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いいね!ベスト5
店が終わったあとに迎えに行き、ラブホテルに入った。
顔は可愛いロリ系でちょいぽちゃ、ラブホが初めての所でしょぼかったけど、やっぱり柔らかいベッドの方がいい。
風呂から上がると、早速フェラが始まり息子は見る見る元気に!
生のまま騎上位で自ら腰を使って喘ぐ、
「疲れたからかわって・・」
今度は、正上位で突きまくる。
「なんか変った体位でしたいな」
と言ってくるので、アクロバティックな体位に挑戦したけど、挿入出来なくて笑い続ける彼女。
仕方なく、また正上位で突きまくる・・・
彼女のほうは腰を下にずらしたり、いつもにもなく締め付けてくる感じ、
「何悪さしてるんだよ。逝きそうだよそんなことしたらあ」
と言うとクスクス笑ってるから、両足を肩に抱えて大きく腰を上下させ、子宮を直突き
「あうっあうっ!!あっあっあっ」
叫び声を上げ始めた。
カリ付近を締めこむので限界に
「いくぞ!!」
こらえていたモノを大きな最後の突きとともに、子宮口あてがい発射した。
5日溜めていた精子がドクドク流しこまれていく。
「あっうっうっ」
と言いながら膣が収縮している。
しばらくすると、息子が膣圧で外に放り出された。
トロトロ出ている精子を彼女は指で掬い取って嗅いでいる
「くっさあーい!!ものすごく臭いよ」
と言いながら、人差し指を人に嗅がせようとする
「やめろよ、5日も溜まってたからさ」
「いいじゃん、ちょっとだけでいいから嗅いで」
タオルでその指をつかんで拭うと、彼女はまたかがんで
「まだ入ってるもん」
と今度は二本指で掻き出して
「ほらほら、嗅いで嗅いで!!」
ラブホテルで喘ぎ声じゃなく、笑い声で大騒ぎになりました。
また、次回も中だしです。
一緒に飲みに行って彼の家にお泊りした日の事です。
その日の夜から次の日の夕方まで酒池肉林の言葉通りSEX漬けで、狂おしいほどの中出しに足がフラフラになりながら帰宅しました。
まさかあんなに彼がタフとは思わなかったわ。
いくらスポーツをしているからと言っても信じられない・・・
それから何回か彼の家やラブ・ホテルでその若い身体の力強さに翻弄されていたある日、夫がとても嬉しそうに出張から帰ってきました。
「なにか良いことあったの?」
と聞いても
「後で」と。
先にお風呂に入ってピンクのキャミと、お揃いのフレアーパンティでベッドに横になっているといつの間にかウトウトして・・・・夢心地になって・・
実は夫が帰宅する2時間前まで、彼に何度も逝かされて膣の中に4回も中出しされグチョグチョに・・
散々弄ばれてクタクタになっていたのです。
気がつくと夫がキャミをめくってDカップの片方の胸を優しく揉みながら、もう片方の乳首を摘んだり甘噛みしながら転がしていました。
「あぁ~・・あなた・・なぁ~に?くすぐったいわ。」
「起こしちゃった? もう少し寝ていてもいいよ」
なんとも言えず甘美な夢を見ている様でとてもいい気持ち・・・またフッと眠りに落ちたようで・・・・・
あっ・・目の前に大きなペニスが・・・・中に出したばかりの精液とラブ・ジュースがまとわり付いて白くなったペニスが・・・私の膣を出たり入ったりして・・・ああぁ・・凄く気持ちいい!・・なんて凄いの!・・・
「あぁ~・・気持ちいい~隆志君・・大きい!」
いつのまにか声が出ていました・・エッ?!・・夢なのに?!
「あっ!何!」
気が付いたら上半身はキャミがめくられて裸の胸と、下半身はかろうじてフレアーパンティの姿ですが、両手はベッドの両端にロープでくくりつけられ動かせない状態で、足の間に夫が座り閉じられないように・・
もっと驚いたのはフレアーパンティの横から私の熱い膣に夫のペニスが!・・いえ、違います!
バイブレーターです!!
「やめて!! あなた!! ロープを外して!抜いてっ!!」
夫は私を見てニヤッと笑うとバイブを奥にゆっくりと送り込み反応を見てます。
「ああぁ・・あなた・・いい・・ねえ、これ、このバイブどうしたの・・」
「気持ちいいだろう。たまにこんなのも良いだろう。凄く濡れていたぞ、バイブが何もしなくても入る位に!でも、どうしてこれがバイブって判った? 見たことあるのか?」
あっ!彼の家で何度か入れられて・・とても良かったから・・
「ああぁ・・気持ちいい~。あのね、友達が持ってたのよ。凄いなって思ってたの!あっ・・そこ・・効く!」
私はとっさに答えましたが・・夢の中で彼の名前を呼んだような覚えが・・まさか聞いてはいないわよね??
「友達って誰?あの先生か?」
そう言うと別のスイッチをパチッと入れたかと思ったら、膣の中でバイブがうねり始めます。
「ああああぁ・・いや・・だめーー逝きそう!!ロープ外して!とめて!!」
彼とのめくるめくSEXに酔いしれた敏感な身体が反応しない訳が無く、まして両手を縛られた姿で犯されている感覚になり、膣は歓喜のラブ・ジュースを太腿まで濡らして夫に
「今日は凄い感じ方だな。いや、変だぞ。こんなに初めからグッショリになるなんて?ゆかり、先生とはどうなった?うまくいったのか?」
夫は疑っているようです!
でも逝きそうで、それどころではなくて
「ああぁ・・あなた・・こんな事されたら・・逝っちゃうわ!」
「はっきり言わないと抜いちゃうよ~ほら、ほら。あれ?何でこんなに白いんだ??」
奥でうねっていたバイブの亀頭が膣の入口まで引き上げられると、膣が狂いそうな位ペニスを欲しがっている様で・・その時、夫の目にまさか・・彼の精液がバイブに絡んで見えた??
「ゆかり? 彼とSEXしたのか?」
夫はバイブのスイッチを変えると今度はクリトリスに震動が・・
「あっ・・いいえ・・ああああ・・・違うの・・ああ・・だめ!・・言うわ!!」
夫はクリトリスと膣の入口を何度も擦ると
「あぁーーあのね・・そう・・よ、先生と・・したの!・・あああぁ・・逝くっ・・・・」
夫に告白した事で夫に対してのやましい気持ちが無くなり、ロープをしっかりと握り締めながら逝ってしまいました。
腰が勝手に反応してに反り上がり、同時に膣もビックンビックン収縮してバイブを締め付けラブ・ジュースを溢れさせました。
夫は私の言葉を聞いてしばらく放心状態に・・・
「気持ち良かったかい?」
やっと出た言葉は震えていましたが、少ししてからは落ち着いたみたいで
「そうか、このマンコに入れたんだな。チンポがここに入ったんだな。いつしたんだ?」
私の手がロープで縛られて動けないのをいい事にバイブを逝ったばかりの膣に半分入れてスイッチを切り替えながら聞きます。
「あなた・・ああぁ・・だめ・・気が変になりそう!!あのね・・少し前よ。お願い、抜いて!」
夫は何も言わずにバイブを止める事無く、今度は子宮の中にまでいれてこねて
「ゆかり、正直に言ったら抜いてあげるから、言うんだよ。あの先生と何回SEXした?」
私の身体は両手を縛られて両膝をM字に開かされ、夫の身体で動く事も出来ずされるがままに弄ばれます。
「2回よ(本当は10回以上沢山よ、あ・な・た)お願い,抜いて!」
でも夫はまた聞きます。
「2回か。どうして直ぐ言わなかった?どんな風にされたか教えるんだ」
そう言うと、スイッチを切り替えて激しく亀頭が動くようにして抜き差しすると私はたまらず
「あああぁ・・・逝くーーーー」
ビックンビックン全身が痙攣して声も出せない位にまた逝ってしまいました。
ハアハア肩で息をしている私に、夫の質問は続きます。
「どんな体位をしたのか教えるんだよ!」
夫はロープを外しバイブを抜くとグッタリしている私を起こして、夫の身体の上に乗せてペニスを激しく収縮している膣にグニュッと入れます。
「あぁ・・あなた・・」
「こうやって、上でもしたんだろう!ゆかり!」
両手で抱かれながら耳に舌を入れられ、下から激しく突き上げられると、また逝きそうになります。
ディープ・キッスで興奮させられると、自分から腰をペニスに擦りつけ自然と後ろに反る態勢になり、夫に
「あなた・・上だけ起きて・・私の腰に手を回してしっかり掴まえて」
そう言うと私は後ろ手で身体を支えます。
対面座位になると夫は私の腰を支点にグイグイ差し込むので、膣を出入りする夫のペニスが見えて卑猥です。
「おお、こんな体位が有るのか。いいよこれ、凄いな!うう・・彼は・・何回中に・・出したんだ?」
「あなた・・1回だけよ・・どうしても抜けなくて仕方なく・・ああぁ・・凄くいいの!私・・これ好きなの!!
また逝きそう・・ねえ,一緒に逝って!」
1回中出ししたと言いましたが・・とても本当の事は言えなくて・・・その分、彼との新しい体験を夫に教えてお互い気持ちよくなろうと思いました。
夫はこの体位がとても気に入った様子で下から突き上げ、淫乱な私もペニスに擦りつけるとお互い限界です。
「ゆかり!逝くよ!中に出すぞ!!」
「私も・・一緒に・・一緒に逝って!沢山出して!逝ってぇ!!あなた!中で逝って~」
熱い液体が膣から子宮の中に流れ込むと、膣の収縮と今日何度目かの痙攣が全身を包みました。
夫とこんなに良かったのは久しぶりで新婚以来?(笑)だったかな?
私の横で乳首を悪戯しながら
「ゆかり、凄く良かったよ。興奮した!いやあ、まだがんばれそうな気がするよ」
私も夫が喜んでいる様子に
「私もよ。ねえ、時間は沢山あるわ・・きて」
そう言ってディープ・キッスし、手は濡れたペニスの茎をやさしくしごいていました。
次の日の夜明けまで、立ちバックの恥ずかしい姿勢で突かれたり、M字開脚で精液の残る膣に太いペニスを入れられて足を180度に開かされたり、対面になり入っている所を見せ合い中出ししたり、立たなくなったら精液とラブ・ジュースにまみれたペニスをためらわずにフェラしたり・・・今までの夫とは思えない位、情熱的に愛し愛され、人には見せられない位の恥ずかしい生殖活動をビデオに収めました。
その後夫は、SEXのたびに彼とのSEXを説明させて、その体位で何度も逝かされました。
彼とのSEXは、夫に興奮と倦怠期の終わりを教えたようです。
彼とはその後、夫の許しも有り(私たち夫婦の為に?)約2か月位続きましたが、残念な事に勤め先が倒産し彼も実家(九州)の手伝いをする為に帰ってしまいました。
凄く身体の相性が合っていたので、彼(夫と同じ血液型)の赤ちゃんが欲しいと思った時も有り、しばらくピルを飲まなかったのですが妊娠しませんでした。
そんな彼に私はとっても感謝しています。
だって、知らない色んな体位を教えてくれたのですから!
実家に帰った彼から1年位して久しぶりにメールが有り札幌に旅行で来るとの事です。
その時の事は、また今度ね。
知り合ったきっかけは、どこにでもある事。
そのままズルズルと本能のおもむくままに彼女との生活を楽しんでいる。
セックスはほぼ毎日、昼夜を問わない。
今まで同年の子や年下の子との付き合いが多かったので、年上の女性は僕にとっては未知の存在であった。
結論から言って年上の女性、それもかなり上の女性は凄い。
今まで付き合った若い子は、どちらかと言うと、蛙の解剖のようなもので、正常位なんかの時は股を開いて、じっとしていて自分からはあまり動く子は少なかった。
でも彼女は違った。
彼女のアソコは少し上付きで正常位なんかは下からもぐらなくてもスンナリと入る。
そして動きは僕が動かなくても自分からお尻を突き出しガンガン攻めて来る。
朝、目が覚めて彼女の体に手を回した途端、彼女のアソコは早くもヌルヌル状態。
寝ている時も濡れているとは考えにくいが、とにかく前戯などは1,2分で終え、即座に彼女の膣内に入り込む事が出来る。
そしていつもの事だけどフィニッシュに近づくにつれて
『トシは私だけのものよ。トシの精子を私の中に出して。一杯、一杯よ~』
この言葉に僕はいつも昇天してしまう。
ほんとに僕を愛してくれてるんだなと思う。
不思議とこの半年間、避妊をした事がない。
ただ絶対に危ない1週間だけはコンドームをつけるが、それ以外は全て中出し。
さすがに生理の時はセックスはしないが、その時はシックスナインで僕は彼女のアソコのタンポンの紐で遊び、彼女はひたすら口でしごいてくれる。
そして口内での射精。
一滴残らず飲んでくれて口で清掃もしてくれる。
男にとってここまで尽くしてくれる女性は素晴らしいの一言に尽きる。
実は今さっきも中出しセックスをした。
彼女は僕の横ですでに寝息をかいている。
僕の精子は彼女の膣奥に入ったままだ。
疲れてそのまま寝てしまったらしい。
上付きのせいか息子を抜いてもドロッとは出て来ない。
毎日しているから精子の量が少ないのかなとも思うけど、射精時にはドクンドクンと放出してるから少なくはないと思う。
ちょっとさわってみようかな。
・・・・・!指を入れてもヌルヌルしているだけで精子が見当たらない。
多分、彼女の膣内か子宮内で温存されているんだろう。
妊娠?多分大丈夫だろう。
でも妊娠したら・・・と思うとチト怖い気もする。
ここまで平穏無事に来られたのは守護霊のおかげかも知れない。
メ-ルでは旦那は、建設業界に勤めていて収入が減ってきたとか。
会ってお茶しながら他愛のない話をしてから
「行こうか」
と言うと頷いてついてきた。
お昼の準備で揚げ物をしたから髪の毛が油臭いかもと独り言を言っていたが、部屋に入り脱がしてみたらマシュマロのようなバストで子どもを生んでいる割には崩れてなく驚くとともに嬉しく、安心した。
シャワ-を一緒に使い弄んでいたら何と生膣が・・・
小陰唇が大陰唇の外まで大きく成長していて、まるで蝶が羽根を休めているみたいでまたまた驚いてしまった。
本人はあまり気にしていないようで、ベッドに移りノ-スキンをお願いしたら頑強にノ-とのこと。
とりあえずスキンを使うつもりで69をたっぷりと楽しみ、おまけのクニリングスをしてやると感じてきたらしく、挿入前に
「イクッ」
と言ってのけぞってしまった。
挿入しようとしたらやはり
「スキンをお願い」
と言うのでつけさせて、いざ突入。
小陰唇にあたるように激しくビストンしてやりながら
「生の方が気持ちいいんじゃないの?」
耳元でつぶやきながら騎上位でしたから突き上げていたら、途中で腰を上げてスキンを取り始めた。
「エッ、ホントに!」
と思いつつ正常位に戻し、この人妻の驚く形状の生膣にいきり立った息子を勢い良く差し込むと同時に激しくビストン運動をしてやると、意味の分からない言葉を発し始めたので
「中にこのまま出すぞ」
と告げ、屈曲位で生膣の奥に思いっきり射精してやった。
休息の間にどうしてスキンをとったのか訪ねたら、やはり生がいいとのことであった。
この可愛い人妻にロングフェラをさせ、2回戦にのぞんだがまとわりついてくる小陰唇が何とも不思議な気持ちであった。
余裕の2回戦なのでゆっくりとそして激しくこの生膣を味わい、
「一緒に行こう」
と言うと
「ハイッ」
と言いながら
「イクッ・・イッ」
と生膣の中でもわが息子にまとわりついてきたので生膣の奥に再度、勢い良く射精してやった。
人妻の生膣から出てくる精液を見ながら小陰唇ともどもグチョグチョの状態でぐったりしている姿は、満足感でいっぱいになる瞬間である。
こんな生膣を持った人妻も居るんだなと感心しつつ再会を約束して分かれた。
何でも出来るセックスフレンドでした。
この間ひどい中出しをしました。
たかことはもう2年の付き合いになります。
最初からセフレの関係でした。
正直たかこはブスだし・・・。
そのたかこにこの間ひどいことをしてしまいました。
その時のことを告白します。
その日はいつものようにたかこには殺精子剤を入れてセックスしていました。
2回中に出した後、たかこを汚したいと思いました。
私は、たかこの中に中出ししました。
先ほどの2回は精子でしたが、今回は精子ではありません。
尿を中に出しました。
中に出すというよりは・・・・「正直放尿でした」という感じでしたが、最後まで中に出しました。
たかこは愛情を感じたようです。
僕は思わずたかこがいとおしくなりました。
そのようなことはその後数回ありました。
でももう今は無理です。
愛がないですから。残念。なんてわりきれちゃうんです。
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