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投稿No.2377
投稿者 とも (38歳 男)
掲載日 2005年9月17日
10年位前、飲み会の2次会?で女性と出会った。
こちらは男2人、あちらは女3人で飲んでいた。
酒の勢いもあり、女性3人を誘いカラオケに行くことになった。
3人の女性のうち1名と気が合い連絡先を交換した。
連絡を取り合ううち、気が合いそうだったので、今度は2人きりで会うことになった。
年は1つ上の29歳ということであったが、当時彼女もいなかったし、年も近いから出来たら付き合いたいと思っていた。
休日の昼過ぎに待ち合わせをしドライブをし、いい時間になったのでお酒を飲みながら食事をすることになった。
お酒を飲んでいくうち何か良いムードになり、ホテルに行くことになった。

明るいと恥ずかしいということだったので、灯りを消し、2人でお風呂に入った。
お互いの身体を洗い、ベッドに行き行為の前にコンドームをつけようとした。
しかし大きくなったチ○コには太すぎるためコンドームがつけられず、生ですることになった。
前儀を十分に行い潤ったところでゆっくりゆっくり挿入していった。
彼女のマ○コ浅いのか、奥まで挿入すると、チ○コの先に子宮口が当たっていた。
十分時間をかけて出し入れしていると、何回目かの絶頂で彼女は気を失ってしまった。
びっくりして、相手の身体を揺らすと気がついたので少し休むことにした。

少し休憩した後、また行為を再開した。
今度は自分にも絶頂感がやってきたので、相手が行くのにあわせておなかに出すことにした。
しかし、一部の希望を込め、だめもとで中に出したいことを伝えると返事がなかった(ほんとはいき過ぎて返事が出来なかったらしい)ので一番奥で思い切り射精した。
射精はしたが、硬いままだったので、余韻を楽しむように、ゆっくり出し入れを続けた。
少し時間をおいて彼女が回復してきたので、徐々に出し入れのスピードを上げ、2回目の射精を彼女の一番奥に行った。

はじめからとまりと言うのは気が引けるということだったので、彼女は帰ることになった。
お互いの身体を洗うとき、先ほど放出した精子がどろっと出てきた。
身体を洗い終わり、ホテルを出る際、実は彼女は結婚をしていてという話を聞いた。
旦那は一部上場の社員で、生活は安定しているが、ほぼSEXレスということであった。
身体の相性も良く、性格も合いそうなので、また是非会いたいということであった。
ちょっと気は引けたが、迷惑はかけないと言われ、欲望には勝てず、ずるずるその後も会うことになった。

2年後の私の転勤までその関係は続いたが、その間で、アナルや野外エッチや彼女の女友達との3Pなど色々経験した。
その後、新しい彼氏が出来たと携帯に連絡がきて、その2年後離婚したと連絡がきた。
話は最後になってしまったが私が旦那を含めて2人目と言うことで、私と会わなければ・・・
絶頂を感じていなければ、離婚はしなかったのかと考えてしまいます。

今はもう彼女とは連絡が取り合っていませんが、ほろ苦い思い出です。

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投稿No.2376
投稿者 ゲン (21歳 男)
掲載日 2005年9月17日
僕は中学校の修学旅行でH市に行った。
何でもその時は自主研で好きな所を周れるのだった。
でも友達がはちゃめちゃな企画をし、そこの名所に行くことができず、何の為にH市に行ったのかわからなかった。
数年たった僕は大学生になった。
単位にも余裕があり、バイト代も入ったので旅行に行く事にした。
住んでいるS市から修学旅行で訪れたH市まではバスで行った。
遊びに行く理由に中学の同級生の女の子がH市の専門学校に行ってたのもあった。
泊まりに行く許可をもらい、数時間かけて夜のH市に着いた。

久々の再会で話もはずむ。
食事をして、彼女の家へと向かった。
僕はもうセックスの事を期待し、肉棒は重力に反発しつつあった。
二人でコンビニへ寄り、ZIMAを買った。
冷やして風呂上りに飲もうと冷蔵庫へ。
急ピッチでZIMAを空けた僕は勢いに任せ友達が入っていた布団へもぐりこんだ。
いちゃつき始めると
「大胆だね…」
その子は胸が大きく弾力があった。
嫌がるそぶりを見せなかったので服を脱がした。
かなりの巨乳で、思わず強くもんでしまった。
乳首をなめると甘い吐息が漏れる。
そのまま下へ下がり、秘境へとたどり着いた。
もう既に密林には泉があふれていた。
かなりの勢いでクンニをすると彼女はたちまち
「だめ!」
と叫び体を振るわせた。
今度は彼女が自分のを咥えようとパンツをずり下げた。
彼女は驚きの表情を見せつつも顔を赤らめた。
フェラしてあげると舌を這わせる。
久しぶりの口の感触に思わず、声が出てしまった。

もう入れて欲しいと自ら懇願してきた。
僕は生のまま入れようとした。
ゴムなしを拒否する彼女のクリに赤黒く腫れ上がった亀頭をこすりつける。
すると淫蜜で滑りのよくなった肉棒がニュチュッと音を立て、彼女の中に入った。
んんっつと顔を歪ませる。
ちょっと痛いと言うのでゆっくりと亀頭と膣壁を静かに触れ合わせる。
久しぶりの生挿入に気持ちよさを感じる。
ピストンを激しくすると綺麗な胸がゆれ、彼女の声もいっそう強くなる。
もうイキそうになり、クッと声をだす。
彼女は中出しされたと思い、え!?と下を確認した。
大丈夫だからといいながらも限界に達していた。
なおも深いピストン運動を続けたらビクッと脈打った。
しかしまだ本物の液は出ていない。
おそらく透明なトロッとしたのが少しでたのだろう。
もう我慢しきれず、激しく動かし、奥の奥まで挿入した。
イクっと言う彼女に出ると叫ぶ自分。
ビュグッと精液を中に放出してしまった。
しばらくドクドクと流し込んだ。
抜いて彼女の股間を見るとブチュっと少し黄ばんだ濃い精液が出てきた。
「P君のちんぽっておっきいんだね。太くて長いんだもん。こんなちんちん初めて」と喜んだ表情を見せた。

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投稿No.2375
投稿者 ハンター (39歳 男)
掲載日 2005年9月16日
2年前に馴染みのキャバクラ嬢の子分の女子大生がいた。
昨年、卒業して田舎の実家に帰りネールサロンで働いていたのだが・・・東京のキャバ経験者が田舎の生活に耐えれるわけも無く東京での再就職の相談に訪ねてきた。

女子大生から社会人になった彼女は美しくなり大人になっていた。
少し大げさだが上戸彩を大人にした感じだ。
話は盛り上がったが田舎の実家に帰る最終電車時間になった・・・時間は22時50分。
下心はあったが前からの知り合いなので紳士的に帰す事にした。
20分後に彼女から電話があり反対の電車にのり帰りれなくなったとの事。
私の自宅に泊まるように勧めると状況から納得し帰ってきた。

お風呂に入れ化粧を落とすとインリンに変身してしまったが、まだ可愛い。
ベットは一つ。
当然、一緒に寝ることに。
「何もしませんよね~」は何かしていいサイン。
さり気なく胸をTシャツの上から撫ではじめると軽く払い退けられた。
暫く緊張の時間が続き彼女が
「体が火照って寝れません」
では、こうすれば寝れるよと強引にTシャツを脱がし乳首を攻めクンニに移行。
大きくヨガリ挿入に入ろうとすると
「お願いがあります。クリを抓って下さい」
ツネル!?抓ればいいのか?よく分らないが人差し指を膣に入れたまま親指と中指でクリを抓り上げた。
「ひぃ~~~」
と大きな声をあげ、エビゾリから半回転して一気に逝ってしまった。
その後、何度か同じように逝かしてあげたら爆睡してしまい、寝てる相手に短小仮性チンポを彼女に挿入して勝手に二回中だしさせて貰いました。
翌朝、「昨日、Hしてないからしていいよ」と彼女に言われましたが丁重にお断りしました。

その後、彼女は毎週泊まりに来て23歳の若い肉体を楽しんでます。
が、最近は快楽に目覚めた彼女のオネダリが激しくて困ってます。

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投稿No.2374
投稿者 tomo (26歳 男)
掲載日 2005年9月16日
投稿【1423】の投稿以来、久々に投稿してみます。
中出し以外なら、何人かヤってるんですけど、ここは中出し掲示板ですもんね。

さてさて、本題ですが、先ほど(今は朝の4時)中出ししました(笑)
出会い系を使って、夜12時にゲットです!
会ってみると、30歳の細身のナカナカの美人さんです。
少し話して、早速、車の中でキスをしながらおっぱいを触ってみる。
さっきまでは威勢が良かったのに、服の上から小ぶりなおっぱいを触り、乳首を摘むと…
「んぁぁあん…」おとなしくなりました(^^;
服をたくし上げて舐めようとすると…乳首がデカい!
私が知ってる女の中で一番大きかった…。
私の息子もゲンナリです(x_x)
ですが後には引けないので(笑)、そのまま下を触ってみると、すでにグチョグチョ。
家に連れて行き、続きをしようとするけど、私の息子の反応が…。
もうヤケになって、とりあえず、デカ乳首やらアソコをイジくりまわす。
「ん…。あ…。あぁぁん。」
「ね~?良い避妊薬があるから使おうよ。」
「んぁ…、んっんっんっ。あ~…。う…ん。」
解ってないのかなぁ…。
まあいいや。
「(ネオサン)入れるよ。」
「うぁんぁ…。あっあんあん。んっ」
ネオサンを入れるが、息子さんはまだぐったり…。
ヤケで、フニャチンを無理矢理、アソコにあてて入れてみる。
グチョグチョなので、フニャフニャでも入るもんだ。
「んんんんっ。あぁぁぁん。」
しばらく動いていると、グングン大きくなる。
でも気を抜くと萎みそう…。
がんばらねば。
奥をガンガン突く。
「ああああん!!すごい気持ちいい!あっ!あっ!イクイク!イク~!!!」
うるせー。近所迷惑だよ…。と思いながら、まだガンガン突く。
「あっ。うんんん。さっき…何を…入れ…たの?あっ。」
「避妊薬だって言ってるじゃん。生のチンチンが良いんでしょ?」
「あぁぁ、生がいいよぉ…。さっきのは…なに…ゴムは…」
「だから~、避妊薬だって。ゴムより生が良いんでしょ?」
「…うっぅぅん。生…気持ちいい…」
良く解らないなぁ…。
でも多分、ネオサンがなんだか解ってないし、中出しされたら困るんだろうなぁ…。
そう思ったら息子もグングン大きくなる(笑)さらに奥をガシガシ突くと、
「あっあっ!すごい!すごい気持ちいい!イッちゃう!イクイク!」
さらに突く…
「あぁぁぁ。すごいよぉ!んぁぁぁあんぁぁん!」
と、私もそろそろイキたくなり、
「イクよ。一緒にイこうね。」(中出しとは言わない。)
「うん。イこ…う。あ、イキそう。イッちゃう!イクイク!」
と同時に、息子を思い切り子宮の入り口にねじ込む。
俺の精子達よ、ネオサンに負けないで受精しろよ!
そして中出ししたあとの困った顔を想像しながら、思い切り中出し!
びゅっ!ビュクビュク!!!
「あぁあぁ!!!ああああん!!!あああああ!!!!
ハァハァハァ・・・。
え!?え!?うそ?も、もしかして中に出したの?え?」
「うん?出したよ?だって、一緒にイこうって言ったじゃん。」
「言ったけどぉ…。外に出すと思うじゃん。今日は危険日だよ…。」
「避妊薬入れたから平気だって。」
「え?なにそれ?そんなの知らないよ。ホントに入れた?」
「入れたから、絶対大丈夫。」(でも、思い切り奥に出したけど。)
「え~。今まで中出しなんてされたこと無いのに…」
「マジで?まぁ、俺はいままで出来たことも無いし、平気平気。」
「あ~沢山出て来たよ・・・トイレ行ってくる・・・。」

そんな感じで、先ほど家まで送ってきました。
私は妊娠してても知りません。
他の男の子供かもしれないでしょ(笑)
はぁ…ネオサンを入れたのが解らなかったのなら、入れなきゃ良かった…。

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投稿No.2373
投稿者 パルパル (32歳 男)
掲載日 2005年9月16日
九州の某地方で勤務していた時、行きつけのお店がありました。
ある日、その店に東南アジア某国より出稼ぎに来た女の子が二人(RちゃんとYちゃん)が入店してきました。

まずはRちゃんとのやりとりです。
Rちゃんは東南アジア特有の顔立ちがなく比較的日本人好みのルックスでした。
初めは自分の席についても会話は弾みませんでしたが、3週間くらい過ぎるとようやく慣れてきたのか笑顔が見られるようになりました。
1月ほど過ぎた頃、店内でやたらと熱視線を感じているとRちゃんが私の方を見ていました。
「まさかね」と思いながら過ごしていましたが、
「店が終わったら電話していい」
と聞くので番号を教えてあげると、かかって来ました。
何度かやり取りをしていた後、
「お店が終わったあと送ろうか」
というとうなずくではありませんか!
送りの車の中で、色々話をしていると、
「ドコにイク?」
と聞くので、
「何処でも付いてくるか?」
と言うと
「ウン」。
ホテルに直行しました。

入るなり、ディープキスで、着ている物を剥ぎ取りベッドに押し倒して、胸を揉みしだき、乳首を甘噛みしながら転がすと、切ない吐息を漏らします。
あそこに手をやると、もう既にビチョビチョです。
チン○を握らせると
「カタイネ」。
ですがフェ○チオ未経験とのこと、握らせしゃぶらせますが、ほんとにぎこちなく、そのたどたどしさに逆に燃え上がり、今後の教育が楽しみだと思いながら、Rを仰向けにして両足首を捕まえて広げさせると、オ○ンコはピンクの口をパックリ開けて濡れ濡れです。
先っちょをあてがうと
「ゴム付けて」
というのを無視し、奥まで一気通関し子宮をガンガン突きまくりです。
出し入れする度にいやらしい音が響き渡り、キュウキュウ締め付けてきます。
ピストンを続けていると間もなく射精感が湧き上がって来たので、
「出すぞ」
というと
「ダメ~赤チャンデキル~」
と言いながらも、私のお尻を抱え込んで、腰に足を絡めてきました。
子宮の奥にたっぷりのザーメンを「ビュルッ、ドク、ビュク」と注ぎ込むと同時に、Rもイってしまいました。
ヒクヒク痙攣するオマ○コに、当然チン○は萎えるはずもなく、結局4回ほど注ぎ込みました。

それ以降、週に3回は合い、その度に中田氏をしてしまっています。
すっかり私のオチ○ポをしゃぶるのが上手になり、何でも激しい要求にでさえ応じることができるようになり、いつかは妊娠するだろうと思っていましたが、ビザの関係で帰国してしまいました。
今も元気にしているのだろうか懐かしく思い出しては、股間が熱くなります。

駄文で申し訳ありませんでした。

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