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3年前の事です。
私たち夫婦は付き合って4年になります。
当時私29歳、夫は35歳でしたが、どうも初期の倦怠期の様で夫から「誰かと付き合って報告会しよう」と何度となく言われましたが半信半疑で・・。
頭の片隅にその言葉が残っていたそんな時、同僚の塾の先生に彼の家や、地下鉄、ラブホテルで結婚以来、夫以外の人と始めてのSEXを、そして中だしまで経験しました。
彼とSEXした事をなかなか夫に報告できなかったのですが、最初の中だしから2か月位したある日の朝、夫から「飲み会で遅いから先に寝ていて」と言われていたので、久しぶりに彼の部屋で熱い時間を過ごそうと一緒に地下鉄で帰ったのですが、偶然車内で夫と一緒になり(飲み会は流れたみたいで)、慌てて
「いつも先生には、とてもお世話になっている」
と紹介しました。
夫も
「妻がお世話になって」
と答えて私はホッとしました。
その日の夜、ベッドで本を読んでいると隣りで夫が何気なく
「さっきの先生、ゆかりに気が有るんじゃないか?」
と言うのです!
「そう?でも彼女がいるんじゃない?」
と言うと夫は
「いや、ゆかりに気があるぞ、きっと。そうだ、あの先生を誘惑してみろよ!なっ。」
「そうね・・・でも・・本当にいいの?」
と聞くと、
「あぁ、いいよ。彼を誘ってごらん、きっと乗ってくるから。そしたら教えるんだよ」
夏季講習が終わった9月に、3日程夫が出張で不在になり私は高橋先生に
「明日、久しぶりに飲みに行かない?」
とメールすると、即OK。
夜待ち合わせて、前から気になっていた店に行きました。
話の中で夫の出張の事を彼に言った時、今日は帰さないと彼は大喜びでした。
ワインやカクテルで気持ちよく酔い、彼の家までのタクシーの中で彼の手が黒いミニタイトスカート(前にファスナーが付いていて下から上げるとスリットが出来る)のファスナーを摘まみ少しずつ上へ引き上げ、段々裾が開いて生足の膝から太腿、そしてパンティの奥の敏感な所を指で何度も触られると、お酒も手伝って、顔がほてりアソコは洪水の様にヌルヌルするのが判ります。
「あっ・ダメよ。家に着いたらね、お願い、ダメだったら!・・感じるから・・あああぁ」
彼の耳元で何度も訴えますが聞いていません。
腰を抱かれて部屋に入るとき彼の手が身体の後ろから、ぴちぴちのキャミソールの胸を持ち上げるように優しく揉み、手を下から入れられフロントホックのブラを剥ぎ取られてしまい、指が乳首を探します。
「ゆかりさん、とっても色っぽいね。」
と唇を舌で開けられ、私の舌を追いかけ舐り、絡まりヌチャヌチャと卑猥な音を響かせディープ・キッスをされながら、キャミソールの中で生乳首を弄ばれて大きくされました。
勿論スカートはファスナーが上がったままで、タイトスカートの前がソムリエ・エプロンのように開いてパンティが丸見えの状態になっているので、彼の手が生の太腿の感触を楽しむようにTバックのパンティの上から悪戯し、横から指を入れると熱くヒクついて濡れた膣とクリトリスを捕らえます。
「あっ・!!ああぁ~・・ン~~ン・・っあ!!・・・あぁ~・・」
私はどうしようもない位に感じてしまい、喘ぎ声を上げながらディープ・キッスと指に酔いしれ、彼の太い指に翻弄され、フラフラ状態でもう立っていられずベッドに倒れこみました。
ブラを外され黒いミニスカートを開かされ、太腿が露わになった生足の姿の卑猥さに興奮し、パンティもグチョグチョに濡れている様です。
彼がいつの間にかボクサーブリーフだけの姿でペニスを膨らませ
「今日はブルーなんだね。人妻の生足はエロいな~。ぐっしょり濡れてさ」
と言ってキャミソールを胸の下まで下げ、キャミソールの上からはみ出た私の一番感じる生のDカップと乳首を、絶えず唇と舌で強く弱く吸われると、もうどうでもよくなり思い切り恥ずかしい声を上げました。
「高橋君んん・・ああぁ~・・あーっ,あーん~・いい!・・」
彼がパンティを脱がせると、恥ずかしい部分はラブ・ジュースが糸を引く位濡れています。
上半身は胸の下にキャミソールが絡まり、下半身はミニスカートだけの恥ずかしい姿で、膝の後ろを持って太腿を大きくMの形にされ、熱い舌でクリトリスと濡れた唇、そして膣の入口を舐め回されました。
「あー!!あーん・・凄く熱い!! もっと! 舐めてっ! い・・いっ!~ あぁ~」
ベッドの横に鏡が有り、彼の頭が上下するが見えますが快感に酔いしれて目で追うのみでした。
ジュルッ、クチュッ、クチャッ、ピチャピチャと舌でクリトリスや唇、膣の中をクン二されもうダメです。
「ゆかりさん!・・美味しいよ!ジュル・・クリちゃん、こんなに大きくなって! ヌルヌルだ!」
「あ・・っあ・そこ・凄いっ・・だめ!逝っちゃうわ!!!」
いつの間にかシックスナインの形になっていて、目の前には窮屈そうに濡れているボクサーブリーフがあり、ためらわず引き下げて反り返ったペニスを取り出しましたが、溜まりに溜まっていた欲望に勝てず
「あっあ~・・・ダメ~ いっ!!逝くーーー」
とうとう絶頂に押し上げられてしまい、荒い息でしばらく動けませんでした。
「ゆかりさん、逝ったとき指がちぎれそうだったよ、凄いね!今日は何回でも逝ってね。」
そう言うと私の太腿を立ててM字の体勢で身体を開くと、そのままグチュとペニスが貫きます。
「ああぁ・・大きい!・・久しぶりよ!!!」
私のトロトロの膣は喜んで彼を迎えて、激しく収縮しているようで
「うー!気持ちいい~。入り口はよく締まるし、ゆかりさんのマンコがたまらないよ」
オッパイを吸われ乳首を転がされてディープ・キッスを。
「ねえ~ ねえ~高橋君!私も気持ちいいの!!あっ!あああぁ」
「俺も気持ちいい~。中はマシュマロのように包んでくるし、コリコリもあるしゆかりさん最高!」
彼は、広げた膝の内側に腕を置いてM字が外れないようにして子宮の入口から中を激しくストロークします。
「ねえ~、もう逝きそうなの!逝くの・・子宮の中に・・あなたが・・」
「さあ、ゆかりさん!中に出してって言ってごらん、私の中に出してって!!」
「ああぁ・・中に・・いい・・」
「聞こえないよ、ゆかり!私のマンコに出してって言うんだよ、言わないと抜くよ!」
「お願い、抜かないで・・言うわ!!私の・・中に・・マンコに・・私のマンコに出してっ!!!」
ついに言ってしまいました。
「さあ、もっと出してって言うんだよ。私の中に出してって言うんだよ」
「あぁ~! 私の中にーー私のマンコに出して・・お願い・・」
「ようし!!ゆかりのマンコの中にタップリ精子を出すから、俺の子産むんだよ」
彼のペニスがグチュグチュと音をたてて私の悲鳴を上げている膣と子宮を犯します。
「あぁ~!中にーー・・あ~凄い!!ああ出して・・逝く~!!」
先に私が絶頂に達し、直ぐ後に彼も
「ゆかり~!俺も!逝くーー逝く!!」
と叫んで私の子宮の中に完全に亀頭を入れてドクドクと射精して果てました。
大量の精液が身体の奥深くに熱いシャワーになって流れ込み、膣はビックンビックン痙攣を繰り返し、彼の出したエキスを飲み込むようにペニスを締め付けていました。
「ああ・・ゆかり・・締め付けて!!ドクドク出てるよ!俺の子産んでよ。」
彼はM字開脚のまま私の身体を離れないように抱き締めて、舌を絡めて激しくディープ・キッス。
ペニスを何度も膣の奥へ押し込んで妊娠させようとしています。
彼との久しぶりの中だしSEXと、部屋中に漂うラブ・ジュースと精液の混じった本能のおもむくままのいやらしい生殖活動の香りに、興奮して動けませんでした。
「奥がすごく熱いの・・いっぱい出たのね。夫ともこんなに激しく子作りした事ないわ。あ~、赤ちゃん、出来ちゃうわ」
しばらく入れられたままディープ・キッスして抱き合っていると、身体の奥でビクンビクン何かが動くんです!
「ほら、判る? 今、動いたでしょ。」
「だって今、逝ったばかりよ!沢山出したのに!もうこんなに早く回復するの?!」
「今日は凄く興奮しているから。ご主人は直ぐにはならないの?」
と聞くので
「ええ、夫は高橋くんみたく若くないからすぐには出来ないの。アダルト・ビデオでも見たら出来るかもね」
私は、軽い感じで言ったのに彼は
「そうだ!記念に二人でビデオを撮ろうよ。俺、1人の時に見ながらオナニーするよ。」
そう言うと私に
「ラブ・ジュースと精子が流れないように締めていて」
と言って起き、三脚を組んでビデオをセットし流れ出ていない事を確かめてあっという間にベッド・イン・・・
愛し合う行為を後から見たいのは二人とも同じで・・フフッ
今度は、手をベッドに突いて足を大きく広げさせ、後ろから身体の全部を見られるいやらしい立ちバックスタイルで腰をつかみ私の濡れ濡れの膣に、グチュという音と共に夫より大きなペニスが入り込んで暴れます。
同時に私の熱い膣は精液とラブ・ジュースを溢れさせ太腿をダラダラ漏らして足首まで滴り落ちました。
「あーん・・気持ちいい!!凄い! そこ!高橋君のが入ってる!・・ああぁ・・いい!!」
「ゆかり!ここ効くよ!締め付ける!!むんん・」
バックで突かれDカップのオッパイを揉まれ、乳首を摘まれ、両手を引っ張られて深くえぐられました。
「ああ・・凄い!硬い!・・高橋君・・いいの、そこ・・・」
だんだん声が大きくなりますがどうしようも有りません。
彼のビクンビクンを感じながら後ろ向きにディープ・キッスを交わしますが、目の前にビデオカメラが有り興奮します。
今度はベッドに仰向けにされて片足を彼の肩に担がれた体勢で、ペニスが入ってくるととてもキツイのと、オッパイ同士が当たってとても興奮しディープ・キッスをしながら足を絡め激しく出し入れされると息も絶え絶えです。
「ううっ!柔らかく優しく包んでくる様で最高!すごい名器だ!!」
入れたまま私の身体を起こし、彼の足を伸ばした上に乗せて大きく足を開かせ、手を後ろに付いて身体を倒す対面座位になると、彼の大きなペニスが精液とラブ・ジュースにまみれて膣に出入りし卑猥です。
「ああ・・凄いわ!こんなの初めて!!この体位好きよ、これで逝かせて!!!」
「何度でも逝っていいからね!入り口はよく締まるし、中はマシュマロのようだし、ゆかりの膣の最高!」
夫も同じ様な事を言って果てていましたが・・・
一度逝った彼はこの感触を10分近く味わい続けていましたが、私は2回逝かされました。
「ねえ~高橋君・・また逝きそうなの・・お願い・・ああぁ・・」
「ゆかり!ビデオカメラに向かって言うんだ!中に出してって!あなたの赤ちゃん産みますって!」
私はもう逝きそうで、どうしようもなくなりビデオカメラに向かって何度も言いました。
「はぁ・・中に・・出して!」
「もっと中に出してっ!あなたの赤ちゃん産みますって言って!」
「中に・・出して!あなたの・・高橋くんのっ!・・赤ちゃん産みます!!!!あ~・・逝く!!!」
彼は私の言葉を聞いて腰をしっかり捕まえ、一緒に逝きました!
子宮の奥へいつ終わるとも判らない位の時間ドックンドックンと射精しました。
私は仰向けにベッドに倒れ、膣も腰も身体もガクガク痙攣し今まで経験した事の無い位逝ってしまいました。
しばらくグッタリしていましたが、私の上半身を彼が起こして足を大きくM字に開くとビデオカメラで膣から流れ出る精液を撮影しています。
「ゆかり、沢山出たね。でもまだ中に入ってるからマンコを指で広げて精子を出してよ」
濡れ濡れのマンコを左の親指と人差し指で横に広げると右の中指でトロトロの膣の中をかきまぜる淫らな私。
「ゆかり、こっち向いて・・・」
火照った身体をいろんなポーズでビデオに撮られ、休んではSEX、起きてはSEXとさんざん弄ばれて何度逝ったのか、何度中で出されたのか・・・
ラブ・ジュースと精液にまみれた彼のペニスをフェラしたり・・・
録画したビデオを彼と鑑賞をしながら、いつの間にかビデオと同じ事を見ながらしたり・・・
私はいつの間にか淫乱な浮気妻になっていました。
こんな激しい経験を次の日の夜までしたのは初めてで、今でもその時の事を思い出すとグッショリ濡れます。
夫に彼との事を話したのはこの後ですが、その時の話はまた今度ね。
ウッフッフ。
某飲食店に入店してきた、比国の女の子2人(RとY)をダブルで頂戴して、2週間。
なんだかRの様子がおかしい。
「どうした?」と聞いてみると、
「アナタYともシテルネ。ワタシカナシイ」
「何だそんなことか、心配しなくていいよ、ボランティアしてるんだから。教えて欲しいと言われたから、タダで教えているだけだよ」
「ホントニ?」
「もちろん」
「ヨカッタ」・・・何が良かったんだろうか?これで納得するの?って感じです。
Rとの情事は、ホテルに入ると、先ずRを全裸にして、それから私の服を脱がせ、シャワーを浴びる前に、チ○ポとア○ルを口でキレイにさせます。
シャワーでは全身を洗わせて、終わったら僕が彼女の全身を手で入念に洗ってあげます。
その段階で小さな乳首はコリコリと尖り、マ○コは既にお尻の方までグショグショにイヤラシイ汁が垂れてきています。
ベッドに移ったとき部屋がコンコンと音がして、Yが入ってきました。
Rが驚いて
「ドウシテ」と聞くと、Yは
「Rとワタシ、ドッチガ○○さんキモチヨクサセルウマイカ」
「マケナイヨ」
と3Pが始まりました。
RとYによる全身リップで私の性感帯を探りながら二人の舌が私の乳首を首筋を這いずり回ります。
そして二人の口が私の竿と袋を交互に含み、「ジュボジュボボボォ」と舐り上げ、喉の奥までくわえ込みます。
私も両手を使い、二人の張りのある乳を揉みしだき、乳首をひねり上げ、二人のグショグショのマ○コを指で掻き回していると、竿と袋をそれぞれ咥えたまま、二人は一度逝ったようです。
二人を四つんばいにさせ、二つのお尻を並べて、指とチ○ポを交互に挿入です。
濡れた二つのマ○コはいつも以上に感度が増し、ヒクつき、チ○ポと指をキュウキュウ締め上げます。
最後は二人を上下に抱き合わさりキスをしながら、二つのマ○コに交互挿入をしていると、射精感が高まり、子宮の奥めがけて大量の精液を注入し、そのままもう片方のマ○コにも射精させていただきました。
二つ重なったマ○コから自分の注入したものが出てくるのを見たときはサイコーに興奮です。
二人はいつでもどこでも自分の要求に応えてくれる大変素晴らしい蜜壺ちゃんになってくれて、帰国するまで続きました。
今では、股間の熱くなる良い思い出です。
駄文長文で申し訳ありません。
今年の1月のこと。
19歳の割り切り希望の女の子で初めて中田氏した経験を書きます。
ケータイサイトに書き込みをして待つこと数分。。。「援助ってことですか?」と返信が。
すぐさま返事して希望を聞きだすと1.5~2くらいは欲しいとのこと。
若いから吹っかけてくるかと思っていただけに二つ返事でOKし、一時間後にN県の駅で、高校のときの制服持参で会う約束をとりつけた。
まだその時点では中田氏するつもりではなかったんだけど。
待ち合わせ場所に行くと少しポッチャリした感じで推定身長155cmの50kgってとこかな?
俺としては細すぎるより豊満なタイプのほうが好きなので、そのままホテルにIN。
話してみるとM県出身で今は美容師の卵とか。
一人暮らしの生活資金のタメってのもあるが、友達にお金を貸していてなかなか返してもらえず困っての出会いということだった。
こいつはアタマ悪そうだな~と思いつつ
「制服もって着てくれた?」
と聞くとさっそく取り出してくれた。
見てみてビックリ。
隣の県から来たはずのこの女の子が、ウチの近くの高校の制服を持っていたのだ。
「この制服って●○のじゃないの?」
と聞くと
「そうだよ。友達に借りたの。」
ということで、思いもかけず興奮する状況に。
この制服は近隣の学校の中ではかなり気に入っているタイプで、ブラウスにチェックの青系の柄が可愛い。
今からあの制服を犯せるんだと思うとますます興奮してしまった。
最近手に入れたデジタルビデオカメラを取り出して
「趣味でとってるんだ♪」
と言ってみるも
「そうなんですか~?」
と全く嫌がりもしない。
(悪用するつもりはないが、撮られたらどうなるかも想像できないのか?)
「個人用に撮るだけだから安心して」
の一言で済んでしまった。
カメラをセットしてベッド全体を映し、女の子を着替えさせて準備完了。
まずはブラウスの上からオッパイをもんでみる。
かなり大きくて聞けばEカップらしい。
制服のボタンを第二から一つ二つと外していく。
ブラをずらして乳首を舐めてやると甘い吐息が漏れ始める。
「気持ちいいのか?」
と聞くと、
「ハイ、気持ちいいですぅ」
との返事。
丁寧語を聞いてなんだか奴隷をいじめてるみたいでS心もくすぐられた。
そのままDキス&パイもみをしているうちにチンポが硬くなってきたので、
「しゃぶって?」
というと
「ハイ。」
なかなか良い返事だ。
ベッドで横向きに寝かせてフェラさせ、俺はマンを指でせめる。
パンツの隙間から人差し指を入れて掻き混ぜてみると、もう中はトロトロである。
パンツをずらして中身を確かめながら攻め、その様子をカメラは撮影しつづける。
フェラではいかない俺なのでそろそろ入れたくなり
「入れて良いか?」
と聞くと、またしても
「ハイ。」
このMめ!
「じゃあまずは正常位だよ」
ということで、下着はパンツだけ下ろして制服姿のまま仰向けにさせた。
ゴムを着けたほうがいいかどうかなど全く聞かず、ナマのチンポで入り口をなぞると、さっきのトロトロがまとわりついて良い感じ。
そのままズブっと挿入した。
「あぁ・・・・・っ」
と女の子が声をもらす。(自慢じゃないがカナリ太いみたい)
入れてみると中が締まりよくてカナリ気持ちいい。
そのままピストンしていると女の子も乗ってきたようで、最初は小さめだった声も徐々にボリュームを上げ始めた。
どちらかというと正常位よりバック派なので、
「次はバックでしよ」
と言って女の子を四つんばいにさせる。
もちろんカメラの方向に顔を向けて。
カメラにつないだモニタ画面(ホテルのテレビ)には結合された二人の姿が映し出されている。
そのままバックで制服姿を犯すこと10分ほど、だんだん射精感に襲われ気持ちよさもピークを迎えようとしていた。
いつもはナマなので外だしだが、嫌がる姿を見るのが好きな俺は中田氏クラブの真似をしてみいってのもあって、だめもとで「中に出していい?」
って聞いてみた。
すると
「やばくないですか?」
とあまり嫌がっていない様子。
「中で出したことあるの?」
「な・・・無いです。。。。。。」
「生理はいつ来たの?」
「この前。。。きて。。。。。終わったばかり。。。です。」
「じゃあ大丈夫じゃないかな。」
「ホ。。。ントです。。か?」
「大丈夫、大丈夫」
こんな適当なやりとりで結局中田氏をすることに決定。
そんな知識も無いのかな。
んで、バックで突きながら中田氏許可も(いちおう)とりつけたし、合意の上で思いっきり中に出すことに。
自分としては初めての中田氏なので、どきどき。
女の子の腰を持つ手にも自然と力が入る。
そろそろ絶頂というときに
「中にだすよ?」
「は・・・はい・・・」
「中に出してって言ってくれる?」
「中に。。。出してください。。。。。。」
その言葉を聞きながらモニターの姿を見て興奮もマックス、そのまま中でビュルビュルと二週間ぶりくらいの精子を出した。
初めての中田氏は罪悪感と快感の両方が込み上げて、えも言われぬ感覚に襲われた。
妊娠の心配ももちろんあったがアドレスを変えれば二度と会わないと思って、仕事までの残り1時間でもう一回戦を楽しみ(もちろんナマ中田氏)ホテルをあとにした。
今では当時のビデオが貴重なコレクションの一つとなって日々の慰めの糧になっている。
アドレスを変えてその後は二度と連絡もしていないが、じつは最初の約束から値切って結局1.3だけ手渡して別れていた。
便利な女になりそうだったがリスクも考えて。
今頃どうしてるのかなー?
拙い文章で申し訳ないです。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
機会があればまた投稿してみたいとおもいます。
S子は34歳。29才から付き合って5年。
S子は神戸、小生は東京。
週1の出張のたびに会っている。
1児の母。
母親の役目を十分にするためにも、体の満足は必須と悟り、小生のセフレ2人のNO1。
30才台の女は、一段エロイかもしれない。
もう一人は、会社の事務の女だが、彼氏がいることもあるがまだ今ひとつ。
それに対して、S子は小生のみ。
小生が来るとき、子供は実家に預け、SEX三昧。
以前付き合った男が若いこともあるかもしれないが、ゆったりしたSEXが二人の一番の楽しみ方になっている。
SEXが女に一番重要と言う言葉をよく発するようになった。
日によって、オメコの感じる部分が変わるとよく言う。
男と女のコミュニケーションはSEXしかないと言う。
小生、若いころは、射精さえすればよいということしか頭になく、40才だいのころは、若い女とばかりSEXをしていた。
S子とオメコをするようになってから(SEXをするというよりオメコをするというほうがピントくるので今後この表現を使います)、肌をあわせていたい、生のオメコの感触をできるだけ味わいたいとの意識が強い。
激しいピストンでなく、ゆっくりした注挿が気持ちいい。
この感触はここ2から3ヶ月で沸いてきた。
カリでS子の膣のいろんな部分をいろんな角度で引き掻き揚げるようにチンポを抜く(エグルという表現があ合うのかも)。
その時の感触がたまらない。
そのスピードも変えるとまた変わった反応を示す。
もちろん最後は、中出し。
最近では、相当危ない日以外は、ほとんど中出し。
危ない日は最後にチンポを抜き口でフィニュッシュ。
ザーメンを飲ませている。
先週、会社の飲み会でもう一人のセフレに東京駅の遺失物センターのビル陰でフェラをされ、ザーメンを飲まれた。
その後、出張のため新幹線で大阪に行き、S子の部屋に着いた時、フェラされザーメンの味から他の女に出してきたことがバレ、朝まで搾られ、次の日は辛い一日となった。
その晩は栄養のある手料理を食べ、いつもどおりゆったりとしたオメコをした。
年が21も離れているが、S子のオメコと小生のチンポは履きなれた靴のようにしっくり。
ただ、時たま別のオメコもほしくなるのはしょうがないのかなと思いつつ、S子との逢瀬は続ける。
2ヶ月に2、3回、別のオメコを味わい(今、物色中。できれば同じ30才~40才。)、S子のところに行くのが小生の一番の楽しみ。
来週は、S子の部屋に2泊の予定。
また、新しい展開があれば、報告します。
もう数年前の話なんですが、当時ハマってた2ショットチャットで知り合った人妻M穂・26歳との体験を話します。
M穂は当時結婚3年目の人妻で、性欲は人一倍有るのに最近旦那が構ってくれなく、俺も女房が極めて淡白なモノでお互いの不満をチャットで愚痴ってました。
立場が似ている所為も有ってか直ぐに意気投合し、その後暫くはメールで話をしていました。
そんな関係が数週間続いた後、どちらともなく逢ってみようかという事になり、互いの都合を調整し約束の日に。
その頃にはお互いの性癖なんかもざっくばらんに話せる位の仲になっていたのですが、いざ本人に遭うとなると流石に緊張しました。
約束の場所に車で乗り付け待っていると「コンコン」と窓ガラスを叩く音が。
助手席のドアを開けるとM穂が滑り込むように乗り込んで来ました。
「ごめんね~、少し約束の時間に遅れちゃって・・」
「いや、気にしなくても良いよ」
などと他愛の無い会話をしつつ、M穂の身体を見ると白のサマーセーターにタイトミニ。
M穂の身体は決してスレンダーという訳では無いのですが程よい肉付きのムチムチ系。
露な太ももや突き出た胸を観ると理性も軽く壊れかけ、思わずディープキス。
「あ・・・むっ・・・」
M穂の舌を吸い出すように舐めまわすと、俺の口の中にも積極的に舌を入れて来ます。
数分互いの唾液を交換し合うと、
「Tさんのキス、すごーい・・・Hなんだぁ~・・」
と満更でもない様子。
そのまま直ぐ近くのホテルまで、M穂のすでにグショグショになったマ○コを指で弄りつつ直行。
ホテルの一室に入ると即座にベッドに舌を絡めながらゆっくり倒れこみます。
すでに車の中で前戯が済ませたも同然でしたが、M穂のマ○コの味を堪能したかったので、下着だけ脱がせクンニを始めます。
「あ・・や・・ぁひっ!」
舐めても舐めても溢れ出す愛液にこちらも大興奮です。
「M穂って、メールでは知ってたけど、マジでエロいんだな~」
「や~・・だって久々だったし・・・」
「すっごいぞ、M穂のマ○コ。大洪水じゃんか♪」
「あ・・恥ずかしい事言わないで~・・・あ・・ああっ!」
おしりから太ももにかけて細かに痙攣させながら、イッてしまいました。
「・・やーん、クンニでイカされたの、ホント久しぶり~」
ゆっくりと起き上がり、上着脱ぐと
「んじゃ・・こんどは私の番ね♪」
と言いながら俺のギンギンになった肉棒を握りしめて来ました。
M穂はチン○ンを握り締めながら
「あ・・すご・・おいしそう・・・」
そうつぶやくと、ゆっくりと喉奥に肉棒を咥え込んで行きます。
「ジュポ・・・ジュブ」
「あ・・おいひ・・アム」
数ヶ月ぶりのチン○ンの味を堪能するように、数十分もフェラを止めようとしませんでした。
「M穂、やばい。もうイキそうなんだけど」
俺は当時、中出しよりも口内射精の方が好きだったので、M穂の口にたっぷり出したいと思っていたのですが・・
「Tさんさ、メールで話してたケドTさんのザーメンって本当にそんな勢い良く出せるの?」
「へ?」
そうなんです。
前にM穂とメールで話をしてた内容が、『俺のザーメンって凄く勢い良く出ちゃうんだよね。正常位で出しても顔面射精になっちゃう(笑)』
そんなやり取りをM穂は覚えていたようで、是非その勢い良く出るザーメンを目の前で見てみたいと・・
この話に嘘偽りは無いんですが、こっちはゴックンを期待してたんですよね。
しかし、『時間もまだたっぷり有るし、1回位見せてあげても特に問題ないか、ガマンガマン』なんて思い、
「んじゃ、見せてあげるよ」
と少々ガッカリしつつ射精を見せてあげる事にしました。
これが後の大逆転(?)に繋がるとは思ってもみずに。
バスルームに移動し、また暫くM穂にネットリフェラをしてもらいながら
「イクぞ!!」
と本日最初の大爆発。
「ジューーッ!!ジュッ!ジュッ!」
正座をしながらしゃぶって居たM穂の顔の真横で大量の射精を見せてあげました。
ザーメンは、さほど広くは無いとはいえバスルームの端から壁めがけてべっとり着いてしまいました。
M穂は暫し目をまん丸にしながら
「・・・すっご~い。ホント、凄く勢い良く出るんだね!初めて見た~・・」
と、関心しつつ肉棒を握り締めて放しません。
「ふぅ~。ね、勢い良いっしょ」
まだ硬いままのチン○ンを一旦洗おうかと思っていたら、M穂が肉棒に着いているザーメンをペロッと舐めながら
「・・・こんな勢いの良いザーメンを中で出されたら・・・どーなっちゃうんだろ」
と呟きました。
「え?でも中出しはヤバいんじゃないの?」
俺が聞き返すと
「・・・今日ね、安全日なんだ。私も最初はゴムでしようと思ってたんだけど、こんの見せられたら・・」
と言いながらモジモジしてます。
「旦那に中出しされてるんでしょ?」
「うん。でも旦那の射精は『ドロッ』って感じだし。こんな勢いは無いよ~」
そう言いながら俺の肉棒を強く扱いてきます。
「M穂が体験したいって言うなら喜んで・・♪」
そういいながら再びベッドへ。
69でお互いの性器を丹念に愛撫した後、M穂が
「お願い、もう入れて。オマ○コに入って来て!」
頬を上気させながら、これから体験する未知への期待に胸を躍らせている様でした。
「それじゃ、イクぞ~!」
丸みを帯びた形の良いM穂のおしりを突き出させ、バックから一気に挿入します。
「アヒッ!」
既に受け入れ準備がとっくに出来ていたM穂のマ○コに、チン○ンがにゅるっと飲み込まれました。
M穂の膣奥はすでにその期待感からか、ヒクヒク波打つように動いており、亀頭の辺りを締め付けて離しません。
その抵抗感がさらに刺激を与えてくれ、かなりの快感が襲ってきます。
「あー、M穂のマ○コ、凄く締め付けるな~、凄く気持ちイイぞ」
「うれしい~~あ~、Tのチン○ンも硬くて・・・素敵ィ!」
そんな会話をしつつ、リズミカルに激しく腰を打ち付けると
「アッ!アッ!アッ!」
とM穂もそれに合わせ悲鳴に近い声を上げます。
体位を正常位に変え、さらに激しく子宮口近くを刺激すると
「アーーー!もうだめッ!!ダメッッ!!」
M穂が絶叫すると膣の締め付けもMAXに。
「そろそろ・・イクぞ!」
M穂の腰を浮かせ、ベッドにほぼ直角になるような形で腰を打ちつけ
「出るッ!」
年甲斐も無く俺も叫んでしまい、ほんの一瞬ですが動きを止めた肉棒から次の瞬間、大量の射精感が脳みそを直撃しました。
先ほどバスルームで響いたザーメンの飛び散る音が、今度はM穂の膣内で響いて居たと思います。
「ジューーーーッッッ!!ジュルッ!!ビュルルッッ!!」
ザーメンがM穂の膣奥の、子宮口に物凄い勢いでぶつかったと思われるその刹那、M穂も
「ァヒィィーーーッッ!!」
と絶叫しながら果ててしまいました。
俺も暫くは自分の肉棒をM穂の一番奥に挿入したまま暫く動かず、徐々にその硬さを失いかけた頃にゆっくりと抜きました。
ズルンという感じで全てを抜き去ると、それに追いすがるように大量のザーメンがジュプジュプと流れ出てきました。
W不倫という立場上、本来は気を付けなければいけない事と知りつつ滴り落ちるザーメンを眺めていると、背徳感と満足感の入り混じった複雑な感情に飲み込まれて行ったのを覚えています。
その後、2年ほどM穂とは関係を持ち続けました。
その時の事はまた後日・・・
長文失礼しました。
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