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いいね!ベスト5
胸は結構あって私好み。
普通に街を歩いている若い子と変わらないというか、いわゆる素人っぽい感じで、まあど真ん中のストライク。
そうっとおっぱいを触ったり、まだ脱いでないパンティの上からスリスリしても、恥ずかしそうに身をよじるだけでその仕草が興奮させる。
そうこうするうちに私の上に乗ってきて息子を手でしごきながら乳首をなめなめし始める。
これがまた絶妙にうまい。
しばらく気持ちよさを満喫した後、
「僕も攻めたい。」
といって上下いれ代わってもらった。
形のよい大きめの胸にむしゃぶりついて舌で乳首をコロコロ転がし、段々下がってあそこに到達。
若いだけあってまだあまり使ってなさそうな綺麗なあそこに舌を這わせると、すごくいい声を出す。
クリを中心に執拗になめているとじっとりぬれてきて、次第に声も大きくなってきて
「ああっ!いきそう!」
っていうから
「いいよ。いっても。」
って言ってやると
「いいっ!いいっ!ああっ!いくっ!いくっ!」
といいながら体を硬直させてしっかり達したようだった。
私「入れたくなっちゃった。」
A美「だめですよう。本番は。」
私「ねえ。お願い。」
A美「ゴムもないし怖い。」
私「中には絶対出さないから。」
といったやり取りの後、
A美「じゃあゆっくり入れてね。お店には絶対内緒ですよ。」とOKの返事。
内心「やったー!」と思いつつ、あそこに息子を押し当てる。
彼はいるらしいが、そこはまだ狭く、充分に濡れているのにすんなりとは入らない。
正常位でぐっと腰を落とすと半分くらい入った。
顔をしかめるA美。
さらにぐっと押し込むとゆっくりと根元まで入った。
すごく気持ちいい。
ゆっくり出し入れすると本当に気持ちいい。
A美の愛液でテラテラ光った息子がゆっくり出たり入ったりするとA美のあそこが引っ張られたり押し付けられたりでとってもいやらしい。
若い子は狭くて最高。
私「痛い?」
A美「ううん。」
私「じゃあ気持ちいい?」
A美「うん。」
なんて言いながらそのまま腰を使い続ける。
こんな可愛い子とセックスしてるんだと思うと息子ははちきれんばかり。
両手でA美のおしりを抱えてグチョグチョに濡れたあそこを突いているとだんだんいきそうになる。
はあはあ言ってるA美の顔を見ながら段々早く動いてると射精感がこみ上げてきたのでさっと抜いて、A美のおなかの上にたっぷり出した。
こんなに気持ちよかったのは久しぶりだった。
私「どう?」
はあはあ息きらせながら
A美「すごい・・・。またいかされそうになった・・・。」
実は後日今度は指名してまたさせてもらった。
聞けばほかの客には絶対本番はさせないらしい。
気に入られたのかな。
7月の末に出張があり、遅い時間の新幹線でへとへとになりながら帰ってきました。
駅の駐車場にあずけておいた車に乗って帰路に向かうと、サウナに入ってマッサージをしてもらいたくなり郊外の健康ランドに行きました。
一時間ほど風呂に入り予約しておいたマッサージをうけようとコーナーへ行きベッドで横になって待っていると、若い女性の声で
「お待ちどう様です」
・・・むん!?どこかで聞いた声と思いながらも目をつぶり俯せになっていたので顔を確認しませんでした。
彼女の方から
「あっ!先生」
と先に気づかれてしまったようです。
卒業してから6~7年ほど経っていたので顔と名前が一致しませんでしたが、目鼻立ちのハッキリした美人だったので何となく覚えてはいました。
彼女は仕事ですから
「先生、結構コッていますね、疲れが溜まってますよ」
なんてしゃべっていたが、こっちはガウンの下は裸で跨るようにしてマッサージをされていたので股間が大きくなって冷や冷やしていました。
マッサージ後、もう一風呂浴びて牛乳を飲んでいると
「あっ先生、もう帰るの?」
と声をかけられたので
「明日も仕事だし、もう帰るよ」
と答えました。
彼女は
「じゃあお先でーす」
と言って先に出ていった。
雨が降る中、健康ランドの前のバス停で彼女がバスを待っていたので、ついつい
「おい、近くまで送ってやるよ」
と車に乗せてやりました。
話しているうちに彼女の学生時代を思い出して話が弾んでくると、
「おなか空いた、ご飯食べようよ!」
と調子に乗って私を誘ってきたので、近くのファミレスに寄って食事をしました。
私は代行に車を先に送らせて酒を飲み始め、彼女にも勧めるとグイグイとすごい勢いで飲み始めました。
店を出ると雨も上がり、彼女の家の方へ歩き出した。
途中の公園で休んでいると
「先生さぁ、さっきマッサージの時にアソコ大きくしてたでしょ!」
と言われドッキとしましたが酔っていたこともあり
「お前が可愛いからなぁ」
冗談交じりに答えると
「ヤラせてあげるよ」
と驚きの台詞を口にした。
もたれかかり、顔を近づけて目をつぶった彼女にキスをした。
タクシーに乗ってラブホに行くと、既に彼女はビショビショで自分から素っ裸になった。
「マッサージしてあげる!!」
と言って裸で私の体に密着したきた。
「ソープランドじゃないんだから」
って笑うと感じる!?ってマジになっていたので、69の体勢になって愛撫しまくった。
挿入するとあまり経験がないようでイイしまりだった。
「何処に出す」
って聞くと
「安全日だし中出しでイイよ」
と軽い返事。
それじゃあ遠慮無しにと思い、超高速で深々とストロークをしてやり、子宮を小突くとヒーヒー泣きながら、
「こんなの初めて!!」
と叫ぶから、
「若い奴とは経験が違うんだよ!」
ってチョッピリ偉そうに言ってヤッタ。
そして最奥でタップリ出すと
「暖かい・・・」
と言って彼女はそのまま眠りについた。
股から溢れ出る精子を写メしてシャワーを浴びて精算をしてから、メールアドレスを書き残して先に帰った。
一週間後、逢いたいというメールが入り朝からホテルで中出しでヤリまくった。
あの時の刺激が忘れられなかったらしく、危険日でも全く気にせずに中出しです。
「子宮口に暖かいのがかかる感じがいい」ってさ!
なんで顔と名前が一致しなかったのかがこの時にわかりました。
彼女は人妻で名字がかわっていたのです。
またしてもW不倫って事になってしまいましたが、子供を産んでいないオ○コはいいですね!
子宮の入り口の狭さがイイ!
卒業生だと思うと少し気が引けますが、もう大人ですし自己責任だよね!仮に孕んでも!!
毎回中出しですので今月はまだ生理が来て無いとのことです。
産むかどうかは本人次第ですが、旦那とも結構ラブラブで週に3回は外出しでやっているそうです。
だから、ごまかして産みたいっていていた。
イク時に「イイ先生!イク~」って言うのだけはやめさせようと思います。
春に知り合った48歳の出会い系の熟女とはその後5月に一度会ったが、その後私の仕事と彼女の都合でなかなか会えないでいた。
その5月に会った時もSEXはしたが危険日とのことでスキン。
生の挿入は未だ達成出来ないでいた。
実は先週、出張先で仕事が早く終わったのでホテルから彼女にメールしてみた。
そうしたら「実は今日旦那がいないのよ。これから会いに行っていい?」と返事が返ってきた。
「今4時だから、6時過ぎには着くと思うけど」と。
「じゃあ、来いよ。俺も会いたいし、待ってる。食事でもしよう」
トントン拍子で会うことに。
ホテルに着くと彼女は
「会うの久しぶりだね」
と言って抱きついてきた。
薄いブラウスからブラが透けて見え抱きつかれた時に胸の柔らかさが、また香りのいい香水が私の頭をシビレさせた。
私ははやる気持ちを抑え、軽くキスして
「食事に行こうよ。俺腹減ったし・・・」
ホテルの和風レストランでビールを飲みながらお互いの近況を話し、そしてころあいをみて
「今日は生でしたい。いい?」
と彼女に話すと
「実は昨日生理が終わったばかりで、気分が開放的になっていたの。貴方からメールをもらったら会いたくなって、だから来たのよ」
「でも生は危険な気がするなあ・・・」
私は
「じゃあ、初めだけ生で入れさせて。お願い、少しでいいから。じかに感じたいから」
彼女は以前から私が中出しをしたいのを知っているのでちょっと迷ったようだったが、
「少しだけなら・・、いい」
とやっと生入れを許可した。
もう食事どころではない。
「部屋に戻ろう」
部屋に戻るなり彼女をベッドに押し倒しブラウスを剥ぎ取り、続いてタイトなスカートを脱がせにかかる。
ブラをずらすと乳首はすでに立っていた。
その乳首をついばみながらざらついたパンストの上から股間に手を滑らせると、もうそこは湿っていた。
私はたまらず尻の後ろに手をやり、パンストをパンティごと引き降ろした。
そして彼女の股間に舌を這わせようとした。
「だめ、シャワーを浴びたい」
「いいよ、今のお前を味わいたいんだ好きだよ」
と心にもないことを言って、マンコの亀裂に舌を下から舐め上げた。
「あっ、うっ、うわあっ、あ、あ」
と気持ちよさそうな声を発してる。
マンコに舌先で突くと
「だめ、感じすぎる、ああ、うっ」
そしてマンコまわりから太ももに舌這わせていると、
「来てぇ、ああ、だめ、もう欲しい、うっ」
よし、たぎった怒張を彼女に触らせ、
「生で、いいね」
「早く、わかったから」
私は彼女の両足の間に腰を入れ、そして怒張をマンコにあてがい、亀頭でマンコにみちをつけて焦らしていた。
「入れてぇー!ガマンできないの!」
と少し泣き声になっていた。
私は
「よーし、じゃあ、一気にぶち込むぞ!」
とズン!
根本までぶち込んだ。
「はっ、うっ、ああっ」
なんて、気持ちのいい声を発していた。
私は彼女の中を漕ぎ始めた。
濡れ濡れのマンコは年に似合わずいい具合だった。
「イキそうになったら着けてね」と言われたが、実は私はスキンを持っていなかった。
それにここはラブホでもないから用意もない。
私は怒張を出没させながら、
「スキンないんだ。外に出すから・・いいだろう?」
と言いながらズンズンと突きうがつ。
「あん、あっ、そんな、あっ、だめぇよー、はっ」
「でも、気持ちいいだろう。生理終わったばかりだしきっと大丈夫だよ」
「そう、か・・なぁ、はっ、う」
「このまま中で出したら気持ちいいだろうな」
「だ、だめ、それだけはだめぇ!」
こんな話をしながら突いていると、このまま出してしまおうという考えが頭をよぎった。
はじめはそんなつもりはなかったが、今度いつ会えるかわからないし、今しかない。
私はそう決断した。
私は
「お前のことをずっと思っていた。男は好きな女に中出ししたいものだよ。今その願いを叶えさせてくれないか?」
「だめ、安全日にしてぇ!お願い今日はだめぇ!」
「お前は男を待たせすぎる。今、出す!」
私は射精に向けて激しく動き出した。
「はあ、はあ、ううっ、はあ」
私の気配から彼女はあせったみたいだ。
「だめ、お願いよ、今日はだめぇ、外に、外に出して!中には入れないで!」
もうガマンできないよ。
「ここ最近ご無沙汰していたから溜まっているんだ。いっぱい出るよ。」
「もうイク、イクぞ。覚悟しろもう。」
「だめ、だめ、あああああつ、出される!あなたぁー」
と旦那に助けを求めているような言葉を発していた。
「中でたっぷり出してやる!」
背筋に甘美な感覚が走り、思いっきり突いて私は彼女の膣奥にドビュ!ドビュ!ドビュ!とおびただしい精液を放出した。
「ああああああ、だめ、あなた、許してぇー。」
「出されてるぅー!」
終わって
「なぜ、どうしてよ」
「お前が好きだと言ったろ」
「ホント。私でいいの?」
とわけのわからないことを言っていたが・・、その場はその場で愛している、好きだ、お前だけだとか連発して、お前に対する愛情から抑えがきかなかった旨を話した。
その日はその後2発したがもう彼女のほうから
「好きよ。私の身体で気持ちよくなって、中で出して!」
と自分からねだっていた。
女は一度タガがはずれるとと怖い。
「ふらふらで帰れない、どうしよう」
最後は泊まると言い出したもんだ。
朝にさらに生本番をしたことを付け加えておく。
今週末の連休にまた会うことになっている。
その時生本番をすれば今度こそやばいだろうな。
さすがに中出しはやめて外出しだろうが、牝になった彼女がどういうか、気がかりだ。
あとでその結果を報告することにする。
今回は俺が初めて中出しをした時のことを書こうと思います。
俺が16の頃、バイト先にアキという先輩がいました。
アキさんは、19歳で高卒後、社員として働いている人でした。
ぱっと見は派手でどちらかというと、飲み屋のお姉ちゃんみたいな感じで、俺はひそかにアコガレていました。
ある日仕事が終わる1時間ぐらい前に、
「今日さぁヒマだったら飲みにいかない?」
と誘われました。
「イイっすよ。みんなで行くんすか?」
「ほかの人には断られちゃって、2人なんだけどイイ?オゴルからさ」
「構わないですよ。じゃあ終わったら前で待ってますよ」
と飲みにいくことになりました。
アキさんは最近振られたらしく、今日は誰かにグチりたかったそうです。
飲み屋では延々とグチっていましたよ。
俺はそれでもアキさんと飲めてることがうれしかったです。
あっという間に時間がたち、店をでる頃にはもう夜中でした。
「今日はありがと。ゴメンネこんな時間まで」
「いいっすよ。アキさんとなら楽しいですもん」というと
「うれしいこと言うね」と笑ってくれました。
「今日どうするの?もう帰れないでしょ?泊まってく?」
「いいんすか?襲っちゃうかもしれませんよ」と笑いながら言うと
「バカなこと言わないの」と軽くあしらわれました。
俺の中では半分は本気でしたけど。
「どうぞー。ちらかってるけど、その辺座ってて」と部屋に通されました。
ワンルームの社員寮なので、すぐ横にベットがあります。
アキさんのベットを見ているとムラムラしてしまい、気を紛らわすのに必死でした。
「ハイ、まだ大丈夫でしょ?」とアキさんは缶ビールを手渡してきて俺の横に座りました。
アキさんはもう着替えていて、シャツとハーフパンツでした。
シャツの上からは胸のふくらみがはっきりとわかり、さらにはノーブラでした。
俺は目をそらさなきゃと思っても、どうしても目がいってしまいました。
いくつか会話をしたんですが、全て上の空でしたよ。
ふいにアキさんが、
「フフッ、そんなに私とヤリたい?」と聞いてきました。
「イッ、イヤそんなことないっすよ」と俺はつまりながらも嘘を答えました。
「さっきから、ずーっと私の体見てるでしょ?」
「そんなことないですよ。気のせいですよ。」となぜか俺は必死にごまかしました。
「そっかー。正直にヤリたいって言えば考えたのになー」
「えっ?」
「どうなの?」とにやけながら聞いてきます。
「もちろんヤリたいですよ」と半ばヤケになりながら答えると
「よく言った。おいで」と俺の手を引いてベットへ行きました。
「ホントにいいんですか?」となぜか俺は野暮なことを聞いていました。
「私も期待してなかったわけじゃないしねー、それとも私とスルのはイヤ?」
「そんなことないっすよ!メッチャ嬉しいですよ。」
「アリガト。さっ脱がせて」と言って俺にシャツを脱がさせました。
そこからは俺は夢中でアキさんを攻めました。
この時俺は童貞ではなかったが、経験人数は前の彼女1人で、数えるほどしかしたことがありませんでした。
経験が少ないのがバレたくなく、必死で攻めていましたよ。
少しするとアキさんが、
「今度は私がシテあげる」と言って俺の服を脱がしはじめました。
「結構イイもの持ってるじゃない」といって俺のチンコを咥えました。
アキさんのフェラは前の彼女とは比べ物にならないくらい良かったです。
咥えるだけでなく全体を舐めまわしたり、裏スジを舐めたりと、そんなフェラを味わうのは初めてで、それだけで俺はイキそうになりました。
「アキさん、そんなにシたらイッちゃうよ」
「フフッ、じゃあもう入れよっか。最初は上になってね」と言ってアキさんは横になりました。
アキさんの足を広げ、入れようとチンコを持ったときゴムをしていないのに気がつきました。
前の彼女と俺はほとんどがゴムつきで、ナマ入れも数回あったがイクまでではなく、最初のちょっとだけでした。
なので俺はつけなくていいのかなと思い、
「アキさん、ゴムは?」と聞きました。
すると、
「どっちでもいいよ。ちゃんと外に出せるならナマで入れてもいいよ。」
「ちゃんと外に出すよ。」
「大丈夫なのー?もし無理そうならゴムあるからつける?」
「大丈夫だよ。」と俺は自身満々に答えました。
「フフッ、ホントかなぁー、ちゃんと外にだせるのー?」と笑っています。
「入れるよ」といって俺はアキさんのオマンコに腰を沈めていきました。
「アッ、アァァァッ・・やっぱり、おっきい・・」と少しは感じてくれているみたいです。
アキさんの中は前の彼女とは全然別物でした。
俺のチンコに全体が絡み付いてきて、キュウキュウと締め付けてきます。
入れているだけなのにイキそうになり、俺はまったく腰を動かせないでいました。
俺がまったく腰を動かさないのに気が付いたアキさんが、
「どうしたの?」と聞いてきます。
「ゴメン、気持ちよすぎて、イっちゃいそうですよ」
「フフフッ、じゃあこれはどうかなっ」といってキュッとオマンコを絞めてきました。
「アアッ、ダメッすよ。イクッ・・・・」と俺は耐え切れずイってしまいました。
あわててチンコを抜いたものの、半分ぐらいは中に出てしまい、残りはアキさんのオマンコにかかってしまいました。
俺は正直に、
「ゴメンなさい。半分ぐらい中に出しちゃいました」というと
「フフッ、やっぱりね。まだ経験少ないのに無理しちゃって。大丈夫よ、安全日だから」
と見透かされていて、子ども扱いされました。
「それよりも、まだいけるでしょ?」といって俺のチンコを握ってきました。
イったばかりなのに、俺のチンコはまだ硬いままでした。
「もちろんですよ!」
「じゃあ今度は私を気持ちよくさせてね」といって騎乗位になり、またナマで入れていきました。
「おっきくて・・・イイ、奥にっ・・アンッ・・あたってる」
アキさんは俺の上に跨って必死に腰を振って乱れています。
アコガレのアキさんの乱れてる姿はとても興奮しました。
「アンッ、アンッ・・・イイッ・・・・」
先ほどよりも長持ちしましたが、またもイキそうになってきました。
「アキさん、もうイッちゃいそうです」
「まだよっ、まだ我慢してっ」
「もっ、もうダメですよ」
「もう少しだからっ、そのまま中でイッテいいから」
「アァァァッ、もう我慢できないっす」
「アンッ、いっ、いいよ、イッテェ・・・中で出してぇ」
「アァァ、中で出しますよっ、イクッ・・・・」
「ンッッッ、アァァァッ・・・・」
俺は言われるままに、アキさんの奥深くでイキました。
人生で初めての中出しです。
頭の中が真っ白になるぐらいの快感でした。
余韻にひたっていると、ドサッとアキさんが俺の上に倒れてきました、ハァハァと荒い息をしています。
「アキさん、大丈夫ですか?」と聞くと
「ハァハァ・・・私もイッちゃった・・・気持ち良かったよ」
といって軽くキスしてくれました。
結局この日はあと2回やって寝ました。
一回は中出し、もう一回は口に出して飲んでもらいました。
アキさんとはこの後も数回お世話になりました。
もちろん全てナマ入れで、安全日には中出ししてました。
アキさんのおかげでセックスがある程度うまくなりましたよ。
アキさんに彼氏ができたのをきっかけに、徐々に離れていきました。
そしてこの時から俺はナマ入れ、中出しの虜になっていきました。
当時まだ携帯や出会い系サイトの無かった頃で3Pやスワップの誘いはもっぱらホームトークやスゥィンガーといったスワッピング関係の雑誌でした。
お互いに素性は話さず、且つ、先方からの一方通行の連絡だったので、中々思うように会えなかったのですが、何回かホテルで遊ばせてもらいました。
しかも全て中出しでした。
その夫婦の面白かったところは、奥さんはダンナと一緒に来て、3人で部屋に入るのですが、ダンナは何もせず、隣の部屋で待機、終わると一緒に帰っていました。
ということはこれは3Pではない?
でも奥さんは巨乳ばやりの今からすると、小さめのレベル、でも私にはちょうど良い大きさでした。
一緒にお風呂に入り、ディープキス、タバコを吸う彼女とのキスはとてもセクシーな香りが漂い、チ○コは即臨戦態勢に。
そしてそのまま、オッパイからアソコへと舌を這わせていくと、
「あ~ん」ととても切ない声吐息が漏れてきます。
特にとなりでダンナが待機していると思うとそれだけでよりいっそう興奮してきます。
アソコは案の定、すっかり準備完了状態でした。
ちょっと汐っぽい愛液がなんとも言えず美味しかったです。
そしてベッドへ移動して本番。
ゴムをつけようとすると、何も言わずに黙って取り上げ、そんなものはいらないという素振り。
生で出来るという思いがサッと頭をよぎりました。ラッキー!!
アソコに舌を入れ、クリをすすりながら彼女の反応を楽しんでいると、隣のダンナを気にしてか、声は小さめでしたが、恥ずかしそうに
「気持ちいい!」
段々声が大きくなり、そのうち、
「早くお○ん○んちょうだい!」
とおねだりです。
入れたいのはやまやまでしたがグッとガマン。
更にしつこくクリをバキュームフェラの感じで吸い上げていくと遂に
「すごい!!もう~イクッ!」
と言い、体を思いっきり反らせて逝ってしまいました。
その後、奥さんを上に乗せて、騎乗位で下から突き上げるようにピストン。
更にバックからアナルをいたずらしながら(さすがに入れさせてはもらえませんでしたが)グラインド、と続け、最後は正常位で思いっきり注入させてもらいました。
ダンナの風貌からは信じられないくらいおとなしそうな感じの奥さんでしたが、一旦、中出しまでやってしまうと、むしろ奥さんのほうが積極的になり、翌日のことがありましたが、そんなことはどうでも良くなるくらい、羽目を外してしまい、その晩、3時間くらいで3回もやってしまいました。
最初の発射したあと、
「お○ん○んキレイにしてあげる」
といって精液にまみれた息子を綺麗に舐めてもらい、そのまま流れでディープキスになったのですが、その時、奥さんのアソコから流れ出る精液がふと目にとまり、なぜか、
「今度はお返しに僕が奥さんのアソコをキレイにしてあげるよ」
と言ってしまい、精液を見ながら今度はお返しのシックスナインをしました。
多分、外見と行動が一致しない奥さんをみてつい言ってしまったのでしょうが、これが結果として私の女性のアソコから流れる精液フェチに火をつけた形になりました。
この時以降、中出しをしたあとは、必ず女性のアソコから流れ出る精液を確認、
「キレイにしてもらったお返しだよ!」
と3Pの際は、自分のであれ、ダンナさんのものであれ、ほぼ毎回、アソコから流れ出る精液を味わうようになってしまいました。
かなり昔の話でしたが、今でも鮮明に記憶している一晩の出来事でした。
駄文ですみません。
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