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テレクラで電話待ちをしていました。
なかなかいいのがなくて、今日はダメかなって思ったら、1本の電話。
運良く取ることができ、話をすると、ちょっとお小遣いが欲しいという●学2年生という子。
友達と2人で、タッチ程度ならいいよ、ということだったので、まあ、いいかと思って、待ち合わせの場所へ行くと、2人、それらしい女の子。
二人とも私服、背は同じくらいで150くらい、可愛い女の子がいた。
声を掛けるとやはりその2人。
一緒にカラオケに行き、一人が歌い、もう一人はおれといちゃついたり話をしたりしていた。
ユミという子、ちょっとボーイッシュでもうロストバージンしているという。
もう一人のミカはやや髪が長くてユミよりも美少女。
それにまだバージンという。
ミカがトイレへ行っているときに、ユミをくどいてエッチをしようと誘うとユミは
「ミカもエッチさせちゃおう」
という。
ユミは生理がちょうど終わるところということで生OKもとりつけた。
「ミカもそうしちゃおう」
という。
聞いてみると、ユミがロストしちゃったことをミカは友達に話して、それが知り合いにも広がってしまい、腹をたてているということ。
オレは了解する。
ミカが戻ると、おれはユミとわざとエッチに関する話をして盛り上がり、ミカが仲間はずれのような感じにする。
ユミはミカを子供扱い。
オレ「ミカちゃんは男知らないからわかんないよね。」
ユミ「ねえ、まだまだだもんね。」
などと2人でからかっていると、
ミカ「私だって、エッチできるよ。」
と言い出す。
ユミ「無理しなくていいんだから。」
オレ「そうそう、」
そんな会話を続けているうちに、まんまとエッチをするということになってしまった。
オレは、ミカの気が変わらない内にと、フロントを通さないホテルへ2人を連れて行く。
3人で風呂へ入り、中で、ユミにフェラをさせる。
エッチ経験ありということだが、エッチしたのは1回のみ、まだまだ初めてに近いユミ。
フェラもぎこちない。
続いて、ミカにフェラをさせる。
始めての経験で涙目になりながら我慢している。
でも、ユミへの対抗心から必死でやっている。
そして、二人をベッドへ。
結構広いベッド、オレが真ん中で両脇に2人を抱える形。
まずはユミから。
身体の割に大きなユミの胸をゆっくりと愛撫し、ユミのあそこもしっかりと舐める。
結構ユミは敏感に反応する。
たっぷりとぬれてきたところで、おれはユミの中に入れる。
ユミは身体も大人っぽく、感じ方もよい。
●2とは思えないようなエッチである。
ほどよい閉め具合、激しいピストンから、勢いよく中に出す。
ユミはもう天国へと言ったような顔つきでうっとりしている。
そっと抜くと、おれのあそこは生理明けの血が少々。
しかし、しっかりと閉じたあそこからはザーメンも流れてこない。
最初から最後まで隣で見ていたミカはもう何も言えずにただじっとしているだけである。
オレは、軽く風呂であそこを洗った後、一息入れて今度はミカへ。
ミカへ軽く口づけをすると、小刻みにふるえているのがわかる。
隣ではユミがじっと見ている。
胸をそっと愛撫し、口に含むとビクっとして反応する。
あそこを触ると、固く足を閉じてくる。
無理矢理開かせて、舐める。
「いや、いや」という声。
それを無視してもっと舐める。
そして、足を開いたまま身体をずらしておれのものをミカのあそこへ。
舐めてはいるが、あまり濡れていないので入れづらい。
ちょっと入れると、相当痛がる。
「痛い、痛い、もうやめて・・・。」
オレはユミと顔を見合わせる。
ユミは「やっちゃって」という顔をして、頷く。
オレはいっきに身体を沈めてミカの中にぶち込む。
「い・た・い・・・・・・」
ミカの叫び声。
ミカの中に入っているのがよくわかる。きつい。
胸をもむと、中がひくひくして締め付ける。
ゆっくりとピストン運動を。
ミカは泣き出し、涙がほおを伝っている。
ちらっとユミをみると、軽く笑っている。
その後、ミカの足を上げて、もっと奥へとおれのを押し込む。
締め付けとミカの「痛い、痛い」という泣き声、レイプしている感覚もあり、オレは興奮。
さっき出したばかりなのに、ユミ以上におれのザーメンがミカの中に放出される。
その瞬間、ミカの身体が大きく震え、そのあとぐったりとしている。
そっとおれのを抜くと、血が付き、ミカのあそこからは赤い血がすっと流れ出ている。
「処女、やったんだな」と頭の中で満足感が出る。
ユミはそれを見てすごく興奮、ミカの髪をなでながら、慰めつつ、胸をもんでいる。
そして、「もう一度、今度は3人でやろう」と言い出す。
ミカがびくっと反応して、逃げようとするが、ユミが押さえている。
おれは、ユミの言うとおり、ミカの胸をもみながら、オレの上に持っていく。
今度は下からミカに挿入。
そしてユミのあそこを舐める。
ミカの叫びも無視して、腰を振る。
2回出しているのに、興奮して、3回目を出す。
そして、そのままユミの中へ入れて4回目。
そして、3人でぐったり。
ミカがかわいそうになり、ミカの髪をなでてあげ、腕の中で眠らせる。
ミカは放心したようにオレの腕の中で丸くなっている。
そのうち、2人は「一緒にお風呂に入ってくるから」と入っていった。
そのすきにおれは持ち物検査。
ミカの生徒手帳を見つける。
住所と電話番号を控える。
ユミは何かのカードがあったのでその住所と電話番号を控える。
そのあと、おれも軽く風呂へ入いる。
ミカがトイレへ行っている間、ユミは
「あの子、もうこれで私のこといろいろ言えないから、いい気味。ちょっとむかついてたから。」
という。
ホテル出た後、おなかがすいているからと、ユミにマクドへ買い物へ行かせる。
そのとき、ミカにはさっきの住所から得た情報で
「ミカちゃんは、●●あたりに住んでない?」
というと、びっくり仰天。
「友達が住んでいて、よく遊びに行くけど、そのとき、何回か見たことあるんだ」
というと、真っ青な顔になっている。
「ね、今度は2人で遊びに行こう」
と誘うと、かすかに頷く。
「電話番号とか教えてくれる?今度電話するから。」
というと、教えてくれる。(さっきのと同じだ)
そのあと、ミカとはおつきあいが始まった。
ユミの本性をばらすと、ユミとは絶交したようだった。
ミカとのつきあいは、ミカが高校へ入っても続き、結局、高校を卒業して1年後、結婚式でミカはおれの隣に立っていた。
ミカは今でも美少女と言える程(今24です。)
毎日エッチを楽しんでいます。
つい先日出張にて名古屋にいってきました。
名古屋方面に知り合いが結構いる為、よく遊びにきていて、風俗にもそれなりに行っていました。
別にこれといっていきたいとこもなかったので、新栄のあたりをウロウロして、適当に選び、普通のヘルス店に入りました。
「いらっしゃいませ。ご指名はございますか?」
「いやないです。」
「ただ今のお時間ですと、この子たちがすぐにご案内できますが」
と三人の写真を見せられました。
どれも同じような子だったので、
「この中でノリのいい子っていますか?」
「それですと、こちらのAさんですね。いかがですか?」
「じゃあその子で。」
「では、こちらでお待ちください」
と待合室に通されました。
従業員の接客はまぁまぁだな、と思いあまり期待せずに待っていました。
「それではどうぞ、Aさんになります。」
と通されると、
「はじめまして。よろしくね。」
と感じのいい挨拶でした。
Aちゃんは顔はそれほどかわいくなかったですが、ノリは確かによく、シャワーの間など色々と話してくれて楽しかったです。
ベットに行くと
「どっちがいい?」
と聞いてくるので、
「じゃ先に攻めて。後で俺も攻めるから」
と言って、早速舐めてもらいました。
上手でも下手でもなく、普通って感じのフェラでした。
「交代しよっ」
と言って体勢を入れ替えました。
キスをしながらオマンコに指を這わすと少し濡れていました。
一通り攻めてから、足を開かせて覗き込むと、もう洪水でした。
大きく口を開けて中から大量に蜜を溢れさせています。
結構キレイなオマンコで、色も黒くなく形も整っていました。
「スゴイ濡れてるよ。大きく口開けてるし。」
と言うと
「だってスゴイ上手なんだもん。感じすぎちゃうよ」
と嬉しいことを言ってきます。
チンコの先でオマンコをなぞると腰を浮かせてきます。
入り口の辺りに先っぽを当てると、腰を動かして自分からチンコを沈めようとしてきます。
気が付かないフリをして、上下になぞっていると、さらに腰を浮かせてきます。
ちょっと意地悪したくなり、腰を引いてみました。
すると、
「アアァン・・・なんでぇ?いいんだよ。」
と腰をつきだしてきます。
「んっ?なにが?」
と口ではとぼけながら、少しだけオマンコに差込みました。
「アァッァァァ・・・・そうっ、いいのぅ」
「いいの?入ってくよ。ナマで入ってくよ。ホラ?」
徐々に深く差し込んでいきます。
「ンッ・・・ウン。ナマでいいのぉ。もっと・・・奥まで来てぇ!」
Aちゃんの声にあわせて、一気に奥まで突き入れました。
「奥まで入っちゃったよ。わかる?」
「ウンッわかるっ。お願い動かしてぇ」
「こう?気持ちいい?」
「アァッ、イイッ・・・奥にっ、奥にあたってるぅ・・・」と感じまくっています。
Aちゃんは締まりがよく、かなり良いオマンコでした。
しばらく突いていると、射精感がこみあげてきました。
「俺も気持ちいいよ。イっちゃいそうになるよ。」
「いいよ。アンッッ・・イっていいよ。」
「イクよっ・・出すよっ・・ンッ」
と、Aちゃんの膣内で思いっきり放出しました。
「アァァッ・・・・私もっ、ンッ、イクッ・・・・」
ビクッ、ビクッ、と体を震わせてAちゃんもイっています。
Aちゃんのオマンコは俺の出した精子を飲み込むように動き、俺のチンコをキュウキュウと締め付けてきました。
入れたまま余韻に浸っていると、Aちゃんは我にかえったのか、
「アーッ・・中で出しちゃったの?私ピルとかのんでないんだよっ」
と叫んでいます。
「あっゴメン。だってダメって言わなかったから、いいと思って。」
「もぅー・・・しょうがないか、私も何も言わなかったわけだしね。」
とあまり怒っていないようでした。
しばらく雑談をして休憩してから二回戦です。
あたりまえのように、ナマで挿入していきます。
「アァァ・・ダメッ・・・おかしくなっちゃう」
とAちゃんは相変わらず感じまくっています。
「さっきも中だったし、今回もいいよね?」
「しょっ、しょうがないなぁ。イッ、いいよ・・・中に出してぇ」
「イクよっ、中に出すよっ・・・」
と二回目も中に思いっきり出しました。
オマンコから精子が逆流してくるのも、見せてもらいましたよ。
「いっぱい出したねー」と笑っていました。
一緒にシャワーを浴びていると、Aちゃんは
「すっごく気持ちよかったよ・・エッチ上手だよね・・」とか、
「いっぱい感じちゃったよ・・・」
など嬉しいことを言ってくれました。
俺は大満足で店を後にしました。
しかし相手は風俗嬢、少々病気が心配です。
以前投稿したSWとの関係を連絡します。
一昨日電話があり、昨日お互いにスケジュールが合致したので日曜日という曜日に初めてのDATEをした。
夕食は何が?と思い少し変わった方が良いと考え、浅草の有名な天麩羅料理屋に行き堪能した。
夕食前時間あったので、浅草寺を二人で散歩した。
結構混雑しておりびっくりした。
夕食後、お互いに目で合図?というか、既にお互いに了解していたので、そのまま前回同様、SWのマンションに行った。
ドアを閉めるや否や、今まで我慢していたので強烈にSWを抱きしめデイープキスをした。
既に年甲斐も無く勃起状態。
SWの下腹に当たるらしく、もう準備できていると笑っていた。
部屋に上がると、たまらなくスカート捲って、パンスト姿にした。
すかさずベッドの上に寝かせて、両足を開いてパンストの上からオマンコの匂いを嗅ぎながら、割れ目に沿って愛撫した。
SWは直接触れられなくとも感じてきたようで、パンテイ・パンストにシミが付き湿ってきた。
すかさずパンスト・パンテイを脱がし下半身裸にした。
俺も下半身だけ脱いで、いきり立った物をいきなり愛液で濡れ濡れの状態のSWのオマンコにぶち込んだ。
激しく腰を振りながら、もう射精感が出てきたのでSWに中出しするぞ!と言いながらたまらず子宮口目がけて、SWを力いっぱい抱きしめながら、放出した。
脈々とペニスから精液がSWの膣奥深くに注ぎ込まれる様子がわかった。
同時にSWは激しく腰を揺さぶりながら大きな喘ぎ声出して、いってしまった。
やっと落ち着いて、膣から抜くとドロッとした精液が流れ出した。
綺麗に拭いて、SWを全裸にして俺も裸になりベッドに横たわった。
ふと見ると彼女が身につけていたパンテイが横にあり、まざまざ見るとちょうどオマンコが当たる部分にかなりシミが付いて、独特のオリモノの匂いがプンプンしていた。
おれはこの匂いがたまらない。
鼻にこするつけるように匂いを嗅いでいると、SWが直接自分のにおいを嗅いで舐めてと大胆にも、俺の上にまたがり、大きく両足を開き、俺の顔の前にオマンコを近づけた。
舌でチョロチョロ舐めながら時には舌の先端を膣口に入れてみた。
程よいしょっぱさとオリモノの匂い、それに俺の精液の匂いで複雑な匂いだけれども、匂っていたら段々と勃起してきた。
2回目の挿入を今度は騎上位でSWがペニスを手に持ちながら、膣に導き深く腰を落としていった。
激しく腰を動かしている最中、俺は下から綺麗なEカップの張りのあるバストを揉みながら、下からも付いた。
SWが激しくとにかくびっくりするような速度で腰を振りあっというまにSWはいってしまった。
体制を変えて今度は俺が、SWを羽交い絞めにするような感じで、付きまくった。
そろそろ射精感が出てきたので十分過ぎるほど中に放出した。
しばらく両方とも抱き合ったまま休憩した。
昨晩は夜遅くまでSWのマンションにいて、3回中出しした。
SWは今日は久しぶりにアジア方面に乗務すると言っていた。
なぜか最近女性運が上向いてきまして仕事もプライベートも充実してます。
4人の愛人(金銭授受ナシ)とのセックスライフを少し書いてみたいと思います。
愛人1号…30歳独身、歯科医。
セックスの貪欲さではナンバーワンです。
中出しでなければセックスでないと豪語する愛すべき女性です。
見た目は杉本彩に似ておりその面でもそそります。
きっかけは私がナンパされました。
六本木のバーで…(笑)
デートはもっぱら私のマンションで必ず泊まりです。
平均4回射精(この歳ですと結構辛いッス)
口内1回、膣内3回 おまけによく濡れる子なので毎回シーツがドロドロベタベタで大変です。
この子が私にとってはナンバーワンである理由はいわゆる「名器」だからです。
よく締まることは当然ですが膣内がものすごく動くというかまとわりつくと言いますか…
今までセックスしてきた女の中では最高ランクです。
フェラも「もういい」というまでしゃぶり続ける貪欲な女です。
外で食事するときは超ミニにGストリングという素敵な下着、ノーブラで行かせます。
下着の脇から小陰唇がはみ出る姿を他の客に見せ付けたりして本人は興奮しています。
もちろん私も興奮します。
ようやく「ハメ撮り」のOkが出そうなのでこちらのサイトにもアップしていきたいと思ってます。
愛人2号、3号の画像は若干アップしてますが1号もがんばって載せていきますので…
乱筆乱文失礼します。
安西ヒロコを少し崩したギャルタイプの23歳。
なかなか可愛く気に入ってしまいました。
銀座の一番おしゃれなショップ店員だけど給料安くて、夜遅くストレスの塊の様子。
遊びに来たのは新しい彼氏が欲しいので紹介して欲しいとの事。
彼氏はいるが浮気して金が無くて別れる予定らしい。
当然、自分の彼女がいるのでその日は何も出来ずに別れたが翌日、銀座のショップに行き彼女のプレゼントを選んで欲しいと相談。
適当な服を買い、紹介する打ち合わせとお礼に食事を誘うと喜んで付いて来た。
仕事終わるのが遅く十時くらいからお洒落なワインレストで食事をしてワインを終電がなくなるまで飲んだ。
タクシーで帰してあげる約束をしてるから安心して飲んでいた。
実は彼女から友人が酒を飲むとヤリマンであることをリサーチしていたので、店を出て酔ったふりしてでキスをするとチンコを触ってきた。
そのまま、タクシーで自宅マンションに連れ込みベッドに押し倒した。
短小仮性包茎を見ると
「本当に小さいのですね。話に聞いていたので・・・・早く舐めてください」
親友だけに俺のリサーチもされてたらしい。
約30分間のクンニで我慢できない状態にさせ挿入段階で私から
「彼女に悪い」
と言い出すと
「ここで止めちゃ駄目~」
と自分から騎乗位で攻めてきた。
生で激しく動かし興奮して狂った様に腰を動かす・・・彼女の親友に中で出していいのかな?と、少し罪悪感はあったがこの罪悪感が堪らない。
思い切りズバッーと大量に精子を放出。
入れたままの状態でしばらく休憩。
すると膣がキュキュとしまりだしムクムク復活。
二回戦も激しく中だしさせていただきました。
翌朝、彼女には内緒の約束をして来週には男を紹介する約束した。
万が一、妊娠していてもそいつの子供になるしメデタシシデタシ。
正直、ギャル系には興味がなかったが以外といいかもしれない。
歳をとったせいかもしれない。
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