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投稿No.2527
投稿者 生中出汁 (27歳 男)
掲載日 2006年1月10日
以前知り合った、韓国女性との中出し話を書きます。
その女性は某○N○チャットで知り合いました。
最初は素性を明かさずに、日本語で会話していたので、普通に日本人女性かと思っていました。
ただ、時たま変な日本語を使っていたのですがね^^
ひょんなことから、チャットではなく、メッセンジャーで二人きりで話すようになりました。
そこで、彼女が韓国在住、4つ年上の韓国女性だという告白がありました。
まぁ日本語が凄く流暢な女性だったので、私としては抵抗ありませんでしたけどね^^

話の内容は文化の話からHの話へ。
彼女は私と知り合う直前まで、とある日本人ジャーナリストとお付き合いしていたようで、その男性との性生活の話がメインでした。
(私としては、なーんも面白くなかったんですけどね…)
それからはチャットHをしました。
まぁ下ネタ言葉の羅列です。

そんなやり取りを1週間ほど続けたところ、電話で直接話すようになりました。
国際電話です。
当時の私としては、初めてのことで困惑するばかりでしたが、相手の流暢な日本語のおかげで、なんとか普通に話しをすることができました。
最初は普通の会話をしていたのですが、何故か途中から彼女が電話の向こうでオナニーを始めたのです。
そこで、私がHな言葉を連発すると、大きな声で喘いでいました。

1日おきに電話で話すようになってから、1週間ちょい経ったころ、ちょうどGWに突入するころです。
冗談混じりで
「日本に遊びに来ないか?」
というと、即OK。
それから間もなく、彼女は日本にやってきました。
2泊3日の旅行ということで。

私は、空港へ彼女を迎えに行き、ようやくご対面。
これがまた結構な美女でした。
ただ美女は美女だったのですが、これが結構強気な女性で…(韓国女性というのはプライドが非常に高いと聞いていたがここまでとは…)
彼女が日本に来てからは、もう彼女のペースに振り回されっぱなしでした。
そして1日目の夜、本当はホテルを予約しようかと思ったのですが、彼女が私の部屋を見たいというので、私の部屋へGO。
部屋につき、また彼女の口からは私の部屋への悪態つく言葉が連発されました。
最初は私もムッとしていたのですが、まぁ落ち着け落ち着けと自分に言い聞かせ、平静を装っていました。
まぁそんなこんなで夜もふけ、寝ることに。
最初は別れて寝ていたのですが、ふと彼女が立ち上がり、私の寝床へやってきました。
私も女性が近くに寝ているという興奮から中々寝付けずにいたので、すぐ気がつきました。
「どうしたの?」
と聞くと、私の手を取り、いきなり彼女は自分の股間へ運びました。
下着の上からでもわかりましたが、かなり濡れていました。
最初はわけがわからなかったのですが、下着の上から彼女の秘部を擦ってあげると小さな声で
「あぁ…」
と喘いでいました。
その後、彼女を私の寝床へ誘い、ディープキスの嵐。
それから胸を服の上から揉みしだき、服の中へ手をやり、ブラを外し、服を脱がしました。
目の前に現れたのは、あまり大きくはなかったが、綺麗な形をしたCカップの胸でした。
乳首は小さく、ツンと経っています。
その乳首に私は吸い付き、舌で転がすように弄ぶと、彼女は快感に身を任せるように喘いでいました。
それから再び彼女の秘部を味あおうと、下着に手をかけ、脱がすと下着には彼女のマン汁が月明かりで光っていました。
(満月の夜でした。)
彼女のクリトリスを指で弄び、いざ中へ。
彼女はかなり大量に濡れるようで、もう洪水状態でした。
指を引き抜くと、ねっとりと彼女のマン汁が指にまとわりついていました。
私は自分の指にまとわり付いてるマン汁を味見し、いざ直接味あおうとしたそのとき、
「シャワーを浴びたい」
という彼女の言葉。
私は構わず、舌を這わせようとしたとき、彼女は抵抗し、今までのは何だったんだといわんばかりの抵抗でした。

そこで私は彼女の言うまま、彼女を風呂へ行かせました。
そしたら、彼女は浴室から顔をぴょこんと出し、私を浴室へ誘ってきました。
私は、言われるがまま、浴室へ行き、浴室の照明で露になった彼女の裸体を目にしました。
目の前に広がった裸体は、とにかくエロいプロポーションをしていました。
私が裸になり、浴室へ入ると彼女はおもむろに私のJrを口に含みました。
それからバキュームフェラが始まり、あまりの気持ち良さに間もなく彼女の口内に射精しました。
しばらくご無沙汰だったので、大量に出たのを記憶してます。
彼女は嫌な顔せず、私の出した精液を飲み干し、まだいきり立っているJrを舐め上げ、綺麗にしたあと、ボディソープを手にとり、私の体を彼女の体を使って丁寧に洗ってくれました。
私の体を洗う途中で、彼女はCカップの胸で、パイズリをしてくれて、非常に気持ちよかったです。
風呂では彼女が一方的に奉仕してくれて、私がお返しとして浴槽に手をつかせ、バックの状態から彼女の秘部を嘗め回しました。
浴室には、彼女の喘ぐ声とシャワーの音が響いていました。

浴室では、それ以降の行為はやめ、寝床へ。
寝床へつくなり、彼女は私に身を預け、唇を重ね合わせました。
ディープキスを繰り返していると、彼女は私から離れ、ベットへ腰掛けるとM字開脚をし、私に秘部をさらけ出しました。
そして
「○○様(私の名前)お願い、私のここを舐めて。いやらしく舐めて。酷いことを言ってごめんなさい」
と奴隷のような態度になり、自分の秘部を指で広げ、私に懇願してきました。
ここで悟ったのですが、彼女はMだったのです。
私は彼女の足を抱え込むように、彼女の秘部へ顔を埋め、いたるところを嘗め回しました。
彼女は気持ち良さそうに喘ぎ、私の頭を自分の秘部へ押し付けてきました。
今度は、私が仁王立ちになり、彼女に私のJrを可愛がらせました。
愛しそうに私のJrを嘗め回し、丁寧にご奉仕してくれました。
射精感を覚えだしたので、私は彼女の口からJrを引き抜き、彼女に覆いかぶさろうとしたとき、
「ゴムつけて!お願い!」
と懇願され、構わず先っぽを入れたところで彼女は私をひっぱたきました。
(どこまでが奴隷でどこまでが強気なのか…)
私はしぶしぶゴムをつけ、再度彼女に覆いかぶさったところ、今度は優しい声で
「叩いてごめんなさい。でもゴムつけないと怖いから」
と囁き、キスしてきました。
晴れて、彼女と繋がり、もう無我夢中で腰を振り倒しました。
彼女は私が逝くまでに、5回連続で逝き、私が逝く時一緒に逝きました。

2回目の射精の後、まだ私のJrが固いのを確認した彼女は、今度は彼女が上になり、腰を絶妙に動かしてきました。
騎上位は私が最も好む体位で、このまま逝くのはもったいないと思い、座位に持ち込み、彼女が非常に大きな声で喘いで逝った瞬間に3回目の射精。

その後、10分くらい経った頃でしょうか。
流石に睡魔が襲ってきて、私はそのまま寝てしまいました。
(ゴムつけたままでした^^)

それからどれだけ経ったころでしょうか、ふと気が付くと彼女が私のJrを口に含んでいました。
私は快感に浸っていると、彼女の口から信じられない言葉が。
彼女:「少しなら生でして良いよ。○○様、チャトでも電話でも生で私の温もり感じたいといていたでしょう。私、○○様なら全て捧げられます。心から私の体を楽しんで♪」
私 :「ヨン、嬉しいよ。じゃあお言葉に甘えて^^」
と、晴れて生挿入開始!
ゴムつけていてわからなかったのですが、彼女はかなりの名器でした。
彼女の奥へJrをめり込ませ、子宮に当たりまくってる感触を味わっていました。
彼女も生で挿入され、非常に興奮していましたが、私があまりにも気持ち良さそうにしているのを不安に思ったんでしょうね。
「あん。。そ、そろそろ、つ、付け、付けて下さい。アフ、い、逝きそう、な、なんでしょ?あぁでも、でも気持ち良い。。。さ、最高です。もにょもにょもにょ(ここからは韓国語で聞き取れませんでした…)」
「とっても、気持ち良いよ。最高だよ。あぁたまんねぇ!」
私は彼女の言葉が耳に入っていたのですが、快感で理性が飛んでしまっていました。
そのうち、腰の動きがどんどん激しくしていくと、彼女がまたまた爆弾発言!
「あぁもういいー!いいのー!なんであなたとこれまで出会えなかったのー!気持ち良いー!このまま出してください!あなたの全てを私の中にだしてー!」
と言い出したのです。
私はこれ幸いと、彼女の中で溜まりに溜まった射精感を一気に放ちました。
これまで何回も出しているというのに、大量の精液が彼女の中に迸りました!
彼女は私が逝った瞬間に、ビクン!と体を仰け反らせ、気を失ってしまいました。

それから5分くらいでしょうか。
彼女が目覚めて、私に甘えてきました。
私は優しく彼女を抱きしめ、キスをしていると、またしたくなり、また行為再開。
今度は最初から生挿入で、もちろん中出し♪
結局、それから3回連続中出ししました。
3ラウンド終わった頃には朝日が昇っており、二人して疲れ果ててそのまま昼まで寝てしまっていました。

それから、起きて当初の予定だった観光へ行くため、出かける準備をしていたところ、彼女の中から昨夜出しまくった私の精液が太ももを伝って垂れてきていました。
彼女は恥ずかしそうに、股を弄り垂れてきている精液を指にからめとり、おいしそうに指を舐めてました。
私の精液が愛しくてたまらなかったそうです♪
彼女としては、中出しセックスは初めてで非常に不安だったが、経験したら非常に良かったとのこと。
そういう話をしている内にまた性欲が復活してき、そのままベットで1回、浴室でバックHで1回、計2回中出ししました。

それから観光へ行き、観光の合間の休憩の度に外でH、自分でもよくもまぁ体が持つというのと、観光地で行為できるなぁと思っていましたが^^
その夜も昨夜の疲れもなんのそのという形で、何回も何回も生入れ、中出しを楽しみました。
結局、彼女の日本滞在期間中はずっとHしっぱなし。
最終日、空港へ送る途中でも、車の中でしっかりと彼女の中へたっぷりと出し、そのまま飛行機に乗せ、韓国へ返しました♪

それから何時間か経った後、私の携帯に彼女からのメールがきました。
飛行機の中で、自分の中で動きまくっている私の精液を感じて、またHがしたくなったとのこと。
デジカメで写真撮って送るから、PCメールで確認してくださいとのお願いメールでした。
それから、何度か彼女は日本へやってきては、私と中出しHをしました。

それから2年間は関係を続け、彼女が現地の男性と結婚するとのことで、関係が終わりました。
たまーにメールが来ては、またしたいと話しています。
今度は私が向こうに出張がてら、行こうかと思っています。
たっぷり中出し楽しんできたいと思います。

非常に長文・駄文となりましたが、お付き合いありがとうございました。
次回は最近の中出し話を書きたいと思います。
それでは、ありがとうございました。

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投稿No.2526
投稿者 何でもあり (38歳 男)
掲載日 2006年1月10日
丁度その日はマージャンで帰りが遅くなり車で帰宅途中。
公衆電話ボックスから、チョイぽちゃ年齢は20才前後の女が明らかテレクラ援助交際交渉中でした。
車を止め横取り狙いましたが無視され諦めて帰りましたが、待てよこの時間帯は深夜の2時過ぎのため、唯一のテレクラも閉店している事を思い出し、コンビ二で20~30分程度時間を潰してから再び公衆電話へ。
案の上、居ました15で交渉成立。
車に乗せると家出娘のような様子あり。
「15出すと朝飯代も無くなるから」
と(仏)鬼になり5でオクチでフェラ手の使用なし条件交渉再度成立。
車の中で全裸になり30分フェラ続けるも抜けず、
「もう遅いから帰るよ」の駄目だし。
5は貰えるつもりでいた彼女に対して、
「努力は認めるが500円なら出すよ」
とマタマタ鬼になり、もう此方のペース。
車の外に連れ出したちバックで中出し。
本人生理中事前に聞いていたので合意の中出し。
ただし5でバイバイ、本人不満たらたら、
「でも自分から言い出したよね」
と言うと黙って頭から湯気出していました。
最後に仏なり
「もうテレクラ始まっているから」
と先ほどの電話ボックスまで送ってアゲマンしました。

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投稿No.2525
投稿者 サラリーマン (35歳 男)
掲載日 2006年1月09日
去年の年末に出会い系で知り合った人妻との体験を話します。
涼子は38歳で、2人子供がおり2人とも中学生で毎日暇しているとのことでメールを何回かして会うことになりました。
事前に写メを送ってもらっていたのですが写真より少し老けた感じであまり自分の好みではなったのですが、とりあえずはドライブして食事でもしようと車を走らせました。
車の中では色々たわいもないお互いの話をしていたのですが、旦那とはもう10年以上SEXをしていないとのことでSEXはもっぱら浮気相手としていたみたいです。
しかし最近彼氏もいなくてちょっと欲求不満気味でエッチは話に興奮していました。

30分くらい車を走らせたところで空き地があったので車を止めて休憩ことにしました。
車の中で話しているうちにちょっとキスできるか顔を近づけたところ、あまり抵抗がなかったため軽く唇にキスをしたらあっさりと受け入れてくれ、次に少し舌を入れるようにしたら興奮したのか彼女から顔を押し付けて激しくキスを求めてきました。
これはいけるかなと思いキスをしながら胸を揉んでいくとはじめて
「やめて」
と力ない言葉で抵抗してきましたが、そのまま彼女の股間へ手を入れパンティーの上からなぞるように触ってやっるとまた、
「やめて」
と力ない言葉で抵抗してきましたが、体はのけぞって感じている様子でした。
時折
「ああぁ~」
と鼻からもれるような声をもらしてきます。
彼女の首筋や胸をなめまわしているとこちらも興奮してきたため、彼女の手を俺の股間に持っていき
「ズボンを下ろして」
というと
「いいよ」
って彼女が俺の股間を見つめながらチャックを下ろし、俺の息子をブリーフから引きずり出しやさしくしごきはじめました。
たまらなく、
「咥えて」
というとゆっくりと息子をなめまわしてくれました。
彼女の唾液でびしょびしょにされた息子はもう限界がきたのですが、もっとゆっくりとやりたかったのでホテルに誘いました。

ホテルでは彼女と一緒に風呂に入ってお互いをなめまわして興奮したところでベットイン!
彼女のあそこは敏感で、さわるとすごい声で悶えてクリトリスや膣内を丁寧にいじってやると指だけで2回いってました。
その間も彼女は俺の息子をなめまわしてビンビンになったところで何も言わず生で挿入しましたが、彼女もゴムのことは言いませんでした。
入れた瞬間は本当にあまりSEXしてなかったみたいで結構締まりよく、こちらもピストンを早めていきました。
すると
「やめて~!」
とか
「あぁぁー!」
「いくー!!」
と体は感じまくっており、4回くらいいったところで俺もエクスタシーの絶頂を迎え
「どこにだしていい?」
と聞くと彼女は何も答えてくれません・・
今度は
「中でいいかな?」
と聞いたらうなづいた様子に見えたのでそのまま
「いくよ!」
っていうと彼女から足で俺の体に巻きつけがっちりと奥まで挿入したまま
「来て!いっぱい、いっぱいちょうだい!中がいいの!」
と言ったので大量の精子を流し込むと、彼女もまた、いったみたいで満足な顔をしていました。
彼女はベトベトになった息子をおそうじフェラしてくれすごく気持ちよかったので、また2回目も中でいっちゃいました。

その後彼女は俺の精子を膣に溜め込んだままホテルを後にしました。
最近の人妻はすごいなーってつくづく思いながら中田氏はサイコーです。

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投稿No.2524
投稿者 kno (40歳 男)
掲載日 2006年1月09日
4年前の実話です。
フェリエに通うジュンは当時23歳の独身ひとり暮らし、方や私は妻子ある36歳でした。
元々彼女は私に好意があったらしく飲み会の帰りに彼女の部屋に行きたいと言うと
「彼氏もちだけどいいの?」
と、どうでもいいような質問をしてきたので
「こちらも妻子持ちだから」
と他愛もない返事でスンナリお泊りさせてくれました。

部屋に着いたあとは当然H開始です。
忘れかけていた若い女体をいぢくり、薫り立つ女の匂いだけで十分股間が熱くなります。
お互い全裸になって、標準サイズと思われる自分のペニスを口に含む彼女から発せられた言葉は
「お、おっきぃ~」
お世辞が上手いなぁ~と思いつつ、サラサラ気味の愛液を流すバギナに静かに生挿入。
結構きつめで一気に奥までは入りません。
「ん・んぅぅん・・」
と声にならない喘ぎ声を出す彼女が次に言った言葉が
「あ~こういうのが欲しかったのよ~」
亀頭でGスポ辺りを丹念に擦り上げてから、子宮口付近までの挿入を繰り返すと膣が収縮して彼女がイッたのが解りました。
このあとも何回か同じパターンでイカせた後、
「そろそろイキたいけど、膣内で出していい?」
と聞くと
「うん、うん頂戴」
とのウレシイお返事。
正常位から上半身を起こし、根元までくわえ込んだ結合部分を見てると視覚的にも興奮して射精感が沸いてきました。
「うう、イキそ~」
「あ、あ~ん!キテェ~~!!」
ベッドがギシギシと壊れそうな音を立てます。
「うぅ!出る!!」
「○△×□・・はぁ~!膣内で又おっきくなった~あぁ出てるぅ~!!」

ティッシュでバギナを拭いてあげながら聞いた話では、彼氏はどうやら俗に言う短小だったようで翌週には、その彼と別れていました。
そんな彼女も今は同じ社内の別な男に乗り換えて幸せそうです。

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投稿No.2523
投稿者 隆夫 (20歳 男)
掲載日 2006年1月08日
いつも楽しく読ませてもらってます。
今日はお礼に俺の体験を書きます。
できるだけ思い出しながら書きますが、細かい所は違うかもしれません。
でも、自分でもかなりセンセーションな初体験だったので、割とはっきり覚えています。
長いと思いますが、ガマンして読んで下さい。

高校の時、俺は陸上部に入りました。
小さい学校だったので部員は少ないが、各学年に女子マネージャーがいました。
5月のとある夕方、部活も終わり、その日俺と一緒に清掃当番だった同じ1年のヤツも帰り、俺は部室で制服に着替えていた。
すると、そこに帰ったはずの3年マネージャーの尚子先輩が入ってきた。
尚子先輩は、出る所は出て、ひっこむ所はちゃんとクビレたロングヘアの美人で、すっかり大人の雰囲気。
噂では25くらいの会社員とつきあっているとの事だった。
もちろん部員みんなの憧れで、俺もひとりエッチのおかずの一人にしていた。

俺は慌てて後ろを向いて言った。
「あ、尚子先輩すみません、俺着替えてるもんで!」
ところが尚子先輩は、そんな俺の背後に近付いてきた。
「いいのよ。それより、顧問のP先生も、私にあとよろしくと言って今帰ったから。」
俺はあせって、
「あ、そ、そうですか。じゃ、早く帰らなくッちゃ。」
と、突然背中に尚子先輩の胸の感触。
先輩の腕が俺の体の前に廻された。
自慢じゃないが、まだ中学生に毛の生えたような程度の当時の俺に、それまでそんな経験はない。
つきあった彼女がいたことはあったが、プラトニックの域を出た事はなかった。
女の胸の感触なんて、小さい頃に母親の胸ぐらいしか知らない。

俺は、さらにあせって、先輩の腕をすり抜け、振り向いて向かい合った。
「せ、先輩突然何するンですか!」
ところが、尚子先輩は驚く様子もない。
「だから、もう部室には誰も来ないって事。それよりブリーフモッコリ丸見えだよ。」
俺は、あわててスラックスを履こうとして下を見た。
もうあせって訳がわからない。
と、今度は先輩が強引に俺の肩を掴んで、ベンチに押した。
体のバランスが崩れていたので、俺はあっけなく座らせられた。
尚子先輩は今度は、俺の顔にキスをしてきた。

「あ、先輩、なんですか・・・!どうしたんですか!」
「T君、狙ってたの。私の相手して!」
俺は混乱して、まだ自分になにが起きているのか分かっていなかった。
「相手って、なんですか?」
「バカ、これしかないでしょ!」
尚子先輩は、ベンチに座っている俺の横に座ると、俺の顔を掴み、今度ははっきりと俺の唇を奪った。
混乱中の俺も、ようやく事態が飲み込めてきた。

「先輩、それヤバいっすよ。俺、できないです。」
「なんで。男でしょ。」
俺は思わず、恥ずかしい事を言ってしまった。
「だって、先輩、カレシいるんでしょ? それに、あの、俺、あ、あの、経験ないです!」
尚子先輩は思わず吹き出して、こういった。
「あのね、あたしにカレシがいてもあなたに関係ないでしょ。それにこないだから、君のその割れた腹に興味あったんだ。」
確かに俺は子供の頃からスイミングスクールに通っていて、自分で言うのもなんだが、上半身はそれなりに立派に仕上がっていた。
いわゆるスポーツバカで、体は立派だが心は子供だった。
尚子先輩は俺の胸板を指差しながら、
「私のカレね、会社員で鍛えてないから、そんな立派じゃないんだ。ま、私を女にした張本人だからね、お互いなれ合いでつき合ってるけどね。」
その頃になると、おれもようやく落ち着いてきた。
「あの、俺、確かに先輩に興味があります。でも高校生がそんな事….。」
「なに先生みたい事いってんのよ。毎日一人エッチぐらいしてるんでしょ。」
「はあ。」
「ホラ、親に隠れてこんなビデオぐらい見た事あるでしょ。」
尚子先輩は、俺をベンチに押し倒すと、もう一度キスをしてきた。
「あ、あ、先輩」
俺も友人宅でビデオくらい見た事はある。
それに毎日、クラスの美人の女の子や、尚子先輩を思い浮かべて一人エッチはしている。
初めて体に触れる大人の女の感触に、俺もだんだんその気になってきた。
先輩のロングストレートの髪が、俺の顔にかかる。
俺もだんだん、雄の本能が目覚めて来た。
口に入れていた力を緩めると、先輩の舌が入って来た。
尚子先輩は、俺の口に舌を入れると、俺の舌に沿ってぐるりと廻した。
俺はそれに応えて尚子の舌を思いきり吸った。
なんだか甘い味(だと思った)がした。

尚子先輩は、俺の顔を掴んで話すと、俺の上に乗ったままで言った。息があらい。
「ホラ、ちゃんとできるじゃない。」
「あ、先輩、俺今まで彼女とこんなキッスした事ないです。ヤバイです、その気になってきた。」
「いいのよ。相手して。」
「あ、でも、そのヤッタ事ないから…..。」
すると尚子先輩は俺の下半身をさぐり、
「ホラ、T君ちゃんと反応してるよ。」
確かに、俺のアレは本能で堅くなってきていた。
尚子先輩は俺にもう一度軽くキスすると、こう言った。
「大丈夫、私のいう通りにして。」
尚子先輩は、ベンチに仰向けになっている俺をそのままにして、部室の窓から外を伺った。
「他の部も帰ったみたいね。まだ下校のチャイム鳴ってないし。」
そういうとベンチの前にしゃがむと、俺の胸に顔を近付けた。
首を上げて見ている俺の両肩に手を置くと、先輩は俺の乳首に口を近付けた。
舌を俺の胸に這わす。
今の俺だったら気持ちいいのだが、当時まだ童貞の俺には、まだくすぐったさが強かった。
「うハハ、せ、先輩、それくすぐったいッス!」
「あら、そうなんだ、へえ~。」
社会人にテクを教わった先輩は、男はこうすれば気持ちいいと思っていたらしい。

なんとなく妙な雰囲気だった俺と先輩は妙に打ち解けた。
「あの、先輩、ム、胸触っていいですか?」
「いいよ。」
先輩はまた俺の左隣に座り、ブレザーを脱ぐと、ネクタイを外し、ブラウスのボタンを自分で外し胸元を広げた。
白いブラジャーが目に飛び込んで来た。
さっきくすぐったくって、柔らかくなっていた俺のアレも再びムクっとしてくる。
「失礼します!」
「バカね、触っていいよ。」
おれはおずおずと先輩に手を伸ばし、ブラジャーの上から胸を触った。
なるほど、女の胸ってこんな感触なんだ。
妙に冷静に考えている俺。
思わずため息が出た。
「ハァー」
「ふふふ、かわいいね。気持ちいい?」
「なんか不思議な感じです。大きいですね。」
「触った事ないのに、なんで大きいってわかるの? これがDカップ。ちょっと大きいくらいだよ。」
「へえ・・・、クラスの女子はAとかBとか言ってるけど。サイズってなにで見るンですか?バストの長さ?」
「トップとアンダーの差。バストサイズじゃないんだよ。それより、直接触っていいよ。」
「えっ、あ、どやって?」
「いちいち聞くなよぉ。」
尚子先輩は、笑いながら後ろに手を廻すと、自分でホックを外してくれた。
立派な(と思った)先輩の胸が目の前に出て来た。
下半分が丸味を帯びて上は三角に吊り上がり、ツンと尖った乳首が見える。
俺の朧げな記憶にある母の乳房とは違ったハリのいい形。

俺は思わず本能の赴くまましゃぶりついた。
確かビデオでこんな風にしていたと思われる方法で。
尚子先輩の胸を両手で掴むと、先輩の右の乳首に吸い付き、思いきり吸った。
「あ、気持ちいい! T君、いいよ。でも、もう少し優しく吸った方がいいかも。」
俺は少し吸う力を緩めて吸い、上目で先輩の顔を見た。
先輩は目を細めて気持ちよさそうに俺を見ていた。
先輩の体からホワっと甘い香りが漂って来る。
俺と目が合った先輩は、先輩の左胸を掴んでいる俺の右手の人さし指を持って、自分の左胸の乳首に持って行く。
ここを触れという事らしい。
おれは先輩の左乳首をコロコロと廻した。
「あ、すごい、いいよ! ちゃんとできるじゃない。ほんとに初めて?」
「先輩、ひどいです。俺、ほんとに始めてですよ。先輩、それより、俺ビンビンです。」
尚子先輩は俺の堅くなったモノに手を伸ばし、触った。
「あら、あら、もうこんなに汁が出てる。まだ、出しちゃダメよ。」
「俺、もう、したいっす。先輩、男にして下さい。」
「そんなにあせらないで。ちゃんと女を喜ばさないとダメなんだよ。」
先輩はかすれた声でそういうと、俺の肩を掴んで自分はベンチに仰向けになった。

俺が先輩の上になる。
俺はあせって先輩のスカートをまくり上げた。
そこには白いパンティー。
思わずズリ下げる。
そこに現れたのは三角形の黒い茂み。
尚子先輩はすっかり大人の女だった。
もっとなんか清楚なものを想像していた俺は、初めて見るその圧倒的な女の証拠にちょっとたじろいだが、本能は正直だった。
俺のモノは完全にビンビンになり、ブリーフは圧迫して苦しくなった。
ブリーフの前は完全にべとべとに濡れていた。
ブリーフを片足だけ脱ぎ、ビデオで見たように先輩に覆いかぶさると、強引にたぶん『あそこ』と思われる場所にモノをあてがった。
でも、先輩は足を開いてくれない。
「あ、ダメだよ、スカートが汚れる。ちょっと待って。」
先輩は下から俺の体を押すと、ベンチに座り直し、自分のスカートのホックを外して脱いだ。
ちょっと外の気配を伺ってから、俺にやさしく言った。
「あせらないで、大丈夫だから、私に任せて。」
先輩はブレザーとブラウスの前を開いて、下半身はパンティー1枚。
俺はブリーフを片足に履いて部室のベンチにいた。
「後ろに手を廻して、胸を触って。」
俺はちょっと落ち着いて来て、言われた通り右腕を先輩の肩に廻し、先輩の右胸を手のひらに包むとゆっくり揉む。
先輩はハァーとため息を漏らすと、俺の左手を取り、自分の股間に導いた。
自分のパンティーの中に俺の手を入れる。
「ここ、なでて。」
先輩の茂みの中、割れ目の一番上に俺の指を当てる。
なにか尖ったものがあった。
俺はぎゅっと押す。
「イタッ。違う、もっと弱く。」
俺はなんとなく分った。
自分が一人エッチの時に裏スジにするくらいに弱く撫でた。
「ハアッー。そう、そんな感じ。」
なんとなく目が合った。
唇を重ねる。
俺は唇を離すと、自然に空いている先輩の左の乳房に口をつける事になった。
先輩は俺の左手をもっと割れ目の下の方に導いた。
指が濡れてベトベトした。
そこには尻の割れ目ではない、別の割れ目があった。
「ほら、T君、ここだよ。指を入れてみて。」
俺は言われた通り、指を割れ目にそっと入れてみた。
ヌルっと中に入った。
「先輩、俺もうだめです!」
「まだだよ。もっと私を気持ちよくして!」
先輩は、俺の胸をそっと撫で廻していた右手を下に伸ばすと、俺のモノを掴んだ。
先輩のあたたかい手のひらが裏側にあたって、ツボを刺激する。
「あっ!」
おれは呻いた。自分の手で触るのとは別の新鮮な感覚が下半身に走った。
「あ・・・っ」
俺は思わず声をあげると共に、白い液体を自分の腹に向けて発射した。

「あ・・・、もう出たの。」
「ス、スミマセン」
俺は、情けなくッて謝った。
先輩は自分の鞄からティッシュを出すと、俺を拭いてくれた。
「先輩ヒドイっすよ。俺初めてなのにじらすから・・・。」
「ゴメン、ゴメン。でもまだできるでしょ?」
そういうと、先輩は俺の乳首をそっと吸った。
さっきはくすぐったかったのが、一回射精したあとだからか、ちょっと妙ないい気持ちがした。
これが本当の快感なのか。
「あ、先輩、こんどはなんかちょっと気持ちいいです。」
「ふふふ。まだこれからよ。」
先輩は、俺の胸に這わせていた下を少しずつ下に移動させる。
あ、ひょっとして……。
先輩は俺の前にしゃがむと、俺のタマタマを右手で包むと、左手で射精してやわらかくなり、精液の匂いのついた俺のサオを持って口に入れた。
「あ、先輩、そんな事。」
先輩の口の中は暖かく、妙な感じがした。
先輩は、汚れた俺のモノを口の中できれいにしてくれる。
生まれて初めての感触に俺のモノはすぐに復活してきた。
「T君、大きいね。やっぱスポーツマンは違うわ・・・。」
先輩はそういいながら、俺の膝の上に乗って来た。
先輩の形のいい胸が目の前にある。
俺は、さっきとは違って、ちょっと落ち着いて鑑賞することができた。
「先輩、いい胸ですね。大人の女っていいっす。」
俺は先輩の胸を両手で掴むと、揉み上げた。
先輩も感じて来たらしい。
「ああ、T君、その胸であたしを抱いて!」
俺はその言葉にガマンできなくなり、先輩をベンチに押し倒すと、パンティーを脱がせた。
上半身の服の前をはだけた、尚子先輩の全身が目の前にあった。
俺は先輩の上に乗り、顔の両側に手をつくと、先輩の足の間に入った。
再び大きくなったモノを先輩の股間に当てる。
が、なんだかうまく入らない。
「違うよ、もっと下。」
先輩に言われてもっと下を突いた。
こんどは先輩の下にスルって抜けた。
「違うよ、もうすこし上。さっき指で触ったでしょ。」
と言われても初めてでわからない。
なかなか入らなくてマゴマゴしていると。
「いいわ。私がヤルから。下になって!」
なんか初体験にもっと夢を持っていた俺にとっては変な感じだが、言われる通りにした。

尚子先輩は、仰向けになった俺の上に馬乗りになった。
みごとな大人の女の体が俺の体の上にある。
俺のあそこはさらに元気になった。
「いい、入れるよ?」
って、入れるのは俺の方だと思うのだが、先輩はそういうと、俺のモノを掴み、自分の股間にあてがった。
俺の筒先にヌルっとした感触があたった。
先輩が少し体を下げる。
なんかやわらかくて暖かいものが包んでいる感じがした。
「あっ! ふうん。」
先輩も気持ちよさそうな顔をしている。
先輩は、俺の厚い胸板に両手を着くと、さらに体を沈めてきた。
俺は初めての感触に感動していた。
なにか暖かいものが、俺のアノ部分を包み込んで気持ちいい。
さっき口にくわえられた時の感じともまた違う。
なにか不思議な柔らかさのものが俺のあそこ全てを包んでいた。
これがあの中の感触なのか……。俺は妙な感動をしていた。

「T君、どう?」
「尚子先輩、すごくいいです! 俺大人になったんですね。」
さっき一回出しているからか、切迫した感じは無かった。
自分自身の手でするのとは格段に違うすばらしい快感を俺は味わっていた。
「ふふふ、T君気持ち良さそうだね。男はいいよね、最初から気持ちよくて。…..動くよ。」
そういうと先輩はゆっくり体を上下させ始めた。
「ああ!」
俺のサオを包み込んでいる暖かくて柔らかいものが、ムニュムニュと動いている。
めくるめく快感に、俺のサオはさらに堅くなったような気がした。
「T君、胸揉んで!」
俺は下から揺れる先輩の胸をわしづかみにして、自分の快感に任せて揉んだ。
「ああっ! T、気持ちいいよ。」
先輩は動きを早くした。俺はさっき射精したばかりなのにまた律動が押し寄せてきた。
「先輩、またイキそうです。」
乱れた先輩の髪が胸にかかり、すごい眺めだ。
もう我慢ができそうにない。
「先輩、もうだめです。」
「T、尚子と呼んで!」
そういえば、先輩はさっきから俺を呼び捨てにしていた。
「尚子!」
俺は生まれて初めて女を呼び捨てにした衝撃を引き金にして、絶頂に向かった。
「ああっ!」
自分の手とは比較にならない強い快感と共に、俺は尚子の中に射精した。
尚子の中もグネグネとうごめいているようだ。
俺は尚子の中に次から次へと精子を送り込んだ。(そんな感じがした。)

「はぁ・・・」
尚子が俺の上に倒れ込んで来た。
俺の厚い胸板の上で、尚子の胸が潰れる。
長い髪が俺の顔にかかり、ちょっとくすぐったい。
耳もとで尚子先輩がささやく。
「どう、男になった気持ち?」
「…..いいです。想像してたより何倍も良かったです。尚子……先輩が男にしてくれたんですね。」
やっぱり呼び捨てにするのはちょっとはずかしかった。
「私も気持ち良かったよ。」
そういうと、俺の口に舌を入れて来た。
俺はそれを自分の舌で押し返し、先輩の口の中に俺の舌を入れた。
そしてそのまま少し二人で余韻を楽しんでいた。

俺のモノはまだ先輩の中に入ったままだったが、さすがに少し小さくなったのか、俺の股間から尻になにかがたれて来る感触があった。
そして、なんとなく匂うあの栗の花のような匂い。
俺は、その匂いで我に返って慌てた。

「あ・・・! 尚子先輩、子供できる!」
保健の時間に習った、女の子宮の中を男の精子が進む絵を思い浮かべてしまった。
あわてて起き上がろうとする俺を抑えて、先輩は余裕だった。
「たぶん大丈夫だから。それよりもう少しこのままで。」
「あの、垂れてます。ベンチに。」
「わかってるって、あとで掃除するから。」
先輩はまだ俺の上でぐったりしながら、手のひらで俺の胸板をさすっていた。
自然に俺が少し腕まくらをしているようになった。
下半身はするりと抜ける。
ドロリとしたものが、俺のペニスに落ちて来た感じがした。
「先輩、本当に大丈夫なんですか? 妊娠。」
「わからない。でもあと1週間くらいだから、きっと大丈夫。」
「俺、わからないから。ビデオみたいに外で出せば良かった。」
「初めてなのに外で出すの? もったいない。それに一度出したチンポを洗わないで入れたンだから、その時だって妊娠の可能性ありだからね。」
「あ、そうか。じゃ、俺責任取ります。」
「T君に責任とれる訳ないでしょ。それにあたしがしたくて誘ったンだし。
大丈夫、来ても来なくても教えてあげるから。妊娠したら、カレシに責任取らせるから。
さっきも言ったけど、部活で見ててあんたの体に興味があったんだ。カレシ貧弱だから。」
「あの、俺良かったですか?」
「テクは無いわね。….ふふ、そんなに落ち込まなくても。T君はその体とモノがあれば充分イケルよ。」
「本当ですか?」
「体は充分楽しませてもらったから。良かったよ。あとはテクを磨くだけね。また今度教えてあげるね。」

心に余裕ができた俺は、もっとヤリたかったが、もう外は暗くなり始めていた。
あんまり遅くまで部室にいるのはヤバイ。
俺と先輩は先輩の持っていたハンカチで体を拭き、服を付け、汚れたベンチを雑巾できれいにした。
そして部室にカギを掛け、俺は校門で、職員室まで鍵を返しにいった先輩を待った。

さっきの感触を思い浮かべている間に先輩がやってきた。
今こちらに向かって歩いて来る女の体を、さっき自分が味わったばかりだというのが信じられなかった。
でも、パンツに残る冷たい感触が、それは現実だと示している。
俺は男になったんだと改めて思った。
そして、近くの駅まで一緒に歩いて帰った。
手をつなぐのはなんとなく恥ずかしく、できなかった。

それから一週間程して、部活中に先輩がすれ違いざま、
「生理来たよ。」
と教えてくれた。
おれはホっとした。

童貞喪失の皆さんはだいたいそうかと思うが、おれはそれから先輩に夢中になった。
というより女体に夢中になった。
でも、先輩にとって俺は遊びだったし、学校では他の生徒や先生の目があるので、部室や校舎の陰でちょっと遊ぶ程度であんまりできなかった。
先輩の家は親が留守がちなので、『勉強を教えてもらう』という理由で、何度か休みの日に家に呼んでもらって、エッチした。
その時に、カレシから教えてもらったいろんなエッチを伝授してもらった。
先輩が危険日の時はカレシからもらったゴムをつけて、それ以外の日は中で出した。
(どこまでが危険で、どこからが安全(?)なのか、計算方法も教えてくれた。)

次の年の3月に先輩が卒業してからもしばらく関係が続いたが、俺の方も一つ年上の彼女ができて、自然に疎遠になった。
その彼女はまだ処女だったので、俺が教えてあげた。
これも尚子先輩のおかげ(?)だと思った。

俺はスポーツの強い大学に入って今もクラブで体育バカやっている。
俺を中出しで男にしてくれた尚子は、処女を捧げた当時のカレシとは別れたらしい。
時々『また童貞を奪ったよ』とかメールをくれる。
そんなのが好きなのかな。
あれから、俺は初体験を含めて5人の女と経験したが、全部年上ばかり。
ヤル時も女に上にのってもらうのが好きだ。
やっぱり俺の初体験は衝撃的だったのだろう。

管理人様、皆様、長文失礼しました。

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