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投稿No.2507
投稿者 綾音 (33歳 女)
掲載日 2005年12月27日
旦那とはSEXレスになって、4年ほどになります。
それまでは、1人で寂しくしていました。

ある日、友人に聞いたサイトの2ショットチャットをしてから私の夜の生活は変わりました。
気に入った相手の男性と画像の交換しながらのチャHを楽しんでいたある日、思いかけず、近所の方と言うことが分かり、直に会うことになりました。
お互い、SEXレスの期間が長かったと言う事もあり、すぐホテルに行き、彼のモノを好きなだけフェラをし、彼も私の体の隅々まで愛してくれました。
そして・・・太くて長くカチカチになったアレが私の中に入って来た時は、私のおマ*コは壊れるかと思いました。
立派なアレで、ガンガン突きまくられて、何度も逝きました。
彼が
『ヤベ・・・・気持ちいい・・・一緒にいこう』
と言ったかと思ったら、それまで以上に大きくなり、
『綾音・・・・俺の綾音・・・中に出すよ・・・いいね・・・』
と言って・・・・濃いザーメンを私の中に注ぎこみました。

結局、その日は4回も彼のザーメンでお腹一杯になりました。
それからも、ちょくちょく会って、生入れ中だしをしてもらいます。

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投稿No.2506
投稿者 ゆみ (28歳 女)
掲載日 2005年12月26日
【投稿No.:2505の続き】
この前の続きを書きます。
父に中出しされてから2日後の事でした。
私はあの時の快感が忘れられられませんでした。
父もまた私の性器の感覚が忘れられないようでした。
そのためまだお風呂は覗かれています。
その日の私は珍しく夫が夜の営みをしてくれたので疲れて爆睡してました。

夫は自分で朝食をとって出勤し、私はシャワーを浴びました。
夫の精液が残ってるのが分かりました。
そして身体を拭いて裸のまま父の部屋に行きました。
「お父さん」
「ん?ゆみさん裸でどうしたんだ?」
父の目はおっぱいと性器を行き来しながら私を見つめていました。
「また私を犯してください、お父さんの精子が欲しいんです」
父の顔の前におマンコを突き出して舐めてもらいました。
お風呂で毛を剃って丸見えのおマンコを父はおいしそうに舐めてくれます。
そのまま父は寝て私は父の顔の上に腰を下ろしておマンコを父の口に近づけます。
口から舌が出てきて女性の性器を舐め始めました。
「あっ・・・あぁ」
「ここか?ここがいいのか?」
「ああぁ・・・そこ・・・あぁ・・・いい」
父は勃起したクリトリスを舌でいじめてきました。
私の身体はねじれて喜びました。
父は私をソファーに移動させておマンコに指を3本入れてきました。
中でかき回すように動く指に反応すかのようにおマンコからは大量の愛液が出てきました。
そして今度は指を出し入れしてきます。
もの凄い速さで出入りします。
「ああぁっ・・・あぁ・・・ああぁ、いい・・・あっ」
<クチョクチョクチョクチョ>
「ああぁ・・・ッダメ逝くっ・・・お父さん逝っちゃう・・・・ダメ」
「さぁ、逝ってごらん・・・潮を吹いてごらん」
<グチョグチョグチョグチョ>
「ああぁ・・・いやぁ・・・逝く・・・逝く、逝く・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
<プシャーー>と潮を吹いてしまいました。
父はそれを待っていたようでおマンコに口を被せて飲んでくれました。
潮を吹いたのは5年ぶりくらいです。
身体は思うように動かなかったです。

しばらくして、父はズボンと上着を脱ぎ正常位で挿入してきました。
「えぇ!、フェラは?」
「もう、我慢できんゆみさんのマンコに精子出したいんだ」
「ええ、いいですよ、濃いのを下さいね」
父はフェラもなしに私の膣内に入ってきました。
相変わらず太くて立派です。
最初から飛ばして突いてきたので私はもう感じまくっていました。
父のおチンチンが私の身体の中で暴れるので私は抑えようと着つく締め付けます。
「おおぉ・・・おぅ・・・あぁ・・・おぉ」
と父が感じてくれました。
部屋は私たちの繁殖行為によってギシギシと音がして、窓は二人の吐く息によって曇っていました。
「ああぁ・・・ゆみさん逝きそうだ・・・逝っていいかい?」
「まだ・・・もう少しで私も・・・あぁ・・・逝くから・・・あぁ」
<ギシギシ、ギシギシギシギシ>
「まだか、ゆみさんもう逝くよ・・・ああぁ」
「ダメ・・・まだよ・・・あと少し」
「あああぁ・・・逝く・・・ゆみさん逝くよ・・・ああぁ」
「いいわ・・・来て、私も逝く・・・中に、膣内に出して・・・子宮に出して」
「あああああぁ・・・出るッ・・・・あぁぁぁぁ」
「あぁぁぁぁぁぁ・・・中に出てる・・・っあ・・・熱い・・・あん・・・あぁ」
父の精子が私の子宮に放たれました。

父は私の性器からおチンチンを抜くと膣への入り口を眺めていました。
「ゆみさん、出てこないよ」
「出したくないんだもん」
出てこないので父がまたおチンチンを私の性器にバックから挿入してきました。
おっぱいを揉まれながら激しく突かれ子宮に中出しされました。
父のおチンチンは私の中でまだ元気だったので続けてバックで突かれました。
私はおマンコに手を伸ばし、父の性器が入ったり出たりするのを確認しました。
そして携帯の写メで記念撮影しました。
父の上に私が座って、大きく足を広げて二人が繋がっている事を確認して父の上で自分から動き始めました。
父も合わせるようにしたから突き刺してきます。
「お父さん・・・逝っていい?・・・逝きそうなの・・・ねぇ」
「いいよゆみさん・・・俺も・・・あぁ・・・逝くから」
「本当?一緒に逝こう」
「ああぁ・・・いいよ」
私は父の上で跳ねるように動き、父は合わせるように突き刺してきます。
「ああぁ・・・お父さん・・・逝くッ、逝く逝く・・・きてぇ」
「ああぁ・・・ああぁ・・・逝くよ・・・中に出すよ・・・子宮で受け止めて!」
「あぁぁぁぁぁ・・・だめっ・・・あぁっ」

二人同時に逝き、私の膣内には父の優秀な精子たちが泳いでいます。
おチンチンを抜くと父の濃い精子が私の愛液によって薄まり、トロトロとした二人の愛液となって性器から流れ出てきます。
父はそれを口に含んで私に口移しで飲ませてくれました。
3回分の精子と、私の愛液はおいしかったです。
さすがに父の性器もぐったりとしていました。
ですがまだ私は足りないのです。
もう一回逝きたかった私は父にねだります。
「ゆみさん、もう疲れたよ・・・またじゃダメかい?」
「いま欲しいんです、お父さんの精子が」
「だけど・・・」
「じゃぁ、私が上になります」
と言うことで騎乗位になり最後の中出しへと行きました。
父のおチンチンをフェラで大きくして、私の膣へと突き刺します。
父の上は気持ちよく、最初はゆっくり出し入れしました。
父の性器を亀頭まで出して、根元まで入れたりの繰り返しでした。
父は私のおっぱいを優しく揉んでくれました。
父に覆いかぶさるようにしてキスをします。
そして一気に腰を動かして父の射精を待ちます。
少し立つと
「ああぁ・・・ゆみさん腰使いがうまいなぁ・・・逝きそうだよ」
思いっきり父の身体の上で動きます。
「いいのよ・・・逝って・・・私の中に」
父もおっぱいを揉みながら舌から刺してきます。
「おおぉ・・・締め付けてくる・・・ぁあぁ」
「お父さんのおチンチンが子宮に当たる」
父が自分から手を伸ばし私の腰を掴んで腰を振って性器を子宮に突き刺してきます。
「ああぁ・・・逝く」
「私も逝く・・・中に頂戴・・・いっぱい・・・熱いのを」
「あああぁっ・・・あぁ・・・あぁ」
「あぁぁん・・・熱い」
私のか身体の中で父のおチンチンが動くのが分かりました。
4回目の中出しが終わり、抜くとおマンコから出てきませんでた。

服が無かったので部屋に撮りに戻ると、おマンコからようやく出てきました。
それを写メでとって、着替えました。
それを友達に見せたりもします。
3時過ぎにもおやつ代わりに服を着たままバックで中出しされました。
最近自分がもの凄くえっちだなぁと思います。
そしてお腹の中では父との子が順調に育っていることでしょう。

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投稿No.2505
投稿者 ゆみ (28歳 女)
掲載日 2005年12月25日
私は結婚5年目で4歳になる娘がいます。
そして今新しい命がお腹の中に宿っています。
この子の父親は娘とは違う父親で、私の夫の父の子なのです。

ある日のことでした、いつもどうりに夫が出勤した後食器の洗い物をしていたら急に後ろから胸を揉むようにして抱きついてきました。
何がなんだか分かりませんでした。
「えっ、お父さん?何するんですか!?」
「ゆみさん、俺とセックスしてくれ」
「えぇ?ちょっとやめてください」
「もう、我慢できん」
そう言って服の中に手を入れてブラの上から胸を揉んできたのです。
「ゆみさん、あんたが嫁いできたときから好きだった、だからもう我慢できん」
「あっ・・・お父さんやめて」
久々に男性に身体を触られたので少し感じていました。
夫とのセックスは3ヶ月近くなかったのです。
お父さんは両手で揉んでいましたが右手が胸を離れ、股の間に入ってきたのです。
膝下くらいまであるスカートを太ももあたりまで捲くり上げおマンコを触ってきました。
もう抵抗はしませんでした。
身体は正直で喜ぶばかりでした。
「ゆみさん、パンツが湿ってきたぞ。感じてるのか?」
「あぁ・・・違います、お願いですやめて」
「あぁ、若い女の人の肌はいい、興奮する」
台所のテーブルに押し倒されて上着を捲り上げておっぱいを吸ってきました。
ひげがあたって少しくすぐったかったです。
父はおっぱいに顔を挟み私の足を大きく広げて右手をショーツの横から入れておマンコを触ってきます。
「あっ・・・ぁあ・・・ああぁ」
「気持ちいのか?ゆみさん」
「あんっ・・・」
「正直に言っていいんだよ」
「はい・・・気持ちいいです」
すでにグチョグチョになっているショーツを脱がせて、おマンコに顔を近づけてきます。
両手で大きく私の足を広げて割れ目を舌で舐めてきました。
男性の舌が私の生殖器を舐めたのは本当に久々でした。
柔らかい感触に感動していました。
父は割れ目の周りや、入り口を優しく舐めてくれました。
「ゆみさんのまんこは綺麗だね、やっぱりいつも念入りに洗っているからかな?」
父はいつも私のお風呂を覗き見していたのです。
そうとは知らず大またを広げておマンコを洗ったり、指を入れたり、シャワーでオナニーをしていました。
「お父さん見てたんですか?」
「ああ、興奮してしまったよ」
グチョグチョに濡れたおマンコから垂れてきた私の液体を父はエッチな音を立てて飲みました。
すする瞬間にクリもすすってくるので凄く気持ちよかったです。

「あああぁ・・・いやぁ・・・ああぁ」
「気持ちいいのか、そんなに気持ちいいのかゆみさん」
「ああぁ」
「ゆみさん、チンポを舐めてくれないか?」
「あぁ・・・はい・・・いいですよ」
今度は私が父を喜ばす番です。
ズボンを下ろすと太く大きなおちんちんがすでに反り立っていました。
それを咥えると、独特の匂いがしました。
今までなら臭いと感じていましたが興奮と、男性の性器を久々に見た喜びでいっぱいでした。
根元まで咥えて舌で棒を嘗め回すと
「おぉ!おおぉ!!」
と感じてくれました。
尿道付近を舐めていると
「ああぁっ・・・ゆみさん飲んでくれ!!」
と言って頭を抑えられて喉の奥に濃い精液を射精しました。
私は全部飲み干しました。
初めて飲みました。
感想は興奮していたのであまり分かりませんでしたが好きになりました。

「お父さん、入れてください」
「欲しいのかい?ゆみさん」
「はい、入れてください」
場所を私たち夫婦の寝室に変えました。
部屋に入ると一枚一枚脱がされてお互い全裸になると後ろからおっぱいを揉まれました。
父はおチンチンをお尻にゴリゴリ擦り付けながら首筋を舐めらがら
「ここでセックスしていたんだね、ゆみさんは」
と聞いてきましたが私は我慢の限界でした。
「早く入れて・・・お願いお父さん・・・早く入れてください」
そして後ろから挿入され、私はおマンコに入ってきた男性の性器を感じていました。
「あぁ、ゆみさんのマンコは気持ちいい締りがいい」
「あぁ、おとんさん・・・あぁ」
私は感動のあまり言葉を失っていました。
すでに自分から腰を動かし始めていました。
「どうしたんだゆみさん。勝手に腰が動いているぞ」
「あぁ・・・お父さん早く・・・腰振ってください」
「分かった、逝くぞ由美さん」
腰に手をかけてゆっくりおチンチンをおマンコから出したり入れたりしてきました。
それにあわせて私も腰を動かします。
「ゆみさんのマンコに俺のチンポが出入りするのが見えるぞ」
「あぁ・・・太くて・・・お父さんのおチンチン気持ちいい」
壁に手をついて片足を手で持ち上げられながら突かれました。
横には私たち夫婦の写真たてがありました。
父の太いおチンチンは子宮近くまで届いていました。
気持ち良すぎて力が抜けしまい、ベッド二移動して四つんばいになって父に犯されました。
「あっあっあっあっ・・・あぁ」
「ああぁ・・・ゆみさん、たまらん・・・マンコが締め付けて」
「あっあぁ・・・だめっ・・・逝きそう」
「いいぞ先に逝っても」
「ダメ・・・逝っちゃう・・・一緒に」
「ゆみさん先に逝ってもいいぞ・・・あぁ・・・そらっ」
私は身体を反ってお尻を父のおチンチンに押し付けました。
父は私のおっぱいを掴み身体をひきつけて来ます。
「ああああああぁっ・・・逝くっ、あぁ・・・ダメ逝く、あぁ・・・」
「ゆみさん逝った?・・・はぁ、はぁ」
「はい・・・逝っちゃいました」
私ひとりで逝ってしまいました。

父がまだなので正常位で挿入し直しました。
父はおっぱいを揉みながら身体を倒してきてキスをしてきました。
私も父の頭に手を回してキスしました。
舌を口の中に入れてきて私の舌と絡めて来ました。
キスの最中に父は腰を動かしてきました、乳首をつまんだり大きな乳輪をなぞったりしてキスをしていました。
「ゆみさん、中に出すからね」
「ダメですよ、外にしてくださいね。子供が出来てしまいますから」
「生んでもらうよ、俺とゆみさんの子供をね」
と言われました。
冗談のつもりで聞いていました。
抱き起こされて座位のままキスしていました口の周りは二人の唾液でいっぱいでした。
今度は私が舌を父の口の中に入れて絡めてあげました。
段々腰の動きが早くなりお互いに息も上がってきたので正上位に戻してラストスパートを掛けて来ました。
手を腰に付けて奥深く、子宮近くまで突き上げられました。
「ああぁ・・・お父さんダメ逝きそう・・・あぁ」
「いいよ・・・俺も逝きそうだ」
「一緒に・・・今度は一緒に逝って・・・お願い」
「あぁ、一緒に逝こうゆみさん」
父の腰動きは激しさを増し、私はただベッドのシーツにしがみ付く他ありませんでした。
「あああぁ・・・逝く・・・お父さんっ!」
「ああぁ・・・ああぁ・・・ゆみさん逝くよ・・・中に、中に」
「いやぁぁぁ・・・だめぇ・・・お父さん外に出して・・・出来ちゃうお父さん・・・中は」
「ゆみさん・・・逝くよ、子供生んでくれぇ・・・中に・・・あぁ」
父は逝く瞬間に私の身体ごとおマンコを自分のおチンチンに押し付けて一番深いところに、子宮に濃くて熱い精液と、父のDNAと共に精子たちを私の卵子に射精したのです。
「あああぁ・・・ダメッ・・・あぁ、お父さんいやぁ・・・熱いッ、あぁ・・・膣内に出てる」
<ビクン、ビュ、ビュルビュル>
「あぁ・・・まだ出るッ・・・ううっ・・・あぁ、はぁ」
父のおチンチンは逝った後もビクビクとして私の子宮を刺激しました。
私もまた父のおチンチンをキュウキュウと締めつめて刺激しました。
「あぁ・・・中に・・・はぁ」
繋げたまま、キスをしました。
二人の愛を確かめ合うように。

「子供で来ちゃったかもしれないですよ」
「生んでくれ、なっ?」
そして妊娠してしまいました。

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投稿No.2504
投稿者 ソーセージ (35歳 男)
掲載日 2005年12月25日
【投稿No.: 2298の続き】
久しぶりに、最近有ったコトを書いてみます。
相変わらずAK美との付き合いは続いているのですが、数ヶ月前から気になる男の子が出来たようです。
だもんで、私との年齢差も考えて、別の彼が出来たなら別れてもしょうがないかな・・・なんて考えるようになりました。

そんなある日、AK美が別れ話を持ち掛けました。
ちょっとビックリしたけど、相手も同じ位の年齢だってコトで、
「頑張りな。」
と、言って別れました。

1ヶ月後。
同僚の歓送迎会が行われる為、某地方都市の駅に降り立ちました。
普段、AK美は電車通勤だったので、この時間帯だとすれ違うかも・・・
なんて考えていたのですが、予感は的中しちゃいました。

1ヶ月ぶりに見るAK美・・・。
髪の毛は茶色に染めて、幾分大人になった印象。
でも、少しうつむき加減で、以前の弾ける様な明るさが有りませんでした。
少し痩せたのかな?
疲れている印象です。

歓送迎会の時間は迫っていたのですが、何と無く気になって、自然とAK美の後を追いかけました。
AK美の降りる駅は解りますので、そこまでの切符を急いで買います。
見失った・・・?
とりあえずホームまで行くと、うつむいたAK美の姿が有りました。
やっぱり元気無いみたい・・・。

やがて、ホームに人が溢れてきて、電車が到着します。
気付かれないように乗り込むつもりでしたが、人に押されてAK美の背後にまで来てしまいました・・・。
久しぶりに嗅ぐシャンプーの香り。
1日仕事をした後の、AK美の体の匂いが混ざっています。

・・・不覚にも、愚息が立ってしまい、腰を引き気味に立つ感じになりました。
目の前にはAK美。
別れた筈のAK美。
彼のものになった筈のAK美・・・。
そのAK美が、手を伸ばすと掴める目の前に居ます。

抱きしめたい。
そんな思いが募りますが、紙一重で堪えます。

次の瞬間、電車が大きく揺れて、AK美の体が私に密着しました。
私の中の何かが切れ、両腕でAK美の体を支えました。
『ごめんなさい!』
振り向いたAK美は、数秒固まっています。
そして、満員の車中にも関わらず、頭を私の胸に預けて来ました。
しばらくうつむいていたのですが、私の手を握ってきます。

「どうしたの?元気だった?」
私がやっと言った言葉に、握った手を強く握って答えようとしているようです。
そのまま、私の腕を腰に持って行き、AK美の腕が私の腰を抱きしめます。
既に愚息が元気になっていましたので、AK美にも気付かれた筈・・・。
ソロソロとAK美の手がズボンの上から愚息を撫で始めました。
私もAK美のスカートをたくし上げ、パンツの上から大事な部分に触れます。
いつもの・・・以前と同じAK美の感触。
ちょっと痩せたかな?
でも、いつものようにパンツの上からでも濡れているのが解ります。
脇から指を入れると、そのまま力が抜けて行くのが感じられました。

まだ降りる駅には着いていませんでしたが、よろけるAK美を抱えながら途中のホームに降りました。
人が居なくなると、AK美は大きな声で泣き始めました。

私と別れたことを後悔している事。
彼には告白して、付き合えたけど・・・思ったような人では無かった事。
Hをしても、早過ぎてちっとも気持ち良くない事。
気持ち良くないので、彼とHしても濡れなくなった事・・・。

まだ何か言いたそうでしたが、キスをして口を封じました。
そのまま近くのホテルに行き、部屋に入るなりキスをしながら抱き合います。
久しぶりに見るAK美の体・・・。
この体を一時でも手放し、他の男に抱かれた事実を後悔しました。
AK美ももの凄く後悔していたようで、狂ったように求めてきます。
服を脱がすのももどかしく、スカートの中に手を入れて、パンツの脇をずらして挿入しました。

途端に痺れるような快感。
AK美も、入れただけでイッてしまったようです。
激しく動かさず、ゆっくりと中の感触を楽しみます。
でも、久しぶりの感触には耐えられず、また、AK美の腰が次の絶頂を求めて激しく動き始めました。
AK美の好きな対面座位になり、いよいよ限界が来て・・・そのまま中で果てました。

「・・・久しぶり。」
『・・・久しぶり♪』
「オレの所に戻ってきてくれるの?」
『・・・』
「イヤ・・・かな?」
『戻っても・・・いいの?』
「もちろん」
『私、バカだった・・・』

その後、一緒に朝まで過ごしました。
彼の存在はイヤだったんですが、別れていた時間は無駄では無かったようです。
元の鞘に納まるとは思ってなかったんですが、偶然にも出会ってしまった事実・・・。
AK美とは運命なのかもしれませんね・・・。

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投稿No.2503
投稿者 ういっす♪ (20歳 男)
掲載日 2005年12月24日
さてさて、彼女とエッチをしたときは、普通に、ゴムをしてました。
しかし、何回かしているうちに、避妊薬を彼女が、もってるので使うことにしました。
膣内に入れる薬です。
やはり、生のほうが、いいみたいです。

さてさて、この前は、彼女のおうちに行ってきました。
彼女は、実家暮らしなのですが、親がいないということで、遊びに行くことにしました。
そして、彼女とお話をして。
そして、ぎゅ~っと後ろから、抱きしめるのです。
すると、いや~んて、もう、あえぎ声のような声が漏れてきます。

そして、キスを濃厚にしまして。。。
そしたら、もう、こっちのものですね。
何度もキスをして、その気にさせていきます。
キスで、体中を愛撫して、ときおり、好きだよって、いってそっとだきしめたりしてあげます。
すると、あたしもって、帰ってきて。

そんな中で、ゆっくりとお互い服を脱がしていきます。
彼女のほのかにふっくらした胸をもみながら、首筋、かた、二の腕とキスしながら、愛撫していきます。
そして、彼女もそっと、僕の服を脱がしてって。
お互い一糸まとわぬ姿になって、そっと電気をけしました。

そして、彼女のクリをそっとなめて上げます。
すると、あ~って言うあえぎ声が、だんだんと大きくなってきます。
そして、だんだん興奮してきたら、今度は、彼女の膣内に指をさっと入れて上げます。
そして、Gスポを中心に掻くように攻めると彼女は潮を吹いちゃいます。

そして、足を全体をなめていって、くるぶし、足指の合間、、体中すべてをゆっくりとキスで、愛撫します。
すると、彼女は、一回イッタためか、何度もいっちゃいます。

そろそろ、いれて~~っていうけど、いつもは、そのまま、いれません。
そう、今度は、彼女が、僕を気持ちよくする番です。
そっと、僕のものを口にふくんで、十分大きくしていきます。
そして、足、腰、体中いたるとこを舐めていかれます。。。ほんまにきもちい・・・

そして、入れる前に避妊薬を入れて。
そのまま、挿入します。
すると、そのまま、ダイレクトに快感がやってきます。
そして、まずはゆっくり全体が、こすれるように、腰を動かします。
この時点でいつも彼女は、いっちゃいます。
そして、じっくりと、動かして、膣内を堪能してきたら、だんだんと硬さや大きさが変化していきます。
そして、彼女の様子をみながら、突き方をアレンジしていきます。
そして、だんだんと早めていって。
そしたら、最後のラストスパートですね。
ガンガンつきます。
すると、あ~~~~、お願いこのままいって~~~、中にだして~~~って、彼女のほうが、おねだりしてきます。
そして、びゅ~~って、中にたっぷりだしてあげるのです。

以上、つたない文章ですが、中出しについてでした。
また、機会があれば、投稿します。

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