いの体をまさぐる。
だが、このとき私は、アナルへ入れたくてたまらなくなった。
私の前の彼女は、アナル中出しが当たり前だったので、この彼女に対しても何度か頑張ってみたが、彼女が痛がり、それまではなめるか、せいぜい指を入れるぐらいまでしかできていなかった。
「(アナルをいじりながら)ここに入れてもいい?」
「痛いもん…」
「最後の思い出に。お願い、痛くしないから」
「わかった」
いつもより丹念に下で愛撫する。
前のほうに指をやると、しっかりと濡れている。
それで指を湿らせ、アナルを解していく。
いつもよりゆっくりと、丹念に解していく。
「んっ…ふぅっ…」
彼女の息が荒くなる。
指でアナルをほぐしながら挿入していく。
彼女は一生懸命声を押し殺している。
「ん…ん…ん…」
両方の穴が十分にほぐれたところで、いよいよ、アナルへの挿入となる。
慎重に、慎重にアナルへゆっくりと挿入していった。
抜いては入れ、入れては抜いて、の繰り返し。
そしてついに、根元まで入った。
「入った…ゆっくり動くからね」
「…」
ゆっくりと動き出す。
久々のこの感触、たまらない。
どのくらい動いたか覚えていない。
とにかく動いた。
程なく絶頂に達し、
「もう出る、出るよっ!」
「…」
そのままアナルに中出し。
私のわがままに歯を食いしばって耐えてくれた彼女を、ぎゅっと抱きしめてやった。

その後彼女とは、考え方の違いから別れてしまったが、今でも時々思い出す。
元気でいるかな…

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投稿No.2365
投稿者 れいな (42歳 女)
掲載日 2005年9月12日
憧れの人と中出しエッチしています。
彼は20代のタレントさんで私は彼のファンでした。
「でした」というのは今はもうファンじゃなくて今は「ファン以上の関係」だからなのです。

3年前、彼のファンイベントに参加したときに気が合い仲良くなり個人的に食事に誘われたのがきっかけで、その後も時々食事に誘ってもらっていました。
タレントの彼は私にとってアクセサリー。
そう都合のいい男なのです。
40代の私が20代の可愛くてかっこよくてお金持ちの男の子を連れて歩くことにはけして悪い気はしません。
どちらかというと彼のほうが私に夢中なのです。
何故40代の私に夢中なのかは最近やっとわかりました。
彼はマザコンだったのです。
まぁそれも私にとっては運のツキですけどね。

エッチは私のほうから積極的に誘いました。
「まだ童貞だから駄目」とか「ファンの人に手を出すなんて最低な行為だ」とか言われて何度も拒まれたけど、ついに物にしてしまいました。
半ば犯す感じになってしまった。
まさに逆レイプですね。(笑)
1度でも体の関係を持ってしまえばこっちのものです。
エッチの楽しさを知った童貞ちゃんはもうエッチの魅力に夢中ですからね。

彼と始めてエッチしたのは事務所に内緒で彼と1泊2日で温泉旅行へ群馬県の温泉へ行ったときのことです。
出発前から「部屋は別々に取ろうね」って行ってたんだけど私が部屋の予約をしたのでわざと一部屋しか予約しなかったのです。
彼に指摘されたけど「今日は部屋が開いてなかった」と嘘をついた。
平日なのに空き部屋がないわけありません。
それを知っていて彼はそれ以上追及しなかったので彼にもそれなりの覚悟があったのだと思います。

食事も済ませて温泉にもつかってゆっくりくつろいでいるときのことです。
「疲れたから一緒に横になろう」と言って彼も自分の隣に横にならせました。
浴衣の胸元をわざとはだけて彼に寄り添っていきました。
胸を押し付けて彼にするよりました。
そして濃厚なキス。
彼は
「駄目」
って言ったけど
「もう23歳なんだから子供じゃないでしょ」
と彼の耳元でささやき彼のおちんちんをなでまわしました。
「ちんちんは絶対触っちゃ駄目!」
って彼は抵抗しましたがかまわず撫で回しました。
そのうちおちんちんは反応して大きく硬くなっていきました。
「駄目、駄目」
って彼は目に涙をためて言い続けてたけど
「駄目じゃないのよ。私のこと好きなんでしょ。だったらひとつになってほしいの」
って少し悪戯っぽく意地悪く強引にパンツを剥ぎ取りおちんちんを口に含みます。
彼は
「あっ」
と可愛い声を上げました。
かまわず強弱つけながら吸い上げ、いやらしく嘗め回し、お尻の穴まで愛撫してあげたらものの10分で彼は逝ってしまいました。

さすがに若いおちんちん。
手でしごいているとすぐに復活しました。
「今度は私も気持ちよくしてよ」
と言うと彼は夢中になって私のFカップのおっぱいにむしゃぶりついてきてあそこを指でかき回していました。
慣れていないぎこちない手付きがまたいい感じでした。
その間も私は彼のおちんちんやお尻の穴を弄り回していました。
濃厚にちょっとねちねちとそんなことをしてるうちにもう入れてほしくてほしくて我慢できなくなりました。

「ねぇそろそろ入れてほしいな。」
って彼に言うと意外と素直に返事をしました。
あんなに「駄目、駄目」言ってたのに不思議な行動でした。
「あっでもコンドームもっていない」
と彼は少しためらって言いましたが
「本当に好きな人ならゴムなんて必要ないの」
なんて理由にならないような理由をつけて強引に彼の上になり、おちんちんを自分の中に押し込みました。
「ねぇ動いて。一緒に気持ちよくなろうよ」
なんていいながら彼の上で腰を振り続けました。
彼ももう無我夢中の様子でした。
「もう・・・出ちゃうよ・・・あっ我慢できなくなっちゃう」
彼は一瞬腰をひこうとしましたが私のほうががっちり彼の腰をつかんでしっかり中出しさせました。
悪女の作戦大成功です。

「もう1回出しちゃったんだから今日は何度中で出しても同じだよ」
若いおちんちんはその夜は8回も出しました。
すべて中出しです。

もうそんな関係が2年も続いています。
彼とエッチするときは毎回必ず中出しです。
初エッチのあと浣腸や強制オナニーや電車の中での性行為などちょっとアブノーマルなことも仕込んでいます。
ビデオや写真も撮っておいたので万一別れを切り出されたり、拒まれたときにはこれを使うつもりです。

今では可愛い彼の裏の顔は完全に私の性具として生きています。
25歳になった彼はますます男らしく大人になって男の魅力をいい感じで出しています。
本命の彼女もいるようですがそんなこと私の知ったことではありません。
彼はお金と性だけの都合のいい男です。
彼は本命の彼女も彼のファンも事務所も誰も知らないヒミツの関係を私と結んでいます。
テレビで可愛い笑顔を見ると思い出して笑ってしまいます。
もうしばらく私の性具として頑張っていただこうかしら。
私が飽きるまでアナタは私の性具として生きてね。

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投稿No.2364
投稿者 ひろし (33歳 男)
掲載日 2005年9月11日
出会い系メールで割り切り希望で知り合った23才のフリーター。
会ってみると顔はタイプではなかったが細身でスタイルも悪くなかったので即ホテルに行きました。

二人でベッドの上で腰かけてたわいもない会話をしながら流れで後ろから手を回し彼女の胸を服の上から揉みはじめると、すこぐ気持ちよさそうに・・・。
小ぶりだったが若いので揉みこだえがあり僕のあそこも勃起状態。
Gパンを脱がしパンツの上からあそこを撫でるともう濡れているのがわかりました。
パンツの上から穴へ押し込むように指を動かすとネッチョネッチョとやらしい音をたててもうあそこは濡れ濡れ状態。
パンツの上から染みているのがわかりました。
服を全部脱がせやさしく乳首を舐めながらあそこを触ると、今までやった女で一番くらい愛液があふれて入り口付近がもうベッチョベッチョになっていました。
僕は匂う癖があるせいが愛液を指で匂ってみると少し臭いがしたのでクンニはやめました。
この時点でもう僕のあそこは我慢汁が出てるのが自分でわかり、もう早く入れたいと思い彼女へ入れる動作に入りました。

「入れるよ?」
「ゴムつけてよ」
「だいじょうぶちゃんと外に出すから」
「うん」
との会話で生で入れることに^^
僕は生好きだったし割り切りの女を一度孕ませたいと心の奥に思っていたのでラッキーな気分に。
正常位で・・・はじめはゆっくりと腰を振る・・・
彼女は声はあまり出さなかったが気持ちよさそう顔だ・・・
しかし締まりがあまりよくない。
経験はあまりないとのことだがそれにしてももう少し締まりがあっていいものだがと思いながらバックへ変更。
バックの経験は初めて?とのことでよつんばにするまで擬古地ない動作だったので嘘ではないなあと思いながら、いざよつんばにさせるとあそこが丸見え。
指で広げてみるとパックリとあそこが見え、絶対にこいつの穴の奥へにおもっいきり出す心がメラメラと^^
早速挿入。
バックの方が断然に締まりよく気持ちいい。
パンパンと彼女の腰を持ちながら突きまくり、もう限界。
さっきの彼女との約束を思いながらも無言のまま彼女の子宮まがけておもいっきり射精・・・
ドクドクと全部出してしまいました。

女にばれてはまずいと思い、出した後もさりげなく腰を振り続け、少し疲れたと言って途中中断、休憩することに・・・
ばれるかと思いきやばれてない。
よかったと感心しながら冷たいお茶を飲んで一服。
君の体にはもう僕の子種が入ってるんだよと心でささやきながら2回戦へ。
またバックからパンパン突き、1発抜いてるので今回は持続したがこんどは中に出すとばれると思いながらも半分以上は中に出して後は外へ・・・
背中の上へ出すと女は
「生ぬるいのが付いたよ」
とか言っている^^・・・
背中についた精子をタオルでふき取り
「気持ちよかったよ、ありがとう」
と礼を言った。
女も満足しているようだった。
この女がアホなのか俺を中出しのしかたがよかったのがはわかりませんがこういうこともあるのですね。
みなさんも経験少ないような女と中出しする場合はバックがお勧めですよ^^

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投稿No.2363
投稿者 hiro (24歳 男)
掲載日 2005年9月11日
この前、近くに住む従妹Y(**才)と生中出しSEXをしました。
Yは夏休み前に学校で性教育があってかなりSEXに興味があったらしく、一度してみたいと思って自分に「SEXを教えて」と言ってきたのがきっかけでした。
自分はYに
「教えてもいいけど初めてだったらすごく痛いけどいいのか?」
と聞くと
「我慢するからお願い教えて」
と言ったので教えてあげることにしたのです。

Yはすぐに服を脱いで自分の服も脱がせお互い全裸になりました。
Yは自分の勃起して大きくなったチンポを見ると
「こんな大きなものが入るの?」
と少し不安そうに言いました
「嫌ならやめるよ」
と言うと
「嫌じゃないからお願い」
と言ったのでYにキスをして、まだ小さい乳房を揉みながら乳首を吸ってやると
「ちょっとくすぐったいけどなんか変」
と言いながら自分のチンポに手を伸ばし触ってました。
そしてYの足を広げてアソコをよく見るとツルツルで毛がまったく無く手で拡げると綺麗なピンク色でした。
Yは
「そんなに拡げて見られると恥ずかしいよ」
と顔を赤くしながら手で隠しました。
そして時間をかけてゆっくりとアソコを撫でながらクリを刺激してやると、体をビクッとさせだんだんと息が荒くなって感じ出したので
「気持ちいいの?自分でしたことがあるのか?」
と聞くと、Yは
「気持ちいい、クリをいじりながらオナニーしたことはあるけどアソコに入れたことは無い」
と言いました。
Yのアソコはすでにクリをいじるだけで洪水状態で、ゆっくりアソコに指を入れ動かしてやると、ビクビクッと体を痙攣させながら
「アッ入ってきた、なんか変だよ」
と言いながら悶えだしたのです。
そして指を入れて動かしていると、
「アッアッなんか変だよちょっとやめて」
と言いながらいってしまいました。
初めていったらしくぐったりして
「これがいくっていう事だよ、気持ちよかっただろ」
と聞くと
「これが気持ちいい、いくってことなんだ」
と頷いてました

そして少しあけてから、
「今からアソコにチンポ入れるよ、痛いけど我慢できるか?」
と聞くと
「我慢するからゆっくり挿入してね」
と言って足を拡げました。
アソコはすでに洪水状態だったのでそのまま膣口にチンポをあてがうとゆっくりと中に入れていき先が少し入ったところで何かプチンと切れたような感触があり
「痛っ痛っ痛いよ」
と言ったのでそこで止めて痛みが和らぐまで少し待ち、
「やめるか?」
と聞くと
「嫌、最後までしてもう大丈夫だから」
と言ったので一気に奥まで入れてやりました。
Yは
「アッアー、入ったー」
と肩で息をしながら涙を浮かべながら痛みを我慢していました。
そして少しそのままの状態で慣れさせてから
「動くけど大丈夫か?」
と聞くと
「もう大丈夫、なんか気持ちよくなってきた」
と言ったので、ゆっくりと動かしてやると
「アッアッ」
と言いながら自分にしがみついてきて
「またなんか変だよ」
と言いながら体を痙攣させだしたのです。
自分もYのアソコの締め付けに我慢できず
「中に出すぞいいか?」
と言うとYは
「出してもいいよ」
と言ってきたので、動きを早くして
「いくぞ、いっぱい出すからな」
と言ってYの一番奥にいっぱい射精してやりました。
(Yはまだこの時射精のことは完全に理解できて無かったそうです)
Yは
「なんか中に暖かいのがいっぱい出てきてる」
と言っていってしまいました。

Yのアソコからチンポを抜くと、大量の精子がゴポゴポと出てきて、Yに見てみろと言うと
「うわーいっぱい白いのが出てきた、これが精子なんだ」
と触りながら言ってました。
そしてアソコに指を入れて奥に溜まってた物を掻き出してやり、
「口できれいにして」
と言うと、Yは口に咥え舌でチンポを舐めて
「ちょっと苦いよ、また大きくなってきたよ」
と少し笑いながら言いました。
そして
「もう一回しようか?」
と言うとYは
「うんしよう」
と言ったので、また大きくなったチンポをアソコにあてがいゆっくりと入れると今度は一気に奥まで入れてやりました。
「アッアー、入ったー」
と言い今度はさっきより少し激しく動かし色々な体位をしてやりました。
さすがに二回目なのでさっきより持つと思ったのですが、**才のアソコの締まりがよすぎて15分ぐらいであっけなく二回目の中出しをしました。
二回目にもかかわらずチンポを抜くとYのアソコからは先程と同じくらい精子が流れてきました。
「うわーまたいっぱい出てきたよ」
とYは嬉しそうに言いながら今度は自分でアソコに指を入れて掻き出してました。

それから夏休み中色々SEXを教えてやりいっぱいやりまくりました。(勿論すべて生で中出しです)
先日Yから
「生理が来た」
とメールが来たので、『また中出しできるように生理の日をメモしておくように。またいっぱいSEXしようね。』と返事をしました。
今日Yが遊びに来るので色々教えながらSEXをしようと思います。
生理がきたばかりなので周期がはっきりするまでしばらくはゴムを着けて。(さすがに妊娠されると困るので)

また気が向けば報告します。
下手な文章ですみません。

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