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投稿No.2512
投稿者 ロコボーイ (24歳 男)
掲載日 2006年1月01日
去年の夏、ひょんなことから取引先の社長秘書と一緒にハワイに行きました。
もう一人、取引先人事部のおっさんが一緒で、なぜか男二人・女一人でハワイの現地法人視察ということになりました。
といってもほとんど遊びで、取引先の社長からすると、僕へのご褒美みたいなものだったみたいです。
僕が手伝った案件が成功し、ご褒美で秘書を払い下げた、ということのようです。
これはあとで聞いた話ですが・・・。
どうりでそのおっさんは邪魔しませんでした。
まあ、何はともあれ成り行きです。

現地に着いてレンタカーで空港からワイキキの最高級コンドミニアムに向かい、一部屋にチェックインしました。
ベッドルームは三つあるので、一応全員別の部屋に寝れます。
人事のおっさんは時差もあるのか、さっさと荷物をほどいて一部屋で寝てしまいました。
僕も不覚にも寝てしまい、気づくと夜になっていました。
分かる人は分かると思いますが、ハワイは朝着くケースが多く、がんばらないとそのまま寝てしまい、夕方から夜になって目がさめるのです。

そうはいっても取引先なので、放っておいたのが気になり、部屋から出てみるとベランダで秘書(なおちゃん、29歳)が一人でタバコを吸っていました。
夜なので良く見えませんでしたが、良く見るとビキニ姿でした。
しかもホワイトのいわゆる三角ビキニのかなり挑発的なタイプで、僕はいきなり勃起してしまい、隠すのに苦労しました。
なおちゃんは、めちゃくちゃ美人というわけではないですがセクシーなタイプで、いつもきっちりと化粧しているので男性には人気があります。
服装もいつもきっちりしているんので、ビキニ姿とのギャップは相当インパクトがありました。
すると秘書のなおちゃんは、
「あたし、あなたらが寝てるから一人で買い物してた。あんまりじゃない?」
というのです。
申し訳なく思い、
「すみません、もう夜ですけど、なんか出来ることあったらしますから」
と言ってみたところ
「じゃあ、あたしを気持ちよくして」
と挑発的な目をして言いました。
「えっ?」
と一応驚いた振りをしましたが、もう求めているものは分かっています。
デッキチェアの隣に座り、ゆっくりと髪を触り、だんだん足先までタッチして、そのあと水着の上からおっぱいをもみました。
意外とボリュームがあり、着やせするタイプだと分かりました。
「Dカップくらいあるの?」
と聞くと、
「失礼ね、Fよ。見えないかもしれないけど90のF!」
と言われてますます興奮です。

たらたら触っていると、いきなり
「ちょっとじらさないでくれる!?」
となんといきなり僕のパンツをずるっと脱がすと、かなり乱暴にチンポを口に含みました。
相当痛かったですが、言えるはずもありません。
それより憧れの秘書のなおちゃんが僕のチンポを口いっぱいに含んでいるので、今にも暴発しそうでした。
「もう出ちゃうよ」
と言うと、
「何言ってんのよ」
と口走りいきなり白のビキニのボトムスの紐をささっとほどくと、パッパと脱いでさっさと僕にまたがりました。
でもいきなりは挿入させてくれず、チンポを膣口にあてがい、ぬるぬるのマンコ道をチンポを前後にこすらせながら、じらせています。
「入れて下さい、なお様って言いなさい!!」
と言うのでその通り言うと、ヌプヌプとチンポがなおちゃんのマンコの入り口から奥に沈んで行きます。
もうベトベトになっていて、ほとんど抵抗なく、でもひだひだのひっかかりを感じながら深々と奥までインサートされ、子宮口にあたるのが分かりました。
なおちゃんは、はうっとため息をもらし、そのままゆっくりとグラインドを始めました。
僕の胸に手をついて、時々自分のおっぱいをまさぐっています。
思わず水着をずらし、ポロンと出てきたおっぱいを両手で思い切り揉みしだきました。
そのままピンク色で少し大きめの乳首を吸うと、キュッキュッと膣口がしまり最高にいい感じです。
憧れていた秘書のボインを吸いながら、生でチンポを突っ込んでいるかと思うとものすごい射精感が襲って来ました。
なおちゃんは、うんこ座りで腰をすごい勢いで上下させ、時々僕のタマタマを握って
「こうすると気持ちいいでしょ~」
と淫乱なことを言います。

僕は少し包茎気味なのですが、なおちゃんは根元で皮をおさえてピストンするので、直接亀頭がマンコ壁にあたりまくり、気持ちいいったらありゃしません。
「なんでそんなに気持ちよく出来るの?」
と言うと、
「あたしの彼も仮性包茎なの。だからこうすると気持ちいいの知ってるのよ」
と言って、チンポの根元を指で押さえたまま腰を上下させています。
あまりに気持ち良いので、
「なおちゃんのマンコに出したい」
と言うと
「今晩は寝かせないからね」
といやらしい声で言います。
それならば、と
「まずはとりあえず一回出すから」
と宣言して両方の乳首を交互に吸いまくりながら好き放題、騎乗位のままビュンビュン子宮の奥に出しました。
なおちゃんは
「はう~、マンコの奥に精液打たれてる~」
とか言いながら、グラインドとピストンを止めません。

結局その晩6回発射させられました。
全部マンコ中出しです。
人事のおっさんが起きるのではと気になるくらい、大声で
「なおのマンコの中に生で出して!!!」とか
「あ~チンポが子宮の中入ってる!」
「精液まみれのチンポががずぶずぶ奥に入ってく!」
とかとんでもないことを叫ぶのでまいりました。
どうもエロいことを叫ぶ癖があるらしくそれがもとで何度か彼氏に振られているみたいです。

結局そのまま朝まで6回も生でエッチしました。
5回までは中出ししましたが、最後の回はもう一滴も出ず、なおちゃんに怒られました。

その次の日も、昼間っからベランダでやりまくり、次の日は人のいないビーチでやっぱりやりまくり、結局わずか4泊6日の旅行
なのに20発以上中出しして来ました。

それ以来、なおちゃんの欲求不満解消の道具として扱われています。
彼女がヤリたくなると呼び出され、時間や場所に関わらずとにかく堅いチンポで突きまくり、中出しさせられます。
この間はその会社の社長とあう直前に新宿のホテルで中出ししまくり、アポの間、お茶を入れながらそばに来るとザーメンがにおってまいりました。
楽しいというより、ちょっと恐れ入ってます。

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投稿No.2511
投稿者 まさや (27歳 男)
掲載日 2005年12月31日
出会い系で知り合った女子K生とヤってきました。
ファーストフード店で軽く食事をした後、そのままホテルへ行った。
私服から持ってきてもらった制服に着替えてもらいました。

彼女をベッドに押し倒し、ディープキス。
そして服の上から彼女自慢の胸を揉みしだくと感じるらしく、喘ぎ出すので
「オッパイ大きいな。何カップなの?」
と知ってるけどわざと聞いてやりました。
「Gカップだよ」いってきた。
その大きさを聞いて、パイズリして欲しくなったのでお願いしたら快く引き受けてくれた。
Gカップのオッパイに俺のチンポを挟み、俺のをしゃぶる。
限界が来たので彼女の喉の奥に大量の精子を吐き出したが、全部飲み干してくれた。
いよいよ彼女の中に入れるときなので、彼女のパンティ脱がして足を広げてみるとなんとパイパン。
「○○。パイパンなんだね。どうしたの?」
って聞くと
「彼氏に剃られたの」
って言ってきた。
パイパンの女の子にするのは俺も始めてで、いざ挿入すると最高に気持ちいい。
「○○のパイパンマンコすごいよ、最高!!」
「○○のチンポ、彼氏より大きくて最高!!」
そのまま正常位でずっと奥を突きまくる。
「○○っ ○○っ イクッ イクゥ」
胸を揉みしだいたり、首筋にキスしたりしながら更に激しく打ち付ける。
「中だしされた事ってある?」
「彼氏とある」
「このまま○○の外に出すと制服を汚しちゃうよ。いいの?」
「え~。やだよ」
「じゃあ。中に出すよ」
「えっ。だめっ。だめっ。赤ちゃんできちゃうよ~」
その言葉を無視して
「もう出る。中に出すよ。」
「だめ~~~~。」
嫌がる彼女の中の奥深くに射精した。
パイパンマンコにかなり興奮したのでいつも以上の量を彼女に射精した。
彼女から抜くと大量の精子がマンコの穴からおしりにかけて垂れてきた。

この後、彼女とは、夜までに4回中出した。
かなりたくさん出したんで妊娠しただろうな。

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投稿No.2510
投稿者 ゆうこ (27歳 女)
掲載日 2005年12月29日
結婚して3年になる子持ちの27歳です。
結婚前後は主人とはラブラブでしたが主人が淡白だったせいか、イマイチ満足しない生活が続き子供ができてからは、まったくなくなってしまいました。

ある日私は仕事場同期の子と2年後輩のシュン君の三人で飲みにいき、シュン君はかっこよく、背も高いだけあって彼女には不自由していないそうです。
仕事の愚痴話から、彼の合コンでのお持ち帰りの話、私の夜の生活の愚痴話になってしまいました。
帰り道シュン君は私に同情してくれて、エッチはできないけどお互い気晴らしにランチでもしにいこうと誘ってくれました。

ランチ当日、レストランで食事の後彼が
『うち 近くだからお茶でもしていかない?』
といわれ
『いいよ』
と何も考えずに行ったのでした。
家に入ってみると、久しぶりの独身男性の部屋です。
緊張と知らず知らず何かを期待して、ドキドキしていました。
彼は、何の気なしにテレビをつけ、紅茶を入れてくれました。
内心はドキドキです。
相変わらず彼は淡々と紅茶を飲みながら仕事の話などをしていましたが、自然とエッチの話になっていきました。
『フェラが好きなのに、旦那が嫌いなの』
『そんな男いるの?』
『信じらんないでしょ』
『俺、フェラで逝けないんだよ』
『私ので逝かない男いないよ』
『じゃあ今度してよ』
『いつかね』
私はドキドキしながら、あそこが動いてしまっているのを感じていると彼が優しく私を抱き寄せ、キスしてきたのです。
少し抵抗しましたが、抵抗にはなっていません。
引き付けられ唇を重ねるうち彼の舌が入ってきました。
私も彼の舌を受け入れ、自分の舌も彼の口にいれました。
『だめだよシュン君』
『いいから、俺にまかせて』
『結婚してんだよ』
『俺まえから気になってたんだよ』
彼の手は私の胸に伸び、ブラウスの上からやわらかいわたしのおっぱいを揉み段々激しく舌と唾液を絡ませる濃厚なキッスになっていきました。
彼の息も激しくなっていき、私も彼の股に手をやると、ズボンの上からでも十分わかるほど硬くなっています。
ズボンの上から擦っていると、彼は私のブラウスのボタンをはずしブラをずらして、私のDカップの胸を生で揉みだしました。
時折硬くなった乳首をつかんでみたりして、ブラウスを脱がされブラをはずし、私の胸に吸いついてきました。
乳房、乳輪、乳首優しく舐めまわしてきます。
『あーーん』思わず声が出てしまいました。
『ゆうこのおっぱいきれいだよ、すっごく張りがあって気持ちいよ』
ここまできたら後戻りできません。
『フェラして欲しい?』
うなずく彼、ズボンのベルトを外しズボンを下ろすと彼のパンツが先走り液で濡れていました。
その下には硬くなったペニスが脈をうっています。
彼の股に顔をうずめると 久しぶりに匂うオスのニオイです。
私はますます興奮してしまい、彼のペニスをとりだすと、亀頭、カリ、尿道、サオ、つけ根、袋、袋の裏側から、お尻の穴まで舐めまくりました。
彼のペニスは私の唾液でベチョベチョです。
ほどなくして
『ゆうこ、逝きそうだよ』
『逝っていいよ』
そして手で袋を刺激して、サオをしごきながらのバキュームフェラ。
彼の手が私の頭をおさえ
『口に出すよ、イクッ・・ウッ』
ドクドクドクっと大量の精子が私の口に放出され、私は飲み干しました。

『溜ってたから、いっぱい出たでしょ。ゆうこのフェラめっちゃきもちいよ』
『おいしかったよ』
というとすかさず彼が私のスカートを脱がし、パンティーをおろし、私のアソコに舌をはわせてきました。
『ゆうこのマンコベチョベチョじゃん』
『恥ずかしい』
『おいしいいよ』
『やだよ』
一向にやめることはなく、指を入れてきて舌でクリトリスを舐めてきます。
私はご無沙汰であったのと、旦那にはない彼のテクニックで
『シュン君だめ 逝きそう』
『いっていいよ』
『やだ 入れて』
『・・・・』
ますます激しくなり
『イクッ』
と小さく声を出し絶頂をむかえてしまいました。

『いっちゃったね』
『もーー意地悪。シュン君の入れて』
『ゴムないよ』
一瞬迷いましたが
『じゃあ外に出してね 絶対だよ』
初めて主人以外の男性との生体験です。
先程射精したペニスなのに、既にビンビンで充血しいきり立っていました。
そのカタいペニスが私のアソコに入ってきました。
久しぶりの感触です。
『ゆうこのマンコ気持ちいい、めちゃミュルミュルだよ』
『シュン君のカタイよ 気持ちいい』
ズンズン彼はペニスを私に突いてきます。
私も自然と腰が浮き動いて、彼のものを奥へ奥へと導いていました。
『旦那にもいつもこんな風にやられてんの?』
『全然、こんなのと違うの』
『すげーしめつけ、まじ気持ちいい』
旦那でもない男に抱かれているという罪悪感がよぎると同時にその気持ちは興奮へと変わっていき
『シュン君の好きにして』
『ゆうこ、すきだよ。おまえの身体最高だよ』
その間にも、二人の接合部分はペチャペチャヌチョヌチョいやらしい音をたてています。
私は手を接合部に回し、彼の袋に私のあふれた液を塗り刺激すると
『やべーーよそれ、うーー逝きそう』
『気持ちいいの?まだもっと突いて、おっぱい揉んで』
と恥ずかしい言葉をはっしてしまいました。
『マンコの中の肉が俺のちんちんにまとわりついてきてる』
『彼女よりきもちいい?』
『まじ やばいよ』
がんがん突きまくってくる彼。
その後バック、座位、正上位となり
『だめ 俺逝っちゃう』
『逝っていいよ、一緒にいこ』
というとますます激しくなり
濃厚なキスというより、唇をむさぼりあいながら
『逝くよ』
『お腹にきて』
『イク イク イク あぁー』
彼のペニスがいっそうカタさをまして、私のアソコを擦りまくります。
その瞬間彼の温かいものが私の子宮めがけてドクッドクッ・・・・・
何度も何度も痙攣をし精子を注ぎ込んだのです。
え!?と思ったのも一瞬、あまりの気持ちよさに知らず知らずのうち抱きしめ、足で彼を引き寄せていました。

『ごめん、中で出しちゃった』
『仕方ないよ。気持ちよかったもんね』
彼は優しくキスをしてきました。
すると入れたままのペニスはまたかたーーくなってきて腰をグラインドしてきました。
中に出した精子と私の液が私のお尻の割れ目にそって垂れてくるのを感じ、二回戦がはじまり、その後夕方までにあと2回彼の精子をうけとめました。
妊娠してしまうかも、という気持ちはありましたが欲望に勝てず、すべて中出し。

すっかり私のフェラと肉体に虜になった彼と主人より硬くて持久力のある彼が忘れられない私は、時間を付くっては昼間愛し合う事を続けました。

ある日私は病院で軽い手術のため、検査入院したときのことです。
主治医から
『あなた肝炎にかかっていますよ。輸血したことや、お身内の方で肝炎の方いらっしゃいますか?』
と聞かれ、何の事かよくわからない私は
『いいえ、いないはずです』
『では、ご主人自身が知らないだけでしょうかね。一度検査をうけてもらいますか?』
検査の結果もちろん陰性でした。
子供も陰性。
出産後に感染したのです。
つまり彼が肝炎だったのです。
彼はお持ち帰りしては感染させていたのかもしれません。
知らずに、持ち帰られた彼女は新しい彼に感染させてしまうかもしれないのです。
先生のお話によるとこの肝炎の場合、キスなどではうつることはなく、SEXや輸血で感染するとの事でした。
中出ししなくても、ナマのSEXでも同じだそうです。
先進国では日本だけが肝炎同様、HIV患者が激増しているそうで私たちのようにナマSEXが原因だそうです。
同性愛の方のだけではないとのこと。

欲望に負けてSEXしてしまい、肝炎にまでなってしまった。
ナマSEXは妊娠だけでなく、病気の心配もあることを実証してしまいました。
肝炎は一生お付き合いしなければならないそうです。
HIVエイズでなかったのが不幸中の幸いか・・・複雑です。

長文になってすいませんでした。

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投稿No.2509
投稿者 種男 (35歳 男)
掲載日 2005年12月28日
職場には正社員、派遣社員含めて同じ事務室に20人ほど既婚の女性がいる。
そのうち私好みの人妻が4人いますが、先日、とうとう4人目を征服しました。
2人の子供を持つ篤子(32)は子供の世話があるといって早く帰宅するため、なかなか誘えませんでした。
職場の休憩室で二人のとき、家庭の悩みを聞いてあげるうちにいい感じになり、キスをしたときから、たびたび休憩室であってはキスをするようになりましたが、仕事の後に二人きりになるのは避けられていました。

先週、職場で忘年会があったとき、珍しく篤子が参加していたので店から出た後、携帯に電話したところ、今日は子供を実家に預けているとのこと。
これはチャンスとホテルに誘ったところ、OKしてくれました。
おぼれてしまうのが怖いから、仕事の後に会うのは避けていたとのこと。
でも寂しい思いをしていたらしく、ついてきました。
聞けば安全日というので朝まで動物のようなセックスをしてしまいました。
膣に3回、口に1回出して大満足でした。

すでにいい関係の裕子、香世、麻理は3人で私の精液の量が多いとか、かりの引っかかりがいいとか、話あっている仲で、最近は誰が一番いやらしい体験をしたか、競い合っている始末です。
3人とも安全日に中出しして、そのまま家に帰したり、赤ちゃんのようにひざを抱えて逆流する精液を記念撮影するなど、調教は進んでいますが、篤子が仲間入りするのも近いでしょう。

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投稿No.2508
投稿者 はれひらほ (34歳 男)
掲載日 2005年12月28日
私には単なる飲み仲間の女性が居ますが、その彼女に妊娠前提の中出しをしました。
最初は普通に飲んでいたのですが、彼女が自分のマンションで飲み明かそうと言い始め、私も飲み明かすつもりでした。
ところが、部屋に入るや彼女が
「相談があるんだけど」
と神妙な顔つきで話しかけてきます。
聞けば年齢も30代半ばを過ぎて彼氏がおらず(私は既婚子持ちで彼女のターゲット外です)このままでは出産可能年齢を終えてしまう、だから協力して欲しいという内容でした。
一言で言えば「子供欲しいから精子だけよこせ」です。
普通に考えれば願ってもない中出しチャンスなんですが、自分の嫁以外の女性に自分のDNAを持った子供が出来るという状況は怖いです。
一度は断ったのですが(彼女の世間体などもふまえて)なかなか諦めません。
そこで考えたのが自分の性癖を異常にしてしまえば諦めるだろう…と。
「俺はマニアックなセックスしかしない、股間はツルツル、外でのセックス、だから無理」
彼女は一瞬考え込んだのですが、しばらくして
「いいよ」
と言い放ち服を脱いでバスルームでシャワーを浴び始めました。
焦る私でしたが、バスルームから出てきた彼女の股間は見事に毛が無い状態になっていました。
外見はそんなに良い部類ではない彼女ですが、胸は「豊満」という言葉で表現出来るシロモノで、オイシイはずなのに流石にこの状況では素直に喜べません。
ストレートに出産前後の仕事や、生まれてくる子供のことを訪ねましたが
「心配無い、迷惑かけない」
と答え、実家に戻って親と一緒に育てると…。
私も中出し自体は嫌ではないし、そもそもこのサイトに来ないし(w、ということで、覚悟を決めて彼女に中出しすることにしました。

シャワーを浴びてお互い綺麗な体になってからベッドで濃厚なキスと愛撫、アソコが濡れまくった後に私の舌でクリを転がしながら指で中をかき回します。
しばらくすると彼女が全身をブルブルと震えさせてイキましたが、構うことなく挿入、激しくピストンしまくりました。
私自身の息子は愚息という言葉が似合うほど平凡でセールスポイントがありません、が、そんな私の愚息でも彼女は気持ちよいらしく喘ぎ声がだんだん粗くなっていきます。
彼女が2回目の絶頂を迎えようかという頃に私の体も快感に襲われ、彼女の腰をつかむと本能のままに腰を激しく突き出し、彼女の膣の一番奥へ可能な限り突き進み、そこにドクドクと精液を放ちました。
中出ししているのを感じ取れているのか、彼女も
「あ…あ…」
と声を漏らしてお腹に力が入ったり抜けたりしてます。
そのまま射精の余韻に浸ったまま5分近くじっと動かないでいましたが、愚息を膣から抜くとしばらくしてドロリとした液体が彼女の割れ目から溢れてきました。
「もったいない」
と彼女が指で精液をすくって膣内に戻そうとしていますが、精液と愛液にまみれた私の愚息は興奮したままの固い状態を保っています。
「ありがと」
笑顔で一言だけ話すと私は押し倒され、彼女が上に乗って膣内へ愚息を再挿入して腰をクネクネと動かし始め、結局2回目の射精を彼女の中で行って二人ともそのまま寝てしまいました。

朝、目が覚めると横には全裸の彼女が居ます。
嫁に対する罪悪感を感じつつ、彼女の股間を観察しようと仰向けにして足を広げると割れ目から昨晩流し込んだ精液がドロリと流れ出てきました。
ずっと膣の中に自分の精液が入っていたかと思うと私自身が興奮してしまい、気が付けば寝ている彼女に愚息を挿れて朝一のセックスを始めてしまいました。(当然、中出しです)
ここでまだ土曜日の朝、自宅には会社で泊まりがけの仕事だと電話して、その日も会社で泊りながら仕事(サーバー系の仕事なので2晩3晩は会社に泊まる前例ありなことから不信感はもたれませんでした)すると説明して、夕方まで彼女と裸のままで過ごしました。
私も30代半ばですが、衰えたと思っていた精力も状況次第では意外と持つことを実感した週末でした(w

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