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投稿No.2452
投稿者 ジュン (18歳 男)
掲載日 2005年11月11日
彼女が妊娠しました。
正真正銘俺の子供です。

昔の事も踏まえてお話させていただきます。
彼女は俺より5歳も年上で、彼女と知り合ったのは彼女に俺の傘を貸してあげたのがきっかけです。
現役高校生の俺は昔からよく女の子に間違えられるほどの美形(?)顔なんです・・・汗。
芸能人で言うと倉木麻衣似で髪の毛も長いし無理もありません。
彼女と付き合って1年になりますが傘を知りもしない相手に貸してあげてもう返ってこないと思い、駅のホームで電車を待っていたら、彼女が俺に声を掛けてくれて傘を返してきてくれた。
彼女はケイという子で結構可愛いくてスタイルもいい。
帰り道が同じだったので電車の中で色々な話をした。
彼女は看護師の仕事をしており俺は制服を着ていた為、高校生とわかってくれた。
やっぱり最初は女の子がなんで男の子の格好をしているんだろ?という疑問があったらしい・・・。
男と俺はつげると彼女は笑って気まずくなった雰囲気を和ませてくれた。
電車を降りケイさんと別れを告げると俺の手を取り紙切れを一枚渡された。
そこには彼女の携帯の番号が記載されていた。
さっそく学生寮に帰り電話。
彼女と話が盛り上がり今度の日曜日に会う約束をした。

そして日曜日・・・。
待ち合わせ場所に早く来てしまった俺はベンチに座って待っていた。
そして約10分後にミニスカート、ロングブーツを履いた女の子がこっちにやってくる。
ケイさんだった。
あまり女の子と面識がない俺は恥ずかしくなり照れてしまった。
ケイさんはそんな俺を見て
「可愛い~~!女の子みたい~^^」
時間帯が昼だった為昼食をとり公園を散歩、ベンチに座り色々話をした。
俺には両親がいない為彼女にそのことを告げると彼女は泣いて俺の話を聞いてくれた・・・。
そこで初めてのデートは終了したが、そんなデートが1年続きようやく彼女のほうから付き合ってという返事がきた・・・。
そして、日に日に俺の誕生日が近づいてきて彼女が誕生日会を開きたいという事で彼女の家に招待された。

彼女は一人暮らしで家に入ると女の子らしい物がいっぱい置いてある。
実は女の子の部屋に入るのはこれが初めてで照れてしまう・・・。
彼女の手作り料理もすごく美味しかった!
これが幸せという感じなんだな~と思い彼女に
「ありがとう。すごく嬉しいよ^^」
と感謝の言葉を贈った。
すると彼女は次第に俺の肩にしがみつきキスを求めてくる。
もちろんキスもしたことがない俺は困ってしまった・・・。
でもキスを求めてる為、軽く口にしてあげた。
すると彼女は俺を床に押し倒しディープキス攻め・・・。
すると闘争心に火がついたか次第に服を脱いでゆく・・・。
パンツまで脱いだ彼女は
「Hしたい・・・」
と俺の耳元で小さく囁く。
俺は「コンドーム持ってないよ。ホントにいいの?」と聞く。
彼女は「彼氏だから生で平気だよ。お願い。あなたの・・・」
ここからの言葉が非常に声が小さく聞こえない・・・。

そして一線を越えた。
最初はマンコをクンニ!
そして彼女の口でフェラをしてもらった。
10分も経たないで口内発射!
彼女は嬉しそうに精液を飲み干した・・・。
すると彼女にキスをされた・・。
しかしそのキスは口写しで何かを俺の口の中に植え付けられた・・・。
それはバイアグラ・・・。
バイアグラを飲まされて3分もしない内に勃起!
ふたたびセックスに突入!
彼女が上になり俺は下からズンズン突く。
すると射精官が近くなり彼女に告げる。
「もう出ちゃう。どこに出せばいいの?」
彼女は「あっんっ中・・・。中に貴方の精子出して・・・。」
俺は「え!?だめだよ・・・。中は・・・。子供できちゃうよ」と困る俺・・・。
それでも彼女は
「いいの!中で出してよ!!」
とちょっと怒り気味・・・。
「なんで中にこだわるの?」と俺は聞くと・・・。
彼女から驚く言葉を耳にした。
「今日は私の排卵日だよ。貴方の子供が欲しいよ・・・。」
すると彼女は体位を逆にし俺が上で彼女が下になった。
彼女は両足で俺の腰を固定し受け入れ準備おk。
もがく俺は抵抗できなかった・・・。
そして大量の精子が彼女のマンコに流れていく・・・。

そのセックス後、彼女は毎日のようにトイレにこもり妊娠検査をしている。
子供ができたら彼女は「絶対産む!」の一言。
それが項あって彼女は妊娠・・・。
まだ高校生活をしている俺にとっては苦痛の一言だった。
でも、大の子供好きな俺にとって自分の子を持つという好奇心が日が経つにつれて湧いてくる。
彼女は俺似の可愛い男の子を欲しがっている・・・。
長文スイマセン・・・。

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投稿No.2451
投稿者 海外ビジネスマン (55歳 男)
掲載日 2005年11月11日
【投稿No.: 2400の続き】
その後、某社国際線SWとの付き合いについて久しぶりに体験談を書きます。

先日、約1.5ヶ月ぶりに、お互いのスケジュールが一致した。
しかも海外である。
私の海外出張先とSWのステイ先が同じ時期に初めて一致した。
場所は南半球で世界三大美港として有名な都市である。
SWは前日のナイトフライトで早朝現地に到着。
乗務が終わり、乗務員用のホテルへクルーと共に移動していた。
私はSWより3日早く現地に着いていた。
SWはホテルに到着して、私に連絡してきた。
もちろんあらかじめ同じホテルに宿泊していた。
早速部屋番号を教えて、すぐに来るように伝えた。

もの数分しない内に部屋をノックしてきた。
ドアを開けた瞬間強く抱きしめ、デープキスをした。
ベッドに倒れるような感じで、抱擁して、バスとを揉みながら右手でスカートを捲り、パンテイに手をかけたら、先にシャワーを浴びたいとのこと。
仕事でずっと下着は替えていないから汚れているとのこと。
私はパンテイのシミやお○んこのにおいを嗅ぐのが大好きであり、またその腐ったような、鼻につ~んとくる匂いが男性機能を活発にするのである。
SWは拒んだが、パンテイを脱がし、いきなり両足をM字にして割れ目に沿って舐め始めた。
既にクリは皮が剥けてピンクの突起となっていた。
しょっぱい、小便臭い、特にオリモノの強烈な匂いが鼻に付き、何時もより匂いが凄かった。
また割れ目の両端には膣垢が見えた。
彼女も気にしていたかもしれないが、じっくりと舐め回し、この臭いまた心地よい匂いを嗅ぎながら愛撫した。
やがて喘ぎ声が大きくなり、割れ目から蜜が大量に溢れてきた。
SWはだんだんと激しく身体を動かし、やがて私のいきり立った物を握り、口に咥え、そして自分で自ら上になり、ブスリと割れ目に導き入れていった。
深くうずめて激しく腰を動かし、何やら訳のわからない奇声を発しながら、行ってしまった。
体制を変えて正常位になり今度は、私が両足を肩に置いて、激しく付きまくった。
子宮の入り口のコリコリした感触を感じながらやがて射精感を感じてきた。
そのころSWは二度目のアクメを迎えており、さかんにイクイクを連発。中出しすることを告げた瞬間、暴発した。
私は久しぶりのセックス、ものすごく溜まっていたようで、ドクドクと精液が膣奥深く流れていくのを感じていた。
しばらく抱き合ったまま、無言であった。やがて抜くと、SWの膣から沢山の液体が流れはじめてきた。
綺麗に始末して、抱き合いながらベッドでお話していたら、SWはそんまま寝てしまった。
無理もない。徹夜勤務同然でセックスしたのだから。

私はベッドから起き上がり、SWのはいていたパンテイを手に取り、ちょうどお○んこの当たるところのシミがかなり強烈なにおいを発しているので、じっくりと嗅いでいたら、元気になり、いきり立ってきた。
すかざず眠っているSWの両足を大きく開き、挿入した。
時には激しく、時にはゆっくりとピストン運動をしていたらSWが目を覚まし、喘ぎ声を出し始めた。
それを聞きながら激しく腰を動かし、二度目の暴発を膣の中で行った。
やはり生膣、中出しは気持ちが良い。
再び膣の周りを綺麗にして、SWはそのままベッドで仮眠。
私は、午後から仕事先のユーザへ向かった。

その日の夕食は栄養補給も兼ねて豪勢なメニュ-を楽しんだ。
夜はもちろんお互いに愛し合ったのは言うまでもない。

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投稿No.2450
投稿者 ケンタ (33歳 男)
掲載日 2005年11月10日
何となくむしゃくしゃした気分を紛らわせる為にソープへ行った。
指名も出来ない古い店だった。
相手は誰でも構わなかったし、女の肌を味わえればそれで良かった。
数分待つとエレベータで紹介された姫は今まで出逢った女性の中でも最高クラスの好み。
ドレスからはみだしそうなバストはにかんだ笑顔。
小柄でショートカットの柔らかそうな髪。
推定年齢で20歳(実際は高校生に見えるくらい)
心の中で「やったぁ」と叫んだ。

部屋に入り服を脱ぎ、体を洗われてから一緒に入浴。
ここでネットリしたキスを長い時間味わった。
キスと言い、体の張りと言い、ホントに申し分ない。
少しプニプニした肉付きも私好みである。
「マットする?」
と訊いてきたがキスで最高潮になっていた私は
「もう、したいよ…」
と言ってベッドに移った。

そして私の得意なネットリクンニや乳首舐めで責める。
彼女はクリトリスを責められると一気に声が大きくなって錯乱状態に見えた。
店自体が完全スキン着用なのだが我慢出来なくなった私はそのまま挿入。
彼女も拒否するわけではなく挿入感を楽しんでいる様子。
温かい膣がまとわりつく感触を楽しんでいたがやはり私の気が引けて
「ゴムしてないけど…大丈夫かな?」
「いいよ、でも外に出してね」
「うん」
しかし男の本能なのか、私のエゴなのか。
数分の摩擦の後、こみ上げてくる射精感と共に
「行くよ」
「うん」
半分くらい中に出してしまいました。
残りはお腹の上に。
彼女は中に出されたのを気付いてない様子。
そんな彼女を気に入ってしまい何度も彼女を指名しています。
そして妊娠してくれないかな、と。

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投稿No.2449
投稿者 塾塾先生 (41歳 男)
掲載日 2005年11月10日
長期の休業には必ず面談を行います。
この年齢になると、だんだんと同年齢かもっと若い母親が増えてきます。
ほとんどの保護者は異性を感じることはないのですが、ある日の午前中に面談をした母親は何故か異性を感じました。
その母親はY子と言い、38才で身長168CMでスタイルも良く、16才の子供がいるとは思えない、一見若く見える母親です。
その日もいつものように仕事帰りに晩酌のつまみでも調達しようとスーパーマーケットへ寄り、レジにならび支払いをしようと金を出すと、なんとY子ではないか!
互いに驚きチョット気まずく会釈をするだけだった。

飲んで帰ったある日、飲み足りないのでつまみを買うために食料品の売り場が深夜12時までのY子のスーパーに寄ると、1箇所しか開いてないレジに偶然Y子が仕事をしていた。
時計を見ると間もなく閉店時間になる。
「こんな時間に!?」と思い、
「遅くまでご苦労様です。大変ですね。」
と話しかけると、すがるような目で
「こんな時間で申し訳ないのですが相談があるのですが・・・・宜しいでしょうか・・・・」
と私を見つめるので、ただ事ではないと思い、
「いいですよ。隣のファミレスに居ますから」
といって店を出ました。

暫くすると飾り気のない私服で現れたY子は、
旦那が女を作って帰ってこない。
家に金を入れないでローンの返済も全てY子が支払っている。
息子も毎日バイトや遊びでほとんど家に帰らず、どうしたらいいのか途方に暮れていると泣きながら話し出した。
いくらファミレスでもこんな話を泣きながらされたんでは周りの目があるので、
「場所を変えませんか?」
とY子に話すと、自宅に来てくれということなので深夜1時を回ったがおじゃますることにした。

私が飲んでいたことを察したY子は
「旦那も息子も居ないのでゆっくりしてください」
といってビールを出してくれた。
二人でビールを飲みながら彼女の愚痴と悩みを聞いていると、しだいに酔いがまわりうとうとしてしまった。
Y子は私に薄いタオルケットを掛け電気を消したので、このまま少し寝たら明日の朝に帰ろうと思い目をつぶった。

暫くするとシャワーの音が聞こえたのでY子は風呂に入って寝るのだろうと思い気にとめなかった。
寝室に行ったはずのY子は自分の布団を持ってきて私の隣にピッタリと寄り添ってきた。
「先生、先生、もうお休みですか?」
と耳元で囁くとフッと息をかけてきた。
「だいぶ酔っているな」と思い、無視するようにしていると私の布団に入って来るなり股間を撫で上げた。
ビックリしたが、これからどうするのか楽しみでもあったので、やりたいようにさせるとパンツを脱がせてしゃぶりついてきた。
だんだんと硬くなったきた息子をほおばって69の格好で私の体に自分の体を擦りつけるとY子は素っ裸であることがわかった。
私の顔におマ○コを乗せて
「舐めて」
と言っているようだが黙りを決め込んだ。
Y子は自ら私の息子に跨り腰を回しまくり、勝手にイッてそのまま寝息を立てた。

朝、何事もなかったように
「昨日は話を聞いていただいてありがとうございました。何もないのですが朝ご飯を食べてください」
といってパンを焼いてくれた。
悩んだがY子のTシャツと短パン姿に朝からそそられて、流しで洗い物をしているY子に後ろから抱きつき、
「昨日は満足できたんですか!?」
と耳に舌を入れながら呟くと、へなへなと私に寄りかかり
「イジわる・・・昨日は全く相手にしてくれなかったのに・・・・でも私、どうしたらいいの・・・・」
と少し暗い顔をした。
「少しハメをはずして楽な気持ちになった方がいい」
といって長いキスをした。
「ありがとう」
と言い、可愛く笑って私の舌を吸い上げた。
朝から69で舐め合い体中ベトベトになりながら重なり合った。
38才だがおマ○コの締まりも良く体の相性は自分の女房より全然いい。
立ちバックで子宮の奥を突き上げると
「最高!!もっと!!」
と絶叫し
「寂しかったの、私を滅茶苦茶にして!!」
と言って子宮を痙攣させた。
何も言わず高速で腰を打ち付けチ○ポが膨れてくると
「大きい!危ない日なのにもっと欲しいの!!どうして!あ~ッ!」
とわからないことを言っていたので、下っ腹に力を入れてY子のおマ○コの最奥めがけて射精した。
何故か初めての女には興奮して普段の倍以上のスペルマがでるもので、子宮がタプタプになるほど出たことがわかった。

その後は風呂場で2回戦。
アナルを舐めてやると
「ハァ~、変な感じ・・・・少し感じるかも」
と言っていたので彼女の持っていたバイブにローションを塗りくびれまで入れてスイッチを入れた。
アナル汁が出てきたのでスキンを付けて初めてのアナルファックまでプレゼントしてあげた。
昼飯の出前を食べてから寝室のベッドへ移動。
何か悪い気がして
「ベッドは気が引ける」
って言ったら
「気にしないで、もう関係ないから」
と言ってサイドテーブルの離婚届を見せてくれた。
「先生、私のセックスフレンドになって下さい。ご迷惑はお掛けしませんのでお願いします。先生のご都合がつく時だけでいいですからお願いします」
と何度も頼まれ、とりあえず明日もう一度会う約束をしてやり続けた。
結局、口、おマ○コ、アナルと全ての穴に精液をぶち込んで深夜に帰った。

翌日Y子のパートが終わった後に彼女の車でデートに出かけた。
面談の時に私に一目惚れしたらしく、
「プライベートで会えたらいいな」
って思っていたときに偶然会えてチャンスと思っていたらしい。
そんな彼女を見ていると、嬉しそうな笑顔は母親ではなく一人の女性にかわっていた。
その日はベイエリアでカーセックスに明け暮れた。
ワンボックスカーはフルフラットにされてあった。
カーテンを全て閉めて、サンシェードでフロントの目隠しをして抱き合った。
興奮したのかY子は既にビチョビチョで挿入を急いだが、クンニをし倒して一度逝かせてから挿入した。
昨日と同様に締まりは良くキュキュと締め上げて射精を促してきた。
舌を絡めながら射精感を感じた私は
「今日も中でいいかい!?」
と聞くと
「孕むかもしれないけどイイ?先生の子だった産んでもいいわ!だから出して!!」
と声を上げた。
返事なんてどうでもいいから力一杯引き寄せ舌を吸い上げて射精した。
「昨日の話はイイ?私をセックスフレンドにしてくれる?」
と聞かれたので、
「明日、もう一度会って決めるよ」
と言って家まで送らせたた。

またY子のパートが終わった後に迎えに来させ、この日はキャンプ場のある海岸に行った。
レジャーシートを敷いて海を見てるとY子はもたれ掛かってきた。
「何かとっても幸せ。昔はこんな気持ちで毎日楽しかったのに・・・・・」
と言うと急に泣き始めた。
「あの人に未練はないけど、今は先生と別れられない。だから暫くは私を支えて!何でもするから・・・・」
そう言うとキスしてきた。
「Y子さん。ここでしゃぶってくれない!?」
「えっ!?でも人が来そうよ・・・・」
「大丈夫だって!」
「わかったわ」
私はチャックを下げ息子を取り出すと彼女にしゃぶらせた。
暫くすると後ろから子供の声が聞こえてきた。
彼女は顔を離そうとしたが私は頭を押さえそれを許さなかった。
後ろから見ると私に膝枕されてるように見える。
彼女はドキドキしながら息子をしゃぶり息を潜めた。
「動いてないよ。気持ちよくしてよ」
と呟くとぎこちなく舌を動かし始めた。
「Y子!口内に射精するから飲んでくれるかい!?」
「いいわ!いっぱい頂戴!!」
彼女の口に出すとゴクリと飲み干してくれた。
公園の陰でパンツを脱がし挿入。
恥ずかしがっていたが素っ裸にして逃げられないようにして、滑り台に捕まらせての立ちバックや私の上に載せ挿入したままでブランコをこいだり、バイブを入れてのシーソと彼女は恥ずかしくて死にそうになりながらもハマッていくのが手に取るようにわかった。
この日も全て中出し。

とりあえず3ヶ月間はSFになる約束をした。(延長は私が決める)
何度目か彼女の家に泊まって話をしたとき、
「息子は旦那の連れ子で自分の本当の子ではない。でも1才から育てているから本当の子供と変わらないし、本人もそれを知らない。だから、絶対に黙っていて下さい」
と話し出した。
また、子供が出来ないことから旦那と口論が絶えなく、若い女と出ていったらしい。
旦那と別れても親権は渡さないつもりであることも話してくれた。
そんなある日、旦那が女に捨てられて半年ぶりに帰ってきた。
今更・・・・ではあったが息子の為を考えて、許す気はないが同居する事を承諾したらしい。
私との関係は契約切れになることから(延長はしないことにした)Y子は
「先生の子供を産みたい。せめてもの復讐よ。ずーっと先生の女でいるはずだったのにゴメンなさい・・・・・」
それから彼女は医者へ行き排卵誘発剤をもらい二人で真剣に子作りに励んだ。
パートの帰りにほぼ毎日ラブホテルで愛し合い、子宮に直接出す勢いで中出ししまくった。
そして妊娠がわかった日から旦那を誘い、仲直りのセックスと称して何度か中出しさせた。
そして、なんと彼女の腹には三つ子が出来ていた。
旦那は驚いたが念願の子供ということで喜んでいるようだ。
そして今までの自分の行動を恥じているようだが、後の祭りだ。
彼女と一緒にきっちりと俺の子供を育ててもらう。
腹が目立ってきたがメールが来るたびにセックスしているので契約はどうなっているのか分からない状態だが、息子の次の面談は旦那が来るらしい。
楽しみにしている。

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投稿No.2448
投稿者 今は若い愛人を (44歳 男)
掲載日 2005年11月09日
今年の1月から約半年間お付き合いした女性がよく中だしさせてくれました。
お歳は40後半だが、細身で柳腰、乳房の張りもまだまだ捨てたものではありませんでした。
知り合ったのは居酒屋、そこのオーナーなんですが、閉店後シャッターを閉じるのを手伝い彼女の手を握ったのが、なんというか初動っだったのかな。

お店に通いデートに誘ったら中々お休みのない彼女が時間を作って、店の中で携帯電話番号のメモをそっとくれた。
彼女は独身で過去にサラリーマンとの結婚生活も過ごしたらしいのですが、今も当時も独身でした。
一見とても硬い感じのする彼女を最初にデートにお誘いして承諾してもらったときは、とても嬉しかったし、気負っていたので、シティホテルを予約しておいてラウンジで食事して部屋へ誘った。

部屋に入って襲うように抱きしめて、
「あなたが欲しい」
と囁いたら無抵抗で、首筋に唇を這わすと息が荒くなり、軽いあえぎ声を聞いた。
彼女の両頬を両手で挟み唇を奪うと甘い舌が応えてくれた。
そのまま、ツインベッドの片方に押し倒し スーツを脱ぐのももどかしかったけ。
ベッドで彼女のブラウスのボタンをはずすとブラジャーを押し上げ乳首にむしゃぶりついた。
手の中にちょうど納まる乳房は柔らかく、すべすべしていた。
乳首を口に含み舌先で、濾しあげると、背を反らせて反応した。
彼女は柔らかな素材のプリーツスカートを履いており、ふくらはぎからスカートの中へ手を差し入れスカートをたくし上げるとパンストとパンティーを一気にずりおろした。
手伝うように腰を少し浮かせてくれたっけ。
両手首を握り背の下にまわし彼女のスカートの中へ顔を突っ込み、性器を舐めた。
もう既に潤っており、外陰唇は花びらを少し開いた状態で、滑光っていた。
腿の付け根からもう一度吸い上げ、突起にたどり着いた時は、大きくなったパールピンクの突起が包皮を少し押し上げて顔を覗かせていた。
丹念に舐めあげたときに太ももが少し痙攣し足の指が内側に何かを掴もうとしているかのようになっていた。
場所がシティホテルということもあり、コンドームなどと無粋なものを装着せずに彼女の中へ挿っていった。
亀頭部が入ったところで、彼女が「あぁ」と待ちわびていたような甘い吐息を吐き、彼女の腕が俺の太ももを抱え込むようにまわってきた。
まるで、もっと深くというかのようだった。
亀頭のカリ部分で膣内上部のスポットをえぐるように腰を使うと、首を左右に振りながら
「イヤイヤ、ダメダメ 壊れちゃう」
とあえぐ。
脚を折りたたみ奥へ亀頭部分をコツコツ当てると膣内が震え、俺の触覚を奥へ引き込む。
額からポタポタ汗が落ち、彼女の名前を呼びながら奥深くに吐き出すと、腰をもっと頂戴と催促するように押し付けてきた。
「ツインベッドの片方だけ乱れがないのは、卑猥ね」
って、部屋を出る間際につぶやいた。

2度目の逢瀬からはラブホテルを利用したが、
「イヤイヤ、ダメダメ 壊れちゃう」
の後に必ず
「あなたの精子が欲しいの・中にいっぱい出して」
「めちゃくちゃにして」
が決まり台詞だった。

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