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投稿No.2497
投稿者 abc (45歳 男)
掲載日 2005年12月20日
今年の春に交通事故に遭い1ヶ月程入院しておりまして、入院中に新卒新任の看護士と仲良くなりました。
小柄で化粧けの無い可愛い感じの少し、田舎臭いところはありますが、彼女の年齢は22歳、見るからに処女!
私の担当の彼女は新任ですので、半年間は夜勤も無く、フリー業務以外は毎日私のお世話をしに来てくれました。

入院も20日を過ぎる頃には彼女との関係も深まり、お互いのプライベートな事も話す程の関係になり、1ヶ月程の入院生活も終盤に近づくと、彼女の仕事帰りに、人気の無い外来で密かにデート?をする様になりました。

最初、彼女は妻子持ちの私に少し距離を置いてのデートでしたが、真面目一筋で看護士の国家試験に合格して、男性と付き合った事も無い彼女は、人生経験豊富の男の言葉巧みの褒め殺し攻撃と22歳で男性経験のない焦りでもあったんでしょうね。
私の、あの手この手の口撃で、彼女を口説き、やっとの想いで、Hな関係になりましたよ。
初Hの時は私も年甲斐も無く感動しましたね!
私のディープキスに驚き彼女の体はカチカチになっていました。
私は彼女の服をゆっくりと脱がしていき、久々の処女とのHにいきり立った気持ちを抑えて冷静にプラのホックと可愛いレース下着を脱がせていきました。
30代の人妻や会社の事務の子とは浮気を楽しんでいましたが、肌が違いますね!
22歳の透ける様な白い肌に、シルクのような肌触り!!最高です!!
22歳の若いスベスベのシルクの様な肌を私の汚い唾液で汚していきます。
彼女は声無き声でアエギ、これから始まるオゾマシイ出来事は想像出来ない様です。

私は彼女に、
「少し痛いかも知れないけどこれを我慢すると、終わった後は亜美は正真正銘の女性になるんだからね、女の子なら絶対に通る道だから我慢するんだよ!」
と言いながら私は処女のマンコを私の汚れた唾液で汚していました。
「避妊はしてね」
と言う彼女との約束でしたが、初体験の時に避妊するなんて勿体無いと思った私は、言葉巧みに、
「亜美の初体験の記念日に避妊なんてしたら、亜美との関係は快楽だけの関係になるだろう!
だから避妊はしないけど妊娠しない様にするからね」
と言い含めました。
男性経験の無い女は楽ですね、こっちの言いなりです。

私の汚い唾液にグチャグチャに汚された、汚れの無いマンコに静かに挿入して行きました。
苦痛にゆがむ彼女の顔を、処女を犯す優越感にひたりながら見下ろしました。
ゆっくりと腰を動かしていくと、私の腐った肉棒に、ビチ、ビチと何かが切れる感覚が伝わり、彼女は、痛い!痛い!を連発しましたが、私は聞く耳は持ちません!!
この瞬間!苦痛の表情こそが!!処女とのSEXの醍醐味です!!
段々激しく腰を使うと、彼女も苦痛のピークの様です!!
苦しい表情で、声にならない声で、
「痛い!早く抜いてお願い!」
とゆがんだ表情で訴えて来ますが、そんな訴えなど無視です。
私と彼女の年齢差、それに私は既婚ですし、彼女も私とは真剣な交際など考えてもいないだろうし、私もただの遊びの関係で終わらせ様と思っている私に、彼女の苦痛など関係ありません!!
数分前までは汚れを知らなかった彼女のマンコは、今は私の汚れた肉棒のピストン運動で血だらけです!!
彼女の苦痛の表情、声!血で汚されたマンコ!最高です!!!!!
私も処女の締まりの良いマンコを堪能しながら逝くのを我慢して、彼女の止めて!!と叫ぶ口を私の汚れた口でふさぎながら、パチン!!パチン!!と激しい音をたてるピストン運動で快楽を堪能して彼女のマンコの中で大量のザーメンを放出しました!!
女性に快楽を与えるのも男性の喜びですが、苦痛に泣き叫ぶ女性とのHも最高ですね!

一戦終えた後、彼女のマンコから抜いた私の肉棒は血まみれで、彼女のマンコからは血と混ざった、ピンク色のザーメンが大量に流れて最高の光景です!!
彼女は苦痛で泣きそうな声で、
「痛くしないと言ったじゃない!こんなに出血してるよ!!剃刀で斬られた様に痛いよ!」
と怒った声で私に訴えて来ますが、私は彼女を抱き寄せて、おでこにキスしながら、
「皆この痛さを経験して女になるんだよ、亜美は俺の事を好きだから許したんだろう?
亜美は好きでも無い男とSEXする程軽い女なのか?好きだったら我慢出来るよね?
怒るって事は俺の事が嫌いなの?
嫌いなら亜美とは二度と会わないよ?良いか?」
と言葉巧みに彼女に問うと、彼女は黙ったまましばらく無言が続いたが、彼女の口からは、
「別れないで」
と小声で言いながら私に抱きついてきた。

私はシルクの様な柔肌の亜美の体を強く抱き返して、
「俺も亜美を放さないよ!」
と言いながらこれから始まる亜美とのSEXライフをどう楽しもうか?と考えながら、亜美とシャワーを浴びて、彼女の初体験の感想を聞きながら亜美と私は眠りました。

PS その後亜美は看護士と言う職業柄、中出しOKのピル常飲で、夜勤明けの激しい立ちバックと玩具プレイが好物の淫乱に成長しました。

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投稿No.2496
投稿者 キラ (X7歳 男)
掲載日 2005年12月20日
1週間前彼女に中出しました。
その時をリアルに表現します。

彼女は高校卒業と共に看護婦になり俺はまだ現役バリバリの高校生。
彼女との年の差は3歳離れている。
一昨日、彼女が某東京都私立病院に勤務していて俺は彼女から差し入れお願いのメールが届き、彼女に差し入れを持っていてあげた。
病院について夜間ナースセンターにいくと彼女はいなかった・・・。
でも奥で物音がして部屋を覗いてみたら彼女は俺の名前を叫びながらボールペンでオナニーをしていた。
俺はその光景を目の当たりしすぐに勃起してしまった。
部屋を空けると彼女は慌てて服を元にもどそうとテンパッている。
「あっ!キラだあ~」
「オナニー現場見ちゃった・・・。すごかった・・・。」
「キラがいつもあたしをほったらかしにするからだよ~。」
とちょっと怒ってる様子。
「ごめんね。どうしたら許してくれる?」
「ここでキラとしたい!」
「え!?勤務中に!?」
「平気だよ~~。お願い!」
彼女は飢えていたらしく俺の服をどんどん脱がしてゆく。
彼女もパンツを脱ぎ捨て体を重ねあった。
最初は俺が彼女のマンコをクンニ。
クリトリスを少し舐め回したらすぐにイッテしまった彼女。
俺の顔は彼女の潮吹きのせいでベットリ・・・。
「あ~!ゴメン!キラ!!吹いてあげる~~」
と言い顔を拭いてもらった。
「平気だよ俺は。それより俺の勃起した息子を舐めて・・・。」
「うん!キラのオチンチンおいし~~」
とペロペロ。
彼女のフェラは人一倍に上手い!
してもらって2分ももたなかった・・・。
彼女の口に子種を大放出!!
「すごい濃い!でも好きな人の精子だからおいしい~」
と言いゴックン。

少し時間が経ち彼女は俺の上に乗り挿入をしてきた(もちろん生)
「今日あたし排卵日だけどキラの子供欲しいから中でお願い」
と言ってきて俺の子作り魂に火がついた!
いままで以上なピストン!
絶叫する彼女!挿入してから10分後。
「もうイキそう・・・。中でホントにいいの?」
「うん!!いいよ!早く出して!あなたの子供が欲しい~~!!」
「出すよ!中にいっぱい・・・。」
「出して!一緒にイッテ~~~!!」
どぴゅどぴゅ。
息子を彼女のマンコから抜くと精子が出てこないほど彼女は変なマンコの持ち主です。
「やっぱり出てこない・・・。まひろのマンコは特殊だね。」
「自分でもわかる~~。キラの子種がいっぱいあたしの中で泳いでいるよ・・・。あったかい。」

服を着る俺。
彼女は名残おしそうにまだ服を着ない・・・。まだ裸。
「服着て。風邪ひくよ・・・。」
「まだしたいよ・・・。キラ~~」
さっきのセックスで体力を使い切った俺にもうヤル気は出てこなかった・・・。
「大丈夫だよ・・・。きっと子供できてるよ^^」
「ホント!?キラの子供を身ごもりますように・・・。」
という彼女。
彼女は年上だがまだまだ子供らしいそぶりをする。
俺はそんな可愛い所に惹かれ付き合った。

子作り儀式が終わり彼女は何事もなかったように仕事に取り組む。
差し入れを置いて家に帰る俺。

彼女は俺の隣の家に住んでいる。
そう、彼女と俺は幼馴染・・・。
一人っ子の俺にとって彼女は姉のような存在で彼女です・・・。
昨日彼女は具合が悪く病院を休んだ。
心配してお見舞いいったら彼女は俺の顔を見て涙を出した・・・。
「赤ちゃんできたよ!産んでいいでしょ?」
「ああ!もちろんだよ!!一緒に育てよう!」
「うん!あたし凄い幸せ!!!」
まだ高校生の俺にとってけして許されない行為をしてしまったのは十分理解している・・・。
でも彼女のあんな喜んでいる表情を裏切ることはできない!
俺は高校を中退して産まれてくる子供の為に働こうと思っている。
彼女も両親も賛成してくれているので明日にでも中退を申し出る思いだ!

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投稿No.2495
投稿者 生中出汁 (27歳 男)
掲載日 2005年12月19日
4年前のことです。
某○SMチャットで知り合った一つ年上の人妻「葵」(仮名)との中出し話を投稿します。

当時、私は転勤したばかりで、しかもそれまで付き合っていた彼女と別れたばかりでした。
そのサイトでは、私の転勤が決まったとき、葵は近くに転勤してくることを凄く喜んでくれていました。
私と歳が近かったこともあり、よく話しが合い、会話も弾んでいました。

転勤後、1ヶ月ほどたったころです。
いつものようにチャットで話していると、恋愛話になりました。
葵は、実はそのサイト内に不倫相手がおり、その不倫相手に相手にされていないことを私との会話でもらすようになりました。
まぁ人妻ですから、旦那への愚痴も混じり混じりでしたけどね。

ちょうどGWが近く、連休中に会うことになりました。
チャットしてるくらいの人妻ですから、そんなに期待していなかったのですが、会ってみればなんとビックリ。
とにかく可愛い♪
当時、24歳、身長は155cmくらい。
胸はそんなに大きくなかったが、子持ちとは思えないようなプロポーションが服の上からもわかるくらいでした。
葵は、20で結婚し、21で出産。
とにかく遊んだことがないとのこと。
会う場所は、葵の住んでいる福井のとある場所。
とにかく田舎でホテル以外何もないところでした。
夜の8時頃に待ち合わせ場所(コンビニ)で落ち合い、お互いはじめましての挨拶。
会う前から、何もないところだから、ホテルで話でもしようとの約束をしてましたので、そのままホテルへGo。

ホテルへ入り、酒と食事をしながら、他愛のない話を続けました。
私といえば、葵のかわいらしさがとにかくたまらないくらいニコニコしながら話しました。
以前から、葵とのチャットの会話の中に、とにかく世間知らずな子なんだなという感覚を覚え、そんな子に引かれ始めていました。
会話の途中で、葵の携帯がなりました。
例の不倫相手からです。
葵は最初は喜んでいましたが、メールを読むうちに、顔が複雑そうな顔になり、泣き始めてしまいました。
どうも別れ話のようでした。
葵は私に抱きつき、とにかく泣いています。
私は自分の好意を寄せている女性が自分の胸の中で泣きじゃくっている姿を見、そっと抱きしめてあげました。
抱きしめてしばらくして、葵はそのまま泣き疲れて寝てしまったように見えました。
私は、葵を起こさぬよう、そっと抱き上げ、ベットへ横にし、ふと顔を見るとあどけない顔が目に入り、そっとキスだけをし、自分の理性が保てているうちに、ベットから離れようとしたときです。
葵が私の首に腕を回し、再度キスをしてきました。
実は起きていたようです。
葵:「ごめんね、恥ずかしいところ見せてしまって。もう大丈夫だよ^^でも、優しいんだね。そっと抱きしめてくれて、凄く嬉しかった♪」
私:「なんか葵を守ってあげなくちゃって思ってね。つい抱きしめてしまったよ。しかも何もしないっていう約束やぶって、キスまでしてもうたわ♪」
葵:「ねぇ、私のことどういう風に見てる?私はあなたのこと、気になってる。だから会うことも決めたんだ」
私:「率直にいうと、好きかな。葵が欲しい」
葵:「私で良いの?私でよければ、このままもらってくれない?」

この言葉の返答は、ディープキスで応えました。
つかず、はなれずのキスをしていると、葵は
「キスうまいねぇ、私堕ちちゃう…もうもっていかれそう」
といいました。
葵の服の上から、胸をそっと触ると、小ぶりではありますが、非常に張りのある胸。
ブラであげているという感じではなく、子持ちとは思えないような胸の感触が私の掌に伝わってきました。
私はキスをしながら、葵の胸を服の上から弄び、そのまま服の中へ手を入れました。
フロントホックのブラを外すと、小ぶりの可愛い胸が飛び出してきました。
手の感触だけでわかるものですね、非常に可愛い胸をいうのが直感でわかりました。
私が服を脱がそうとすると、
「電気消してくれないの?恥ずかしい・・・」
と言ってきました。
私は
「少しだけ、葵の綺麗な体を見て見たい!」
というと
「じゃあ、ちょっとだけだよ。。。」
とそのまま、私を受け入れてくれてくれました。
私はそのまま葵の服を脱がし、可愛い胸の初お目見え。
形は良好、乳首は小さく、でもツンッ!と立っていました。
あそこまで、綺麗な胸は見たことありませんでした。
私がそのまま乳首に口付けし、吸い付くと葵は小さな声で
「あっ!」
ともらします。
舌で乳首を転がすと、その動作に呼応するかのように、葵は声をもらし続けます。
私は、キスと乳首を弄びながら、そのまま葵のジーンズを脱がしにかかりました。
ジーンズのホックを外し、器用に脱がすと、ブルーの可愛い下着。
下着の上から、葵の秘部を軽く愛撫すると、もうかなり濡れているのがわかりました。
下着の横から、葵の裂け目に指を入れると、もう大洪水でした。
指を引き抜き、自分の指を見ると葵の愛液で光っています。
そのまま下着を脱がし、秘部へ顔を埋めました。
葵は、いままで不倫相手にも旦那にもクンニはさせたことがないとのこと。
最初は恥ずかしいと嫌がっていましたが、優しい言葉で
「任せて」
というと、おそるおそる足を開きました。
出てきたのは、またまた可愛いオマンコ。
毛は非常に薄く、ほとんどないのではないかというくらいでした。
濡れたオマンコに舌を這わせると、葵の体はピクンピクンと反応します。
そのうち、私の頭を押さえつけ
「気持ち良い。。。クンニってこんなに気持ちいいのぉ」
と小さな声で吐息を漏らします。
私がそのままクンニを続けていると、葵はビクンっ!と大きく体を仰け反らせ、逝きました。
お次は私の番です。
葵が朦朧としているところに、葵の顔の前に私のビンビンと脈打っているJrを持っていき、
「舐めてくれないかな」
というと、
「フェラしたことない。。。」
と恥ずかしそうに言いました。
それでも、お願いしてみると葵は私のJrを優しく手にとり、口に含みました。
とにかく拙いフェラでしたが、葵の一生懸命な姿に私も興奮を覚え、ドクンっと溜まっていたものを放ちました。
葵は最初ビックリした顔で、どうしたらいいのかわからないような目で私に訴えていましたが、ゴクン!
一気に飲み干したようです。
そのあとは、ちょっとむせていましたが、私のJrを舐め始めました。
そして一言、
「欲しいの。。。あなたのが欲しいの。。。」
と潤んだ目で言ってきました。
私はそのまま葵に覆いかぶさり、中へ挿入しようとしました。
葵は
「ゴムつけて欲しい。。。まだ私、人妻だからできちゃったら怖いから。。。」
といいましたが、私は
「生で葵を感じたい。危なくなったらちゃんとつけるから良いだろ」
と言い、葵の中へそのまま生挿入決行。
葵の中は、出産後だというのに狭く、すごく締まりの良い感触でした。
私は快感に身をまかせ、そのまま腰を振り続け、体位を変え、葵の体を堪能していました。
射精感を覚えだしたので、私はjrを葵の中から引き抜こうとしたところ、葵は快感に浸り、私に抱きついてきました。
これじゃあ、抜けません。
そのままなんとか、我慢して腰を動かしていましたが、もう限界!
葵の中に大量の精子を爆発させました。
葵は、中に注入される私の精子の熱を感じ、それで逝ったようです。

射精後、Jrを引き抜くと、葵の中から白い私の精液がゆっくり流れ出てきました。
しまったぁと思っていると、葵は笑顔で
「あなたのだったら、いくらでも受け止められるわ♪迷惑はかけないから、もっと出して」
とキスをしてき、次をせがんできます。
話を聞くと、逝ったことがなかったらしく、私とのセックスで初めて逝けたと喜んでいました。
それから2ラウンド目も中出し、続けて3ラウンド目、4ラウンド目と中出しを続けました。
とにかく気持ちの良いセックスでした。
葵も何度も何度も逝き、目をトロンとさせながらも、私にセックスをせがんできます。

お互い、少し疲れ、眠ることにしました。
目が覚めると朝5時、旦那が8時に起きるとのことだったので、シャワーを浴び、ホテルと出ることにしました。
ですが、シャワーを一緒に浴びているうちに、お互いまた性欲が戻り、部屋に戻るやいなや葵と交わりました。
結局、それから3連続中出し。
さすがに帰らないとまずいとのことで、それで打ち止めでした。

ホテルを出る際、シャワーを浴びることを葵に薦めましたが、葵は
「あなたの液を私の中で感じていたいからこのまま帰るわ♪」
と言い、結局そのままホテルを出ることに。
葵と別れ、家路につくと、途中葵から1通のメールが。
無事に家にたどりつき、何事もなかったかのように旦那を送りだしたと書いてあり、そのメールに写メが添付してありました。
写メを見ると、葵のマンコから私の精液が流れ出ている写真でした。
写メを見ていると、また葵からメールが。
今度は流れ出ている精液を指に絡めている写真。
またまたメールが来て、今度はその指をいやらしく舐めている写真でした。
メールの文章には
「また私を抱いてね♪あなたとなら関係を続けていけそうだから♪」
と書いてあり、そのメールに返信で、次会う約束をし、送信。
すぐ返信が来て、即OKとのことでした。

それから、2年関係を続け、葵の子供が物心着き始めたとのことでしたので、別れました。

あれからどうしているのかなぁ。
私との関係の中では、妊娠していなかったようですが、私の子を宿して欲しかったなぁと思います。

長々と駄文にお付き合いいただき、ありがとうございました。

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投稿No.2494
投稿者 まっきゅん (27歳 男)
掲載日 2005年12月18日
先日、県庁所在市へ出向く用ができたので、時々、閉店間際の時間帯にお世話になるヘルスへ昼間から遊びに行きました。
余り入ったことのない時間帯でしたので、予約なしで入りました。
そして、8枚ほど写真を見せられました。
その中に、以前、ついてもらったこととのある姫を発見。
体系はポチャですが、自分にとっては適度な量感であることと、笑顔を絶やさず、非常にかわいげがあり、大変よい印象を持っている子でしたので、迷わず彼女を指名しました。
確か、以前入ったときは、ゴム付で一発やらせてもらいました。
抱き合っているときの表情も非常にかわいらしく、決して締りが良いと言うわけでもないのですが、抱き心地、揉み心地、表情と最高に気分が盛り上がります。
穴に入れられれば良いと言う訳ではない方なのでね。

今回は、2度目であることを告げ、服を脱ぎ始めると、とてもかわいい顔に不釣合に大きな乳房が目に入ります。
ウェストに括れはありませんがそんなことは関係ありません。
軽くシャワーを浴び、ベッドへ。
ディープキスからだんだん彼女の唇が下がってゆき乳首、竿、玉、裏筋など、じっとりと舐め上げてゆきます。
しばらく舐めると、「交代」と言って私の腕の中に入ってきました。
今度は私が攻める(?)番です。
ディープキスからうなじ、耳たぶ首筋を軽く愛撫し、舌でそう~っと舐めると、彼女の息が荒くなってくるのが分かります。
だんだん舌を体の線に這わせて乳首を刺激し、大きな乳房をやさしく包むように揉み始めます。
右も乳首を舌で転がしながら、左右の乳房を揉み、左も同じように刺激してあげると、彼女の腰がくねり始めます。
だんだん、舌を下半身方面へと這わせてゆき、デルタゾーンをわざと外して舐めてあげると
「うう~ん」
と腰をくねらせます。
指を割れ目に近ずけると、触ってもいないのに明らかに湿っており、穴に指を沿わせると得体の知れない液体が大量に分泌され、完璧に受け入れ態勢が整っています。
ならばっと、ゆっくり体を起こしてディープキスをし、
「ゴム着けるんだよな~」
と思いながらも、竿を割れ目に沿わせますが、彼女は何も言わない。
そお~っと、入り口に亀頭を当てても何も言わない。
すこぉ~し、入れても何も言わない。
ではでは、ここまで来たら行くしかないよねと完全挿入~。
彼女は喘ぐばかりで、完全に私を受け入れてくれています。
こうなったらもてる体力と技術を総動員(大したことはないですが・・・)して、時間いっぱい愛のあるSEXを堪能しようではないか!!!
リズムと愛撫、単調にならないよう心がけ、座位へ。
そして、射精感が感じられ、耳元で、
「往きそうだ」
とつぶやくと、
「そのままっ、いいよ」
という返事。
「イクよ!」
腰振りのピッチを上げ、
「んんっ!!!っ」
・・・
座位のまま、彼女の一番奥で果てました。

「きもちいい~」
と彼女に言われ、繋がったまましばらく余韻を楽しみながら雑談。
ところで、私は発射したらすぐ萎えるほうではなく、立ちだけは良いほうなので、そのままピストンを再開。
少しふざけて、スピードを変えたり、リズムをつけたりしながら後戯を楽しみました。
彼女もとても喜んでくれるので、ついつい楽しくなってしまい、気がつけば終了時間。
実に充実した時間でした。

文句なくオキニです。
とてもいい姫にめぐり合えたものです。
次に会えるのがいつになるか分かりませんが、またぜひ楽しませてもらいたいと思います。
駄文、大変失礼しました。

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投稿No.2493
投稿者 生中出汁 (27歳 男)
掲載日 2005年12月17日
またまた投稿させていただきます。
2年ほど前のことです。
私は当時O阪に彼女がいたのですが、その日その彼女と別れてしまいました。
とにかく一方的な別れで、途方にくれるというよりも、ただただ憮然としない気持ちでいっぱいでした。
別れたあと、家路へつくため阪神高速から名神高速に入ったところ、ICを抜けたところに一人の女性(30前後?)が立っていました。(料金所の向こう側、高速ですよ!?)
その女性は遠目から見ても、非常にスタイルがよく、とにかくエロい体付きをしていました。
雨も降りそうだったので、私はその女性の前に車を着け、
「どこまで行くんですか?」
と声をかけると、
「とにかく乗せて!!」
と私が承諾する前に乗り込んできました。
これはちょっと危ないかなぁと思いつつ、ムシャクシャしていたので話相手も欲しいなと思っていたところでしたので、そのまま走り出しました。

その女性は、ヒッチハイクで日本各地を旅行していると話していました。
車の中では、たわいもない話で盛り上がり、そのまま1時間ほど走り、自宅近くのICへ。
このままお別れってのもなんだかなぁと思い、
「今日はどこまで行くの?食事は?何か食べようか?」
と声をかけると、
「まだ予定決めてないんだぁ」
と答え、これはチャンス!と思い、
「じゃあ今日は俺の部屋に泊まっていけば?俺一人暮らしだし構わないよ」
と言うと、
「良いんですか!じゃあお言葉に甘えちゃおうかなぁ♪」
とそのまま私の自宅へ。

自宅に到着し、部屋に入り、簡単に食事を済ませ、それから旅行の話を色々としてました。
私は彼女の体ばかりに目がいき、ほとんど話は頭に入ってませんでしたがね^^

夜も遅くなり、そのまま寝ることにしました。
私は
「ベットに寝なよ、俺は下で寝るから」
というと、女性は
「ううん、私が下で寝るわ。お気遣いありがと♪」
とそのまま寝ることに。
私は内心、くそーと思いつつ電気を消しました。
ですが、すぐそばにすごくエッチな体つきをした女性が寝ていることに非常に興奮を覚え、なかなか寝付けないでいました。
向こうも寝付けなかったらしく、しばらく暗闇の中で話をしていると話題は下ネタ系へ。
しばらくその話で盛り上がっていると、私はもう我慢の限界となり、無言で彼女の寝ているところへ覆いかぶさり、
「やらせて!」
と唇を奪いました。
最初は女性も抵抗してましたが、
「飛行機代出してくれる?」
と言ってきたので、そのまま商談成立♪
彼女に完全に覆いかぶさり、ディープキス、服の下に手を入れ、Dカップはある胸をもみしだきました。
そのうち、女性は
「乳首舐めて!」
と言い出し、服を脱がせピンッ!と立っている乳首を、舌先で弄んだり、吸い付いたり、指で転がしたりと攻めました。
そのまま、今度は女性の秘部へ手をやり、女性のはいていたジーンズの上からでもわかるくらい、湿っていました。
そのままジーンズを脱がし、下着の上から秘部を触ると、もう下着がヌルヌルするほど濡れています。
下着をもっと汚してやろうと上からクリを刺激すると、女性は叫ぶかのような声であえぎまくり。
そのまま下着を脱がせると、下着に愛液が糸を引くくらい濡れています。
私は、愛液はサラサラ系よりねっとりとしたネバネバ系が好きでしたので、もうたまりませんでした。
シャワーは浴びていませんでしたが、そのままクンニ開始。
どんどん溢れ出る愛液をこれでもかというくらい味わいました。
そうしているうちに今度は向こうが
「気持ち良くしてあげる♪」
と私のJrを手に取り、愛しそうに舐めると、パックリと咥えます。
この女性、驚くほどフェラがうまく、私は溜まっていた精子を女性の口へ思いっきり放ちしました。
女性は嫌な顔せず、一滴のこらず飲み干すと、私の手をひきシャワールームへ。

シャワールームで明かりをつけると、目の前にはすばらしいと言わんばかりのプロポーション♪
女性は、またまたシャワーを浴びながら、私のJrをパクリ。
私が逝きそうになると、
「今度はちょっと我慢して♪あとでたっぷり気持ち良くなろう♪」
と言い、丁寧に洗ってくれました。
お互いの体を洗い終えるとそのままリビングへ戻り、立ったままお互いを求め合いました。
ベットに手をつかせ、後ろから女性の秘部を舐めあげると今度は悲鳴に近い喘ぎ声を出します。
その後、女性はベットに腰を落とし、足を大きく広げ、
「舐めてぇ♪」
と甘い声。
私は女性の要望に応え、べろべろとまるでバター犬のように女性のクリ、ヒダヒダありとあらゆるとこを舐め続けます。
入れたいと言っても、
「まだダメよ♪あとでたっぷりね♪」
と言われ、そのまま1時間?ほどクンニをしました。
さすがに私も舐め疲れ、女性の胸をしゃぶりつきながら、生挿入♪
女性は何も言わずに、私のJrを受け入れ、
「奥までついてー」
と叫んでました。
女性の膣中は、年齢のわりにはしまりがよく、でも非常にヌルヌルと濡れていて、私は快感に身を任せるかのように腰を動かしつづけます。
挿入した体勢のまま、女性を横にし、そのまま動き続けていると射精感が高まってきました。
私はダメもとで女性に
「このまま中に出して良い?」
と聞くと、女性は
「えぇ~どうしよっかなぁ、でもすごく気持ち良いし、今夜はずっとしてくれるなら良いかも♪」
というので、そのまま射精決行!
ドピュドピュと凄い勢いで女性の中ではじけました。
女性は
「あぁあついー!いいー!もっと出してー!」
と快感に浸っています。
そのまま、3ラウンド連続中出し決行。
小休憩を挟み、またまた3ラウンド連続中出し。
結局、1回口内、6回膣中で逝きまくり。そのとき時計に目をやると、朝の6時…
お互い、さすがに少し寝ようと言い、寝ると
「もうしばらくここにいても良い?飛行機代はいらないから一緒にいる間は、ずっと抱いて!」
と甘えてきます。
私もこんな気持ち良い女は手放せん!と思い、結局3日私の部屋でただただお互いの体を求め合う生活。
もちろん、全日程中出しまくりで♪

3日後、女性を空港まで送り、空港のトイレで2発中出し、1発口内でお別れの時間。
あれから、その女性とは会っていませんが、とにかく気持ち良いことずくしの3日間でした。
それからというもの、高速に乗るたび、ヒッチハイクしてる女性を見かけると、そのまま乗せて中出しして楽しんでいます。

長い駄文、お付き合いありがとうございました。
次は、人妻との中出し話でも書こうと思います。

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