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いいね!ベスト5
結構ロリで可愛かったし、好みの薄い陰毛だったので少しだけ、おこずかいを弾んだ。
その日は普通に2回ゴム出ししたが、結構気に入ってくれて、次回は御奉仕しますってマゾっぽく言っていた。
4日に連絡が入り、安全日だからお礼したいと。
まさか?中に出せる!!と思って、無理にも時間作った。
そして、メールで「寒いけどノーパン、ノーブラで来い」と命令した。
断わると思ったら「はい、駅のトイレで脱いできます」だと。
迎えに行ったら、寒そうに待っていた。
途中、人気の無い駐車場でノーパンを確認。
手を入れると、股間のモソモソが無い、ツルツルだった。
「見て喜んで貰えると思って剃りました」だと。
ビンビンになった。
ホテル、エレベーターで、廊下で、股間を触る。
「ダメ、もう、濡れてるから」
更にビンビン。
部屋に入って待てなくて、壁に手をつかせて、着衣のままスカートめくる。
開脚させる。
ヌルっと濡れていたので、たまらず、ズボンだけ脱いで、生のビンビンをズズズズ。
「あーん、ダメ、寒いのに、あー」
可愛い声で「アンアン」言う。
スカートを思い切りめくって、尻が見える形で犯す。
結合したまま、移動して、洗面台に手をつかせて、鏡の前で顔が見えるようにする。
「アンアン、入れて、欲しかった、アンアン、もっとして下さい」
「今日は中に出して良いんだね」
「はい、大丈夫ですから、中に、出して、下さい」絶え絶えに言う。
「じゃあ、最初に今から出すぞ」
「出して、一緒に、いきたい、いくいくいく」
奥まで突っ込んで、ビクンビクンと出した。
抜いてバックの股間からトローっとフローリングに垂れた。
「垂れた液が勿体無いだろ、舐めてごらん」
「はい」
まず自分の股間からすくい上げて、何度も手を舐める。
チンポに着いた液も舐める。
犬ポーズで床の精液も舐める。
「(抵抗有りそうにして)ゴクン、あー、飲みました」
「よし、良い娘だ、じゃあ御褒美に脱がせてから犯してあげよう」
「はい、今度も全部飲みますから、激しく犯して下さい」
完全な中出し娘の出来上がり。
予想以上の服従系だ。
その日は、3回色々なスタイルで犯した。
全部中出し。
ロリが流出精液を手ですくってゴックンしてく、チンポを綺麗に舐める。
今日生理が始まったと連絡有った。
来月確実にヤル為に体温計も買ったと書いてあった。
しばらく、たっぷり調教する。
特にホテルの予約もしておらず、「ホテル難民」になるのも嫌だったので自宅に戻るつもりでいたのですが、取り敢えずラブホ街に向かったら「空室」のランプを発見したので入室しました。
外出自由なホテルだったので、コンビニで食料などを調達して部屋に戻り、お風呂を溜めながらテレビを見ていました。
ナインティー・ナインの大晦日恒例の番組を見ながらふと思い付きで
「年越しエッチしようか?」
と彼女に提案してみたら
「うん♪」
と答えてきたので早速お風呂にお湯を溜めました。
二人でシャワーを浴びて、お互いの身体を洗いっこをしてから浴槽の縁に座らせてクンニしてあげました。
交代して彼女も仁王立ちフェラをしてくれて浴槽内で少しだけエッチしてから風呂を出ました。
持参した飲み物を飲んでからちょっと一息入れてベットの上で
「今年も色々あったね。来年もよろしくね。」
「うん。来年もいっぱい愛し合おうね♪」
・・なんて他愛のない会話をしながらカウントダウンの目安としてナイナイのテレビを点けっ放しにしておいて、乳首を責めたり、わざとグチュグチュといやらしい音がでるようにクンニをすると、
「ああぁん、ダメ。恥ずかしい。」
と言いながら腰をくねらせ、
「今度は私がしてあげる♪」
と言い、攻守交代して僕の上に乗ってきて、ナニをチュパチュパと美味しそうにシャブリだし
「うわぁ!大きくなってきたよ♪」
と呟きながら頬張り続けました。
彼女をそのまま反転させてシックスナインに移行し、更にカチンカチンになった僕のペニスに舌を這わせいたのですが、いつもながらクンニで感じてすぐ中断してしまい
「もぅダメ・・・欲しくなっちゃうぅ♪」
と言ってきたので、
「欲しくなったら挿れても良いよ」
と言うとスグに女性上位で生挿入してきました。
「あぁ・・・、凄いぃ・・・、気持ちいい♪」
と感嘆の声を上げ、いつもより感じている様子で程なくして
「あぁ ダメ もういっちゃうのぉ イクイク」
と声にならない声を上げ、その声に反応するかのようにアソコをギューっと締め付けてきて、僕も
「なんか凄い も、もう出ちゃう このまま出しちゃうよ」
そう言うと、さらに激しく出し入れし
「出して・・出して・・もうイッてぇぇ・・。」
と言う彼女の声と共にドクドクと彼女の奥深くに大量の白濁液を注ぎ込みました。
彼女を上に乗せたままテレビを見たら、既にカウントダウンが始まっていてお互いのアソコが繋がったまま年明けを迎えて
「明けましておめでとう!」
「今年もよろしくね♪」
・・・と、挨拶を交わしながら抜かずの二回戦を始めました。
2回戦目は、まったりと正常位で挿入しながらオッパイをもんだり吸ったりしました。
乳首を吸ったら
「ああー」
と感じていて
「キスしよ♪」
と舌を入れてきました。
僕も入れ返して激しいキスを何回もしました。
キスと唾液交換をしながら
「今年もいっぱい気持ち良くなろうね」
「うん♪」
という会話をしながら射精感が来て
「また中に出していい?」
「うん♪ 今日はいっぱい出して欲しくなっちゃった♪」
「出そう! いい? このままイッちゃうよ」と言うと
「うん! イッてイッて」
「うぅ、イクよ」
「あぁ、ああ~、きて~。いっぱい出してぇ♪」
「あん、あん。ああ~~、イクっ」
・・・と声にならない声をあげながら、彼女は両足を僕の腰に回しロックしてきて、その声と行為に興奮した僕は彼女に思いっきり腰を沈め、奥深くにドクドクと2回目の白濁液を注ぎ込みました。
その後も暫く繋がっていたのですが僕のナニが小さくなって、彼女のアソコからズルッと抜け落ちてきたので、彼女がお口で掃除をしてくれました。
お掃除している際にまた少しずつ大きくなってきたので、3回目に突入したのですが中折れしてしまい、フェラしてもらって最後はお口に出してゴックンしてもらいました。
彼女のアソコから流れ落ちる白濁液をユックリと拭い去ってあげたら、とても満足した様子でトロンとした顔をしていたまま眠りにつきました。
翌朝は、ちょっと寒かったのですが窓を開けて「初日の出」を見ながらバックで中出ししてから少し寝て、昼前に一緒にシャワーを浴びてお互いに触っていたらまたしたくなってお風呂場の中で愛し合いました。
その後、ホテルを後にしてから初詣に行き帰宅しました。
僕のペニスはどうも人より大き目らしく、これまで付き合ってきた子では、不用意に奥まで突っ込むと痛がられることがありましたが、割と大柄な彼女の膣は奥深く、僕のペニスを思いっきり突っ込んでもそのようなことがありません。
締まりも上々で、相性のいいマンコを得た喜びを噛み締めながらSEXを続けました。
そのうち、射精感がピークに近づいてきたので、
「そろそろ、終わらせてもいい?」
と彼女に聞くと、彼女は喘ぎながら、
「ほ、欲しい・・・赤ちゃん欲しいの!今日危険日だから、中で出して!!」
などと叫びます。
子供を作ることまでは考えていなかったので、一瞬躊躇しましたが、「この女だったら、孕ませてもいいか」と思って、
「いいよ。赤ちゃんあげる。だから、もっと卑猥に赤ちゃんおねだりして」
と耳元で囁きました。
彼女は、
「早くマンコに精子入れて!孕ませて!!赤ちゃん欲しいのっ!マンコで精子ごっくんしたいのっ!!!」
と叫び続けています。
僕は、
「ほら、欲しいもの入れてあげる」
と言ってペニスを一番奥まで挿し入れて射精しました。
これまで、中出しをしたことは何度もあります。
ですが、奥が浅いとペニスの先を塞がれているようで、射精の際に違和感があったのですが、彼女の膣だと勢い良く精液を放出でき、最高の快感を味わうことができました。
彼女は、ぐったりしながらも、
「本当に中で出してくれるとは思わなかった」
と嬉しそうです。
僕は、彼女に、すぐに愛人とは手を切ること、正式に離婚手続きを始めることを言い渡しました。
彼女は、
「うん、当然だよね」
と言って、その場で愛人に電話をかけ、今、他の男に抱かれていること、即刻別れる事を告げました。
全裸で、股間から僕の精液を滴らせながら。
翌朝、合鍵を持っている愛人が乗り込んできましたが、前夜からの続きで目の前で中出しをされ続けている全裸の彼女を目の当たりにして、諦めて合鍵を置いて帰っていきました。
凶暴な奴でなかったのは何よりでした。
これでまず、愛人の件は一件落着です。
SEXをする前から、気の強い彼女は実はM女だと密かに思っていたのですが、落ち着いてから問いただしてみました。
彼女は、
「なんでわかるの?SMもののアダルトビデオ見ると、自分が責められている気になって、凄く興奮するのよ」
と言うので、
「わかるよ。俺、実はSだから。軽めのSだけどね。」
と答えました。
彼女は凄く嬉しそうにしていました。
これで、今後の方針は決まりました。
次に彼女とSEXをしに行った時は、首輪、鎖、手枷、綿のロープ、乗馬用短鞭、登山ナイフを用意しました。
彼女には破いてもいい下着を着用してしておくよう言い渡しておきましたら、黒のレースのパンティに同じく黒のスリップを着てくれていました。
その姿で首輪と鎖で柱につなぎ、手枷とロープで縛り上げ、鞭で責めながら奴隷としての服従を誓わせました。
フェラチオもさせましたが、残念なことにこれだけがあまりうまくないんですね。
やはり、マンコに咥え込ませるのが一番のようです。
スリップをナイフで引き裂き、引きちぎり、最後にパンティのサイドをナイフで切ってマンコを剥き出しにすると、当然ながらもう、愛液で溢れんばかりです。
「これは何だ?」
「・・・マンコ」
「どういうマンコだ?」
「おちんちんを欲しがって、涎をたらしているマンコ・・・早く入れて!」
「奴隷の分際で、ご主人様に命令するのか?」
「違いますぅ・・・でも欲しい・・・」
「これから、お前は俺専用の肉便器だ。ご主人様が精子を出したくなったときの精子便所だ。そう誓うなら、お前の中で用を足してやる」
「誓う・・・誓うよぉ。だから、入れてぇ~」
後は、その姿勢のままで挿入。
僕は、サービス精神旺盛なサディスト(笑)なので、ちゃんと4・5回いかせてからマンコ・・・いや、便器の中にたっぷり射精・・いや、排泄してあげました。
最後に、拘束され精液を滴らせている姿をポラロイドカメラに納めました。
ちなみに、彼女はプレイのあとで精液が逆流してくる時に凄く感じるらしく、その後もSEX(ノーマル・SM問わず)の後、しばらく経って逆流してきたりすると、いきなり目を潤ませてパンティを脱ぎ捨て、足を広げて
「出てきたよ!凄く感じるのぉ~!早く、早く写真とって!!」
と言い出したりします。
おかげで、カメラを近接撮影できる機種に買い換える羽目になりました。
そんな具合で、ノーマル・SM取り混ぜてひたすらSEXを続けましたが、旦那との間に子供が出来なかったこともあり、また、ちょっと年がいってることもあって、なかなか妊娠しません。
離婚が正式に成立し、6ヶ月の再婚禁止期間も開けるころには、お互いに、「ま、妊娠しなくてもSEXが楽しいからいいか」と割り切って楽しむようになりました。
ただ、住んでいるところが結構離れており、2~3週間おきにしか逢えなかったので、思い切って同居し、正式に入籍しました。
入籍までしたのは、仕事もやめて転居してくる彼女に、ある意味保障を与えるためでもあります。
そのようなわけで、毎日のように中出しSEXが出来るようになったのですが、2ヶ月くらい経ったところで彼女が突然体調の不調を訴えるので、もしやと思い判定薬で調べてみたら・・・命中です。
これまでは、たまたまタイミングが合ってなかっただけだったようです。
その後も、中出しSEXと写真撮影は続け、最後の写真は臨月で前駆陣痛が始まった彼女を全裸にし、大股を開かせて写した写真になりました。
その後はSMプレイと写真撮影は・・・さすがに出来ません。(笑)
今度、子供を実家にでも預けてトライしてみます。
何度かメールでやり取りした後いざ中間地点の駅に車で迎えに来てもらいデートした。
彼女は旦那の浮気をきかっけにセックスレスらしい。
海岸沿いをドライブして軽く食事した後ホテルへ・・・
バスタブにお湯をはり二人でつかりながらディープなキスしながら抱き合う。
感じやすい乳首を甘噛みしたり、わきの下、背中に舌を這わせると
「あ~ん!」
と荒いうめきと息遣い・・
湯船の中だがあそこはニュルニュル。
ゆっくり指でかき回す。
俺のチ○ポは勃起しまくっているがあっさり入れてもつまんないし、俺がバスタブに腰かけるとフェラをしてきた。
頬ずりしながらま○子は入念に玉まで舐めあげ、まずは口内発射。
ベッドに移動しお互いのバスローブを剥ぎ取ると縦横自在の69で楽しむ。
クリを舌で転がすとひときわ大声で
「あ~ん!気持ちいい~!」
を連発!
あそこはベトベトに濡れ俺の口の周りは愛液だらけ。
さんざん焦らしてバックから生挿入。
それからチ○ポ抜かずに松葉崩しで攻め深く奥まで突上げたら
「ああ~ん!壊れる~!」
と叫びながら果てた。
俺は断りもなく中出しを満喫させてもらった。
ま○子は抜いたチ○ポを丁寧に舐めてくれた。
そう、もう一回してという催促でした・・・・
ついこの前、彼と初Hしちゃったんですけど…!!彼ったら超、激しいの!!!
彼『俺ん家、今日は親がいないんだ。』
私『何?家にきてほしいってじらしてるのぉ??またエッチな事、考えて~』
なんてバカップルの様な会話をしながら彼の家に着きました。
私は処女で、何をしたらいいのか、わからないし、どぉゆう体勢をしたらいいのか分かりません。
でも毎日の様にAVを見て1人エッチしてます!!
でもいざ彼のおチンチンが自分の中に入ってくると思うと怖かったです。
でも家に入ったとたん今までの彼じゃなくなったかのように優しくなりとっても彼と一緒になる事を望みました。
そして私から……
私『ねぇ。シャワー浴びよう。はやくしたいの…恥』というと…
彼『お前もエロいなぁ。よーし!じゃあ楽しい一夜にしよう。』
というと私の手おひっぱりシャワーお風呂場まで直行しました。
私を優しく洗ってくれる彼を見て、また惚れ直しちゃった!!!笑))
そしたらいきなり彼の手が私のオマンコの中に…
私『あああぁぁぁぁぁ』
彼『かわいい声、あげちゃって。いやらしいな~。そんなかわいい声、出しちゃうともっと意地悪しちゃうぞ~』
なんて彼がいきなり変わっちゃった!!
そしたら私の前に大きくなったおチンチンを持ってきて、
彼『なめて』って言ってきたんです!!
私、初めてだからフェラとか分からなくて……。
したら彼がテクを教えてくれて…。
正直、恥ずかしかったデス…汗))
そしてベットへGOです!!!
彼は初めての私を優しく・大切にしてくれました。
彼『痛かったらすぐやめるからな。言えよ。』
私『うん。わかった。』
と言いプレイ開始!!!
彼は私のオマンコをペロペロとなめました!!!
私『あン。感じちゃうううぅぅぅ』
彼『風呂場で俺の息子を気持ちよくしてくれたお礼!』
なんて言うからますます感じちゃう!!!
そしていよいよ……挿入!!!!!!
彼『いれるよ。生で平気??』
私『うん。大丈夫。はやくッ!!はやくッ!!気持ちよくさせて~』
っていってる間にあらまぁ…。
おチンチンの頭の方をもう挿入済み!!!
私『ああああぁぁぁぁ。。。気持ちいい。』
彼『お前があえぎ声あげるから俺のおチンチンこんなになっただろッ!!!おしおきだぁ~』
私『いやぁぁぁぁぁぁ。』
なんてったって大きくなったおチンチンを奥まで突いてきたんだもん!!!
そして私の勃起したクリトリスをクリクリと触りますます彼のおチンチンが大きくなっていきました。
そして夜中までズッコンバッコン!!!
そして夜中に入り、お互い、感じてきた頃、
彼『もう我慢できねぇ。出すよ。出すよ。出すよぉぉ。』
私『あぁ。気持ちいい。お腹がズクズクって感じちゃう』
って甘い言葉をかけたら彼も興奮しちゃって大変!!
おチンチンを私にくわえさせて腰を振るもんだから、私のアソコも洪水だよッ!!笑))
彼『ココ、やばいよっ。グチュグチュ!!俺がキレイになめてあげるね』
って優しくされて私は意識をなくしました。
気づいたら朝方でピンチ!!
彼の親が帰ってきちゃう!!
それでダッシュで帰宅。
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