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投稿No.2447
投稿者 ターボウ (39歳 男)
掲載日 2005年11月08日
私は、今年で39歳、彼女は今年47歳の熟女です。
約10年前私が28独身のときに彼女が私の勤め先にパートで勤めに来たときからの関係になります。
私は当時独身で彼女も丁度いなくて30代後半になるであろう彼女と一緒に勤務場所で顔を合わせ、年齢と雰囲気から人妻と分っていましたが、仕事の休憩時間等話をすると凄く気が合い楽しかったので「いいなあ」と思うようになり仕事が終わった後、アパートに帰り独り身の寂しさを彼女の顔等を想いながらオナニーにふけっていました。
お店関係の仕事なので平日に休みがあります。
その
「休みに何もすることなくてつまらない。」
と彼女に職場で打ち明けた時
「私も子供も学校だし・・・」
ということになり、初めての人妻とのデートとなりました。
彼女からアパートに遊びに言っても良いと聞かれ
「いいよ」
と答えました。

当日駅に迎えに行きアパートに連れ込むことに成功しました。
前の夜は色々と考え寝られませんでした。
上手くエッチに持ち込めるか、抵抗されたら・・・・・と色々思案しながらオナニーをして準備しての当日でした。
部屋に入ってからは、ひととおり予定どおり珈琲を出し、テレビを見ながら話等して彼女の隣にすり寄り抱きつき、隣の部屋に準備していた布団に運びキスをずっとして
「好きだ」
と告白しました。
彼女は
「駄目よ、私は結婚しているのよ」
とキス以上は抵抗をしました。
しかしこんな状態で止められる訳が無く彼女の激しい抵抗ももむなしく生中出しで犯してしまいました。
彼女に中出しをしたあと気がつくと彼女は私の下で泣いていました。
「どうしよう危険日なのに・・・・・、何故避妊してくれないの、駄目だっていったのに」
等々いっぱい私を責めました。
私は
「愛しているから・・・」
と言い訳しなだめたりキスしたりしていました。
そのうちに帰るといい出されましたが、私は当時若くやりたい盛り直ぐに2回目もOKの状態になっていたので、すぐさま2回目を決めて、1回目と同様に中にたっぷりと出しました。
彼女は2回目は全然抵抗せず好きなようにさせてくれました。

そして翌日から彼女との不倫が始まりました。
最初の一年はもう暇さえあれば彼女とやっていました。
しかし、生でばかりやっていたら付き合って半年後に妊娠させてしまい一度おろして貰いました。
その時は、一緒に病院に行ったのですが、もの凄く悲しそうな顔をしていました。
ですがお互いに良く気が合いその後も不倫の関係は続き、密会の回数も月の半分以上からいまや1ヶ月から2ヶ月に1回になるも別れることはありません。
私も彼女と付き合っている最中に別の若い女性と結婚しましたが彼女も喜んでくれました。
その変わり奥さんとこんなことしているとか言いながら色々とエッチを楽しんでいます。
彼女ももう47になりましたが相変わらずエッチにはどん欲です。
旦那さんとは近頃エッチをしたことがないといいながら、私とラブホに入ればあの頃と全く変わらず激しく求めてきて必ず2回は抜いてくれます。
フェラは立つまで続けてくれますし、あそこの具合も私に良い具合に快感を与えるように締めてくれます。
年を取っても自分で仕込んだお○んこは最高です。
彼女が50になってもこの関係を続けていこうと思います。

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投稿No.2446
投稿者 しゅうたろう (41歳 男)
掲載日 2005年11月05日
【投稿No.: 2113の続き】
W不倫継続中。
彼女が別居になりました。(原因は小生ではありません)
引越しが終わって、休日遊びに行きました。
買出しに行って、買い物を片付けると彼女からおねだりのキス。
1ヶ月ほどしていなかったで、5分ぐらい舌をからませていると、もうアソコがたまりません。
ジーンズの上から触って来て、
「あぁ、かたぁーい」
と言うが早いか脱がせてフェラが始まる。
まだ昼の3時だというのに、「ジュボ、ジュル…」というとてもいやらしい音がダイニングに響く。
ここで逝きたくはないので、ソファーへ横たえると乳首を舌で攻めながら手はパンティーへ。
もうヌルヌルでシミができているぐらい、すでにピチャピチャ音がする。
「まだ触ってもいないのに、音がするよ」
「あぁ、ダメぇ。ねぇ、ベット行こう」

ベットで背中から服を脱がせて、立ったまま後ろから。
そのままスルっと入ります。
前・横とついた後、「上に乗りたい」と騎乗位に。
猛烈な腰振りで彼女は逝ってしまいます。
もうアソコはグチャグチャで腿まで垂れてきている。
一緒にクリを触らせて
「あぁ、こんないやらしい…」
と逝った直後なのにさらにヒートアップ。
手コキでびっくりするぐらいの潮ふき。
「はぁ、はっ、はあ…。あぁ、シーツが…」
という間に正常位で突き上げる。
「ああん、あっ、はっ。ん、あーあ”-」
と一気に音量が上がる。
こっちももう限界で
「逝きそう。どこに出す?」
「そのままぁー、一緒に。中 中」
これを聞いて、思いっきり逝こうと彼女の腰をちょっと持ち上げてイッキに突き上げる。
「ああ、すごい。感じるっ。あ”あ”、逝っちゃうあー」
1か月分思いっきり出しました。

小生もものすごい快感が走り、逝った後ももすぐ萎えません。
結局夜9時まで2回中だし。
家だと時間を気にしないので、回数より時間が長くなりました。

次の安全日も中だしできそうです。

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投稿No.2445
投稿者 たかまさ (35歳 男)
掲載日 2005年11月03日
地元から近いテレクラでストレス解消しようと思って隣駅でおりたら、いわゆる駅前の公衆電話ボックス、、
ここはテレクラ援女がたまにいるんだけど、、
まあいつもは常連のばばあばっかたむろしてるんだけど、なんときょうはジージャン着た今時のギャルがたってました、、
うん?って思ってかまかけて話し掛けました、、
「待った?--」
「いえー早かったですね、、」だって^^
やったテレクラ代ただで速攻出会えました^^
「いくつだっけ?」
「19です」^^うわーラッキー、、
そのままホテルへ、、

もうそっこう即フェら要望^^
「えーいきなりですかー?」
なんていいながら素直にパク^^
たまんないなー 、、
脱がせるとEカップの張りのある10代のおっぱいがぷるん、、
シャワーでさっぱりしたあと、外に出すねーって軽いタッチで生挿入、、
あーあーいいー、、
「中で駄目?おねがいww」
「えー中がいいですか?じゃあーあまり奥でださなければいいですよ、、、」
え?まじ^^
「うんわかった、浅いところで出すよ!!」
「うん、お願いします!」
ってこの子馬鹿?って思ったけど許可でたしいいか^^
浅いところなんてまったくうそで、おくまでがんがん突いて、最後は子宮にとどかんばかりに大放出ーー
二回目もこれでもかというくらいおくに^^
あー最高、、、
なにせ日焼け跡残る10代のEカップむちむちボディですからたまらんねー、、、ありがとね^^

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投稿No.2444
投稿者 助けて (34歳 女)
掲載日 2005年11月01日
34になる主婦です。
子供は一人で、小学校に入って結構暇で昼間は大して用事もないのに買い物もないのに、フラフラとデパートへ出かけていました。

そんなある日ずっごくカッコいい人に声をかけられ、お付き合いすることになりました。
最初は、ただお昼や珈琲を飲む程度だったのですが、とうとう大人の関係を持つことになってしまいました。
最初はかっこいいだけだったのですが、だんだんその人柄にも引かれどちらかと言うと私から誘った形でした。
「奥さん、私と一線越えるともう戻れなくなりますよ」と彼の一言。
なんか、かっこつけてなんて思っていましたが、ホテルに入ってその意味がわかりました。
背中じゅうに「刺青」があったのです。
やはり、びっくりして 拒んでしまったのですが、
「これみたからには帰れませんよ」
今までの彼とは別人。
天井に写った刺青が私の体に覆いかぶさって、今まで味わったことのない感覚に頭の中が真っ白になってしまいました。

それから 週に1,2度関係を持っていましたが、数ヶ月前からは、変な薬をを塗られるようになりました。
その日は今までに感じたことのない、なんとも言えない感覚が続き、どうなったの判らないぐらいでした。
シャワーを浴びいつもの様に着替えをしていたら、また彼に押し倒されました。
いつもはコンドームつけていたのですが、初めて生で挿入されました。
もうどうでもと思って最後は中だしされてしまいました。
やはり妊娠は怖いと言ったら、その次の日「ピル」を渡され、毎日飲む様に言われました。
どうして?どうやってピルなんか?と思っていましたがその意味が、一週間後判りました。

その日は、いつもと違い彼のマンションに誘われました。
初めて彼のマンションに招待されたので、ちょっとうれしくドキドキでした。
いつものように薬を塗られたのですが、
「今日はいつもと違うから、もう離れなくなるよ」
と確かに体中が変になってしまい、かれが私の中で果てても
「もっと」
って言葉が出てしまうほどでした。
彼がシャワーに入っている間も我慢できない状態でした。

彼がシャワーから出てきてベットの中に潜り込んできて、2度目を受け入れいれました。
最初は、ちょっと変な感じで、彼のものが大きく感じたのです、薬のせいと思っっいましたが、シーツをとった瞬間びっくり、彼とは違ったのです。
私の中に入っていたのは、腕まで刺青が入っている、40過ぎ強面の人だったのです。
かれはバスの扉の前で見ていました。
もうこうなっては何がなんだかわからず、また私の体も拒否できる状態ではありませんでした。
結局、その年配の人にも中だしされました。

結局、その日以来、いろんな人のおもちゃになりました。
真珠を20個以上も入れた人とも経験しました、この世のものではない感覚でした。
最近では、お客の接待だといって 黒人とも関係を持ちました。
身長2m近くあり、体重は130kg、赤ちゃんの様にだっこされ、裂けて壊れる感覚でした。
接待だということで、子供を実家に預けて、初めての外泊でした。
ほとんど朝までだったので、かえる途中流れ出る精液がパンティを濡らして 何度もトイレに入りましたが、すっごい量でした。
このままの状態続くのが怖いのですが、どうしたらいいのでしょう。
でも体は。

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投稿No.2443
投稿者 雅也 (21歳 男)
掲載日 2005年10月31日
本当に久し振りの投稿です。
前回(8月No.2296)に投稿した時に、言ってましたが僕のセフレNo3~No5が出来ましたので、夏の事なのでちょっと古いですが報告します。

ボディービルダーのS,女子大生のMの次は、アルバイト先の女子社員のTです。(28歳、独身)
Tは僕たち(SもMも同じところでアルバイトとして働いています。)が働いている旅館の社員でフロント係。
社長の親戚とかで、けっこうバリバリ仕事してる。
背が高く、スタイルも良さそう。

ある日、僕は仕事が終って帰ろうとしていると、
「お好み焼でも食べに行かない?」
とTに誘われてしまった。
もちろん、喜んでついていった。
二人で向かい合ってお好み焼を焼きながら食べた。
Tのブラウスのボタンが上から三つ目まではずされていて、大きく開いた胸もとが気になって仕方が無かった。
二人で話が大変に盛り上がり、Tはビールや焼酎などアルコールをたくさん飲んでいた。
時間も遅くなったので、これでお開きかと思ったら、Tが
「酔っ払っちゃった。雅君の部屋で休憩させてよ。男の1人暮らしの部屋も見たい。」
などと言ってきた。
最初からほんの少しだけ下心のあった僕は、もうこれは絶好のチャンスだと思い、即OK。
「じゃぁ、二次会は僕の部屋で。」
と直行。

部屋に上がるエレベーターの中で、
「年上の私をこんなに酔わせてどうするつもり?」
なんて言ってきたので、僕は無言で軽くチュッとキスをした。
ひっぱたかれるかと思ったがTは
「アン~。」
とあごを突き出してもう一度キスをねだってきた。
部屋に入ると即、強く抱き寄せてディープキス。
Tの体全体の力が抜けていくのがわかったので、速攻で着ているものを全部剥ぎ取って素っ裸にしてベッドに押し倒して、乗りかかっていった。
キスで口をふさがれているので声は出せないが、脚をバタバタして抵抗していた。
僕がTの乳房を揉み乳首を舐め、
「こして欲しかったんだろう?」
と言うと、Tは抵抗しなくなった。
後は、こっちのやりたい放題。
1回戦は四つんばいにさせてバックで中出し。
さすがに、純生中出しは最初は怒ってたけど、2回戦騎乗位で中出し、シャワーの後3回戦正常位で中出しと連続でやられるとどうでもよくなったみたいで、
「みんなに内緒で、また会ってくれる?」
と要求してきた。
「僕は、純生中出し専門だから妊娠しないようにちゃんとそっちが避妊してね。ピル飲むとか。」
「わかった。」
「それから、セックスするときは全て僕の言うとおりにしてね。」
「わかった。」
これで3人目のセフレをゲットした。
その後Tは、僕の言う事は何でも聞くようになり、今は陰毛を綺麗に剃り、普段はノーブラ・ノーパンで仕事をしている。

セフレNo4パート従業員Cは、客室係で最近新しく入社したばかり。
ある日、パート・アルバイトだけで飲み会をして、僕の隣に座ったのがC。
その会には、偶然No1のSもNo2のMも出席していなかった。
隣同士で話をするうちに、たいへん盛り上がり、やがて話題が下ネタになった。
「雅くん、Mちゃんと付き合ってるんだよねぇ。もちろんエッチしてるんでしょ。」
「まあね。」
「客室のSさんともエッチしてるでしょ。知ってるよ。」
「知ってるの?」
「当たり前でしょ。雅君の携帯の待ち受け、Sさんの裸の写真じゃない。わかるよ。」
「見てたのか。」
「いいわね。おさかんで。私なんか最近ずっとご無沙汰。ここ何ヶ月かは処女だよ。」
「セックスだけの関係なら、僕が相手してあげてもいいよ。」

話はすぐにまとまり、ラブホテルに直行。
部屋に入るとCは自分で服を脱ぎ始めた。
タンクトップとキャミソールを重ね着していたけど、それらを一度に脱ぐとなんとノーブラ。
「さっきから、オッパイのゆれ方がへんだなぁと思ってたんだ。」
「エヘッ!」
と笑うとCははいていたローライズのGパンも脱ぎ、小さい布きれのパンティーだけになった。
脱ぎっぷりのよさにびっくりしてると、今度は膝ま付き僕のGパンをずりおろしパンツもおろしてチン○をパクッと咥えた。
強烈なバキュームフェラで僕のチン○はすぐに意に反して暴発。
1回戦はCの口の中にドクドクとザーメンを発射してしまった。
Cはそれを飲み込み、
「口の中、ベタベタ。うがいしてくる。」
とバスルームへ向かった。
僕は追いかけて、後から襲い掛かり小さなパンティーを引きちぎるように脱がせ、シャワーを浴びながら立ちバックで挿入。
Cの乳房を揉み首筋にキスしまくってそのまま2回戦中出し。
ベッドに戻り、Cがうえになって騎乗位で3回戦中出し。
4回戦はお互い素っ裸のまま、ゆっくりねっとり絡み合い最後はこの日初めての正常位で中出し。
「今日のことは、SさんとMちゃんには内緒だよ!私も雅君のセックスフレンドにしてね。いつでも純生 中出しでOKだからさ。」
と甘ったるい声で言ってきた。
これでセフレNo4をゲットした。
その後、Cとは何度も密会を重ね、ラブホテルや僕の部屋、仕事先の倉庫でも一度隠れて中出しセックスを楽しんでます。

もちろん、No1のSやNo2のMとも中出しセックスはやってますよ。
みんな割り切って僕と付き合ってくれているから。
もうひとりNo5の女子高生Kとのことはまた機会があれば報告します。
1回だけ中出しセックスしたけどその後続いてないので・・・。

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