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いいね!ベスト5
某飲食店に入店してきた、比国の女の子2人(RとY)のうち、Yとのやり取りです。
Rとの情事のかたわら、その店のカウンターで飲んでいると、Yが耳元でささやくように話しかけてきました。
内容は・・・「まだ、男の人のあそこを見たことがない。お口ですると気持ちが良いと聞いている。あなたのチ○ポで練習したいから、お店が終わったら電話していいか?」
最初は理解できなかったが、冷静になると、フェラの練習台になるということか・・・
タイプではないもののこれはチャンスと思い、電話番号を教え、Rには明日早いからと断って店を出た。
1時間ほど時間を潰していると電話が鳴る。
待ち合わせをすると、Yが小走りで駆けてきた。
「ドコデする」と聞くので車を人通りの少ない公園脇に止めると、薄暗闇の車内で、Yが体を寄せてキスをしてくる。
こちらも口の中を舌で舐めまわしながら、胸を揉むと乳首は既に硬くとがっている。
シャツをたくし上げ、口に含み、下で転がすと、あまい吐息がもれる・・・
スカートのすそから手を差し入れ、クレバスを下着の上からなぞると、既にシミができて潤んでいる。
Yも小生ベルトをはずし、チャックを下ろして手を入れると、半立ち状態のマラを取り出し、手でゆっくり上下にしごきながら、口をかぶせてきた。
Rと同じくぎごちない。
またそれが快感となり、Yの頭を掴まえて、激しく腰を動かし、自分の欲望だけをまず優先した。
射精感が急速に高まり、Yののどの奥にチ○ポを押し込み、濃いミルクを「ドピュ、ビュク、ビュ」と放出すると、Yは苦しげな顔をしながら口の横から少しこぼしながらも飲み込んだ。
その後も、Yには口で奉仕させ、最後は膣奥に2回ほど放出して、初日のレッスンは終了となった。
RとYの二人の外人をこれから半年好き放題できると思うと、ワクワクします。
また報告します。
部活の子(男)が今年限りでやめたいと言ってきたので、マンションで話を聞こうと家に連れて行きました。
話を和らげようとしてお酒を飲みながらというのが、いま思うと間違いだったのかもしれません・・・
食事も済み洗い物しょうとしたとき後ろから抱き付いてきたんです。
「えみちゃん!」
いきなりだったんで混乱していたら下着をさわっておっぱいも・・・
初めて襲われただけでなくエッチもしたことない私は抵抗できず固まってました。
覚えてるのはあのおちんちんと激しく突かれた感触、後は中に出された熱いのです。
そこで開放されるのかと思ったら抱かれてベットでまた・・・
この日はおまんこの中に四発も注ぎ込まれました。
写真もとられ定期的に呼び出されてます。
前も呼び出されて中にだされました。
でも最近は調教されたせいかおちんちん入れられる前からぐちょぐちょなんです・・・
早速ホテルへ行き、女の子を呼んで遊ぶことに。
やってきた子はなかなか可愛く性格もよい。
服を脱いで体を洗ってもらい、ベッドへ直行。
「キスしていい?」
「もちろん!」
激しくディープキスをしながら空いた手であそこを触り、指を入れる。
「ああっ!だめぇ・・」
とても感じやすい子で、こちらもとても興奮。
「俺のペニスしごいて。」
「うん。」
お互いのあそこをいじりながらキスをし、胸にもしゃぶりついた。
大きくはないものの、バランスのよい美乳。
「フェラしてよ。玉もしっかりなめて。溜まってるんだよ。」
「いいよ・・・。 血管が浮き出てすごいビンビンだねっ!」
フェラしてる表情がまた可愛く、テクもなかなか。
だが、一発目はあくまでも中出しが目的。
体勢を変える。
「さあ、足開いてあそこ見せて・・」
ベッドに寝かせてM字に足を開かせる。
つぼみを開いてみると中はきれいなピンク色。
クリトリスはとても小さい。
舌を這わせ、刺激する。
「クリちゃん小さいね・・・」
「ああん、でもあたしすごく感じるよ・・・」
十分に前戯を楽しんだ後、ギンギンになったペニスを割れ目に近づける。
「おねだりしてごらん。」
「おちんちん入れてぇ・・・」
正常位で挿入。
とても暖かい。
根元まで完全に入れる。
締まりもなかなか。
そのまま覆いかぶさり、再びディープキス。
イキそうになったので、体位を変えて持ちこたえることに。
「立ちバックしようぜ。」
「うん・・」
柱に手をついてこちらに小ぶりなお尻を突き出したところへ再び挿入。
「ああっ、レイプされてるみたい・・・」
「じゃあもっと犯してやる。」
激しく突き上げ、ピストンを繰り返す。
いろんな体位でやろうと思い、
「駅弁ファックさせて。」
そして抱っこをするも、
「だめ、あたしが疲れちゃう・・」
とのこと。
そこで、
「今度は四つんばいでしよう。」
ベッドで四つんばいにし、挿入。
もういつでもフィニッシュな状態。
「自分で腰を動かしてごらん・・・」
自分はただひざ立ちをしているだけで、彼女は腰を必死で前後に動かす。
「もう我慢できねえ、正上位でフィニッシュしよ。」
「イクときは言って、あたしもイクから・・・」
正上位に戻り、激しくピストン。
クチュクチュと音が響き、彼女は自分が恥ずかしくなるぐらいのあえぎ声。
「やべっ、マジでイク!」
「あたしもイク、イク!!」
彼女の体がぴくぴくと動き、同時に自分も膣の中にオナニーでは絶対に出ないような量の精子を放出。
その後またシャワーを浴び、二回戦目も中に放出。
最高だった。
先の3連休に例の熟女と会ってきた。
前に出張先のホテルで中出ししてからメールでいろいろ話していた。
「あれからホテルでの一夜のことが頭を駆け巡っていやらしい感じです」なんて熟女からメールをもらうとそれだけでペニスがいきり勃ってしまった。
「連休にまた中出ししたい」と返信すると、
「それはダメよ。だって間違いなく危険日だし・・、ごめんね」と返してきた。
当日は以前使ったお互いの中間のラブホでした。
当日の熟女の服装はピンクのブラウスに白のタイトミニ。
パンストはナチュラルでそそるものでした。
ブラウスからは黒っぽいブラが透けて見える。
ラブホに入るなり熟女を抱きしめキスをした。
強引に引き寄せたせいか
「あん、ダメ・・、貴方のシャツに口紅がつく」
「大丈夫だよ」
と言いディープなキス。
その後、ソファーに座り近況を話しながら抱き寄せてはキス。
「シャワーを浴びようか?一緒にどう?」
「イヤ、貴方から浴びてぇ」
私は一人でシャワーを浴びることにした。
もうペニスをいきり勃っており、入念に洗ってバスルームをでた。
素っ裸で股間を露出したその姿を見た熟女は
「いやあねぇ、恥ずかしくない?ふふふっ」
と好色さを隠せないでいた。
熟女はそそくさとバスルームへ・・・。
私はその間ベッドに寝そべりながらタバコをくゆらせ、これから起こるであろう濃厚のセックスにはやる心を抑えていた。
数分後熟女は胸にバスタオルを巻いて出てきた。
ベッドの端に腰を下ろしちらっとラブホの備え付けのスキンに目をやったようだ。
私は熟女を抱き寄せバスタオルを剥ぎ取った。
そのまま覆いかぶさって首筋に舌をはわせ、乳房を愛撫する。
が、初めてセックスする相手でないせいか、面倒な前戯は省略して先ずぶち込みたくなった。
股間に手をやり膣をまさぐるとそこはもう充分に濡れていた。
「濡れてる。入るよ」
と言い両足の間に腰を進め、一気にぶち込んだ!
「ああんっ、あああああ」
熟女がうめき、私はかまわず出没運動を開始した。
「ああっ、ああっ、気持ちいい、ああ」
次第に熟女は堰を切ったように乱れ始めた。
「今日はなんか早くイキそうだ。フィニッシュはどうする?」
と事前に聞いてみた。
「あん、イキそうになったらスキンしてぇ。中出しはだめぇー」とうめく。
「スキンは面倒だよ。外に出すから、いいだろ?」
「ホント、中には出さない?」
「ああ出さないよ」
私は話しながらピストンを中断していた。
「それならいいわ。あなた!動いてぇ!」
私は漕ぎ出した。
熟女はあえぎながら
「いい、ああ、気持ちいい!」
とわめいていた。
そして早くもイキそうなのか自分から腰を使う。
「だめだよそんなに腰を使っちゃ!俺、出ちゃうよ。このまま出すよそんなに腰を使うと」
と言うと
「ああん、いや、でも私もう直ぐなの、イキそうなのよ!イカせてぇ!私をイカせてぇ!」
私は先ず一回目を抜こうと思い、激しく突きまくり射精に向かって腰を振り続けた。
「あああああっ、ああああ、いい、ああああああー」
私も熟女のあえぎに引きづられ
「いい、凄く気持ちい、イキそうだ。もう出るよ。出していい?」
「いいわ。外にね。私もイクゥー、出してぇ」
もう5、6回もペニスを抜き差しすれば確実の射精してしまう。
私は少し迷った。
中に出そうか外に出そうかと。
そうこうしているうちの熟女が下から腰を振られ私は引き戻し不能地点を突破してしまった。
「イク!」
とうめきながら私はペニスを膣奥に突っ込んだ。
ドビュドビュドビュ!とおびただしい量の精液が膣奥に発射されてしまった。
「えっ?どうしたの?出したの?中に出したの?イヤ、ダメって言ったのに」
熟女の言い方はやわらかかった。
自分も気持ちよかったのだろう。
「ごめんよ、お前が腰を振るもんだからタイミングが取れずに」
とごまかした。
「ああ、どうしよう。できちゃうよ」
私は最後の一滴を出そうと膣にねじ込んだ。
中出しした以上私は掻爬代を覚悟した。
出来たら責任取るよ。だからもうセックスを思いっきり楽しもう。
その後、時間をおいてからもう一発、今度はたっぷり前戯をして濃厚なセックスを楽しんだ。
今日も仕事帰りに会ってしまった。(もちろん向こうからの誘いだが)
今日は私が営業の帰りでそのまま会ってホテルへ向かった。
部屋に入り彼女を全裸にし私のチンポを綺麗にしゃぶらせた。(彼女は2回目にして私専用M女に)
そしてオナニーをさせながらしゃぶらせていたら旦那からの電話が鳴ってしまった。
彼女は電話に出て会話中私は指でクリトリスをイジリ彼女の反応を楽しんだ・・・
必死にへいぜんを装いながら会話をしていたが、やはり限界のようでいきなり電話を切ってしまった。
彼女を四つんばいにさせ後ろから挿入し彼女がいくと同時に中に出した。
その後綺麗に咥えさせ今日は終わった。
帰りに彼女がこう言った
「これで小さい旦那の物にも我慢ができると・・・」
私は何か心の中で罪悪感が有った。
でも快楽には劣るが・・・
今度はアナルにも挑戦しよう。
もう少ししたら写真投稿しますね。
あ・・・もちろん顔は出せませんがね。
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