- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
名前はよしこ、50才。
生理が終わっていて、旦那とのセックスもまんねり、そこですばらくメールやTELでやりとりのあと、会う事になった。
待ち合わせをし、速効でホテルにしばらく歓談をしたあと燃えるようなキスをずっとしまくった。
よしこは見た目50には見えない、40過ぎくらいに若くみえる。
おっぱいはこぶりだが感度がよく、小さな鼻息を連発していた。
おまんこにさわると若干濡れていたが指を2本入れればたちまち大洪水!
しばらくお互いのものを舐めあった。
そしてシャワーを終えるとまたまた熱いキス!
もうぎんぎんになった息子は我慢しきれず、よしこの中によしこは147と小さくちんぽは子宮をずんずん突きまくる。
もようしてきたので
「どこに出してほしい?」
と聞くと
「おめこの中に欲しい」
というので思いっきり膣の奥深く精子を放出した。
ちんぽが小さくなるまでお互い抱き締めあってキスをした。
ちんぽが抜けた後、よしこのおめこから大量の精子が溢れだした。
結局6連発分をよしこのお目この中に俺の精子を注ぎ込んだ、そしてまた会う事を約束して別れた。
離婚成立の日であった。
ホッとした反面、むなしさが心を突く。
そういえばしばらくしてないなといつしか足はソープに向かっていた。
「おっ、仲田さんおひさしぶり」
馴染みのボーイが紹介してくれたのは自称24歳のたいして可愛くはない(はっきり言えば老けている)流行ってない感じのお嬢だったが、これが長い付き合いの始まりであった。
「トイレいきます?」
いつもの儀式を済ませ出ようとすると
「終わった?そのままでいて」
いきなりトイレにK嬢が入ってきて汗臭いチンポを綺麗に嘗め回してくれた。
初めての経験に戸惑いながらチンポをむき出しのまま、個室に突入した。
個室に入るなりいきなりのディープだ。
舌をねっとりと絡め、お互いの唾液がピチャピチャと絡む音が個室に響く。
気が付くとギンギンとなったチンポは巧みな手業ですでに爆発寸前!
負けずにK嬢の股間を探ると既に洪水のようにヌルヌルとしている。
「入れて!」
その一言で頭の線が切れた私はそのままベットに押し倒し、夢中でチンポを挿入しようとした時、パイパンであることに気づいた。
妻と離婚した原因に私の変態性癖もあり、パイパン強要した位パイパン好きの私としては涙が出そうになる位うれしくなり、そのまま挿入。
するとなにかが違う。
これまで味わったことがない感覚が下半身を支配している。
入れた瞬間に一度目の発射!
いつもならここで萎えてしまうのだが萎えない。
それどころかまるで手でやってもらうようにチンポをギンギンに刺激してくる。
たとえていえばイソギンチャクの中で無数の触覚がチンポを支配しているような・・・・・。
気が遠くなりそうな感じを頭に感じながら、5回はイッたと思う。
そのうち気絶してしまったようだ。
気がつくとK嬢は私の頭をやさしく抱きかかえ、まるで菩薩のように微笑んでいた。
「ごめんなさい。少し加減したんだけと私も夢中になっちゃて!」
「今のは?」
私は不思議な体験をK嬢に訊ねた。
「私、俗に言う名器なの。だからお客が気持ち悪がってあまり付かないの。でもお客さんはなぜか初めて見た時から私と相性いいんじゃないかと思ったから遠慮しなかったの。大丈夫?」
私は感動を禁じえなかった。
あらためてK嬢の名器をまじまじと観察させたもらった。
見た目は普通だが指を挿入すると中がヒダが何層にも連なっていてたとえて言うなら山々が連なるアルプスのような造りである。
「あんまりジッと見ないで!恥ずかしいわ」
その瞬間私が放出したスペルマが噴水のようにピューと噴出した。
「こんなこともできるのよ。どう?」
気がつくと私のチンポは再びギンギンになり、吸い込まれるようにK嬢の中に・・・・。
この世のものとは思えない雄と雌の交尾が再び私が気絶するまで続いた・・・・。
やがて時間を告げるインターホンが個室に鳴り響き、我に返った。
結局、風呂も入らず合計9回はイってしまっていた。
帰りがけK嬢は名刺に携帯とメルアドを記入してくれ、
「今度外で会いましょ!」
とやさしく抱きしめてくれた。
桃源郷を去る気分でお店を後にした。
後日談はあらためて・・・・・。
これも中出しですよね?
10年以上前でしょうか?2ショットダイヤルにはまってました。
何度目かにつながった良子。
私より2つ上の主婦でした。
会ったその日からHしましたが、さすがに妊娠はまずいとの事で、ゴム付きでした。
良子は小柄で色白・もち肌。
最高に抱き心地が良く、締りも最高。
ただ、フェラはそんなに上手くなかった。
体にあわせて口が小さく、大きく開かない為、ペロペロ舐めるだけで、先っぽを少し口に含む程度。
何度も会う内、良子はすごく助平で有る事がだんだんと分かって来た。
バイブは当然だが、時間が余り取れない時は、子供が乗っている良子の車でした事も有った。
昼の明るい日差しを浴びながら、狭い車の中で、子供の視線も浴びながら・・・。少し異常ですね?
でも、生・中出しは完全拒否。
よくよく聞いてみると、今までに何度も妊娠し、その度おろす事になって辛かったらしい。
相当出来やすい体質なのだろう。
何度も何度もお願いしたら、
「後ろだったらいくらでも中で出して良いよ」と。
私はアナルは経験が無く、そのときまでは汚いし病気にでもなったらと思ってました。
ただ、良子とは別れたく無かったので、経験させて貰う事に。
ホテルに入り、浣腸して腸内を綺麗にした後、ローションですべりを良くし、指で更に筋肉を揉み解し、そっとあてがうと、思ったよりするすると収まって行きました。
後で聞いた所、相当経験してたみたいです。
旦那にはさせていないようですが。
「ふ~~~~」
っと息を吐き出し、少し苦しそうな表情の良子。
薄目を開けて、
「ゆっくり動いて。KANのは大きいから少し苦しいや」
と、ニッコリしてくれました。
眉間にしわを寄せながら見せる笑顔。
今でも思い出してしまう位、ぞくぞくしました。
ゆっくり動かすと、前とは違って根元をつかまれた感じ。
ただ、中の方は空洞のようで余り刺激が来ない感じ。
「こんなもんか?」と思っていたら、良子が私のJrに慣れて来たらしく、顔を赤らめながらあえぎはじめたその時、もぞもぞと根元から蠢くように締りが波打ち始めました。
え?っと思う間も無く、快感が脳を駆け抜け、良子の腸内に射精してしまいました。
ただ、射精する時も、根元を締められているので、射精が少量づつ、長時間に渡って続いた記憶があります。
1回でアナルにはまってしまいました。
が、良子は
「大きすぎで苦しいから、後ろはたまにしか出来ないよ」
と、次からなかなかさせてくれませんでした。
その代わりと言う事で、ローションを使ってのサービス、野外、パイズリ、顔射など、色々経験させてくれました。
彼女、もうすぐ40だけど、どうしてるのかな~?懐かしい思い出です。
実は連絡を取らなかったのは、妊娠・出産していたらしい。(2人目)
よくよく聞くと、どうも私の子だったような、微妙な言い回し。
「で、何で連絡取ったの?」と聞くと、
「子育てでイライラして。で、連絡取れるのはあなただけだし・・・」との事。
しめしめ。またやられに来る。と思いながら、会う日を設定。
前までは彼女の家の近くまで迎えに行っていたが、さすがにやばいと思ったらしく、少し離れた公園の駐車場にお互い車で待ち合わせ。
やって来た彼女を見ると、少しふっくらした感じ。
さすがに出産後だけあり、女性らしい肉が全体的に付いて、かなり厭らしい体付き。
「お久しぶり」と声をかけ、何気ない話をしながらホテルに向かう。
彼女は「え?」っと言った顔をしたが、拒否しなかったので、そのまま部屋へ向かう。
エレベータに乗った瞬間、抱きしめて舌を絡めあう。
びっくりしていた彼女も、徐々に唇の力を緩め、ヌラヌラと舌をからめて来た。
手ごたえ十分。
息子の準備もほぼOK。
部屋に着くなり、更にディープキスを繰り返しながら、2カップは大きくなっている胸を揉みしだく。
なんだかごわごわしてるが・・・。
「ちょっと待って。パットが入ってるし。汗かいてるから」
と私の腕から逃れる彼女。
少し気を落ち着かせて、ソファーに。
「もう、愚痴聞いて貰おうと思っただけなのにいきなりホテル。変わらないね?」
と、彼女は悪戯な笑顔を。
「拒否しなかったじゃん」
と言うと、
「2人で話出来るからいいかなと思って」
と、言い訳を並べる彼女。
ゆっくり抱き寄せ、今度は落ち着いて唇を重ねあう。
耳元で、
「おっぱい、まだ出るんだ。パットって乳パットでよ?」
って聞くと、
「そう。飲んでみたいでしょ?飲む?」
と、ニットをめくりあげながら聞いてきた。
「お!谷間が出来てる。すごく大きくなったな。全体的に」
と言うと、頬を膨らませて
「どうせ肉付いたよ」
と言っている彼女をよそに、ブラをずらして大きな(BからDに成長してました)乳房をさらけ出し、少し乳で湿った吸いやすい乳首に吸い付いた。
「あっ!」
と吐息を漏らした彼女だが、母の優しさを滲み出すように私の頭を優しく両手で抱きしめてくれた。
少量の乳を飲んだが、味は無く、余りおいしく無かった。
口を離すとぴゅ~って感じで母乳が飛び出してる。
汗をかいているからとわずかばかりの抵抗をする彼女を無視し、全裸にすると、さっきの授乳で感じ、濡れ濡れになった久しぶりの彼女の中にズブっと挿入。
「はうっ!」と反応する彼女。
「久しぶり」
と言うと
「そうね?すごく久しぶりだけど、すごく良い。やっぱりこれ、忘れられないの。また連絡して良い?」
と、彼女から嬉しい言葉。
「どうしようかな~。」
などともったいぶりながらす~っと抜こうとすると、
「お願い。旦那じゃもう満足出来ないの。しかも子育てでストレスすごくて」
と、泣きそうな彼女。
「でも、1年以上無視されてたしな~。それなりに私にも何か無いとね~?」
と意地悪を言うと、
「お願い。言う事は何でもするから。ね?」
と、相当切羽詰まっていたらしい。
「じゃあ、後で誓約書書いて貰うから。」
と言うと、
「分かった。だから満足させて」
と、腰をすりすり押し付けて来る。
「これで人妻奴隷確定!」とガッツポーズ。
その後は、彼女の希望通り、ソファーでの正常位から立ちバック。
そのまま歩いてベットまで行き、バックから松葉崩しと、怒涛の攻め。
そろそろ行きたくなったので、彼女の耳元で、
「じゃあ、そろそろ行くよ。いっぱい中で味わって」
と言うと、
「中はまずいよ。また妊娠しちゃう。」
と困惑する彼女。
「だって誓約書には、何時も中で受け止めますって項目も入れるんだよ」
と言うと、
「え~、それは・・・。もう、やっぱり意地悪なんだから。でも、書くって言っちゃったし・・・。でも、出来たら・・・」
と言って迷っている内に限界が。(笑)
何も言わずにスピードアップすると、彼女の思考も吹っ飛び、2人ともい大きな声を上げ、
「中で出すぞ」
と言うと
「もう、いいよ。全部頂戴。中に出して~。妊娠してもいい~」
と絶頂を迎えました。
終わった後、誓約書の項目を2人で考えながら作成。
ほぼ、私の一人勝ちの項目。
しかも、「今後、要望が増えた場合は、全て受け入れます」の項目も忘れず入れてます。
これで、すっかり彼女は私のおもちゃです。
これからどう変わって行くのか。
また、面白い事が有ったら書きます。
長いわりに、面白く無い内容ですいません。
目的は初めから映画を見るのではなくHでした。
お互いどんなHしたいって話してて、彼が映画館でしたいということから始まりました。
人はあまり入っていませんでしたが、カップルもきてましたね。
映画が始まると彼の手が太ももを撫で回します。
段々ミニスカートの上の方まで手が伸びてきて言われるがままに足をひらきました。
すると彼の指が私の敏感な部分を的確に捉えてそうそうに濡れてきちゃいました。
乳首もつままれ声を押し殺す私。
すごい興奮しちゃった。
しばらくして彼が私の手をズボンのモッコリしたとこに導きます。
ズボンの上からナデナデしてると自分からアレを出して手コキするように言われたから、右手でシコシコしてあげたよ。
その間も彼の指は下着の横から直にアソコを攻めてくるから、ピチャッ、クチュッてHな音が少し聞こえてた。
自分からHしよって言ったことなかったけど、そのとき初めてHしたいっておねだり^^;
彼がかばん持って出るから私もついていった。
そのとき、トイレでHするものだと思ってたけど、立ち見ようの棒につかまるように言われたのね。
そこでお尻を広げられクンニされて指マンされていっぱい濡れたところで立ちバック・・・
周りの人きずいてたかもしれないけど、そのときはそんなこと考えてる暇なんか当然無い。
ただ、恥ずかしさと彼のアレの快感に身を任せるまま。
彼が
「中に出していい?」
って耳元で聞くから、うなずいてしばらくするとアソコの中に精液が放たれる快感が私を襲いました。
映画館でしたのはこのときだけです。
あとは人が全然乗ってない特急のグリーン車でもしました。
H好きな女性の皆さん、部屋でするラブラブHもいいですけど、こういうHもいいですよ!
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

