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仕事が遅くなりバスを待っていたらほろ酔い気分の女が歩いてきた。
よく見たら友人の妻で私を見つけたら飲みに行こうと誘い(友人の妻は25歳で元スッチーで私らの中では羨ましかった)仕事場より近くの居酒屋に行きそこで飲みながら友人の愚痴を聞いていました。
しばらくすると私も酒が入っていたせいか夜の生活について聞いてみた。
「あの人・・・さいの・・」
「え・何・何が」
「あの人小さいのそれに入れたらすぐ逝っちゃうの」
「え・そうなんだ~」
「そのくせ朝と夜に求めてくるんだから~」
「そんなに!!」
「だから!足らないの分かる!!」
そんな話をしていたら閉店の時間になってしまった。
「さー家まで送るよ」
「ね~私としたくない?」
「え!!」
酒の勢いもあってか私はそのまま私の家に連れて行ってしまった。
部屋に着きいきなり彼女からキスをしてきた。
彼女の手は私の股間に伸びファスナーをおろして中に手を入れて竿を握り締めた。
「あ~ん家の人と全然違う~、ね~咥えてもいいでしょ」
といってひざまずき咥え始めた。
私も久しくやっていない為すぐ大きくなってしまい先からは我慢汁が出てきてしまった。
彼女は咥えながらスカートを脱ぎショーツも脱いでしまった。
「ね・私が上でするから」
と言って私を寝かせそのまま彼女は上から挿入。
「やばいよ生は!ゴム付けるよ」(生は好きだが友人の妻だから)
とは言ったものの久々の生挿入気持ちいいのが勝ってしまい、そのまま下から腰を突き上げていると彼女はあっという間に逝ってしまった。
そのまま正常位になり彼女が三回目に逝くときに私も中で大量に出して逝ってしまった。
その後一緒にシャワーを浴び出て着替え家の近くまで送り私は家路に付いた。
今日もこれから家に来るとさっきメールが届いた。
今日はせっかくだから彼女少しMのようだから目隠しや拘束してみようかな。
今日も生で中だししよう!!
ひょんなことから相手が私に好意を抱いている事を知り、「水心あれば~」というやつでエロい関係に発展しました。
その一部始終を・・・・。
私はとある店を経営しています。
そこにアルバイトで応募してきたのが彼女。
背の高いスレンダーな人で年齢は28才。
私同様既婚者でした。
香水の匂いをぷんぷんさせて面接に現れ、「少しキツイ女カナ?」という第一印象で、接客に不向きかも、という不安はありましたが、私も男です。
つい採用ということになってしまいました。
ローライズのパンツからちらちらTバックのパンティを覗かせながら(本人気にしてない)私は目の保養をしておりましたが、しばらく一年程は何事もありませんでした。
後から知ったのですが、この頃から既に私の事を意識しており、
「家に帰ってから何度も私の事を考えてオナニーしていた」
「彼とのセックス中、私に抱かれている事を想像した事もある」
「(仕事中)他愛もない下ネタ話の時に、実は濡れていた」
「最初面接であった瞬間『ラッキー、遊べそう』と思った」
などなど、男冥利に尽きるおことば。
そんな中彼女に離婚話(私のことは全く関係なく)。
その傷を癒してあげているうちに、ある夜彼女からワン切りコールあり。
私は既婚者ですから、夜中女からのコールに堂々と答える事が憚られましたが、ひそかに家を抜け出してコールバックすると、「今すぐ会いたい」とのこと。
どうしよう・・・・・今から出たら怪しいよなぁ・・・
幸い家族皆寝ていた事もあり、密かに抜け出すことにしました。
数時間ばれなければよし、いない事に気づかれたらビデオ屋にいっていたことにすればよい。
会って車中で話す事数十分。
お互い自然とキスをし、いきなり舌を絡めてくる。
そのまま上半身裸にしてペッティング。
とても奇麗な胸です。
かわいい乳首を転がしてやると、彼女もすごく興奮してきたのか声にならない声を・・・
そのままホテルに誘いたっぷりと楽しみました。
シャワーを浴びさせたのですが、蜜壷は溢れんばかりに潤っていました。
そうとう興奮していたのでしょう。
それからは時間を作りながら何度となくセックスを重ね、最近からピルを飲ませはじめました。
今日はピル飲用後初めての逢瀬だったのですが、思いっきり中に出して参りました。
イケナイことをしている興奮からか、私の精子を子宮で受け止める悦びからか、私がイク寸前などは、腰の動きがすごかったように思います。
顔射、口内発射、精飲、写真撮影、ビデオ、全てOKの上、中出しもいつでも出来る女に仕立て上げました。
洗っていないペニスも平気でしゃぶってくれますし、社内でも私がしたければいつでもできます。
3Pにも興味がある様です。
私が抱かれろ、と命令すれば多分抱かれるでしょう。
しかしそれより、私が他の女とセックスするところを見たいらしいですが・・・
スタイルは抜群に良く、街でも振り返られる美形の彼女が、
「中に出して~!」
と懇願する様は、はっきり言って男としては最高です。
濡れ具合も抜群で、シーツまで濡らす勢いで、その蜜壷に生で挿入し、気持ちよくなったところで中か、口か、顔か選ばせて、好きな所に思い切り射精し、口でねっとり掃除させる・・・・・これって最高ではないですか?
こんな女の姿だれか見てもらえません??
あるいは3P相手の美形女性、いらっしゃいません??
以上つたない文章ですみませんでした。
声をかけると予約したホテルを捜しているとの事。
すぐ近くなので案内して立ち話。
聞くと関西から車で一人で気ままな旅の最中。
それを聞いて内心ガッツポーズ。
「夕ご飯はまだ?」と聞くとまだの様子。
「旅の話を聞かせて。おごるから。」
と言うと喜んでついてきた。
年齢30歳、容姿は悪くないし、なによりボディラインがグッド。
「もし明日のホテルが決まってなければ家にくれば?」
と言うと
「え、いいの?」
とホテル代が浮くので喜んでいました。
またガッツポーズ。
当日の夜。
お決まりのお酒攻撃でいい気分の彼女。
「お礼にマッサージしてあげる」
と彼女が言うのでお願いしたら、以外に下手・・・。
「じゃーお礼に俺もしてあげるよ」
と体勢交代した。
もちろんこれからが本番。
最初はまじめにマッサージしてたが、徐々に怪しいツボ?に手が・・・。
「そこは違う・・・」
彼女が言うのをさえぎりキス。
そしたら彼女もだんだん反応してきてディープキス。
もうそれからは一気に裸にして総攻撃。
予想どうりのいいボディーでもうギンギン。
「昨日まで生理だったの・・・。」
と言う事は中だしOK?またガッツポーズ。
「じゃー中でOKだね」
と言うと
「あれ、余計な事言っちゃた」
と彼女。
もう濡れ濡れのあそこに指を入れると、すごく柔らかく絡みつく感じ。
そして奥行きがやや浅いかんじで、子宮口が近い。
「きて・・・」
と彼女。
散々なめまわしたので一気に挿入したらなかなかいい感じに絡みつき色々な体勢で突きまくった。
いきそうになったので言うと
「だして、お@んこにだして・・・」
と積極的な言葉ずかいに気持ちもより高揚してきた。
そして腰を引きつけて一気に射精。気持ちイイー。
実は結構女性は知っているつもりだが、自分から口に出して懇願してきた女は初めてでした。
みんな言えと言っても口にした女性はいなかったので、ある意味新鮮です。
彼女も気に入った様で
「明日も泊まっていいかな?」
と言うのでもちろんOKを出したら3日もいた。
もちろん中だしザンマイの日々。
こんなに続けてやりっぱなしはそうそう無いかな。
彼女もやりすぎて刺激が強すぎたらしく、少し出血していた。
自分も今回こんなに簡単にゲットできるなんてびっくりです。
たまにはいい人気分でおせっかいもいいもんだ、と感心してます。
彼女に気に入られたらしくまた会いに来るとの事。
近日中にまた頑張ります。
去年の夏、携帯のサイトでメグという18歳の女のこと出会った。
2万で援交とのこと。
早速、待ち合わせのJR根岸線のある駅で待ち合わせをした。
写メを見ると今時のギャルであり、話が合うかな?って、内心心配だった。
車の中で待っていると、携帯にメールが入り、あたりを見渡すとそれらしい女の子が携帯を見ながらこっちへ歩いてきた。
結構、背が高く、胸もあり、ナイスボディーだ。
ドアーを開け
「初めまして、○○です。」と言うと
「メグです。よろしくね」と、愛想のいい子だ。
「こんなおやじでもいいのかい?」
「うん、歳は気にしないよ」
話をしながら、近くのラブホへ進入。
ミニスカートから網タイツがちらちら気になり、ソファーで抱き寄せてキスを交わした。
股間に手を入れると湿っているのがわかる。
タイツをゆっくりおろし、紐パンツの紐をほどくとうっすらとデルタがあらわになった。
「シャワー浴びさせて」といったが、
「我慢できないよ」と、メグをベッドに押し倒し、彼女の秘部にキスをした。
優しく舌先をクリのまわりから大陰唇、小陰唇と丁寧に舐めていくと、18歳の喘ぎ声が部屋に響いた。
クリを集中的の愛撫すると、
「こ、こんなの初めて…気持ちいい…凄くいい…」
と、彼氏では味わったことのないエクスタシーを感じていたようだ。
彼女の秘部はピンクで綺麗な形をしていた。
「入れるよ」
「ゴムつけてね」
「生がいいな、いつ生理終わった?」
「もうすぐくるよ」
「じゃー大丈夫だよ」
「ほんと?」
「じゃぁやめる?」
「いや、入れて…」
僕の固くなったものをメグの秘部にあてがい、挿入した。
やはり、若い子はつかっていないせいか、すごくキュンとして僕自身にまとわりつくような感じだ。
ゆっくり出し入れしながら、クリを刺激するように腰を回転させると、
「すごいいい…あたしイッチャウ…だめぇー…」と頂点に達した。
耳元で
「メグの中に出すよ、いいね?」
「いいよ、きて、中でいっていいよ…」
彼女の中子宮に熱いザーメンを注ぎ込んだ。
しばらく挿入したまま、彼女を抱きしめ、熱い口付けをした。
やがて、彼女の膣から僕のペニスが抜けて、ザーメンがシーツへこぼれ始めた。
彼女は中出しが初めてで、彼氏とのセックスとは全く違うセックスに驚きを見せていた。
彼女の愛液とザーメンで汚れたペニスをフェラで綺麗にしてくれた。
18歳にしてはなかなか上手なフェラだ。
たちまち勃起し、今度は彼女が僕にまたがり、インサートした。
この日は3回昇天した。
次からはお金はいらないから会ってという彼女がとても可愛かった。
旦那さんと死別し、収入がないので生活のためパートをしているということであった。
名前はかなといい、年は27歳である。
かなは2人の娘がいて、母と同居しているので、女だけの4人暮らしということであった。
私は会社ではパートさんを管理する立場であったが、かなは仕事熱心で仕事も覚えが早かった。
頑張っているかなにご馳走でもしたいと思い、だめもとで食事に誘ってみた。
返事は仕事が終わってからは無理だが、土曜の昼間なら何とか可能ということであった。
そして約束の土曜日が来た。
かなはジーンズにTシャツといったラフな格好で待ち合わせのイタリアンレストランにやってきた。
かなと私はワインを少し飲みながらパスタを食べた。
パスタを食べた後、カラオケでもどうかと誘ったところ、行きたいということであった。
しかし、人目もあるしいけないと、話をすると、かなはがっかりした。
じゃあ、ホテルはどう?とたずねると、歌うだけという約束でホテルに行くことになった。
ホテルに着き、かなは久しぶりのカラオケということで喜んでいた。
また、久しぶりのデートみたいでドキドキするとも言っていた。
ホテルに来るのは6年ぶりとも言っていた。
そして二人でカラオケをしてたが、かながかわいく見えたので、キスすると応じてくれた。
そして抱きしめると、かなが恥ずかしがっているので暗くして服を脱がした。
かなは脱がしてみるとおっぱいとお尻が大きいエッチな体型をしていた。
その後念入りにお互いの性器を舐めあい、たかまってきたところで、かなが同意したので生で挿入した。
かなの性器はいわゆる巾着ですごい締め付けであった。
すごく気持ちが良かったので不覚にも数分でおなかの上に大量に放出した。
その後二人でお風呂に行き身体を洗った後、浴槽の中で抱き合った体位で再度挿入した。
しかし、のぼせそうなのでベッドに移り、落ち着いたところでバックから挿入した。
今度はこちらがいかせる番だと思い、バックから突きながら、アナルを刺激した。
アナルをいじられるのは初めてらしく、セックスを続けるうちに、かなは激しくいってしまった。
かなが行った後、背中に先ほどの半分程度放出した。
そして帰ることになり、かなを家の近くまで送っていた。
車中でかなは今度夜中に自宅に来てほしいと私に告げた。
やはり小さい子供のいる家に夜中に電話するのは気が引けるので、寂しくなったら電話するように伝えた。
次週月曜日深夜のこと、かなは全員寝静まったので来てほしいということだった。
私はあせる気持ちを抑えながらかなの自宅に向かった。
そしてかなは着くとすぐに部屋の鍵を開け、招き入れてくれた。
部屋にはかながT大きめシャツ1枚で待っていた。
私は部屋に入ると、愛撫もせず、いきなり挿入をした。
かなのあそこは激しくぬれており、すんなり納まった。
体位を変えながら激しく抱き合い、お互いいきそうになっていた。
私は中出しをしたいと、かなに告げたら、かなは是非、中に出してほしいということだったので思い切り中出しをした。
その日は結局後2回中出しをした。
3回の中出し後、かなに聞いてみると、この間のデートでSEXに目覚めてしまったということであった。
また、生理不順の治療のためピルを飲んでいるので、子供の心配はないことも教えてくれた。
それから、約1年かなとの関係は続いたが、転勤することになり関係は終わった。
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