中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

窓を開放したままのマンションで  いいね!52件 
妻と姉と2回目  いいね!85件 
プロレスラーと定期中出し  いいね!91件
4P風俗にて童貞卒業  いいね!147件
人生最高の性交・成功  いいね!82件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10154件
RG500Γ  いいね!8005件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7216件
» いいね!一覧へ
投稿No.2467
投稿者 剣おじさん (48歳 男)
掲載日 2005年11月25日
はじめまして、いつも皆様の体験談を拝見させてもらってます。
今回は、今付き合ってる人妻の話です。
N子は27歳で、知り合ったのはある母乳クラブです。
私がお客で行きN子を指名したことが付き合いの始まりです。
出産後5ヶ月ですが、162,48K 86D、57,85とスリムで形のいい巨乳ママです。
月曜日も店を休ませて、個人デートでした。
会うのは昼からで、朝から赤ちゃんには母乳を飲ませず、パンパンの乳にしてから来させます。

まずは、ホテルに入るとパンパンの乳を出させて授乳タイム。
両方の乳首からポタポタを母乳がたれてきます。
それを口にふくみ30分間ただすたすら飲みます。
一段落してから生フェラから挿入、まだ生理が来てないのでゴム着用ですが、毎回挿入時にゴムの先を破って挿入です。
当然、中では亀の頭は露出で毎回気持ちよく、一番は駅弁ファックしながらの授乳です。
私は会うときには、N子には食事を取らせて、私は昼抜きで母乳が昼飯のかわりです。
だから会ってる時間中乳首を離さず、帰りのときは赤くはれあがって帰るくらいです。
中だしはばれないように、毎回終わったらすぐにテッシュでふくが今はばれてしまい、気にせずに思いっきり中だししてます。
妊娠したら俺の子らしいです。
母乳ママは最高ですね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2466
投稿者 ゆかり (32歳 女)
掲載日 2005年11月25日
【投稿No.:2441の続き】
今から2年位前のことです。
彼からの久しぶりにきたメールに近々旅行で札幌に来ると有り、心待ちにしていました。
今度、彼(夫と同じ血液型)と激しい子作り出来るかな?と考えると手が自然に・・ウ、フ、フ 

紅葉の頃、夫の出張(8日間)に合わせて彼がやって来る日、朝、レンタカーを借り千歳空港に迎えに行きましたが、逢ってビックリ!
だって1人だと思ったのに、もう1人の若い男性と一緒なんですから。
車の中で二人で来る事になった訳を彼から聞いたら、友人の健二君が振られたと言う事で、彼から札幌に行く事を聞いた健二君が無理やり一緒したとの事でした。
私は最初怒っていましたが、話を聞いてまあ、仕方ないか・・だって健二君てイケメンなの。

車の中で久しぶりの彼と色んな話をしていると、健二君に
「ゆかりさんって、こいつから聞いた話よりずっと色っぽいですね」
「隆志君は何て言ってた?」
「前の会社で色々有ったって!」
「嘘だよ!ゆかりさん。こいつ振られたからいい加減な事言ってる!!」
と彼は怒りますが健二君は舌を出して笑います。

そんなこんなでホテルに着いてお泊りですが、仕方なく私は別室へ。
夕方、温泉に入って浴衣姿で彼らの部屋へ行くと健二君がそばに来て
「ゆかりさんって、凄んごく色っぽいですね~」
と目を輝かせています。
食事が終わり3人でお酒を飲み始めましたが、3人共かなり飲んで気持ちよくなりふとんに座って飲んでいると、健二君が彼に
「おまえ、ゆかりさんとなんか有ったろう?はっきり言えよ。目がいやらしいぞ」
彼は怒って
「別に何も無いぞ。おまえ、ゆかりさんに失礼だぞ」
と言うもの目は笑っています?
もしかして私の事を話した??
「俺は、ゆかりさんがとても好きになってしまった。どうして逢わせたんだ?」
健二君は支離滅裂なことを彼に言いますが彼は
「おまえが勝手についてきたんだろう。俺なんて前からゆかりさんが好きだよ」
と私の手を取って握ると、それを見た健二君も、片方の手を握りながら頭を素早く膝の上にして膝枕に。
「ちょっと、飲めないじゃない」
と私が言うと彼が
「僕が飲ませてあげるよ」
身体を横から抱き締めて、突然口移しで白ワインを喉に流し込みました。
「??ううぅ・・あ・・ダメよ・・私は結婚しているのよ。二人とも手を離して座って」
彼に抱き締められた時に横座りになり、私の浴衣は胸元がはだけてノーブラDカップの谷間が彼に、裾も膝のずっと上の太腿まで健二君に見られてしまい、まるで誘っているようです。
彼との事を見ていた健二君は膝枕の浴衣の間からそっと手を差込み、太腿の内側を触り離れません。
「ねえ、ダメよ。お願い、やめて!」
ビビッと電流が身体を走りましたが理性がそれに勝り
「ねえ、ダメよ!もう!!また明日ね!」
と言って私は立ち上がりさっさと部屋へ帰りました。
ちょっと残念でしたが・・・

何時頃だったでしょうか、ドアをノックする音が聞こえて
「ゆかりさん、もう寝た?」
と彼の声が聞こえると今までの寂しさが嬉しさに変わり、ドアを開けるのももどかしくディープ・キッスを交わし布団に倒れこみました。
「ゆかり!逢いたかったよ!・・ゆかり!」
首筋、耳を舐められ、さっきまでくすぶっていた欲望の炎が、身体全体を包みました。
彼の熱い舌が敏感な耳、首を滑り浴衣の胸を開き、一番感じるDカップの胸やわき腹、そして乳首に襲い掛かります。
彼も私も1年の溝を埋めるように、興奮して舌を絡めあいディープ・キッスを・・・
二つのオッパイを執拗に揉まれながら、私の指は浴衣の間から彼の硬くなった生ペニス(ノーパンでした!)を掴み上下に動かすとたまらず
「ああぁ・・ゆかり・・欲しいよ!」
Tバックの濡れている恥ずかしい所を触られ、その横から指がヌチャヌチャと音を立てて膣の入口や唇をもてあそぶと、たまらず膣は熱いラブ・ジュースを吐き出して指を中に誘います。
「あぁ・・ ねえ、隆志君!ちょうだい!早く!」
何度も何度も燃えている膣に指が入り込むと、グチュグチュ喜びの声を上げています。
夫より大きなペニスの感触を指に感じていると、太腿をM字に開かされてTバックを指で横にずらされ、そのまま彼の太いペニスがメリメリと侵入してきました。
「あっ!!凄い!大きい!久しぶりよ!隆志!・・・あああぁ」
彼の激しい動きと夫には無い若いオスの匂いを吸い込み、頭の中が真っ白、喉がカラカラになりました。
「ゆかり・・好きだよ。夢で見たんだ・・凄く気持ちいいよ!!」
彼も興奮の渦に巻き込まれて激しく子宮の奥に届けとばかりに、大きく反り返った爆発寸前のペニスを押し込みます。
「あ!・・ああぁぁ・・いい!もっと強く!ああぁ・・もう逝きそう!!」
1年前、彼のベッドで何度も中出しされた記憶が蘇ってきてもう逝く寸前です。
「僕も逝きそう・・どこに欲しい?」
私はたまらず
「あぁぁ・・中に・・私の中にちょうだい!!」
と叫んでいましたが彼は
「でも・・マンコの中は・・まずいだろう?旦那さんに・・悪いよ」
私は彼のペニスが外れないようにシッカリ腰に足を絡めて
「今日、排卵日なの、あなたの・・赤ちゃんが・・欲しいの!中にちょうだい!」
私の膣はイソギンチャクの様に柔やわとペニスを掴まえて、奥へ奥へと誘うともう離れません。
「あぁ!・・ゆかり!!・・ゆかり!本当にいいんだね!俺の子供産めよ!・・逝くよ!!」
私は、彼の背中を抱き締めてディープ・キッスを交わし
「はぁ・・お願い!中に・・中に出して!!」
彼はM字開脚の太腿をもっと広げ、反り返ったペニスを子宮の中に送り込み、身体の奥深くで出し入れすると、私はたまらず悲鳴を上げました。
「あぁ!今・・逝く~~逝く・・・隆志!逝く!!!!」
彼もそれを聞いて
「ゆかり!ゆかり!俺も・・逝くっ!」
長い時間全身を痙攣が襲いました。
子宮の中の亀頭がドクドクと精液を吐き出すと膣も連動してペニスを締め付けます。
「はあぁ・・凄い締め付けだよ。出てるの判る?ゆかり・・・妊娠してね」
私は余韻に浸りながら彼の背中を撫でるとペニスは私の中で、硬いまま脈打っています。

しばらくしてフッと健二君の事を思い出したので聞いてみたら、私の事で喧嘩してもう寝てしまったのでこっちに来たとの事でした。
色んな話をしているとペニスは少しずつ小さくなり抜けそうになったので
「ねえ、今度は舐めさせて」
と言うと濡れた膣から精液とラブ・ジュースにまみれたペニスが現れて
「じゃあ、フェラしてよ。ゆかりの口でキレイにね!舐めている所見たいから電灯点けるよ」
恥ずかしいけれどペニスを見たくて彼の言うのを拒絶できませんでした。
部屋の中が明るくなると、精液とラブ・ジュースにまみれた私を狂わせるペニスの先を舌ですくいながら亀頭を含み全体を丹念に舐めると、直ぐに大きくなり口一杯に。やはり彼のペニスは大きい!!
「うー! 気持ちいい~。たまらないよ」
しばらくしゃぶっていると
「そんなにしゃぶると口に出るよ!!」
と彼は叫び腰を引きますが、私は激しく頭を上下に動かし離しません。
「あー、ゆかり!!逝きそう!!逝くっ! ああぁ・・逝く・・」
あっと言う間に私の熱い舌と喉の間にドックンドックン凄い量のエキスを射精しました。
私は、大量のエキスをためらわず一滴残らず飲み干して、ペニスを舌で舐めまわしきれいにしながら亀頭の割れ目に舌を往復させると
「あぁー・・ゆかり・・効く!!うー・・たまらない!人妻のフェラ最高!!」
感激で腰をガクガクさせて興奮していますが、彼の太いペニスは2回射精したばかりなのにまだ私の口の中でそり返っています。 
凄い!!私はいつの間にか夫のペニスと比べていました。
今度は私の身体を仰向けの彼の上にまたがせて騎乗位の体勢にし、大きなペニスを掴ませて私に入れさせると腰を上下に揺さぶられました。
「気持ちいい~!ゆかり、人妻のマンコは最高!!ほら、ここはどうだ?」
抱き締められて動けなくされ、下から突き上げるとブチュブチュという音が聞こえて興奮状態になりました。
「あっあぁ~・・いいぃ~!あっ・・そこ、凄いわ~」
ディープ・キッスされながら彼のペニスはグイグイ子宮に入り込み、たまらず出す声も唇でふさがれて
「あぁ~・・ムム・・凄い~大きい・・んん・・逝きそうよ!」
だんだん登りつめて逝きそうになった時、
「手を後ろの膝に置いてごらん」
と言われて、身体を後ろに反らして両手を彼の膝の持っていくと私の好きな対面座位です!!
「ああぁ・・これとっても好きなの。あなたが教えたのよ、こんな恥ずかしい格好!」
「人妻なのに知らなかったのかい? ゆかり。旦那さんとどんな事するの。言わないと抜くよ」
そう言うとペニスをちょっと引きました。
「ダメよ!言うから抜かないで・・・正常位が多いの、それとバックね・・ああ!・・でもこれが一番よ!」
逝きそうになりつい言ってしまいました。
彼に今度は足をM字に180度に広げられ、正常位に。
そり返った太いペニスを精液の残る膣にグイと差し込みます。
「旦那さんとこうするのか?・・ほら子宮に届いているよ・・コリコリして気持ちいいよ!・・俺の赤ちゃんを産めよ!」
夫との事を言いながら88cmDカップの柔らかい胸を揉まれ乳首を摘まれると気が遠くになりそうで、身体を入れ替えて十文字にはめられ!(新しい体位)ペニスがグイグイ膣にめり込んできます。
「ねえ~私、逝きそう・・逝きそう~」
「さあ、中に出してって!あなたの赤ちゃん産みますって言って!」
ペニスを深々と差し込まれ翻弄され、ますます淫らになった私は何度も中に出してと言いました。
「もっと。中に出してって、ご主人の子供は作りませんって言って!」
「ああ~・・出してっ!あなたの・・赤ちゃん!・・うう・産みます!・・ああぁ・・夫の子は作りません!・・あああぁ・・・・逝く!!」
ドックンドックンドックン・・いつ終わるとも知れない位の時間、膣の奥、子宮の中でペニスが弾けて熱い液体が暴れました。
私は声も出せず息も絶え絶えに。
「ハアハア・・また沢山出しちゃったよ、ハアハア・・俺の子供出来るかな。ゆかり、産んでね。」
彼は私をふとんに仰向けにしてM字開脚にすると、膣の中からタラタラと白い精液が流れ出てくるのが見えますが、私は全身が痙攣して全く動けず見守るのみでした。

その日、朝方まで赤ちゃんを作るだけの中出し5回のフル・コースを久しぶりに堪能した私はフラフラになりながら、膣に精液をタップリ仕込まれて眠りました。
赤ちゃんが出来るようにまた明日も、沢山もらいますよ!

遅い朝食の時、健二君が昨日の事を謝ってきますが上の空で・・・ちょっとかわいそうだったかな。
でも、この旅行の時に健二君と嬉しいハプニングが有って。
その時の事は、今度ね。ウフフ

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2465
投稿者 おお (3X歳 男)
掲載日 2005年11月24日
出会い系で会った19才、フリーターと言っていた。
小柄だがかなりエッチな体形だった。
抱いている時に髪を気にしている事以外は最高クラスだった。

ホテルへ着いて彼女からすぐに脱ぎ始めた。
スイスイと脱いで、2-30秒後には全裸になっていた。
ソファで開脚し
「見てみたいでしょ」
と指で開き、オナニー始める。
ビラビラも、中もピンクの綺麗な物だった。
陰毛も申し訳ない位に少しだけ薄く生えているだけだった。

こちらも少しづつ脱ぎながら、近くで開脚を眺めた。
ピンクの割れ目からベチョベチョと音がしている。
「だめ、まだ触らないで、見てるだけ」
と恍惚顔でオナる彼女。
ビンビンに起ちながら眺めた。
「あー、いく、いきそう」
と言うので、ゆっくり股間に触った。
「あー、入れて、早く、いっている時に入れて」
と催促される。
じゃあ、おじゃまします、と断わり無しで生で入れる。
「むにゅ」っという感覚で入って行った。
「あー、大きい、気持ち良い、いきながらされたい」
と願っても無い要求。
ズンズン突きました。
彼女は
「まだ、いってる、いってるのー」
と連続でいく。
「締めるから、ぐっと締めるから、中に出してー」
と言いながら、ぐぐぐと膣を締付けてくる。
こりゃたまらん。
こちらも
「おー、気持ち良い、出すよ」
「出して、出して、出してー」
でドクドクドクドクと放出しました。

出してもしばらく彼女は、恍惚を楽しんで、抱きついています。
抜いたら、シーツに、股間からトローっと精液が流れ出しました。
「ありがとう、いっぱい出してもらったね」
とシーツの精液を口をつけて舐め始めました。
全部綺麗に舐め終わって、こちらの肉棒も綺麗にしてくれて、精液の残った割れ目を再度触り始めます。
「あー、あなたの液でベチョベチョ、あー、気持ち良い」
しばらくM脚の間に顔を近づけていると、当然カチカチに硬くなります。
「今、いきそう、お願い、入れて、入れて、早く」
再度ぬるっと入れる。繰り返し。。。。。

これの繰り返しで、休みも無く無理矢理5回も出しました。
起たなくても、必死で大きくしようと舐めて、見せて、起つまでしてくれました。
彼女は、オナ、挿入、中出され、精液舐め、フェラ、の繰り返しでした。
本当に良かった、良い娘でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2464
投稿者 Danna (37歳 男)
掲載日 2005年11月24日
昨日仕事の帰りに友人とキャバクラに行った。
そこで22歳のちょっと優香似の子が付いた。
友人は何時もの子を指名していたので私はこの子を場内で指名した。
1時間ほど話していたら時間で友人と延長した。
お酒も入り話がエッチな方へ!!
彼女は友達とこの店に入り今までお水経験は無しらしい。
「最近エッチしてる?」と聞いたら
「え~~してないよ~もう2ヶ月ぐらい」
「じゃあオナニーだけだね」
「うん」
「おもちゃとか使うの?」
「ローターだけ使う!」
「じゃあ最近のオナニーは何時?」
「ちょこっとだけならさっき店のトイレで」
「えっ!!さっき居なくなったときに?」と聞いたら
「そうだよーだから今はノーパンだよ!」
「え!!そうなの触らせて」
「だめ!!」
「残念」
エッチな話をしていたら時間になり会計を待っていたら携帯アドを聞いてきたので教え、この後の予定を聞いてきたので
この後はカラオケに行くよと答えて店を出た。

店を出てカラオケに向かっている途中でメールが入り、画像が付いていたスカートをまくってノーパン状態を送ってきた。
すぐさまカラオケ屋のトイレの個室でお返しのチンコの写真を送った。
一時間ほど歌っていたら友人にメールが来た。
「おい さっきの店の俺の女が来るからお前は気を利かせて先に帰ってくれよな」
「今日こそあの子とホテルに行くからよ~~」
俺は
「今まで行かなかったの?」
「何時から店に通ったの?」
「あのことは1回やったよ!」
「今日はあの子から誘われて店に行ったから」
「あの店のあとカラオケに行くことも言って有ったから」
「ふ~~ん頑張れよ」
そんな話をしていたら女の子登場!
なんとびっくり優香似の子も一緒じゃないですか!!(名前はゆかりだった)
「きちゃった~~」
そこから30分位歌いながらゆかりに小声で
「さっきの写メ見た?」
「見たよ~」
「欲しくなった?」
「え~エッチ!」
「でも欲しい・」
「じゃあ行こう」
「うん」
早速カラオケをお開きにして友人は
「送っていくからじゃあね~~」
とご機嫌。
俺らも別々に帰る振りをして友人と女の子をタクシーに乗せた。

見えなくなったところで一緒にタクシーにのりホテルへ。
ホテルに着きお風呂に入り風呂場で早速フェラしてもらう。
ゆかりは堪能するように舐めていた。
大きくなったところで風呂場で一回戦ゆかりが軽く逝った所でベットに移動。
ベットでバックから入れていたら逝きそうになり
「中に出すよ」
といった後奥にたっぷり出した。
抜いたらオマンコからあふれてきた。

そのまま後からまた入れて、指にあふれ出てきたサーメンと愛液を着けアナルを刺激!!
嫌がるそぶりがないのでそのまま指をアナルに入れチンコと同時に動かした。
そうしたらすぐに逝ってしまい俺も二回目の中だし!!

シャワーを浴びていたらゆかりが来てチンコをしゃぶりだした。
大きくなったところでゆかりが
「アナルに入れてみたい」
「じゃあやってあげるよ」
風呂場でローションをたっぷりチンコに塗りアナルにもローションを塗り、指でまずかき回して一本二本と入れ拡げた所にチンコを入れた。
ゆっくり挿入し全部入ったところでしばしそのままで十分緩んだところでゆっくり動かす。
オマンコと違った締りで5分と持たずに逝きそうになり、そのままアナルに中だし、抜いたらアナルからザーメンが出てきた。

その後シャワーを浴び服を着てホテルを出て近くのファミレスでお茶をし、彼女から
「またしようね。連絡するから」
といわれた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2463
投稿者 雅也 (21歳 男)
掲載日 2005年11月23日
投稿No.2443の続きです。
僕の4人のセフレとの、最近のセックスの報告をします。

まずNo1のS(ボディービルインストラクター 33歳)とだが、僕も週1回くらいのペースでフィットネスに通ってるが、その帰りはいつも一緒にSのマンションに行きその日の夜中まで一緒にいる。
先日も、部屋で鍋の夕食を二人で食べた後、キッチンで片づけをしてるSの後から手を廻してオッパイを揉むとすぐに反応を示し、声を上げ始めた。
Gパンをずり下ろし、Tバックの中に手を入れ、綺麗に剃毛してある縦の割れ目のラインに沿って指を這わせると、もうSはヘロヘロ。
全く力が抜けてしまい、あとは好き放題にさせてもらった。
Sが立っていられないのでベッドに連れて行き全部脱がせて素っ裸にし、Sがいちばん好きな体位である騎乗位で1回戦中出し。
バックで2回戦中出し。
そこでSが疲れきって寝てしまったので、全裸のまま仰向けに寝かせて携帯のカメラで写真を撮り、僕は自分のマンションに帰った。
帰ってから、さっき撮ったSの全裸の写真を彼女の携帯に写メールで、「おやすみ!」のメッセージを沿え送った。

No2のM(女子大生 22歳)とは、大学もアルバイトも同じなのでいちばんよく会う。
2~3日前もMの就職が内々定したからと前祝に二人だけで居酒屋へ飲みに行き、もちろんそのあとはラブホへと思ったがお金が無いので、僕の部屋で愛し合うことになった。
Mはピルなどの避妊してないけど危険日以外は自由に中出しさせてくれる。
騎乗位や後背位などはあまり好きではなく、ぼくの方からかなり強引に持ち込まない限りそんな体位はとらない。
ネットリと絡み合ったあと自然の成り行きで正常位で合体するのが好きみたいだ。
その日も、
「安全日だよっ!」
というので、お互いに自分で服を脱いで二人とも素っ裸になり、ネットリと絡み合った。
僕は舌を使ってMの全身を嘗め回し充分にMのアソコを潤わせてから彼女のうえにのしかかり挿入。
ゆっくりピストンしながらオッパイを揉み乳首を舐めたりした。
やがて絶頂期を迎えたので、ディープキスをしながら子宮の奥に中出し。
いったん抜いてしばらく休憩したあと、同じようにもう一回今度も正常位で中出し。
直後のMの顔がウットリしていてあまりにもセクシーに見えたので、記念に(?)携帯で全裸ヌード写真をとり、僕の携帯電話の待ち受け画面のコレクションに加えた。

No3のT(バイト先の女子社員 28歳)
Tは、僕とはじめてセックスして以来、僕の言う事は何でも聞いている。(セックスに関することに限ってだけど)
旅館のフロントに立っているときも、僕の命令した日はノーブラ・ノーパンだ。
10日ほど前になるが、夜アルバイトの仕事が一段落し落ち着いた頃、フロントにいるTを内線電話で裏の倉庫に呼び出し薄暗い倉庫の中に連れ込んだ。
ブラウスのボタンを全部はずさせると、指示通りノーブラだったのでさっそく吸い付きさらに強く揉み挙げた。
スカートを捲し上げるとこれも指示通りノーパン。
指マンすると、オッパイを吸われて感じてるのかもうビショビショ。
さっそく立ちバックで生挿入。
手を前に廻してオッパイへの攻撃も続け、時間がないので激しく速くピストン。
Tは必死に声を出すのを我慢しているが時々、
「アッ!ウッ!」
と小さく声をあげる。
やがて僕の我慢も限界に来たのでおもいっきりザーメンをTの膣内に放出。
表の廊下の方で誰かのTを呼ぶ声が聞こえたので、Tは慌てて服を整え何も無かったような顔をして出て行った。
僕は、Tの体内に残っている僕のザーメンが漏れてこないだろうかと、無駄なことを考えながらTの後姿を見送った。

No4のC(パート従業員 30歳)
昨日、アルバイトが終わり僕にしては珍しく1人でワンルームの前まで帰ってくると、入り口のところでCが待っていた。
「今日は私と遊んでね!」
と、僕の腕を引っ張り自分の家のように部屋まで連れてこられた。
「SさんやMちゃんと遊んでるでしょっ!私だって雅君のセックスフレンドだもん。今日は私がセックスの相手してあげるね。」
といって、いきなり僕はパンツも脱がされ素っ裸になった。
そのままベッドに押し倒されCが馬なりにのしかかってきた。
僕の植えに跨ってから、CはセーターやGパンを脱ぎ下着姿になった。
僕のチン○は破裂寸前。
僕は起き上がって、二人は座位の状態になった。
キスをしながら僕はCのスケスケのブラジャーんを脱がせ、スキャンティーの横ひもを解いてこれも脱がせて素っ裸にした。
そのまま座位で生挿入。
Cが激しく動くのですぐにも発射しそうになったが、必死にこらえ体位を変えた。
座位から騎乗位、いったん抜いて今度は後背位、正常位になったところで我慢できなくなり中出し。
Cはバックから攻めると歓ぶのを知ってるので、2回戦はシャワーを浴びながらタチバックで中出ししてやった。
夜は二人とも素っ裸のまま一緒に寝、明け方目が覚めると
「もう一回。」
とCが要求してきたので、今度もバックから生挿入・中出し。
これでやっとCは満足したらしく
「始発で帰るね。また来る。」
とニコニコして部屋を出て行った。

No5と思っていた女子高生のKから「会いたい。」電話がかかってきた。
ひょっとして、本当にNo5のセフレに出来るかもしれない。
乞うご期待!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)